
はてなキーワード:新天地とは
ニュージーランドという国は南半球の最果てにあるような国であり、日本では未だに「人工よりも羊が多い国」としか認識されていないが、それなりに近代化を果たした国でもある。
かつて原宿にあったクッキータイムスの店舗ではクッキーを売っていたが、現地ではレジの脇で二束三文で売られているひたすらに脂っこいお菓子であり、クッキーなのに噛むと「ジュワッ」とした食感が消化器系を着実に殺しにかかってくる。
さて、ニュージーランドは一体誰の国だろうか、マオリの国だとうか、英国系移民の国だろうか、マルチカルチャであるがゆえに「特に誰か特定の民族の国ではない」だろうか、近年では凄まじ勢いでインド人の国になりつつある。
ワイタンギ条約というマオリ族とイギリスが締結した条約によってニュージーランドは英国目線では英国の植民地となり、マオリ目線では英国の保護のもとマオリの国を保ったと認識している。
これはワイタンギ条約における人類史上最悪の誤訳の一つに数えられる誤訳が英語版とマオリ語版の間にあるからだ。
マオリ語版では「英国王室の保護のもとニュージーランドはマオリの国として維持される」となっており、英語版では「ニュージーランドは英国の植民地でありマオリ族には英国の市民権が与えられる」となっている。
この誤訳は長い間放置されており、問題が完全に民族間のルサンチマンに入れ墨のように入り込んでおり、地域によってはマオリ族による強盗があとを立たない。これは「我々の国に勝手に外国人が来てものをおいているんだからこれは我々のものである」という理屈を振りかざしているから彼らには良心の呵責などは一切ない。
つまり所マオリ族の認識ではニュージーランドはマオリ族のものでありそれ以外は出ていくべきだという人も少なくないし、彼らはそういった論理で度々デモをしている。
日本人にも有名な観光地であるロトルアでは完全に資本主義に屈服したマオリ族が観光客向けに様々なアクティビティを披露しているが、彼らの生活は安定しているが他のマオリからは白い目で見られている可能性もある。
こういった誤訳のあるワイタンギ条約においてもマオリ族の利権はかなり強力なレベルで維持されており、その一つ、ニュージーランドの土地はマオリ族と英国王室の間でのみ売買される、を根拠にマオリ族の許可なしには一切の開発を行うことができない。
ニュージーランドのオークランドが最大歳になっている理由は、ワイタンギ条約締結直後に正式に英国王室がマオリ族から土地を買収したために自由に開発を行えるからでしかない。
ちなみにこのときの売買価格があまりにも安くマオリ族も現地で王室から土地を買う英国商人も全く儲からないことから不満が爆発しマオリ戦争になった。マオリ戦争では末に英国がマオリ族に売りつけたマスケット銃をマオリ族は駆使したが、当時の英国の物量の前になすすべもなく一方的なマオリの敗北となった。
もう一つちなみにだが、マオリ族がマスケット銃を手に入れたことで部族間闘争も更に悲惨な状態になっていったという問題もある。
他にも林業や漁業はマオリ族の専有となっており、マオリ族が捕まえた魚しか店頭に並ぶことはない。そのせいでこの業種で競争が成立しておらず、マオリの最大権益となっている。
ニュージーランドの副首相であるデビッド・シーモアはこのワイタンギ条約に手を付けようとしたニュージーランドでは初の政治家と言っていいだろう。
私の中で悪名高いウィンストン・ピータースもワイタンギ条約自体は「単なる3つの文章が書かれた紙」と要しており価値は認めていないが、手を付けようとしたことはない。
デビッド・シーモアは連立の条件の一つにワイタンギ条約改正を掲げておりラクソンは受け入れざるを得なかった。ウィンストン・ピータースは「議論には出すが人々の良識にかける」とのっけから逃げ腰だった。
彼は「ワイタンギ条約はそもそもイギリスとマオリとの間の条約でありニュージーランドが批准する義務はないのだ」などとも言っており、本心ではワイタンギ条約の破棄、またはニュージーランドとしてワイタンギ条約に批准する責任はないことを法的に確認したいのだろうと言われているが、一番言っていることは「この国はマオリと英国移民だけではなく多数の移民がいる、そんなマルチカルチャのくにで各人がそれぞれ公平に扱われる条約が必要だ」だが、これを信じている国民はいないように見える。
そんなワイタンギ条約が締結された日を「ワイタンギ・デー」という名前で国の祝日にしているが、この日は政治家がワイタンギでスピーチをする。ワイタンギ条約のワイタンギはニュージーランドの地名だ。
その中でスピーチをしたのがデビッド・シーモアという最悪のキャスティングをした今の政府のセンスのなさはもう誰も止めようがないのかもしれないが、彼はスピーチの中で「ニュージーランドを植民地にしたことはマオリにとっても良かった」と言ってしまい、大炎上した。
彼がなぜこんなことを言ったのかはわからないが、マオリ族からしたら植民地になった覚えはないので大騒ぎとなってしまった。
ワイタンギ条約と言ってもわからない人のために軽く経緯を説明すると以下のようになる。
2. タスマンがニュージーランドを発見、当時の乗組員がオランダの故郷であるジーランドにちなんでニュージーランドと命名するも現地のマオリと乱闘になり逃亡
3.ジェームス・クックがニュージーランドに再上陸、今度はマオリとうまく行った
4.英国人が新天地を求めてニュージーランドに移住、この時点でニュージーランドはマオリの国だった
5.英国人が資本主義に疎いマオリ族から土地をだまし取ったりマスケット銃を売りつけて部族間抗争を悲惨にしていく
7. 現地にいる英国人の安全確保や詐欺同然の商慣習に対応するためにワイタンギ条約を締結してニュージーランドを英国の植民地にしてフランスから守った
つまり、マオリからしたら帝国主義列強に完全に巻き込まれているのだがデビッド・シーモアの言い分としては「植民地化したことでニュージーランドの土地が英仏戦争の戦場にならなくて良かったな」なのか「より文化的な生活を享受できてよかったな」なのか’はわからないがこのような過酷な運命に翻弄されているマオリ族からしたら許しがたい一言であっただろうことは間違いがない。
今の政権が年末の選挙で一体どうなるかはわからないが、もうじき選挙が始まるこのような時期に不穏なことを行ってしまえるデビッド・シーモアという政治家には不安しか感じない。適当に耳障りの良いことを言って支持率を集めるジャシンダ・あーダーンのようなことをする必要はないのだが、お前の私的な意見なんか誰も求めていないということを国としてしっかりと選挙結果に表すべきだろうが、そうするといウィンストン・ピータース率いるニュージーランド・ファースト政党がますます力をつけるかもしれないので、もうこの国はどう転んでも同仕様もないところまできた可能性がある。
毎日ダメ出し食らって罪悪感抱えながら仕事してる。前職では仕事出来る方だったのに今の職場ではカスみたいな扱い。
俺がダメダメでもチームで結果が出れば良いという開き直り、改善していかねばという焦り、新天地でやり直したいという気持ちの狭間で揺れている。
いい歳だから次も今と同じ条件で転職も難しいだろうし、家族要るから収入も減らせないし、辛いからとすぐに逃げても自分のためにならないし。でも耐えるのも辛い。
壁にぶち当たって鬱になって、状況が変わって鬱だった頃を忘れて調子に乗ってるとまた壁にぶち当たっての繰り返し。30代以降は数年周期で鬱になってるわ。人生って辛いね。
ジュード編。46時間ぐらい。
可もなく不可もなくといったところだったと思う。悪くはないんだけど、何か面白くないという感じ。
その他
キャラはずっとジュードを使ってた。
ミラ編はやらない。というかほとんどジュードと同行しているわけでそんなに違いあるのかなと思ったりもする。仲間になるキャラが変わったりするわけでもなく。
大学を出て就職し、2年目の冬。同期の男性(Aさん)が退職することを知った。理由は、発達障害を理由にしたクビだった。
Aさんは、某私立大学大学院卒という超高学歴。しかも理系だもんで、入社してすぐ開発部に配属。「ザ・理系院卒ルート」だった。
……が、彼はとにかくじっとしていられない。立ち歩く、座っていても揺れる、独り言を言う。素人が見ても分かる「明らかに何かある人」。
話してみても会話が難しい。何かを頼む時は細部まで指示しないと伝わらない。少しでもイレギュラーが起きると固まってしまう。
本人から申告はなかったが、誰がどう見ても「何か持ってる」のは明らかだった。それでも、会社から「何か持ってますよね?」と聞くわけにもいかない。
私や同期は入社直後にこっそり事情を聞いていたが、「あの人発達障害ですよ!」なんて言えるわけがなかった。
そんな状態のまま1年が過ぎた。
2年目の春、Aさんは開発部→別部署へ異動。しかし1〜2ヶ月で今度は総務部へ。巡回研修か?と思うほどの早さで各部署を巡っていた。私のところにも来るかな〜と思っていたが来なかった。私の部署だけ省かれた。
総務部に行ってからのAさんは、とにかく掃除をしまくっていた。
そして年の瀬が迫った頃、総務部から社員全員宛でメールが届いた。
「今年の大掃除はAさんが1ヶ月かけてやってくれるので、皆はやらなくて大丈夫です」という内容だった。社内の大掃除を一人でやる? 無理じゃね?大掃除って皆で手分けして1日でやるもんでは? と違和感を感じた。
その後、人事との1on1面談でそれとなく聞いてみたら、あっさり答えが返ってきた。
「知らない? 彼、辞めるんだよ」
話を聞くと、ここに至るまでかなり苦労していたそう。
まず経歴とスペックから開発部へ配属。しかし力及ばず別部署へ。そこでもダメで総務部へ。
総務部で色々やらせてみても上手くいかず、最終的に任せられる仕事は掃除だけ、となったらしい。そりゃあいつ見ても掃除しかしていないわけである。
「Aさんは自分より学歴の低い人や女性への態度が悪い」という噂が社内に広まっていた。……つまり、周囲ほぼ全員に態度が悪いということ。
(私はFラン私文卒だが同期なので見逃されていたのだろう)
周囲への態度は悪い、できる仕事は掃除だけ、そのくせ給料は院卒総合職なので高い……会社からすれば金食い虫もいいところである。「もうどこにもAさんを置ける部署がない」と判断した会社は、Aさんと話し合い、退職してもらうことにした……そういう経緯らしい。
1on1で、「彼が持っている特性については知ってますか?」と聞くと、人事は「知っている」と答えてくれた。
ただ、入社時は隠していて、申告があったのはつい最近だったらしい。
入社直後、同期だけに教えてくれた時、私はAさんに「会社には言わないの?」と聞いた。Aさんは「言わない。聞かれたら言う」と答えた。発達障害あります?なんて社員に聞く会社今どき無いだろと思ったが。
ゆざいちょとして「合丼来来(あいどんらいき)伝・5」の騒動を起こし、
合丼来来として「合丼来来(あいどんらいき)伝・6」の騒動を起こしていた合丼来来。
ゆざいちょ=合丼来来が判明する少し前、「ベビールックポータル」のチャットで合丼来来は
「おしっこおもらし・おむつシーンデータベース」を、おしっこ、おもらし、おむつシーンのある作品なら一つも取りこぼさず紹介するブログ…本当の意味でデータベースにしたい
と豪語していたそうだ。
ゆざいちょ=合丼来来は、何故判明したかだが、表現規制反対派の中で「Twitterスパマーゆざいちょ」に不快感・嫌悪感を持った人達数名が
ゆざいちょについて色々調べていた際に「ゆざいちょ名義時代に使っていたメールアドレスを、そのまま合丼来来名義で使用しているのを見付けた」
という経緯だったそうだ。
ここから先は、少し伝聞になるが
「ゆざいちょ=合丼来来」という話は、表現規制反対派の間から徐々に広まり、ネットwatch板でmixi時代のゆざいちょを
watchしていた人達にも届くことになったそうだ。
そして、「2ちゃんねる」(現:5ちゃんねる)には、「ゆざいちょ=合丼来来watchスレ」というスレが立てられたそうだ。
また、「ゆざいちょ=合丼来来」が判明したことで、「ベビールックポータル」のチャットに「合丼来来=ゆざいちょ」であることについて
本人に追及しようとする人も現れるようになり、「ベビールックポータル」のメンバー達も独自に
合丼来来の過去について調べ、合丼来来がゆざいちょという別名義を持ち多くの迷惑行為を行い、
しかも、「Twitterスパマーゆざいちょ」としてその迷惑行為は現在進行形で行われていると知ったことで
合丼来来から徐々に距離を取るようになったそうだ。
ネットwatch板の民からはwatchされ、「ベビールックポータル」のメンバーからは距離を取られることになった合丼来来は、2015年頃には
という行為を続けるものの、その素性を知る者(watch民や「ベビールックポータル」のメンバー等)から腫れ物のように扱われる存在となっていた。
そんな合丼来来が新たに居場所、他人と関わるための場所として選んだのは、
という人物が年1回、DL同人会社の社員も招いて開催しているオフ会だった。
このDL同人業界の情報に非常に詳しく、年1回オフ会を開催していた人物が、
「合丼来来(あいどんらいき)伝・5」の冒頭で紹介した
モザイク処理トラブルとは ~委託販売サイトとは敵対してはいけない~
モザイク処理トラブルから裁判の結末は
の二本の記事を書いた人だ。
さあ、皆さん、腰を据えて聞いてくださいよ。
この話、涙なしには語れない…いや、笑いなしには耐えられない、大手メディアの「神対応」物語でございます!
主人公は我が母上、田舎暮らしというロマンティックな夢を追いかけ、都会の喧騒を捨てて実家から遠く離れた新天地へ旅立った勇敢な魂。素晴らしいスタート、ですよね?
ところがどっこい!
母上が実家の近所の販売店に「新聞の契約、解約したいんですけど」と相談しに行ったところ、なんとも輝かしい返答が!
「ご主人(我が父上、仕事の都合で実家に残ってるんですけどね)はまだ実家に住んでるでしょ?だから解約?ムリ!」だって。
いや、ちょっと待て。契約者、母の名前で登録されてるんですけど?父の名前、どこにも出てこないんですけど??
でもね、大阪府下の○○新聞の某販売店の人によれば、契約した住所に誰か一匹でも人間が住んでる限り、購読期間内は絶対に続けなきゃいけないらしい。
素晴らしい!まるで終身刑!自由?何それ、美味しいの?新聞公正取引協議会も「オレの存在意義は?」と泣いてるに違いない
「え、値上げ?ハガキで通知したよね?だから有効!」とドヤ顔。ハガキ?そんなもん、届いた記憶もないけど、きっと風に舞ってどこかに落ちてるんでしょうね、うん。
そして極めつけはこれだ。
「途中解約できるって言った?誰がそんなこと言った?契約時にそんな話したっけ?ワシ、知らん!」ですって!おお、なんという堂々たる無責任!清々しさよ!
これぞ、大手メディア(の販売店)の華麗なるビジネスモデル!顧客の夢も希望も、契約者の名義すらも、全部まとめてゴミ箱にポイ!
いやはや、こんな「顧客第一」の姿勢、なかなかお目にかかれませんな!
社をあげて応援しているチームが今年不調だから虫の居所が悪いみたいだな!
※今回の「合丼来来(あいどんらいき)伝・6」で話すことは、「合丼来来(あいどんらいき)伝・5」の裏側で起きていた出来事です。
「アフィリエイトブロガーのゆざいちょ」が「都条令改正反対運動に参加するゆざいちょ」となり、更に「Twitterスパマーゆざいちょ」へと進化していたのと同時期の話。
2008年頃から、「BabyLook Portal - おむつ情報サイトベビールックポータル」というニッチな性癖(オムツ・おもらし性癖)の人達の集まるサイトのチャットに、
元々そのチャットにいたメンバーから紹介される形で「合丼来来(あいどんらいき)」という名前の人物が出没するようになっていた。
最初にチャットに現れた頃こそ丁寧な口調と低姿勢な言葉遣いだった彼は、チャットに現れる様になってから1年と少しが過ぎた2010年頃には、
チャットで周囲の人が引いている事にも気付かず「都条令に賛成する奴は表現の自由の敵だ」のような政治的な発言もするようになっていた。
この「合丼来来(あいどんらいき)」という人物の正体が「ゆざいちょ」であることに気付いている者は、2010年まで一人も居なかった。
活動を開始した時期がmixi騒動の直後であることから、過去の素性を隠して活動するために、過去の活動範囲と重ならない範囲で別名義を名乗り始めたのだろうと推察される。
なお、備考として述べておくが、mixi時代にゆざいちょとリアル付き合いのあったグループはmixi騒動後、ゆざいちょと絶縁した(ゆざいちょを自分達のグループから追放した)と聞いている。
ここからは、ある人物(ベビールックポータルのメンバー)から受け取った時系列メモをそのまま書き写す。
これが、ベビールックポータルのメンバーの視点から見た、合丼来来の動き関連の流れだそうだ。
<注1>
ブログで書かれた作品紹介記事には、ブログの開設から年を経るほどに「紹介している作品を購入して読んでいれば間違えるはずのない間違い」が増えていき、
記事で紹介された商業作家の中に「訂正を求めたものの聞き入れてもらえなかった」と後に証言した作家もいる。
また、「紹介している作品を購入して読んでいれば間違えるはずのない間違い」が増えていくことから、
次第にベビールックポータルのメンバー内でも、本人がいないところで
「合丼来来は作品紹介記事を書くのに、サンプル部分や無料部分とサムネイルだけに目を通して記事を書いている」
という評価が出るようになる。
<注2>
編集長は、合丼来来には「書くペースは速いよね」と、「自分で書いた作品を自分で読み直して推敲する癖を付けて欲しい」をオブラートに何重にも包んで言っていた。
しかし、合丼来来は、それが何重ものオブラートに包まれた言葉だと気付かず「編集長から、書くのが早いと誉められた」と、
その裏にある意味を全く考えず称賛の言葉として受け取っていた。
掲載された小説を読み返していれば、本人が出した原稿と掲載されている内容が違う事に直ぐに気付けるぐらいに修正がされていたので、
読んだ上で「自分の小説のクオリティが商業レベルに達してないと気付いて落ち込む」か「勝手に修正されていることにキレる」かのどちらかの反応が
生じることを周囲(ベビールックポータルのメンバー)は期待し、どちらかの反応が生じた場合「編集長が半分近く修正している」という事実を明かして、
本人に自覚と向上心を植え付けたいという意図での「自分で書いたものを後から読み返した方が良いよ」だった。
こうした流れがある中で、「合丼来来(あいどんらいき)伝・5」で書いた通り「ゆざいちょ=合丼来来」という事実が判明し、
合丼来来は「ベビールックポータル」のメンバーから干される(距離を置かれる)ようになる。
5番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイW d1e6-gxYO)sage 2025/06/12(木) 04:33:49.60ID:jCaGjyql0
133番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイ 7b56-gi55) 2025/06/12(木) 06:18:13.47ID:WPIZFwZ/0
>>5みたいなアホな方向に話しがいくともうワケワカメになるからな
津田大介や日本の左派リベラル、韓国のリベラルが問題にしてる論点↓
デボちゃん
キバルン
ジェホ君を見つけました。
日本の『テレビ』も伝えない現場の声をずっと命をかけて伝えていました。
今、日本でも起きている怖い事に繋がる
↑
今回の問題は韓国の反共カルト団体「新天地」に林原が影響されて排外主義思想になったこと
★「新天地」とは何か
韓国左派政権の「反大日本帝国」を「反日」とレッテル貼りして、日本人に韓国左派政権を叩かせる扇動を行う
また「日本人は日本を大事にして」という甘い言葉で、日本人を排外主義に扇動する
今回は、もともと親韓の林原がyoutubeで見事に工作にひっかかり、洗脳されてしまった
https://news.audee.jp/news/aFtLKbG6V8.html
https://x.com/tsuda/status/1931882031455277468?s=46&t=wv-NbapPxa6Q7vIuqV91VQ
新天地も「甘い愛国トーク」で日本人に排外主義を扇動してるんだよ。それに親韓の林原が感染した
★「親日系youtuber」とは何か?本当にそれは親日なのか?
韓国左派政権の「反大日本帝国」を「反日」と呼称して、日本の右派に韓国左派政権を叩かせる扇動をする。
これは、日本が「大日本帝国は悪くなかった」ていう思い込みを強化させて
日本が国際的に孤立することも意味するし、日本のプレゼンスを棄損していく
更に、日本に偏狭な愛国心も扇情して、日本を排外主義に扇動もする。
明らかに、日本をバカな棍棒に創り上げて、韓国左派政権をそれで叩いたり、日本を自滅させ自壊させる扇動になってる
統一教会問題や国情院オモニ問題で散々わかっただろ?その焼き直しだよ
まぁとにかく
今回のことで「親日系youtuber」問題が視覚化されたのは良かった
でも
ま~たいつものように、正論言ってるだけの津田へのネットリンチとか
凄まじいことになってきたな。日本がユンアノンの牙城になるぞw
基本的に彼らはどういう風に教えられてるかというと
とにかく「反共」なんだよ
北朝鮮と戦うには、中国と戦うには、他はどうでもいいって感じになってたり
韓国の軍事ファシズムは正しかった = 大日本帝国の軍事ファシズムも正しかった
て世界観なわけ
だからいい加減に
大日本帝国を基軸に考えないといけない
韓国左派のやってる「反日」は「反・大日本帝国」で、現代社会の人権や民主主義を基調に世界を考えてるわけ(これと日本は手を組むべき)
韓国右派のやって「親日」は「親・大日本帝国」だし、日本国を排外主義で破滅させる、本当の意味での親日ではないわけ
こっから先は教義論で、統一教会の論理構成は大体理解してるけど、新天地は俺も詳しく知らないから書けないけど
まぁ日本で20年間ネトウヨが工作して相互作用で生んできたような
以前は、統一教会は完全に姿を隠して、うまく暗躍して
親韓を利用して「日本人は日本を大事にしないと韓国(左派政権)のようになるよ!」とかで脅したり
うまく排外主義を育てるんだ
町内会を支える能力がないような障害者や外国人は従来通りボロアパートへ
あまった民間・公営のボロアパートはより付加価値の高い住宅・施設に建て替え可能になる
生活保護申請をする人というのは血縁を期待できないわけだから、地縁を守ってあげることはできない
とにかく何もしなかったら基本的に死ぬのが「環境」という生物が真に相対するべき存在で
どれだけ生物界にライバルの他生物がいたとしてもそいつに対して「環境が適さなくなった」時点で自動的に勝者が入れ替わる
「ネアンデルタール人」「ドードー」「モア」「マンモス」などそれっぽい理由を挙げることはできるが、大本となる環境の変化に適応できなかった故に子孫を減らし滅びた
「子孫が減り続ける」のは滅亡の警告音ではなく、既に「滅亡する環境に変わった」という前提の上で、結果として子孫が減り始めている
これは人為的な頭数制限でも何でもなく、既に人類にとって今の地球環境は生物種として適応したものではなくなったことを意味し、
このまま何もせずに自然に身を任せる限り、確実に過去に滅びた生物種たちと同じ絶滅をゴールとした路線で進み続ける
まずこれを理解した上で現状の「結果としての少子化」「滅亡の中盤としての少子化」と向き合わなければこの問題を解決することは不可能
この社会、この世界、この今を生きる構造そのものを変革しなければ、この流れは絶対に停めることは不可能
そもそもが、現在地上の覇者として君臨する現生人類であるホモサピエンスも過去に一度「トバ火山の大噴火」の環境変化のおかげで総数1,000〜1万人程度まで大幅に減少した
このおかげで遺伝子の多様性が大きく損なわれた結果、風邪やインフルエンザのような常駐する病原体への耐性が大きく下がったのではないかと言われている
逆説的にネアンデルタール人などの遺伝子を一部取り込むことで耐性を底上げしたり、逆に特定の病気に弱くなった
このとき人類は持ち前の知能のおかげで人間社会そのものを改変し、環境に適応した社会を再構築することで助け合い共生して乗り越えることができた
アフリカ大陸だけでなく新たな新天地を求めて拡散することで、異なる環境に適応した文化や人種が構築され絶滅へのリスク分散を行うことができた
ここで一番重要なのは「絶滅に対抗するために増えるための社会構造の変革を行った」という点だ
「少人数でもやっていける変化をした」ではなく「今の環境に適応して増えるために変化した」のであって
過去に絶滅から回復した生物、種族の中に少数を前提として変化して生き残ったものはいない
基本的に生物は増える力があるおかげで他生物との競争に負けずに生き残ることができる
少数を前提とした生存戦略などこの宇宙に存在しない、それはただの幻想である
このように7万年前にトバ・カタストロフ、そして日光の大規模減少により人類は1度絶滅しかけた
では一体、今の人類は何が原因になって絶滅のトリガーが引かれてしまったのだろうか?
本来、これだけ地球上に多種多様な文化があるのはそれぞれの土地でどのように人口を増加していくのか最適化するために淘汰されてきた結果のものである
何もない虚空に釈迦は立てないように、人は大地があり初めて生きている
多種多様な人種もそれぞれの土地、風土に最適化され品種改良された家畜同然、土地が生み出したものであり無から生まれしものでもない
それぞれの土地にとって最適な法を守ることで人類は頭数を増やしてきたし、そうでなければその地域の人間は減少して自然に絶滅している
お互いの文化は土地と距離と抗争という隔たりにより保護され、お互いが頭数を増やすことに専念することができた
「女性の人権を軽視する文化でなければ頭数を増加させれない国」には「女性の人権を認め、非常に高い学費を両親が負担して、一番の妊娠適齢期に大学生のキャンパスライフを送らせた上に新社会人として労働で酷使して気づいたときには結婚適齢期も過ぎている女性を生産する人道的に素晴らしい文化」が大量に入り込んでしまった
後者は「個人」として全くもって日の打ち所がない正解であり、これに対立しようものなら女性への人権侵害として「共同体である社会」から攻撃され排除される状態へと主に先進国を中心に世界を作り変えてしまった
こうなるとどれだけ個人の幸せを追求したところで人間の数を増やすのに必要な生産に必要な子宮の数を確保することは物理的に不可能だ
1人の女性に1人出産させるだけでも個人及び社会保障上、大変な負担なのにそれを2人や3人に簡単に増やせるわけもない
何よりも散々議論され尽くしているが尊重されるべき「個人」の人権を軸に考えると「子供を持つ」ということは経済的・健康的・時間的に負の要素しかない
元々が子供好きで子供が欲しいと願う個人でなければ合理的な理由がないくらいの存在と化してしまった
つまり「尊重されるべき個人」にとって「自分の子供」という人類を支えてきたコンテンツが大きく魅力が下がってしまったせいで、他のコンテンツに時間と金が奪われて負けてしまっている
その証拠に子育てすると〇〇ができなくなるという話をよく聞くだろうが、本来は成人にとっての大きな仕事は餌を取ってきて子どもを産み育てるものだったのが、
仕事、趣味、老後資金調達というコンテンツに完全に敗北した結果が現在の「子供の不人気」という結果である
これは社会が行き過ぎた個人主義やグローバリズム、新たな全体主義に抵抗しなかった結果であり、責任は今を生きる人、この時代を作った人すべてに責任がある
今から狂った個人主義を再評価するにはポリコレを先導する支配層のGAFAの影響力があまりにも強くなりすぎた点からも非常に厳しい戦いになるだろう
しかし人類がこの絶滅のコースから降りるためには、今一度、「全体主義と化した行き過ぎた個人主義」の見直しをしなければならず、
来るべき新たな時代を作るために、既に現実の「環境」にそぐわなくなった社会構造を変革する議論と実行が必要となる
もはや「個人の自由を守ればナウい」という思考・思想そのものが時代遅れの産物であり、可及的速やかに我々は絶滅への対策を実行しなければならない
田舎にどうしても馴染めないが、都会に出たからと言って故郷のすべてを捨てたわけではなく、土地や母親への気持ちが残っているけれど、新天地にいる自分を肯定する歌だ。刺さる人も多いんじゃないかな。
私も田舎の学校では少し浮いた存在で、大学進学を機に東京に出てからこちらで就職した。私がどうしても馴染めなかった当然異性の恋人を作って結婚するという価値観はここ東京でもあるけれども、田舎より他者への興味が薄いのか、そのように振る舞うようにしている人が多いのか実際のところはわからないけれども、それでもだいぶ過ごしやすく、きっと何事もなければこのまま東京で暮していくのだと思う。
母親は昭和の頃の価値観の人で、帰省時にそのように生きることは私にとってはとても難しく、辛いことなのだと伝えては理解してもらえず口論になり、東京へ帰る日を早めることもしばしばあった。
そういうことをするたびに母親から電話が来て、本当は口論なんてしたくなくて、増田のあり方を肯定したいのに、自分が生きてきた価値観を押し付けてしまうと涙声で語られる。
どうすれば良かったんですかね。
もし私がアロマンティックじゃなかったり、バリキャリ志向じゃなかったら母親を傷つけることもなかったのかなとも思うけど、じゃあ母親のためにそうではないふりをして生きていけるかというとそんなことはない。なるべく他者を傷つけずに生きていたいけれど、それで自分を押し殺すのは違う。
結局、今の距離感のままでいるのが良いんだろう。母と言い合いすることもなく、私も母もその土地で楽しい時間を過ごし、数年に一度帰省して口論が勃発する前に故郷を離れるくらいの距離感が。