Movatterモバイル変換


[0]ホーム

URL:


はてラボはてな匿名ダイアリー
ようこそ ゲスト さんログインユーザー登録

「毒物」を含む日記RSS

はてなキーワード:毒物とは

次の25件>

2026-02-15

減塩って簡単じゃね?

麺類は控えるようにする。特にカップ焼きそば」の塩分量はクソバカの領域なので一生食わないことにする。

・どうしても麺類が食べたい時は外食にしてスープは残す。その方がちまちまカップ麺食うよりは年単位で見た時に減塩になる。

ソースやタレは残すことを意識する。皿に残ったソースパンで拭き取らずに下水へと流れてもらう。

・「亜鉛」を取って味覚の鈍化を防ぐ。勢力増強のためにやってると思われるのではと怯えてないでガンガン取れ。

調味料から「塩」「醤油」「めんつゆ」をリストラする。

自炊するときは「しょうが」「カレー粉」「唐辛子」「鰹節」などの塩分が少ない調味料を中心にする。

・「サラダチキン」や「蒲鉾」などの塩味満足度に対して塩分量が多すぎるカス共は食生活から完全に追放する。

・「ハム」や「ベーコン」と言った塩味バッチリ効いて美味しい奴らともそれなりに距離を置く。

うん簡単だわ。

全然簡単だよ。

つうかカップ焼きそばマジでどの面下げて売ってるんだよ。

他人の内蔵を破壊する食い物を平然と売れる奴らの神経が理解できねえ。

薬の売人と根っこの所変わらねえんだよマジでよ。

まあそれいいだしたらJTCなんて悪の総本山からとっとと潰れるべきって話にもなるか。

いやまあ普通に潰れるべきだろ毒物平気で売ってヘラヘラしてられる奴らは。

Permalink |記事への反応(0) | 20:28

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-14

言葉狩り基準なんて、結局はその人の「お気持ち」と「無知」のパッチワークしかないのではないか

最近、Xで「脳死」とか「予後不良」といった言葉を使うと、鬼の首を取ったように「医療現場への配慮がない」「当事者気持ちを考えろ」という高度に倫理的な方々がいる。

ところで彼らは例えば「昨日のガチャ爆死したわ」「そのミスが致命傷だったね」「この案件炎上して修羅場だった」に対して同様に怒りを覚えるのでしょうか?

「爆死」なんて本来爆弾で体が吹き飛んで死ぬ凄惨な死に方ですし、「致命傷」だってからない傷を負って苦しむ状態です。「炎上」は家や建物が焼ける災害だし、「修羅場」は血みどろの戦いです。「中毒だって薬物や毒物で苦しむ症状だし、「麻痺」も神経系の深刻な障害ですよね。彼らが激昂する「脳死」や「予後不良」と、彼らがスルーする若しくは使用するこれらの言葉に、一体どれほどの「配慮」の差があるというのでしょうか。

もっと踏み込んで言えば、 「特攻」「玉砕」「戦犯」「前線」「撤退」「殲滅」といった戦争用語も、何食わぬ顔でビジネス日常文脈転用されています。「特攻」なんて文字通り命を捨てて敵に突っ込む悲劇的な作戦ですし、「戦犯」は戦争犯罪人、「殲滅」は皆殺しです。

ここで私が言いたいのは「自分らも不謹慎から黙れ」という揚げ足取りではありません。

しろ逆で、私たちが全知全能の神でない限り、想像力にはどうしても限界があるという、当たり前の事実を認めようという話をしたい。

世界には無数の苦しみや悲劇があり、私たち何気なく発する言葉の一つひとつが、どこかの誰かにとっては耐え難い不快な響きを持っている可能からは逃れられません。「今日はいい天気ですね」という挨拶ですら、日照りで作物が枯れて苦しんでいる農家にとっては残酷な響きになるかもしれない。今日あなたが発したその言葉は、確率的に必ず世界のどこかの誰かを傷つける。

からこそ、たまたま自分可視範囲に入った言葉尻だけを捕まえて、相手人間性倫理観まで否定して蔑むのは、あまりにも傲慢ではないでしょうか。それは正義感というよりも、自分想像力限界を棚に上げて、他人想像力限界を責め立てているだけに過ぎない。

全ての痛みを知ることなんて不可能ですし、全ての配慮完璧にこなすことなんて土台無理な話です。「言葉ひとつ相手の全てを分かった気になる」浅はかな正義ごっこに付き合うよりも、お互いの不完全さを許し合う寛容さを持つ方が、よほど健全倫理観なんじゃないかと思いますけどね。

Permalink |記事への反応(0) | 21:11

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-11

調理実習の塩ピザ事件の件

ブコメやXでやたらと「わざと悪意を持って大量の塩を入れたんだろ!」って主張するやつが結構いて馬鹿過ぎるしアホ過ぎる

こういう奴らが未だに選挙中道支持してんじゃね

分量の単位を間違えたって原因解説記事が出ても「そんなの信じられない!それで複数人病院行くほどの事件になるはずない!」とか言ってるのやべーわ

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.yomiuri.co.jp/national/20260210-GYT1T00579/

あのな~今は「救急車複数人が運ばれたからとんでもないことが起きた」にはならねーんだわ

今の学校は何か異変があればちょっとした体調不良でも即救急病院に生徒を運ぶのが原則なの

逆に運ばなければ後で「なんでリスク想定しなかった!」って問題が起きてしまう(まるで8番出口!)

今回で言えば複数の生徒が飲み込めないような味のピザを口に含んだってだけで「毒物かもしれない」って即救急車を呼ぶのがセオリー。原因確認はその後。

一般人救急車呼んだら「それくらいの体調不良救急車呼ぶな」って社会問題になるようなことでも学校では逆に「それくらいでも救急車呼べ」ってなるのよな

今回の事件では、「塩3つまみ」をの「1つまみ」の分量が分からず大量に入れてしまったらしい。大さじ3とか入れちゃったんだろうな。そりゃ辛すぎるピザになる

1人じゃなくて数人の生徒が分量間違いを起こしたということで、同じ班か何かで間違いが伝わって大きな「被害」になったんだろうな

Permalink |記事への反応(0) | 14:11

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-06

いちおう生まれはしたし、大学にも行ったが、住んでた家の餌には安定剤毒物が混入され、おしゃれは禁じられ、廃絶圧がすごかった

トヨタ新茶長は、かつて神風エンジンを作っていた会社からやってきたが、やっぱりもう改心しているのかね?

Permalink |記事への反応(0) | 20:27

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-30

anond:20260130000707

ヒント

石破はODA推したが高市は今ODA外交の話を控えてる

日本国戦争法制をするとき

1 軍事同盟ODAを増やす

 1910日韓併合

 1922日本ポーランドセルビアクロアチアスロバキア通商条約

 1940日独同盟

 外務省フィリピンODA優遇

 2025アフリカホームタウン計画

2 予め外務省人物医療人物出世させる 医師系は事変間際に退任する

 興亜院長に南京出向の日高信六郎

 海軍軍医会の高杉新一郎

 ベトナムODAメンバーから東京地検特捜部

 フィリピン出向者から2024年の現最高裁長官

 防衛監察監にゴーン担当久木元信

 2026新東大病院長辞任 

3 司法活動規制緩和権限外拡大し、メディア活動弁護士活動負担を与える

 1869新聞紙印行條例

 1908弁護士10万人規制

 1999司法改革

 2005日本司法精神医学設立

4 企業組織活動不透明化 買収などによる非上場化 公務所民間法人

 1995くみあい船舶シンガポール

 2018加計獣医学部今治

 2023年東芝非上場

5 インフレや大型リストラなどで生活圧力をかけ困窮者を増やす

 1997山一證券破綻

 1999日産ゴーン

 2024米価格高騰

 2024東芝資生堂

6 生活の中に可燃物や毒物公害を増やす

 1919大日本セルロイド

 1938オールスフ施策

 2020コロナウイルス

 2024熊本硝酸性窒素

 2024紅麹

石破や高市行政国民を油断させているがまるで信用ならない

イギリス首相中国訪問したが結構事変ギリギリかもしれんね

黒幕多国籍プライベートエクイティ経団連、ある種の金融鉄鋼化学不動産学会

Permalink |記事への反応(0) | 16:23

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-26

anond:20260125124140

毒物からワクチンは基本

Permalink |記事への反応(1) | 10:15

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-22

生レバーによる食中毒なんて年間10件程度しか発生してなかった

大して危険でもなんでもなかったのにガキが一人死んだら途端に大騒ぎ

こんにゃくゼリーと一緒、ほんとバカな話

さらバカバカしいのは全国で当たり前に食べられててその程度の食中毒しかなかった食品

お上禁止した途端とんでもない毒物のように騒ぎ始めたブクマカみたいな権威主義バカ

Permalink |記事への反応(2) | 16:56

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-18

人類史で考えると人体はそろそろアルコール迎合をしても良いのでは

まだまだ毒物として扱っているあたり進化が足りていない

Permalink |記事への反応(0) | 12:14

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-12-25

名探偵津田の不満点

とりあえず最高に面白かったことだけは事実なんだけどいくつか不満点があった

劇団ひとり変顔ボケ

初っぱなに劇団ひとり死体なのに変顔ボケしてたのはかなり不満だった

1の世界として守らなければならない最低ラインがあるはずなのにそれを守らないのはちょっと酷い

津田も「こういうことやるなら降りる」って言ってるのはかなり共感できた

劇団ひとりの芸風を考えるとやりそうなので、単にカットすれば良かったと思うし

そもそもFaceIDを設定しなければ良かっただけだと思う

タイムマシーンの切り替え

タイムマシーンに乗り込んで時代が変わるとき視聴者説明なくアイマスクしてるのはかなり違和感、というか不満だった

ドッキリとしてやっているはずなので1の世界から抜け出せないっていう設定は守ってほしい

デロリアンに乗ったらどこからともなく2のスタッフがやってきて「はい、目隠ししてくだーい」とかやってたら興ざめでしょう

恐らくタイムマシーンの使い方として「アイマスクをしてしばらく待つ」みたいな指示があったんだろうけれど

そこをちゃんと流さないと視聴者としては不信感を持ってしま

特に後半の場所まで変わってる場合はどうにかして移動させたはずなので

その部分が省略されているのはかなりの違和感があった

時代逆行で本人に会うパターンがない

この手の時代逆行もの定番の「本人に出会う」というシーンがなかった

例えば卓球の再戦をするなら津田本人に出会うはずで

津田卓球で勝ったのを見届けてからもう一度勝負する、みたいなことがほしかった

津田だとそっくりさんを用意するしかないんだが、ザたっちを使えばこの手の演出もできたのではと思ってしま

ただ、これは「ザたっち、一人の仕事もあるにはある説」のアンサーだから難しいかもしれない

解決だった部分が弱い

ミスリードさせて推理させて解決させて実は後日になって真相判明、というのはよくあるけれど

一人だけ殺し方が違うからおかしい、というところから解決に持っていくのはちょっと雑すぎる

例えば犯人が使ったと言っていた毒物に実は毒性がなかったことを1週間後のニュースで知る、とか

そういう演出があっても良かった気はする

ただデロリアンが向こうから走ってきて息子が乗ってるのはなかなか衝撃的だからネタ的にはこっちの方が面白いか

次回以降の期待

津田事件に巻き込まれパターンがそろそろ限界な気がするし

水ダウに津田が出てきただけで伏線になりそうな気がしてしまうので

流石に次は別の芸人を探す方がいいんじゃないかと思ってる

とはいえ鈴木家の謎とかも中途半端から流石にあと一回は名探偵津田でやるだろうか?

次で終わらせるとなると、津田死ぬとかそういう感じになりそうではあるけど

Permalink |記事への反応(1) | 14:15

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-12-22

砂糖化学式で表せるから体に悪い!

とのたまう謎のマンガ冊子をご存知だろうか?

うちの母親がある日どこかから貰って帰ってきて、ネタにして笑うつもりなのかと思ったら本気で信じていた

俺が「世の中の全てのもの化学式で表せる、そもそも水をH2Oって言うのも化学式だよ」と言うと、「あ、そうなのね…」と曖昧に笑ってその話は終わった

一応母は高校を出ている。授業を全部寝ていたとしても、どこかで化学式に触れることはあるだろうに、何故こんなものに騙されるのだろうか

しかし逆にその程度の思考であれば、世の中の多くのことが摩訶不思議なんだろう。だから水素水みたいな化学式でどう結合しているのかよく分からない商品を信じたり、陰謀論にのめり込んだりする

最悪なのは、こんな母親が若かりし頃は教育に熱心だったことだ。俺はゲーム睡眠時間を奪われながらも期待に応えるべく頑張ったのに、そのコントロールを握っていた女がこんなに勉強していないとは。確かに中学に上がって勉強したばかりの方程式の話をした時も、母親曖昧に笑ってやり過ごしていた

そして哀れなことに、母親は俺の受験成功したのを見て、自分も幼少期から教育を受けさえすれば頭が良くなっていたはずだと信じているフシがある。別に勉強なんていつからでもどこからでも始めて構わないのに、パートから帰ってきたらずっとネットテレビに集中しながら砂糖毒物だと信じている

もし子ども時代に戻ることができたなら、同級生やそのお母さんにうちの母親のことを言い触らすだろう。外面を気にする人だから、きっと明るみに出れば恥ずかしがって少しは努力したのではないか

今は一部の同級生母親エピソードを話してはいる。面白く味付けしながらも関わりたくなさを理解してもらうことを意識して

Permalink |記事への反応(1) | 16:18

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-12-13

ラインハルトヒルダに毒殺された。

毒殺説の根拠:奇病「皇帝病」の不自然さと権力者ヒルダの動機

1. 「皇帝病」という公式死因の曖昧

ラインハルトは、病名すら特定されなかった「皇帝病」で崩御したとされています公式発表は「過労と持病の悪化」ですが、これはあまりにも曖昧で、歴史上の権力者の急死を糊塗するための常套句に聞こえます

急速な悪化:

ラインハルト戦争終結まで戦場に立ち続け、精神力で病状を抑え込んでいたとはいえ宇宙統一という目標達成後、あまりにも急速に衰弱し、崩御しました。

医学的解明の放棄:

銀河帝国には、当時の人類最高の医学力が集結していたはずです。にもかかわらず、治療不能な「奇病」として処理されたことは、病の背後に人為的な要因(=検出不可能毒物)が隠されていた可能性を強く示唆します。毒殺が実行された場合検視病理解剖が行われても、皇后権力によって結果が捏造されるのは容易であったはずです。

2. 毒を盛る「機会」と「アクセス」はヒルダ以外に不可能

暗殺成功させるには、「機会(チャンス)」と「アクセス対象への接触)」が不可欠です。病床のラインハルトに対し、これを満たせる人物はただ一人、昼夜を問わず看病にあたった皇后ヒルダ以外にいません。

絶対的私的空間:

病気ラインハルトは、誰にも気付かれず毒を摂取させるのに最も都合の良い環境にありました。食事飲み物、そして何よりも薬の調合や投与。これらの全てを管理監督できるのは、最も近しい存在であるヒルダだけです。

側近の排除:

病状の悪化に伴い、ミッターマイヤーロイエンタールといった外部の人間ラインハルトから遠ざけられました。たとえ彼らが面会を許されても、飲食物に細工を施すことは不可能です。

毒殺が実行されたとするなら、それは看病という最も神聖行為の裏側で、ヒルダの献身的な愛の行為を装って行われた、極めて周到な計画だったと断じるのが順当です。

3.ヒルダの「最高の動機」:幼帝の擁立と新銀河帝国の永続

ヒルダは単なる皇后ではなく、優れた政治家であり、ラインハルト亡き後の帝国体制の構築を深く見据えていた人物です。彼女にとって、ラインハルトの早すぎる死は、悲劇であると同時に「政略的チャンス」でした。

1.摂政政治による全権掌握

ラインハルトが長く生きれば、彼は再び戦火を求めるか、あるいは自ら政務を執り続けるでしょう。しかし、彼が今死ねば、わずか生後数ヶ月の息子、アレクサンデルジークフリード大公皇帝即位します。

ヒルダは、その幼帝の「摂政」として、新銀河帝国という巨大な艦の舵取りを名実ともに掌握できます彼女は、夫の遺志を継ぐという大義名分のもと、いかなる反対勢力もなく、実質的最高権力者として帝国統治し、自身理想とする平和で安定した統治体制(ローエングラム王朝の永続)を確立することが可能になります

2. 「永遠英雄」の完成

ラインハルトは過労で弱り、病床に伏すという醜態を、最も嫌っていたでしょう。

ヒルダのラインハルトに対する愛は、彼の「偉大さ」に対する畏敬の念と不可分でした。彼女は、ラインハルトが「全宇宙統一した直後」に、病という自然の摂理に打ち克てず崩御するという、「完璧悲劇英雄」として歴史に刻まれることを望んだかもしれません。

病で苦しむ姿を晒させず、理想の頂点で幕を引かせること。これは、愛する夫を「歴史」という永遠舞台に立たせるための、恐ろしいまでの「慈悲の暗殺」だったとも解釈できます

4.疑惑人物:オーベルシュタインの「口封じ」

パウル・フォン・オーベルシュタインの死は、この毒殺説の補強材料となります

オーベルシュタインは、ラインハルトの病状を把握していた数少ない人物であり、その容態の不自然さ、そしてヒルダの動機を誰よりも深く理解できたはずの、冷徹リアリストでした。彼こそが、ヒルダの企みに気づき彼女を脅かし得る唯一の人物でした。

オーベルシュタインの不自然な死:

彼は、ラインハルト最期の瞬間に、地球教徒を囮にするという彼自身の策でテロの標的となり、爆死します。この「殉死」はあまりにも劇的で、真相を知る者への口封じとしては完璧すぎる幕引きです。彼の死は、ラインハルト崩御と時期を同じくして、「不都合証人」を消し去るためのヒルダによる最後の「工作」であった可能性を排除できません。

結論

銀河英雄伝説』の物語の背後には、愛と政略が交錯した究極の陰謀が隠されていたと結論づけられますヒルダは、最高の機会、最強の動機、そしてその後の歴史支配する能力を持っていました。

皇帝病」という曖昧な死因は、冷徹政治家ヒルダが、愛する夫を「永遠英雄」にするため、そして自らが新帝国の「女王」となるために仕組んだ、史上最も周到な毒殺であり、この物語の真の黒幕は、最後まで生き残った権力者ヒルガルト・フォン・マリーンドル皇后だったと考えるのが、政治史の観点からは最も順当な解釈となり得ます

Permalink |記事への反応(1) | 17:30

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-12-10

anond:20251209233916

MSADインシュアランスGHD、みつすみあいどう組

名前が変わっても毒物と凶暴弁護士がでてくるのは同じだろ

裁判所に守られてるボクたちは何にも怖くないもんな

妻子を殺されても痛くないメンタルのボクたちはな

Permalink |記事への反応(0) | 00:02

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-12-07

増田母親毒親だが子育て回路が壊れてる人もいると思っている

増田に何件も生命保険をかけていた

 

本来子供とのコミュニケーションホルモンバランスが調整されるのではないかと思うが

うちでは飼ってた文鳥からして、産んだ卵を毎回蹴り落としていた

家屋ホルムアルデヒドの影響だったかも知れない

日本家屋に毒が仕込まれていないわけがない

 

世界には強国がウヨウヨいるうえ人の嫉妬深さ

隔離された島国から毒を撒こうが広がらない

欧米にばら撒き代理戦争もやってやっと文明を手に入れたが

毒物コントロール能力が足りない

Permalink |記事への反応(1) | 08:02

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-12-05

高市政権誕生後の日本社会を語る

中国戦争しかねない右翼政権危険を、日本人は感じ始めてきた。右翼政権がなぜ危険なのか。実は、高市早苗総理らの右翼勢力は、西側先進諸国の通常の国家観(第一国家観)とはまったく別の国家観(第二の国家観)を有していることが根本的な問題だ。これを理解せずに右翼リスク理解することはできない。この二つの国家観を理解すると、現在政局国防上のリスク、これから日本がめざす方向がはっきりと見えてくる。次の文章高校卒業程度の国語力で理解することができる。新聞社説一つ分ぐらいの分量)を読むことで基本知識が頭に入る。ぜひお読みください。

賛同なさるかたはリツイートしてください。多くの人がこの二つの国家観を理解すれば、日本現在危機を脱することができます

世界が警戒する日本の「極右化」〜私たちはいま、重大な岐路にいるhttps://gendai.media/articles/-/51438

より抜粋

つの国家

つの国家観(人間のためにつくられたしくみとしての国と、人間を超えた集合的生命としての国=国体)を対比させて考えると、「ウルトラナショナリスト勢力行動様式や、そのめざすもの理解やすくなる。そして、現状を放置すれば、これから日本社会がどのような被害をこうむるかも予想できる。

第一国家観では、国家を、ひとりひとりの人間共存福祉のための公共財である機械装置と考える。

国は水道電気医療交通網のように、ひとびとの生存にとってきわめて重要ものだ。その意味で、危険国家メンテナンス業務をおこなっている自衛官は、高圧線上で危険業務をしている技師と同様に、尊敬されて当然である

また、国に軍隊があるのも当然である(この観点から日本普通先進諸国なみのリベラル国家になった後で憲法9条改正すべきだと主張する筆者は、「リベラルタカ派」と呼ばれることがある)。

この第一国家からすると、「ウルトラナショナリスト勢力のいう愛国心は、水道管や電線を愛の対象にするような、奇怪なフェテシズムの情熱である。すくなくとも、日本愛国心というとき、そのような意味で語られることが多い。

そのような愛国心ではなく、苦労して磨き上げた、ひとりひとりの人間のための公共財機械装置の性能のよさに対するプライド、という意味での国家プライドはあるかもしれない。

国家愛国心などというフェテシズムを万人に要求する制度は、日本装置の性能の悪さとして、国家プライドを大いに傷つけるだろう。ただし、この国家プライドを新しく「愛国心」と名づけることも可能である

それに対し、第二の国家観では、国家はひとりひとりの生命を超えた、より高次の崇高なる集合的生命とみなされる。このような現実感覚を生きるひとびとにとって、国家装置防衛メンテナンスのための危険業務組織軍隊)は、集合的生命男根のように感じられる。

アメリカに負けて憲法九条を押しつけられたのは、「全能感を断念しなさい」と去勢されてしまったような、屈辱体験である

また集合的生命根本にあるはずの神聖にして侵すべからず天皇を、単なる「象徴」にされてしまったのは、河童に尻子玉を抜かれ、腑抜けにされてしまったような屈辱である

そして雄々しき大日本帝国は、自由だの人権だの民主主義だの甘ったるいおしろいをぺたぺた塗られて、女にされてしまったと感じる。

国体ひかり輝かせること

第一国家観は、ひとびとの安全生命を守りながら繁栄をもたらそうとうするリアリズム政治のための基本である国益計算戦略的思考も、この国家観を前提としなければ何の意味もない。また軍隊は、この国家観にしっかり基礎づけて保有されなければならない。

第二の国家観は、非常時に短時間「だけ」、ひとびとを狂わせるための興奮剤である必要がないときに使ってはならない。そして21世紀世界でそれが必要になる時は、もうない。いまではこういったドラッグは、貧しい国々で誤用され、悲惨な流血や国土の荒廃をもたらす廃棄すべき毒物しかない。

この毒物ともいうべき第二の国家観はどのようにして生まれたか江戸幕府支配していた日本列島は、列強植民地にされる危険さらされていた。

クーデター成功後、最弱国日本、最弱明治政府を背負った指導者たちは、ゆっくり変化する時間的余裕がないなかで近代国家をつくりあげるために、集合的生命感覚酩酊させるしかけを、当時入手可能な素材からでっちあげるしかなかった。

それが天皇を中心とする集合的生命としての国体(という共同錯覚である。そしてこの興奮剤は効いた。国家集合的生命感覚は、天皇を中心とする国体として、ひとびとの魂の底に埋め込まれていった。

生存のための必要に駆られてこのような興奮剤を使うときは、そのまえに目覚まし時計をセットしておき、時がくれば醒めるようにしておかなければならない。目覚まし時計管理すべき指導層は、大衆を騙すための薬物にのめりこんではいけない。

しかし、昭和初期から敗戦にかけて、指導層のあいだでも「〇〇は国体にそぐわない」やら「不忠」やらといった、自家中毒蔓延するようになっていった。ヤクザが売り物の覚醒剤に手を出すように、国家の中枢までもが、緊急用大衆操作劇薬自家中毒にやられたのだ。

狂気の興奮剤におかされた指導層は、アメリカ戦争をするといった愚行に走り、敗戦の条件交渉にいたっては国民生命安全という本来目的第一国家観)よりも国体護持(第二の国家観)などという幻想の薬物を大切にするありさまであった。国家指導者として、これほどでたらめな酩酊者たちは類をみない。

学者も含め多くの人たちは、昭和初期から敗戦までの日本ありさまを「軍国主義」と呼んできた。軍国主義社会であれば、軍事的成功第一の優先事にするはずである

しかし、戦争中の日本はそうではなかった。合理的国益を追求したり、戦争に勝ったりすることよりも、国体を護持すること、国体ひかり輝かせることが優先された。

集合的生命としての国体は、単なる全体への外形的服従の積み重ねから成るものではなく、臣民ひとりひとりが自発的個人であることをやめ、〈全体において永遠の今になる〉ことの内側から高次の命としてひかり輝く。

カミカゼ自爆攻撃などで死ぬ瞬間こそが、その永遠の今であり、人として生まれた最高の栄誉であり、「本当に生きること」である。それは華やかに花が咲いたような生のきらめき散華)でなければならない。

このような国体覚醒剤的な疑似哲学作用は、軍隊合理的運用すら破壊した。

太平洋戦争では、みこまれ戦果自軍の損失を計算すれば無意味であることが明白であっても、散華の輝き自体目的となった軍事作戦がなされた(これは即身仏のような自殺儀式であって、軍事的な「作戦」とは言えないのかもしれない)。

毎日新聞記者栗原俊雄は、このような輝きを後世に残すためと称して、自爆特攻作戦が続けられた例を紹介する(栗原俊雄日本人終戦まで「特攻」を止められなかった、驚きの理由」)。

また、航空機の援護なしに戦艦大和沖縄派遣するのも、国体を輝かせるための集団自殺である。これが抗いがたい空気となったのである

もちろん、国体のなかでは「西欧流」の個人主義は徹底否定され、すべての臣民自発的集合的生命の一部で「あらねばならぬ」のであるから、すべてが強制である戦争終結の成り行き次第によっては、一億玉砕というすさまじい「自発的」な散華が、すべての人に強制されたかもしれない。

世界が警戒する日本の「極右化」〜私たちはいま、重大な岐路にいる

gendai.media

世界が警戒する日本の「極右化」〜私たちはいま、重大な岐路にいる(内藤 朝雄) |現代ビジネス |講談社

日本中、さら世界中で「森友疑惑」が報じられ、ひとびとの関心を集めている。国内で芝居見物のようににぎわっている一方で、世界では、日本の現政権右傾化がどうなるかという関心からこの疑惑を報じている。現政権日本戦前社会に戻そうとしている「ウルトラナショナリスト政権であると考えられており、日本戦前タイプ社会に戻るかどうかは、大きな関心事だからだ。この社会は、これからどうなってしまう...

最終更新

午後0:31 ·2025年11月28日

·

https://x.com/naitoasao/status/1994247826122133583

Permalink |記事への反応(0) | 17:52

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-11-16

サイコサイコたる所以は、刺激を求めるから

サイコという生き物は、刺激の渇望こそが本質だ。

別に深い闇があるわけでも、複雑な哲学があるわけでもない。

ただ単純に、脳が通常モードでは満足できない欠陥品として産まれしまっただけだ。

からこそ、普通の状況を退屈という毒物扱いし、その毒を中和するために自己放尿レベルの行動へと手を伸ばす。

これがサイコの初期症状だ。

刺激が足りない。だから倫理を破る。倫理を破ると、刺激が少し入る。

すると脳は「お、これが正解か?」と自己放尿する。

その誤学習が固定されると、人生全体が低俗実験台になる。

これがサイコサイコたる所以の中核にあるロジックだ。

恐怖も罪悪感もリスク感覚も、本来は行動を止めるために存在しているのに、サイコ脳内回路ではそれが逆方向に接続されている。

危険からやめるではなく、危険からこそやる価値があると勘違いする。

まるで電気配線がショートした家電みたいに、本来止まるべき場面でアクセルを踏むという壊れ方をしている。

しかもその壊れ方は、自己放尿みたいに本人にとっては妙に快感を伴う。これが最悪だ。

さらサイコが厄介なのは、この刺激欲求が際限なく強度を要求してくる点にある。

最初の刺激が10なら、次は15、さら20と、エスカレートしていく。

サイコ本人がそろそろやばいかなと感じるようなライン存在しない。

なぜなら、そのやばさこそが刺激になり、自己放尿として処理されてしまうからだ。

普通人間なら恐怖の信号として回避行動に繋がるものが、サイコの内部では報酬信号に置き換わっている。

これはもう、行動の土台から自己放尿していると言うしかない。

こうしてサイコは、自分自身の刺激依存制御できない。

倫理は摩耗し、理性は形骸化し、刺激だけが巨大化する。

最終的に残るのは、もっと強い刺激を寄越せという、単純すぎて逆に救いがたい自己放尿機関だ。

そこには立派な理念も、美学も、深みもない。ただの刺激ジャンキーが、脳の欠陥に引きずられて破滅に向かうだけである

Permalink |記事への反応(0) | 06:03

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-11-11

最近読んで面白かった韓国web漫画

武功教官ペク師匠

武侠もの+転生憑依の復讐ものドラゴン桜って感じ

前半2つはよくあるけどドラゴン桜要素が入って今んとこ飽きずに読めてる

1部50話構成で3部の途中まで進んでるぽいけど2部の途中までしか読めてない

武林界のファーブル毒物博士

危険生物youtuberが転生する話

四川唐家主人公の話ってあんまないよね

虫とか爬虫類かわいい


ここまでLINEマンガ

ここからピッコマ

小説の中のエキストラ

小説原作者が憑依する系のやつ

悲恋ラブコメなのが意外と良かった

Permalink |記事への反応(0) | 19:03

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20251111182929

ジントニックってむかしは毒物つかってて、さすがにそれはアカンやろってなったんじゃなかったっけ?

https://youtube.com/shorts/d0_XBfnN4iw

Permalink |記事への反応(0) | 18:34

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20251111131031

そっかぁ、じゃあ訂正するよ

「売られてる飲料毒物入ってる可能性は予見できるんだから毒物死ぬ人が出ても見抜けなかったその人も悪いよね」

って考えてる人なら好きに叫べよと思う

Permalink |記事への反応(1) | 13:22

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20251111130146

うん

そのリスク覚悟して買い物して、実際毒物で死んでも「見抜けなかった自分が悪い」って思える人ならまあ好きに叫べよと思う

Permalink |記事への反応(0) | 13:05

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20251111124800

これまでもスーパー販売された飲料毒物が混入された事例はある。

まりスーパーに行く時点で、・・・

以下略

Permalink |記事への反応(0) | 12:59

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-11-07

精神病や鬱にはロボトミーアレルギーにはアレルゲン強制大量摂取、それが一番

軟弱な病人に優しい世の中だから日本は衰退した

いか、心を病んだんなら脳みそを切り刻まれて病む心を無くすべきだ

食物を食べただけで苦しむなんて軟弱の極み、そいつにとって毒物だとしても限界まで食わせて克服させるべき

それが健全なの

Permalink |記事への反応(0) | 08:01

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-11-03

anond:20251103132139

高市信者が出ていけば? 日本の政治家って外資傀儡だし、毒物でもなんでも使いそうだよなぁ

Permalink |記事への反応(0) | 13:22

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-11-01

anond:20251031171502

おれはクマ害は薬物アプローチでいくべきだと思っている。

毒物ではない。毒だと学習されてしまう。

躁病とか統合失調症向けの、脳がマイルドに薬あるだろ?

あれをクマに食わせる。食わせまくる。

頭の回転が鈍くなり攻撃衝動も減るならば、人間を襲うこともないだろう。

クマが賢いといっても、これが薬の影響だと自覚することは無いだろう。

あるいは性欲が低くなる薬だ。

繁殖しないで寿命まで生きればいい。

動物愛護団体野良犬野良猫金玉子宮勝手に取り除いて自慢してるだろ?同じだよ。

Permalink |記事への反応(0) | 23:33

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-10-28

anond:20251028160025

合法ハーブみたいな合法毒物ってないんかね

まあないならないで、やはりアイヌ文化保存の名目毒物つくってそれを流用するしかいか

ちゃん伝統手法でつくった毒物が熊に効果あるか検証して伝統製法が守られているか確認するみたいな感じで

Permalink |記事への反応(1) | 16:59

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-10-15

anond:20251015160517

野田、安住、蓮舫米山などの毒物がまだまだ居座っているような組織がまともに動けるはずもなく

Permalink |記事への反応(0) | 16:07

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

次の25件>
ログインユーザー登録
ようこそ ゲスト さん
Copyright (C) 2001-2026 hatena. All Rights Reserved.

[8]ページ先頭

©2009-2026 Movatter.jp