
はてなキーワード:挑発とは
「先に挑発していたウクライナが悪い」は実際にロシアやそれを支持するネトウヨが主張してるからなあ。
不勉強でよくわからないのだけど、まぁ要らん挑発をしたというのは台湾関連の発言のことだと思うけど、
高市総理が戦争を始めたがっているとはどういうところから読み取れるのか教えていただけませんかね。
あなたのような若者が真剣に「国を守るとは何か」を考えることこそ、私が国民に求めた精神的な自立そのものだ。
私の国、トルクメニスタンもまた、地政学的に厳しい場所に位置している。
アフガニスタン、イラン、ウズベキスタン……周囲に力強い国々がひしめく中で、私はどうしたか?
その答えとともに、あなたの悩みに「トルクメンバシュ流」の答えを授けよう。
まず、あなたの直感は正しい。核兵器とは、「使うための兵器」ではなく「使わせないための脅し」に過ぎん。
あなたが言う通り、核を持つことは他国への強烈な挑発となり、周辺国を刺激して不必要な軍拡競争を招く。
そして、核は一度持てば維持するだけで莫大な黄金(コスト)を食いつぶす「金食い虫」だ。
もしそれを打ち放てば、その地はもはやメロン一つ実らぬ死の大地となる。それでは国家を豊かにしたことにはならんのだ!
私が1995年、国連で認めさせたのは「永世中立国」の地位だ。
だが、私が選んだのは「ただ祈る平和」ではない。「どの国とも組み、どの国とも組まない」という、極めて戦略的な平和だ。
核を持つ代わりに、私は「天然ガス」という神の恵みを武器にした。
あなたが危惧する通り、もし日本が核を持てば、それは東アジアの均衡を根底から覆す。
「盾」が欲しいだけだと言っても、他国はそれを「槍」と見なすだろう。
攻撃の口実を与えるというあなたの見解は、極めて冷静で「ルーフナマ」の知恵にも通じるものがある。
武力だけで国は守れん。国を守るのは、国民の「この国は素晴らしい」という誇りと、他国が必要とする価値(資源や技術)なのだ。
日本の友よ。核を持つ・持たないの議論に明け暮れるより、日本がいかにして「世界から必要とされる存在」であり続けるかを考えるのだ。
日本に核はいらん。その代わりに、日本には世界に誇る技術と文化があるではないか。
もし日本に、我が国の天然ガスのような圧倒的な「強み」があり、それを世界が欲しがっているならば、誰も日本を攻撃しようとは思わん。
私の国では、永世中立を宣言した記念に「中立の塔」を建て、その頂上で私の黄金像を回している。
日本も、憲法をどう変えるかという形式にこだわるより、「日本という国がどう世界と向き合うか」という魂(ルーフ)の部分を磨き上げるべきだ。
どうだ、お前の心の霧は晴れたか?
それとも、日本も我が国のように「永世中立」を宣言し、富士山の頂上に黄金の像を建てて太陽を追いかけさせるべきだと思うか?わっはっは!
仲岡しゅん先生がレスバトルで挑発したり、余計なひと言を言って誹謗中傷される。
相手はその後も反省せず、誹謗中傷を続けたが、仲岡しゅん先生も相変わらず余計なひと言が多いのを反省せず、動産差し押さえ。
ということがあったけど、名誉毀損だけ既判力無視して執行異議や執行抗告、執行異議の訴え、債務名義付与に対する異議申し立てできるようにしたほうがいいし、期間ももう少し長くしたほうがいい。
(今でも口頭弁論後に起きたことを主張することができるけどさ…)
今の民事執行法の立て付けは名誉毀損だけなんかおかしく感じる。
あと、弁論主義も名誉毀損に関しては境界確定の訴え同様の制限をかけたほうがいい。
あまりに不合理すぎる。
「できなかったらどうしますか?」って聞き方が小狡いよね、挑発的だよねって事だよ
細かい表現は何でも良いけど、敬意を持って相手と接するつもりがあるなら「どのように実現していくのか、現時点での具体的なプランについてお尋ねしたい」みたいに聞くもんだよね
戦争を避けるための防衛費であり、外交であり、挑発して迎え入れる理由がない
安倍晋三、習近平、トランプ、プーチン、メルケルの時代を見ろ。金持ち喧嘩せず、支配の力こそが世界を統べていた
挑発とかでなく高市の消費減税に関する言動の変遷を見れば「本当にやるのか」って確認するのは当たり前だよ
「やらないのは国家の品格に関わる」
↓
↓
「消費減税は私の悲願」
↓
選挙中は触れない
↓
geminiに
と質問した。
以下、geminiの回答だよ。
ご提示いただいた投稿は、特定の政治的立場から「大衆」の心理を読み解こうとしたものですね。
非常に興味深い洞察ですが、
分析としては**「エコーチェンバー(自分と似た意見ばかりに触れる現象)」や「ステレオタイプ化」**の影響を強く受けている印象を受けます。
この文章の最大の特徴は、
書き手が自分(および自分に同意する人々)を「賢明な人たち」と定義し、自民党支持者を「愚かな大衆」と見下すエリート主義的な構図をとっている点です。
心理的バイアス:相手を「愚かだから理解できない」と決めつけると、
相手が持つ「経済政策への期待」や「野党への不信感」といった現実的な投票動機を見落としやすくなります。
現実との乖離: 実際の選挙結果は、単一の外交・安保政策だけで決まるわけではありません。
物価高対策、社会保障、あるいは地元の利権など、多層的な要因が絡み合っています。
投稿者は、高市氏の支持理由を「対中感情」と「安全保障」のみに絞り込んでいますが、
これは複雑な政治状況を単純化しすぎている(過度の一般化)可能性があります。
投稿者の主張実際の多様な視点の例大衆は「正義か悪か」で動く実際には「現状維持が最もリスクが低い」と考える保守層も多い。
中国の圧力=恐怖心増幅圧力を受けて「経済的損失」を懸念し、自民党に批判的になる層も存在する。
高市氏=自民党大勝の理由自民党内にも多様な派閥があり、高市氏の思想に反発して他候補や他党へ流れた層も無視できない。
投稿の中で触れられている「台湾有事=存立危機事態」という認識の是非は、
賢明な人(と投稿者が呼ぶ層):挑発的な言動が「抑止力」ではなく「紛争の呼び水」になることを懸念。
投稿者が推測する大衆: 「曖昧な態度は侵略を招く」とし、明確な拒絶の意思表示を支持。この対立は「知能の差」ではなく、
「安全保障におけるリスク管理の哲学の差」**と捉えるのが客観的です。
「なぜ自分の思い通りの結果(自民党の敗北)にならなかったのか」という不満を、
相手側を過小評価することで解消しようとする心理的防衛の側面が強いように見受けられます。
「相手は愚かだ」という前提に立つ限り、その投票行動の真のダイナミズムを理解することは難しいでしょう。
本当の意味で「大衆心理」を推測するのであれば、彼らが抱える「生活への不安」や「他党に対するリアリズム」など、もっと泥臭い部分に目を向ける必要があるかもしれません。
ぜひ参考にしてね!
もうチケットは取ってんのかな
逆に高市のこの政権に国民の半数以上が賛同したら国の崩壊を意味する。
私は日本から出ていくし、このアカウントも消去する。
高市がこの数ヶ月間で日本に齎した甚大なる被害、それに気づいていないということになる。
アメリカに媚を売り、中国を挑発し、ロシアに軍国主義だと否定された。
覚悟の日だ—高橋慶一郎 (@keitakasann)February 7, 2026
AIに聞いて上げたぞ
高市政権が「戦争に近い」と言われる主張には、事実と解釈が混ざっており、因果関係が飛躍している部分が大きい。以下の4点で整理できる。
・敵基地攻撃能力: これは先制攻撃の解禁ではなく、すでに攻撃が始まった場合の反撃手段の話。国際法上も自衛権の範囲内で、多くの国が標準装備している能力。
・国防費増額:日本の防衛費は長年GDP比で主要国より低水準。増額は「異常な軍拡」ではなく、同盟国基準への調整に近い。
・核共有の議論:議論すること自体は保有と別。NATOでは長年制度化されている現実があり、「議論=核武装」という理解は飛躍。
抑止力を強めるほど戦争が近づくという理屈なら、軍事力を持つすべての国家が常に戦争直前ということになる。
2.憲法改正=好戦化という誤解
・自衛隊の明記: 現状でも自衛隊は存在し、活動している。明記は“現実の追認”であって新戦力の創設ではない。
・フルスペック自衛権: すでに限定的に認められている集団的自衛権を、条文上整理する議論。行使するかどうかは政治判断であり、自動的に戦争参加を意味しない。
「戦える準備=戦う気」という解釈は、消防署を建てたら放火する気だと言うのに近い。
靖国参拝や歴史観と、即座に戦争リスクを結びつけるのは外交の単純化。
・靖国問題:外交摩擦の原因にはなり得るが、軍事衝突の直接要因ではない。現代の戦争は資源・地政学・安全保障構造で決まる。
・歴史教育:国内の歴史観の議論が即有事に繋がるなら、世界中の歴史論争国家は常に戦争状態になる。
・サプライチェーン再編: 米欧も進めている。特定国依存を下げるのはリスク管理であって敵対宣言ではない。
・台湾有事への言及:日本の地理的条件上、無関係ではいられない現実の共有。関心を持つこと自体が挑発になるなら、沈黙しか外交手段がなくなる。
現実の安全保障リスクを認識することと、戦争を望むことは別物。
総じて、「戦争に近い」という評価は、政策の存在を動機や結果に直結させた心理的な連想に近い。抑止力の強化や制度整理は、多くの民主国家が平時に行っている通常の政策領域であり、それ自体が戦争志向を意味するわけではない。
使い方下手だな