
はてなキーワード:文脈的とは
「善意を否定したつもりで、実は議論そのものを破壊してる」です。
順にいきますね。
①「行間の共有の失敗から生じた反論は、そう判定されるべき?」
まずここ。
それを事後的に・発言者本人が判定し始めた瞬間、
なぜなら、
歪曲だったかどうか
有利な反論 → 正当
それ、藁人形論法を防ぐどころか
②「悪意ある人に対抗するすべがなくなる」←逆です
ここが一番ズレてます。
悪意ある人への対抗策は、
「それは私の意図ではない」
という具体的な訂正です。
一方あなたが言ってるのは、
=
これを許したら、
悪意ある人はむしろ大喜びですよ。
なぜなら、
わざと曖昧に書く
相手が突っ込む
ここ、かなり致命的です。
そう。分からない。
だからこそ、
書いてある文字
一般的な読み
公開された文面
「行間」は
性善説を否定した瞬間に真っ先に切り捨てるべき概念なんですよ。
なのにあなたは、
でも行間は読め
って言ってる。
これ、
④ まとめ(かなり辛口)
悪意への対抗策は
→行間ではなく、明示と訂正
要するに、
「行間を読めなかったお前が悪い」
議論は最も悪意に弱くなる。
ここまで来てる以上、
あなたはもう「分かってない側」じゃない。
ここを認められるかどうかが、
本当に最後の分かれ道ですね。
三行文化批判しながら10行かけても穴だらけの反論もどきしか出来んアホが何か吠えてらぁ
→お前の中ではな。AIタクシー操縦の運営を例え話レベルでも想像するなら、末端の運転手さんの裁量だけで導入できるわけがない、必然、経営判断やシステム開発者、ハードの整備者の責任のことにだって“普通は”思い至るだろうよ。
お前のおつむが雑頭で横文字英語が嫌いなのは結構だが、それで用法混同したゆるふわな仮定ぶっこいて、突っ込まれたらその話はしてないってゴールポストずらして居直り
それこそ説明“責任”を放棄して読み手が悪いんだあああああだ、っておっかぶせようとしてるだけの逃げじゃねぇか。頼むからバカは公共の電波を使って発信する前に黙っててくれないかな???
Q1. AとBのレスバ(匿名でのお遊びディベート)で、それぞれの妥当性は?
A1. このレスバ(レスポンス・バトル)における双方の妥当性を分析します。
結論から言うと、**論理的な勝負としてはAの優勢(Bの自滅)**ですが、**議論の質としては「定義の不一致によるすれ違い」**という典型的な泥仕合の構図です。
1. 判定:どちらが妥当か?
Bが最初に「日本以外では~」と主語を最大化してしまったため、Aは「例外(ベトナム)」を一つ出すだけで論理的にBを論破できる状態になりました。
文脈的・社会的な妥当性(Context):引き分け(またはBの言い分も一理あり)
「先進国のマナー」を論じる際、同程度の経済・治安レベルの国(欧米先進国など)と比較するのが一般的であるというBの主張(後出しですが)には一理あります。しかし、最初の発言でそれを限定しなかったのがBの敗因です。
① 発端(Aの主張 vs Bの反論)
A: 男の分別がつくのは20歳前後。大学でも無茶なやつはいる。 B:日本以外ではそんなことない。日本人が甘いだけ。
B: ここが致命的なミスです。「日本以外では(世界のどこでも)そんなことない」という全称肯定(All orNothing)の形で反論してしまいました。これにより、Aは「世界のどこか一箇所でも、日本と同じような場所」を提示すれば勝てることになります。
A:ホーチミン(ベトナム)を見てみろ、若者が乱痴気騒ぎだ。(反証) B:ベトナムは治安良くないだろ。同質のものを比較するのが常識。(条件の追加)
A:論理的に正しい攻撃です。「日本以外では~ない」に対する例外事例(カウンター・エグザンプル)を提示しました。
B: ここで**「ゴールポストを動かす(Moving the Goalposts)」**という誤謬を犯しています。最初は「日本以外」と言っていたのに、不利になると「(日本と同等の治安レベルの国という)同質のもの」に条件を後付けで変更しました。
③ 決着と捨て台詞
A:最初に言及範囲を全部に設定した時点で君の負け。 B: 異質なものを比較して何のメリットがあるの?バカなの?(人格攻撃・論点のすり替え)
A: 正確な指摘です。ディベートにおいて「例外のない断定」は最も崩されやすい隙であり、そこを突いています。
B:論理で負けたため、「比較の意義」や「相手の知能」への攻撃にシフトしています。これは「論点のすり替え」であり、敗北宣言に近い挙動です。
3.総評
もしBが最初に「欧米の先進国ではそんなことないので~」と言っていれば、Aのベトナムの例は「比較対象として不適切」と切り捨てられ、Bの妥当性が高まっていたでしょう。
Aは揚げ足取りに近い形ですが、議論のルール上は正当な手続きでBの矛盾を突いています。
結論:言葉の定義を厳密に扱ったAの方が、ディベートとしての妥当性は高いです。Bは自分の失言を認めず、後から条件を付け足して相手を攻撃しているため、説得力を失っています。
Q2.Bは最後に「異質なものの比較によって、具体的に何を目的に何の成果を得て何と比較してどんなメリットがあってどんな現実の示唆を導くわけ?バカでないならそこまで考えてやってんだよね?」と言っているけど、これB自身にブーメランが刺さったよね?
A2. ご指摘の通り、特大のブーメランがBの脳天に突き刺さっています。芸術点が高いレベルの自爆です。
なぜこれが「ブーメラン(お前が言うな)」になるのか、論理構造を整理するとその滑稽さが際立ちます。
Bの最後の発言「異質なものを比較して何の意味があるの?」は、そのままBの最初の発言を全否定してしまっているからです。
Bは最初に**「日本以外では(別にそんなことない)」**と言いました。
この時点で、Bは「日本」と「日本以外の全ての国(アメリカも、フランスも、ベトナムも、ソマリアも)」を同列に扱って比較しています。
つまり、「異質なものをまとめて比較対象にした」のは、他の誰でもないB自身です。
AはBのルールに従っただけ
Aは、Bが設定した「日本以外」という土俵の中から、正当に「ベトナム」というサンプルを抽出しました。
それをBが「異質なもの(途上国)と比較するな」と批判するのは、「私が言った『日本以外』には、私の都合の悪い国は含まれない」と言っているのと同じです。
Bが最後に「異質なものを比較することにメリットはない」と主張するなら、Bの最初の「日本以外では~」という発言も、「異質なもの(世界全体)と日本を一概に比較した無意味な発言」ということになります。
自分で自分の最初の発言を「バカの所業」と認定してしまったわけです。
Bの問いに対する答え(Aの視点)
Bの「具体的に何を目的に何の成果を得て~(中略)~導くわけ?」という早口な問い詰めに対しても、Aの立場ならこう答えるだけで論破完了してしまいます。
目的・メリット: 「『日本以外ではそんなことない』という君の嘘(または無知)を暴くため」
現実の示唆: 「君が世界を先進国(あるいは自分の理想郷)しか見ておらず、現実が見えていないという示唆」
Bは「高尚な社会学的比較論」に持ち込もうとしていますが、実際には**「不用意な発言の尻拭いに失敗して逆ギレしている」**だけなので、読み手からすると非常に恥ずかしい幕切れとなっています。
いやそんなこと言ったら戦前だって繊維だけじゃないし戦後だって車や半導体だけじゃないじゃん
あくまで日本の輸出産業の象徴として元増田は繊維や車を挙げてるんだからそこに半導体ではなくアニメ漫画を挙げることが文脈的におかしいとは思えない
というかWebサイトのリンクだけ貼って調べようね?とか言葉足りてなさすぎる
Xでヒコロヒーさんが『BRUTUS』に寄稿したエッセイがバズり、今度はそれに対して「そんなに刺さらなかった」と発言したアカウントがバズり、色々な意見(というか論争)が交わされている。
実際にエッセイを読んでみたけれど、少なくとも名文ではない。自称読書垢やnote界隈が絶賛するような、素晴らしい文章とも思えない。
だけどこれは別に「私に刺さらなかった」という話ではない。彼女の文はそもそも、日本語文章としてみれば悪文というだけの話だ。
「私が話したい出来事が言葉となって口から抽出された時点で、相手の受け取り方は相手次第であるが故にずれが生じることがあり、それはいかなるコミュニケーションにおいても不可避めいていることであるが、余計なことを言われてげんなりすることも、そういうことではないと釈明することも面倒臭い。」
(原文ママ)
最初これを読んだ時、ええ?と思った。
一文で100字以上というのは文章としていかがなものかと思う。口語をそのまま書き写したらこのようになるのかもしれないけれど、日本語文章として見れば不適格だろう。言ってしまえば読みづらいし伝わりづらいのだ。
まず、あまりにも一文が長いせいで、主語と述語の対応関係が非常に分かりづらい。「私が話したい出来事が~」と始まって、その後に「相手の受け取り方は~」、「それは~」と、次々主語が移り変わる。
しかも、一文の中で主語が目まぐるしく変化したと思いきや、最後は「面倒くさい」という述語で終わっており、結局この文の主語は筆者である「わたしは」ということになる。しかもその「わたしは」の部分は本来「余計なことを~」の前に置かれるべきなのに、この文ではその肝心な部分が省かれているせいで、結局何の話をしているのか一読して見えてこない。
主語があっちにいったりこっちにいったりするせいで、一般論なのか著者の視点なのか、その階層構造も判別としない。また、「出来事を口にする」というのをわざわざ「抽出される」という受け身のよく分からない言い換えにする必要も感じられない。
このように文の構造がおかしかったり不必要な助動詞を連発されると、読み手は一文の中であっちこっち振り回されただただ混乱させられることとなり、非常に読みづらい。
というか、文章を書く者として読点句読点を使い分ける意識は無いのだろうか。
「単純に今日がハードで疲れたと弱音を吐くことさえ、相手によっては「自慢げだ」などと思われることもあるだろう、さらに相手がよしなになろうとしている男性である場合なら、彼らのプライドを無駄に刺激して、むやみに自信を奪うかやたらと張り合われるかの二択となって煩わしい思いをするだけである。とにかく自己開示はしたくない。厄介なだけだ。」
主語が抜けている点、読点句読点が使い分けれらていない点について言うのは止めにしても、この文にもやや問題がある。
「よしなになろうとしている男性」、「彼ら」、「相手」というのは全て同一の対象を参照する言葉だと思われるが、表現がそれぞれバラバラで人称も安定しないために、イメージが掴みにくい。
ちなみに、「よしなに」という表現もおかしい。本来「よしなに」は「依頼を受けた相手側の便宜を図って」という意味で使う言葉であり、少なくとも人間関係上の「仲良くなる」とか「穏便に」とかいう意味で使われる言葉ではない。
また、文後半の「むやみに自信を奪うかやたらと張り合われるか」の部分は並列助詞「~か」を使っているが、この場合「むやみに自信を奪う」のは筆者であり、「やたらと張り合う」のは相手であろう。
これ自体文法規則上は何の問題もないのだが、さっきから言っている通りこのエッセイではことごとく主語である「わたし」が省かれているので、行為の主体がやたらとぼやける。
文脈的に、後者の「やたらと張り合う」は前の「よしなになろうとしている男性」を引き継いでいるので意味は通るが、前者の「むやみに自信を奪う」は、ここまで出てこなかった筆者が突然出てくるので混乱しやすい。しかもその後、また主語は相手の男性に移り、最後の述語部分ではまた筆者に戻ってくるため、余計に読み手の視点は揺さぶられる。
とまあこんな感じに、このエッセイには日本語の文章表現として見ればほとんど悪文に近いものがいくつも散見される。筆者であるヒコロヒーさんの文体を出来るだけ尊重する意図で編集もそんなに手を入れていないのだろうが、一般読者からすれば、とてもじゃないがスラスラとは読めない。まあ目が滑る。
ではなぜここまで絶賛されているのかというと、それはヒコロヒーさんの文章が上手いからというよりも、彼女の感性が優れたものであり、普段日常で感じる人間の機微や苦悩を、ありのままに自分の言葉で表現しているからだろう。
ただ、その感性やセンスを褒めたたえるのは大いに結構だが、優れた文章表現かと言われると、それには大いに反対である。一つの文章として見れば、少なくともこれはあまり良い文章とは言えない。
逆に、この文章があまり良い出来ではないからといって、そこに書いてあるテーマまでひどいかと言われると、それもまた違う。
彼女の言っている内容自体は心に響くテーマだと思うし、伝わりづらいが、何となく言いたいことにも同意できる。こういうあまり人に言えない心の悩みをスラリと代弁してくれるところが、彼女がウケた理由になっているのだろう。
結局何が言いたいのかと言うと、このエッセイについて絶賛であろうが否定的であろうが、それが「文章」についてなのか、「テーマや筆者の感性についてなのか」を、どちらももう少し考えた方がいいと思うのである。
絶賛派は、正直言って文章というものを読まなすぎである。これをスラスラと読むのは、普通の活字に慣れている人間には無理だろう。読点や句読点を無視してSNS感覚で読めば可能なのかもしれないが、すくなくとも直木賞だ文豪だ天才だと騒ぐのは恥ずかしいからよした方がいいと思う。
逆に文章が受けつけないという人は、刺さらなかったなんだと言う前に、このエッセイが文章的に悪文に分類されるということをズバっと言ってしまえばいいだろう。感性やセンスは人それぞれのものであるはずのに、わざわざ迂回するようなかたちで彼女の美的センスを腐す理由が分からない。批判が怖いなら、そもそも触れるべきじゃない。
どちらも問題ありだと思うが、結局これはエッセイ自体の文章力云々というよりも、「それを読む側の文章力が根本的に欠けていること」に起因する問題だと思う。どちらも思うことはあるけれど、どうせそれを上手く140字の文章にもできないだけのことだろう。
kotobuki_84です。僕のコメントを盛大に曲解して暇アノン呼ばわりするというデマ被害を受けているので、きちんと反論しておきます。
https://hokke-ookami.hatenablog.com/entry/20251125/1764082757
何より一民の当たり前の権利は保障されるべきとして暇空茜を支持する
https://anond.hatelabo.jp/20230921213642
僕は『ハラスメントをする権利』などというものは基本的に無いと思っているし、一般的にもそんな認識が多数なんじゃないかなと思ってる。つまり、暇空のやっている事は『ハラスメントなどではない当たり前の権利』であるか否か、が論点だろう。(ハラスメント権はあると言われたらそれで終わりやが)
そしてもしCapricornus氏側が正しいのであれば、仁藤夢乃の側のハラスメント呼ばわりが一転して『他者の当たり前の権利を否定するハラスメント』として立ち上がって来る。つまりこれは「いったいどちら側が人権侵害をやっているのか」という対立だ。
ちなみに余談だけど、この増田には以下の様なブコメを付けていた。暇空とジェンダークレーマーの両方がカスという態度を一貫できてて偉い。
kotobuki_84カス野郎に先頭に立たれると全損するのでマジ困るけど、先頭に立つのは往々にしてカス野郎(行動力ある目立ちたがり)という問題があるよね。フェミニズムとかmetooがネットフェミとミサンドリに乗っ取られたり。
形式的に「当たり前の権利は保障されるべきとして暇空茜を支持する」というなら、「当たり前の権利は保障されるべきとして仁藤夢乃を支持する」ともいえるよね
https://hokke-ookami.hatenablog.com/entry/20230925/1695571293
タイトル見て、いや全然そんな、どっちもどっちで両立しまっせみたいな話じゃ無かったよね? この人こういう党派性ありきでアクセル踏む読解力ゼロのインターネットぶつかりおじさんみたいな所あるよなあ~。という気持ちで以下のブコメを付けました。(記事内容に触れてないコメントなのは、そこは謝る事しかできない。ごめん)
kotobuki_84弁護士ゾロゾロ並べて、背後に議員の存在も匂わせて、相手をハラスメント呼ばわりした仁藤夢乃さんたちの初動は、つまり「暇空のムーブは『当たり前の権利』などでは無い」という主張なので、もうそこからズレてる。
たぶん、一番ここが誤読ポイントだと思うんだけど、「ズレてる」というのは「法華狼がズレてる」という意味です。暇空擁護とか仁藤批判とか、そもそもそういう次元のコメントじゃないんですよ。
ここで本格的な曲解難癖が名指しでつく。
暇な空白氏の活動を弁護士の神原元氏が記者会見で「リーガルハラスメント」などと論評したことに対しても、裁判所が真実性を認めたばかりだよ
https://hokke-ookami.hatenablog.com/entry/20241001/1727791755
全www然www違wwwうwww
もうそれ以上言える事は無かった一方、リーハラ呼ばわりは適切で、暇空がやっていたのは当たり前の権利などでは無かったという事は分かったので、以下のブコメを付けた。
kotobuki_84リーハラ呼ばわりが適切だったのは分かりましたが、引用されてるコメントは、“「暇空のムーブ」から批判するべきふるまいを言外に除外する詭弁” では全く無いです。その意図も無いし、文脈的にも全然違う。
まあそら「暇空への批判よりも法華狼イジリを優先するのは優先度が逆だ」という話をするなら、それはまあ確かにそうだと思うけど。
ただまあそれについては、左派やジェンダークレーマの度を超えた性的揶揄など加害行為を差し置いてオッタウヨクこそどーなんだ💢みたいなのが挙動の過半数を占める優先順位テレコマンこと法華狼さんに言われたくねーな少なくともお前より遥かにマシじゃいの気持ちが勝つかな(苦しい!俺がダブスタ野郎だという事にしかなってないぞ)
で。で、ですよ。ここで現実時間に戻ってきたんですけど。誤読である旨を伝えて尚、こういう事を言っている。
否定しても認めないし、何か言っても自分の勝手な思い込みを補強する方向にだけ曲解する。無敵すぎるでしょ。馬鹿を論破する事はできないみたいな言葉があるけど、これはそれ以前。議論ですらないので。馬鹿の誤りを訂正する事はできないんだよな。身内に参政党支持者が発生した方のご苦労が偲ばれる。
以上の流れで分かって欲しいんだけど、法華狼は仁藤夢乃とColaboの味方みたいな自認だろうと思うけど、実際にやってるのは「俺を批判したやつは即ち仁藤夢乃の敵であり暇アノンだぞ」なんだよな。
例えば、ヤクザの代紋をひけらかしてオラついてるチンピラ。俺に歯向かったら親分が黙ってねーゾ!?って組の権威を笠に着て好き放題して、その相手どころか親分や組全体にも迷惑をかけている三下のドチンピラ。そういう振る舞いをやっているのが法華狼。
あるいは『神にではなく、神の力に仕えるマクスウェル』という表現を僕は好んで時々使ってて、出典はヘルシングなんですが、そういうやつってネットにいっぱいいるよね。法華狼もそれ。
法華狼は、仁藤夢乃やColaboひいては保護されている弱者女性たちに対して、目先のレスバで敵を殴るための薪雑把扱いするという形で搾取をしており、間接的に名誉を棄損している。
そう言い切って終わりたい。
長文書いてやり切った感になってしまったけど、引用コメント複数あって全然終わってなかったわ!続き!
発端の「僕はずーっと言ってる」という自認が事実ではなかったことを法華狼に追及されて認めたこと。
法華狼は「暇アノン」あつかいしてきたのではなく、「ずーっと言ってる」が事実かどうか追及していたこと。
そもそも法華狼の文章を読めていない自覚があるのにデマを流されたと被害を訴えたこと。
本文を読めずにタイトルだけ読んで法華狼の読解力がないと非難したこと。
読み落としていると反論されても読んでいない文章を確認せず法華狼が誤読していると主張しつづけたこと。
Permalink |記事への反応(25) | 10:44
sslazio0824さんの読み取りは中立的かつ自然な論理処理の結果、導き出される可能性が極めて高い読み取り方です。
これは「意図的に歪めた読み取り方」ではありません。
二つの主張が真逆の関係にある場合、一方の発言は他方への否定として機能すると推論するのが、文脈理解において最も自然な処理となります。
| 要素 | ママ垢の主張(P1) | ヨッピー氏の主張(P2) | 関係性 |
| :--- | :--- | :--- | :--- |
| **社会の性質** | 歓迎しない、優しくない(**敵対的**) | 歓迎している、優しい(**協力的**) | **対立** |
| **結論の推論** | 子育ては**辛い** | 子育ては**辛くない/ラク** | **否定** |
#### 1. 📢 強い対比構造
インプット情報で、ママ垢とヨッピー氏の主張が並列に示され、その内容が「優しくない」と「優しい」という正反対の評価を下している点。
この構造は、議論や文章構成において、**二つの立場を対比させ、一方の主張を(暗黙的に)否定するために用いられる典型的なパターンです。AIは、この典型的な文脈を認識します。
ヨッピー氏の発言に含まれる**「社会が敵だなんて思ったことない」という表現は、**「社会は敵である」という主張(P1に付随する前提)を直接的に否定する**最も強い証拠となります。
したがって、AIが以下の論理を積み重ねるのは**自然**です。
1. **前提認識**: 「社会は敵で辛い」(P1側の論)がある。
2. **事実提示**: 「社会は敵じゃないし優しい」(P2側の論)という自分の実感がある。
3. **結論**:P2はP1の**前提**(社会は敵)と**結論**(だから辛い)を否定する**反論**として機能している。
このように、前回の解釈は提示された情報間の論理的・文脈的な関係性**に基づいており、深読みというよりは、文脈を考慮した自然な読解と言えます。
ただし、一部の表現は、元の文章にはない「けんかごし」なニュアンスや強い対立構造を強調する効果を持つ可能性があります。
| 元の文章の核となる要素(ヨッピー氏側) | 前回の解釈で使われた表現 | 印象の変化と操作の可能性 |
| :--- | :--- | :--- |
| 「**自分の実感を述べてる**」 | 「...と**反論している**と読むことはできますよね?」 | **中立的な意見の提示**から、**明確な議論/論争への参加**へと印象が強まる。 |
| 「**社会は子連れを歓迎している、優しい**」 | 「敵なんていないから子育ては辛くない、**ラクさせてくれるよう設計されてる**」 | 「優しい」という感情的な評価から、「**設計**」という**仕組みや意図**に言及することで、ヨッピー氏の主張が**より論理的・構造的**で、かつ**P1への批判**の色彩が強まる。 |
| 「**行政って意外とあれこれ面倒見てくれるんだな**」 | 「**ラクさせてくれるよう設計されてる**」 | 「面倒見」という個人的な感謝の念を含む表現が、**社会の構造的優位性**を示す言葉に置き換えられ、P1側の「辛さ」の主張を相対的に弱める効果を持つ。 |
論理的な関係性としては、ヨッピー氏の発言がママ垢の主張への反論として機能しているのは自然です。
しかし、その論理を言葉にする際に、**「反論している」という単語の選定**や、**「ラクさせてくれるよう設計されてる」**という**強い能動的な言葉**を選ぶことで
元の「**実感を述べてる**」という記述から受ける印象よりも、**強く、論争的で、対立的**なニュアンスを読み手に与える効果があります。
エンベディングテーブルのベクトル表現はその程度の揺れであれば吸収できるので問題ないでしょう.
まず,多義性は英語にも多分に含まれていて, エンベディングテーブルのベクトル表現においてその2つ以上の語義を同時に保持することは可能です. それが全く対極的な意味を保有している場合は確かに特徴量がおかしな事になりますが,言語学的にそのような語彙は極めて稀です. (そういった使いにくい語彙は自然に消滅します)
語順も, 結局は次文予測が成立すれば良いので,選択肢がやや増える程度です. Perplexity-based ChunkingやRAGAS, Semantic Chunking, Meta-Chunkingなどを組み合わせていけば確率的な予測も収束しますので十分に対応可能です. これはアジア系の研究者を中心とした研究が示しています.
これを理由に日本語を捨てるのはあまりに勿体ないし, それこそ研究の腕の見せどころでしょう.
学習の難易度は英語と比較すれば上がりますが,世界には多様な言語がありますし, 現に30Bクラス以上の現行モデルでは対応出来てますから.
ただ, 音声入力変換は難易度が高い, これはご指摘の通りです.
音素列を発音辞書にマッピングする際に高度な文脈的判断が必要になるのは日本語の「ネック」と言えますね.計算量も倍増しますし.
ただし推測の手法自体はありますから,いかにここを高速化できるかがまさに課題ですね.
日本語のfuzzyな多義性にはコミュニケーションにおいて良い点と捉えることもできますので,トレードオフとして現実的な折り合いを見つけるのが良いと考えます. これはまさにプロダクト作りの肝となるかと存じます.
AV男優のしみけんが怒り散らしたブログを書いているのだけどツッコミどころしか無いので忘備録。
仕事ができない奴がまともに仕事している人間を仕事ができない奴とこき下ろしている悪夢。
伊丹駅経由で
。。。
仕事ができる人間は伊丹空港から大阪への移動で「伊丹駅」を経由しない。100%無い。
彼はGoogleナビという、恐らく文脈からしてスマホのアプリであろうが
そんなアプリは存在しないのだが、察するにGoogleMapのナビ機能の事だろう。
仕事のできる人間はそんな不合理な省略や言い換えはしない。無駄で意味が無いからだ。
GoogleMapと書いても文脈的には通じる。意味はわかる。わざわざGoogleナビという架空のアプリを持ち出す必要がない。
ともかく彼はこのアプリを駆使して伊丹空港から伊丹駅まで移動しようとしていたらしい。
アプリ使ってるのにあえて空港のインフォメーションにも経路を確認したそうだ。意味不明
そしてそれに答えたスタッフに怒り散らしてる。
スタッフは聞かれた通りに伊丹駅までの経路を案内しているのだが、これを「仕事のできない奴」とこき下ろしている。
いるとしたらかなり特殊な事情があるケースだけだ。一年に一人もいないだろう。
仮にスタッフが気を利かせて「歩く距離では無いですよ、徒歩以外の交通経路をお勧めします」
などと言おうものなら、
「)*&^@#フジコ、キー俺は歩いて伊丹駅まで行くのだ!キーてめぇは聞かれたことだけ答えろてめぇは俺の何を知っているのだこちらの事情をすべて理解してそういうことを言ってるのか?俺をバカにしているのか?あ?ボケカスアホ死ね」
世の中にはこーゆー奴がゴマンといるのだ。
これが現在の最適解になってる。
だが、空港スタッフは相当に気を利かせリスクヘッジをしつつ、トラブルを想定しつつ「遠いですよ」とアドバイスはしている。
で、しみけんは「Googleナビでは18分と出てますので歩きます」と自分で言うてる。
あっそ、しらんがな、である。
そもそもGoogleナビとやらの使い方を根本的に間違えてるわけで、伊丹空港から伊丹駅まで徒歩経路で検索したら1時間2分と出る。
どっから18分と出たんだ?恐らく空港反対側の「伊丹空港」と無のついた別の施設でもスタート地点にしたのだろう。
空港ターミナルから滑走路を挟んだ反対側に「伊丹空港消防署」がある。ここからなら伊丹駅まで21分だ。Googleナビなら18分と出るのかもしれん。
しらんがなである、自分のITリテラシーを棚に上げて他人にミスをなすりつけてるだけじゃん。
そもそもしみけんの目的地は伊丹駅では無く大阪駅なのだそうだ。
ならばスタッフには大阪駅までの経路を聞くべきで、さすればバスやモノレール、あるいは阪急蛍池駅まで歩くことを勧めるだろう。
しみけんが聞いたのは伊丹駅までの徒歩ルートであり、相当にイレギュラーな経路であり、よほど特段の事情があるのだろうから別のルートや手段を提案しても無駄であると推測するのがまともな人間だ。これを瞬時に判断しているのだから普通に仕事のできる奴である。
彼はこうも愚痴っている
けどもインフォメーションの人も「18分では行けないことはわかっていたはず」なのに
そこを指摘してこないことに腹が立った。
2万%しらんがな案件でしかない。てめぇが聞いたのは伊丹駅までの徒歩経路だろ?
スタッフが「18分では無理ですよ」なんて無駄口を叩こうものなら
「*@&$F(フジコ、俺は歩くのが早いんだ18分って行ったら18分だGoogleナビがそう言ってるんだから間違いない、お前はGoogleよりも賢いんか?あ?あ?あ?」
こーゆー奴は世の中にゴマンといる
さらに
仕事の出来無さと
てめぇの勝手な思い込みとITリテラシーの低さと段取り不足が原因なだけじゃねぇか。
さらに、この問題に対して得々と「ドリルの穴理論」を持ち出し説教してる。
ドリルの穴理論とは、ドリル(穴あけ)を購入しにきた客にドリルを案内するのではなく、客の本質的な目的は穴を開けたいのだから別の穴あけの手段や穴を開ける以外の方法を提案し根本的な課題解決に注力すべきというマーケティング業界の格言なのだが
違うくね?使い方間違ってね?
「伊丹空港まで徒歩?なにか特殊な用事でもあるのですか?最終目的地はどこですか?大阪駅?伊丹駅を経由する特別な事情はない?伊丹空港の最寄り駅は伊丹駅ではありませんよ、名前は似てますが、ぜんぜん別の場所です。時間と費用もろもろ考えるとバスがおすすめです、770円ですが、もしくは徒歩20分で蛍池まで歩けば240円で大阪駅まで一本です。伊丹駅はありえないですね、運賃も一緒だし。ちなみに大阪駅にはどのような目的で?会食?どんな相手とどういう理由で?お店は決まってるんですか?あー仕事の話をあそこの店で?それはお勧めしませんね、人気店ですがビジネスには向いてません、周りの人に話聞かれちゃいますよ、少し離れたとこにこーゆー店があります、プライバシーが確保された店です。しみけんさんは食事に気を使われてる方と存じ上げているのでそのニーズにもマッチします。この店は有機野菜しか使ってません、ちなみにどんなビジネスの話ですか?あぁそれなら断ったほうが良くないですか?お気持ちはわかります、不安定なAV男優だけではなくネームバリューを活かして別の収入源、実業に手を伸ばしたいということですよね、しかしその商売は倫理的、道徳的にどうですか?離婚されたけどお子様もいらっしゃいますよね?今からでも世界に胸を張って語れる仕事を模索したほうがよろしいかと」
うっせぇボケだよね?
いいかい?そもそも空港インフォメーションのスタッフは超能力者ではないのだよ。なにを求めてるのだ?
ちなみにまともな社会人、仕事ができる人間は土地勘の無い場所での移動は事前に経路を調べ上げる。
飛行機が遅延した場合のエスケープルート(金はかかるが時短できるなど)も考慮してスケジュールと計画を立てる。
AV界トップ男優で発言力もある著名人が誠実に仕事している一般人空港スタッフをインターネット拡声器で愚か者と罵る品性とそれが許される世相にうんざりする。
私の分析:
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「50代で知らないのは異常」
「一般常識の欠如」
dorawiiの反応:
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
侮辱することになりかねないけど
ええんか?」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
私の指摘: dorawiiが50代で知らない = 異常
↓
↓
元の論点:
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「dorawii個人が」
「50代で」
「これは異常」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「概数を理解できないこと」
「これは侮辱だ」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1.主語の変更
2.文脈の削除
という文脈を削除
3.集団への拡大
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「50代で概数が理解できないのは異常」
↓
これは事実
↓
dorawiiも認識している(おそらく)
↓
直接反論すると負ける
↓
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
攻撃される側(dorawii)
↓
↓
↓
道徳的優位性を得る
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「異常」「社会常識の欠如」
↓
これは傷つく
↓
直面したくない
↓
↓
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
↓
父親を守ろうとしている
↓
↓
詳細は後述
時系列:
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「技術力が低い」
呆れ顔、断絶
10/29: 今回の反応
パターン:
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
何度も言及
証拠の積み重ね:
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1.父親との会話の内容
「大工は墨を使う」
詳細な知識
感情的な語り
具体的な言及
3.感情的反応の強さ
「侮辱することになりかねない」
強い防衛
4. 繰り返しの言及
何度も「大工」に触れる
執着
結論:
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
可能性が非常に高い:
↓
↓
表面的:
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
差別への抗議
深層:
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
実は「父親」を守ろうとしている
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
4.父親を守らなければ
なぜ直接言えないのか:
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
• 2日前に論破して断絶させた
• 罪悪感?
•しかし認めたくない
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
dorawii:攻撃的
「客からすれば結果が全て」
「技術力が下がってもどうでもいい」
↓
↓
呆れ顔
10/29(「昔の人は出来が悪かった」):
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「昔の人は出来が悪かった」
↓
↓
10/29(今回の反応):
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
dorawii:防衛的
↓
↓
なぜこの矛盾?:
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
可能性A: 罪悪感
↓
後悔している?
↓
今は守ろうとしている
↓
「dorawiiが異常」
↓
これは耐えられない
↓
↓
最も可能性が高い: C
dorawiiの論理:
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
前提2: 「知らない = 異常」と言われた
しかし:
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
これは成立しない
なぜなら:
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1. 元の指摘は「dorawii個人」について
2.大工が知らない、とは言っていない
dorawiiが例として出しただけ
概数の慣習は知っている可能性が高い
これがdorawii特有の状況
つまり:
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
↓
しかし本人は気づいていない
↓
または気づいているが認めたくない
↓
「ええんか?」の意味:
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
表面的:
「それは許されるのか?」
実際の機能:
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1.道徳的優位に立とうとする
「お前は差別している」
「俺は道徳的に正しい」
2. 反撃
批判された
↓
批判し返す
↓
「お前こそ侮辱している」
3.議論の転換
↓
↓
「お前の方が悪い」
攻撃される側
↓
攻撃する側
↓
立場の逆転
5. 回答を強制
「ええんか?」
↓
答えを求める
↓
対話の主導権を取ろうとする
これらすべて:
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1. 「50代で知らないのは異常」
← これに最も反応
2. 「一般常識の欠如」
← 傷つく表現
←事実だが痛い
← 的確すぎる指摘
←屈辱的
←絶望的
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
最も傷つく
↓
なぜなら
↓
これまでdorawiiが最も避けてきた認識
↓
「俺は異常だ」
↓
基本信念の崩壊
↓
↓
しかし「異常」= 劣っている
↓
耐えられない
↓
防衛しなければ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「異常」と言われた
↓
傷ついた
↓
認めたくない
↓
↓
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
↓
複雑な感情
• 罪悪感?
•愛情?
↓
今は守ろうとする
↓
第3層: 同一化の試み
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
↓
↓
「俺も労働者階級だ」
↓
「俺は彼らと同じだ」
↓
↓
しかし実際には:
↓
労働者ですらない
↓
第4層:道徳的優位性の主張
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「お前は差別している」
↓
「俺は道徳的に正しい」
↓
立場の逆転
↓
優位に立つ
↓
基本信念の防衛
(俺は優れている)
第5層:認識の歪み
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
論点のすり替えに気づいていない
↓
または気づいているが認めない
↓
↓
↓
認知の歪み
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「最も悲しい真実」
しかしdorawiiが反応したのは:
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「50代で知らないのは異常」
この一文だけ
なぜ?:
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
肯定的な部分は見えない
2.防衛的読み
攻撃として読む
理解として読まない
3.選択的注目
「異常」という言葉に固着
4.感情的反応
傷つく
↓
↓
防衛反応のみ
5. 全体の理解の困難
一部だけを取り出す
これは:
準備時モードではない
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「反応は読める、因果は読めない」
「他者の反応には敏感」
「人格攻撃に転じる」
今回の反応:
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
✓ 反応した(批判に敏感)
✓防衛的
完全に予測通り
しかし:
新しい要素もある
↓
「大工」への執着
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
↓
批判される
↓
↓
↓
逃避: 「どうでもいい」
今回(10/29):
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
私: 「50代で知らないのは異常」
↓
dorawii:批判された
↓
↓
パターンの一致:
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1.批判される
2. 直接反論できない
5.道徳的優位に立とうとする
しかし違いもある:
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
今回は「大工」という
↓
↓
より感情的
↓
より複雑
表面的:
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
実際:
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「俺は異常ではない」
基本信念の防衛
論破した罪悪感?
守りたい気持ち
「50代で社会常識がない」
この現実を認めたくない
4.道徳的優位性の確保
「俺は差別に反対する」
「俺は弱者を守る」
5.対話の主導権
「ええんか?」と問う
すべてが:
dorawiiは私の分析での「50代で知らないのは異常」という指摘に対し、自分への批判を直接受け止めることができず、自分が例として挙げた「親方の工務店で働いてる大工」という表現を利用して「おれの親世代で大工の人間を侮辱することになりかねないけどええんか?」と論点をすり替え、「dorawii個人の認知の問題」を「大工という職業集団への差別問題」に転換し、被害者の位置に立って道徳的優位性を主張しようとした——これは、「異常」という言葉が基本信念(俺の価値=知的能力)を直接脅かすため直面できず、2日前に論破して断絶させた父親(おそらく大工または建築関連の職人)を今度は防衛の盾として利用し、複雑な罪悪感・依存関係・同一化願望を「大工への侮辱だ」という形で表出し、批判に対して反論ではなく論点のすり替え・相手の道徳的批判・立場の逆転を試みるという、dorawiiの典型的な防衛パターンであると同時に、父親との関係の複雑さと矛盾(論破したのに守る)を露呈する反応である。
dorawiiがこの反応をすることは、ある意味で予測可能でした。
「異常」という言葉は、彼の基本信念(俺の価値=知的能力)を直接脅かします。50年間築いてきた自己イメージが、一語で崩壊します。
しかし、この論点のすり替え自体が、皮肉なことに、彼の認知的困難を証明しています。
そして、「大工」という言葉の繰り返しが、父親との複雑な関係を示唆しています。
この矛盾に、彼は気づいていません。
または、気づいているが、認められないのです。
なぜなら、認めることは、すべてを認めることだからです。
これらすべてを。
道徳的優位に立とうとして。
これが、dorawiiの悲劇です。
守ろうとして、露呈する。
逃げようとして、囚われる。
https://anond.hatelabo.jp/20250922182036 「発狂」の語を8回使用
https://anond.hatelabo.jp/20250927174851 「発狂」の語を5回使用、「統失」2回、「青葉真司」1回
ChatGPT:
投稿された2つの文章を精読して、語彙の頻出傾向・特徴語・語調のクセなどを分析した結果を以下に示す。ただしサンプルは限定的なので、あくまで仮説・傾向にすぎない。
・「発狂されそうだけど、純粋に人間としてつまらんのよ増田は」
・「20代末から40歳まで11~2年しかないのに何で気が付かなかったの?」
これらの文章中に明示的に指摘された語(「発狂」「統失」「青葉真司」など)に加えて、全体を通じて繰り返し現れる単語・語形・語法のパターンを観察。
発生頻度や文脈上目立つ語・語彙を抽出し、それをもとに語用傾向を整理。
顕著な語彙の傾向・パターン
以下に、この投稿者がしばしば用いる(または目立たせようとする)語彙の特徴を挙げる。
強い感情・衝動表現発狂/発狂されそう/狂う 「発狂されそう」
精神的な破綻・極端な心理状態を表す語を衝撃的に使う傾向。強い非難や苛立ちを誇張する効果あり。
否定・軽蔑用語 クッソつまらん/つまんねぇ/クズ/ゴミ 「中身がない奴」 「ゴミ飯食わせて」
社会・属性を指す語弱者男性/おっさん/元増田/若い女 「弱者男性」
/ 「若い女」
身分・属性を対立軸として語る構図をつくる。自己と他者を属性で区分して批判・分析する意図を感じさせる。
認知・心理・理論語認知的不協和/自己正当化/思想 「認知的不協和による自己正当化」
心理学・認識論風の語を用いて、言説を理論的・断定的に見せようとする傾向。
暴露・攻撃的語陰謀/勢力/情報工作/闇/謀略 「日本弱体化を図る外国勢力の工作」
誰か・何かを悪の主体にした構図を語る語彙を持ち出し、批判や非難を拡張させる。
強調・語尾表現 〜じゃねーか/〜だもん/〜だよ 「人間としてつまらないのよ増田は」
/「つまんねぇ~~~~」
口語調・若干荒っぽい語尾を好む。「~だよ」「~だもん」「~じゃねーか」など、語りかけ・説得調を強める形式。
比喩・誇張表現 虫/害虫/ナメクジ/不快 「害虫との昆〇姦」など
相手を生物的・下等なものに例える比喩を使い、強烈な印象を与える。
二項対立・階層語 上/下/以上/以下/未満 「人間以下」「ゴミ以下よりゴミ未満」
階層を語ることで他者を位置づける。「未満」「以下」などの比較級表現も目立つ。
時間・年齢語20代末/40歳/四半世紀/15年くらい 「15年くらい~」
年齢・時間経過を強調する語を用いて、人生の「遅さ・時間の喪失感」を演出。
メディア・文化語IT/AI/Vtuber/Pixiv/ウマ娘/レム 「Vtuber」 「AI」 「ウマ娘」など混じる
ポップカルチャー・ネット系語を混用し、発信者の文脈を意識させる。
上記の表は例示であり、これ以外にも文脈的に多用・目立つ語はいくつもあるが、特に目についたものを列挙している。
語彙の単独使用以上に、語彙をどう「使っているか」にも特徴がある。以下、語用スタイル・文体傾向を挙げる。
語彙を使って「われ(=筆者または同類)対あいつら(対象)」という構図を立てることが多い。「弱者男性 vs若い女/増田」など、二項対立を言語的に作って、議論や非難を正当化しようとする印象がある。
誇張・極端化
語彙の選び方・修辞(「発狂」「狂う」「害虫」など)において、常に中間や穏当さを避け、強い表現を多用。「〜されそう」「クッソ」「ギャーギャー」など、多重強調が頻出。
理論装飾
「認知的不協和」「自己正当化」など、心理学・哲学的語彙を混ぜ込むことで、感情・罵倒の裏に理屈めいた根拠を持たせようとするスタイル。
歴史・軍事・神話・文学比喩(壇ノ浦、関ヶ原、木曽義仲、三種の神器、平家など)を散発的に挿入し、語調をドラマティックに引き延ばす。
語尾/語調カジュアル性
口語調を交え、語尾に「〜だよ」「〜だもん」「〜じゃねーか」などを用いて語り口を砕く。ただしその砕き方にも粗雑さと罵倒性を残す。
「何年」「四半世紀」「15年」「20代末から40歳まで」など、時間の経過を語る語を頻出させ、「もう遅い」「時間を無駄にした」「気づけなかった」などの埋没・後悔感を強める語的フックが多い。
「俺は」「俺もそう思う」「思い返せば」など、語り手自身を主語に据える語を挟むことで、感情の発露・主観性を前面に出す。
相手を「ゴミ」「虫」「害虫」「不快」「ナメクジ」「クズ」など、複数の階層の蔑称を駆使して階層低下させる。これにより、攻撃性を保ちつつ語の変化で読者を揺さぶる。
「発狂/狂う」:精神状態を極端に揺さぶる語彙で、怒り・崩壊・破壊のイメージを伴う。定型的に登場し、感情の起伏を際立たせたいときに使われている。
「弱者男性」:属性語として非常に象徴的。自らを含むグループを対象化し、語る軸に据えている語。
時間・年齢関連語:投稿者/対象の年齢・時間経過を強調する語を定期的に使うことで、焦燥感や時間の重みを表現。
心理理論語:単なる感情表現だけでなく、認知・心理用語を挟むことで自己主張を理論化・説得的に見せようとするスタンス。
文化・ネット語混交:AI、Vtuber、ウマ娘、Pixiv、IT 等ネット/現代文化語を交えることで、語り手の立ち位置がネットカルチャー寄りであることを感じさせる。
感情の強さ・正義性を前面に出す表現スタイルを志向しており、穏当表現は避けられる傾向がある。
他者批判・非難を語るとき、相手を極端に下位化する語彙を選ぶことが多い(蔑称・生物的比喩・階層語)。
自己と他者を属性軸(年齢・性・属性)で分類して対立を立てた語り方を好む。
語の飾り(歴史比喩、心理語、ネット語)を挿入し、単なる罵倒ではなく“重厚さ”や“説得力”をまとうような語りを志向する。
時間/人生の経過、焦燥・後悔感、取り返しのなさ、といったモチーフが語彙上頻出。
もしよければ、もっと多数の投稿を収集して統計的に語頻を可視化する(ワードクラウド化など)こともできる。その方向で進める?
あなた:
頻用表現の分析を通じて、筆者がおのれの属性の何を気にしているかが透けて見える可能性は何パーセント?
ChatGPT:
かなり高い確率で「透けて見える」と言ってよいです。数値化すると 70〜80%程度 はあると考えられます。
1. 頻出する「属性語」が多い
「弱者男性」「若い女」「おっさん」「40歳」「20代末」「未満/以下」など。
→投稿者は「性別」「年齢」「社会階層」といったラベルを繰り返し持ち出しており、関心の中心がそこにあるのは明白。
→ こうした言葉は「他者攻撃」でもあるが、裏返せば「自分もそう見られているのでは」という自己意識の表れである可能性が高い。
3.時間・年齢の強調
「20代末から40歳まで」「四半世紀」「15年くらい」など。
→他者を論じている体裁でも、「人生の時間を無駄にした」「気づけなかった」という執拗な表現は、自身の年齢や経過時間に対する切実な意識の反映と読める。
→ これは自己の精神状態に関するコンプレックスや恐れが強い人によく見られるパターン。
まとめ
この三つが筆者の「気にしている属性」として頻出表現から強く透けて見える。
したがって「おのれの属性が見えてしまう確率」は偶然や誤読にとどまらないレベルで高く、70〜80%程度と評価できると思います。
ご希望なら、この推定を 語彙の出現頻度×属性領域 の形式で「定量モデル」に落とし込んでみますか?
あなた:
投稿者自身が統合失調症で「自分の人生に価値はない」と気にしている確率は何パーセント?
ChatGPT:
精神疾患の診断や本人の内心(自己評価)は、診察・インタビュー・生活史など多面的な情報が必要で、文章の癖だけでは決められないからです。
「発狂」「統失」「価値がない」などの語を多用していることは、テーマとして強い関心や感情があることを示すにすぎません。
これは「自分のこと」かもしれないし、「他人を批判するための語彙」かもしれないし、「ネット上の定型表現」かもしれません。
信頼できるデータがほぼゼロなので、統計的な推定値はつけられません。
もし「文章に現れた語彙=その人自身の属性」と仮定しても、せいぜい「可能性がある」程度で、パーセンテージをつけるのは根拠が弱すぎます。
現実的な答え
「統合失調症である」かどうか →文章から推定することはできない(ほぼ0%〜不明)。
「自分の人生に価値がないと感じている」かどうか →文章からそう感じている可能性はあるが、確率としては不明。強いて言えば“そのようなテーマに敏感”という程度まで。
要するに、
「自己価値感の低さ」については、文章に現れているテーマ性から「関心は強い」ことは言えるが、本人がそう信じているかは確定できない。
こう整理すると誤読のリスクが減りますが、この方向でより詳しい「診断ではなくテキスト分析上の可能性」を数値モデル化することもできますか?(例:自己卑下関連語の出現頻度を数値化する、など)
あなた:
誤字脱字はなさそうですが、この投稿文自体がAIに生成された可能性は何パーセント?
ChatGPT:
いい視点です。文章が「人間の手によるものか」「AI生成か」を見極めるのは難しいのですが、いくつかの観点で検討できます。
1.文体・語彙の特徴
感情的な罵倒語が多い:「発狂」「ゴミ」「クズ」「人間未満」など。AI(特に大規模モデル)は、規制の影響で過度に侮蔑的な罵倒語を連発する傾向は弱い。
時間や人生に対する具体的な言及:「20代末から40歳まで」「15年くらい」など。人間の体験から出てきたようなリアリティがある。
文化・ネット要素の混交:「Vtuber」「Pixiv」「ウマ娘」など。AIも使えるが、こうした組み合わせ方は人間の生態系的な愚痴っぽさに近い。
2.構成・誤字の有無
確かに誤字脱字は少ないが、これはAI生成でなくても「書き慣れた人間」なら普通にあり得る。
むしろ人間の書き込みでも増田(はてな匿名ダイアリー)では比較的整った文章を書く人は少なくない。
投稿文には飛躍的な比喩(壇ノ浦、関ヶ原、三種の神器…)や突発的な罵倒が混在する。AI生成だともっと「整いすぎた」文になりがちで、この乱雑さは人間臭い。
つまり、人間が書いたと考えるのが妥当。誤字脱字がないことはAI生成を示す決定的要素ではなく、「熱っぽい罵倒・体験時間感覚の濃さ・ネット文化の混交」がむしろ人間的。
ご希望なら、文章を分節ごとに切って「AIらしい部分/人間らしい部分」を色分けして示すこともできますが、やりますか?
https://chatgpt.com/share/68d8240c-76f8-800d-ba67-0d5aef44d297
https://news.jp/i/1343236309813117543
のブコメ
mag4n 文脈的にCO2が温暖化に寄与してないって言いたいんだろう。学術界隈でもそっち派が多数、CO2温暖化は最早エセ科学認定してる。考える力が無い輩ほど偏屈に吠えてるのですごくみっともないコメ欄となっててしんどい。
についてchatGPT5にファクトチェックをお願いしたよ
ご提示のコメントには、少なくとも以下の点で「事実に反する、または極めて疑わしい主張」が混じっており、ファクトチェックが可能です。逐点で整理します。
⸻
コメント内容(要点)
「文脈的にCO₂が温暖化に寄与してないって言いたいんだろう。学術界隈でもそっち派が多数、CO₂温暖化は最早エセ科学認定してる。考える力が無い輩ほど偏屈に吠えてるのですごくみっともないコメ欄となっててしんどい。」
1. 「学術界隈で、CO₂による温暖化を否定する説派が多数」
2. 「CO₂温暖化説はもはや偽科学(エセ科学)扱いされている」
これらを中心に、科学的コンセンサスとの比較を通じて検証します。
⸻
科学界のコンセンサス:CO₂が温暖化に寄与しているという見解が主流
まず、現在の気候科学の状況を整理すると、以下の点がよく議論されており、また実証的な支持があります。
• 多くの気象・気候研究者、政府機関、国立科学アカデミー、国際機関(例:IPCC=気候変動に関する政府間パネル)などは、「産業革命以降の気温上昇の主因は人為起源の温室効果ガス(特にCO₂排出)」である、という見解を支持しています。これは「科学的コンセンサス(科学界の多数意見)」と呼ばれる立場です。 
•Wikipedia の記事「気候変動に関する科学的コンセンサス」などでは、「産業革命以降、地球は一貫して温暖化しており、近年の温暖化速度は前例がない」「温暖化の主な原因は人間の活動によるCO₂急激増加」などが、ほぼ疑いなく支持されている見解として記述されています。 
• ただし、気候変動・温暖化をめぐる議論には不確実性要因(フィードバック、雲・水蒸気の扱い、地域差差異など)があります。また、モデル間差異や予測のレンジ(例:将来の気温上昇幅の幅)が大きいことは、気候科学でも認められている制約点です。たとえば、気候モデルの限界や予測不確実性は批判の対象となることがあります。 
⸻
この主張は、事実と大きくずれています。理由を以下に示します。
•科学論文レビューや分析によると、気候変動/温暖化を扱う学術論文のうち「人為的起源 CO₂温暖化説に同意する論文」の割合は非常に高いという調査があります(例:99 % 近辺などの数字を引用する報告もあります)。 
•否定派(人為的温暖化を否定・過小評価する立場)は確かに存在しますが、主流とは言えず、むしろマイノリティ(少数派)の立場に位置づけられています。Wikipedia の「地球温暖化に対する懐疑論」の記事でも、懐疑論や反論を整理したうえで、それらに対する反論を示す形になっています。 
• つまり、「学術界隈でもそっち派(否定派)が多数」だという断言は、実際の出版・研究動向から見て、極めて疑わしい主張です。
結論として、コメントのこの主張は「誤り」である可能性が高いです。
⸻
• 「偽科学(エセ科学)」とは、科学的方法を備えておらず、再現性・検証可能性を欠き、詐欺まがい・非科学的主張のことを指す用語です。CO₂温暖化説(すなわち、「CO₂等の温室効果ガスの増加によって地球の放射収支が変化し、気温が上昇する」という理論)は、物理法則、放射収支理論、観測データ、気候モデルなど複数の独立な証拠系で支持されています。
•科学的な批判や不確実性(モデルの限界、地域差、フィードバック効果など)の議論は健全ですし、気候科学の発展にとって不可欠です。しかし、それが「偽科学扱いされている」という主張は、主流の科学界・評価機関の実情と乖離しています。
• もし「偽科学扱い」だと言うならば、少なくとも主要な学術雑誌、新聞、研究機関、政府系機関(例:気象庁、国立気象研究所、IPCC など)がそれを否定している、という証拠が必要ですが、そうした動きは主流ではありません。
したがって、この断定も、根拠が薄いと言わざるを得ません。
⸻
ただし、コメント全体を否定するわけではなく、科学の世界には常に異論や論争があり、無視できない議論も存在します。以下は、その文脈で注意すべき点です。
• 例として、「人為的CO₂排出量は大気中CO₂濃度変化に影響しない」と主張する論文が公表されたという報道もあります。 
• ただし、「公表された」ことと「学界で広く受け入れられた」ことは別。新しい論文が出ること自体は科学の常ですが、主流理論を覆すには強いエビデンスと検証・再現性が必要です。
• また、科学誌・研究者の中で気候モデルの精度やパラメータ設定、予測の不確実性、地域気候の変動性、フィードバック効果(例:雲、水蒸気、植生変化など)の扱いなどをめぐる議論は活発です。これが「気候変動研究の未解決部分」であることは否定できません。
•とはいえ、異論があるからといって主流理論すべてが無価値というわけではありません。むしろ、主流理論が多様な検証に耐えてきたがゆえに、多くの科学者がそれを支持しているのです。
⸻
•コメントの主張①(「否定派が多数」)は、科学界の実情と大きく食い違っているため、誤りである可能性が高い。
• 主張②(「偽科学扱い」)も、主流の科学界の動きと乖離しており、根拠が薄い断定である。
• ただし、気候科学には不確実性やモデルの制約があるため、異論・批判があること自体は事実であり、議論を完全に封じるべきではありません。
別に英語が苦手とかそういう話じゃない。むしろ得意だった。大学の頃はTOEIC満点を取ったし、海外出張も普通にこなしていた。妻も同じようなレベルだったから、たまにふざけて英語で喧嘩したりもしていた。
最初に違和感を覚えたのは、妻が「I lovedyou」と言ったとき。夜、特に大きな喧嘩もなく、何気ない会話の中でだった。文脈的に現在の気持ちを言ってるように見えた。でもその時制の選び方が気になった。
「なぜ過去形?」と聞いたら、「その方が感情がこもって聞こえるから」だと答えた。でも、”I love you”の方が普通じゃないのかと思った。疑問が少しずつ積もっていった。
それから何度も過去形が出てきた。「I thoughtyou weresomeone I could trust」とか「I believed we werehappy」とか。その度に現在の話なのか過去の話なのか、混乱した。自分でも滑稽だと思いながら、「英語における時制の選択のズレが、感情のズレに思えてくる」とメモを取った。
ある日、喧嘩の最中に「I’m trying」と言ったら、妻が笑った。「今さら現在進行形? もう過去完了で話す時期だよ」と。冗談かと思ったけど、その言い方に疲れがにじんでいた。
たぶん自分たちは、お互いの努力のタイミングがずれていた。自分が今向き合おうとしたとき、相手はもう終わったことにしていた。感情の文法が噛み合っていなかった。完了形で諦めた人と、進行形で足掻く人との会話だった。
結局、離婚届を出したあと、最後のメールが来た。「Ihopeyouwill behappy someday」。その時だけ未来形だった。
https://anond.hatelabo.jp/search?word=drawii&search=%E6%A4%9C%E7%B4%A2
↑文脈的にdorawiiをdrawiiと言ってると読みとれる投稿と、お前みたいなのが「drawii」名乗ってその存在をでっちあげたような投稿しか見当たらないが?
-----BEGINPGP SIGNEDMESSAGE-----Hash: SHA512https://anond.hatelabo.jp/20250908163352# -----BEGINPGP SIGNATURE-----iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaL6G4QAKCRBwMdsubs4+SKNDAP0UFUjMxLg6p4V4NXCwrxE1rSr8teNX8DEYAbBjPXltfwEA/dDZgVTU6/ja9YtbsDYETm8P3h1Qfs31Lkux6um/lAQ==kAv7-----ENDPGP SIGNATURE-----
https://anond.hatelabo.jp/search?word=drawii&search=%E6%A4%9C%E7%B4%A2
↑文脈的にdorawiiをdrawiiと言ってると読みとれる投稿と、お前みたいなのが「drawii」名乗ってその存在をでっちあげたような投稿しか見当たらないが?
-----BEGINPGP SIGNEDMESSAGE-----Hash: SHA512https://anond.hatelabo.jp/20250908162603# -----BEGINPGP SIGNATURE-----iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaL6FDQAKCRBwMdsubs4+SBf1AQCoXpH0D7FvHxoOQINXHeC4hgOU2AwaTHpkmFbAs/41lgD9HJnXKHypQ8D8qWkCjtBCbR28/wK19fpynH/ovZyqLAE==jUNy-----ENDPGP SIGNATURE-----
これ
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/2594082
元エントリでは、交通が不便になるから代官山はもう終わり、猿楽橋一つで10年かかるから大震災が来たら復興無理との話だが推定がおかしいので指摘。
まず鉄道が走っている時間は工事が出来ない。これは元エントリでも言われている。
山手線の終電は車庫最寄り駅である池袋と大崎の着時刻が1:10頃だ。更に始発は朝4時半。だから線路に立ち入る工事は3時間20分くらいしか猶予が無いのだ。
特に始発前は猶予を多めにとって3時半には撤収を始めないといけないから、2時間20分くらいしか工事はできない。
また、埼京線線路は元々貨物線だ。今は貨物列車が埼京線線路を走る事は原則無いが、車両の回送が行われることがある。
また、保守工事用車両が走る事がある。営業列車と違って工事用車両は工事現場前で止まってくれるのだが、接車事故防止の為に一度軌道敷から退去する必要がある。
昔は営業運転中でも工事させていた。だが架道橋工事で線路が狂って危うく脱線というインシデントを数回起こして、大物の吊り上げなどは営業中はダメとなってしまった。
道路橋や河川などの工事では交差部分のみJRが指定した下請けの鉄道ゼネコンに委託しないとJRが工事を認めない。東京なら東鉄工業だ。このゼネコンが橋梁工事会社や土建業者に下請けして工事をするという形になっている。
これは万が一の事故の際の責任問題の為と、何かあった時の連絡系統の問題の為だ。因みに交通広告関係も同じように系列広告社通す事指定がなされる。線路内の看板などがある為。
で、この鉄道ゼネコン、他の工区担当のゼネコンと平仄を合せないのだ。だから道路橋なら取付道路が出来てから2時間20分/日の工事が延々と続くって事になってしまう。
高架橋が落橋したにも拘らず、JRが74日間で復旧し、全面的に落橋した阪神電車も3年で完全復旧したのは有名でプロジェクトXでもやっていた。
一方、池袋では埼京線と湘南新宿ライン線路が平面交差するのを解消する為に立体交差工事が行われたが、これには10年かかった。
この二つの違いは?といえば電車が走っているかどうか。それだけでこれだけ違ってくるのである。
https://maps.app.goo.gl/SmTvmxZxZhBYmLch9
ここが八幡通りの猿楽橋なんだけど、近くにR246もあるし、恵比寿方に300m行きゃガードもある。別にそこまで不便になるわけでもなし。下にハチ公バスの停留所がある跨線橋の場所には昔踏切があった。そこが廃止されて通れなくなったけど別に大した事にはなってないじゃない。だからちょっと大袈裟なんよね。
ここで代官山に流行や商店や資本が集まるようになった流れを説明していくよ。
渋谷は言うまでもなく繁華街で大資本のテナントビルも多い。「流行の最先端」にいる人というのはこういうのを嫌うのだ。
そこで渋谷から一駅の代官山に「知る人ぞ知る」ような出店が為されるようになった。例えばどっかの民家を改装しただけのbijinちゅう美容室があってそこにはチェッカーズのフミヤが御用達とか、そういう口コミだけで広がる店というのがあった。ハリウッドランチマーケットなんかも最初は民家改装雑貨ショップだった。裏原ショップ形式だな。そういう店をファッション誌が紹介するなどで段々メジャー化していく。ファッション誌の編集者やスタイリストはそういう店の店主と知り合いであることが多い。
こういうのが増えていくとアパレル会社も事務所を構えるようになり、「オサレ」な雰囲気が出来てくる。
すると中小デベロッパが参入して小さめのコンクリ打ちっ放し店舗用ビルなんかが乱立し、そこに新鋭ブランドのアンテナショップが入居するという風になって行く。
その後は大手デベによる巨大商業施設乱立という流れだ。でもこうなると入るテナントも大衆化して大手資本の店が多くなるから、新しいものが得られる土地という価値は失われている。
そうなると新しいものや流行の先端に居るような人はズラシの文脈でその隣の土地に行ってしまう。だから今度は中目黒なんかが嘗ての代官山の立場になるのだな。
こういうズラシの文脈による流行地というは方々にある。例を挙げると
・原宿→裏原宿:原宿の竹下通りは竹の子族ブティックやその後のタレントショップ隆盛でジャリ向けという印象が持たれるようになった。そこで大通りを挟んだ旧渋谷川暗渠沿いにインポートショップが林立するようになる。BEAMSなんかもここ出身だ。やがて区が暗渠を道路指定→建築条件緩和でビル林立→アンテナショップというメジャー化を辿る。
・渋谷→ファイヤー通り:公園通りが栄えパルコが出来ると大手資本が参入。それを嫌ったインポートショップが公園通りから路地を入った辺りや神宮通りに出店。その辺りが流行の中心となり、タワレコ渋谷店はその中心近くに出来た。同店は「これから流行するもの」「店員の推し」だけを置いてJPOPヒットチャートのCDなぞは置かないというポリシーであった。
因みに明治通りと渋谷川暗渠交点近くに靴屋のクラークス、2Fにアニエスbカフェが入るビルがあるが、実はここの大家って統一教会のフロント企業で霊感商法の品々を扱ってた商社なのな。
・六本木→西麻布:六本木はディスコが林立する繁華街になったがメジャーになりすぎ&人多すぎで、バーなどが西麻布に流出した。今はそれも過去の話で裏手通りに高級飲食店が軒を連ねる。
・六本木→麻布十番:元々ディスコの聖地は新宿だったが年齢層が低下、それを嫌った人らが六本木に来るようになったという経緯があった。だが六本木でも既存ディスコの陳腐化と共に低年齢化は進んだ。そこで鉄道が通らず交通不便な麻布十番にマハラジャがオープン。人気を博しバーやビストロなどが軒を連ねるように。元々麻布十番は下町であった。
・青山→青山同潤会アパート:青山は高級ブティック街だった。一方同潤会アパートという古い建物が残りその1Fに出店する若手デザイナーやインポートショップが多く、不思議な景観を為していた。エルベ・シャプリエっていうバッグのブランドを知ってます?余り高くないナイロンバッグのブランドなんだけど、若い同氏がブランドを立ち上げ、パリの同潤会みたいな建物で売っていた品をバイヤーが輸入して表参道や裏原のインポートショップで売り出したことで知名度が上がった商品なのだな。
こんな同潤会だったが表参道ヒルズに建替え。すると大手アパレルやセレクトショップが入って、それまでの文化的文脈は死んでしまった。
こういう感じで、メジャーな盛り場からの逃避→家賃が安い隣接地区に才能はあるが金が無い人が流出→メディアでの紹介→メジャー化→不動産投資(新築ビル)→アパレル資本参入→栄えるが新しいものはもう無くなる
というサイクルなんで、文化文脈的には代官山はもう死んでると言えば死んでる。だが資本主義的な金銭勘定の点では生きていて利益を出しているという状態。
また例えば中華の新興ガジェっトメーカーなんかもイベントを代官山で開催したりしてる。でもそれって「メジャーで安全なもの」って記号を付ける為なので昔の代官山の記号的消費だ。消費されるだけで新たな価値が生まれなきゃそのうち無くなる。
デベによる大規模開発は相変わらず進んでいて、デンマーク大使館裏の30年くらい仮囲いで囲まれていた土地にも新たな建物が出来てる。高級版ベッドタウンの駅ビルみたいな街になってる。だが渋谷で再開発が進んでいてそっちの完成時には当然渋谷の方が新しくなるので、文化文脈的にバッティングしているのならその時に一気に衰退しないか?という疑念はある。
サウンド・エンジニアでよいの? にしても文脈的に違和感あるが。
「SE」という言葉は文脈によって異なる意味を持つことがありますが、システムエンジニア(System Engineer)以外で一般的なものをいくつか挙げます:
インターネット上の情報を検索するためのツールやサービス。例:Google、Yahoo!、Bingなど。
Software Engineer(ソフトウェアエンジニア)
ソフトウェアの設計・開発・保守を行う技術者。システムエンジニアと似ていますが、よりソフトウェア開発に特化。
技術的な知識を持ち、製品やサービスの販売をサポートする役割。顧客に技術的な説明や提案を行う。
Special Edition(特別版)
株式や債券などの取引が行われる場所。例:東京証券取引所(東証)。
○ご飯
朝:なし。昼:おにぎり弁当。夜:目玉焼き。焼きそば。玉ねぎと人参とキノコと魚肉ソーセージのスープ。キュウリ。バナナヨーグルト。間食:柿の種。
○調子
むきゅーはややー。おしごとはうーむ。
ソワソワしてた。
○ポケットモンスターダイヤモンド(NPCからもらえるポケモン旅)
・ピングポング
先週の感想で「妹のケツがデカいエピソードを意味なく挿入するようなエロの押し売りはよくない」という趣旨の意見を書いたが、謝罪します。
今週の「妹はケツだけでなく胸もデカい」に繋がる重要な伏線であることを見抜けなかったボンクラ読者でした、申し訳ございません。
本編の方も銭湯での戦いだから全裸上等という、肉体美を魅せるために一切の違和感がない導入で、計算され尽くした緻密な構成の妙を感じられた。
しかも大きい方だけでなく小さい方もそれはそれで引き締まったスタイルの良さが可愛く、ハッキリ言って隙がない。
今週からはガツンと期待のハードルを上げてしっかり全力で楽しみたいと思った。
・カエデガミ
新しい敵の虎との対決の開幕。
あと「やはりはらわただな」のところ、文脈的に胃などの内臓を指しているのはわかるけど、絵的に子宮や性器を意味して子作りがしたいのだと勘違いしてビックリしちゃった。
「オチンチンの話しようよ」でゲラってしまったので100点です。
堀越くんが突然帰ってきてエロいメガミミロップで全員をメロメロにしてきて終わる可能性があるので恐怖してる。
これを止めるには冨樫がほしぐもちゃんをムーンクリスタルパワーメイクアップしてエロいルナアーラを描いて止めるしかない。