
はてなキーワード:投票とは
もう政党とか人に投票するのやめて、政策リスト制にしたらよくない?
「誰がやるか」じゃなくて「何をやるか」に直接投票する。
そういう低レベルな話ごっそり消える。
技術が進めばさ、人間が政治家やる時代なんてどう考えても終わる。
だったら価値観だけ先取りしようや。
どの政策が欲しいのかだけ話そうぜ。
結党以来の党是だけど安倍含め一度も発議したことないし支持者もそこまでやってほしいと思ってるわけではないよ
賛成か反対か聞かれたら改憲賛成ってだけで最優先課題とは思ってない
こう言ってる人がいるんだが、どうやら“願望”と“客観的予想”を織り交ぜて言ってるようで、
こいつは屁タレなわけだ。
ちゃんと国民参政が政権選択政党として機能するのが望ましいと言えばいいのにカッコつけて言わないのだろう。
しかし現実はこの屁タレの願望ほど甘くない。国民に投票しようと思っても国民は殆どの小選挙区で立候補してない。金がかかるので零細政党は全選挙区に候補者を立てられないのだ。
参政は米大統領選に不正があったとする論争で不正ありとするメンバーが残った政党だ。
自民支持者が「ワクチン推奨をすべきでない」にネガティブであるのに対し、参政支持者はポジティブだ。
立候補者が少なかったから信任投票になったんだけど、投票前に「信任投票では自分が代わりにやるくらいの覚悟がなければ×をつけてはならない」ということをセンセが言っていた。
おそらく悪戯やいじめで×を大量につけられて、不信任になったにも拘らず代わりが出てこないといったケースがあったのだろうけど、今から思うとなかなか問題な説明。
「投票でなにか意思表示をしても権力者(教師)がルールを決めてるので選挙やっても意味ない」
・反自民とか反◯◯じゃなくて「何をやるか」が先にある
・熱心な一部の支持者の気持ちより、選挙で勝つ現実的な戦略を優先する
・批判はするけど、それ以上に「じゃあ自分たちはこうやる」を出す
これだけでだいぶマシになると思うんだよ。
不格好でも勝ちに行く政党のほうが
「勝てる組織を作る」って発想が抜け落ちてる気がする。
もし本気で社会を変えたいなら、
“正しい政党”を探すより
こんな政党求めたほうがよくない?
若者にも受け入れられる野党を作るために中道や立憲は潰して国民民主やチームみらいの様な野党を伸ばすべきだよなあ
政党が広く訴えないといけないのって一般の人だけど、「あれみて戦争おこるんだ、投票やめよう」って人と、「それどこ情報?」って考える人どっちが多いって思ったんだろ
情報の出どころはともかく、間近になってたらそれこそ広く一般に知れ渡っているはずだし、界隈の人だけが情報知ってたとしたらそれを順序立てて話さないと荒唐無稽で片付けられるんだよね
29.5%はだいぶ高いでしょ。
そもそも他の政党を強く支持している層は中道に投票しない理由を深く考えているわけないし、前回衆院選での公明、立憲の得票率が合計30%程度だったことを考えると無作為調査でこのボリュームはかなりのものだと思うが
知らんけど自民党に投票した若者は人が死んでもいいと思ってるの?
あ、俺の意見じゃなくてね、
『自民党に投票した若者も戦争したいとは思ってないと思うんですよ』
に対するラサール石井の。
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ちょっと小競り合いがあったと。
そこで人が死ぬわけじゃない?
それはまあ、よしとしてるわけ。
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だ、そうです。
どうすればいいんだよ
こんなになるならはてブで、はてウヨとバカ反トランスTERFとレスバしないでもっと勉強すればよかった
レスバしてもタイ人みたいな美女ニューハーフになるわけじゃない。むしろ時間を浪費してただブサイクオッサンへの道を進むだけ
ちきゅしょおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおおおおおおoおおおおおおおっぽおおぽおお!!!!!!!!!!!!!!!!!
事前に広報をちゃんと読んでから行ったんだけど、今回やたら目についたのが「スポーツでまちを元気に」「健康都市へ」「市民ランニング大会を」みたいな話。体感で半分くらい同じ方向を向いてた気がする。
もちろん健康とかコミュニティ形成って大事だし、スポーツ振興自体は否定しない。でも市議レベルの政策としてそれがそんなに“主戦場”になるのか?とちょっと疑問だった。
スポーツって比較的反対されにくいテーマだし、抽象度も高いから言いやすいのかなとも思った。具体的に財源どうするのかとか、既存施策と何が違うのかとか、そこまで踏み込んでる人は少なかった印象。
あともう一つ気になったのが、明らかに市では決められない話を公約にしている人。国政レベルの制度変更だったり、都の権限だったり。あれは本気で実現したいのか、それとも単に目立つためなのか。
正直、「それ市議の仕事じゃなくない?」って思うことが結構あった。
投票終わって外食して帰宅。今回に限らず、選挙の日ってだいたい外食してる気がする。
陰謀論だけど、#ママ戦争止めてくるわタグって自民の工作の一環なんじゃないかな
今回の衆議院選挙で岡田克也や安住淳が攻撃されて落選したのが自民の工作だとしたら、
#ママ戦争止めてくるわという如何にも庶民の反感を買いそうなタグをもって、高市自民に投票するように誘導したのだとしてもおかしくない
このタグの発端である清繭子さんは早稲田大学政治経済学部卒というエリートで、十分な政治知識があって当然の経歴でありながら、
逆に言うと、これまでリベラル系・左派系の政治活動をしていたという証拠もない訳で、
彼女がリベラルや左派の政治思想を持っているという根拠は何処にもない
それどころか、彼女が過去に書いたエッセイの内容を読むに寧ろ「社会に不満を言うよりも、目の前の小さなことをこつこつと」的な糸井重里イズムを強く感じ、
また、「小説家になりたい人が、なった人に聞いてみた。」という企画の中でも、取材対象の小説家には社会的弱者が数多くいるにも関わらず、政治への批判的な言及はほぼ出て来ない
以上から、反権力というよりは権力追認の人だと考えたほうが自然なんだよね
小説家になりたい人が、なった人に聞いてみた。
結局これがどうしようもない
左右対立は偽の論点なのにメディアもSNSも老人に占拠されているから
マジで勝ち目がない
老人が最強
資本家だけではなく官僚も学者もマスコミもJTC正社員も労組も全部含めて同じ
自分たちのパイはとりあえず黙って確保したうえで、しょうもない争点で騒いている
投票まで進めない
若者のうち、ちょっと思考の足りない人々は扇動されて左右のどちらかにつくが
冷静に考えてどっちも意味がない
争点になっていることの大半はどっちに投票しようが外部状況で選択肢がなくなるものばかりだ
今の老人世代の年金はギリ確保されているが、大半が外国への投資と債権の形だ
インフラ投資・研究開発増・ハードへの再投資は感情論に妨害されて遅々として進まない
野党政権が一瞬勝ってもこの流れは一切変わらないことはもう明らかだ
どっちもやっている方向性は全く同じ
各種の生産装置の使用権をすべて老人が抱え込んで絶対に渡さない
漁業権は保護すべき共有資源ではなく好き放題とり尽くして稼ぐ権利
自分たちが死ぬまでの数十年を、自分たちの好きなようにやる、それ以外の原理原則は何一つ存在しない
どっちが選挙で勝とうが同じだから安心して争点化できるというわけだ
そして日本は唯一の光明のロボティクスにもAIにも全くゴミみたいな規模の投資しかしない
老人が死ぬまでのサービス受けるだけなら外国の作ったもん買い切りしたほうが遥かに安いし
国内大手メーカーの技術者なんかに大金払うのはなんかムカつくしもったいない
それよりかっこいい外国の企業やベンチャーに投資したいという老人の気分ですべてが決まる
結果としてコンサルやらベンチャーに人が流れて、もちろん自社開発力なんて無いので
もちろん与党信者老人も野党信者老人も国内メーカー叩き、国外メーカーあげでそれをサポートする
ちょっと目端の利くやつはそのネタを増幅させるネット動画や売文で稼ぐ
その動画を全力回転させるのも暇な老人が大半
どっちについても同じ
チームみらいも同じ
海外のLLMサービスを触って国内の意思決定者にパワポと動画作って小銭稼ぐ以外何一つできない人々だ
さらにそれを批判する人々も別に何かを研究開発できるわけではなく
LLMは気持ち悪いから投資するな、資本主義やめろと叫ぶ老人だけ
ただ薄給で馬鹿にされ妨害されながら老人に食いつぶされることにしか繋がらない
目端の利く人間がこんな状況で真面目に何かを作り出すことはない
老人側について自分の小銭を確保して海外資本と不動産に投資するのが最適解なのだから
逆にそれができない底辺も再投資は無駄だから自分に現金をよこせと叫ぶ怪物になる
実質的に老人と同じだ
いや、むしろわたしのような人間が、かれらををここまで傲慢にしてしまったのかもしれない。バカな国民はなんだかんだで自分たちに投票するんだ、と思わせてしまっただとしたら、かれらの傲慢はわたしの責任でもある。
賭けてもいいが次の選挙もあんたは中道だか立民だかに投票するよ
なぜならあんたみたいなのは、自民に投票するくらいなら親兄弟もろとも八つ裂きにされた方がましだって本気で考えてる人種だから
そして次の選挙のシーズンには、すっかり立民だか中道だかへの期待を満タンにして投票所に向かう
賭けてもいい