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はてなキーワード:日本国民とは

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2026-02-13

中道負け惜しみ打線組んだwww

1チーム目

1(右)不正選挙だ、ズルだ、インチキ

2(二) これは小選挙区制が悪い

3(左)日本国民馬鹿ばかりだ

4(一)ハッシュタグ「私は8割」

5(三)国民民主党造反そもそも元凶

6(中) チームみらいは得体がしれず気色悪い

7(捕)ナチス雰囲気だけで信任を得た

8(遊)勝負はずっと前から付いていたのかも

9(投) もう日本戦争は止められない

2チーム目

1(中) 票を得ても、それは白紙委任ではないぞ

2(捕)投票者自民党監視する責務がある

3(左)ネットデマがひどすぎた

4(右) 負けた者を嘲笑するのはやめましょう

5(三) もはや維新の会との連立など無視されるぞ

6(一)政治不都合を伝えてくれないマスメディア

7(二)高市政権はまだ何も成し遂げていない

8(遊)選挙広告費とか、不透明会計がある

9(投) 旧統一教会票で勝ったんだ。政教分離違反

適当解説

1(右)不正選挙だ、ズル、インチキ

改憲派勝率が7割?明らかに異常じゃねーかという指摘。伝聞証拠状況証拠があるため、陰謀論ではないらしい。

おかしいのは野田氏の選挙戦略だということには気づかず、とりあえず他責

2(二) これは小選挙区制が悪い

選挙というゲームに負け、そのルール自体文句を言っている。比例では結構勝っていたのに、小選挙区で負けたのはルールおかしいから、という難癖。

なお現在選挙ルールを作ったのは、ほかでもない小沢一郎である

3(左)日本国民馬鹿ばかりだ

自分たちは頭がいい。愚かな国民によってこうなってしまったという主張。彼らにとって、これは選民思想とは呼ばないらしい。

我々の素晴らしい政策を読めば中道投票するはずなのに、それすら見ていないと本気で思っている。「消去法」という概念自体がないのかもしれない。

4(一)ハッシュタグ「私は8割」

開票後に現れたハッシュタグ惨敗して少数派になり、ズタズタになったメンタルを癒すために生まれた。

自民党投票した2割より、我々のほうが多数派だ、という慰安

悪魔合体に失敗したのに、まだ野党全体で結集できると思っているらしい。

5(三)国民民主党造反そもそも元凶

昔別れた元カノのことをいまだに引きずっている。あるいは他責言い訳

野党与党批判をするのが仕事なのに、と怒っている。「批判する」という手段が、もはや党の目的だと錯覚してしまっている。

6(中) チームみらいは得体が知れなくて気色悪い

理解の外にある人間の行動に恐怖する様子。

ずっと欲しがった「無党派層」がそこにいるのに、それすらも敵に回す。参政党ですら支持者を諌めるレベル言動

党首が長髪なのがキモい」という容姿批判まであった。

7(捕)ナチス雰囲気だけで信任を得た

ナチス選挙で選ばれた、選挙に選ばれたのは高市。だから高市ナチスだ、という非常に分かりやす方程式

この理論で行くとトランプナチスではないのだが、そこは無視するものとする。

自分たちがいつかユダヤ人のように迫害されると勝手危機感を覚えている。

8(遊)勝負もっとから付いていたのかもしれない

選挙戦よりずっと前から、巨悪の陰謀によって敗北することは決まっていた、とする諦観大敗によって、今回ばかりは弱音を吐いている支持者が多くみられる。

もしくは「自分たちは悪くなかった」という他責思考の類なのかもしれない。

9(投) もう日本戦争は止められない

いつものやつ。もはや安心感がある。

言葉暴力では殴ってくるが平和主義者を自称している。

中道になって現実路線に入ったのに、まだその事実を受け入れられていない。

もしその「予言」が当たると言うなら、いつまでに戦争になるのか教えてほしい。今のうちに三菱重工の株を買っておくので。

2チーム目の解説

1(中) 票を得ても、それは白紙委任ではないぞ

議院内閣制の基本を教えてくれている忠言。毎日新聞まで1面でこれを書いている。

明らかにくやしまぎれの言葉なのだが、中道改革連合自分たち白紙委任によって誕生したことはとうに忘れている。

中道の様子を見れば、白紙委任危険性は痛いほど判る。

2(捕)投票者自民党監視する責務がある

政権がもし失敗したら、投票した人のせいだ、という押し付け。「もうしーらない」という、ふて寝でもある。

この理論で行くと、自分達には中道監督責任がある。まずは自分政党から立て直してほしい。

中道存在自体有耶無耶になりそうなので、まだ後回しなのかも。

3(左)ネットデマがひどすぎた

岡田氏も言及した敗因。息をするように他責

ちなみに自分たち言葉真実なので、デマではない。

弁士なのにデマに負ける程度の発信力なら、当選しても影響力がないのと同義なのだが、そこは立候補者力不足ではないのだ。

4(右) 負けた者を嘲笑するのはやめましょう

議席は激減したが、それを笑われたくないという完璧主義的な気持ち

自責の念に囚われたくないので、言い訳をして一生反省はしない。

嘲笑されるのは嫌だが、自分たちは卑屈に笑っている。

5(三) もはや維新の会との連立など無視されるぞ

自民党単独3分の2を取ったこから維新への恨み節も飛び出している。

自分達を裏切って、与党についた維新へのひがみ、そねみ。

自分達が名前を変え、国民民主党との間に取り交わした協定反故にして無視したことを、もう忘れている。

6(一)政治不都合を伝えてくれないマスメディア

もっとネガキャンをして自分たち支援してくれ、という意味

我々はしばき隊として、私的制裁を加えたのに、という意味でもある。

与党だけでなく自分達の不都合な部分も曝け出されることを失念している。

7(二)高市政権はまだ何も成し遂げていない

成果主義的な主張。約半年という期間では自分達も批判しかできていないはずだが、そこは棚上げしている。

成長を見守る、という発想自体がないのかもしれない。

8(遊)選挙広告費とか、不透明会計がある

裏金問題関係してそうで、してない話題

公職選挙法違反を責めると、自分達の首も締まってしまうことまで気が回っていない。

中道参議院の残党とで、政党交付金をどうしたのか、これからどうするのかは不透明だが、そこはダブスタ

9(投) 旧統一教会票で勝ったんだ。これは政教分離違反

隙あらば憲法を持ち出す手法護憲派なので、憲法解釈だけは一丁前にできる。

しかブーメランは深々と刺さっている。公明党支持母体すら知らないらしい。

Permalink |記事への反応(0) | 19:16

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早く日本国民徴兵して中東にでも派兵してくれ

不幸な人間徴兵されるより幸福人間徴兵される方がダメージが大きいので相対的にお得感ある

Permalink |記事への反応(1) | 17:11

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80年前はアメリカ原爆投下もあり、ギリ「われわれも騙されて酷い目に遭った」が通じて、中国はじめ周辺国も「悪いのは軍部日本国民被害者」としてくれたが

うそはいかないですね

「いやわかるだろ」「自業自得」「賛成してたよね」で容赦しなくていい、になる

いま外国人弱者を叩いている日本人はいずれ刃が返ってくる

巻き込まれる前に早く逃げるべき

Permalink |記事への反応(0) | 15:51

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anond:20260213105706

いね

断言出来る。

日本国内で元本保証銀行預金のみ。

あとは元本保証に等しいとか元本保証と変わらない、とか、そーゆー表現になる。

国外になると日本国民関係ない話になるし

Permalink |記事への反応(1) | 10:59

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anond:20260213073619

ていうか、すぐ中国に言えロシアに言えと言うけれど、

一般国民立場としては自国政府やその同盟国、友好国にこそ反対意見を述べるべきであり、敵対国に対しては別に国民がわざわざ主張しなくてもいい…と思うんだけど。

だって日本国民日本選挙権を持っていて、主権国民である以上政府はその声を聞く義務があるから反対の声を上げる意義が有るけれど、敵対国に対しては既に政府が声を上げているんだからそれに加えて一国民が言う必要なくない?

どうも「普通の日本人」にとっては、内と外で物事を分けて、内に対してはだんまり、外に対しては攻撃的というのがデフォルトらしいんだけど、理解できないんたよね。

あと、

そもそも中国日本に対しては、非難されるような事はやってなくない?

香港処遇については普通に左派批判してるよね?

ロシアについても、ウクライナ侵攻前にプーチン面白コンテンツとして消費していたのは右派の方だがその反省ゼロだよね?

Permalink |記事への反応(2) | 09:49

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2026-02-12

anond:20260211144244

問題九条の②やな

第九条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力行使は、国際紛争解決する手段としては、永久にこれを放棄する。

② 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。

戦力放棄の条文は日米安保とセットの国防ソリューションだったはずなんだが、なんやかんやあって改憲する機会を逸したまま自衛隊が創設されて完全に死文化してしまった

Permalink |記事への反応(1) | 21:39

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流石に日本国民衆愚過ぎる

始めての女性首相からサナ活〜」とか言って自民党投票した奴全員馬鹿である

単独党で衆議院3分の2以上とか、やり過ぎにも程がある。

日本の政治システム上、衆議院3分の2を占めると、法案予算案基本的に党内手続きだけで成立するようになる。

結果野党の考え、要は少数意見と調整する必要はなくなる。

国会法案審議、予算審議は形骸化し、自民党手続きけが意味を持つようになる。

官僚野党には説明しなくなるだろう。説明する意味がないのだから当然である

これまでも与党だけで衆議院3分の2を占めることはあってもあくま連立政権であり、政権を維持するためには一方の顔色を伺う必要があったがそれすら必要なくなる。どうやらまだそのことに気がついていないようだ。

ベトナムとかの一党独裁国家と何ら変わりのない手続きが続くのが今後の4年間である

はっきり言う。勝たせすぎである参議院ならまだしも衆議院ではやってはいけなかったこである。やってはいけなかったことをやってしまったのだが、責任は取らねばならない。それが民主主義である

この状態日本は狂わずいられるだろうか?少し楽観していたがやはり疑問である。おこめ券が信認を得たとか、委員会議長を全部要求するとか既に萌芽は見え始めている。権力者の自制や自省が国家には必要だが、「要求するのは自由」とか国民が言っているようではどうにもならないだろう

Permalink |記事への反応(1) | 19:38

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もう国会とか開かなくて良くね?

国民の大多数がサナ白紙委任をしていて

サナ否定する人間問答無用で敵とみなしているんだから

もう国会なんてやめてサナがやりたい政策を全部やればいいじゃん

それが日本国民が望んだ姿でしょ

Permalink |記事への反応(2) | 12:45

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anond:20260212113457

日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、

9条の前半部分を実行かぁ

Permalink |記事への反応(0) | 11:37

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下級国民前線

いつも思うんだけど、なんで防衛費を増額すれば日本国民全員が守ってもらえると思うんだろ?

歴史を知らないのかな?

ニュースを見ていないのかな?

ふつうに考えれば上級国民だけ護衛・退避させるための設備を整えるのが現実的じゃない?

ミサイルの雨が降る中で、田舎のどこの誰とも知らない、いてもいなくてもいいような下級国民たちを守るなんてそんなこと、わざわざ国がしてくれるわけないじゃん……って思うんだけど。

私の自己肯定感が低すぎるのかな。

Permalink |記事への反応(0) | 08:33

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2026-02-11

国家の重心が動くとき──憲法行方、そして熱狂行方を思う

変わる国の重心

2026年選挙は、一つの分水嶺」として記憶されることになるだろう。

石破政権退陣を受け、新たに発足した高市政権。その直後に断行された、いわゆる「7条解散」。1月23日解散から投開票までの短期決戦は、グローバル市場が発した「サナエショック(金利急騰・円安)」という警告音を、政治的熱狂列島を覆う大雪がかき消していくプロセスのものであった。

結果として自民維新を中心とする勢力が全議席の4分の3を掌握したという事実は、旧来の自民党支持者すら驚くものであった。それは「政治家人気投票」という側面を加速させる、選挙戦術技術的な完成を意味していただろう。

圧倒的な数の力を背景に、長らく議論テーブルに乗るだけだった「憲法改正」は、いまや現実的政治スケジュールへと組み込まれようとしている。高市政権は、地政学リスクの高まりを背景とした「中国脅威論」や、国内に醸成されつつある排外的空気を巧みに政治的駆動力へと転換した。その支持を追い風に、「9条改正現実的要請である」というロジックが、強力なキャッチフレーズとして機能し始めている。

私たち今日、騒がしい政治タイムラインから距離を置き、無限に降ってくるエコーチェンバーの雪を視界から遠ざけることができるだろうか。

今、この国の変化した「重心」が何を成そうとしているのかを、静かに見つめ直す必要がある。

天は人権を与えないのか

憲法改正について、世間ではどのようなイメージが流布しているだろうか。「古いものを令和版にアップデートする」といった、あたかスマートフォンOS更新のような、若々しく前向きなイメージが、おそらくは今後急速に普及すると予想される。

しか私たちは、実際にどのような案が議論遡上に載せられているか、その設計図確認せねばならない。

議論参照点となるのは、自民党が2012年作成した「日本国憲法改正草案である。このテキストには、単なる9条条文の修正にとどまらない、国家観の根本的な転換が示唆されている。

最も象徴なのは現行憲法第97条の全面削除であろう。

「この憲法日本国民保障する基本的人権は、人類の多年にわたる自由獲得の努力の成果であつて、これらの権利は、過去幾多の試練に堪へ、現在及び将来の国民に対し、侵すことのできない永久権利として信託されたものである。」

この条文は、人権国家に先立って存在する「自然権(天賦人権)」であることを宣言したものだ。しかし、草案ではこれが削除され、11条を残すことで人権国家が与える形を取ることになる。さらに第13条の「個人として尊重される」という文言が「人として尊重される」へと書き換えられた。

個人から「人」へ。97条削除に比べればわずか一文字の違いだが、ここに込められた断絶は深い。かつて草案起草に関わった片山さつき氏が「天賦人権論をとるのは止めよう」と明言した事実、そこに流れているのは当然、権利とは天から(あるいは生まれながらに)与えられるものではなく、国家という共同体帰属し、義務を果たすことによって初めて付与されるものだ、という思想である

これは良し悪しという感情論以前の、近代立憲主義というOSオペレーティングシステム)の入れ替えに近い。国家個人を守るための憲法から個人国家を支えるための憲法へ。その重心移動は2012年にすでに開始していたのである

美しい国の先へタイムスリップしてみよう

このような草案内容と、高市総理自身イメージ戦略はどのように共鳴しているだろうか。

日本列島を、強く豊かに」。これは、かつて安倍総理が「美しい国」というフレーズを用いたように、いま高市総理が繰り返し掲げているスローガンである

一見すると経済的繁栄約束に聞こえるが、彼女支持基盤である日本会議的な政治的系譜や、選択夫婦別姓への慎重姿勢家族間の相互扶助を強調する福祉観などを俯瞰するとき、そこには明治国家スローガン富国強兵」と同型的な発想が見えてくる。

明治時代、「富国」という経済的な豊かさは、個人幸福追求のためではなく、あくまで「強兵」という国家の強さを支えるための基盤として位置づけられた。

逆に言えば、それらを成し遂げなければ個人幸福保証できないような情勢なのだと言っているのかもしれない。

決して「日本国民を、強く豊かに」と言わないのは、あの時代国家観を「美しい国」として、戦後反省だけでは国を守れないとする意思を表しているのだろうか。

2026年衆院選において、高市政権市場の警告を、左派不安を、選挙勝利への多様な戦術ねじ伏せてみせた。その手腕は国家という物語を紡ぐ演出としてスケールアップし、いま有権者に受容されていく可能性を見せている。

あなた生活憲法

圧倒的な議席数と、顕在化した憲法改正への熱望。この二つが揃ったいま、私たちはどう振る舞うべきだろう。

SNS快哉を叫ぶか、あるいは嘆き悲しむか。過激批判応酬は止むことがないだろう。それでも政治的熱狂から一歩身を引き剥がし思考のための穏やかな場を確保することは可能だ。

たとえば、「憲法カフェ」のような試みがある。リラックスした空間で、コーヒーを片手に憲法について語り合う。そこでは「賛成か反対か」を叫ぶのではなく、法文がどのような意味を持つのかを学び、穏やかに思考を交わすことができる。

国家」という巨大な物語に飲み込まれないためには、私たち一人ひとりが、暮らしの根元にいつでも存在する憲法を知り、尊重されるべき「個人」として位置付けられていることを知っておくことは大事だ。

厳冬の衆院選。その唐突政治の季節は熱く、あまりに短く過ぎ去った。しか憲法という国の形を変える議論は、これからが長い正念である熱狂の宴が終わったあとだからこそ、考えて欲しい。なぜなら憲法とは、普段生活ほとんどすべてを支えている法律なのだから

自身の中に降り積もり、ゆっくりと変化する。あなたなりの言葉思想があるはずだ。

2026年2月 建国記念の日の夜記す

Permalink |記事への反応(1) | 22:47

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公明A「名誉会長、おなくなりになったね」

公明B「ん?」

公明A「国政、そろそろ潮時だとおもうんだよ。なんでおれらが政治なんかやってんの、ていう」

公明B「まあ、そうだね。国立戒壇の実現とかそういうのはオワコンだな」

公明A「そそ。地方自治に注力したいんだよ。国政は縮小の方針で」

公明B「大臣ポストはいらないかな」

公明A「そうだなー。でも少しは国政に影響力残したい」

公明B「そうだね。」

公明A「比例30議席だけあればいいな」

公明B「そうだね。でも、そんな都合よくいくかな」

公明A「公明党をまるごとどこかにあげちゃうんだよ」

公明B「なるほど。それなら最大野党の立憲民主党だね」

公明A「連絡しとくね」

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

〇〇「日本国民感情コントロールしていかないと!!」

〇〇「いけいけ!よしひこ!どんといけ!」

〇〇「クリームパン食べてなにが悪い!!」

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公明A「あいつら、なにやってんの

公明B「あいつら、なにやってんの

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公明A「党の仕事、全部任せようと思ってたのに。あいつら全員落ちちゃった」

公明B「おれら、国政から抜けられないじゃん」

Permalink |記事への反応(1) | 20:47

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anond:20260211151433

自民党日本国民を見て政治してることも理解してないのが左翼だとよく分かった

Permalink |記事への反応(1) | 15:16

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anond:20260211150039

左翼って妄想上のネトウヨだけ見て日本有権者見てないんだな

保険証マイナンバーになって発狂してたの左翼だけで日本国民は現実価値観に柔軟だよ

Permalink |記事への反応(2) | 15:04

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anond:20260211125038

そもそも選挙から野党国民バカにしすぎ、国民を舐めてる

って指摘されてたのに

選挙結果の振り返りで、野党支持者は

日本国民馬鹿なんだからもっとバカにしなきゃいけなかったんだ!』

ってエントリーを大絶賛してんだからさぁ

左翼キチガイじゃ無かったらなんなんだよ、って話だよね

#左翼キチガイ

Permalink |記事への反応(0) | 12:57

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左翼の敗因分析100%肯定してみる。

今回負けたのはバカに声が届かなかったからだ、知能の低い国民政策理解できないからだ!

◾︎次回、左翼の大勝利妄想してみる。

まり左翼言葉バカに届いた奇跡未来

導き出される答えは『日本国民の半数以上がバカであるという事実

左翼研究結果通りになるんだけど😅

それが確定するのを受け入れられるほどには日本国民が超賢いと思ってる左翼バカだよね💕︎

Permalink |記事への反応(1) | 12:50

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貿易力こそ防衛力だと思うんだ

防衛力の強化のために改憲防衛費増を急がなきゃ!という論調が強まってる中で。

ちょっとまずITmedia系の情報サイトが纏めてくれてる各国の貿易相手ランキングを見て欲しいんだよね

https://monoist.itmedia.co.jp/mn/spv/2510/21/news009.html

見てのとおり、日本にとっての中国はいまや輸出入%最大の相手国で、敵対するのはデメリットの方がどう考えても大きい

実際原料含めてmade in China製品生活の中で全く使ってない日本人って、ほぼ居ないと思うしね

一方アメリカ中国にとっての日本はというと、30年前はまだしも、今はもはや多数の貿易相手の中の数%でしかなかったりする。

アメリカにとっての中国と、中国にとってのアメリカの方が貿易相手としてよっぽど存在感がある。

日本の没落っぷりを感じて悲しいけど、まずしっかり現実を見よう

でも、日本韓国米国で考えると、中国貿易相手として結構割合を占めてる。

韓国在韓米軍から台湾有事の協力を要請されてる一方、最大の貿易相手国は中国なので板挟み…っていう日本と似たような状況らしいのだけど、

この日米韓がまとまって台湾侵攻を牽制しつつ、中国貿易相手国としての存在感と魅力を高め、「この三国敵対すると経済的損失が大きいぞ」と認識させることこそが、抑止力になるのではないかと思うのだよね。

中国は近年急速に対ASEAN貿易比率を高めていて、これも一種戦争準備と思われる。政府ASEAN会議が開かれるたびに協力を呼びかけてるみたいだけど、ASEANにも「日本戦争になったら困る」と認識してもらうことが必要だろうね。

肝心の中国情報統制があって難しいかもしれないけれど、韓国ASEAN国民に「台湾有事日本のあらゆる産業ストップすることになるかもしれない、日本国民もそれを望んでない」ということを広く認識してもらうことが第一歩なのかもしれない。

その産業の中には勿論、海外でも人気なゲームアニメ、今ブームが来ている日本食や抹茶なんかも含まれる。円安でチャンスというならば、既に人気なコンテンツは勿論、他にも積極的に魅力あるものを発信・輸出していくチャンスでもある。

幸いASEANの国々に住んでいる人々は日本比較好意を持ってくれている。それぞれの国内世論日本産業を守る方向になってくれたなら、戦争回避と同時に日本経済発展の道にもなるのではないか

Permalink |記事への反応(2) | 10:53

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2026-02-10

サヨ活の終わり

今回の高市最後実験台。単なる日本会議呪縛

都知事選参院参政党、各知事選、今回のチームみらい、この2年で日本国民はどうにでも動かせることがわかってしまった。

安倍の死は想定外だったが、ほぼ影響は無く既定路線役者も揃った。

2年後にはイケメン小泉自衛隊マッチョ神谷東大AI安野が「強くて若い新しい日本」を作ってくれる。

生きてるうちに将来教科書に載るような歴史的瞬間に立ち会えるだろうね。

止める時間はあった。止めるネタもあった。

なのに裏金統一教会なんかの些末なウンコしか突くことしかできなかった野党メディアの罪は重い。

俺はサヨク活動家だったが、今回で降りることにした。もう無理だ。もはや一個人には重すぎるし壁が厚くて高すぎる。

ここ最近デモも街宣も徒労感と無力感しか感じなくなった。正直、疲れた

もう敗北でかまわんが、おかげさまでカネになる手法は熟知している。

悪いが表向きはウヨって差別して銭稼ぎ、裏では政治から距離置いて自分家族だけを守ることに徹する

サヨ活、終了おじさん

Permalink |記事への反応(0) | 22:42

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anond:20260210163520

食品消費税ゼロは悪手だと思うよ

実際、日経新聞で多くの学者が反対してた

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD265RF0W6A120C2000000/

経済学者の言うことを聞かない国民が多く、

もしくは日経新聞に書いた学者より自分の方が頭がいいと思ってる人がいるので、

食品消費税ゼロは通っちゃうだろうね

もうね、日本国民はアホばかりだと思うよ

Permalink |記事への反応(0) | 16:44

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ワイも改憲九条考えたで!

第九条

日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動としての戦争及び武力による威嚇又は武力行使は、国際紛争解決する手段としては用いない。

② 前項の規定は、自衛権の発動を妨げるものではない。この場合において、その発動を決定し、又は承認した者は、当該発動に伴い生ずる危険及び結果を、自ら引き受ける。

第九条の二

我が国平和独立並びに国及び国民安全を確保するため、内閣総理大臣最高指揮官とする国防軍を保持する。

② 国防軍の行動は、法律の定めるところにより、国会承認その他の統制に服する。

③ 前項の承認を行った衆議院議員及び参議院議員、並びに内閣総理大臣その他の国務大臣は、国防軍の行動が継続的に行われ、かつ生命又は身体に対する高度の危険が現に存在する地域において、その実情を直接確認しなければならない。

④ 前項の確認は、後方地域代替地点、又は安全が確保された状況において行うことはできない。

コレなら、はてサもニッコリ改憲支持やろ!

Permalink |記事への反応(0) | 14:53

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anond:20260209214223

なぜ報道されないだろうか?

『この1200万人だって、この時期に、自ら票を投じた日本国民である』 ことを忘れてはならない。

言いたいことはここだろうし、私も小選挙区の仕組みとしてこういうのはしっかり報道してほしいと思う。

なのになんだか的外れコメントがチラホラ…

Permalink |記事への反応(1) | 13:44

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自民圧勝で、日本国民のおろかさに絶望してる人ら

大衆より知性や教養はあるという自認だけど、日本を捨てて海外に働きに出たり、大衆を見限って搾取する側に回るほどの頭の良さではなくて、イライラしてネット日本人を罵倒するるしかないって感じなんだろうな。

Permalink |記事への反応(2) | 13:20

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anond:20260210104527

現行憲法

(第11条)※人権の章

国民は、すべての基本的人権の享有を妨げられない。この憲法国民保障する基本的人権は、侵すことのできない永久権利として、現在及び将来の国民に与えられる。

(第97条)※最高法規の章

この憲法日本国民保障する基本的人権は、人類の多年にわたる自由獲得の努力の成果であって、これらの権利は、過去幾多の試錬に堪え、現在及び将来の国民に対し、侵すことのできない永久権利として信託されたものである

自民党憲法改正草案

(第11条)

国民は、全ての基本的人権を享有する。この憲法国民保障する基本的人権は、侵すことのできない永久権利である

(第97条)… 削除

11条と97条はそもそも重複している

人権の章で11条としてきっちりと定義してある

97条では、「侵すことのできない永久権利として信託された」と書かれているが、誰に?

一応、憲法学的には、「最高法規の章でも記載することで、最高の法規なのだ宣言しているのだ」となるみたい

この条文こそが、最高法規性を担保しているのだというわけ

憲法97条削除は「基本的人権永久権利でなくなること、それを侵してもいいものになること」を意味する。】

とか言っちゃう人もいるけれど、そもそも人権の章で「侵すことのできない永久権利」と書いてあるのに

侵してもいいものになるってのは、どういう理屈なんだ?

そういう整合性もなく、11条の存在も知らず、経緯を想像もせず、ただただ「基本的人権を削除」って騒ぐのが界隈の知性を示してる

Permalink |記事への反応(1) | 11:55

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anond:20260210104527

デマではないよ

自民党憲法草案では現憲法の97条を削除している

第九十七条 

この憲法日本国民保障する基本的人権は、人類の多年にわたる自由獲得の努力の成果であつて、これらの権利は、過去幾多の試錬に堪へ、現在及び将来の国民に対し、侵すことのできない永久権利として信託されたものである

この一点だけをとってしてもデマではない


他にも

憲法草案

前文 伝統的な家族観以外を否定思想信条自由否定

21条の2:自由制限

24条:伝統的な家族観以外を否定思想信条自由否定

47条:一票の格差是正放棄法の下の平等に反する)


また、全体的に憲法国民を縛るものとしていて、憲法権力を縛るものという立憲主義に反する

Permalink |記事への反応(2) | 11:12

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2026-02-09

衆院選 1200万人以上が中道投票、7議席小選挙区

どれほど検索しても、小選挙区での死票分析した報道が1つも見つけられなかったので集計してみた。

 

■ 結果:

小選挙区で主要政党が獲得した議席数

自民: 249

中道: 7

維新20

国民: 8

参政: 0

みら: 0

共産: 0

 

■ 総投票数

自民: 27,789,228

中道12,209,641

維新: 3,742,160

国民: 4,243,281

参政: 3,924,221

みら:156,853

共産: 2,283,885

 

どうだろうか?

 

小選挙区では、自民中道は 249:7 で一方的

しかし、投票した人数の総数としては、約2812 なのである

 

中道は、1200万人以上が投票して 7議席 のみ(※繰り返すが、小選挙区)。

比例代表に関しては分析しないが、この数値は知っておく必要がある気がする。

 

なぜ報道されないだろうか?

 

『この1200万人だって、この時期に、自ら票を投じた日本国民である』 ことを忘れてはならない。

 

※ 私はいわゆる無党派、今回は中道投票していない

しかし、大事視点を失ってはいけないと思っている

特定政党推したり、過剰に批判したりする気は無い

 

追記

小選挙区比例代表制の違いなど知ってる。

実際にわかやすコメントが1件ついているように、非自民非国民であるかのような言動も少なくない現状を見ての提起。

Permalink |記事への反応(39) | 21:42

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