
はてなキーワード:日清とは
むかし、おれがはじめて自分で稼いだバイト代で焼きそばUFOを2つ買ってきたときのこと。
2つのUFOをひとりで食べることが俺の夢だったんだ子どもの頃からの。
それが夢だった。
とソースを混ぜ始めたら
「え?ひとりで食べる気なの?ちょっと分けてよ」とか母親が言い出して、
「いや、だからなんどもいったじゃない、ひとりでふたつのUFO食べるのが、」
「なんよ!あんた!!そんなケチ臭い!ひとりでたべるとかいって、なんよ!あんた!なさけない子やね!!」
って母親がキレだした。
おれはもう流石に辛くなってしまって、なんで俺の家族はこんなやつなんだ、と泣いたことがある。
そしたら母親が
「なんね男のくせにそんなしょうもないことで泣くんか!!泣きたいのはお母さんや!!」
って言われたことがある。
本稿は、2025年にリリースされた乃木坂46の40thシングル「ビリヤニ」が、
というマーケティング構造(本稿では“日清構図”と呼ぶ)と比較し、
節目の40枚目という重大なタイミングで採用したのかを分析する。
本研究では、ChatGPTおよびGemini、二つの生成AIから得られた
乃木坂46は「清楚」「正統派」「王道」というブランドイメージを確立している。
本稿は、その“異様さ”を原点に議論を進める。
そのため「ビリヤニ」は異常値(アウトライヤー)として扱える。
という“ふざけても大丈夫な強度”はマーケティング界で頻繁に取り上げられる。
乃木坂46は、
これらが重なり、日清構図同様に
よって“ビリヤニ”は
として説明できる。
しかし、
ここから導かれる仮説は次の2つ:
→ゲストからビリヤニ文化(南アジア、ハラール圏等)を聞いた点も歌詞に接続。
ただし偶然にしては整いすぎているのが本件の核心である。
歌詞中で、
と説明した内容と一致する。
したがって、
または
という逆転現象が起こる。
ラジオは偶然ではなく、
秋元康が“情報収集・感化・伏線”のいずれかを意図した可能性が高い。
そして曲の成立は
AI 2体(ChatGPT×Gemini)を用いて
情報の「影」を消すことで初めて到達できた
本稿自体が、
昨日たべたもの
なんかチキンスープとかもついてた スープは別で飲もうと思って用意しなかったけど
マルちゃんの焼きそば弁当についてるコンソメスープが全然焼きそばと合ってなくてスープは単体で別で飲んだほうがいいということがわかったから
なんかチキンスープやらコンソメやらで味ついてるのに焼きそばのせいでスープがただちょっとヒリヒリするだけでのコショウ水みたいになっちゃうんだよなあ
それとくらしモアっていう皆さまのお墨付きの後継のPBのコーンフレーク
量多い(230g)わりに昔の値段感覚の200円ちょいだったから
シスコのやつも200円超えてもうずっと買ってねえしなあ
うーん・・・まずくはないんだけどマジで最低許容ライン超えてるギリギリの味って感じ
ヨーグルトとか牛乳と食ったらごまかせるのかもだけど単体だと正直マズイ部類に入るなあ
あとあっさりおだしの肉うどん的などん兵衛 これも特売だったから
100円だったけど肉の破片とか入ってたしだしもうまかった
きょう
コーンフレーク残り
あとたぬき蕎麦のカップ麺どん兵衛 あっさりおだし これも安かったから買ったやつ
具もしょぼいし蕎麦もまずいしだしもマズイ これは失敗だったなあ
んでミスターマックスにアプリ無料クーポンきてた洗剤をもらいにいって、そこでカップヌードルが税込み150円くらいだったからトムヤムクン以外の置いてあった味5個くらい買った
迷ったけど結局買っちゃったな
普段行きつけのドラッグストアなら安くて量少ないあっさりシリーズのカップヌードルしか買わないから、思わずノーマルのを食いたくなったから
んで帰りにマックスバリュでサンポー焼き豚ラーメンが安かったから4個かった
昔100円だったのに今じゃ150円以上すんのがデフォになってるんだよなあ
でも珍しく120えんくらいで安かったから
ファミリアとかマックスバリュの1リットルアイスとかも結構悩んだけどカロリーもあるし冷蔵庫ないから一気食いしないといけないこと考えると、
カップサラダっつってもかなり量は多いタイプのやつ 夜遅くいくといつも売り切れてるやつ!!!
いちおー野菜も10種類入ってるらしい
キャベツとか安いけどそれだけだと偏るしね
あとバナナも買った お高めのやつが半額で150円になってたから
あと豆腐も買ったから業スーで買った塩ラーメンに入れて食ったけどいまいちだったなあ
やっぱ豆腐はラーメンに入れるなら醤油とか味噌系じゃないと合わんかー
カップライスを知っているが食べたことがない、という人も少なからずいる。
代表的なカップライスは日清のカレーメシだけど、食べたことがない人も多い。
ただお米不足を機会に手を出した人もいるのではないだろうか。
筆者もその一人。
食べてみたところ、期待通りの味、期待通りの満足感という感想。
カレーメシとひとくちにいうが種類は多い。
ハヤシ
キーマ
カップヌードル味や
チキンラーメン味も出ている。
のに対して
他のメーカーのカップライスがスーパーにおいているのはあまり見ない。
これは当然、棚の問題だろう。
おそらくは他のメーカーもカップライスを開発販売してるのだろうけど、
そうでなくてもカップ麺のように一大ジャンルとしてはまだ確立されていないカップライスを
置くべき棚スペースは限られている。
その中で一社独占のごとく、日清だけが着々と地保を固めつつある。