
はてなキーワード:文句とは
今回、個人的に一番怖いのはそこなんだよね。
フォロワーさんも言ってたけど、台湾SNSでの「高市早苗の神格化」がマジで凄まじい。ある意味、かつての安倍さん崇拝よりも狂気じみてるというか。
異議を唱えるのは一部の在日台湾人くらいだけど、その層も一枚岩じゃなくて。
中には「自分は日本人に認められた『良い移民』だから、排外主義の矛先が自分に向くわけがない」って信じ込んでて、普通に高市支持だったりする。
もちろん彼女が右翼なのは百も承知だけど、「敵の敵は味方」理論で全肯定。
さらに、「支持率90%(笑)なんだから、日本人が選んだ人に文句言うな」っていう無敵の論法まであるから手がつけられない。
買春規制を公言し、都合の悪い質問に「意地悪やなあ」とちん騎士に犬笛を吹いても咎めらない高市早苗
政治家志望と言いつつ何一つ勉強しなくても、その上二次元表現規制派でも、チン騎士が群がり邪魔なおっさんを排除する為に無数のデマ動画を流し、おっさんが足組んでクリームパンを食べているという理由で社会から抹殺してくれるチン騎士に守られた森下千里
日本のバレンタインってチョコレート会社がチョコレート売るために始めたイベントっていうだろ。
子供が生まれた!退院の時の服はベビードレスが良いよね!普段着じゃなくてデパートとかに売ってる白いドレスが良いよね!ベビーカーは7万円くらいの新品!A型もB型も必要だよ!お宮参りは家族写真も一緒に撮ろうね!カメラマンも呼ぼうね!お食い初めは親戚みんなで集まるよ!お皿もお食い初め用のが必要だよ!最初の靴は特別だよ!安い靴じゃかわいそう!ファーストトイも特別だよ!ちゃんとしたのを選ぼうね!ハーフバースデーには写真館に行こうね!大切だよ!1歳になったら1キロのお餅を背負わせるよ!記念だからね!習い事も大切だよ!小さい頃からやろうね!知育玩具も必要!通信教育やってる人もたくさんいるよ!
これ本当に全部必要なのかって考えるとそうではない気がするんだよな。
バレンタインみたいな感じで企業が金儲けのために植えつけた価値観じゃない?って思うんだよ。しかも子供の成長に合わせてものすごくたくさん連続してる。
育児雑誌とか見ると何ヶ月には◯◯何ヶ月には◯◯とか書いてあって、そういうものかって思っちゃうんだよな。
そんな感じで今の子育てってめちゃくちゃ搾取されてる部分あるんじゃないかな…。
どれも別にやらなくても良いし、育児用品だって中古で済ませたりすれば全然安くできるんだよな。
そういう企業の謳い文句に踊らされてお金かけさせられてる部分あると思うんだが。
ネットでランドセル中古で安く買った!とかいう投稿にかわいそうとかいうコメントあって、そういうの見てると、そういう価値観に洗脳されていく気がするわ。
2(二) これは小選挙区制が悪い
4(一)ハッシュタグ「私は8割」
6(中) チームみらいは得体がしれず気色悪い
1(中) 票を得ても、それは白紙委任ではないぞ
4(右) 負けた者を嘲笑するのはやめましょう
改憲派の勝率が7割?明らかに異常じゃねーかという指摘。伝聞証拠や状況証拠があるため、陰謀論ではないらしい。
おかしいのは野田氏の選挙戦略だということには気づかず、とりあえず他責。
選挙というゲームに負け、そのルール自体に文句を言っている。比例では結構勝っていたのに、小選挙区で負けたのはルールがおかしいから、という難癖。
なお現在の選挙のルールを作ったのは、ほかでもない小沢一郎氏である。
自分たちは頭がいい。愚かな国民によってこうなってしまったという主張。彼らにとって、これは選民思想とは呼ばないらしい。
我々の素晴らしい政策を読めば中道に投票するはずなのに、それすら見ていないと本気で思っている。「消去法」という概念自体がないのかもしれない。
開票後に現れたハッシュタグ。惨敗して少数派になり、ズタズタになったメンタルを癒すために生まれた。
自民党に投票した2割より、我々のほうが多数派だ、という慰安。
悪魔合体に失敗したのに、まだ野党全体で結集できると思っているらしい。
昔別れた元カノのことをいまだに引きずっている。あるいは他責の言い訳。
野党は与党の批判をするのが仕事なのに、と怒っている。「批判する」という手段が、もはや党の目的だと錯覚してしまっている。
ずっと欲しがった「無党派層」がそこにいるのに、それすらも敵に回す。参政党ですら支持者を諌めるレベルの言動。
ナチスは選挙で選ばれた、選挙に選ばれたのは高市。だから高市はナチスだ、という非常に分かりやすい方程式。
この理論で行くとトランプはナチスではないのだが、そこは無視するものとする。
自分たちがいつかユダヤ人のように迫害されると勝手に危機感を覚えている。
選挙戦よりずっと前から、巨悪の陰謀によって敗北することは決まっていた、とする諦観。大敗によって、今回ばかりは弱音を吐いている支持者が多くみられる。
もしくは「自分たちは悪くなかった」という他責思考の類なのかもしれない。
中道になって現実路線に入ったのに、まだその事実を受け入れられていない。
もしその「予言」が当たると言うなら、いつまでに戦争になるのか教えてほしい。今のうちに三菱重工の株を買っておくので。
議院内閣制の基本を教えてくれている忠言。毎日新聞まで1面でこれを書いている。
明らかにくやしまぎれの言葉なのだが、中道改革連合が自分たちの白紙委任によって誕生したことはとうに忘れている。
政権がもし失敗したら、投票した人のせいだ、という押し付け。「もうしーらない」という、ふて寝でもある。
この理論で行くと、自分達には中道の監督責任がある。まずは自分の政党から立て直してほしい。
中道の存在自体が有耶無耶になりそうなので、まだ後回しなのかも。
弁士なのにデマに負ける程度の発信力なら、当選しても影響力がないのと同義なのだが、そこは立候補者の力不足ではないのだ。
議席は激減したが、それを笑われたくないという完璧主義的な気持ち。
自責の念に囚われたくないので、言い訳をして一生反省はしない。
自民党単独で3分の2を取ったことから、維新への恨み節も飛び出している。
自分達が名前を変え、国民民主党との間に取り交わした協定を反故にして無視したことを、もう忘れている。
我々はしばき隊として、私的制裁を加えたのに、という意味でもある。
与党だけでなく自分達の不都合な部分も曝け出されることを失念している。
成果主義的な主張。約半年という期間では自分達も批判しかできていないはずだが、そこは棚上げしている。
成長を見守る、という発想自体がないのかもしれない。
公職選挙法違反を責めると、自分達の首も締まってしまうことまで気が回っていない。
中道と参議院の残党とで、政党交付金をどうしたのか、これからどうするのかは不透明だが、そこはダブスタ。
隙あらば憲法を持ち出す手法。護憲派なので、憲法解釈だけは一丁前にできる。
買春規制を公言し、都合の悪い質問に「意地悪やなあ」とちん騎士に犬笛を吹いても咎めらない高市早苗
政治家志望と言いつつ何一つ勉強しなくても、その上二次元表現規制派でも、チン騎士が群がり邪魔なおっさんを排除する為に無数のデマ動画を流し、おっさんが足組んでクリームパンを食べているという理由で社会から抹殺してくれるチン騎士に守られた森下千里
著作権法なんも分かってないって言うけど実は世の中の大半が著作権法も売春防止法もわいせつ物頒布等罪も知らんのよ
全部それで文句言ってる
今で言うと宗教法人が全部無税だとも思ってる
つまり少数派はお前だ
会社の昼休みに何書いてんだとも思うが長文書くタイミングが今しかないんだよ。ブラックバンザイ。
そもそも何年拒否されたと思ってんの?誘えば「しつこい」「そういうのもう無理」「今そんな関係じゃない」って毎回シャットアウトしてたやん。
そのたびに、こっちは「求めるのが悪いのか?」って自分を押し殺してきた。
我慢して一人で処理して来た。
何で俺がローンで買った家のトイレで隠れてオナニーしなきゃアカンねんとも思いながら。
で、もう完全に諦めたわけ。セックス拒否られた側なら理解してくれると思うが、拒否されるの結構傷つくんだよね。
だからもう嫁に期待もしない、触れもしない、ただの同居人モードに気持ちを切り替えたんだよ。
こっちは黙って引いてたの。
そしたら昨日何事もなかった顔して「久しぶりにしよ?」だってさ。
……は?アホなの?今さら?
当然断った。そりゃそんな都合よく誘われてもねって感じで。
そしたら泣き出して「なんでそんな冷たいの?」って。
は?
最初に冷たくしたの、そっちやんけ。
何年もかけて人の気持ち凍らせといて自分がしたくなった瞬間だけ“夫婦だから当然”って都合良すぎないか?
ピルやめて性欲復活したのか知らんが都合良すぎ。
世の中女子専用車の様には都合よく出来ていません。
散々断っておいて自分が拒否される側に回った瞬間は被害者ポジションってそんな都合のいい話ある?
こっちはずっと「NO」を受け入れてきたんだよ。
工夫してオナニーしてたの。
何でこっちの「NO」は許されないの?
人間関係ってさ一方が壊しても、もう一方はずっと同じ場所で待っててくれると思ってるなら大間違い。
壊れるのは一瞬じゃない。静かに何年もかけて終わるんだよ。
これのせいで今家庭の雰囲気最悪だわ。
という文章に対して、それは「西紅柿炒鶏蛋」とか「蕃茄炒蛋」という名前がつけられているというリアクションがされる
でも釈然としない
それって中国語で「トマトと卵の炒め物」って言っているだけじゃないか
固有名詞的でない
CH3COOHの名前は?と聞かれて酢酸でなくエタン酸というような感じ
「エビのチリソース煮」が「エビチリ」という名前で普及するくらいになって初めて狭義の「名前がある」だろ、という不満
でも広義では名前は既にある、その通り
なので文句を言いようがない ただぐちぐち書いて布団にくるまって寝るしかない この戦いは勝てない
「トマたま」とか「トマたま炒め」とかのような通称が広まって初めて「名前がある」だろ、という自分ルールの狭義の「名前がある」で考えてるだけなので
昨年、障害年金センター長が審査に厳しい人物になったため、忖度によって不支給判定が増えたという報道があった。
公的な機関がそんな属人的な理由で基準を左右するなんて冗談じゃないと思ったが、昨年、期せずして自分の勤務先の組織の上長が「権威主義的で厳しい」と評判の人物に交代し、忖度問題が他人事ではなくなってしまった。
どこでもそうだろうと思うが、上の人間というのは「現場に口出ししなければしないほど良い」。しかし、虚栄心が強く、自分が慕われていると思い込みたい人間ほど、余計な口出しをし、面倒が増えるだけのどうでもいい施策をしたがる。
その結果として、社内の雰囲気は最悪になった。
連日の中身のない会議、生産性がないどころか予算をドブに捨てるだけの施策、「モチベーションを上げる」と言いながら、やりがい搾取を推進するような奴隷じみた制度。それなりに大きな企業であるのだが、この上司のやる事なす事、昔勤めていたITベンチャーのワンマン社長そっくりで胃が痛くなってくる。部下にフレンドリーで組織を改革するアイデアマン、という自己の理想像とは裏腹に、底の浅さを見抜かれる事を恐れ、権力を誇示していないと不安になってくる、情緒不安定なパワハラおじさんがそこにいるのだ。
部下は皆空気を読み、「ちょっと黙ってくれねえかな」という言葉を飲み込んでへらへら笑い、パワハラおじさんをおだてている。プライドの高いパワハラおじさんに下手な事を言えば、その立場と権力によってどういう嫌がらせをされるかわからない。誰も火中の栗は拾いたくないのだ。
一方で、迷惑を被るのは現場の社員、非正規社員だ。波風を立てたくない中間管理職がトップダウンで下された指示に意見のひとつも言わず、現場に全てを押し付ける。押し付けられた現場はただでさえ忙しいのに大混乱で、中間管理職に文句を言う。文句を言われたところで、妻も子もいてローンもある中間管理職はパワハラおじさんに歯向かうことなどできないので下っ端社員の文句を甘んじて聞くことしかできない。板挟みでツラそうな光景を、去年は何度も見た。
その上パワハラおじさんというのはどういうわけか「人財」とか「最幸」みたいな言葉が好きで、やたらと「イキイキ働ける組織作り」みたいな事を語りたがり、やりたがる。社員にとって本当に必要なのは「無駄なマイクロマネジメントをしないリーダー」であり、「中身のないイベントをやらない組織」なのだが、パワハラおじさんはそういう同調圧力が大好きなのである。同調圧力によってしか人望を得られないという強迫観念でもあるのかもしれない。
一昨年まではよかった。パワハラおじさんのポジションにいたのは、余計な会議も妙なオリジナル施策もやらない、自己顕示欲ゼロだが人柄の良い人だった。よく進んで雑用をやっていたりもして、そういう姿を見ると自分も真面目に働こうと思ったものだった。
それが今はこの有様だ。
自己顕示欲が強いほど上にアピールするモチベーションが高いので、結果的に仕事をしていると思われるのはパワハラおじさんの方なのかもしれない。しかしその実、周囲にストレスを与え、プレッシャーをかけ、自己満足に巻き込んで生産性のない事をやらせ、虚無らせる、パワハラおじさんがやっているのはそういう事なのだった。
しかし、誰もパワハラおじさんを止められない。巻き込まれてもへらへら笑っているしかない。これも仕事であると自分に言い聞かせて、生活のために我慢するしかないのだ。
管理職の中には、パワハラおじさんに積極的に気に入られるために、現場の管理をより厳しくし始める人間もいた。そいつは日頃から悪名高いクソ上司であったが、状況に適応するのはそもそも無能なそいつなりのサバイブ術なのだろう。
クソ上司はともかくとして、社員の誰1人として表沙汰に意見を言うことはない。「どんな意見も大歓迎」「一人ひとりとコミュニケーションを取りたい」とパワハラおじさんが言っているにも関わらず、それを真に受けて批判する人間は誰もいないのである。機嫌を損ねさせないのが一番なのだと、みんなが忖度しているのだ。
障害年金センターのセンター長がどういう人物かは知らないが、組織のトップが権威主義的な人物であると、空気を読まされるプレッシャーと、無言の同調圧力が効いてくるのを身をもって体感することになった。
旧立憲→新立憲組がすぐ文句言うのと対照的に旧国民→新立憲組は党内融和に力入れてるのが面白かった
ムカッ腹の立つ奴に向けて、アイツはバカだからこんな事も分からないんだろう
みたいな捨て台詞を吐くのって、言ってて情けなくならんのかな
それこそつまらん揶揄でなく、ケーキを三等分出来ないほどモノを考える頭が足りてなくて他人への配慮が欠けている、という場合もあるにはあるのかもしれんけど
コンビニで休止中と書かれたレジにお構いなく進む客は、おそらく目も見えているし字も読める
大抵は、この場面において社会通念に則った思いやり溢れる行動を取りたければこうするのが適切だろう
という選択肢くらいは思いつく頭も持ち合わせているその上で、それが切り捨てられているんだろうし
他人には不快を与えるかもしれないが自分の欲求を優先したい、そしてそれは恐らく実現出来るだろう、という予測のもとで
つまりそいつの頭が悪いんじゃなく、自分がナメられてるってだけの話だし
そして直接文句を言うことも出来ず、後で心の中で捨て台詞を吐いたりネットで愚痴るのが関の山だったりして
いやあそこで直接揉めるのは愚か者のすることだ、これはリスク回避であり賢さだ、とか
マクロに、大局的に考えれば奴の行動は非合理だし、それを理解できないのはバカだからだ、とか
文句一つ言う勇気もなかった自分を正当化出来そうな文言で溜飲を下げるのって、情けなくならないんだろうか
おれはそんな負け犬のセリフは吐きたくないし、とはいえ大抵ムカついても直接抗議したりブン殴ったり出来る訳でもなく、実際に負け犬ではあるし
自分が情けなくて仕方ないが、とはいえそれを賢さとかなんとか言って誤魔化すのももっと負けな気がする
と言ったような事を全て踏まえたその上で、まあ結局相手がバカだという事にしておくのが一番ラクだし、自分にそう言い聞かせている所もあるのかもしれんが
でもナメさせとけば良い、そんなくだらない事にこだわるのはバカだ、とか自分に言い聞かせてると本当の本当に譲りたくない場面でも負け犬になってしまいそうな気がする
そして支持者達もなぜかそれを気にしなかった。
公明が自公政権として通して民主〜立憲が反対してた政策ってめっちゃいっぱいあるんですよ。
一つの政党になるに当たって、少なくとも説明されてない政策に関しては公明の立場を丸呑みしたって理解で合ってるのかな?
例えば
原発再稼働
武器輸出の解禁(今自民と維新が進めてるやつの一個前段階で、戦闘機とか輸出できるようにしたのは自公)
とか色々あるわけですけど(ていうかもうあげたらキリないくらいあるけど)
調べた結果立憲に合わす方向で明確に廃止に転向したのはインボイスくらいっぽいんだが…
あと説明があったのは安保法制と原発再稼働で、こっちはまあ話題になってた通り公明に寄った。あと辺野古とかもそうか。
で、他はだいたい特になんの説明もしてないみたいなんだけど、なんか立憲層も公明層も支持者達があんまり気にしてない?のかあえてあまり話題になってないっぽいしどうなったのかよく分からないんですよね。
これがなんかめっちゃ不思議。中道にブチギレて社民共産に行った人達はここに関して文句言ってる人やっぱり多少いましたけど。
あのXで見た中道いいじゃんママ戦争止めてくるわ的なグループの人達って、公明と組むに当たって自公政権で進められた政策全部賛成しつつ
でも高市の軍拡やその他諸々は許せないよねあそこ「から」が問題だよね(でも去年の10月の自公連立解消までの軍拡はセーフだよ)
いやまあ確かに公明の立場で言えばそうなるのかと思いつつ、でも元立憲支持者達はそれでいいのか…?
いやそれとも彼らは彼らで立憲の元々の立場を維持していたのか?これがよく分からない。
でも後者だとしたらもっとあれはどうなんだこれはどうなんだお前らあの時賛成してただろ全部方針変えろや明確に言えって中道結成したときに大騒ぎになると思うんだけど
なぜかそれもないまま速やかに中道いいじゃんママ戦争止めてくるわに移行してXで「戦争反対」やってたので結局よく分からないんですよね。