
はてなキーワード:挙句とは
今期だと『真夜中ハートチューン』かな
作画が安定しない、主人公の有栖がノイズ、エロくない、週マガラブコメのようなご都合主義のラキスケばかり
話がまずつまらない、話が入って来ない、とにかく真面目に見るのが辛い、むしろ放送前の番宣の方が面白かった
失敗した舞台演劇みたいな映画で個人的にはまったくハマらなかったがエンディングは爽やかでよかった33点。
公園で古物商を営む主人公は小銭稼ぎに古書店でヒロインと出会う。その後いろいろあってヒロインと再会したり、婦警に警棒で頭を殴られたり、師匠に連れられて山奥の競り会場に行ったら頭がおかしくなって地獄が見えるようになったり、大家さんを殴り倒して逃走してホームレスになったりした挙句、暴走した若者に殴り殺されて終わったと思ったら冒頭にタイムリープしてまたヒロインと出会って終わる。
みたいな話。
まぁやらんとしてることはわかるんだがとにかく台本が気に入らない。
何かめちゃくちゃ説明的だし、ここでこんなこと言うやついるか?みたいな台詞がめちゃくちゃ出てくる。極めつけは最後の最後で、再び路上で物売りをしていたらキッショいおっさんが出てきてその絵を売ってくれつって300万円押し付けて絵を持って去ってくんだけど、一人になってからクソデカ声で「ようやく高島野十郎の作品を見つけたぞ!これを扱うために俺は画商になったんだ~!!」って叫びながらどっか行く。キチガイやん。
別に主人公から買う時に「どうしてその絵にこだわるんですか?」「実は……」とかでもええやん。なんでバカみたいな独り言で説明させるん?みたいな台詞がめっちゃ出てきて話に全然集中できない。
洋ドラはクズしか出てこなくて邦ドラはバカしか出てこないが俺の持論なんだけど、今作ではバカなクズしか出てこない。寓話的とも違う純粋にこんな人類いないだろみたいな、人がいっぱいいる居酒屋で因縁つけてきて暴力ふるう古物商仲間とか、警棒で頭フルスイングして相手が血を流してぶっ倒れてるのに気にしない婦警とか、暴走する若者なんかもその設定のためにそうしてます感がすごいし、なぜか急に盛ってくる大家を主人公が鈍器のようなものでぶん殴って逃走する展開があるんだけど、さすがに救急車やろ。まだ生きてたぞ。そしてその話はその後出てこない。
申し訳ないけど終始設定を並べてるだけ感があってずっとおもんないなって思いながら見ていた。
個人的に人生をもう一度やり直せる系の作品なら最初、主人公が何かに執着していたのを現世という名の地獄をめぐることで手放したり、再定義しなおしたりするようなことが必要だと思うのだが実際にはそれはない。ただ流されるように地獄に落ちて、何かよくわからんうちに殺されて死ぬだけ。
で、生き返ったらなんか何もかもがいい感じになっていて再びヒロインと出会って終わる。
まぁ仏教的な感覚でいけば「現世という修行の場で苦しんだから来世はいい感じにしとくわ」って感じかもしれないけど、そもそも仏教の修行って現世を幸せに生きるためにするものだからやっぱモチーフとしても合ってないと感じる。
この構成にするならもう少し前半をスリムにしてタイムリープ(輪廻転生)してから、主人公がどうやり直すのかに尺を割いた方がよかったんじゃないかと感じる。そもそも地獄に行ったところの描写が後に全然生きてこないし、めっちゃチープでバカみたいだったからあそこ全部削っていいだろうし。
主人公の名前が大貫大という回文になった名前からしても本来描きたかったのは「やり直し」ということだったと思うのだが、実際には現代での唐突で意味不明な地獄に大きな尺が撮られていて、地獄と現実を行き来するような展開もほとんどないし、やり直しの後が雑すぎる。
とはいえ「懐かしい匂いがした。それが何なのかは思い出せないが」という冒頭に主人公がヒロインに出会った時のモノローグが、エンドロールの直前でヒロイン目線で「懐かしい匂いがした。それが何なのかは思い出せないが」と繰り返されるのは、あぁ覚えていなくても人生というものは何度も繰り返していてその中で善かったり悪かったりするもんなんだろうなっていうちょっとした爽やかさを残して終わるのは悪くなかったかな。
あとは競りのパートはちょっとした蘊蓄んがあって面白かったのでお仕事映画として興味深さもあった。
萩原聖人がいかにもくわせものという感じで出ていてよかったかな。
俺が小劇場系のサブカル演劇苦手なんもあって全然ハマらんかったけど、それ系とか説教臭い映画が好きで考察したくてしたくてたまらない系の人にはオススメなんじゃないかな?
損失バイアスというのは、より確実な損失、例えば100%の可能性で100円失うよりも、より大きな損失の可能性、50%の可能性で200円失う方を選ぶ人が多いという心理だ。
より巨大な損失の可能性を回避するために、確実な小さな損失を選んだ人が、歴史的に排除されてきたという事実がなければ、この損失バイアスなんて心理が、ここまで強く人類に刻まれている理由がない。
それはつまり、歴史上、可能性だけの脅威を煽られた挙句、権利を放棄した人が、骨の髄までしゃぶり尽くされて消えていったかを物語っている。
今のマスゴミさえ、こうした存在するかどうかも怪しい脅威をがなり立てるだけで、人々から搾取しようとする。
犯罪を防止するために、異常な厳罰化や規制を迫った挙句、逆に犯罪率は上昇し、隣国の脅威が唱えられただけで、あらゆる政府による超越的な越権行為が許可される。
マフィアやヤクザが社会を荒らすかどうかも、犯罪者たちの管理という、本当かどうかさえ怪しい大義名分を信じるバカが、その国に多いか少ないかで決まる。
実際には、より悪質な権力者たちが、人々から搾取するために、底辺の犯罪者が鉄砲玉として使われるだけだ。
エルサルバドルは、今更になって、冤罪で捕まる可能性より、実際に生活を荒らすギャングを取り締まることを選んで、ようやく治安が回復したが、なぜ彼らの国をギャングが荒らしてたかというと、過去の彼らは、ギャングによる治安維持を信じ込んでいたからだろう。
冤罪で逮捕される可能性も、個人の犯罪者の被害に遭う可能性も、限りなくゼロパーセントに近いほどレアイベントで、特に後者に至っては、実際に遭っても、回避したり自衛するのは、政府や犯罪組織を撃退するよりはるかに簡単で、被害自体も継続性はなく、瞬間で終わる上に、終わった後に被害が広がることもない。
一方、強権政府や犯罪組織による搾取は、より深刻で、より長期的で、防ぐ手段は殆どなく、一度カモとして認識されたら最後、親族全てに被害が広がる可能性すらある。
個人の犯罪の被害は、ごくたまに発生する自然災害みたいなもので、雷や台風のように、備えさえあれば憂いもないが、組織犯罪の被害は、未知の病原菌が定期的に現れるようなものであり、被害を受けるまで防ぐ手段は殆どなく、ワクチンや特効薬ができるかは運ゲーで決まり、一度現れれば、徹底的につぶさない限り、どこまでも延々と拡散し続ける。
F先生は若い女性だった。よく笑う人だった。色白で目の充血が目立った。学年全体の合唱練習の時、ノリノリでみんなの前でマイクを持って歌う人だった。小柄でよく人にぶつかり、児童の足を踏むことがたびたびあった。要領が悪くて生徒を苛立たせたり、少しヒス気味だったりするところはあっても、F先生の特徴はそれぐらいだ。極端に嫌われる理由は先生にはなかった。私たちははけ口を欲していた。F先生でなくても誰でもよかったと思う。娯楽だった。
私は友人に混じって、毎日F先生を「デメキン」「早く死ね」と陰で笑って罵っていた。
心の底から笑っていた。呼吸困難になるほど爆笑していた。友達と笑い転げている時、罪悪感は全くなかった。
「死ね」「消えろ」という言葉は、笑いが止まらなくなる娯楽だった。
数年後、父の転勤に伴い私は地元を離れた。しばらくして小学校時代の友達A子に再会した。
A子は元6年✕組だ。まさにF先生の受け持ちのクラスにいたA子は、特にF先生を嫌悪していた。私が最もF先生の中傷で爆笑し、毎日のように盛り上がっていた友人がA子だった。
A子は激変していた。見ていて不安になるほど痩せ細っていた。小学校時代に受けたいじめが原因で、高校で心を病んだという。不登校になり留年をしたが、薬と食事療法で回復した。
母校の同級生たちの近況を詳しく教えてくれた。最後にA子は言った。
「F先生、去年亡くなったって」
その言葉には小6の時の憎悪は込められていなかった。ただ懐かしんでいた。
え、そうなんだ。
私もそれしか言えなかった。
それ以上聞けなかった。
以来、私は折に触れてF先生の死を思い出している。
私の「F先生のデメキン、早く死ね」が、先生を死に追いやった。
そう思う。
そうとしか思えない。
本人の前で言ったわけじゃない、陰で仲間と盛り上がっただけだ、とか、そういう問題ではない。私は言葉によってF先生を殺した。F先生を死に追いやった無数のナイフの1本になった。
ナイフを刺された人間はその痛みを忘れない。ナイフで刺した人間はあっけなくそんなこと忘れる。挙句、刺された人間からぶつけられる恨みや憎しみを「そんなこと早く忘れろ、みっともない」とさえ言う。
なぜ被害者の人生をめちゃくちゃにした加害者がのうのうと生きているのだろう。
私の母は、実の両親(私の祖父母にあたる)から虐待を受けて育った。そうして40過ぎに精神を病み、家から出られなくなった人だ。
母が病み始めたのは、ちょうどF先生が亡くなった知らせを聞いて一年くらいたった後だった。
私は祖父母を恨んだ。心から恨んだ。なぜ被害者の人生をめちゃくちゃにした加害者が、謝罪一つなく、のうのうと生きているのだろう。
早く死ねばいいのに。同じ苦しみを味わえばいいのに。
そう思った時、F先生のことを思い出した。
ずっと忘れていたF先生のことを。
私の恨みや憎しみが、そのまま自分に返ってきていた。
どうして私は生きてるんだろう。
同じ苦しみを味わい、早く死ぬべきだ。
私は人見知りだった。人の顔色を窺いまくるというか。自分が申し訳ない、と思うことに耐えられない。毎日F先生のことを思い出すわけではいし、むしろ忘れている時間の方が多い。
あれから、私には親しい友達がいない。誰かと仲良くなっても、ずっと心の底では恐ろしい。私は頑張って笑っている。謝ってばかりいる。ギャグ一つ言えない。
F先生のことがあったからかもしれないし、私のもともとの人見知りのせいなのかもしれない。
とにかく、私はあれから人を信じられずにいる。
母のことさえ、恨んでいる。
転校した高校で親しくしてくれた女の子がいた。馴染めずにいた私と手を繋いでくれた。刻名した万年筆をくれた。私が彼女を信じられずにこちらから裏切るような最悪な真似をして、喧嘩別れした。
母の心の病で学校に徐々に行けなくなっていた私を、熱心に支えてくれた恋人がいた。不安定な私は彼を信じられず、重荷に感じるようになり、別れた。
高校を卒業して、母と揉めるようになり、私は母を見捨てた。一人暮らしを始めた。
私は介護施設で働いた。高齢者の介助では自分が救われるような心地を覚えた。だが、新人の私は仕事の覚えが悪く、遅かった。馴染めなかった。先輩たちに認められずにいる状況に耐えられなかった。私は私を責め続けて、半年もたたずに辞めた。
私には最も好きだった友人がいた。彼女といると心がずっと動いていた。涙が出ることもあった。就職を機に一緒にルームシェアをして住み始めた。
私は最も好きな友人と一緒にいることに耐えられなくなった。好きだから耐えられなかった。耐えられなかった。介護施設を辞めて転職したことを機に、ルームシェアを解消した。
幸い、母は回復した。
家から出て働けるようになった。行政の福祉手当を受けて就労支援に通い、職を得た。
私は地元から離れた場所で、一人で暮らしている。友人も恋人もいない。
光田秀『眠れる予言者エドガー・ケイシー』によれば、憎しみを憎しみで返してはいけない。業(カルマ)は愛と忍耐によって克服できるからだ。憎悪は良縁に変えられる。神は人間に克服できない業を与えない、と記してあった。
母は「あの人たち(両親)が早く死ねば私は楽になれるのに」と繰り返し零していた。
母は両親と縁を切っている。
私も少なからずそう思う。だが、母は心の底では本当は、「お前、そんなに辛かったのか。本当に悪かった。謝って許されることではないが、謝らせてくれ」と両親が母に寄り添うことを望んでいるのだと、私にはわかる。
F先生は何を望むんだろう。
龍が如くや悪役ざまぁみたいや路線でいけば、恐らく、自分を馬鹿にした子供らが大人になり幸福を知り、その幸福の頂点で転落し、ドン底の絶望を味わい救われることなく死んでいくのを望むのかもしれない。私は恐れている。
でも、そう思うこと自体、F先生に対する冒涜なのではないかとも感じる。
5年生のキャンプファイヤーでは、ファイヤーパフォーマンスのサプライズがあった。
5年生たちがぐるりと囲む焚き火の前にたった一人、小柄な女性が現れた。なんとF先生だった。
両手に長いトーチを持っていた。明るく燃えさかる炎を、F先生はジャグリングのように振り回して踊った。かっこよかった。私たちは最後、興奮して拍手を送った。
キャンプファイヤーが終わる。ぞろぞろと列をなしてテントに戻った。
私は火の消えた松明を持っていた。まだ楽しい気分が続いていた。松明はまだ熱く、先から煙がたなびくのがおもしろくて、振り回して遊んで歩いていた。「危ないよ!誰かに当たったらどうするの」と後ろから肩を叩かれた。F先生だった。
「もー、駄目だよ。あなた何組?」
混んでいる暗い山道だったから、F先生は私の顔がわからないみたいだった。どきどきして、怒られるのが怖かった。私は人波に流されるようにしてなんとかF先生から離れた。
私とF先生が話したのはそれきりだ。
https://x.com/i/status/2022541819217875057
OpenAIが「助けて~!DeepSeekが我々のAIを勝手に蒸留してくる~!」って議員にチクッたという。そんなに蒸留がイヤなら垢バンすりゃいいじゃねえか?と思ったけど、そんな事はとっくにやってるらしい。それでもDeepSeekはOpenRouter的なサービスを経由して執拗に蒸留してきて対処しようがないという。OpenAIは「別に商売の邪魔されるから言ってるわけじゃないんです!DeepSeekはウチのAIを蒸留した挙句無修正でモデルを出してくる!賢い上に安全性のガードが無いモデルをオープンで出されたら世の中に危険が及ぶんですよ!」との事。僕的にはクローズなOpenAIモデルを蒸留して無修正でオープンで出してくれてDeepSeekありがとうでしかない
って話が出たらしいが、DeepSeekの蒸留の話って去年の今頃辺りには言われてた話で、どうして今になってチクったのか気になる
一般消費者的にワクワクする予想をするなら、旧正月(17日)らへんに出ると噂されているDeepSeek V4がとんでもない性能かコスパしてるという線を期待したい
今日さ、チャリで出かけてて普通に道に迷ったんだよね。 一応スマホでGoogleマップ見てたんだけど、住宅街で方向感覚バグって「詰んだわ」ってなってた。
そしたら近くにいたおじさんが「どこ行きたいの?」って声かけてくれてさ。マジで親切な人で、わざわざスマホ一緒に覗き込んで「あー、ここなら次の角を左だよ」って超丁寧に教えてくれてたわけ。
そこに、どっから湧いてきたのか知らんけど、いきなり変なジジイが割って入ってきてマジでビビった。 「ちょっと!あなた大丈夫!?」「しつこくされてない!?」とかデカい声で喚き散らしてんの。 おじさんと私の間に強引に割り込んできて、おじさんのこと不審者を見るような目で睨みつけてさ。
は?って感じ。 どうやらナンパとか勧誘から私を助けてやってる正義の味方(笑)のつもりらしい。 こっちはただ道聞いてただけだし、おじさんもポカーンとしてたわ。
マジで空気読めなさすぎてドン引きしたんだけど、あまりにもしつこく喚くからこっちも限界きてさ。 腹立ちすぎて反射的にそのジジイの顔面を思いっきりぶん殴ってやったわけ。
そしたらそのジジイ、「チギュッ!」とかいう謎の叫び声あげて5メートルくらい吹っ飛んでいってマジで草。あんな漫画みたいな飛び方する人間初めて見たわ。
結局おじさん、それ見てビビって逃げるように居なくなっちゃったし。 親切な人を勝手に不審者扱いして、善行を邪魔して、挙句の果てに私に殴られて吹っ飛ぶとか、マジで何しに来たんだよあのバカ。
自分のこと「弱きを助ける私、素敵!」とか思ってたんだろうけど、身の程を知れって感じ。 せっかく道がわかってスッキリしてたのに、あのクソジジイのせいで一気に不快になったわ。 ああいう自意識過剰な正義マン、マジでこの世から消えてほしい。
小選挙区だけで見ると、維新は中道の1/3ぐらいしか票を取れてないのに議席を3倍取れてるのは強い地域が限られてる事の裏返しだな。
維新は微増で、相変わらず関西での存在感は強いけど、その他地域になかなか広がらない。
まぁ、「関西のことは関西で」で始まった政党だから活動地域を広げても他所モンなのは暫く変わらんだろうな。
他所に行ったら大阪で言う自民党の立場に維新が立つわけだからそりゃそうだ。
中道の得票数の割に小選挙区の議席が少ないのは広く薄く全国に票が散らばってるから小選挙区に合った戦い方が出来てないんだろうな。
とはいえ、地域を絞って戦おうにも捨てた選挙区の票を他所に移せるわけでもないので難しいな。
なんというか、センスがないんだよな。
政党なんて、外からの評価はともかく各政党自身は自分たちを中道だと表向きは装ってるんだから中道って党名に付けちゃうのがもうズレてる。
食料品の消費税ゼロなんていう中途半端なポピュリズムに傾きながら、理想論も中途半端に口にして、バランス取ってるつもりなんだろうが何をしたいのかさっぱり分からない。
バカ殿を支えた挙句に自民に見捨てられた公明党と組んでるのも意味不明。
それでも票だけはまだある程度確保できているのが判断を誤らせてるのかもな。
今回の選挙で「公明党の影響力も大したことない」ってのがバレちゃったから、今後どうなるのか興味深いな。
自民党が衆議院の2/3の議席確保したことで、連立してるつもりの維新も過去の公明党ほど意見を通せるかは微妙なところだな。
高市さんも台湾の件でやらかした反省からかフワッとした事しか言わなくなったし、トランプほどみんなを振り回すこともそんなになくなるんじゃないかと思う。
立場にそぐわない口の軽さは相変わらずだからチョイチョイはやらかすだろうけどね。
物価高は安倍さんの負の遺産で誰が首相だろうが解決するのは難しいのでもうしばらくはみんなで痛い目みよう。
政治家という社会のドブ掃除にも他業界と同様にいよいよ人材不足が明確になってきた。
少しでも考える頭があれば国会議員なんて真面目にやるだけ損だから裏金作りも手を替え品を替え続くだろうし、他国発祥のカルトにも阿るだろう。そうしないと選挙で勝てなくて仕事ができないんだから。
逃げ若は途中まで単行本買うくらい応援してたけど、作者コメントでも単行本でもアンケートの話ばっかしてるのもな…
挙句の果てに「お前らがどの話にアンケート入れるか入れないかで今後の展開変えるからな」とか言い出したから作品自体の応援のために常にアンケ出してたのが馬鹿馬鹿しくなって読むこともやめてしまった
うちの会社のエンジニアチームは昼休憩中にSwitch2を持ち寄ってカービィのエアライダーをやっている
かく言う俺も頻度は多くないけどたまにお邪魔させてもらってみんなでシティトライアルを遊んでいる
で、今年の年始すぐの頃に営業部の部長が俺たちに注意(?)をしてきたんだよな
シティトライアルをやっている最中「ごめん君たちちょっといい?」って話しかけてきて、でもちょうどラストのスタジアムでのミニゲームが始まるところだったから「すいません、あと1分くらい待ってください」って言って続行
部長は「いや、今すぐ聞いてほしいんだけど」ってイライラした口調で言ってきたけどこちらもスカイアを走り回った末の最終決戦なので中断なんかできない
「すいません、ほんとあと1分なんで」って返したら舌打ちした挙句「ったくよー…」みたいな悪態を小声で言ってくる
こちらもその態度にイライラしてたけど最後のスタジアム(スイッチプッシュ)が大盛り上がりで、ラスト10秒中央地面のレーザーワイパー凸を同僚が決めて大逆転劇発生よ
「すげぇ!」「うわー!」みたいな悲喜こもごも大盛り上がりになっていたら営業部長が腕組んでこっちを見下ろして睨みつけている
で「さっきからなんすか?」って聞いたら「君たち恥ずかしくないの?」って言ってくるんだよ
その後、
エ「いや何がですか?」
部「ハーっ(クソデカため息) いや恥ずかしくないのって聞いてんの」
エ「だからなにがっすか?」
部「いやもういいよ。君たちの上長は誰?」
エ「〇〇さんですけど」
部「あっそ。もういいよ。わかった」
こんなやり取りがあって、同僚とは「なんだろうね」「気持ち悪いね」みたいな感じで話してたんだよな
そこから表向きは何も進展がないままだったんだけど昨日突然動きがあった
エンジニアチームの部長が週始めの定例会議からブチギレた様子で自席に戻ってきて、何があったのか聞いたところとにかく営業部の部長がうるさいと
例の年始の事件以来週始めの定例のたびに営業部長がそれを議題に出してきて、「教育しろー!」「社会人として不適切だー!」みたいなことを言っているらしい
一方でこっちの部長は昼休憩中に誰が何してようが自由でしょって言って一切応じなかったんだがしつこすぎてそろそろ腹に据えかねているとのこと
「もう営業の連中のチャットワーク全部ブロックしようかな」とか言い始めていて、なんか知らん間に部署間で冷戦が始まっていた
というわけでうちの会社はカービィのエアライダーのせいで分裂しそうになってるよ
今度営業部への嫌がらせのために社内イベントとしてカービィのエアライダー対戦大会を開く予定になっている
うちの会社は経費にしない自前の親睦会ならいつ何回やってもいいってことになってるのでエンジニアチームで集まって終業後にモニターを借りて、うちの部署で一番エアライダーが上手いのは誰かを決める大会を実施する予定
このあとチャットワークの全体雑談・イベント板みたいなところで告知を出すよ
部長は大変だろうけど末端の俺みたいなのからすると結構面白い炎上だなって思って見ている
どうなるんだろうね、これ
俺は昔から天才が怖かった。自分の才能が怖いだのというバカな意味ではない。無論嫉妬に狂っていただのでもない。俺は天才や聖人君子、完璧人間、とにかく自分より優秀な人間に合法的に殺されるのが怖かった。
立場を奪われ、職を奪われ、金を地位を奪われ何もかも失い合法的に殺される。
これは嫉妬ではないと断言できる。俺は自分より優秀な人間に人生を破壊される妄想を常にしていた。
天才は得てして傲慢で残酷だ。自分が平均値を大幅に下回るカスだと思い込み、自分以下をみな人間として扱わない自己肯定感の低い奴。常に利他的に見えて自己犠牲オナニーを続けるマザーテレサ自認のしごでき。とにかく天才は必ずどこか人格が破綻している。
それに異常者とも呼べるレベルの天才を一箇所に3人以上集めて協力させようとすると、だいたい足を引っ張りあって無能レベルの成果も出せなくなった挙句自滅する。その際秀才や凡人や無能は緩衝材になるが、結局自滅する確率を少しばかり下げるだけで0にも1%未満にもすることができない。
そいつらを統率するにはまた別の才能がいるが、結局それを持つ人間だって傲慢だ。
少なくとも多数派から見た一般論としては、社会が必要としているのは天才ではなく、秀才なのだ。
ここまで考えた時、俺には夢ができた。
消すと言っても文字通りじゃない。あいつらと一切関わらず生きるため、無能や秀才だけの楽園を作り上げるのだ。
あいつらにはあいつらの居場所で、俺の知る世界の外側で幸せになってほしい。とにかく我々の視界からは消えてもらいたい。どうせ天才も俺みたいなのが嫌いなのだから、本望だろう。無能が天才を一人も視界に入れずに幸せになれる世界を作りたいのだ。
俺はそのために今起業家として活動し、一つの会社を盛り立てている。
とてつもなく共感できたのであまり反論の余地はない気がするけれど、そこに関してはかぐや(ヤチヨ)については割合書かれていた気がする
彼女らが月にいた時にどんな境遇でいて、「超つまんない」という言葉がどれだけの重みを持っていたのかが全くわからない状況ではあるけれど、とはいえ身寄りもないところでどんな迷惑をかけても許してくれてどんな願望も叶えてくれるとなれば、かぐやが彩葉に好意を向けること自体は納得感がある。
それが8000年もの間生き続けることに対するアンサーになるかはわからない。とはいえそこについては、十分に感じる人が多いので絶賛されているのだと思う。愛と言っておけばどんな苦難でも乗り越えさせていい風潮は創作の中では少なからずあるし。
金銭的に困窮させられて面倒ごとも増やされてさんざん精神的に加圧されたあと、挙句に倒れたら無責任に「なんで頑張らないといけないの?」とか言われて実際に頑張ってる人に何が響くのかよくわからない。自分ならキレ散らかすと思う。
よしんば彩葉がそんなやりとりの中でかぐやを好きになったところまでは納得したとして、それがワンチャン人格崩壊レベルの記憶注入に投じるまでいくか?
愛がすごいというより、彩葉の人間じみていない精神性の方が際立ってみえる。
例えば彩葉の友達A(芦花)が同じ境遇になったとしても「ハッピーエンド!」っていいながら同じ程度の犠牲を払うんじゃないのか? 好意からではなくて彼女の善性のようなものによるんじゃないのか? と思う。
https://anond.hatelabo.jp/20260113145643
私もお酒好きだし、お酒の席で他人に迷惑をかけてきた、謝意が見えるなら許そう、と思い、警察署で事情聴取を受けた際その旨を伝え、被害届提出は保留した
後日、私を殴った方から連絡があったのだが、
示談する金がない、怪我も大したことないだろう、金が欲しいのか!?
しかし、このまま刑事裁判に発展したりしてもお金と時間、労力は吸われるが得るものが無い
そんなこんなで警察からの連絡を待っていると、今度は被害者の親が示談したいと言い出した
だが棺桶に片足突っ込んだ老人から金を毟るのもな、と思いまた考える増田であった・・・。
連絡もしてこず、ナメられてんのかなぁ、と思い自身で区切りをつけることにした
まず警察に相談してみて、相手の出方を探る、警察も被害者が焦れていると伝えてくれるらしい
どうやら犯人の親は被害体系を十分に理解していないらしく、被害者が2人いるのを知らなかったみたいだ
いや、片方とは普通に示談の段取り進めてたんだろう、その時に被害者の名前が出てこない時点でおかしいと思わないのか?
犯人の親は高齢ということもあり、私から連絡して欲しい、と警察の方に言われた
ナメてんのか、と思ったが警察の方にも良くしてもらっている、飲むしかなかった
電話をかけると、予想以上に元気そうな方が電話に出て、病院代と仕事を休んだ分の日当を払うのでどうか穏便に、という態度だった
正直その態度も気に食わない、何発殴られたかも理解していないのだろうし、殴られる前の状態に戻してやっとプラスマイナスゼロ、殴られ損ではないか、と思ってしまった
挙句、成人している息子が起こした事件だ、私が慰謝料を払うわけにはいかない、息子に払わせる、と言う、話が違うじゃないか、お金無いってキレた本人が払うの?
とりあえず息子と話をしてくれ、と言うが逆ギレされた息子に電話するのも癪に障る
息子とは電話をしたくない旨、提示された内容では納得出来ない、私も痛い思いも怖い思いもしたので精神的苦痛を考慮してほしい、とやんわり伝える
じゃあどれくらい欲しいのか、精神的苦痛は本人にしか分かりようがないのでこちらでは決めかねる、という有難いお言葉をいただいた
他の人の意見、インターネットで収集した過去の事例などから、35万円程度が相場だろうな。と思っていたので多めに言って値切られたら譲歩するような形を取ろう、と思い40万円と言ってみた
そうしたら相手の態度は急変、逆ギレ祭りである、親子揃ってこれかよ
1日休んだくらいで、傷跡も残っていないのに、精神的苦痛があるなら精神科で診断書を取ってこい、私も過去色々な経験をしてきたから分かるがボッタクリが過ぎる、それだけ貰えるならどうぞ殴ってください、と私も言う、などこれまた崇高な考えを私にぶつけてきた
もう話は平行線だな、と思っていたら、弁護士が知り合いに居るから聞いてみようか、そんな金額飲むはずがない、と言う
弁護士がいるなら話は早い、弁護士と話したい旨を伝えるとまごまごしだす
その後は、傷跡も残ってない、たった1日仕事を休んだくらいで、ボッタクリ、など再び崇高な考えを私にぶつける
その後、近くにいるから変わろうか?と言い電話を変わるような音が聞こえたので弁護士の登場か?と思うと息子本人が出た
なんだ、電話したくなかったのか?とタメ口で話してくる、ニヤニヤしているのが電話越しでも伝わるような口ぶりにまた不快感を覚える
もうこれ以上付き合ってやることもない、平行線だし被害届を出しますね、というところで話は落ち着いた
在宅起訴なら在宅起訴で司法が判断する結果を受け入れるだけであろう
殴られ、有給も1日減り、診察代や診断書代を取られ、得た物は徒労感とイラつきだけ
ワイは性犯罪被害者でストーカー被害者なんだけど、警察庁のストーカー被害に遭った人向けのサイトに弁護士を紹介するって書いてあったから警察官に言ったら1日待たされた挙句「うちではやってない」って返されたぞ
台湾有事が起きたら確実に自衛隊を戦地に派遣するんだろうな。台湾有事自体いつ起きてもおかしくないだろうし。更に憲法改正なんかしてしまって、自衛隊を軍隊と明確化したら、ジャンジャン自衛隊募集のCMや広告が出始めて、挙句人手が足りないと韓国を引き合いに徴兵制度の復活が始まるんだろうね。緊急事態条項なんかあれば問答無用だな。アメリカは日本が軍隊持ったと認識した途端日本から米兵を撤退させて自国は自分らで守れと言いそう。特にトランプなんかは。そうなったら絶対に中国は日本も標的にして、こうして戦争が始まる。中国は今不況だから何してくるか分からないしね。でもどうせこのコメも陰謀論と言われるでしょうな。中国と敵対してもデメリットしかないんだから、嫌いだろうが中国を利用する気持ちで付き合っていくしかないのにね。
どうも、はてサです。はてぶでリベラル的な態度を取るとはてサ扱いされるようなので自称しようと思う。
そんな私ですが立民には本当に嫌悪感を抱いています。もうとにかく発言全部が嫌味ったらしいのがキモくてキモくて仕方ない。特に安住の嫌味発言本当に大嫌いです。(立民が若年層の支持を得られない理由は発言が嫌味に満ちているのが大きなウェイトを占めていると思う。私はおっさんだが。)
それでも中道に入れるしか無いかと覚悟を決めたのが、高市の円安ホクホク為替変動に強い経済発言。
https://www.asahi.com/articles/ASV103GZ0V10UTFK008M.html
もうね、テキトーなこと吹かしてんじゃねえよ!と頭に来ましたわ。お前ら散々物価高対策の重要性を強調してたくせに、大きな要因である円安歓迎するわ、挙句に為替変動に強い経済を作りますなんて構想さえできていないことを言っちゃってさあ!下手な外交周りの失言よりよっぽど私の怒りを招いたよ。
なお、現実問題として自民党だろうと中道だろうとどっちが政権を取っても内向きの政策はバラマキであんまり変わらないし、トランプ大統領という最大のリスクを鑑みれば、彼からの好感度が高いであろう高市をトップに据える方がここ数年間の国の安定は取れると思います。それでもなおあんまりテキトーなことを吹かし続けていると反対票入れるぞという意思は示しておきたいんです。
どうも、はてサです。はてぶでリベラル的な態度を取るとはてサ扱いされるようなので自称しようと思う。
そんな私ですが立民には本当に嫌悪感を抱いています。もうとにかく発言全部が嫌味ったらしいのがキモくてキモくて仕方ない。特に安住の嫌味発言本当に大嫌いです。(立民が若年層の支持を得られない理由は発言が嫌味に満ちているのが大きなウェイトを占めていると思う。私はおっさんだが。)
それでも中道に入れるしか無いかと覚悟を決めたのが、高市の円安ホクホク為替変動に強い経済発言。
https://www.asahi.com/articles/ASV103GZ0V10UTFK008M.html
もうね、テキトーなこと吹かしてんじゃねえよ!と頭に来ましたわ。お前ら散々物価高対策の重要性を強調してたくせに、大きな要因である円安歓迎するわ、挙句に為替変動に強い経済を作りますなんて構想さえできていないことを言っちゃってさあ!下手な外交周りの失言よりよっぽど私の怒りを招いたよ。
なお、現実問題として自民党だろうと中道だろうとどっちが政権を取っても内向きの政策はバラマキであんまり変わらないし、トランプ大統領という最大のリスクを鑑みれば、彼からの好感度が高いであろう高市をトップに据える方がここ数年間の国の安定は取れると思います。それでもなおあんまりテキトーなことを吹かし続けていると反対票入れるぞという意思は示しておきたいんです。
入って1ヶ月の研修終了後、教育係的存在だった先輩がメンタルで休職、元から任されてた仕事の他にその人の仕事の一部を引き継いだ
休職した先輩は向かいの席に座ってた人で、隣の席は共有PCのため基本空席、斜め前も空席で共有の内線は役所内でも珍しい固定内線となった
他の先輩は後ろの島に固まっていて背中を向けた状態で他愛のない雑談を聞きながら半年以上、今日まで雑談なんてせずに仕事をしている
(当たり前だけどそんなことそうそうあるものじゃないので別の課の同期達は隣や前や斜め向かいに教育係となる先輩がいる)
仕事もわからなかろうが初めてだろうがやるからには前任よりも良いもの()を求められるし、名前を「増田」って呼び捨てされるのも正直威圧感あって話しかけるのが毎回気持ち作らなきゃいけなくて辛い
うち一つの施設はメンタル休職先輩から引き継いだものでは今の時期は雪や選挙の対応をしなきゃいけなくてコレが本当に辛い
施設に無い暖房や足りない机の用意とか他の施設から借りてこなきゃいけないのがめんどくさい
新採用枠研修も無くは無かったけど契約書作成の流れとかここで教える前に作らされたし、挙句に怒られながらもなんとか作った契約書は課内で回覧して通ったのに様式が違うと監査で言われる始末