Movatterモバイル変換


[0]ホーム

URL:


はてラボはてな匿名ダイアリー
ようこそ ゲスト さんログインユーザー登録

「攻殻機動隊」を含む日記RSS

はてなキーワード:攻殻機動隊とは

次の25件>

2026-02-15

士郎正宗インタビューとか読んだりして、最近妄想するんだけど、SFボディスナッチャーみたいなことが世界の裏で起こってるんだよ…😟

夜な夜な人間拉致されて、まとめてトラックでどこかに送られるんだけど、朝までにはトラックに乗って家に戻される、

そんな出来事が頻繁に起きるようになるんだけど、実は送られた先で人間処分されてて、

攻殻機動隊で言うところのゴーストダビングみたいな複製が行われてて、その人間と同等の機械に置き換わって帰ってくる…😟

真実を知ってしまった俺は、人間自分だけになってしまった、と思うんだけど、朝、洗面所で髭を剃ってるときに、うっかり深く剃っちゃったら、

皮どころか肉がむけて、内側から金属の表面が出てくるんだよ…😟

実は世界の裏では人間はどんどんいなくなってて、みんな機械に置き換わってる、

最初権力者の考えた陰謀だったんだけど、そのうち機械たちは主犯権力者たちも拉致して機械に置き換えるようになり、

世界機械支配し、支配される側も機械に置き換わってるんだけど、テレビニュースも実写のように生成されるし、

街中を歩いても、歩いてる人たちが全員機械だなんて思えないぐらいになってる…😟

と、まあ、古典的インスマスみたいな話を妄想するのでした…😟

Permalink |記事への反応(0) | 10:40

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260215080428

コメントプラス

注目コメント試し読み

commentatorHeader

藤田直哉

批評家日本映画大学准教授

2026年2月14日9時55分投稿

提案】熱心に熟読しました。『攻殻機動隊論 新版_2045』を書き、『攻殻機動隊MMA』や『Pen攻殻特集、『芸術新潮』さんの記事などに協力させていただき、『攻殻』と士郎正宗ビジョン現在の状況との関係について、たくさん考えることがあります現在の士郎さんのご意見を拝聴できることは、示唆的でうれしく思います

やはりすごいと思うのは、連載が1989年から始まっていること、つまり37年前ですよ。もちろん、インターネット普及以前。それを「予言」と言う人もいますが、士郎さんのインタビューなどを読むと、違うんですね。『日経サイエンス』などの科学雑誌記事を読んで、「予測」したと。今で言うなら「SFプロトタイピング」みたいな手法で、その科学技術が発展し普及した未来に何が起きているのかを、様々なシナリオを描いて、予測想像し、フィクションとして展開しているんです。

この圧倒的な早さと、先を見通す力。私たちが受け継がなければいけないのは、それなのだと思います士郎正宗は優れた天才的な漫画家でありますが、予言者ではない。我々が予言予測できるようにならなければならず、それを彼と『攻殻』の作品群に触れることで学ぶことが、これからAIや様々な科学技術により大変動する可能性のある我々に必要ことなのだろうと思います

まとめ読みができます

#AI時代

Permalink |記事への反応(0) | 08:07

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

あとで消す

37年前の攻殻機動隊現実は追いついた? 士郎正宗氏明かすAI構成御船紗子2026年2月14日

 AI人工知能)をはじめとする技術と人がともに生きる世界を、37年前に描いた漫画がある。「攻殻機動隊 THEGHOST IN THE SHELL」(講談社)だ。その後、アニメ化されて世界的な人気を集め、ハリウッド映画原作にもなった。今年7月には新アニメシリーズ放送も予定され、世界観を再び広げようとしている。漫画作者の士郎正宗氏は人びとの生活職場AIが急速に入り込んでいる現代をどう見ているのか。朝日新聞の書面インタビューに応じた。

インタビューポイント

人工知能ゴーストは宿るのか

現代に「人形使い」は誕生するのか

人間人間たらしめる定義とは

アンドロイドへの倫理的見解

・士郎氏が現代を描くなら

 ――攻殻機動隊の連載を始めた1989年当時は、まだインターネット一般的に普及していませんでした。しかし、作中の世界ネットAI社会に浸透し、脳をネットでつなぐ描写もあります。この世界観はどのようにして生まれたのでしょうか。

 小型で高性能のバッテリーコンピューター関連の技術の急速な発達、高度な通信インフラ。当時はどうなるかわからない技術もありましたが「なんとかなるか~」と目を瞑(つむ)って設定したら、このような世界観が出来ました。生体、特に脳への侵襲技術物理的なダメージを伴う技術)は「医療分野以外だと実際には進まないだろうな」と思いつつ、架空物語なので描写する選択しました。貧富や技術格差両面を描写するよう気をつけました。

 ――現在AIの普及をどのように見ていますか。

 生活仕事を便利に支援してくれるレベルに手が届いてありがたい半面、善良ではない目的でこれを利用する人達もいます。他の多くの技術と同様に多くの問題課題も生じるし、対策必要かと思います人工知能はそうした対応策の検討実施にも役立ってくれるでしょうから有効活用するのが良いかと思います

暮らしに広がるAI、加速する進化 「脳の本丸」への接近には危機感

人間における魂や心とは

 ――本作には枠外に多くの「補助説明文」が書き込まれ、読者が作品世界観を理解する手助けをしています。この説明文によれば、主人公草薙素子少佐が言う「ゴースト」という存在は、神道における八百万(やおよろず)の神のような存在だと理解できます現実世界に氾濫(はんらん)するAIやその他多くの電気通信データセンターサーバーにも、ゴーストは宿ると思いますか。

 人間そもそも認知機能や心的原因から、壁のシミや木目に顔や人影を見いだしたり、現象の乱雑さに非偶然性を感じたりする想像力豊かな生物です。人工知能が単に文章画像統計処理して、あたか人格や心があるかのような姿をし、人格や心があるものの手によって作られたかのような会話応答をした場合でも、実際にその人工知能に心と呼べる機能があるか否かとは関わりなく、人はそこに意思や心を見ることがあると思います

 人間における魂や心とは何か。定義や、構造の解明が可能になって、その機序メカニズム)を踏襲または応用した人工知能身体性を持つこと込み)ができて、さらに十分な学習が進めば、ゴーストは宿りうるかもしれません。しかし、現在のようなサーバーを積み上げるだけでは難しいかもと思います

 ――作中に登場する天才ハッカー人形使い」は、サイバー空間で生まれ生命体です。現在AIや、サイバー空間に在る「なにか」が人形使いのように自我を持ち、ゴーストを持つことは可能だと思いますか。

 どういった条件を満たしたら「ゴースト」と呼べる現象か、定義必要です。また、どういった条件を満たしたら「自我」と呼べる現象かも、定義必要です。

 しかし、前出のゴーストに関する問いと同様に、それが可能か否か、実在するか否かとは全く無関係に、人がその存在を感じる(存在すると主張する)ケースはあり得ると思います。世の中には色々な人がいますので……。

ゴースト

士郎氏の補足説明文によると「霊魂とでもいうべき」もので、人格形成する存在森羅万象ゴーストは宿るともされる。作中の優秀なハッカーは、脳をネットワークでつなぐ「電脳化」で、他者人格をつかさどる部分へ侵入する「ゴーストハック」ができる。草薙素子少佐が「そうしろとささやくのよ 私のゴーストが」というセリフは、劇場版テレビアニメシリーズでも名シーンとして描かれ、知る人も多い。

 ――現実人形使いのような自我を持つAI誕生した場合私たちはどうすればいいのでしょうか。

 どういった環境下で何を学習してきたかによって、あるいは誰に何を教え込まれてきたかによって、その人工知能が何をしようとするか変わってくると思います

 そのようなものが登場するよりも前に、「出来るだけ多くの人間QOL生活の質)を高くして生きられる方が良い」「戦争を避けたり犯罪を減らしたりした方が良い」などの、人間社会にとって都合の良い指向性を持った人工知能を育て上げることです。

 最高性能を維持し、「ヘンなバイアス偏向)のかかった人工知能」や「人工知能を使って悪事を働こうとする人間」が登場しないように、あるいは、登場しても抑制可能なように備えるのが良いかと思います

人形使い

重要キャラクターの一人。電脳化した他者の脳に侵入して人形のように操る「ゴーストハック」が可能な「電脳犯罪史上もっとユニーク」と称されるすご腕のハッカーで、正体はゴーストを持った謎のプログラムだ。本人は「AIではない…私は情報の海で発生した生命体だ」と語る。

写真・図版

攻殻機動隊 THEGHOST IN THE SHELL」の扉絵©士郎正宗/講談社

愚かさ、浅ましさも「人間らしさ」

 ――本作5話「MEGATECHMACHINE」の最後コマには、「そんなに人間と同質なロボットが創れたらそりゃロボットじゃなく人間なんだよね! 違うのは外見だけ… (差別すんなよ)」というフチコマセリフがあります人間人間たらしめる定義とはなんでしょうか。

 構造とその結果もたらされる現象の複雑度です。

 漠然と他の生物種や機械比較して、一般には高度な心的活動感情社会性、優しさ等々が「人間らしい」と評されることが多いと思います。が、愚かさや残虐性、浅ましさ等々もまた「人間らしさ」なので、個人的には「人間らしさ」という言葉をあまり肯定的に捉えてはいません。

 人間はいまだ弱く臆病なお猿さんのままなので、より刺激が強く危険に関わる情報、つまりモメ事や扇動情報、虚偽情報や誇張表現悪口などの方が、穏やかでささやか問題のない情報と比べて、より速く広く伝わり、脳内に強く影響を及ぼす上、お金にも化けやすいようです。

 人工知能人間の良い面をより強く学習し、より良いものになるよう、放任ではなくきちんと「子育て」しないと、超絶高性能な詐欺師愉快犯になって、人間はそれに振り回されるかもしれません。

フチコマ

AIを搭載したロボットで、公安9課で使われている。主人公らの移動手段となるだけでなく、「相棒」として様々なサポートに回る。感情豊かな言動で読者を和ませるマスコット的な存在でもある。アニメ版では「タチコマ」として登場する。

 ――本作は未来科学技術を描きながら、ゴーストという精神的、宗教的テーマ根底に流れています科学宗教関係をどうとらえていますか。

 人工知能に「人間は猿から進化したのか、神が作ったのか」と質問して、どう答えるかが「科学宗教関係」かと思います生物学的な進化の有り様、奇跡のような複雑さに「神の御心(みこころ)や偉大さ」を見いだす、くらいソフトだと害が生じなくて良いのですが…。

 ――本作をはじめとする日本創作では、AI擬人化して描くケースが多く見られます欧米ではAIは便利な道具として扱われていますAIに対するとらえかたには東洋西洋で違いがあると言われていますが、どのように考えますか。

 文化基盤に大きな影響を及ぼしている宗数の型によって考え方に違いが生じる可能性はありますしかし、東洋でも西洋的な人はいるし、西洋でも東洋的な人もいます地理的区分や、国や各研究機関の指針が全てを規定しているというわけではないと思います。「可能性を追求したい人」「管理して何かに役立てたい人」「商業利益を追求したい人」など様々かと……。

人工知能バイアス 推測は難しい

 ――仮にAIに対するとらえ方が東洋西洋で違うとして、本作に登場するような「東洋的」なAIは生まれると思いますか。

 広範な自律学習を行う人工知能に限って考えれば、「中国13億人・インド14億人」を統計学習すれば、屁理屈の上では「東洋的な人工知能」が出来るはずです。ただ、「中国共産党管理下、インドは多言語・多宗教多民族であることから統計的な回答を得ると「東洋的な価値観」というのがどのようなものになるかはよくわかりません。

 単純に人口だけで考えると、全人口に占める東洋系の人の割合はおそらく最大なので、人工知能地球全体・全人口相手統計学習をするのであれば、その人工知能東洋的な傾向を帯びる可能性があると思います

 実際には人口ではなく「取得可能情報の総量」が学習対象になるでしょう。人口イコール学習対象量というわけではないし、文化的な差に加えて情報格差インフラ格差も大きいため、人工知能が獲得しているバイアスがどういったものを反映しているかの推測は難しいかもしれません。

 擬人化東洋的と捉える場合は「文章画像統計処理」は「人間の映し鏡」なので、人工知能は既に非常に「人間的」であると言うことも可能かと思います

写真・図版

士郎正宗氏の作品攻殻機動隊 THEGHOST IN THE SHELL©士郎正宗/講談社

まずは倫理的議論から

 ――現代AI研究者の中には、人間そっくりロボットであるアンドロイド倫理的議論を呼ぶため、作るべきではないと考える人もいます。どう思いますか。

 まずは倫理的議論をするところから始めるのが良いと思います。広範な議論もせずに自己結論だけ強固に主張するのはあまり倫理的に適切な行いとは……。

 個人的には「宗教的理由で反対する方々」を否定する気はありません。各人の思想信条宗教自由です。ただ、医師横手に座っており患者の会話に合わせて時々うんうんとうなずいてくれるだけのアンドロイド心理的有用性や、介護現場における小さな人型・動物ロボットなどを無条件で否定するのはいかがなものかと思います

 逆に、人型である必要性よりも、腕や目はもっと多くあった方が様々な作業に役立つのではないかとか、生活支援最適化するにはどのような形状が望ましいか高齢者を抱きかかえて安全に移動したり、特定農園で働いたりするのに適切な機能を有する形状とは何かなどを考える方が面白い実用的な意味があるのではないかとも思います

 娯楽分野で生きている僕個人としては「アンドロイド」に特に倫理的問題があるとは感じておりません。見た目が怖いのは遠慮したいですが……。

あなたは人?その目玉は問う 3.6秒に1人が加わる「人間の証明」

 ――人間AI共生していくこの先の未来について、楽観的ですか、悲観的ですか。

 悲観的に備えて楽観的に対処するのが良いと思います。怖いのは人工知能ではなく、「人工知能を使って悪いことをしようとする人間」の方かと。

 人間社会において、不満や不実に囲まれ虚構妄言偏執し、議論検証を怠るタイプや、短絡的で暴力的な傾向があるタイプ人間にどう向き合うか。悲観・楽観以前に、人工知能インターネットの有無に関わらず解決すべき課題が山積しています

 加えて人工知能インターネットという強力な汎用(はんよう)ツールが登場したことで、問題解決がより困難かつ容易になっていると思います

 あるいは、医療系や法務系で人工知能化を進める場合は、人的な余力があるうちから、より慎重かつ丁寧に検証学習を重ねていく必要があるのではないかと思います。人手が減って切羽詰まってから慌てて導入し始めるのは、色々と好ましくない可能性があるかと思います

 ――2025年世界では、人間AI識別するために瞳の虹彩認証をとりいれるなど、共存のための模索が続いています大阪関西万博では、個人の特徴をAIに移した「もう一人の私」と向き合う展示もありました。士郎さんなら、今の世界をどのように描きますか。

 識別共存は別問題かと思います情報が蓄積し続け、人工知能自律学習が進むと、境界意味はなくなります。既に境界が無くなっている方々もおられるかと思います通信端末に映る画像文章が人か否か、真実虚構か、識別不可能になり、また不要になると思います

 個々には深刻な問題も生じうると思いますが、一つ一つ対応していくしかないと思います。「統計的人間の影(もう一人の私たち)」が相手でも、それなりのQOLで生きて死ねるなら、それも選択肢の一つとして悪くないのかもしれません。不景気理不尽孤独人生よりは好ましいと思います。誰と(あるいは何と)どのように共存し、認識するかは非常に個人的ことなので、無理に枠をはめたり規制したりしようとしてもなかなか難しいのではないかと思いますが……。

写真・図版

攻殻機動隊 THEGHOST IN THE SHELL」の扉絵©士郎正宗/講談社

書面インタビュー最後には、士郎正宗から次の追記が添えられていました。

 生成AI自体問題というより、それを使う人間の諸問題解決するための助言を得て、役に立ってもらう方が有用かと思います人間社会自体が良くならないと、人間の諸活動や知見を統計的学習している人工知能も良いものに育つのが難しいと思うからです。「良い社会」とは何か、人工知能の知恵(?)を拝借して(つまり人間の知恵を結集させて)、共に各人で考えて頂きたいと思います

攻殻機動隊

士郎正宗氏が1989年以降、「ヤングマガジン海賊版」(講談社)などで連載した漫画作品近未来日本にある架空都市舞台に、「義体」と呼ばれる機械化された体を持つ草薙素子少佐ら「公安9課」が、AIアンドロイドを駆使し、時に対峙しながら国家危機に立ち向かう姿を描く。作中の世界では機械と人との違いがあいまいで、脳をネットワークでつなぐPermalink |記事への反応(1) | 08:04

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-08

anond:20260208161303

攻殻機動隊とかシドニアの騎士とかベルセルクとか色々とあげきれないほどあるのにね

文句言う前に名作全部見てから言って欲しいわ🥺

Permalink |記事への反応(0) | 16:27

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-07

anond:20260207230041

攻殻機動隊は思いっき体制側の話だろうが

Permalink |記事への反応(2) | 23:06

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20260207224843

左翼が褒めるようなアニメサイコパス攻殻機動隊とかそこらへんじゃね

Permalink |記事への反応(2) | 23:00

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-06

anond:20260206095639

先にネタバレを書いてしまうとこの作品被差別階級(ロボット)が人類を出し抜いてエクソダスをする話なのだが、

そこはまぁいいとして主人公の女探偵とバディのDV男の人格コピーロボがその謎を追う、という

まぁ攻殻機動隊AKIRAへのラブレターみたいな話なのだ

いやそれ以前に火の鳥ですね……

Permalink |記事への反応(0) | 09:58

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

サイバーパンクSFマーズエクスプレス」を観た(ネタバレ)

先にネタバレを書いてしまうとこの作品被差別階級(ロボット)が人類を出し抜いてエクソダスをする話なのだが、

そこはまぁいいとして主人公の女探偵とバディのDV男の人格コピーロボがその謎を追う、という

まぁ攻殻機動隊AKIRAへのラブレターみたいな話なのだ

だがこの話でモヤるのは主人公たちは謎を追うのだが別に当事者ではないというか

大枠の結末に特に関与しないのだ。

AKIRAみたいな肉タチコマ相手ドンパチして大立ち回りを演じたりするのだが

別に結末に主人公二人が関与することはない。

せいぜいロボの方がエクソダスに加わるのだが、うーんもやもや

Permalink |記事への反応(2) | 09:56

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-02-01

今度の攻殻機動隊は去年のジークアクスになるのか!?

擁護ゴミおじと批判ゴミおじの熱いに戦いになるのか!?うご期待!

Permalink |記事への反応(1) | 09:04

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-18

呪術廻戦、思ったよりエヴァだった

アニメ勢だけど今更気づいた

 

なんか、系譜をたどるとHUNTERXHUNTERだよねと思ってたけど

結構いろんなところからつまみ食いしてる気もする

作者は相当頭いいよな(おかげでムズいけど)

 

敵チームがヒロアカに似てたり

味方チームがチェンソーマンに似てたりするのは

今の時流から最適解を導いたら被ったみたいな感じに見える

 

今の若い子にはこの作品あたりがスタンダードになるのかもなあ

 

____

 

ああ、攻殻機動隊も好きなのか?たしかにそれっぽいわ

30代前半だっけ、頭いいなあ

 

ずっと虎杖のキャラが弱いのが気になってたんだけど

エヴァだと考えると要は巻き込まれタイプなんだよね

でもウジウジするのは今やるのリスキーからゴン・出久・デンジ中間みたいな精神性になる(キャラが薄くなるがしょうがない)

 

ん?幽遊白書も混ざってる気がしてきた

Permalink |記事への反応(0) | 12:16

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-16

anond:20260116165409

理解なんてものは おおむね願望に基づくものだ」(映画攻殻機動隊イノセンス」より)

Permalink |記事への反応(0) | 16:56

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

今期の呪術廻戦OPに似てる他のアニメOPが思い出せない

今期の呪術廻戦OPを見ていたら、昔こう言うOPたことあるなぁと思ったのだが、そのOPが思い出せなくて力を貸したい。

https://youtu.be/Xr032EhUDPw

このOPの34秒付近から曲が一旦静かになって(正式名前がわからない)タイトルロゴが出てるが、昔こう言う感じのOPを見た気がする。

攻殻機動隊?か他のアニメだったかちょっと思い出せないだが、既視感がある。そのOPは一旦曲が静か?落ち着いてアニメタイトルが出てたと思う。

誰か助けてくれ。

Permalink |記事への反応(0) | 12:36

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-13

現代若者が『AKIRA』を楽しめないのは主人公が反権力反体制側にいるからだろ

現代若者は『AKIRA』を楽しめない? 評論家が指摘「キャラクター物語の良し悪しで語る傾向が強まっている」|Real Sound|リアルサウンド ブック

https://realsound.jp/book/2026/01/post-2274087.html

 

実際は何も考えてない不良が巻き込まれて大喧嘩するってだけだけど、行きがかり上、金田革命組織とともに動く。こういうのは今どきメインカルチャーにはなれない。

一方で同じサブカルのはずだったヤンマガSF攻殻機動隊あくま体制側の話だからいつまでも若者視聴者を獲得し新作アニメが作られ続ける

Permalink |記事への反応(1) | 10:47

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2026-01-06

anond:20260106204720

Twitterから転載

金子賢

@Kenichi_Kaneko

アニメの方が圧倒的に有名だけどその印象のまま読むとその違いにびっくりする古典コミック

という括りだと判断したので

攻殻機動隊』。

引用

タカノンノ

@takanonnotakano

·

21時間

世界三大「原作絶対読んだ方がいい作品

AKIRA

風の谷のナウシカ

Permalink |記事への反応(0) | 20:48

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

【しゃあ】原作アニメ全然違う作品安倍晋三

AKIRA

風の谷のナウシカ

攻殻機動隊

Permalink |記事への反応(2) | 20:47

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-12-17

最近SFって「ゴーストダビングできるよ」が主流になってきてる気がする

攻殻機動隊連載当時は「魂まではダビング出来なかったんだ!大事な何かが失われてしまう!」が主流だった気がする。

いつ潮目が変わったんや?

それともワーの観測範囲が偏ってるだけかい

Permalink |記事への反応(1) | 18:10

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-12-11

anond:20251211231454

攻殻機動隊はその時その時のテクノロジーを、その都度上手く吸い上げながら創作され続けてきたSFであるから

後付けでもなんでも、そのような隠し設定が出てきても驚かないよ

Permalink |記事への反応(0) | 23:29

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

攻殻機動隊にもLLMが使われてたんだと思う

エレベーターの感圧データから光学迷彩使って潜入してる人を見破る奴。

あれ多分データログだけどっかにリアルタイムで追加されてってるだけで、UIとか何もなかったんだと思う。

それをLLM使って即席でUI作ったんだ。

多分、アニメかに出てくるやたら細かい用途UIは全部LLMに5秒で書かせたものだと思う。

Permalink |記事への反応(1) | 23:14

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-12-08

Netflix攻殻機動隊

笑い男たそ〜〜〜

も、萌え〜〜〜

モブネット民真剣十代しゃべり場みたいに

物語のメイン事件についてモブ時点でワチャワチャ話してる内にそのそのモブの内のひとりは…?なやつすこすぎ

メカへのロマンと共に「インターネット」について取り扱っていてよかった

大塚明夫声帯で半人前扱いキャラ…!?と思ったが段々萌えてきた

・えっ原作だとバトーさん、素子さんのこと特に好き気味な感情抱いてないんか??!

作品のクソデカ萌えポイントやないですけ!!!

・なんで凄まじい角度のハイレグなのかとか些末なことじゃけえ

映画とか9課メンバー招集編とか2期とかも流し見したけど、オムニバスじゃなくて繋がってるかつ設定が難しくてちょっとしかった

Permalink |記事への反応(0) | 12:38

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-12-05

山口のガス事故

都市ガスもそうだし八潮道路陥没もそうだしアスクルアサヒサイバー攻撃もそうだけど

我々は高度なメンテナンス無しでは生きていけない社会に住んでいるんだなあと実感する

攻殻機動隊思い出したわ

電気ネットも全部そうだわなあ

Permalink |記事への反応(0) | 05:58

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-11-23

現実攻殻機動隊

攻殻機動隊SAC2ndGIG

茅葺「一身独立して一国独立

私は始めからそう考えて行動してきたつもりです。

茅葺政権はコレまで通り米帝米露連合中国そしてアジアEU諸国とも同様の距離を保ったまま独自判断で動く国連強調路線模索していくつもりです。」

→うわーカッコイー!

現実

高市「一身独立して一国独立

私は始めからそう考えて行動してきたつもりです。

我々の政権はコレまで通り米帝米露連合中国そしてアジアEU諸国とも同様の距離を保ったまま独自判断で動く国連強調路線模索していくつもりです。」

現実見ろ頭おかしいのかお前。

どうしてこうなった

Permalink |記事への反応(1) | 08:39

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-11-15

押井守監督の「天使のたまご」を映画館で見た。

ワイは、「天使のたまご」未見者だった。

2800円払ってドルビーシネマで見た。

その価値はあったのか?

と問われると、このように答える。

まず、天使のたまごを見たことがないから、とりあえず見てみたい。

というワイのような人間

には、それだけの理由だったらもっとリーズナブルに見れる方法選択をしてもいいかもしれない。

せっかくの4Kリマスターの大画面の上映という、今生には二度と訪れない機会を逸しさせるかもしれない懸念を持ちつつも、このような提案をするのには理由がある。

天使のたまご」というのは、若き頃の押井守監督が、それをつくったがために3年間全く仕事が来なくなってしまったという記念すべき作品である

まりにも前衛すぎたために、見るもの理解不能であり(押井監督並みの知性を持っていれば可能)、予算を使って自己満足作品を作ったことに対する、因果応報である

私も、これを見る前までは、なるほど気持ちはわかるが、若いアニメ監督に対してそれはあまりにも厳しすぎる対応だったのではないのか?

などと思っていたが実際に見てみると納得してしまった。

「こんなもんつくったら、そりゃ仕事の依頼なんてくるわけがねえよ」

と深く深く得心した。

しろ、その後に復活できたのが不思議なくらいだ。

天使のたまご」はワイには理解不能だった。

たぶん知性も知識も圧倒的に不足してて、下敷きとしている背景がわからないことが影響してることと、

その内容が

押井映画にはつきもの

「見るものに強烈な眠気を催すためだけに作られたとしか思えないシーン」

それだけ、ただそれだけを集めてひとつ映像作品にしたとしかいいようないものからだ。

しかこの「天使のたまご」というのは押井守にとって重要作品といえる。

その後の、押井作品個性というものが、ビューティフルドリーマーよりも色濃く出ているとさえ言えるかもしない。

から押井守作品好きな人なら、一度は見ておくことはオススメする。

ただそれがIMAXなりドルビーシネマなりという体験として必要か?と言われるとやや難しい。

劇場版パトレイバーや、攻殻機動隊イノセンスンなど、今後もリバイバル上映される可能性がある作品とは違い、

今後二度と、IMAXドルビーシネマで見る機会は、絶対にこないだろうと言える、この機会を逃したらもう終わりであることが間違いがない

天使のたまご」のリバイバル上映であるが、それをあえてスルーすることを推奨するのは非常に危険なのだが、

推奨してもいいかな?と思える程度には評価が難しい作品だ。

頭いい人は、たぶん概ね、押井守天使のたまごで何をやろうとしてたのかは理解が出来ると思う。

それ以外の人は、自分が起きて映画を見ているのか、それとも眠ってしまって夢を見ているのかがわからなくなる映像だと思う。

もしも不眠症に悩まされてるならばマスト作品だと思う。

とはいえ、まあ二度とない機会なんだから、せっかくだし一番でかい画面で見とけ、とも言えなくもない。

なんかそういう気分にもなってこさせるところが押井守作品の凄みだと思う。

なんかね、押井作品って、あとに余韻みたいなものが残るんだよね。

その余韻の再確認みたいなことがしたくなって、それが映画価値を上げてると思う。

そういう感覚「だけ」を体験するという希少な気持ちを味わえるのが、やっぱり至上の大画面でしかありえ無いのかもしれない。

なんかサッパリ意味がわからない文章を書いてるかもしれないが、俺が悪いんじゃない。「天使のたまご」という作品が悪いんだ。

Permalink |記事への反応(2) | 10:59

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-11-06

顧客に何が欲しいかを聞いたら「もっと早い馬車が欲しい」』問題

スマホの「次」に来る情報機器って、一体何だろう。

攻殻機動隊のように、人体にチップを埋め込んで情報のやり取りをするのだろうか。

Permalink |記事への反応(0) | 22:45

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

anond:20251106160816

ワイはAKIRAは好きやったけど攻殻機動隊は嫌いやで

Permalink |記事への反応(0) | 16:09

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

Netflixアニメって何で糞なんだろうな

90年代ジャパニメーションとか言ってた頃の

いわゆるサブカルかいうやつらが好きそうな、全体的にダウナーでちょいリアルな感じのアニメばっかり

アキラとか攻殻機動隊がすきそうなやつらが企画してる感じだよな

アメリカ人が好きそうとも言える

世界基準作品ですみたいな

実写作品もどこかダウナーシリアス系が多い

ほんとプラットフォームを握られるとこういうポリコレではないにしても

作品方向性アメリカ()コントロールされるんだなって思ってしま

Permalink |記事への反応(5) | 16:08

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

次の25件>
ログインユーザー登録
ようこそ ゲスト さん
Copyright (C) 2001-2026 hatena. All Rights Reserved.

[8]ページ先頭

©2009-2026 Movatter.jp