
はてなキーワード:有田芳生とは
立憲民主党が旧立憲民主党と旧国民民主党(希望の党)と合併してるんだから
そこも分けてみたらどうなると思って調べたら
前は岡田小沢とか自民出身が何人かいたけどとうとう一人しか残ってない
日本新党・新進党・さきがけ・自由党・新党日本・国民新党・みんなの党とか懐かしの政党が一人づつ残ってて感慨深い
票のために創価学会に頭を下げ詫びを入れるような有田芳生に対し、(元)立憲候補なら誰でもいいわという立憲支持者はともかく、
有田芳生のキャラを気に入って投票していた人たちが今後も投票してくれるかというとかなり疑問では。創価学会員が集めてくるF票と
何故なら八王子の創価学会員がつい昨日会合を開いた際、有田に投票したくねえなあ〜〜〜という空気を隠せなかったから。
とはいえ萩生田にも入れたくねえな〜〜〜という空気も前回選挙の時からあった。でも多分前回は多数が萩生田に入れた。今回はその他野党に流れて結局萩生田勝利になりそう。
創価学会員が有田芳生に入れたく無い理由は一つで「以前創価学会に対して猛批判をしていたから」
創価学会はネトウヨと似た性質があり批判してくる輩を許せない。恨みは死ぬまで持続する。
「一言詫びを入れる」
これだけである。
マジでこれだけで「チッしゃーねーなー」となるのである。かつて自民がそうだったように。
これは個人の感想では無い。現に八王子の創価学会員の会合後の雑談である程度の人数がそうだそうだと合意していた話である。
中道の勝利のために必要なことは「有田芳生から創価学会への詫び入」である。
「92年11月2日、「あべ令子と21世紀に飛翔く大阪の集い」が、ホテルニューオータニ大阪「鳳凰の間」で開かれた。会費2万円、参加者は約千人。
司会は「阿部令子ちゃんとは古い古い付き合い」という安西愛子・自民党元参院議員、講演は武藤嘉文衆院議員(自民党税制調査会会長)が立った。予定では渡辺美智雄・副総理兼外務大臣が講演するはずだったが、臨時国会のため欠席し、ビデオで約5分間の挨拶が会場に流された。阿部も政治評論家の高市早苗の挨拶に応え、「私もね、ミッチーさんのお妾や言われましたし、女性が出て行くのは大変なことなんです。誹謗・中傷があっても、阿部令子は絶対やりますから」と意気軒昂だった。」
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https://anond.hatelabo.jp/20241014110755
当初立候補表明していた中村、中川がいつの間にか撤退していて、N国立花が予想通り半ば当選目的外の立候補。
総選挙に埋もれてしまったことと在京メディアが飽きたためなか、関東では今一選挙の状況がつかみにくく情報は大手新聞社のニュースサイト頼みだった。
正直なところN国が出た時点でまともな選挙になるはずもないので、元記事の追記も行わなかった。
当初の嫌な予感通り、2021年の名古屋市長選挙と同様に渦中の現職が当選した。SNS上ではN国アノンは正義が勝ったとお祭り騒ぎする一方で、
はてブでは「N国のデマに負けた」「市長会としばき隊と有田芳生の応援がキングボンビーになった」「オールドメディアが負けた」と様々な推測が飛び交っている。
選挙自体もNHKが日付が変わる直前まで当確を出さない異例の展開で、色々と異常な選挙だった。
当選したとはいえ議会や県庁との関係が変わったわけではなく、議会の解散も簡単には出来ないため恐らく年単位でレームダック状態になるだろし、県庁は退職者や内定辞退者も続出するだろう。
まあ、それも選挙民の選択である。あるいは彼に投票した若い世代が県庁への就職を希望するかもしれない。ネットDe真実な若者が筆記試験を通過できるかは知らないけど。
エクストリーム競技はN国立花が優勝。意外なことにN国はエクストリーム競技初優勝である。
ただ、エクストリーム選挙は有る種の名誉賞的な位置づけなので、こういう選挙ゴロを表彰するのは非常に不本意である。選挙違反で競技失格にしたいので、兵庫県警捜査二課には頑張っていただきたい。あるいは公安だろうか?
準優勝は日本共産党推薦の大澤芳清。兵庫県知事選では日共は2005年以降、毎回候補を立ててほとんど供託金が返ってくるくらいの善戦はしていたのだが、
今回は1%も取れない供託金没収の大敗だった。支持層の多くが稲村に流れたと思われるがそれでも稲村は当選しなかった。日共はもはや「資金力が有るだけの老害木偶の坊政党」である(老害はスラングではなく本来の意味)。
今後N国で警戒をしないといけないのは、東京都でも大阪府でも国政でもなく沖縄県知事選挙である。
仮に同様の手法で問題の有る人物を知事に当選させた場合、他の自治体とは比べ物にならないぐらいの問題が起こるだろう。
現職(沖縄の文在寅こと玉城デニー)が問題がないとは決して言えないが。
佐賀や静岡や福井や京都など、新幹線で揉めている自治体も同様である。
指摘により修正。