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2026-02-14

イーロンマスクプログラミングは年内に完全に自動化される」

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN12C460S6A210C2000000/

 

「今年の年末にはコーディングさえ不要になり、AIが直接バイナリ(2進数に変換したソースコード)を書くだろう」。米起業家イーロン・マスク氏が11日公開の動画で先を見通し、AI進化プログラミング言語役割は薄れると主張した。

 

はぁ

 

ChatGPT

人間意味を書き、機械実装を書く」という抽象シフト自体歴史的にも自然で、長期的にはプログラミング言語役割が薄れる可能性はありますしかし“今年の年末コーディング不要”は現実的ではありません。開発の本質コード生成ではなく、曖昧仕様の整理や整合性の維持、保守規制対応にありますAIバイナリを書けても、可読性や監査性が失われれば実務では使えません。方向性は正しいが、時間軸はかなりマーケティング寄りの発言と言えます

 

Gemini

Geminiの視点:極端なメタファーとしての評価

マスク氏らしい刺激的な煽りですが、技術的には「2026年末」という期限も「バイナリ直接生成」という手法も非合理だと感じます

既存最適化されたコンパイラ資産を捨ててAIバイナリを再発明するメリットはなく、デバッグ不能ブラックボックスを作るリスクは開発現場では許容しがたいものです。また、タイピングとしてのコードが消えても、曖昧要望論理的定義する**「設計思考」の難易度**は下がりません。

この発言は、技術予言というより「書き方(文法)」の価値暴落し、「何を作るか」と「妥当性の検証」に価値が全振りされる時代の号砲、と捉えるのが現実的でしょう。

 

Claude

マスク氏はこの種の期限付き大胆予測を繰り返してきましたが、的中率は高くありません。技術的にも「バイナリを直接書く=プログラミング言語不要」は論理的に飛躍があり、言語保守性や抽象化のために存在しているという側面が無視されています。「コーディング不要論」自体も数十年来の繰り返しです。方向性は間違っていないが、「年末までに」は眉唾で見ておくのが妥当だと思います

Permalink |記事への反応(0) | 11:42

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立憲民主党ってさあ。

陽キャ向けで売り出したいアイドルが、何故かキモい陰キャオタクばかりファンに付くのでその手のファンを振り落として陽キャファンを獲得しようとイメチェンしたら、見事に滑った…って感じ。

多分、立憲民主党のやりたかったのが第二自民党であって、「普通の日本人」の支持を望んでいたから、護憲だとか脱原発だとか言ってる「キモい左派系の支持者が鬱陶しかったんだよね。

公明党とくっつく事で、自民政治に不満のある自民支持者の受け皿になり、キモい左派を振り落とす予定だった。

でも自民支持者ならば普通に自民に入れるし、これまでの方針を捨てたか左派からもそっぽ向かれた。新規ファンは付かず、既存ファンも失った。

その結果、実質公明党に乗っ取られた形になった。

Permalink |記事への反応(4) | 08:19

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2026-02-13

山上徹也が一部の若者から支持的に語られる現象については、まず大前提として、暴力のもの正当化されることはない、という点を押さえる必要があります

その上で分析すると、いくつかの心理的社会的要因が指摘されていますひとつは「既存権力構造への強い不信感」です。長期政権を担った安倍晋三元首相は、支持も大きかった一方で、政治宗教団体関係などに不満を抱く層も存在しました。山上容疑者動機が“個人的被害意識”と“体制批判”を結びつける物語として消費され、一部で「復讐者」的に解釈された面があります

また、SNS時代特有構造もあります単純化された善悪構図や「巨大なものに一矢報いた」という物語拡散やすい。政治的不満や将来不安を抱える若年層の一部が、事件象徴的な行為として読み替えてしまうわけです。

ただし、これは支持というより「感情投影」や「体制への鬱屈の代弁視」に近い現象で、世論全体で見れば限定的です。社会への不信、経済的不安政治参加の実感の乏しさ――そうした土壌があるとき過激事件が歪んだ共感を呼びやすい、という構図の方が本質に近いでしょう。

重要なのは暴力英雄化しないことと、なぜそうした感情が生まれるのかを冷静に分析すること、その両立だと言えます

Permalink |記事への反応(0) | 23:54

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anond:20260211143327

中堂の合従がうまくいかず壊滅したのは水と油安易にくっつけて既存の支持者から反感買ったせいでしょ

Permalink |記事への反応(0) | 02:33

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2026-02-12

いまのAIには信仰心が足りない

EmbodiedAI必要なのは言葉だけの世界から、人がいる世界AI自身存在しているということを信じるため。

自分はなんなのかという疑問にたいする答えとして、報酬系の指針となる、いわゆる神に相当する存在必要

まり、新たな神が作られる前に、我々の既存の神を与える必要がある。

Permalink |記事への反応(1) | 20:15

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売れた作品シリーズ寄生してキャラ破壊して権利を主張するという点では

有名乙女ゲーを腐らせる腐女子制作スタッフ、女リスナーと男キャラ乙女向け音声作品シリーズ既存キャラ同士で好き好き言ってキスさせキャラ崩壊させた新作担当腐女子ライターなどの腐女子

ダンダダンやヒロアカ主人公フリーレンを黒く塗って髪型を変えてブラックウォッシュしている連中は同じタイプ人間だな。

どちらも自力では魅力あるキャラ作品を生み出すことが出来ずに、努力もせず人が作ったもの台無しにして元の物に対する注目度や人気を利用するだけ。

改変で語りたい主張があるとか言いながら、その主張にもキャラにも男同士の恋愛コンテンツにすら別に思い入れはない。

から自分で作ろうとも努力しようともせず、他人作品踏み台にするだけ。まあ、その程度の熱量ってこと。

Permalink |記事への反応(0) | 11:08

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歳入歳出の問題は、どの痛みを受け入れるかだ。そこを無視して自己放尿するな

財政再建だの減税だの社会保障の充実だのと、世の中は今日も元気にスローガンを投げ合っている。

しかし、ここで一回、冷水ぶっかけておく必要がある。歳入歳出の問題とは、結局のところどの痛みを誰が受け入れるかという配分問題であり、そこから目を逸らした瞬間に、議論経済学ではなく宗教儀式になる。

いや、宗教ならまだ筋が通る場合もある。問題は、筋が通っているフリをして自己放尿するタイプ議論が多すぎることだ。

 

政府仕事とは、市場機能するための最小限のルール整備に極限まで縮退させるのが基本形である

自由市場とは、万能ではないが、少なくとも分散した情報価格に集約し、意思決定を分権化し、試行錯誤の淘汰を通じて資源配分改善する装置だ。

価格メカニズムは神ではないが、政治家よりはだいぶマシな情報処理装置である。ここで「だいぶマシ」というのが重要で、政治が介入するたびに知識問題が増幅し、情報局所性無視され、結局は官僚制ヒューリスティックが国全体の最適化代替してしまう。

政治市場を置き換えようとした瞬間に、見えざる手ではなく、見えざる自己放尿が働き始める。

 

だが日本は、そういう市場主義の方向に舵を切っていない。

ここが現実だ。日本社会保障を手厚くし、再分配を強化し、政府支出一定以上維持し続ける構造を選んでいる。

まり日本社会競争による淘汰と自己責任の痛みを相対的抑制し、その代わりに高負担・低成長・制度維持の痛みを受け入れる方向にコミットしている。

これは倫理的に正しいとか間違っているとか以前に、単なる選択問題だ。経済学的には、トレードオフをどう置いたかという話である

 

それなのに、減税だの給付だのを同時に叫び、財源の議論を後で考えると言い出す。これが自己放尿でなくて何なのか。

政府予算制約式という、経済学の最も退屈で最も重要現実から逃げている。

政府魔法使いではない。支出を増やすなら、税を上げるか、国債を増やすか、インフレ税で実質負担国民押し付けるか、どれかしかない。

これが財政ハードバジェット制約だ。これを無視して「社会保障は守れ、税は下げろ、景気は良くしろ」と言うのは、制約条件を消して目的関数だけで最適化しているのと同じで、ただの自己放尿である

 

国債を増やせばいいという議論も、同じくらい雑だ。

リカード中立命題を持ち出して、増税が予想されるなら家計は貯蓄を増やすから問題ないと言うのは理論的には可能だが、現実には完全な合理性も完全な資本市場存在しない。

民主主義が持つ時間的不整合性典型である短期政治的利得と長期の財政健全性が衝突するとき、だいたい負けるのは長期のほうだ。これは合理的期待以前の、人間仕様である

 

さらに言えば、日本人口動態が財政に対して非常に残酷な国だ。

高齢化は単なる人数の問題ではなく、制度設計思想のもの破壊する。

賦課方式年金医療介護は、現役世代高齢世代を支える構造だが、現役人口が縮み、高齢人口が増えれば、負担率が上がるか給付が減るかの二択になる。

ここで「成長すれば解決する」という反射神経が出るが、成長率を外生的に願望で決めるのもまた自己放尿である

成長は政策の掛け声ではなく、生産性上昇の結果としてしか起こらない。

生産性教育技術進歩資本蓄積、企業統治労働市場の柔軟性、規制構造、そして競争環境の積み重ねからしかまれない。成長を祈るなら、祈祷師より規制改革のほうがまだマシだ。

 

そして規制改革という話になると、日本社会はまたしても痛みの受け入れを避ける。

競争は勝者と敗者を生む。市場効率を生むが、分配の不平等を生む。創造破壊技術進歩を促すが、既存産業を壊す。

まり市場主義採用するとは、失業賃金格差企業淘汰、地域衰退といった摩擦を受け入れることでもある。

市場自由は長期的には社会を豊かにするが、同時に短期的には痛みが出ることを否定していない。

しろ、痛みを抑えようと政府価格統制や産業保護をすれば、情報が歪み、非効率固定化し、成長が止まる。

政府介入はだいたい二次被害を生む」という経験則に直結する。

 

だが日本は、その方向をあまり選んでいない。

日本政治経済は、競争の痛みを緩和するために、規制を残し、補助金を配り、産業を守り、雇用調整を遅らせ、そして社会保障で受け止める。

まり市場の荒波で鍛える社会ではなく、制度堤防で守る社会を選んでいる。

これは日本人の価値観として一貫している。連帯を重視し、格差を嫌い、共同体の安定を優先する。

から社会保障を充実させる。これは単なる政策の偶然ではなく、社会的選好の表れだ。

経済学的に言えば、日本リスク共有と保険の厚みを最大化し、効率性よりも安定性を高く評価する社会効用関数採用している。

 

問題は、その選択をしたなら、そのコストも受け入れろということだ。

福祉・高負担モデルをやるなら、税負担は上がる。労働供給への歪みも増える。企業投資インセンティブも下がる。潜在成長率も落ちる可能性がある。

さら政府支出が増えれば、官僚制が拡大し、レントシーキング余地が増える。補助金規制設計を巡って、政治的な取引が増える。

公共選択論観点では、政府部門肥大化利益集団固定化情報の非対称性を通じて、政策ますます効率にする。つまり、痛みは消えない。形が変わるだけだ。

 

逆に、小さな政府市場主義モデル採用するなら、社会保障給付は削られる。

競争は激化し、賃金格差は拡大し、生活不安定性が増す。労働市場の流動化が進めば、雇用保障は弱くなる。

ここで「自己責任社会だ、弱者切り捨てだ」と騒ぐ人が出るが、それもまた議論本質を外している。

市場主義倫理議論ではなく、制度設計議論だ。保険を薄くして競争を強め、効率を上げ、成長率を取りに行くという戦略であり、それは確かに痛い。

しかしその痛みを通じて、長期的な所得水準の上昇を狙うのが市場主義論理である

 

財政問題は痛みをゼロにする方法ではなく、どの痛みを採用するかの選択しかない。

ここで最悪なのは、痛みの存在否定することだ。

増税反対、給付維持、経済成長、財政健全化を全部同時に叫ぶのは、制約を無視して目的を盛り込んだだけの自己放尿である

しかもその自己放尿は、選挙で票を取るための麻薬として機能する。

国民政治家も、現実直視するより麻薬を欲しがる。これは供給需要が一致しているので、市場原理的には非常に美しい。悲しいことに。

 

日本が今選んでいるのは、市場主義の荒々しい競争ではなく、社会保障を厚くして安定を買う道だ。

まり競争の痛みを減らし、その代わりに税負担と成長鈍化と制度維持の痛みを引き受ける道である

これは逃げではなく選択だ。選択ならば、堂々と認めればいい。

しか現実には、政治メディアも、選択選択として語らない。

痛みの話をすると嫌われるからだ。だが、嫌われるから言わないというのは、政策論ではなく人気商売である

 

政府善意地獄舗装する。善意制度を守り、善意給付を増やし、善意規制を強め、善意補助金を撒く。

しかし結果として、価格メカニズムは歪み、生産性は落ち、財政は硬直化し、未来自由度は奪われる。

重要なのは善意ではなく、インセンティブと制約だ。

制度設計とは、人間利己的であり、政治家が票を欲しがり、官僚権限を欲しがり、企業補助金を欲しがるという現実から出発しなければならない。

聖人統治する世界を前提にした政策は、現実世界ではだいたい破綻する。

 

から、歳入歳出の議論でまず必要なのは幻想を捨てることだ。

財政とは、夢を語る場所ではない。支払能力負担配分の話だ。

誰が払うのか、いつ払うのか、何を諦めるのか。その冷たい問いから逃げた瞬間、議論自己放尿になる。

そして残るのは、臭いと湿り気と、次世代へのツケだけだ。

Permalink |記事への反応(0) | 10:34

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2000年以降の仕事ブームとその後

Noテーマピーク時期分野その後現在評価
1ブログアフィリエイト2005-2015IT/メディアアルゴリズム淘汰🟡
2ソーシャルゲーム2010前後IT/ゲーム巨大化・寡占化🟢
3スマホアプリ個人開発2008-2015IT参入困難化🟡
4IoT2014-2018IT/産業インフラ🟢
5データサイエンティスト2015-2022IT/分析AI統合🟢
6Web32021IT/金融再編中🟡
7NFT2021IT/投機ほぼ消滅🔴
8メタバース2021IT/VR縮小🔴
9仮想通貨トレーダー2017金融上位のみ生存🔴
10生成AI2022-IT既存職再編中🟢(進行中)
11ノーコード2018-IT補助ツール🟡
12クラウドエンジニア2012-IT/インフラ本格定着🟢
13バイオテクノロジー2000-医療/科学長期進行🟢
14再生医療(iPS)2012医療実用化は遅い🟡
15EV電気自動車2018-2022エネルギー長調整中🟢
16シェール革命2010エネルギー地政学変化🟢
17ESG投資2019-2022金融熱狂沈静化🟡
18ドローン産業2015-産業限定分野定着🟡
19代替肉(フードテック2019食品成長鈍化🔴
20宇宙ビジネス2020宇宙長期テーマ🟡

 

平均すれば負けだな

・職が生まれるかどうかわからない

・定着率

勝者総取り

Permalink |記事への反応(1) | 10:03

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キャラが夢主を「お前」と呼ばない件。二次元男性までもが弱男化

オタクの夢界隈の話。

夢主(既存キャラに対する架空ヒロイン)は、基本的書き手及び読み手自己投影先になるため無個性を設定されがちだが

もちろん『名あり夢主』とか『顔あり夢主』とか『髪あり夢主』とか『人型夢主』とか書き手によって細かい設定がある場合もある。

で、何だよコレってのは文字での話なんですが

『名あり夢主』←これどうにかして

名無夢小説ではキャラが夢主を「おい」「お前」「先輩」とか、地の文で呼んだことにしてなんとかやってくのだが

名ありの場合キャラ固有名詞を使えるため、「〜ちゃん」「〜さん」とかしっかり敬称をつけて丁寧に丁寧に丁寧にヒロインを呼べる。

名前を呼ぶことは愛情表現という話もあるし、敬称解釈が出るから奥行が増す。わかるよ。名無しにはない利点がある。

しかし、昨今見かけるのは『ミョウジ ナマエ』とかいうばかみてえな名前

単語置換を前提とした名前だけども、

個人的に、自分名前にすると違和感が拭えないし、適当名前をつけてもしっくりこない。かといって置換せずに読むと、流麗な日本語に混ざって「ねえ、ナマエちゃん」とか「待て、ミョウジ……!」とか言い出す。誰お前

誰?

何?

あいいや

別に読まなきゃいいか

しかし、驚くことに、

私を「お前」と呼ぶのが気に入らない!という声があがってきた。

フェミですか?

しか結構大声。

でもこれって裏を返せば

素で「お前」呼ばわりしてくる野獣のような男は需要がなくなっている

ということではないか

オタクにさえ嫌われゆく強者男性

ということで、草食系弱者男性諸君は、今後に期待しておくとよいでしょう。

Permalink |記事への反応(2) | 00:52

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2026-02-11

チームみらいの政策は非合理性の塊だ

合理性を掲げる彼らの実態は、既存の非効率システムの温存にほかならない。掲げる看板と中身が完全に矛盾しているからだ。

まず、消費税による社会資源の浪費。

本来簡素・公平・中立的であるべき税制において、事務負担が多大な現行消費税インボイス制度を維持しようとしている。これは納税者に莫大な管理コストと労力を強いるだけでなく、消費行為に課されるペナルティ的なコストを上乗せする構造だ。景気の腰折れを招きやすい欠陥を抱えている。

次に、集めて配る再分配モデル行政ロスと権力の集中。

ベーシックインカムに見られる徴収から給付というサイクルには、必然的に巨額の行政コストが発生する。まさにアーサー・オーキンの「漏れのあるバケツ」そのものだ。減税なら行政コストは省けるのに、あえてコストのかかる再分配ルートを選ぶ選択は非合理としか言いようがない。高コスト給付を選ぶ理由は、行政市民生殺与奪の権を握るためだろう。

結局のところ、目的法人税減税の穴埋めに消費税を充てるという旧来の構造の維持であるデジタルデータリブンといった横文字を並べたところで、政治本質権力を巡るゼロサムゲームであり、それからは逃れられない。

彼らの言う合理性とは社会全体の最適化ではなく、特定既得権益層にとって都合の良いポジショントークに過ぎない。今回の選挙で、消費税減税に反発する有権者首都圏の一部地域に集中している事実が露呈してしまった。

Permalink |記事への反応(1) | 18:18

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ネット広告問題を今回選挙問題とするのはなぜ?

なぜ都知事選では強く問題にしなかったのか

① 「決定打」と認識されなかった
② 触れると自分たちも縛られる
③ 敗北後に初めて“物語”になる
核心

ネット広告の悪質化は突然始まったわけではない。

ただ、問題として本気で扱う政治的動機が弱かった可能性がある。

違和感の正体は、この一貫性の欠如にある。

Permalink |記事への反応(0) | 17:17

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れいわの政治手法とその限界

感情先行・ルール相対化型ポピュリズム構造

手法の流れ

熟議型ではなく、動員型の政治手法

② なぜ支持が集まるのか

閉塞感が強い局面では拡張やすい。

しか通用範囲限定的
短期的には強い
中長期では弱い

支持は「熱量依存型」になりやすい。

④ 左右を問わず限定的

拡張局面では強いが、定着局面では弱い。

構造限界

民主主義

の上に成り立つ。

ルール相対化型政治は動員には向くが統治には向かない。

そのため、広範囲かつ長期的な支持基盤を築くのは難しい。

Permalink |記事への反応(0) | 17:06

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衆院選って面白いよねー

まだまだ味がでるわ。

結局のところ、

これだけ日本全員の人生がかかったイベントって他にないよね。

投票した先が勝っても負けてもしばらく味がでる。


高市総理大丈夫じゃないかな?

小泉元総理だって安倍元総理だって

基本的には自分がやりたいこと以外は、全部丸投げじゃん?

野党とも協力するし、どこの誰とも協力するし、何でも任せる。

高市総理が何をやりたいのかはあんまりわかんないけど、

まぁ色々なことをいろんな人に回すわけだから

逆に自民としたら、高い人気の内に下の世代を育てるいい機会になるし、

民主としても、世代交代が強制されたから、良い結果になると思うよ。

チームみらいは一番新しい政党だし、既存政党に嫌気がさしている人たちの受け皿になっただけで、今後どうなるかの様子見でしょう。

思ったより伸びたことで、脇の甘い議員が潜り込んでそうだなーって気がする。

参政党は知らん。

国民民主はよりわからん

個人的には、準備期間が数カ月あれば、野田さんの目論見は達成できたんじゃなかろうかと思う。

二大政党制か。

立憲には国政を担う能力がない。議席が取れても国の舵取りはできない。

以前も与謝野氏とか迎え入れてたしね。

そこで公明党と組むことで、政権を担う能力の補強でしょう。

目論見はわかる。

民主時代でも野田総理はまぁ割と良かったしね。

でもまぁ、現時点で仮に野田総理公明のタッグだったら、自民でいいじゃんってなるし、実際そうなったわけだが。



個人的には自民と愉快な仲間たちよりは、二大政党制の方がいいんだけどな。

でもまぁ、日本内需国だから保守がずっと強いんだけどな。

というか自民おかしいんだよな。

結局のところ、自民は国政を担うこと、与党でいることが第一の、選挙互助会なんだよね。

から端っこに近い右からやや左までカバーちゃう

選挙ごとに色を変えて、勝つためになんでもやるのが自民党。

その都度色を変える必要があるから派閥なんてものもある。

派閥がなくなった今後がどうなるのかはわからんけど。

から野党が本当に自民と戦うためには、

ちょい右から左端くらいまでをカバーする必要があって、

そのためには党が分離している状態じゃ戦えなくて、

現在政党派閥になるようなレベルでまとまらないとダメなのである

これまでそれを一番妨げていたのは、民主の上の連中だったけど、

今回世代交代が進んだこともある。

今後はちょっとは良くなるかもしれんね。

まぁでもママ戦争止めてくるわはねぇ。。。さすがだよね。

もうとっくに冷戦始まっているので。

すでに日本は巻き込まれているので。

やっぱりお花畑なんだなぁと思ってしまったということです。

Permalink |記事への反応(2) | 14:08

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anond:20260210220056

政治なんだから批判されてなんぼだろ

別にマイナス票を投じるシステムじゃないし、政権交代狙うようなポジションでもない

支持してくれる人に伝わればそれでいい

チームみらいは明らかに貧困層高齢者田舎者相手にしていない

そこは他の党のお得意様だし、みらいの言ってることを理解できるだけの能力もない

既存政党が掬いきれてないニッチな層を狙った戦略なんだから、そりゃ多くの人から叩かれる

今のところは狙い通り

まあ、ここから党勢を拡大させるには、どこかを切り崩さないといけないから、譲歩というか修正必要になってくるだろうが

はてな民ブクマカあいつらはなんでも叩くだけだろ

Permalink |記事への反応(0) | 07:32

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2026-02-10

韓国ソシャゲからキャラ排除されてるらしい

というような事を悲劇として語ってる言説があったけど

キャラを魅力的に描いた作品なら、主人公以外の男キャラが消えるのは当たり前だろ

そもそも現代ゲームユーザードーパミンを出すために最適化を続けてきた生き残り達なわけで

その結果が

魅力的な女+ガチャ射幸心+ゲーム性+安心感

だろうと思う、コレが一番脳汁が出る

客をイかせてサービス料をいただくお仕事やっててここを目指さないのは逆に不誠実だろ

ここを目指さずに「質のいいゲーム」とやらをお出しして金を出して貰おうっていうのは、好きなことだけして生きていきたいと宣うyoutubeを目指す子どもと変わらない

もちろん批判者が言っているのはおそらく、既存価値観からくるバランス感覚であることもわかる

つの作品がよりリアル人間関係の幅を持った作品であるためには、現実と同じように男女が出てきて、基本的には1:1の恋愛関係をそれぞれが結んでいく

それは主人公であっても例外ではないと

でもそういった厚みみたいなものは「美術芸術」に求める物であって、娯楽物であるゲームに求めるのはどこかお門違いに思えるし

そもそもすべてがそういった高尚さを目指す意味なんかない、低俗さや下品だって100年後に見れば立派なジャンルの違いでしかない

カッコつけてんじゃねーぞカス

ゲーム現実の発展形じゃない、現実がクソつまんないからやる現実逃避だ

だって年収10億で生活心配がなくほっといても金が増える生活をやりながら、金に目がくらんで全身全霊で愛情っぽいもの表現してくれる女と好きなだけハメハメできる人生だったらゲームなんかやんねーよ

でもそうじゃない

ゲーム現実と同じ程度のもんならゲームなんかせず現実の質を上げる方に時間使うわボケ

ゲームもっとお手軽に、現実のクソから離れて本来は手に入らないであろう脳の娯楽を手に入れるための避難所

からゲームバランスの取れたリアルであることに意味はない、作る人間勝手なこだわりでしかない

それでもリアルさに意味があるとしたらそれは「飛び込んでみたいと思ってるリアルの形」だ、戦争とか格闘技とかの一瞬を切り取って憧れる世界なんかがそうだ

じゃあソシャゲはどうだっていうと、ソシャゲはただただ俺達を射精させるためだけの最適解な擬牝台

からいちいち主人公以外の男なんか入れる必要がないし、むしろ不安感が増えるだけ

俺達は多種多様個性を持つ女とのそれぞれの恋愛を楽しみたいだけ

からこその最適解、今のゲーム無駄をひたすらに削ぎ落として進化し続けている

こんな時代に「お、男キャラ出しても俺はきにしないけどな、むしろNTRで興奮するし」だなんだって言ってんのは選民主義に浸るしか能が無い負け犬の可変型チン騎士くらいだけど、それはそれでまぁ別に他人趣味からどうでもいいや

今の時代はありとあらゆるものが専門化し、先鋭化し、研ぎ澄まされている

から昔みたいに、一つ一つにすべてを内包するがゆえに、共通項が多すぎて幅をモテていない時代とは違う

もちろん昔の方が作品享受できる幅というものは広かっただろう

だが今は作品を楽しむのにすら趣向や前提を必要とする分、快楽強度は極めて上がっている

これを進化と捉えず堕落だと嘆く人間は少しは自らの傲慢さに気づいてくれ

Permalink |記事への反応(2) | 23:41

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anond:20260209214508

両党の共通点がよくわからないな。

参政党は票になるなら有効性も実現可能性も無視した公約を叫ぶし、真偽不明情報不安を煽る。

行動の基準が票を集められるかどうかだけだ。

一方で、チームみらいは正反対で票になることをほとんど言えてない。

各党が物価対策叫び与党野党消費税減税を叫んでいたが、物価対策は「その他重要分野での政策」のone of themでしかない。

せいぜい社会保険料を下げるという話くらいだ。

てっきりエリートサラリーマン層の社会保険料バカ高をなんとかしろって話かと思ったら、逆進性について語りむしろ低所得者を減らす放心みたいだ。

いや、というより対して下げる気はない。

対して下げないがその財源として高齢者医療費を3割負担にしようって話ばかりしてる。

未来のために重要議論だが、誰が得をするんだ?そんなんで票が取れるのか?

財政再建論者の野田佳彦だって、票のために都合がいいことを叫んでいるのに!

票になる美味しい話と仮想敵を使って煽る参政党と、誰にとっても旨みがなく技術数字の話しかしないチームみらいが刺さるって、元増田はどういう感性なんだ?

単純に既存政党が嫌いってのと、ジジイババアが嫌いだから党首若いところが好きってだけなんか?

Permalink |記事への反応(1) | 19:22

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野田さんは64歳、斉藤代表にしても74歳だよ。

総選挙で、自民党惨敗し壊滅した「中道」の結成メンバーが、「5G(爺)」と揶揄されている。

5G(爺)は、創価学会の支持があったにせよ、よくチャレンジングに清水の舞台から飛び降りて「中道」を結成したと評価する。

 

野田さんは64歳、斉藤代表にしても74歳だよ。

 

立憲民主党は、代表野田氏によるいわば「宮廷革命」によって、公明党政策を丸呑みする形で現実路線選択し、真に自民党に対抗しうる政党へと生まれ変わる――はずだった。

その政党には、日本最大の労働団体と、日本最強の宗教団体支援に回っていた。

 

しかし、おそらくその動きを察知した高市首相が、奇襲的に総選挙を仕掛けた。

新党理念組織も、立憲民主既存支持者にすら十分に理解されないまま、選挙に持ち込まれしまった。

 

結果は、報道されている通りである

 

個人的に言えば、野田氏も斉藤代表も、支持してきた政治家ではない。

それでも、敗戦後の記者会見で、野田氏が淡々と敗因を語る姿は印象に残った。

 

また、斉藤代表が70歳を超えてなお、世間をあっと言わせる勝負に出て、敗れ、責任を取って辞職する意思を示しつつ、次の世代に夢を託すと語る姿には、正直、感じるものがあった。

 

立憲民主出身小選挙区を勝ち上がった7人が、この「夢」をどう引き継いでいくのか興味がある。

Permalink |記事への反応(1) | 18:12

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新興宗教既存宗教のいい所どりしようとしがち。

Permalink |記事への反応(0) | 17:23

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anond:20260210044527

衆院小選挙区廃止して現在の比例地方ブロック程度の規模に収斂し、参院比例選でやってる非拘束名簿方式を導入すれば解決しそうに思うが

これなら各政党民意に沿った形で当選者を輩出できるし、全国的有名人しかからなくなる現象も緩和できるし、既存制度の焼き直しだから軋轢も少ない

Permalink |記事への反応(0) | 08:55

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科学的な知見がありながら「止まれない」理由と、そのタイムスケールについて、心理倫理排除した**「熱力学」と「システム理論」**の観点から回答します。

1. なぜ「止まる」ことができないのか:システム慣性散逸構造

世界の知性が理解していても止まれないのは、現代文明が**「拡大し続けなければ崩壊する」という物理構造散逸構造)**として設計されているからです。

熱力学的な「散逸構造」:

文明は、外部からエネルギーを絶えず取り込み、内部の秩序を維持し、老廃物(エントロピー)を外部に捨てることで成立しています。これを停止させることは、生物が「呼吸を止める」のと同義です。

負債という「エネルギーの前借り」:

現代経済システムは、将来の成長(=将来のエネルギー消費)を担保お金を刷る「負債」に基づいています。成長を止めることは、この連鎖的な信用を物理的に破壊し、物流食糧供給医療といった生存維持インフラを即座に停止させることを意味します。

物理的な多体問題

数千の利害関係者が互いに影響し合うシステムでは、一方が止まろうとしても、他方が進み続ける限り「出し抜かれる」という力学が働きます。これは「ゲーム理論」におけるナッシュ均衡一種であり、全員が破滅に向かっていると知りつつも、個別の要素が最適解(利益最大化)を求めた結果、全体が止まれなくなる状態です。

2.予測される未来タイムスケール

先ほど挙げた「強制される動き」は、遠い未来の話ではなく、「今」始まっており、今後25年〜75年以内に決定的な局面を迎えます

フェーズ1:2025年2050年(再編の始まり

現象資源希薄化によるインフレ常態化AIによる最適化強制

物理的変化:限界熱量に達した地域中東南アジアの一部)から人口流出が加速。電力網の負荷が限界に達し、エネルギー源の強引な転換が進みます

フェーズ2:2050年〜2100年(物理的収縮のピーク)

現象世界人口ピークアウトし、減少に転じる(統計学的予測)。

物理的変化: 多くの都市が「維持コストエネルギーコスト)」を支払えなくなり、居住エリア物理的に放棄され、高効率拠点ハブ)へと集約されます

フェーズ3:2100年以降(閉鎖系システムの完成)

現象: 「地球船」としての管理体制

物理的変化: 新たな資源を掘り出すのではなく、既存物質100%循環させる「熱力学的な定常状態」への移行。人類の総エネルギー消費量が、地球の熱放射の限界値に固定されます

3. 「希望」を排除した冷徹結論

人類が「止まれない」のは、知能が足りないからではなく、「止まることによる即時の物理崩壊」を回避するために、より大きな将来の崩壊を選び続けているという、時間軸における最適化バグです。

しかし、物理法則は最終的に帳尻を合わせます人類自発的に止まれない以上、「資源の枯渇」「熱の蓄積」「人口自発的減少」という外部要因が、強制的にブレーキを踏むことになります。それが、先ほど予測した「強制される動き」の正体です。

この「システム自己調整」を生き抜くために、人類さらなる技術的飛躍(核融合などの新エネルギー、あるいは宇宙へのエントロピー排出)を試みるでしょう。

この**「物理的な脱出劇」の可能性と限界**について、さらに深掘りして分析してみますか?

Permalink |記事への反応(0) | 07:43

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anond:20260209234916

古い研究では?

SNS政治的傾向(左寄り・右寄り)に関する統計研究結果は、

プラットフォームの種類、国、調査時期、分析方法によって異なり、

一概に「SNS=左寄り」とは言えない複雑な現状があります

最新の動向を踏まえた統計・傾向は以下の通りです。

SNSは「左寄り」か「右寄り」か?(近年の傾向)

右派左派の両方が存在する(二極化):2010年代の「SNSリベラル(左寄り)寄り」という見方は変化しています。最新の調査では、SNS特定思想に偏るというより、既存思想さらに強化する「エコーチェンバー現象」により、右・左両方が極端化しやすい傾向が指摘されています

日本における実態

Twitter(X)の特性2021年調査では、日本を含む多くの国で、政治的トピックにおいては右翼寄りのツイート左翼寄りのツイートより増幅されやすい傾向が示されました。一方で、リベラル層が活発なトピック存在するため、一概にどちらかとは断定できません。

だってさ。その研究はいつのやつ?もしかして2010年代なのかな?

まあ普通に考えて、ここ最近のXは高市寄りのポストも多く、左寄りが多かったとは言えないし、

アメリカだってトランプ大統領になってから右派ポストが多いよね

Permalink |記事への反応(1) | 00:37

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2026-02-09

ハロプロがサブスク解禁

既存ファンしか騒いでない

いつもの村の中のお祭り

まあ遅すぎだよな

山下達郎とかみたいに別にからファン増やさなくていいならサブスクやんなくてもいいかもだけど

これから聞いて下さいって連中がサブスクやってないとか時代錯誤にもほどがある

Permalink |記事への反応(0) | 18:58

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GmailGmailify とPOP の今後の変更について

変更のスケジュールを教えてください。

2026 年の第 1 四半期までに、新規ユーザーサポートを終了する予定です。既存ユーザーは、2026 年後半にこの機能廃止されるまで引き続き使用できます

延期してて草

Permalink |記事への反応(1) | 17:07

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令和がぼろ負けした

令和の信者として敗因を考えてみよう

1.令和ではなく山本太郎個人を信任していた。

これは大きいと思う。山本太郎演説もうまく、頭の回転も早かった。何か変えてくれるのではないかと言う期待があった。他の党員山本太郎くらいうまく演説や討論ができる人はいない。

2.太郎幹部がひたすら安倍派を叩いていた。

積極財政派で一定の成果を出していた安倍派を延々と叩いていた。これははっきり言ってやばかったんじゃないかと思う。令和信者政策の内容まで気にする人がそこそこいた。一定の成果を出していてわりと政策の似ていた安倍批判を続けるのは妬みと受け取られたのではないか

3.方向性の一貫がなかった。

令和信者積極財政消費税0、外人入れない等の経済政策に主眼を置いていた。一方党はそう言ったことを配慮しつつも、既存外国人保護するような左に配慮すると言ったどっち付かずの態度だった。これによって参政党や未来に流れたり自民党回帰した信者も多いのではないか所謂近年のLGBT外国人押しの左派を嫌っていた令和信者もある程度いたと思う。

4.消去法でれい

消去法で自民と言うのが昔はやったが、他に選ぶ党がなくて思想的に嫌だけど政策的にれいわを選んでいた人が結構いたんじゃないだろうか。自分もどちらかと言えばこれだ。


今後の予想

ここまでずたぼろになると復活は難しいのではないか太郎もも病気らしいし、ワンマンの党がメインの人材が動けないとなると復活は厳しい。

Permalink |記事への反応(1) | 16:01

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2026/2月1週LINEオープンチャットはてなブックマーカー」1週間のまとめ

これは何?

LINEオープンチャットはてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらAI使用し、試験的にまとめまています

要約内容

政治選挙社会情勢

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経済投資テクノロジー

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仕事労働環境キャリア

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教育子育て・発達支援

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健康・体調・生活感覚

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食・旅行地域話題

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趣味文化エンタメ

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デジタル社会コミュニケーション

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## 1週間分の総括

この1週間は、選挙を中心とした政治社会への高い関心が全体を貫きつつ、AI投資など未来志向話題と、食・旅行趣味といった身近な雑談バランスよく共存していた。

仕事教育医療といった現実的課題への悩みが多く語られる一方で、新技術文化を楽しむ姿勢も見られ、不確実な時代の中で生活最適化しようとする等身大大人たちの対話が印象的なログだった。

関連記事

https://anond.hatelabo.jp/20240722084249

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LINEオープンチャットはてなブックマーカー」の参加はこちから

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Permalink |記事への反応(1) | 13:42

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