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2026-02-15

100均とかホームセンターおもちゃ売り場にある、妙にリアルな形状の水鉄砲が欲しいんだけど…😟

あれ目の前にすると、いつも右肩にストックかけて、スコープ覗くような構え試しちゃうんだけど、

まったく水鉄砲にする気はなくて、なんか光線銃っぽいのにできないかとか、

BB弾の発射機構だけ売ってたりした気がするので、それを内蔵して使えるようにするとか、

まあ、プロップとして楽しいよね、適当コスプレして自撮りしてもいいし、

自撮りした画像漫画とかの資料にもなるし…😟

なんかでも、家にゴミが増えるだけな気がするし、先に掃除しろよ、なんで買わない…😟

目の前に、調子に乗ってホームセンターで買った長いアクリルパイプとかあるけど、

直列のマイコンLED入れて、レーザーソードにするつもりだったのにやってない、

いつも思い付きで買って、家に戻ったら材料が揃った時点で、いつでもやろうと思えばやれるから材料はあるから、みたいに満足してやらないの、よくない…😟

Permalink |記事への反応(0) | 09:02

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中国日本は違う、日本は飛んだり跳ねたりするロボットよりも、どこで使うかを考えて作る…😟

って、東洋経済に書かれてるみたいだけど、その考え方が駄目、というか、駄目な面があるんだよ…😟

例えば、パソコン最初馬鹿にされてたわけだよ、

非力なホビーのコンピュータには何の意味もない、おもちゃだよね、何の役にも立たない、そんなのどこで使うの?ってIBMかに馬鹿にされてた…😟

だけど、ウォズニアックとか、人としては嫌いだけどジョブズは違った、

IBMは今のような世の中になる、いわゆる大型コンピュータダウンサイジングされ、

パソコンの延長線のようなサーバLinuxが入りクラスタリングされて、スパコンのようにさえなる、

そういう未来IBMのような巨象企業には想像できなかった

だって、彼らは、今、しか見ていない、未来を考えない

何より、未来なんかより、とにかく面白いものを作る面白さ、これを日本は、ものづくり、とか言いながら忘れてるだよな…😟

今の中国企業とかロボットを作ってる人たちは、どこか活き活きしてる、これを今の日本人が忘れてるんだと思う、ずっと昔から思ってた…😟

なんか凄いけど、そんなもん何に使えるの?みたいな質問って、ある意味では愚問だと思う、

しかに採算とか、お金大事だけど、お金お金、って、かつてエコノミックアニマル揶揄されたそのものじゃない…😟


音楽だってそうだよ、音楽なんて何の意味があるの?生活必要なの?ないと死ぬの?必要なくない?

もしくは、配信して売れないと、お金に変換しないと、エンターテインメントビジネスとしてしか考えない、

そんなのむなしすぎるだろ…😟楽しい面白い、美しいと感動する、それでいいじゃん!

Permalink |記事への反応(1) | 07:30

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音痴の生きづらさは異常

歌も運動や絵と同じで、できる人は最初からうまくできるし、できない人はとことん苦手なジャンルだと思う。

大学生社会人になれば、飲み会から二次会カラオケって流れはまあ鉄板だ。(コロナ禍以降だいぶ風潮は変わったが)

酒は弱くて飲めないしおまけに音痴な俺は、人と盛り上がる才能がないなとずっと思っていた。いやわかる、根本的にコミュ力不足だってのは。

しかし酒かカラオケかどっちかでも得意ならと何度思ったことか。酒は百歩譲っていいとしよう。飲めないキャラさえ浸透させれば凌ぐことはできる。

だがカラオケよてめーはダメだ。音痴が歌うと周りに迷惑がかかる。お前も歌えよ!と言っておいていざ歌い出すと黙って引きつった笑顔作るやつ、全員死んでくれ。

あと、歌いたくないっていってるやつを無理やり歌わすな。頼むから

以下、自分語りだ。俺はもう30代半ばだが、今でも思い出すトラウマがある。小学4年生の頃、秋にクラス対抗の歌の発表会が予定されていた。

当時担任のT先生は本番までに仕上げていくにあたり、まず生徒一人ひとりをみんなの前で歌わせ、しかも歌の上手い人から順位をつけていった。

俺は後ろから2番目か3番目くらいだと言われた。しか順位を言われるだけではなく、順位通りに並ばされ、可視化された。これだけでもかなり堪えた。それまで勉強運動も絵も中の中~上くらいだったので、こんなにはっきりと落第を突き付けられたのは初めてだったと思う。

俺が歌うと、違うそうじゃない!とか、なんでできないの!とか厳しい叱責を受けた。必死音程を取ろうとするができない。なぜできないのかも、周りがなぜ簡単そうにできてしまうのかもわからない。発表会までの数週間は自尊心を大きく傷つけられる地獄の日々だった。

逆に上手い人はめちゃめちゃ褒められる。順位をつけているので、○○君みたいに歌いなさい!的なことを言うのだ。

T先生は歌以外でも苛烈評価方法をとる人で、たとえば俺は絵に関してはそこそこセンスがあったのもありめっちゃ褒められる。今思えばDV彼氏みたいな飴と鞭状態で、反抗しようとか思わなかった。

中学に入っても歌うのが嫌で嫌で仕方がなかった。T先生ほど苛烈な人はいなかったが、合唱コンクールなるものが毎年ある。クラス対抗だから燃えるやつはクラス練習ときもっと声だせ!」とか「お前ちゃんと歌ってるか?」つって詰めてくる。俺が大声で歌うと逆効果だぞわかってんのか!?とは言えない。なるべく目立たず一生懸命やってる感を出すしかない。こういうところでナイーブ思春期男子青春方向性を決められちまうんだ。そりゃ大人になった今なら別の立ち回りだって考えられるが、できねえもんはできねえよ。

大学生ときカラオケだとかそういうものに一切近寄らなかった。自分歌声なんぞ聞きたくないし。

社会人になってからそのツケは回ってくる。強引な先輩が強制参加のカラオケで歌わせてきて、いやいや音痴披露したら変な空気になってうわああああああああああ思い出したくもない。

けど中年に片足突っこんで、いろいろ吹っ切れた今、なんとなくヒトカラ行くのがちょっと楽しい。相変わらずの音痴だが、ここ数か月毎週のように通ってたら、JOYSOUNDの採点だと80点とか出せるようになってきた。他人カラオケ行かないかわからんのだが、これってどうなんだ?てか採点機能DAMJOYかとか、設備によって採点の厳しさ変わるよな?

あいいわ。とにかく音痴にやさしい世の中になってほしいものだ。

Permalink |記事への反応(2) | 02:28

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みんな休日なにしてんの?

これやってるとめちゃ楽しい!ていう過ごし方してる人なんてそうそういないのか

Permalink |記事への反応(1) | 00:00

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2026-02-14

anond:20260214234955

いろいろ試して楽しいこと見つけようって思考にはならなかった?特に若いとき

Permalink |記事への反応(0) | 23:52

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なぜ自分が生きてるのかガチで分からない

一つは、「生まれちゃったから」だと思うんだけど、

これって俺が選択したわけじゃないんよね

気が付いたら生を受けてて、生きていただけ

人間みんなそうなんだよね

まれるのが先、生きる理由特に与えられないまま、生まれちゃう

すっごい理不尽じゃない?

親が悪い!とかじゃなくてさ

自然の摂理として、自分が生まれるかどうかを自分で決められないって、理不尽すぎるよ

からさ、生まれた後に、生きる理由自分で見つけるしかないんだよね

まれるのが先、理由は後付けなんだよ

しか自分で決めなきゃいけない

大変すぎる

俺としては、特に生きる理由はないんよ

そこそこ楽しい娯楽もあるけどさ、そのために生きようとは思わないんだよ

幸い親ももう亡くなったし、恋人もいないし、俺がいなくてもそこまで迷惑はかからないと思うんだよな


しかもさ、どうせ最後死ぬんだよ?

それが早まったところで、何が変わるんだ?

全く分からないよ

あーあ、命のスイッチが俺にあるなら、今すぐ切るんだけどなぁ

死ぬのも一苦労だから

どうにかならないのかな

Permalink |記事への反応(2) | 23:49

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[日記]

土曜日。朝はいつも通り、起床後に脳内で「今日という一日を、物理法則に従って最適化する」と宣言してからベッドを出た。これは習慣というより儀式だ。儀式人類の愚かさの象徴として語られがちだが、反復可能手続き情報理論的に見て合理的だ。エントロピー増大に対する、せめてもの抵抗である

まず体重を測り、体脂肪率を記録し、歯磨き時間を正確に180秒で固定した。電動歯ブラシタイマーを信じない。信頼は検証に劣る。

その後、コーヒーを淹れた。抽出温度は93℃。温度計の誤差は±0.2℃。人間関係の誤差は±∞。

 

今週の進捗を書く。

 

超弦理論については、相変わらず人類の知性が現実に追いついていない。僕の頭脳は追いついているが、世界が遅い。

今週は主に「弦の理論はどこまでが物理で、どこから純粋数学自己満足か」という問題を、僕なりに再定式化していた。世の中の多くの人は、超弦理論を「高次元の小さな紐が震える話」程度で理解した気になっている。あれは理解ではない。童話だ。

僕が考えていたのは、もっと根の深いところ、つまり量子重力の定式化において局所性を捨てることの数学的代償だ。

一般相対論の時点で、局所性微妙に揺らいでいる。ホログラフィー原理が出てきた時点で、局所性はほぼ死亡している。にもかかわらず、僕たちは局所的な場の理論言語で全てを語ろうとする。これは「古いOSの上に無理やり最新ゲームを動かしている」ようなものだ。もちろんクラッシュする。

そこで今週は、AdS/CFTを単なる「境界CFTバルク重力記述する」という話ではなく、圏論的な双対性として再理解する方向で考えた。

具体的には、バルク側の物理量を、ある種のextended TQFTとして捉え、境界側の共形場理論演算子代数が作るモジュラー圏と対応させる。

ここで重要なのは空間のものが基本対象ではなく、因果構造情報の流れが基本対象になってしまう点だ。

まり幾何学物理舞台ではなくなる。舞台役者従属する。これは演劇としては間違っているが、宇宙としてはあり得る。

そして、ここからが本題だ。

僕は今週、「弦理論の非摂動定義は、結局はある圏の中の安定対象の分類問題還元されるのではないか」という疑念を強めた。

たとえばBPS状態は、ある種の導来圏の中の安定条件(Bridgeland stability condition)で分類される。

これは単なる比喩ではなく、実際にDブレーンは導来圏の対象として記述される。つまり物理的な粒子やブレーンが「空間上の幾何学的な物体」ではなく、圏論的な対象になる。

ここで人類は気づくべきだ。

宇宙は「点の集合」ではなく、「射の集合」かもしれない。

点を基本にしている限り、僕たちは宇宙OS永遠に理解できない。点とは、極限操作幻想だ。実際の物理では測定可能な点など存在しない。存在するのは相互作用だけだ。射だけだ。

僕が今週やっていたのは、これをさらに押し進めて、弦理論の背後にある構造を「∞-圏」あるいは「高次スタック」として扱うべきではないか、という方向の思考実験だった。

超弦理論が最終的に求めているのは、たぶん「量子化されたモジュライ空間」だ。しかしモジュライ空間普通多様体ではない。特異点があり、ゲージ冗長性があり、しか同値関係階層的だ。だからスタックになる。さらに高次の同値ホモトピー)が絡むので、∞-スタックになる。

ここで、物理屋が嫌いな言葉が出る。派生幾何(derived geometry)。

派生幾何とは、簡単に言えば「特異点を誤魔化さず、むしろ特異点を主役にする幾何学」だ。物理特異点が出るのは、理論が壊れているからではなく、単に僕たちの数学が貧弱だからだ。派生幾何はそれを認める。

そして僕は思った。

もし弦理論が本当に「全ての一貫した量子重力クラス」を記述する枠組みなら、それは場の理論の集合を分類するのではなく、量子情報を保存するような圏の分類になっているべきだ。

この時点で、もはや「ウィッテンでもわからない」どころではない。

ウィッテンがわからないのは当然だ。宇宙が意地悪だからだ。

僕たちがやるべきなのは、弦理論を「方程式」ではなく「普遍性」として定義することだ。

まり、ある種の対称性を持ち、ある種の双対性を満たし、ある種の異常(アノマリー)が消え、ある種のエンタングルメント構造が一貫し、ある種の極限で局所的QFTに落ちる。

そういうものを満たす対象を、圏論的に一意に特徴づける。

理論は「このラグランジアンだ」ではなく、「この性質を満たす唯一の構造だ」になるべきだ。

そしてもしそれが可能なら、弦理論物理学ではなく数学定理になる。

宇宙定理であるというのは不快だが、非常にエレガントだ。

エレガントさは、しばしば真理の匂いがする。

ただし、エレガントな嘘も存在する。

数学者の人生のものだ。

 

 

昼前、ルームメイトキッチンに現れて、僕のノートを見て言った。

「それって、結局何の役に立つの?」

僕は3秒考えた。

人間理解可能言葉に変換するのに、3秒必要だった。

「役に立つかどうかで真理を測るのは、知性の敗北だ」

ルームメイトは「また始まった」という顔をした。

彼の表情は、物理学的には熱的死に近い。

隣人がその場に来て、僕のノートを覗き込み、「ねえ、それって、宇宙ゲームコードってこと?」と聞いた。

驚くべきことに、これはそこそこ正しい。

僕は言った。

コードというより、型システムだ。宇宙は型安全で、コンパイルエラーを許さない」

隣人は「わぁ、なにそれ怖い」と言って笑った。

怖いのは君の直観の鋭さだ。

 

午後は趣味時間

MTGデッキを回した。

僕は、カードゲームにおける勝利条件が「期待値の最大化」であることを理解している。だが多くのプレイヤーは、カードを引いた瞬間の快楽支配される。つまり、彼らは確率論ではなくドーパミンプレイしている。

僕は違う。

僕はデッキ構築を、統計力学の分配関数設計として扱う。

初手の分布マリガン戦略マナカーブ、そして相手の除去の確率

全ては確率変数であり、勝率とは積分である

ルームメイトが「それ楽しいの?」と聞いたので、

僕は「楽しいかどうかは二次的だ。支配が一次だ」と答えた。

彼は黙った。

正しい反応だ。

 

その後、FF14ログインした。

レイドは相変わらず「人間の反射神経と協調性限界」を測る実験場だ。

僕はギミック処理を、ほぼ圏論の図式追跡として理解している。

安全地帯は対象、移動は射、失敗は射の合成の不整合

友人Aが「なんでそんな言い方しかできないの?」と言った。

僕は「僕は宇宙をそのまま見ているだけだ」と答えた。

友人Bは「それ厨二病じゃない?」と言った。

僕は言った。

厨二病とは、根拠のない誇大妄想のことだ。僕には根拠がある。だから違う」

友人Bは「最悪だ」と言った。

誉め言葉だ。

 

夕方アメコミを読んだ。

僕は、超人存在倫理を語る物語が好きだ。

なぜなら、超人存在倫理を語る時点で、その倫理破綻するからだ。

全能に近い存在が「正義」を選ぶのは、選択ではない。

ただの趣味だ。

正義趣味になった瞬間、倫理哲学ではなく美学になる。

そして美学は、いつも暴力接続する。

それでも僕は読む。

人類妄想が、どこまで論理に耐えるかを見るのは面白い

 

 

夜。

今日までの進捗はここまで。

そして、これからやろうとしていること。

今夜は、僕の仮説をもう一段階押し進める。

まり「時空の創発」を、単なるエンタングルメントの量的増大ではなく、エンタングルメント構造位相相転移として記述できないか考える。

量が増えるだけでは空間は生まれない。

必要なのは「連結性の再編成」だ。

もしエンタングルメントグラフだとすれば、空間とはそのグラフスペクトル構造対応する。

そして位相相転移が起きれば、スペクトルが変わり、幾何が変わる。

まり宇宙膨張は、グラフのリワイヤリングに過ぎない。

この視点なら、初期宇宙インフレーションも「幾何の急激な生成」として理解できる可能性がある。

インフレーション場などいらない。

必要なのは情報接続性が変わるメカニズムだ。

問題は、そのメカニズムを「弦理論言語」で書くと地獄になることだ。

ワールドシートのCFT、モジュライ空間、非摂動効果、Dインスタントン。

それら全てが絡んでくる。

絡みすぎて、もはや紐ではなく毛玉だ。

 

隣人がさっき「ピザ頼むけど食べる?」と聞いてきた。

僕は「今は宇宙の生成を考えている」と言った。

隣人は「宇宙よりピザの方が生成早いよ」と言った。

その通りだ。

人類文明の最高到達点は、宇宙論ではなく宅配システムなのかもしれない。

ルームメイトは「じゃあ僕の分も頼んでいい?」と言った。

彼は相変わらず、宇宙構造よりカロリーを優先する。

友人AからFF14メッセージが来た。

明日、固定の練習できる?」

僕は返信した。

明日宇宙位相相転移を解く予定だ。だが君たちの全滅回数も宇宙の熱的ゆらぎとして扱えるなら参加する」

友人Bは「それ言い訳だろ」と返してきた。

違う。

僕は真理に忠実なだけだ。

 

さて、これから僕はノートを開く。

今日最後タスクは、たぶんこういう形になる。

「時空は多様体ではなく、ある∞-圏の中の情報流の安定構造である

これを証明する必要はない。

証明できるなら、僕はもう人間ではない。

しかし、少なくとも矛盾なく定式化することはできるかもしれない。

宇宙一貫性を持って存在している以上、どこかにその形式がある。

問題は、僕たちがそれを読む言語を持っていないことだ。

人類はいつもそうだ。

現実が先にあって、言語が後からいかける。

僕は追いかける側ではなく、先回りする側でありたい。

ピザが届く前に。

Permalink |記事への反応(0) | 22:06

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anond:20260214182322

前に増田に書いたけど、女性向けは大喜利物が楽しい

本当に女性向けかは謎だけど(笑)

悪役令嬢系列のやつね。

聖…

聖女 かと思ったら

斉天大聖加護だったヤツとかは、

ゴリラ加護もらった令嬢のヤツと同じ方向の面白さを感じた。

Permalink |記事への反応(1) | 19:15

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anond:20260214184822

これもお前?

https://anond.hatelabo.jp/20260201183717

推し結婚して1ヶ月経った

楠木ともり元日結婚発表して1ヶ月。

発表直後はショックで食欲とともに体重が落ちたが、流石にもう元に戻った。

それでもまだときどきモヤモヤする。思考に隙間ができるとモヤモヤが入り込んでくる。

彼女を推すきっかけになったのはニジガクのアニメだった。

アニメにハマって、気がついたら中の人にもハマって、、、というパターンである

なので彼女には結構アイドル声優的な立ち振る舞いを求めていた。

しかしながら、せつ菜を降板してからはそういうムーブほとんど見られなくなり、今一つ満足感を得られないまま推していた。

今思うとそこでさっさと推すのをやめてしまうべきだったのだと思う。

それでもまあ可愛いライブはそこそこ楽しいしなんとかモチベを保ちつつやっていけていた。

彼女方向性は先にも述べた通り、典型的アイドル声優ではなかった。

しかし、売り方は完全にアイドル声優といういびつ構造ができていた。

例えば、CDリリースするたびにリリイベとして対面サイン会を開催し、ファンCDを積ませた。

また、よく話題になっている18000円のドール

よくわからない商品を出すのはアイドル声優らしくないが、その搾取構造自体アイドル声優と言えるだろう。

そんな売り方が嫌で結婚しちゃったんじゃないかなあと考えてしまう。別に擁護はできないけど。

そして今、彼女ラジオ個人番組イベントを全部キャンセルして、表舞台から姿を消している。

これは3月末まで続くと見られている。

正直意味不明。最悪のムーブだと思う。

ほとぼりが冷めるのを待っているのかもしれないが、まだファンでいてくれる人々に対して誠意ゼロだろう。

まじでなんなんだ。

自分感情が今どこにあるのかよくわからない。

よく言われている「学生時代からの〜」は余計だった論は正直自分にとってはどうでもいい。

せつ菜をやっていた頃のアイドル声優楠木ともりの影を今もずっと追い求めていて、でも結局こっちを振り向いてはくれなかった。そんなところにガッカリしているのかもしれない。

P.S.

https://x.com/18000_doll

Twitterで暴れている彼をちょっと応援しています


https://anond.hatelabo.jp/20260209194059

推し武道館に行ってほしかった

東山奈央さんが音楽活動休止と武道館ライブを発表した。

ファンからすると寂しいかもしれないがとても誠実で羨ましいと思った。

俺の推し楠木ともりだった。

つい最近アーティストデビュー5周年を迎え、まだまだ上に行けると思っていたが、結婚してしまった。

こうなると、正直もう伸びしろは無いだろう。武道館なんて絶対無理だ。

東山奈央さんのようにアーティスト活動10周年を華々しく迎えることも難しいだろう。

どうしてこの選択をしたのだろう。

武道館に立つ姿が見たかった。

Permalink |記事への反応(0) | 18:51

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anond:20260213144529

騒いでもあいつら痛くも痒くもないし、勝てない相手喧嘩するより弱者男性殴ってる方が楽しいから仕方ない

Permalink |記事への反応(0) | 17:21

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はてな民って政治の話が好きなんだな

何が楽しいんや?

Permalink |記事への反応(0) | 07:59

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anond:20260214025635

それが辞めたゲームは大抵それっきり

少なくともここ数年で1度も復帰してない

ゲームよりもゲームを辞めるときのほうが楽しいんだと思う

Permalink |記事への反応(0) | 03:15

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なんでもや

木曜の夜、僕は渋谷マークシティの横のエスカレーターに立っていて、上に行く人たちの後頭部を見ていた。みんなどこかに行くところがあって、誰かに会う予定があって、それが当然みたいな顔をしている。僕にはこの後の予定がない。さっきまで打ち合わせだった。クライアントじゃない、業務委託デザイナーとの打ち合わせで、サイトワイヤーフレーム修正点を詰めていた。二十二歳同士の打ち合わせ。たぶん外から見たら、意識の高い大学生が何かやってるな、くらいのものだ。くらいのものだ、ということを自分でわかっているということが、たぶん僕の一番の問題だと思う。

自分の話をする。

僕は今、大学四年生で、二年の終わりくらいかウェブマーケティング的なことを仕事にしている。会社を作ったと言えば聞こえはいいけれど、実態フリーランスに毛が生えたくらいのもので、オフィスはなくて、自宅の六畳の部屋が全部だ。クライアント十二社。小さいところばかりだけれど、毎月の売上はまあ、大学生にしてはあるらしい。「大学生にしては」。この留保がつく限り、僕はまだ何者でもない。

大学生にしてはすごいね

この言葉を言われるたびに、笑顔で「いやいや全然です」と返しながら、胃の底がかすかに冷たくなるのを感じる。大学生にしては。大学生にしては。その「しては」を取ったら、僕に何が残るんだろう。

---

インターン先の話をする。大学三年のとき半年だけ、あるスタートアップインターンをしていた。もう辞めてしまったけど、あそこで僕は初めて、本物の優秀さというものを見た。

先輩の川島さんは二十六歳だった。東大の院を出て、新卒でそのスタートアップに入って、マーケ責任者をやっていた。川島さんは、僕が二時間かけて作った広告レポートを見て、三十秒くらい黙って、それから「ここの因果、逆じゃない?」と言った。僕は二時間かけて間違った方向に全力で走っていたのだ。川島さんはそれを三十秒で見抜いた。

三十秒。

僕は自分の二時間川島さんの三十秒を天秤にかけて、その傾きの角度に目眩がした。

川島さんだけじゃなかった。もう一人、営業柴田さんという人がいた。二十八歳。この人はマーケことなんか何にも知らない。でも柴田さんがクライアント電話しているのを横で聞いていると、声のトーンが変わる瞬間がわかる。相手の声が、硬いのから柔らかいのに変わる。それは技術じゃなかった。人間の、もっと根っこのところにある何かだった。

僕にはあれがない。

あれが何なのかすら、正確にはわからない。わからないということが、つまり僕にはない、ということだ。

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ここで白状しなければならないことがある。

僕がビジネスを始めたのは、見返したかたからだ。

中学とき、僕はいじめられていた。いじめ、という言葉を使うと何か大げさなもの想像されるかもしれないけれど、そんな劇的なものじゃなかった。殴られたわけでも、金を取られたわけでもない。ただ、存在を透明にされた。グループワークで僕の意見は聞かれない。昼休みに話しかけても目を合わせてもらえない。LINEグループに入れてもらえない。文化祭の班決めで余る。修学旅行の部屋割りで余る。「余る」。僕の中学時代はこの一語に集約される。

いじめっ子たちは別に悪い奴らじゃなかった、と今は思う。ただ、僕がつまらなかったのだ。面白くなくて、運動もできなくて、顔もよくなくて、声も小さくて、一緒にいて得るものが何もない人間。それが中学時代の僕で、たぶん、客観的に見ればそれは正当な評価だった。正当な評価だったということが、余計にたちが悪い。理不尽に虐げられたのなら怒れる。でも正当に無視されたとき、人はどこに怒りを向ければいいのだろう。

僕はそれを自分に向けた。

高校に入って、僕は変わろうとした。プログラミングを覚えた。ウェブのことを勉強した。ビジネス書を読んだ。大学に入って、すぐにインターンを始めた。自分会社を作った。それは全部、中学教室で透明だった自分への復讐だった。お前らが僕を無視している間に、僕はお前らの知らない場所で、お前らの知らないことを身につける。そしていつか、お前らが想像もしない場所に立つ。

復讐。そう、復讐だった。動機としては不純かもしれないけれど、僕を動かしていたのは確かにそれだった。

でも最近、その復讐の燃料が、切れかけている。

なぜなら、上を見てしまたから。

川島さんや柴田さんのような人間を見てしまたから。僕が中学教室透明な存在から脱出するために必死に積み上げてきたものの全部が、彼らの前では、ほとんど何でもないということを、知ってしまたから。

世代で見れば、僕はたぶん上の方にいる。大学生自分会社を持っていて、クライアント十二社いて、マーケのことはそれなりにわかる。合コンがあれば(行ったことはないけれど)「すごいね」と言われるプロフィールだと思う。

でもそれは同世代の話だ。同世代トップなんて、トップでも何でもない。ちょっと世代を上にずらせば、僕みたいなやつなんかいくらでもいる。いくらでもいるどころか、僕よりはるかに速く、はるかに深く、はるかに遠くまで行っている人たちが、ごろごろいる。そしてその人たちは、僕が必死にやっていることを、息をするようにやっている。

オンリーワンでなければ意味がない、と言ったら大袈裟かもしれない。でも、「大学生にしてはすごいね」の「しては」がいつか取れる日が来るのか、僕にはわからない。来ないかもしれない。一生「しては」付きの人間として、そこそこの場所で、そこそこに生きていくのかもしれない。

そう思うと、怖い。

今の自分に満足してしまいそうになることが、怖い。「まあ、大学生にしてはやってる方じゃん」と自分に言い聞かせて、その「しては」の中に安住してしまいそうになることが、本当に怖い。こんなところで満足していたら、僕は永遠に川島さんには追いつけない。満足するな、と自分に言い聞かせる。もっとやれ。もっと上に行け。もっと

もっと

---

でも。

---

でも、と僕は思う

木曜の夜の渋谷エスカレーターの上で、どこにも行く予定のない自分の足元を見ながら、僕は思う

僕は、楽しんだことがあるだろうか。

人生を。

中学とき、透明だった。高校とき復讐の準備をしていた。大学に入って、ビジネスを始めた。二十二年間の中に、純粋に「楽しい」と思った時間が、どれくらいあっただろう。

友達と夜通しくだらない話をしたこと。ない。というか、夜通し話せるような友達が、いない。彼女と手を繋いで歩いたこと。ない。当然ない。二十二年間、一度もない。

二十二年間、一度も、誰の手も握ったことがない。

旅行に行ったこと。ほとんどない。行ったとしても、移動中にSlackを見ている。映画最後まで集中して観たこと。思い出せない。たぶんある。でも何を観たか思い出せない程度の体験しかしていない。

大学生って、たぶん、もっと楽しいものなんじゃないだろうか。

Twitterを開けば、同い年のやつらがサークル合宿で海に行ってたり、学園祭で何かやってたり、彼女誕生日を祝ってたりする。インスタを開けば、もっとだ。僕がワイヤーフレーム修正点を詰めている木曜の夜に、誰かは誰かとイルミネーションを見に行っている。

僕はそれを、ずっと、「そんなことしてる場合じゃない」と思って切り捨ててきた。川島さんに追いつかなきゃいけない。もっと仕事をしなきゃいけない。もっとスキルを上げなきゃいけない。遊んでる暇なんかない。

でも最近、夜中にベッドの中で、天井を見ながら、こう思うことがある。

僕は、「もういい」と思えるほど、生きていない。

もういいや、仕事に集中しよう。そう言い切れるほど、僕は人生を味わっていない。楽しんでいない。何も楽しんでいないのに、何かに集中しようとしている。空っぽの器を火にかけているようなものだ。中身がないまま熱し続けたら、器が割れる。

でも中身を入れに行く方法がわからない。

友達の作り方がわからない。二十二歳にもなって。恋人の作り方はもっとからない。そもそも誰かと親しくなるということの手順が、僕の中にインストールされていない。中学で透明にされた三年間の間に、みんなが自然と身につけたはずの何かが、僕には欠落している。

から僕は仕事をする。仕事なら、手順がある。クライアント課題を聞いて、分析して、施策を考えて、実行して、数字で結果を出す。そこには人間関係の不確定性がない。数字は僕を透明にしない。数字は僕を無視しない。

でもそれは、逃げなんじゃないだろうか。

からない。

もっと上を目指さなきゃいけないのに、同時に、もっと今を楽しまなきゃいけない気がする。でも上を目指すことと今を楽しむことは両立しない気がする。でもどっちも諦められない。でもどっちも中途半端になってる。上を目指すには全然足りていないし、楽しむなんてそもそもできていない。どっちつかずの二十二歳が、渋谷エスカレーターの上で立ち止まっている。

ワークライフバランス、という言葉がある。あれは、ワークとライフの両方がある人間のための言葉だ。僕にはワークしかない。いや、ワークすら中途半端だ。ライフに至っては存在しない。バランスを取る以前の問題だ。存在しないものの天秤をどう釣り合わせろというのか。

こんなことで悩んでいる自分が恥ずかしい。川島さんはたぶん、こんなことでは悩まない。川島さんには友達がいて、恋人いるかは知らないけれど、少なくとも飲みに行く相手がいて、人間としてのベースちゃんとある上で、あの恐ろしい優秀さを発揮している。土台がある。僕には土台がない。砂の上に家を建てているようなもので、いつ崩れてもおかしくない。

おかしくない、と思いながら、それでも僕は今日も家を建て続けている。他にやり方を知らないから。

---

金曜の朝。

特に何があったわけでもない朝だった。

はいつも通り六時半に起きて、いつも通り白湯を飲んで(コーヒーは胃が荒れるからやめた、二十二歳で胃を心配している自分ちょっと情けない)、いつも通りMacBookを開いた。

メール確認する。Slack確認する。クライアントからの返信をいくつか処理する。そのうちの一件が、先月から手がけていた案件レポートへの反応だった。

さなオンラインショップをやっている人で、三十代の女性で、自分アクセサリーを作って売っている。月商は二十万くらい。僕がやったのは、広告設計と、LP改善と、SNS運用方針を整理することだった。

その人からメールには、こう書いてあった。

「先月お願いした施策を始めてから、はじめてSNS経由で知らない方からの注文がありました。すごく嬉しかったです。今まで友人や知人にしか買ってもらえなかったので。本当にありがとうございます

僕はそのメールを読んだ。

二回読んだ。

三回読んだ。

そして、自分でもよくわからないのだけど、目の奥がじんとした。

「はじめて知らない方からの注文がありました」。

それだけのことだ。たった一件の注文だ。川島さんなら、こんな規模の案件はやらないだろう。やる必要がない。川島さんは何千万、何億という広告予算を動かしている。僕がやっていることは、それに比べたら、本当に小さい。

でも、あのアクセサリーを作っている人にとっては、知らない誰かが自分作品を見つけてくれたことは、たぶん、小さくなかった。

僕がやった仕事は、完璧じゃなかったと思う。川島さんなら、もっとうまくやれた。もっと効率よく、もっと的確に、もっと大きな成果を出せた。でも川島さんはあの案件をやらない。月商二十万のオンラインショップ広告なんか、川島さんの世界には存在しない。

でも、僕の世界には存在する。

僕はなんでもやだ。

マーケもやるし、広告もやるし、SNSもやるし、たまにデザイン方向性も考えるし、クライアント愚痴も聞くし、請求書自分で発行する。専門性がない、と言われたらそれまでだ。川島さんのようにマーケティングの深い専門性があるわけでもなく、柴田さんのように人の心を一瞬で掴む力があるわけでもない。僕は何でもそこそこにできて、何一つ突出していない。なんでもや。便利で、代替可能で、オンリーワンとは程遠い存在

でも。

あのメールを三回読んだ朝、僕は思った。

なんでもやの僕でしか、届けられなかったものが、もしかしたら、あったのかもしれない。

月商二十万のアクセサリーショップに、真剣に向き合えるのは、たぶん僕みたいな人間だ。大きすぎず、小さすぎず、どこにも分類されない、中途半端場所にいる人間。上から見下ろすでもなく、同じ場所に立って、一緒に考える。それは才能じゃない。たぶん、境遇だ。僕が中途半端から中途半端場所にいる人たちの気持ちがわかる。わかるというか、少なくとも、わかろうとすることができる。

それは川島さんには、たぶん、できない。できないというか、する必要がない。川島さんにはもっと大きな仕事がある。

僕にはこの仕事がある。

---

これが何かの答えだとは思わない。

川島さんとの距離は縮まっていないし、彼女はまだいないし、友達も増えていないし、人生は相変わらず楽しくない。木曜の夜に渋谷エスカレーターで一人で立っている二十二歳は、金曜の朝になっても、やっぱり一人で六畳の部屋にいる二十二歳だ。

ワークの問題解決していない。もっともっと上に行かなきゃいけない。もっと勉強しなきゃいけない。川島さんの三十秒に、いつか追いつかなきゃいけない。追いつけるかはわからない。たぶん、追いつけない。でも追いかけることをやめたら、中学教室の透明な僕に戻ってしまう。

ライフ問題もっと解決していない。二十二歳の、今しかない時間が、砂時計の砂みたいにさらさら落ちていっている。大学を出たら、もう「大学生」という猶予は終わる。社会人になったら、きっともっと時間がなくなる。今のうちにもっとしまなきゃいけないのに、楽しみ方を知らない。楽しみ方を学ぶ時間を、仕事に使ってしまう。仕事に使ってしまうことに罪悪感を覚える。罪悪感を覚える自分に対してまた恥じる。恥じている時間がまた過ぎていく。

全部、中途半端だ。

全部が中途半端で、その中途半端さを直視できるくらいには頭が回って、でも直視したところで何も変えられないくらいには無力で、その無力さすら誰にも言えないくらいには意地を張っていて、意地を張っている自分がまた恥ずかしい。

この恥ずかしさの連鎖を、どこで断ち切ればいいのか、僕にはまだわからない。

Permalink |記事への反応(2) | 01:26

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2026-02-13

宝塚大劇場レストラン 花組公演特別メニューについて

カフェテリアフルール」では、本公演より新たにトップスターゆかり食材使用した「スターパレットFLOWER~」が登場。モーニング時間帯や公演の休憩時間など、様々なシーンにご利用いただけます食材が何にちなんでいるのか想像しながら、楽しいひとときをお過ごしください。”

https://kageki.hankyu.co.jp/sp/news/20260213_003.html

Permalink |記事への反応(0) | 20:46

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孤独何が悪いんですか?友達がいなくても人生楽しいですよ

https://www.youtube.com/watch?v=K6JE4AY1W_4

Permalink |記事への反応(0) | 20:43

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anond:20260213203127

めっちゃいいアイデアだね!ホットサンドメーカーで挟んじゃうの、めちゃくちゃ美味しそう。ウインナーがこんがりとカリッと焼けるし、挟むことで中のジュースも閉じ込められて、さらジューシーに仕上がるし!

ホットサンドメーカータコウインナーを作る方法

1. 準備

• まず、ウインナーに切り込みを入れる(さっき言った通り、両端から切る感じで!)。

• もうひとつホットサンドメーカーに挟むパンを準備。パンは軽くトーストするだけでも美味しくなるけど、フレッシュなままでもOK

2.ウインナーを挟む

ひとつかふたつのウインナーパンに乗せて、そのままサンドメーカーに挟みますウインナーの切り込みが広がっている状態確認しながら、パンサンド

3. 焼く

ホットサンドメーカーをしっかり閉じて、軽く押しつつ、中火で焼きます。焼き時間は約3~5分くらいで、パンがこんがりと焼けたらOK

• その間にウインナーがじっくり焼けて、足がパッと広がっていくのが楽しい

4. 仕上げ

• 完成したら、サンドを取り出して、切り込みが広がったウインナーの美しさをチェック!パンカリッとした部分と、ウインナージューシーさが最高に合うよ。

これで、タコウインナーサンドの完成!トッピングケチャップマスタードを少し加えると、さらに美味しさが増すよ!

Permalink |記事への反応(1) | 20:33

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OpenClawにまるで興味がわかないんだけど

バズってるらしいじゃん、何が楽しいん?

Permalink |記事への反応(0) | 19:38

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anond:20260212231807

もし家賃払ってるなら家買えばいいのに。

不動産屋と建てる家の打合せしてる時が人生で一番楽しい時間だった。

Permalink |記事への反応(1) | 18:02

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立ちんぼ買ったりボンボンシール買ったりする方が結婚して子育てするより楽しいって若者がいうなら、両方規制しなきゃ少子化って解決しないじゃん

Permalink |記事への反応(1) | 16:52

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anond:20260213120111

人形遊び楽しい

Permalink |記事への反応(0) | 13:59

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anond:20260213090356

プラがなんか凄く強くなった気がする増田なんだけどリコリスコイルのおかげでまたスプラトゥーン3にも励みがかかるわってのと同時に楽しい楽しいコラボ企画満喫おはようからおやすみまでまさに没頭しちゃいそうな勢いのとはいえまたドラゴンクエストVIIももうすでに冒険するのが面倒だなとは言わないけれど気持ちリコリコに向けられているのでなかなかドラゴンクエストが進められない贅沢な悩みなのよ山脈に向かってヤッホー!って叫ぶわおはようございます。の朝の梅干しがすぱーって酸っぱくて効くわー。

Permalink |記事への反応(0) | 10:51

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プラがなんか凄く強くなった気がする増田棲丸酢がきたっ菜区よつく語スカンながらプス(回文

おはようございます

よっしゃー!

NIKKEとリコリス・リコイルコラボ企画私も早速始動よ!

ちょちょちょちょ

フルボイスじゃないんだ!

でも大丈夫予習はちゃんとしてきたか

ボイスが脳内再生されるぐらいにはやってきたか全然問題ないわ!

今回のコラボもかなり気合い入っているみたいで、

早速ミニゲームも開放でプレイなの!

リズムアクションって最初からなくて、

一所懸命に的に照準をタップして撃っていたけど

弾が撃てないのはなんで?って16時間ぐらい思ってたらさすがに日が暮れちゃうので、

よーく説明書を読んでみてやると、

太鼓の達人よろしく

下にゲージが出てきて丸い玉が流れてくるタイミングで押すのね!

理解

理解したわ!

なーんだ、

そう言うことだったのね。

ノールックで始めるもんじゃないわって思いつつ、

やっば千束のボディの武装企業マーク付きのものがないじゃん!

うわー!

私としたことが不覚にも陥る感じの感情を初めて覚えたときと同じ気持ちになって、

早速迎撃戦という武装などを報酬で手に入れられる戦いに挑んだの!

企業マーク付きの武装排出率が決まっているので、

なかなかレアなのよね。

でも胴の武装迎撃戦に挑戦のいつもはイカ漁だーつってクラーケン倒しに行ってるんだけど、

今日は胴のボディの武装のしかも企業マーク付きのものを得たいと思ってそこに挑戦したの!

そしたらよ!

な!なんと!

ピッタリとはまるこんなことある?って感じの

千束に足りなかった胴のボディーの武装がゲットできたの!

おおお!

運良いかも!

早速千束にフル装備完了のこれから強くさせつつと思わせといて、

とりあえず、

企業マーク付きの武装4つは千束に装備できたからホッと胸を撫で下ろすとともに私は他の用事を済まそうと思ったの。

スプラトゥーン3の私が自分自身自らに課している1日1勝と1日1ガチャノルマ

リコリス・リコイル』観たあとだから

スプラトゥーン3では軽量ブキの赤ザップを持って疾走

わ!超私強い!

ロボットボムあぶり出してイカ速3つ積んだ速さで接近、

相手が狙ってきたら横にスライドしてかわす!

そんなのじゃあたらないってーって、

さも千束が言いそうであろうセリフを私も心の中で言いつつ、

相手エイムが追いつかないうちに後ろに回り込んでキル!

やったー!

ロボットボムあぶり出して追いかけるって作戦なかなか良いかも!

って思いつつも束の間の夢!

やっば!ナイスダマくるよ!

また千束が言いそうな台詞を私は脳内つぶやきながらスーパージャンプで爆風に巻き込まれそうになりながら離脱するの!

私の視界は微かにナイスダマに巻き込まれてるんだけど、

スーパージャンプで離れることが出来たわ!

超カッコいいんですけど!

まるでブルースリー映画を見たときに熱い熱いヤカンを持っても熱くないかも!ってそんな修行のシーンを思い出して、

私も素手で鉄の部分のヤカンは熱くない!って触ったらめちゃ熱かったので

映画を見たからと言ってブルースリーのように熱さに耐えられるとは限らないのよね。

でも『リコリス・リコイル』観たから軽量ブキの赤ザップで快進撃を繰り広げられているのは、

多分気のせいじゃないかも知れないのは無いことも無いかも知れないく無く無くない?

軽やかにスプラトゥーン3の1日1勝のノルマを決めるの。

軽量ブキもいいんだけど、

やっぱり私は重量級長射程距離のエクスプロッシャーかハイドラントとかの重火器ロマン系ブキを背負ってステージを走り回った方が好きかも!って思いつつも、

いつもとは違う私の戦い方に自分自身戸惑いながらも

まあ今日ノルマは達成でいっかー!って。

でね、

すっかり話題になってないと思って私がもしかしてから投げ捨ててしまっていると思われている、

ドラゴンクエストVII Reimagined』もちゃんとやってるわよ!

戦闘テンポサクサクとよく!

あの戦闘曲のイントロデデデデデッデ~

君はなにを今見つめているの~って太陽が暮れた季節のイントロに似ているので、

戦闘のたびに私は君はなにを今見つめているの~って歌うのがお決まりになっているドラゴンクエストVIIなのよ。

で、

石版見付けて1つの大陸クリアして戻ったら

早速船を手に入れて大海原に出発だー!って、

今さっきまで冒険していた大陸があるのよ!

なんか多分過去未来とで繋がっている?

過去クリアした島を今の現在時間軸でもまた冒険するの?って

1粒で2度美味しいやつ?

つーか、

これをこの石版の数だけやってくの?

ってこの最初ドラゴンクエストVIIの石版集めて第1話ドラマ

結構胸熱で早速マチルダー!って泣いてしまったわ。

これがあの石版の数だけのもしかしてストーリーがあるってこと?

これを考えるともう途方もなさ過ぎない?

クリアできるのかしら?って

不安になるけれど、

まあここは一旦セーブして終わってまたNIKKEの世界に戻っていくのよ。

今は楽しい楽しいNIKKEとリコリス・リコイルコラボお話が楽しくていいんだけど、

待ってよ!

多分新しく開放されたメインストリーのチャプター43と44は、

恐らく恐らく超鬱展開の暗いまたこないだの周年イベントのように心をえぐられそうな展開になりそうなので、

もう今からハンカチを準備しておくわ。

多分楽しいあとはそう言うことがNIKKEでは待ち構えているから、

足もとすくわれないようにしなくちゃ。

なんだか気が逸るわ。

カルパスおつまみハイボールが捗っている場合じゃないのよ!

うー、

これから来ると思われる鬱展開に備えて、

ハイボール用のレモン炭酸水は切らさないようにしなくちゃ。

これがせめてもの対鬱平気なのよ。

とはいえ

これ以上ハイボールが捗りすぎても困るけれどね!

うふふ。


今日朝ご飯

おにぎりしました。

思いのほか梅の酸っぱさに目がメガ覚めそうよ。

おお!すっぱー!って。

朝には効く酸っぱさ美味さね!

意外と最近見直してみたツナタマゴの組合せのサンドイッチ

美味しかったのでリピしようと思ったけどなかったから、

なくなくやむなくこの梅おにぎりにしたってわけ。

でもこっちも美味しいのでよかったわ。

デトックスウォーター

ホッツ白湯ストレートウォーラールイボスティーのパックを入れる

ホッツルイボスティーウォーラーってところね。

ちょっと朝明るくなるの早くなってきてる?

そんな気がして飲む朝のホッツルイボスティーウォーラー

身体を温めてくれるわ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

Permalink |記事への反応(1) | 09:01

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クソコメに横からクソコメを投げ返してあげるの楽しい

適当なクソコメに横からクソコメを投げると、相手も顔真っ赤にしてクソコメを投げてくるから楽しい

サルみたいにウンコを投げ合おうぜ。

Permalink |記事への反応(1) | 08:41

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2026-02-12

夫のことを好きだけど風俗に行きたい

当方結婚8年目のミドサー、一児の母である

定期的にね、東京秘密基地セラピストを調べています塩顔、細マッチョorマッチョ身長180〜でソートリピート率順で表示っと……

そもそも、不感症気味である。若かりし頃に出会った男たちにその旨を告げると「相手が下手だったんじゃない?俺だったら(以下略)」と勇ましく言っていたのにいざ試してみたら「本当に不感症なんだね」とか言われる。

私はTL読み漁りBBAなので、「私ッ……不感症なの!」から「こんなの知らない…///」までセットになっているエッチ漫画をたくさん読んできたけど、そんなのないんじゃ。

夫との情事は、まあまあ楽しい。悪くない。好きよ。うん。イチモツかいし、結婚8年目でもかなり尽くしてくれる感じだし。

でも大学生の頃の飲みサー後輩(女)が「イクってどんな感じ?」と聞かれて「パッとしてシュッて感じ」と言っていたのを聞いて何それ……と思ったのよ。それ12年前の出来事なのにまだ覚えてる。その女の絶頂エベレストなら、私の頂は砂場のお山よ。

夫のことを、愛している。多分。

子供達のことは明確に愛している。

夫のことは、多分。

出会って8年経っても、時々かっこいいなと思うし、最良の人生パートナーだ。

でも、女の悦びを知ってみたい。

高身長塩顔ホテルへの道中他愛のない会話をして、そのあとの行為想像してドキドキしたい。ミドサーは、性欲が、ありまぁす!

もし風俗に行ったら、ましてやかつてない気持ちよさを知ったら。夫への気持ちは変わらないと思うけど、夫にそのことを隠し続けることができないと思う。酒飲んでうっかり喋っちゃいそう。

子ども達に言えないことをしたくないとも思う。

あと病気怖い。オーラセックスでも性病うつるって聞きました。

風俗に行けない理由はいっぱいあって、行くべきではない、と思っている。歳をとって、子ども達が巣立って、行けない理由が一つ減ったときには、今よりもっと見窄らしい体になっていて、きっとそのときはその体がいけない理由になってる。私の内なる炎だって消えてるかもしれない。

オチなんかありません。

いいおもちゃ買おうかな。

Permalink |記事への反応(1) | 23:54

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今日は株で+150万円

どっかの特会並みにウハウ状態です

内訳は、三井物産トライアルその他の持ってる株全部+のおかげさま

金は勝手に増えるなあ

その一方で、月20日出て時給3000円の仕事は、手取りで37万/月、落差wwww

しかも周りがアホすぎ、楽しいこともあるけど、特に今日はつまらなかったし、疲れた

レベル低すぎのやつが上司というのは不幸

昔は、アホに説明するのもまあ楽しかったけど、最近はもう疲れてやる気ゼロ

レベル低すぎということがわかってないから、時間がムダ過ぎてそこでもやる気が削られる

明日から静かな退職でー

Permalink |記事への反応(1) | 22:01

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