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はてなキーワード:政権とは

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2026-02-15

やっぱり#ママ戦争止めてくるわタグ別に高市政権に反対していないし、

すぐに取り込まれると思うよ。

左翼リベラルだと認定している人達現実を見た方がいい。

中村真暁

@mappink

#ママ戦争止めてくるわ

我が子にそう、つぶやいた清繭子さんを取材しました。

私もこのタグにすごく励まされたから☺️

大きな主語より、市民一人ひとりの平和への願いがつながって大きくなっていくのって希望だと思います

私は今回の選挙で、リベラルは、とか高市支持者は、でくくるより、

「私は」をもっと語り合いたいと思いました。

https://x.com/mappink/status/2022433833820565901

Permalink |記事への反応(1) | 02:31

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女性意志を持って」いたら、「#ママ戦争止めてくるわ」などという、頭の悪いタグは用いない

そのどれでもない人間存在無視かよ。

ていうか本当に「女性意志を持って」いたら、「#ママ戦争止めてくるわ」などという、頭の悪いタグは用いないと思う

個人としての女を認めず、母という役割に縛りつけるものからな。

かるぴすぎつね🌹高市政権に立ち向かう

@himanaanya

このタグケチ付けてる人の発言分析したところ、大きく分けて

1.女性意志を持っているのが嫌でたまらないアンフェ

2. 軍事関連産業への防衛予算投入に期待している投資家

3.リベラル逆張りをすることでインプレッションを稼ぐ青バッヂ

の3種類でした。

#ママ戦争止めてくるわ

https://x.com/himanaanya/status/2022589261808308736

Permalink |記事への反応(0) | 01:32

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2026-02-14

はてブ投票当日に政党新聞広告を出すのは脱法」←民主党がしてた

投票日当日に自民党新聞広告公選法違反では」と疑問の声、弁護士は「選挙ルールを明確な形で示すべき」

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.bengo4.com/c_18/n_19989/

◯「しかし、今、現実自民党がおこなっていることは、政治活動という名目資金力にものを言わせた宣伝のものです」高市は「党がまだ禁止してなかった」といって総裁選リーフレットを大量送付した女。

◯比例で党名書かせるのに、党の広告選挙活動に当たらないとか欺瞞もいいところで脳みそ腐ってんだろ。与党に甘すぎる。

脱法行為安倍晋三から伝統国家予算である官房機密費を私党のために横領しているのは周知の事実だし(しかし射殺エンドに)"公職選挙法規制するのは「選挙活動」であり、「政治活動」は原則として自由"選挙不正広告政治自民党

選挙活動ではなく党の広報からOKという言い訳脱法行為自民党が行った。そして野党選挙に負けたのは悪口を言ったからと宣伝している。広告費で国の行く末が決まるようになった。

では、過去どのような運用がされてきたのか見てみよう。

https://i.imgur.com/5aJEqam.jpeg

2009年8月30日民主党朝日新聞掲載した広告である

第45回衆議院議員総選挙投票日で、御存知の通りこの選挙で大勝した民主党政権を担うことになる。

しろ本日政権交代。」と選挙をほのめかしてる分こちらの方がより悪質とさえ言える。

このように、過去違法とされてこなかったこなのだから自民党がしたからアウトとならないのは当然だろう。

もちろん、こういう手法がアウトだから公職選挙法改正議論を行うのはいいと思うけどね。少なくとも今回の自民党広告については、過去から一貫して合法とされてきたことをしたのみであり批判されるのはおかしい。

しかし元記事を書いた弁護士もかなりお若い人なのかな?この広告も当時かなり話題になったはずだから40代以上の政治に関心のある人なら知ってると思うけど。

Permalink |記事への反応(2) | 23:25

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リベラル不要!立憲の中道化は実はアリかも

2026年衆議院議員総選挙がめちゃくちゃ面白かったので、リベラル中道(立憲)について考えてみた。

まずリベラルについて。

結論、今の日本リベラル不要になってしまったんじゃないかな。

これはリベラル思想自体ダメと言っているわけではないよ。今までいろんな功績があったのは事実

与党権力強大化の抑止、社会的弱者への分配や公害問題への取り組み、男女雇用機会均等法の推進やLGBTQの差別解消など色々やってきた。

これらは一般無党派層にとってもやる意義があるなと思えたはず。

しか現在はもう十分解消されているし、社会的弱者への分配は保守派である自民党含む全ての党で普通に取り組んでくれている。

から、今リベラルが挙げている課題に対して一般無党派層自分事感がなくなってしまっているんじゃないかと。

それぞれの課題がもう100点中80点解決されているように感じている。そしてこれを90点とか100点にもっていくのって費用対効果合わなくね?と。

夫婦別姓とかやらなくて別にいいじゃんとか、外国人差別解消って言って外国人犯罪者擁護するの!?みたいに、行き過ぎに感じてしまう。

日本を取り巻く状況という別の観点から見ても、リベラル的な課題の優先度は下になってしまう。

リベラルは端的に言うと権力の強大化を防ぎ、社会的弱者を守ることが使命となっているが、後者そもそも国が豊かでないとできない。

国全体がしっかり稼いでいるからその稼いだ分を弱者に分配できるのであって、原資がないのにやろうとすれば当然反発を食らう。

今は経済を立て直すフェイズであって、そうしたときリベラルの人たちにとってもリベラル的な課題を後回しと考えるべき。

かになってから分配すれば、より沢山の人が救われるからね。

なので、

リベラル課題はもう7割8割解決してしまっていて、これ以上を目指すのは費用対効果が合わないこと

日本にはもう分配をする原資がないので、経済立て直しがリベラル課題より優先されること

の2点からリベラル自体不要であるという肌感を一般無党派層が持っているのではなかろうか。

これが中道(旧立憲)のみならず共産党社民れいわが惨敗した真相だと思う。





このリベラルに対する現状の理解ベースに、次は中道(立憲)について考えてみたい。

上記理解を前提に置くと、立憲が中道よりにポジションチェンジしようとしたのは非常に理にかなっているなと。

(まあネーミングセンスとかアピールの仕方とか党内運営問題とか色々な粗があったけど、それについてはここでは触れない。)

今後どうなるかはわからないが、優先度が低い多くのリベラル的な課題を捨てて、ほとんど権力監視の党として振り切るのもありかもと思った。

普段仕事ほとんど今まで通りで、自民党のありとあらゆるスキャンダルを追求しまくるという役割だ。

野党構成で見てみると、

権力監視野党: 中道

政策提案野党: 国民民主、みらい

という立ち位置で、与党(=自民党)が支持率高いときは30議席くらい、自民党ダメダメときに100議席取ると。

まり自民党ダメになったときにNOを突きつけるための受け入れ口として有権者に捉えてもらう道だ。

実際石破茂時代衆議院議員総選挙がまさにそういった役割で、150議席獲得している。

そこから今回の選挙結果の落差を考えたときに、当時投票した人はリベラル思想を持った立憲支持者ではなく、アンチ自民となっただけの人たちが立憲への投票行動を行ったのではないかと考えられる。

政権批判じゃなくて政策提案したほうがいいという意見も多くみられたけど、政権批判自体は明らかに必要かと。

批判がよくない風潮になった原因は質が悪い批判が多すぎたから。

高市さんのリウマチの件とか、みんな普通に労ってやれよと。

一方で完全に解決したわけではない裏金問題などは当然批判し追求すべき。こっちの批判自分たちも不記載やってるじゃんで負けてしまったけど、、、

野党としてあるべき党内ガバナンスルールを制定、運用してそのうえで批判すべきだったね。

それに正直政策提案での選挙戦差別化しにくいことが今回もわかったんじゃないかなと思う。

中道アンチ自民党という確固たる軸で戦える批判カードを次回の選挙まで集めてもらって。

それが全く見つからないなら今回の自民党がいい政権っていうことだし。

結論中道について言いたかたことは、世間の捉え方とは違って、立憲が中道よりにポジションチェンジするのは全然ありじゃないか?ということ。

そのうえで期待するのは政権批判の質をあげること。

自民党議員特ダネを探し回り、かつ自分たちは清廉潔白証明できるような党内ガバナンスを利かすことだね。

それができればしっかり野党としての立ち位置できるんじゃないだろうかと思ったりするわけです。

Permalink |記事への反応(1) | 23:03

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https://x.com/yoshilog/status/2003338852296196411

台湾は3期連続民進党政権をとり蔡英文や頼清徳とかいスーパー有能国際的人材総統を務めるアジアで最もリベラル政権であることをバカウヨ理解できず応援してるってこと。

アジア初の同性婚合法化先住民権利拡大ジェンダー平等教育義務化、LGBの軍隊服務許可死刑執行凍結、移民難民人権促進、TransitionalJustice推進(国民党独裁との和解)等々、日本で言えば「れいわ」か「社民」をバカウヨ必死推してるようなもんだ🤣。

しか民進党は「吸収」と「独立」の間の細い線の上を歩む「現状維持路線」を歩むことで中国との微妙関係破壊しないように政権を維持している。

そこで頭の悪い猿がイキってちゃぶ台ひっくり返すようなこと言った訳だから1番迷惑被ったのは台湾だろう。だから、今回の高市イキリ騒動台湾政府高官から一言声明がないのは必死で堪えてるとしか思えないんだが。何言ってもどこかの方向を刺激してしまうからね。

午後2:36 ·2025年12月23日

Permalink |記事への反応(0) | 22:13

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#ママ戦争止めてくるわは弱者の心には響かない

ベトナム戦争時のジョン・レノンオノ・ヨーコ不倫カップル)の頃からそうだが、なんで戦争反対に「性」を紐付けようとするんだ?

そういうのが却って反発を買っていると、何故気付こうとしないのか

まあ、ベトナム戦争当時はまだ通じたのかもしれないが、ルッキズム優生思想で雁字搦めになって恋愛出産ますます縁遠くなった現在日本において

誰もが異性と番って子供を持つ事を前提とした#ママ戦争止めてくるわというタグでは、結婚できない・子供を持てない社会的経済的弱者には響かないと、何故理解出来ないのか。

その弱者には非モテ貧乏人のみならず障害者同性愛者といったマイノリティもいる。平気でこんなタグを使う時点で、日頃マイノリティ人権を叫んでいたのは口先だけだったのがわかる。

高市政権による改憲危機自民党改憲案の問題点の指摘ならどんどんやればいい、そこに「ママ」や子供存在をいちいち持ち出すなよ

やってる事が高齢者ヘイトのチームみらいと同じなんだよ

Permalink |記事への反応(1) | 16:32

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おいおいおいおいおい清田スポーツチャンネル見たら大成功したはずの“広島サッカースタジアム”の実態試合のある日もない日も周辺ガラガラやんけ

200億使ってこんな詐欺Jリーグはええ加減にせいよ

中道改革連合政権取ったらこんな悪は絶対許さん

Permalink |記事への反応(0) | 16:29

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ママ戦争を止めてくる

高市政権おかしい。

私たち原発を落とされた国として、平和を守っていく義務がある。

これの主張のなにがおかしいですか?

からない

まともな日本人ならきっと平和を愛している

ママ戦争を止めてくる をSNS投稿するお仕事です。

この一文だけでなく、上記定型文をコピーペーストした上で、適当文言をつけ加えて投稿してください。

100投稿50円お支払いします。

Permalink |記事への反応(0) | 15:30

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本気で戦争を止めたいなら、#ママ戦争タグをやめろ

#ママ戦争止めてくるわタグは、「一人一人の内側から出た言葉」ではないと思います

清繭子さんというプロの文筆家が意識的に始めた活動です。

「偽物でも作り物でもない本物の声からまれた」と思っているのなら、素人めいた文章に騙されていると思います

このタグには具体的な政策政党への言及が一切なく、その一方で高市首相をはじめ子供のいない女性に対するヘイトとしては見事に機能しており、見た人の反発を生みます

「このムーブメントを広く長く続けて行くこと」は、高市政権に対する絶好のアシストとして機能するでしょう。

ごはん@まず物価高どうにかしろ

@hamhum9

#ママ戦争止めてくるわ

金払いが悪くなれば去って行く自民バイト達とは違い 一人一人の内側から出た言葉だと思います

自民圧勝ルートは避けられないと思いますが 偽物でも作り物でもない本物の声からまれたこムーブメントを広く長く続けて行くことが肝要だと思います

https://x.com/hamhum9/status/2020092375058796959

Permalink |記事への反応(0) | 14:26

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2026年衆院選自民党圧勝55年体制の「二度目の」終焉

チラシの裏代わり。

あとになって、そのとき、どう考えていたか分かるよう書き残しておく。

在日中国大使館サンフランシスコ講和条約不法かつ無効」と主張 2025年12月2日17:25 日本経済新聞Web版

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM027MH0S5A201C2000000/

 すでに過去の話だが、2025年11月7日高市早苗による台湾有事発言を受けた在日中国大使発言を受けて、ネットでは「では台湾領有権は、未だ日本にあるのか」と嘲笑の声があがった。しかし、このような場違いとも思える発言が、現在自民圧勝の鍵を解くヒントになるかもしれない。

 55年体制は、1955年に始まった自由民主党の長期単独政権であり、93年に細川護熙連立政権が発足して、自民党が下野した地点で終了したとされている。

 その成立の背景として、東西冷戦下、日本ソ連中国という共産圏防波堤となるため、保守政党の合同により、生まれ自由民主党の一党単独政権が望ましいというアメリカをはじめとした日本を含む西側国全体の思惑もあった、とのこと。

 55年体制の前提が近隣諸国との関係にあったので、それが変化しなければ、根本的な変化はない、と考えられていた。実際、93年の自民党の下野は、ソ連崩壊(89年)により、社会党の方向転換が可能性として見えてきたこともあったため、と言われている。

[wikipedia:細川内閣] 中曽根康弘。元内閣総理大臣の証言

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%B0%E5%B7%9D%E5%86%85%E9%96%A3

 そして今回の高市発言によって左翼リベラル派の受けた打撃は、本質的ものであった。仮定の話とはいえ中国との交戦可能性が露呈してしまった。これが四半世紀ほど前、いや十年前でも高市政権選挙過半数とるどころか、苦境に立たされただろう。ただ現在は、左翼リベラル的な主張のオールドメディアの後退、また中共周辺諸国との間で抱える領土問題があり、高市首相一方的悪者にすることもできなくなっていた。

日本ほど中国ともめている国はない」女性弁護士隣国との向き合い方で私見 [2025年12月1日10時57分] モーニングショー 

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202512010000150.html

 ASEAN南沙諸島南シナ海周辺国ベトナムフィリピンとの衝突(そのためフィリピンは、一次弱体化した米国との軍事同盟を再強化さえした)、インドとは長年にわたるラダック地域、その他の国境紛争があり、また10年以上も前からオーストラリアでの静かな侵略(サイレント・インベーション)、最近ダーウィン港の貸借も問題になっている。

 左翼リベラルからインターネットが浸透し、SNSデマ拡散のせいで自陣営が苦境にあるとの意見を聞くが、インターネットの浸透で多くの人々の意識政治的な主張とは別に、地味であるが影響を与えているのはデータへのアクセシビリティの向上だ。過去新聞テレビについて偏向報道が取りざたされるが、本質的問題は、まともに報道されない事柄が圧倒的に多かったことだ。「報道しない自由」と揶揄されるが、これはイデオロギー云々以前のオールド・メディア限界で、報道枠が決められているなかで、読者、視聴者の注意を惹きそうにない話題を報じるのは難しかった。報じられていたのは、主に北米西欧というより米仏独、アジアでも中国韓国がせいぜいであり、それも日本との関係する話題がメインだった。中近東アフリカ等の地域,或いは近隣の国々でも日本と直接関係ない情報は少なかった。だが例えば、さきの記述で書き漏らした「アフリカ諸国での中国の振る舞い」も現在では、スマホでたちどころに知ることができる。

 4半世紀前であれば、先述したテレビモーニングショー」での発言を信じる人も多かったかもしれない。

2026.02.13 中国の威嚇戦術限界高市氏には効かず 中国報復は足を引っ張るどころか、追い風になることを衆院選圧勝で示した

https://diamond.jp/articles/-/383704

 先のロシアによるウクライナ侵攻、そして今回の中国の威嚇により、これで戦後、連綿と続いていた保守革新左翼リベラルという対立軸が、ようやく完全に過去のものになったように見える。

 日本国民は、先述の駐日中国大使のようにサンフランシスコ講和条約に引き戻された。そして、あの時の日本の「単独講和」をようやく国民が支持する結果を出した。即ち、皮肉にもこの単独講和に反対して全面講和を主張して平和憲法を護持した勢力=今でも護持し続ける勢力に対し、憲法改正可能議席数の2/3以上を与えられた自民党を突きつけた。

 すでに国政政党となった "参政党”や "日本保守党”は、55年体制対立軸見直しを迫るものだった。

 そして今回の選挙で "中道”の壊滅に次いで話題となった "チームみらい”の躍進。中国の手先だの裏に竹中がいるだの散々いわれているが、これは55年体制以降、これから対立軸濫觴かもしれない。

  "チームみらい" のいかにも経済にも政治にも "しろうと" の政策日本経済において、最大の問題は増え続ける厖大な社会保険料であり、とても消費税をさげられる状態にはないという前提は、平均的な理解能力を持つ経済の "しろうと" でも、調べれば分かることだ。しかしそれを政策に掲げるのは、理解能力が平均に届かない人々、実情を調べようともしない人々や国に対して「お客さま」として求めることしかしない人々も、イデオロギーの左右問わず選挙民の半数いることをわかっていない "しろうと" のやることだ。

 このクレクレ民を育てたのは、視聴者に阿るテレビを中心としたオールド・メディアもあるが、やはり自民党の長期政権である国民に信を問う代わりに、過半数を維持し続けることがその結党以来の至上命題であった。それは欠点なのだが、今回の大幅な議席増の要因にもなった。自民党はそのなかに本来対立すべき両陣営を丸ごと抱えこみ過ぎているのだ。それは、55年体制日本民主党と自由党が合同してできた寄り合い所帯の宿命でもあった。55年体制の「一度目の」終焉の際、細川内閣発足や小泉政権での郵政選挙で、自民党を割る、あるいは党内の対立軸を明確にして選別するような施策も行われたが、時間が経つにつれ、元に戻ってしまった。

 管理人としては、批判ばかりで国に求めることしかしない人々に対し、 "しろうと"目線とはいえ、国をよくするにはどうしていけばいいか、そのために自分たちは何ができるか考える人々が出てきたことは、( "しろうと" 考えだが)前進だと思う。少なくとも生き残りに汲々とする過去世代の"くろうと"たちよりも、これから世代の"しろうと"を応援したくなる。今後、時代遅れ左翼リベラル勢力が一掃されれば、国民にとっても、もっと現実を見据えた選択肢が増えるだろうと期待している。

Permalink |記事への反応(1) | 14:16

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2026年衆院選自民党圧勝55年体制の「二度目の」終焉

チラシの裏代わり。

あとになって、そのとき、どう考えていたか分かるよう書き残しておく。

在日中国大使館サンフランシスコ講和条約不法かつ無効」と主張 2025年12月2日17:25 日本経済新聞Web版

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM027MH0S5A201C2000000/

 すでに過去の話だが、2025年11月7日高市早苗による台湾有事発言を受けた在日中国大使発言を受けて、ネットでは「では台湾領有権は、未だ日本にあるのか」と嘲笑の声があがった。しかし、このような場違いとも思える発言が、現在自民圧勝の鍵を解くヒントになるかもしれない。

 55年体制は、1955年に始まった自由民主党の長期単独政権であり、93年に細川護熙連立政権が発足して、自民党が下野した地点で終了したとされている。

 その成立の背景として、東西冷戦下、日本ソ連中国という共産圏防波堤となるため、保守政党の合同により、生まれ自由民主党の一党単独政権が望ましいというアメリカをはじめとした日本を含む西側国全体の思惑もあった、とのこと。

 55年体制の前提が近隣諸国との関係にあったので、それが変化しなければ、根本的な変化はない、と考えられていた。実際、93年の自民党の下野は、ソ連崩壊(89年)により、社会党の方向転換が可能性として見えてきたこともあったため、と言われている。

[wikipedia:細川内閣] 中曽根康弘。元内閣総理大臣の証言

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%B0%E5%B7%9D%E5%86%85%E9%96%A3

 そして今回の高市発言によって左翼リベラル派の受けた打撃は、本質的ものであった。仮定の話とはいえ中国との交戦可能性が露呈してしまった。これが四半世紀ほど前、いや十年前でも高市政権選挙過半数とるどころか、苦境に立たされただろう。ただ現在は、左翼リベラル的な主張のオールドメディアの後退、また中共周辺諸国との間で抱える領土問題があり、高市首相一方的悪者にすることもできなくなっていた。

日本ほど中国ともめている国はない」女性弁護士隣国との向き合い方で私見 [2025年12月1日10時57分] モーニングショー 

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202512010000150.html

 ASEAN南沙諸島南シナ海周辺国ベトナムフィリピンとの衝突(そのためフィリピンは、一次弱体化した米国との軍事同盟を再強化さえした)、インドとは長年にわたるラダック地域、その他の国境紛争があり、また10年以上も前からオーストラリアでの静かな侵略(サイレント・インベーション)、最近ダーウィン港の貸借も問題になっている。

 左翼リベラルからインターネットが浸透し、SNSデマ拡散のせいで自陣営が苦境にあるとの意見を聞くが、インターネットの浸透で多くの人々の意識政治的な主張とは別に、地味であるが影響を与えているのはデータへのアクセシビリティの向上だ。過去新聞テレビについて偏向報道が取りざたされるが、本質的問題は、まともに報道されない事柄が圧倒的に多かったことだ。「報道しない自由」と揶揄されるが、これはイデオロギー云々以前のオールド・メディア限界で、報道枠が決められているなかで、読者、視聴者の注意を惹きそうにない話題を報じるのは難しかった。報じられていたのは、主に北米西欧というより米仏独、アジアでも中国韓国がせいぜいであり、それも日本との関係する話題がメインだった。中近東アフリカ等の地域,或いは近隣の国々でも日本と直接関係ない情報は少なかった。だが例えば、さきの記述で書き漏らした「アフリカ諸国での中国の振る舞い」も現在では、スマホでたちどころに知ることができる。

 4半世紀前であれば、先述したテレビモーニングショー」での発言を信じる人も多かったかもしれない。

2026.02.13 中国の威嚇戦術限界高市氏には効かず 中国報復は足を引っ張るどころか、追い風になることを衆院選圧勝で示した

https://diamond.jp/articles/-/383704

 先のロシアによるウクライナ侵攻、そして今回の中国の威嚇により、これで戦後、連綿と続いていた保守革新左翼リベラルという対立軸が、ようやく完全に過去のものになったように見える。

 日本国民は、先述の駐日中国大使のようにサンフランシスコ講和条約に引き戻された。そして、あの時の日本の「単独講和」をようやく国民が支持する結果を出した。即ち、皮肉にもこの単独講和に反対して全面講和を主張して平和憲法を護持した勢力=今でも護持し続ける勢力に対し、憲法改正可能議席数の2/3以上を与えられた自民党を突きつけた。

 すでに国政政党となった "参政党”や "日本保守党”は、55年体制対立軸見直しを迫るものだった。

 そして今回の選挙で "中道”の壊滅に次いで話題となった "チームみらい”の躍進。中国の手先だの裏に竹中がいるだの散々いわれているが、これは55年体制以降、これから対立軸濫觴かもしれない。

  "チームみらい" のいかにも経済にも政治にも "しろうと" の政策日本経済において、最大の問題は増え続ける厖大な社会保険料であり、とても消費税をさげられる状態にはないという前提は、平均的な理解能力を持つ経済の "しろうと" でも、調べれば分かることだ。しかしそれを政策に掲げるのは、理解能力が平均に届かない人々、実情を調べようともしない人々や国に対して「お客さま」として求めることしかしない人々も、イデオロギーの左右問わず選挙民の半数いることをわかっていない "しろうと" のやることだ。

 このクレクレ民を育てたのは、視聴者に阿るテレビを中心としたオールド・メディアもあるが、やはり自民党の長期政権である国民に信を問う代わりに、過半数を維持し続けることがその結党以来の至上命題であった。それは欠点なのだが、今回の大幅な議席増の要因にもなった。自民党はそのなかに本来対立すべき両陣営を丸ごと抱えこみ過ぎているのだ。それは、55年体制日本民主党と自由党が合同してできた寄り合い所帯の宿命でもあった。55年体制の「一度目の」終焉の際、細川内閣発足や小泉政権での郵政選挙で、自民党を割る、あるいは党内の対立軸を明確にして選別するような施策も行われたが、時間が経つにつれ、元に戻ってしまった。

 管理人としては、批判ばかりで国に求めることしかしない人々に対し、 "しろうと"目線とはいえ、国をよくするにはどうしていけばいいか、そのために自分たちは何ができるか考える人々が出てきたことは、( "しろうと" 考えだが)前進だと思う。少なくとも生き残りに汲々とする過去世代の"くろうと"たちよりも、これから世代の"しろうと"を応援したくなる。今後、時代遅れ左翼リベラル勢力が一掃されれば、国民にとっても、もっと現実を見据えた選択肢が増えるだろうと期待している。

Permalink |記事への反応(0) | 14:16

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anond:20260214123150

この憲法ポテンシャルを把握するには自分が一番嫌いで危険だと思ってる党が

数十年後に政権を握ったとして、その時この憲法で何ができるかを考えるといいよ。

Permalink |記事への反応(2) | 13:41

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中道政治の左右じゃないんだ!てのはわかるけどさ、でもなんか熟議の上で決めましょうみたいなやつなんでしょ?右でも左でもないってのと大差なく聞こえるんだけど

政権与党と対決しうる、明確なリベラル野党第一党が消え失せてしまったのは危機感を覚える

基本政策の上では自民党とすら一緒って、別に自民圧勝してなくても大政翼賛会みたいなものじゃん

右でも左でもなく議論継続してってのは「対決より解決」の精神であって、政権と対決する勢力が滅ぼされてしまったということになるのではないか

それでどう政権交代とかなんとかをするつもりだったのかよくわからん

Permalink |記事への反応(2) | 11:38

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anond:20260214105801

アメリカ合衆国お金が流れているんじゃないの?トランプ政権の肥やし

Permalink |記事への反応(1) | 11:00

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トランプ政権イラン近海空母を追加派遣 2隻配置、脅し一層強化

https://www.asahi.com/sp/articles/ASV2F66ZGV2FBQBQ1DTM.html

Permalink |記事への反応(0) | 07:11

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anond:20260214063017

コンドラチェフ循環にしたがえば世界恐慌から100年経つ、第二次オイルショックから50年、そんな時に大きな経済危機が起こる可能性があると読むのは中学生でもできる

そんな時に政権取りたいですかって話だ

Permalink |記事への反応(0) | 07:06

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anond:20260213190617

反自民を拗らせるとこういう思考になるんだな、と興味深い

中道も立民も公明政権取る気なんか無かったでしょ

彼らの殆どは『頭を使わず国会議員という立場に居たい』だけにしか見えない

ただ自民の悪い部分を突いていれば政策その他なんか適当でも反自民の仲間達が投票すんだろ、って舐めた態度で活動してたし

彼らをこうしてしまったのは盲目的な反自民思考投票していた有権者だよね

Permalink |記事への反応(0) | 05:39

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anond:20260214011701

アホ?

石破の時は自民過半数割ってたじゃん

高市政権への期待がなければ今回の結果にはならねーよ

Permalink |記事への反応(1) | 01:26

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2026-02-13

高市早苗若者から支持される理由

えー、まずですね、高市早苗政権若い世代に支持を広げている、その背景でありますが、私は、非常にシンプルだと考えております

将来不安が大きい時代において、明確なメッセージ、そして「こうする」という決断型の姿勢を示している。これはですね、サッカーで言えば、ゴール前で横パスを回し続けるチームよりも、多少リスクを取ってでもシュートを打つチームの方が、スタジアムは盛り上がる、これと同じであります

若者はですね、「議論中です」よりも「決めました」の方に期待する。これは自然心理であります

一方で野党が不人気だと言われる理由についてでありますが、政策の是非以前に、「何を目指すチームなのか」が見えにくい。監督戦術が毎試合変わるクラブに、長期的な応援は集まりにくいのであります

批判は大切でありますしかし、カウンターだけを狙う戦い方では、ボールを握る時間は増えない。若い世代は、攻める姿勢、そして将来像を示すチームに拍手を送る。その構図が、いまの政治にも重なっている、私はそのように見ているのであります

Permalink |記事への反応(0) | 23:12

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自民党政治に対して危機感を持っているか

いないか

だけだと思う。

今回の選挙で多数は自民党政治に対して危機感を持っていない(自民党に入れた人と選挙に行っていない人のこと)ということが明らかになった。

野党自民党悪口ばっかり言ってるとか、ママ戦争止めてくるわのタグが悪かったとか、そんなこと一切関係ない。自民党政治危機感を持っているなら、そんなことは瑣末なことで、とにかく自民党政権を与えてはいけない、ということが最優先になるはずだから

みんなそこまで危機感持ってないんだなー。

とくに渦中にいるはずの人(非正規給料安いのに物価高くてカツカツの人)が自民党政治に対して危機感持っていない。人生に対しては危機感持っているかもだけど、政治のせいとは思っていなくて自分のせいと思っているんだろーな。

あなたのせいではないぞー。

Permalink |記事への反応(1) | 23:07

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中道壊滅でむしろ政権交代は近付いた

だって立憲民主党の連中は政権取る気なんか全くなかったから、何万年経ってもあいつらが野党第一党だと政権交代なんか無理だったし

ここからどこが抜け出すかはわからんが、反自民の受け皿は必ず必要とされる

Permalink |記事への反応(1) | 21:58

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連戦連敗の左翼さん、選挙民意ではないと言い出してしま

選挙やる度に大敗するので、最近左翼界隈の流行りは選挙民意じゃない!らしい

選挙に行ってないやつが国民の半分だから、本当の民意選挙結果からはわからない

高市政権国民民意で選ばれたと思うな!と言いたいようだ

から次へと負けたとき言い訳だけは色々とよく考えるの^^;

Permalink |記事への反応(0) | 21:14

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差別者である自覚はあるか?

差別者である自覚はあるか?

1.高市政権の発足を機に女性天皇容認を巡る報道に触れることが増えた。リベラルは「男女平等」を錦の御旗に賛成論を唱え、保守派は「伝統」というワードねじ伏せようとする。だが、どちらの陣営も自らが口にしている議論が、皇室というシステム本質無視した暴論であることに無自覚だ。

本稿で問題にしたいのは、女性天皇の是非などという表層的なことではない。我々日本人皇室という存在に対してどのような「加害」を行っているか、そして、我々がその差別構造いか無自覚であるかということである

2.まず我々が直視すべきは、天皇とは日本において唯一「人権」を事実上剥奪された存在であるという事実である

象徴」として天皇家を戴くということは、我々日本人が総意の名の下に特定家系差別し、特別地位という檻に閉じ込め、「国民伝統形式のためにのみ祈る装置であることを強いる行為に他ならない。

この「高貴なる犠牲」を中心として国民が一致団結し、国家連続性を担保しているのが日本という国の正体だ。我々は特定家系差別し、生贄に捧げることで統合している集団なのだ。この構造残酷さを自覚せず、単なる敬愛対象としてのみ語るのはあまり偽善である。その自覚はあるか。

3.この差別構造が最も醜悪な形で露呈したのが、眞子内親王結婚騒動だった。

当時、国民総出で繰り広げられたバッシング本質は、「皇族に『結婚自由』などあると思うな。結婚したいのであれば、我々主権者のお眼鏡にかなう男を連れてこい」という、むき出しの差別意識である。我々日本人は、一人の女性の「自己決定権」を完膚なきまでに蹂躙したのだ。その自覚はあるか。

4.極めて不可解なのは、その舌の根も乾かぬうちに、今度は「女性権利向上」や「男女平等」といった文脈で「愛子天皇」を待望する世論である

自分たちがつい先日一人の女性人権を踏みにじった事実には目をつむり、今度は「進歩的人権派」を気取っている。

だが、少しでも想像力があれば気づくはずだ。愛子内親王に「天皇の座」を求めることは、本来であれば結婚によって皇籍から離脱自由を得るはずだった彼女から基本的人権永久に奪い去るという、残酷な宣告だ。彼らはそのむき出しの暴力性を「男女平等」という美辞麗句グロテスクに飾り立て、彼女を「人権のない檻」に閉じ込めようとしているのだ。

繰り返すが、天皇家とは個人幸福を追求することが許される存在ではない。国民全体のためにの存在することを許された「純粋なる形式である。その「差別」を大前提としたシステム中途半端に「個人尊重」や「平等」などという近代的な人権概念を持ち込むことは致命的な自己矛盾である。その自覚はあるか。

5.特定血筋差別し、職業選択結婚言論居住もありとあらゆる自由権利を奪い続けることに対し、近代的な理性を備えた人間であれば耐えがたい罪悪感を覚えるはずである

しかし、日本人はその罪悪感から逃げるために天皇家を「神聖なる存在」として奉り、莫大な公金を投じて尊厳格式という金箔を貼り付けてきた。「尊崇の念」さえ抱いていれば、一族から自由権利を奪い、生贄にしても許されるという傲慢さだ。

これらはすべて自分たちが加担する非人道的構造から目を逸らし、己の良心麻痺させるための「鎮痛剤」に過ぎない。その自覚はあるか。

6.「伝統を守りたい」という形式維持の欲求と、「差別者になりたくない」という人権思想のいいとこどりは不可能である

天皇制に人権思想を持ち込み、愛子内親王を「男女平等」という文脈で語るのであれば、その論理的帰結は「皇室廃止」以外にあり得ない。人権世襲差別水と油であり、混ぜれば制度は内側から崩壊するからだ。

誤読されないようにはっきり言っておくが、私はここで「女性天皇容認せよ」、「皇室廃止せよ」と主張しているのではない。また、逆に「伝統を死守せよ」と言っているわけでもない。

私が問うているのは、この矛盾直視する知的誠実さだ。

もし皇室というシステムを存続させたいのであれば、「我々は人権蹂躙する差別者である」という汚名を甘んじて受け容れなければならない。逆に、その差別者という汚名にどうしても耐えられないのであれば制度解体するほかはない。

最も許しがたいのはそのどちらの覚悟も持たず、「自分差別などしていない」という無邪気な顔をして、安全から女性天皇男女平等」や「麗しき伝統」などとさえずることだ。

どちらを選ぶも日本人自由だ。だが「綺麗な差別」など存在しない。我々は差別者なのだ。その自覚をもて。

Permalink |記事への反応(0) | 20:33

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anond:20260213195238

左派政権取るのがその筋より近いと思う脳みそなら話すことはないな

お前もそうやって否定的に言いつつも、次左派政権になって実現する可能性が高いとは言わないじゃん

それがお前の本音だよ

感情的に嫌だからって、筋の通らないこと言うなよ

Permalink |記事への反応(2) | 20:02

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anond:20260213194410

でもさ、高市政権がしばらくは続くから難しいんじゃないの。

高市首相が辞任するイベントが起きない限り、党規では3期までできるわけでしょう。(安部元首相が2期から3期に変えたから)

したがって、最長であと10年ぐらいは無理でしょ。

これを実現に近づいたと言えるのかはわからん

そして、次の首相保守穏健派になる保証はどこにもないわけで。

Permalink |記事への反応(1) | 19:52

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