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はてなキーワード:政党とは

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2026-02-15

anond:20260215105356

立民は2021年一時的な5%減税を公約

2024年軽減税率廃止(増税)を公約してたのに

2025年一時的食品軽減税率を言い出して

2026年中道になって恒久的な食品軽減税率公約にしてたか

から恒久的な消費税減税も食品軽減税率公約してなかったのに

最初に言い出したのは立民みたいに言われても違和感しかない

共産党れい新選組ならずっと引き下げ廃止し言ってるし

公明党軽減税率は一貫していってるからこの辺りがうちの政策というならまだわかるが

原発安保法制真逆にして消費税もブレブレなんだから政策にこだわりはないのは確かだろうに

民主・立民・中道政策はどうでもいいか政権交代したい人が入れる党であって政策にこだわりあったら入れないほうがいい政党

Permalink |記事への反応(1) | 11:04

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特定政治家政党について批判的なことを書き込んだとして、速攻で攻撃的なコメントが返ってくる人(党)とそうでない人(党)が存在する。

誰しも攻撃されて気持ちいいはずはなく、だんだんとそういう人や党に対しては批判コメントを書き込まなくなっていく。

すると、肯定的コメントばかりになり、一見大人気に見える。

中道やその支持者は良識的であり、批判に対して攻撃したりしない。

これが中道ネットでの弱さになってしまっている。

Permalink |記事への反応(0) | 10:55

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政治家若者に話を聞いてもらうスタートラインに立って欲しい

20代特定政党支援してない。強いて言えば議席数に適度な競争性がある事を望んでいる。

それまで、既存野党ほとんどは、与党をやっつけることを目的にしていた(ように少なくともメディアを通じて感じ取れていた)。

裏金問題だか森友学園だかといったスキャンダルを持ち出しては与党の印象を悪くし、ダメージを与えよう、という雰囲気に見て取れた。

かに不祥事があるならそれは良くない事で、一定制裁は受けて然りだ。だが、与党スキャンダル追及で国民生活が良くなるかっていうと、少なくとも直接的にはそうではない。

政権を奪いたい野党オッサンはそれを酷く罵り、与党地位を守りたい現与党オッサン適当にそれを逃れようとのらりくらり躱す。

しか若者の大半は、「特定の〇〇党に勝ってほしい」というよりは、「その時国民の為になってくれる方なら柔軟に選択する」という浮動層だ。

まり日報道されるジジイ同士の言い争いでどっちが勝つかなんてまるで興味が無い。

でも、本人たちはそこが解ってない。

そもそも、若年層には争い事を好まない風潮がある。

声を荒げる人も、口汚い言葉を使う人も、好きじゃない。

細かなハラスメント教育の中で育った。強い言葉を使う奴が悪だと教えられた。

例えどんなに内容そのものが優秀でも、言い方がハラスメントじみていれば、そいつ常識知らずという「論外」のタグが貼られ、まず聞き耳を持つスタートラインに立たない。

一旦、この是非については論じないが、ただ「今の所、若者層の価値観はそれがスタンダードである」という事実がある。

それでいて、政治家殆どが、まずスタートラインに立ってない気がする。

必要以上の強い言葉を使う奴。論外。

人が喋ってる最中にヤジを飛ばす奴。論外。

相手を打ち倒す事が目的の怖い奴。論外。

口だけで行動が伴わない不誠実な奴。論外。

結局、こういう「論外」を除いた後に残る政治家に人気が集中しているっていうのが今の現状なんじゃないかなと思う。

確実に場を動かしている感を伝えられている高市総理

政策重視で立ち回る国民民主

ロジック政策を打ち出してくれそうなチームみらい。

親しみやす雰囲気構築に成功した参政党。

逆に「自民との喧嘩に躍起になってた立憲民主党+構図的に自民に逆襲する形になり、しか宗教関連の公明党」と「いかにも喧嘩腰で怖そうな字面政党」と悪い要素が詰まった中道惨敗

「なんか怖そうで嫌」と言う印象を与えた時点でもうまず話を聞いてすらもらえないんだよ。仮に内容で凄い良い事を言ってたとしても。

もちろん印象と政策は全く別で、印象論は全く本質じゃない。

でも「論外ライン」は上回って貰わないと中身を知る気にならないっていう、その層が大分かなり厚いのに計算に入ってない、そろそろ入れろ。スタンダードとして全政治家が入れろ。そこの粒度が揃ってやっと純粋な中身で選ばれるようになるのに。

あととりあえず中道名前を変えた方が良い。ネーミングセンス浮動票バイバイすぎるよ

Permalink |記事への反応(2) | 10:30

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これは、「選挙なんて、自分の無力な一票とは無関係に、どうせ勝つ側が勝つだけで、投票意味なんてないんじゃないか」という無力感の前で、それでも一票をどう扱うのか、という話だ。

この前の衆議院選挙2026年2月8日のやつを、どんな気分で眺めていたか

ニューステロップで「自民316議席」「単独3分の2超」「歴史的大勝」といった文字列が流れていくのを、横目で見ていただけの人も多かったはずだ。

「なんかすごく勝ったらしい」「野党はだいぶ負けたらしい」。それくらいの印象だけ胸に残して、翌日にはもう、ふだんの仕事家事に戻っていたとしてもおかしくない。

ただ、あの数字を少しだけ噛みしめてみると、あの夜のテロップ意味合いも変わってくる。

自民党は198議席から316議席へと一気に増やし、単独3分の2を超える、戦後でも例のない規模になった。

連立を組む維新を含めれば352議席で、与党だけで衆議院ほとんどを押さえているような状態だ。

一方で、立憲民主党公明党が合流してできた中道改革連合は、170前後あった議席を49まで減らし、ベテラン議員が大量に落選した。

数字の並びをいったん飲み込んでみると、「ああ、これは“普通にちょっと勝った”とかいう話ではなかったんだな」と、じわじわ分かってくる。

これは、「選挙なんて、自分の無力な一票とは無関係に、どうせ勝つ側が勝つだけで、投票意味なんてないんじゃないか」という無力感の前で、それでも一票をどう扱うのか、という話だ。


多くの人にとって、投票行動はとても単純だ。

推し政党がある人は、迷わずそこに入れる。

そういうものがない人は、ニュースや周りの空気を眺めながら、「今のところ一番マシそうなところ」に入れる。

この「そのとき一番マシ」に入れるやり方自体は、全然おかしくない。

2024年選挙では、自民は「政治とカネ」をめぐる不祥事議席を落としたし、今回2026年選挙では、高市政権への期待や「他に任せられそうなところが見当たらない」という気分が重なって、自民が大勝した。

「よくやっていればご褒美」「ダメならお仕置き」という、ごくまっとうな反応が票として出ているとも言える。

ただ、そのやり方だけで積み上がっていくと、どうしても「勝ち馬に票が集まり勝ち馬さらに巨大化する」という方向に話が転がりやすい。

情勢報道で「自民優勢」「与党3分の2超の可能性」と繰り返されると、「そこまで言うなら、今回は自民でいいか」「どうせ勝つなら、その方が安定しそうだし」と考える人が増える。

無党派層の多くは、そもそも強い政治的こだわりを持っていないからこそ、勢いのある方に流れやすい。

その結果、「やや勝っている政党」が「圧倒的多数政党」へと育ってしまう。

そして、316議席という数字の重さは、「なんとなく大勝」では済まない。

衆議院3分の2を自民一党が持っているということは、参議院で否決されても衆議院で再可決できるライン単独で越えているということだ。

連立を組まなくても、他党の顔色をうかがわなくても、多くの法案強行採決できてしまう。

彼らが必ず暴走する、と決めつける必要はないにせよ、「アクセルは踏めるけれど、ブレーキが効きにくい車」がそこにある、くらいには考えてもいい。

ここで、投票行動に対する別の見方差し込んでみたい。

「どの政党応援したいか」ではなく、「国会全体がどんなバランスで立っていてほしいかから考えてみる、という視点だ。

仮に、「自民が完全にゼロになる必要はないし、ある程度は任せてもいいとは思う。でも、ここまで圧倒的多数なのはちょっと怖い」と感じているとする。

あるいは、「中道改革連合にも不満はあるが、49議席まで痩せさせてしまうと、政権の受け皿としては心もとない」と思うかもしれない。

そういう感覚が少しでもあるなら、それはすでに「議席バランス」について直感的に考え始めている、ということだ。

この視点に立つと、一票の役割は少し違って見えてくる。

一票は、「推しへのラブレターであるだけでなく、「議会バランス調整」に使える重りでもある。

支持政党がはっきりしている人は、当然、その推しに入れればいい。

問題は、「どこも好きじゃない」「信用できる政党がない」と感じている人だ。

その人は、「好きな政党がないか投票しても意味がない」と思いがちだが、見方を変えれば、「だからこそ、自分は“バランスをいじるため”に票を使える」とも言える。

例えば、すでに圧倒的多数を握っている自民には、あえて入れないという選択肢がありうる。

「いなくなれ」とまでは思っていなくても、「もう少し議席を削って、緊張感を取り戻してほしい」と思うなら、その感覚を票に反映させる。

逆に、弱くなりすぎている中道改革連合や、その他の野党に対して、「政権を任せる覚悟まではないが、監視役としてはもう少し太っていてほしい」と感じるなら、そこに一票を投じる。

それは、「心からの支持」とは違うかもしれないが、「議会全体のバランス調整」としては、十分に意味を持つ。

もちろん、これは高度な戦略ゲームをやれと言っているわけではない。

選挙区の情勢を逐一チェックして、「ここが当落線上だから、ここに入れると最も効率がいい」みたいな話をし始めると、途端に面倒で息が詰まる。

そうではなく、「どこか一つに力が集まりすぎている気がするか」「もう少し別の声にも議席を回しておいた方が、あとで自分が困らないのではないか」という、ごく素朴な感覚を、そのまま投票行動に反映させる程度でいい。

2026年2月の結果を見て、「これで物価対策に本腰を入れてもらえそうだ」と安心した人もいれば、「ここまで一強になると、さすがに怖い」と感じた人もいる。

どちらの感じ方も、日々の暮らし仕事の実感から出てきたもので、そのどちらかが「正解」というわけではない。

ただ、一つだけ言えるのは、その感覚を「なんとなく」で終わらせずに、「じゃあ、次に投票するとき自分はどこに重りを乗せるべきなんだろう」と一瞬だけ考えてみるだけで、選挙との距離は少し縮まる、ということだ。

支持政党がない人ほど、「行っても変わらない」「誰にも入れたくない」と言って投票から遠ざかりがちだ。

けれど、「誰も推せない」からといって、「どこか一つが強すぎる状態でいい」とまで割り切れる人は、実はそう多くないはずだ。

そのモヤモヤは、かなり素直なバランス感覚だと思う。

選挙には、「推し政党コンテスト」として参加するやり方のほかに、「バランス調整のために一票を投じる」という参加の仕方もある。

2026年数字を見ながら、あの夜のテロップ意味をもう一度心の中で翻訳してみると、その別の参加の仕方が、少しだけ現実味を帯びてくるかもしれない。

Permalink |記事への反応(4) | 08:53

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anond:20260214230306

まず勘違いしてるよね

立憲は自分保守と言ったりリベラルと言ったり中道と言ったり共産と組んだり公明党合併するような政党

支持者の声のデカさ的にリベラル政党になるんだけど、リベラルという言葉に悪いイメージ自業自得だが)つきすぎて中道を押しを強めただけ

リベラル政策自民党がやるし、高市早苗首相からフェミニストも満足


からネトウヨ弱者救済を掲げて致し方なく自民党に入れてたが不満たらたらだった層が参政党に入れ若い弱者男性国民民主党に入れてる

若いリベラル勝ち組自民党に入れるでしょうな

Permalink |記事への反応(0) | 08:21

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最新のファイル2026年2月公開分を含む)で明らかになってきたことは、バノンがエプスタインと協力して進めていた欧州アジアでのナショナリズム運動で、「既存国際秩序破壊」を目的としていました。これには、日中韓のような隣国同士の協力関係を弱め、各国を「自国第一主義」に閉じ込めることで、全体の団結を阻害するという戦略的帰結が含まれていたようです。

エプスタインはバノンに対し、アジア特に中国周辺)でのナショナリズム煽り方について、自身インテリジェンス(諜報)ネットワークを背景にした助言を行っていました。

バノンが推進した「経済ナショナリズム」は、日中韓連携を壊すために以下の「認知戦」を仕掛けていたと分析されています

歴史問題の再点火⇒SNSや切り抜き動画特定ネットメディアを介して、日韓日中歴史的対立を極端な形で蒸し返します

排外主義の輸出⇒ 「自国第一主義」を各国で同時に煽ることで、本来協力すべき民主主義国(日韓など)が互いを「敵」と見なすように仕向けました。

既存メディアへの攻撃⇒ 「主流メディア中韓支配されている」といった言説を広めることで、国民過激ネット情報へと誘導し、冷静な外交議論不可能にさせました。

日中韓バラバラになり、互いに反目し合うことは、アメリカの一部の勢力イスラエル、あるいは混乱に乗じて権力を再編したい者たちにとって、極めて「好都合なシナリオ」であったことが、これらの私的通信から裏付けられた形です。

また、極右政党との関係についても、戦略として進めてきた形跡があります

2025年2026年にかけて、日本の新興右派政党参政党など)がバノンやタッカー・カールソンといった米国保守系インフルエンサー接触を強化してきました。これにより、米国の「ディープステート(影の政府)」という陰謀論日本版にローカライズされ、急速に拡散したということです。

★「嫌中嫌韓」⇒日本において、中韓への正当な批判を越えた「過激排外主義」をSNSで増幅させました。これにより、日韓日中の実務的な協力関係経済安保)を、世論の反発によって不可能にさせることが狙いです。

★「内なる敵」の創出⇒国内で反対意見を持つ人を「工作員」や「売国奴」と呼ぶよう誘導し、国民同士の対話破壊します。これはロシアが独AfDを支援してドイツ社会を分断した手口と全く同じです。

ファイルによれば、バノンとエプスタインは、「情報の出し入れだけで政権転覆、あるいは操る」というゲームを共有していました。

大衆事実ではなく、物語ナラティブ)を信じる。怒りという燃料を注げば、彼らは自分たちで国を焼き始める」

このロジックに基づき、バノンは「日本再軍備させ、中国との対立最前線に立たせる」というシナリオを、日本ナショナリズムを煽ることで実現しようとしてきたようです。

引用:https://x.com/kaokou11/status/2022666534498242900?s=12

Permalink |記事への反応(0) | 08:11

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anond:20260213190617

本当に、立憲を支持していた人にしか書けない文章である

恐らく、”中道”に票を入れた”公明党”支持者を含めて、世間の人の大部分は、ここまで、立憲批判は書けない。

この党に、興味がないかである

今回の選挙公約は、よく知らない。

前回の参議院選挙公約 「紙の保険証を残します」以外にありましたっけ?

世間の大部分の人は、”自由民主党”が、「好き」か、「大嫌い」である

その「好き」、「大嫌い」の比率が変動して、与党自民党が勝ったり負けたりしている。

今回の選挙に限らず、立憲は批判しかしないと言われたが、

考えてみれば立憲に投票する人も、政党として支持するというよりは、

自民党が嫌なので、ここが野党第一党から投票する人が過半であろう。

であれば、「うちに投票すれば、自民党邪魔ができますよ」というのが、正解ではないか

*旧立憲、旧公明と書いた方が分かりやすいなと思ったが、参議院では、残るみたいである。

Permalink |記事への反応(0) | 06:58

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お母さん食堂私企業による営業活動の一つ

が駄目で

#ママ戦争止めてくるわ←複数公認政党使用した選挙スローガン

は良いって、

意味が分からないんだけど。普通逆じゃないの?

Permalink |記事への反応(0) | 01:10

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2026-02-14

はてブ投票当日に政党新聞広告を出すのは脱法」←民主党がしてた

投票日当日に自民党新聞広告公選法違反では」と疑問の声、弁護士は「選挙ルールを明確な形で示すべき」

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.bengo4.com/c_18/n_19989/

◯「しかし、今、現実自民党がおこなっていることは、政治活動という名目資金力にものを言わせた宣伝のものです」高市は「党がまだ禁止してなかった」といって総裁選リーフレットを大量送付した女。

◯比例で党名書かせるのに、党の広告選挙活動に当たらないとか欺瞞もいいところで脳みそ腐ってんだろ。与党に甘すぎる。

脱法行為安倍晋三から伝統国家予算である官房機密費を私党のために横領しているのは周知の事実だし(しかし射殺エンドに)"公職選挙法規制するのは「選挙活動」であり、「政治活動」は原則として自由"選挙不正広告政治自民党

選挙活動ではなく党の広報からOKという言い訳脱法行為自民党が行った。そして野党選挙に負けたのは悪口を言ったからと宣伝している。広告費で国の行く末が決まるようになった。

では、過去どのような運用がされてきたのか見てみよう。

https://i.imgur.com/5aJEqam.jpeg

2009年8月30日民主党朝日新聞掲載した広告である

第45回衆議院議員総選挙投票日で、御存知の通りこの選挙で大勝した民主党政権を担うことになる。

しろ本日政権交代。」と選挙をほのめかしてる分こちらの方がより悪質とさえ言える。

このように、過去違法とされてこなかったこなのだから自民党がしたからアウトとならないのは当然だろう。

もちろん、こういう手法がアウトだから公職選挙法改正議論を行うのはいいと思うけどね。少なくとも今回の自民党広告については、過去から一貫して合法とされてきたことをしたのみであり批判されるのはおかしい。

しかし元記事を書いた弁護士もかなりお若い人なのかな?この広告も当時かなり話題になったはずだから40代以上の政治に関心のある人なら知ってると思うけど。

Permalink |記事への反応(3) | 23:25

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政党動画広告

自分が見てるコンテンツに割り込まれ強制的に主張を聞かされるなんて経験したら一発で大嫌いになるのが普通だと思うんだが。

街のポスターとかビラとか、意識を集中しないことを容易に選択できる媒体場合はまあ広告を見て嫌いになるまでいくことはまずないと思うけど、動画なんか強制自由を奪われるだけじゃん?

街宣車でもかなりウザいのにそのさらに上をいくよな。

動画広告を見ても気にならない人なんて、もともとの支持者とか支持する素地がある人だったってだけでは?

そこの票を固める効果はあると思うが、例えば全く政治に興味無い人とか逆の考えの人を転向させようとするなら逆効果なんじゃないの?

Permalink |記事への反応(0) | 23:02

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本気で戦争を止めたいなら、#ママ戦争タグをやめろ

#ママ戦争止めてくるわタグは、「一人一人の内側から出た言葉」ではないと思います

清繭子さんというプロの文筆家が意識的に始めた活動です。

「偽物でも作り物でもない本物の声からまれた」と思っているのなら、素人めいた文章に騙されていると思います

このタグには具体的な政策政党への言及が一切なく、その一方で高市首相をはじめ子供のいない女性に対するヘイトとしては見事に機能しており、見た人の反発を生みます

「このムーブメントを広く長く続けて行くこと」は、高市政権に対する絶好のアシストとして機能するでしょう。

ごはん@まず物価高どうにかしろ

@hamhum9

#ママ戦争止めてくるわ

金払いが悪くなれば去って行く自民バイト達とは違い 一人一人の内側から出た言葉だと思います

自民圧勝ルートは避けられないと思いますが 偽物でも作り物でもない本物の声からまれたこムーブメントを広く長く続けて行くことが肝要だと思います

https://x.com/hamhum9/status/2020092375058796959

Permalink |記事への反応(0) | 14:26

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なんか政党ってプロレス団体みたいになってきたな。

そろそろ202602衆議院決戦とかそういういいかた始めそうだね

Permalink |記事への反応(0) | 12:04

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anond:20260214114303

民主党政権時代には結構メディアから批判されてた気もするけど、長らく自民党政権から体制に待ったをかけられる存在」としての重宝はメディアにとってたまらなく魅力的(使い勝手がいい)な政党だったと思う

かに自民党議員打たれ強さは他の野党で耐えられるか微妙でもある

Permalink |記事への反応(0) | 11:53

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anond:20260214114606

お前とか中道かい政党いるか野党が育たないだけ

Permalink |記事への反応(1) | 11:51

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多様性社会の実現が左派を不利にした説

左派政党多様性のある社会を目指し、その実現に少なから寄与してきたと思うけど、結果としてそうした社会の在り方が今の左派政党の壊滅的状況を招く一因になっているように思う。

彼等は声高に正義を叫ぶような政治活動をするけど、価値観多様化した社会でそういう特定思想における『正しさ』や『正義』を押し付けるような行為は多くの人から引かれる。

しろ多様性ある社会では、自分達の利になるモノはなんでも取り込み、また声高に正義を訴えず粛々と自分達のやりたいことを進めていく自民型の政治の方が相性が良い。

左派政党はなぜか、自分達の選挙活動スタイルに合わない社会の在り方を押し進めて、結果自爆してしまった。

Permalink |記事への反応(1) | 11:47

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共産党フェミに寄って女のための政党にした理由がわからない

真面目にこの路線じゃ潰れると思うけど

Permalink |記事への反応(2) | 10:56

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じゃあ聞くが

小学生レイプ合法化のワンイシュー政党投票できる?

Permalink |記事への反応(1) | 10:39

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anond:20260214080751

立憲ってこういう「なんとなく感じ悪いよね~」という中傷に晒され続け、逆に国民民主かいう本格的ゴミ政党

こういう自分が何言ってんのか分かってない奴のせいじゃないかとも思うんだが

Permalink |記事への反応(1) | 08:13

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anond:20260213190617

立憲ってこういう「なんとなく感じ悪いよね~」という中傷に晒され続け、逆に国民民主かいう本格的ゴミ政党は(当然自民にとって都合が良いため)甘やかされ続けることで

完全に実際の評価素人から見た印象が逆転してるよね

広い意味石丸兵庫県知事みたいなことをネットで長年やり続けられてる

Permalink |記事への反応(2) | 08:07

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比例は政党名を書いてくれって言われて中道って書ける? たとえ小泉進次郎堀未央奈党首でも悩んじゃうよ

だって仏教だか池田大作だかの言葉採用してるんでしょ?

幸福実現党オウム真理党みたいなもんじゃ

堀未央奈が媛ちゃん役で出てる『遺書、公開』。今ならアマプラで見られるぞー

Permalink |記事への反応(0) | 06:01

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日本人は「政治に関心を持つ」を「支持政党を決める」ことだと思っている。

そもそも支持政党なんて党員にでもならない限り普段から決める必要も表明する必要も無いのに、

「○○党を応援します」などと言いたがる。

個々の政策について検討する頭がないから、他人の言っていることに相乗りしているのであって、

政党だったら選挙の度に悩まなくて便利というだけの話である

今の政党政策なんてどこも関連団体利権が集まってできたキメラで、何も筋が通ったものになっていない。辛うじて筋が通っていたといえるのは一昔前の共産党ぐらいだろう。

メディア世論調査をしては「支持政党なし」の割合の増加を憂いているが、思想があっての「支持政党なし」なら立派ではないか


多くの日本人はまず支持政党を決めてから政治思想を決める。これは若者だけの話ではない。

知識人と呼ばれる人たちまでもが政策より政局を重視するのははっきりいって異常であり、それを疑わないメディアも異常である

この特性はおそらく日本人「和」大事にする性質に由来するのではないか

同質性を大事にしてきた日本人集団は、たまたまその中の1人が社会的に偉い立場(政治家とか学者)になると、簡単にそれに付き随ってしまう。

しろ全員が平等立場ときのほうが苦しさを感じる。意見がまとまら「和」を保てないかである

から1人の意見を全員で支持するというのが当たり前になってしまう。

問題はその1人も頭の良さで選ばれるわけではなく単に「一番社会的に偉い人」になってしまう点だ。人でなければ政党だ。

こうして、「思想にあった政党投票する」ではなく「政党を決めてから思想を決める」という逆転現象が起こってしまう。

これを防ぐには、まず今の社会問題点を正確に把握し、自分なりに解決策を考えるしかない。

政党が掲げている政策から多少のヒントは貰えるかもしれないが、絶対的な解答だと思ってはいけない。

絶対的ものだと思った瞬間、それは「信仰」になる。


政治思想が無いままに支持政党を先に決める人たちは、おのずから政策よりもイメージを優先して支持政党を決めることになる。

「美しい日本」「やさしい日本」「強い日本」「この国を変える」「未来」「革新」「維新」「改革」…

政党が発する空虚言葉は、それを求める国民の鏡にほかならない。

Permalink |記事への反応(0) | 00:50

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anond:20260213190617

いから全部読んでないけど自民以外の政党存在価値ゼロになった。自民以外の政党は全て零細マイクロ政党であり小選挙区候補者擁立できない。まず金が無い。金が無いので人も集まらない。よって自民単独覇権になる。今回の選挙例で見ると、奈良2区高市共産候補者の二択だが

今後全国的にそうなる。

自民共産参政

のような選択になる。運よく国民やみらいを選択できても、これらが政権政党になる事は無い。ワンマン政党なので党代表が飽きられれば一緒に政党ごと消える。

Permalink |記事への反応(3) | 00:08

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2026-02-13

弱者男性がチームみらいに投票しててドン引き

弱者男性「……ヒヒッ、見てろよ。俺は『チームみらい』に投票したんだ。AI政治をやれば、俺みたいな弱者も見捨てられないはずだ。社会保険料も下がるし、ようやく俺の時代が……」

女子中学生「……吐き気がするわ。あなたみたいな『社会の残りカス』が、私たち未来象徴する政党名前を口にしないで。その薄汚れた一票が、どれだけ日本価値を下げているか自覚してる?」

弱者男性「な、なんだと……!?だって国民だぞ! この地獄みたいな格差社会を変えてくれるのは安野さんしかいないんだ!」

女子中学生格差? 笑わせないで。あなた底辺なのは、ただの自業自得。それに対して、私たち女性は、あなたたちみたいな無能なオスが作った『男性優位社会』のせいで、どれだけ才能を搾取されてきたと思っているの? 私は女というだけで将来の選択肢を狭められている。被害者は私、加害者あなたなのよ。」

男子中学生「(小刻みに震えながら)……その通りだよ。おじさん、僕たちは男に生まれた時点で、女性に対する『原罪』を背負っているんだ。僕たちの存在のものが、歴史的女性を抑圧してきた証なんだよ。一生かけて、這いつくばって贖罪しなきゃいけないのに……自分権利を主張するなんて、恥ずかしくないの?」

弱者男性原罪!?贖罪!? 知るかそんなもん! 俺は腹が減ってるんだ!仕事もない、金もない、誰も俺を愛さない! チームみらいが、AIが、俺を救ってくれるはずなんだあああ!」

女子中学生AIが真っ先に弾き出すのは、あなたのような『非効率有害個体』よ。チームみらいの政策は、未来を創る人のためのものあなたの居場所なんて、データゴミ箱にさえ残らないわ。死ぬまでその不潔な部屋で、過去遺物として朽ち果てなさい。」

男子中学生「……さようなら、おじさん。せめて最後は、女性の足を引っ張らないように静かに消えて。それが男に残された唯一の美徳だよ。」

弱者男性「……あ……ああ……。俺の……俺の一票が……。誰も……誰も俺を見てない……。AIも、子供も、世界も……俺を殺そうとしてるのか……!? 嫌だ……嫌だああああああ! うわああああああああああああああああ!!!」(自らの髪をかきむしり、泡を吹いて倒れ込む)

Permalink |記事への反応(1) | 19:55

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同性婚選択夫婦別姓は、自民党からこそ実現に近づいたと思ってる

逆に感じる人は政治を左右のチーム戦で見すぎ

自由民主党デカすぎる政党から思想バラバラ

党内に賛成派なんていくらでもいるし、若手ほどその傾向強い

与野党拮抗して敵対してると

相手政策を通す=相手の手柄になるから絶対やらない構造になる

でも一強状態なら

「党内協議の結果として自民党の成果」にできる

から優先順位低かった政策が動く余地が出る

自民が強い方が社会系の改革は通りやすいってずっと言われてきた話

次の総裁

小泉進次郎ラインに繋がったら

普通に現実的な射程に入ると思ってる

政治って思想の純度じゃなくて

誰が成果を取れるかのゲームなんだよな

Permalink |記事への反応(1) | 19:44

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anond:20260213133245

何で自民党がになるのか謎

政治家がって言ってもいいレベルだぞ

移民減らすって言ってるの保守参政ぐらいで

政権にかかわってくるような政党は全部移民現状維持なんだから

Permalink |記事への反応(0) | 19:23

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