
はてなキーワード:排外主義とは
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Fetched:日本は外国人人口の増加に対し犯罪件数が減っている日本は外国人人口の増加に対し犯罪件数が減っているanond.hatelabo.jp完了リンク先を確認しました。この投稿は正確な情報に基づいています。追加でファクトチェックしてみます。ウェブを検索しました外国人犯罪検挙件数 推移2005年2024年10件の結果令和6年版犯罪白書 第4編/第9章/第2節/1hakusyo1.moj.go.jp在留外国人増加により日本の犯罪率は上昇するか?統計から詳しく解説 |外国人整備士の採用センターtokyo-hrc.jp統計局ホームページ/統計FAQ 25B-Q06外国人による犯罪の検挙件数及び検挙人員の推移www.stat.go.jp1 全刑法犯の認知・検挙状況 前年比 増減数 増減率(%) 増減数 増減率(%) 増減ポイント 増減数 増減率(%) 51,667 +2,014 +4.1www.police.pref.saitama.lg.jpNO!排外主義 Q&A/Q外国人が増え治安悪化している?/A実際には減少www.jcp.or.jp外国人犯罪 -Wikipediaja.wikipedia.org令和4年版犯罪白書 第4編/第9章/第2節/1hakusyo1.moj.go.jp令和6年中の犯罪統計(確定値)|大阪府警本部www.police.pref.osaka.lg.jp各種参考情報 | お知らせ |日本語教育振興協会www.nisshinkyo.org来日外国人の犯罪数推移と最新の統計情報│防犯の教科書つくば防犯カメラtsukuba-bouhan.com完了ファクトチェック結果:はい、そのリンク先の情報は正確です
リンク先の「日本は外国人人口の増加に対し犯罪件数が減っている」という主張は、公式統計に基づいた正確な情報です。
✅ 主要な主張はすべて正確
来日外国人による刑法犯の検挙件数は、平成17年(2005年)に3万3,037件のピーク後に減少し続けた Ministry of Health, Labour and Welfareという記述は正確です。
外国人による刑法犯の検挙件数は2005年に43,622件でピークを迎えたが、その後減少が続き、2024年には15,541件と約64%も減少したNationalLand Use Policy一方で、在留外国人数は2000年の約170万人から2024年には約376万人へと増加NationalLand Use Policyしています。つまり人口は2倍以上になったのに犯罪は3分の1以下に減少しています。
外国人が増えると犯罪も増えて治安が悪化するというイメージはあくまでもイメージであり、両者に直接的な因果関係は見られないNationalLand Use Policyという結論は、複数の統計分析で支持されています。
リンク先の高齢者犯罪についての記述も正確です。65歳以上の検挙人員は約4万人前後で、全体の検挙人員に占める高齢者率は20%を超えているが、犯罪者率自体は平成19年以降低下傾向にある Ministry of Health, Labour and Welfareとしています。
重要な補足
近年の微増について:
令和5年は前年より1,492件増加し、1万40件(同17.5%増)となった Ministry of Health, Labour and Welfareのは事実ですが、これは2020~2022年はコロナの水際対策で外国人の入国者数そのものが極端に減った時期で、2023年の入国者数は2022年の6倍以上に増えた Ministry of Health, Labour and Welfareことによる反動です。長期トレンドとしては減少傾向が続いています。
正確な表現は:
「外国人が増加しても治安は悪化していない。むしろ全体として改善傾向にある」
防犯システムの普及
最新のファイル(2026年2月公開分を含む)で明らかになってきたことは、バノンがエプスタインと協力して進めていた欧州やアジアでのナショナリズム運動で、「既存の国際秩序の破壊」を目的としていました。これには、日中韓のような隣国同士の協力関係を弱め、各国を「自国第一主義」に閉じ込めることで、全体の団結を阻害するという戦略的帰結が含まれていたようです。
エプスタインはバノンに対し、アジア(特に中国周辺)でのナショナリズムの煽り方について、自身のインテリジェンス(諜報)ネットワークを背景にした助言を行っていました。
バノンが推進した「経済ナショナリズム」は、日中韓の連携を壊すために以下の「認知戦」を仕掛けていたと分析されています。
★歴史問題の再点火⇒SNSや切り抜き動画、特定のネットメディアを介して、日韓、日中の歴史的対立を極端な形で蒸し返します。
★排外主義の輸出⇒ 「自国第一主義」を各国で同時に煽ることで、本来協力すべき民主主義国(日韓など)が互いを「敵」と見なすように仕向けました。
★既存メディアへの攻撃⇒ 「主流メディアは中韓に支配されている」といった言説を広めることで、国民を過激なネット情報へと誘導し、冷静な外交議論を不可能にさせました。
日中韓がバラバラになり、互いに反目し合うことは、アメリカの一部の勢力やイスラエル、あるいは混乱に乗じて権力を再編したい者たちにとって、極めて「好都合なシナリオ」であったことが、これらの私的な通信から裏付けられた形です。
また、極右政党との関係についても、戦略として進めてきた形跡があります。
★2025年〜2026年にかけて、日本の新興右派政党(参政党など)がバノンやタッカー・カールソンといった米国の保守系インフルエンサーと接触を強化してきました。これにより、米国の「ディープステート(影の政府)」という陰謀論が日本版にローカライズされ、急速に拡散したということです。
★「嫌中・嫌韓」⇒日本において、中韓への正当な批判を越えた「過激な排外主義」をSNSで増幅させました。これにより、日韓・日中の実務的な協力関係(経済・安保)を、世論の反発によって不可能にさせることが狙いです。
★「内なる敵」の創出⇒国内で反対意見を持つ人を「工作員」や「売国奴」と呼ぶよう誘導し、国民同士の対話を破壊します。これはロシアが独AfDを支援してドイツ社会を分断した手口と全く同じです。
ファイルによれば、バノンとエプスタインは、「情報の出し入れだけで政権を転覆、あるいは操る」というゲームを共有していました。
「大衆は事実ではなく、物語(ナラティブ)を信じる。怒りという燃料を注げば、彼らは自分たちで国を焼き始める」
このロジックに基づき、バノンは「日本を再軍備させ、中国との対立の最前線に立たせる」というシナリオを、日本のナショナリズムを煽ることで実現しようとしてきたようです。
今回、個人的に一番怖いのはそこなんだよね。
フォロワーさんも言ってたけど、台湾SNSでの「高市早苗の神格化」がマジで凄まじい。ある意味、かつての安倍さん崇拝よりも狂気じみてるというか。
異議を唱えるのは一部の在日台湾人くらいだけど、その層も一枚岩じゃなくて。
中には「自分は日本人に認められた『良い移民』だから、排外主義の矛先が自分に向くわけがない」って信じ込んでて、普通に高市支持だったりする。
もちろん彼女が右翼なのは百も承知だけど、「敵の敵は味方」理論で全肯定。
さらに、「支持率90%(笑)なんだから、日本人が選んだ人に文句言うな」っていう無敵の論法まであるから手がつけられない。
少なくとも排外主義の極右の高市早苗政権を選択しないこと、30年誤った政権運営で失われた30年を作った自民党が選ばれるべきではないというのは自明。はてさー以外がその選択が出来ないなら、もはや認知や知能の問題だよ。
権威ある白人ランキングの最上位にいるのが西欧や北欧の高学歴の白人。彼らが人道上の理由でイスラム教徒の難民をどんどん入れた結果、白人の子どもがパキスタン人や北アフリカ人にレイプされまくるようになった。
これはまずいということで2022年頃から難民を入れない方向に切り替えたのに、すでに入ってきた人たちに帰ってもらえるわけではなく、子供を産みまくるし、レイプは止まらないしで、状況は悪化し続けている。
日本の左派女性は西欧や北欧の高学歴の白人は好きだけど、イスラム教徒のことは嫌っている。レイプするし、異教徒を人間ではないと思っているし(特に異教徒の女はゴミムシ以下)、難民としてきてやってきたうえに元々住んでいた人々へのイスラム化を強制するからだ。
藤沢では反モスク・反イスラムがかなり盛り上がっているけど、このエリアは別に元々右派地域ではない。「2chに貼りついている嫌韓ネトウヨニート」みたいな見下されるインセルではなく、左寄りの感覚を持つ主婦が多いエリアだ。
そこで「乗っ取られる・破壊される」という感覚を持ち、排外主義が起きている。というのもそもそも、左派のグローバリズムは「上位外国(西欧・北欧・北米)」だけを対象としたもので、「下位外国(アフリカ・イスラム圏)」のことは見下しているし元々排外的である。
それと、トランスジェンダリズムへの抵抗も忘れてはいけない。これは女子トイレや女湯に「レズビアンを自称する中年男性」が入ってきて乗っ取られるという恐怖である。
素朴な左派女性にとって、レズビアンを自称する女装中年男性は、アフリカ人やイスラム教徒のような恐怖と嫌悪の対象であり、お前のような気持ち悪いやつらに向けた多様性を尊重したくはないという対象である。
素朴な左派女性の気持ちを掴むには、高学歴高所得で痩せている西欧・北欧・北米の白人だけと連帯しなければいけなかったのだが、共産・社民・中道・れいわといった左派政党は下位外国や女装中年男性にも多様性を適用してしまった。
素朴な気持ちが離れるのは当たり前である。人間それほどイデオロギーを徹底できるようにできていない。フランスやアメリカがキモいデブが性的倒錯している様子を広告に使用したため、2023年頃から急速な反ポリコレのバックラッシュが発生した。
無学・デブ・レイパーなどが気持ち悪いのはどうしようもないのである。左派は無学・デブ・レイパーといった貧乏神を切り捨てて、高学歴高所得で痩せている西欧・北欧・北米の白人賛美に戻らないと支持は回復できないだろう。
■町山智浩 型
⸻
• 触れている情報圏に強く感化
⸻
■津田大介 型
→ 敗因は常に「環境」
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• 「勝たせてはいけなかった」論
→ 負け=社会が間違った、という整理
⸻
■ 伊崎由維子 型
• 結果より姿勢の正しさを強調
⸻
• 数日後:正しさは揺るがない宣言
⸻
• 「今後起きることはあなたたちが背負え」
⸻
→無党派・保留層が二度と戻らない
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■共通点
• 敗因は常に外部
⸻
まとめ
「間違えたのは有権者」
という三段論法に入る。
⸻
■有権者が分かってない論
• 本当の争点が伝わらなかった
⸻
⸻
■ポピュリズム敗北論
→ 負けた途端に「大衆」を見下す
⸻
■メディア不信論
⸻
■中道化が敗因論
•中道に寄せたのが間違い
⸻
■ 正しさは票数では測れない論
• 少数派でも正しい
⸻
■ 実は勝つ気なかった論
• 今回は問題提起
•社会に一石投じた
• 次につながる選挙
⸻
■批判=分断論
• 今は団結が必要
• 敗因分析は後で
• 内部批判は敵利
→ 都合の悪い指摘を封殺
⸻
→フォロワー内で完結
⸻
■ 結果
⸻
まとめ
リベラル界隈は、
敗北を「外部要因」と「道徳」の話に変換することで、
次も同じ負け方を再生産する。
⸻
こういうレッテル貼りや「騙した」って表現って左の人の特徴だよね
自分たちは高尚で物事を理解しており、それに従わないやつらは全員騙されてるか理解力の乏しい哀れな人たちみたいな論法をよく見る
なぜ理解されないのかというところにたどり着かないあたりが日ごろから考えることを放棄してるだろうけど
今回の選挙は、
・長い文章を読めない人
・読む時間がない人
・読む心の余裕がない人
・論理的に物事を考える習慣のない人
・排外主義に夢中になっている人
を高市氏がうまいこと騙しきった。
という事なのだと思う。
そして、こうゆう人たちの数が年々増えているのだと思う。
なので、— あお🇵🇸FreePalestine🕊️ (@investerao)February 8, 2026
かまいたちの夜が好きだったので、我孫子武丸がまともで嬉しいよ…
当時好きだったゲームの関係者の悉くが排外主義や自己責任論に流れているので、当時の思い出を素直に懐かしめなくて悲しい
中でも菊田裕樹なんてそれはもう酷くて、「天使の怖れ」や「子午線の祭り」を聞いていても発言がちらついて素直に感動できなくなったのが辛いよ
――米銀シティバンクの在ロンドン金利・為替トレーダーとして、2008年のリーマン・ショック後、低金利の長期化を予測し、大もうけしたとか。
「私はロンドン・スクール・オブ・エコノミクス(LSE)で経済学を学び、トレーダーになったばかりでした。当時は同僚たちも、エコノミストたちも、経済の落ち込みは一時的だとみていました。景気が回復すれば、各国でゼロパーセント近くにまで引き下げられていた金利も徐々に上向いていくというのが市場の予想でした」
「しかし、そんなことはあり得ないと思いました。彼らは末期がんを、季節性の風邪か何かと誤診していたのです。結局、経済の停滞と低金利はその後何年も続きました。金利が上がらないことに賭ける金利先物取引などで、私は年に何千万ドルもの利益を銀行にもたらし、歩合のボーナスで私も億万長者になりました」
――ゼロ金利で経済は回復に向かうものでは。なぜ、危機が長引くと予想できたのでしょう。
「いくら金利が低かろうが、普通の家庭にお金を使う余裕などないと体感的に知っていたからです。私は東ロンドンの貧しい地域と家庭で生まれ育ちました。ドラッグ売買で高校を退学させられたこともあります。カネがなくて穴の開いた靴を履き、地下鉄の料金をケチろうと改札を飛び越えるような友人もいた。多くの知人は仕事もなく、住宅ローンが払えず家を追い出されていました」
「財産を失い、追い詰められている彼らに『金利が低いのに、なぜもっとお金を使わないのか』と問うのは無意味です。人々がお金を使わなければ、経済は回復などしません。トレーダーも経済学者も上流階級出身者ばかりで、理論上の『平均的な経済人』の分析はできても、庶民の暮らしや経済の実態を把握できていませんでした」
――一方で、株式や不動産といった資産価格はかなり上がりましたね。
「私は大富豪と仕事をしてきたのでよくわかりますが、彼らは有り余るカネを消費しきれず、不動産や株、金などの資産を買いあさる。それも、低金利のマネーで元手を膨らませて。富豪はブラックホールのように社会の富を吸い上げ、あらゆる資産価格をつり上げ、その結果、ますます豊かになりました」
「そのあおりで、庶民は家も買えない社会になってしまった。社会の資源をめぐって、富豪たちは庶民のあなた方と競争しているわけです。土地も、食料も。そして『専門家』とされる賢い人の労働力もです。確かに私は小金持ちにはなりましたが、それは、大金持ちがもっと大金持ちになるのを助けたからです」
「欧米に比べれば、中間層が厚い日本はまだマシです。庶民のための質の良いレストランもホテルもたくさんある。しかし、このまま不平等が拡大すれば、超高級か超貧相か、その両極端のサービスしかなくなっていくでしょう」
「格差は一度広がりだしたら止まらず、放っておけば、いずれ極限まで行き着きます。インドやアルゼンチン、ブラジル、南アフリカをみてほしい。英国も日本も、そうならない保証はありません」
――心のバランスを崩し、トレーダーの仕事を5年あまりで辞めましたね。
「私は東日本大震災でも金利の取引で大金を稼ぎました。トレーダーとしてはやりきったという思いと、人々の生活が崩壊し、将来が悪くなることに賭けてもうけるのはもう十分という気持ちもありました。大学院に通い、経済解説の仕事を始めました」
「私の父は郵便局員でした。早起きして電車で通勤し、夜遅くまで働き、疲れ果てて帰ってきた。その父の年収の何倍もを、私は働きだしてすぐに稼ぎました。それは良くないことだと思う。もっとも稼ぐべきなのは、もっとも社会に貢献した人のはずです」
「トレーダーのような『おいしい仕事』にはコネが必要で、ほとんど金持ちの子女しか就けなくなりました。政治家もそうです。格差はいずれ、どれだけ優秀か、どんな仕事ができるか、どれだけ働くかではなく、『親が誰であるか』が唯一の要因になっていくでしょう」
「すると、優秀な人にすら仕事が回ってこなくなります。社会のためではなく、富豪のために財産を管理することが、賢い人の主な仕事になる。貧しい人からカネを巻き上げ、金持ちにさらに集中させる仕事です」
――大富豪といえば、トランプ米大統領と一時は蜜月関係にあった起業家イーロン・マスク氏をどう評価しますか。
「政治権力やプラットフォームも含めて、全てをカネで買い占めようとした彼の存在は、大富豪がいかに社会に有害かを典型的に示していると思います」
「彼らは人々がこの構造に気づき、団結するのを恐れています。トランプが関税を連打し、マスクが欧州の右派に肩入れし、そして2人とも移民の危険性を喧伝(けんでん)してみせるのは、『問題は自分たちの内側ではなく外国にある』と人々に思い込ませたいからです」
――米国では大富豪がメディアを手中に収める動きが目立ちますね。
「メディアには二つの種類の仕事があります。人々に真実を伝えるか。あるいは、金持ちのために、彼らが人々に信じ込ませたいストーリーを流すのか。後者を買収する力を富豪は持っています。(米FOXニュースを立ち上げ、米紙ウォールストリート・ジャーナルなども傘下に収めたメディア王)ルパート・マードックや(米紙ワシントン・ポストを個人で買収した米アマゾン創業者)ジェフ・ベゾスをみてほしい」
「残念ながら、今のままでは不平等は拡大し、資産価格だけが上がり続けるでしょう。だから、私は個人では金や株を買っています。しかし、それと同時に人々の生活は破壊され、排外主義が高まってゆく。ファシズムにつながっていった1930年代と今との類似点を見いだすのは、歴史の学生でなくてもできることです」
――反転のすべは残っていないのでしょうか。
「とりわけ米英では金持ちが税制で優遇され、相続税の負担が軽いため、世代を越えて不平等が固定化されてしまっています。手っ取り早い処方箋(せん)は富裕税です。労働所得への課税を軽くし、資産に重い税を課すのがポイントで、それなら優秀な人の国外流出も招きません」
「英国のフードバンクを訪れたとき、最も貧しいであろう人々が、ウクライナ向けの支援物資をせっせと箱詰めしていました。たとえほんのわずかしか持っていなくとも、人々はより良い未来のために団結し、声を上げ、働けるということです。今とは違う未来があると示すことが、これからの私の仕事だと考えています」
Gary Stevenson 1986年、英国の東ロンドン・イルフォード生まれ。ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス(LSE)を経て2008年に米シティバンクの為替・金利トレーダーとなり、ロンドンと東京で勤務。14年に退職後、英オックスフォード大で経済学修士。ユーチューブに経済解説チャンネル「Garys Economics」(ギャリーの経済学)を立ち上げ、登録者数は約153万人。24年に出した自伝が英国でベストセラーとなり、邦訳「トレーディング・ゲーム 天才トレーダーのクソったれ人生」(早川書房)が25年に出版された。
https://digital.asahi.com/articles/ASV264FQ0V26ULFA02HM.html
とりあえず参政は思想だけで論外で、維新は何がしたいのか分からず思想的にもなんかなあという気がする。
高市公約の中で、戦略分野に積極的に財政支出するという点は賛成だし、
今見る限り減税ポピュリズムからは野党より距離置いてる印象(トリプル安を警戒する視点では自民に加点すべきだよね)
排外主義も参政と比べれば雲泥の差で致命的なことはしないだろうと思えるので
別に自民が多数を取ってもいいし、今自民が負けそうな状況なら投票するかもしれない。
でも、俺が投票しなくてもどうせ勝つしなあ…
国民民主は減税ポピュリズムがちょっと強過ぎるのでキャスティングボート握られると怖いのだけれど
一定の発言力は保ってほしくて、今回あまり追い風が吹いていないようなので。
みらいは今の勢いを生かして二ケタ議席与えておくと、いい意味で影響力発揮してくれそうな気がする。
さあどうしよう。
自衛隊は違憲と言いたいのは置いておく、「攻め込まれないように尽くす」それはその通りだと思う。
それでも両者、最悪の可能性は考えないとと思っている
それこそ、後者の改憲派は徴兵制が迫る、攻め込まれる手前、有事に備えて、排外主義の高まり、愛国心の代わりを求めているような現代で、戦争に接近することはただ兵器を増やすことではなく徴兵も視野に入る、あなたはそれを分かっていますかと聞きたい。
まあ一番嫌いなのは憲法改正が必要と言っておきながら安全保障を進める奴らだが。
改正で国民投票したり、可決されて改正されたらまた改正って運動を進められる
日刊スポーツの記事を読んで、ネット民みたいなことを芸能人も言い始めたか、と思ってXのアカウントを見た。
なんだよ……なんなんだよ……どういうことなんだよ。
親父も似たような動画を見ていた。
まぁ、親父も年だし。LINEの文字が読めなくてLINEを電話帳アプリの代わりとして使ってる人だから、社会的な交流を失い、人種差別的な陰謀論にハマって、排外主義的なことを言い出すのもしょうがないのかな、と思ってた。
だけど、なんで社会的に成功したはずのTRFのサム、お前がオレの親父みたいなことになってんだ。
サムの友達はなんで止めないんだよ。
オレの親父と違って、周りには友達がたくさんいるはずなのに……。
左派政党が掲げる移民関係の認識の緩さは頭お花畑だと思うけど、一方で極右政党が掲げる排外主義に対しては「お前らが都会の暖かい家でぬくぬくと排外主義を掲げられるのは一体誰のお陰だと思ってるんだ?」と言うことを、工事現場で一生懸命働く外国人労働者を見ながら思うなど。
日本のインフラを支える移民のあんちゃんやねーちゃんには感謝しかないよ。
外国人の土地取得云々とは言うんだが、投資家の投機目的の規制はすべきだけど、日本の職場で頑張ってくれる外国人が日本に定着してマイホームを持ったりする位は出来たほうがいいんじゃないか?
そういうことじゃないよ。あくまでメディア環境の問題ということを言っている。若者の日常的なメディア環境の中にいれば、自然と高市支持者になるということ。リベラル派のイデオロギーや政策論をよく理解した上で高市や自民党を支持しているかのような解釈は、明らかに幻想。しつこいようだが、自分の20歳の頃を思い出してほしい。政党のイデオロギーについてほとんど何も知らなかったはずだ。
当たり前の話、はてなに常駐するような社会不適格者は例外として、ほとんどの人は日常的に政治のことなんて考えていない。メディアで流布するふわっとしたイメージが投票行動を左右するという事実を無視して、「リベラル派の何が嫌われているのか」ばかりを問題にするのは不毛だと思う。
今の中高年も、過去にはテレビ報道のつくったイメージで、小泉純一郎の「構造改革」や民主党の「脱官僚」に投票していたわけで、べつに若者に比べて賢いわけではない。いまでもテレビが情報の中心なので、SNS動画サイトで流布する悪質な陰謀論や排外主義からは結果的に距離をとれているというだけ。