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はてなキーワード:性教育とは

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2026-02-13

男の性欲の辛さは、適切な性教育人権教育を受けていないからです。

自分の性欲解消のために他人の人体を使えると思ってることが間違いです。

他人の足を踏む権利があるはずなのに踏んだら怒られた」なんていう辛さを慰めてもらおうなんて図々しいにも程がある。

他人の足を踏む権利はありません。

Permalink |記事への反応(0) | 11:50

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2026-02-08

anond:20260208152418

ツイフェミさんは言い換えるとメガリア」「保守系フェミニズム」「TERF」「ラディカルフミニスト」のことです。90年代までの日本ではリベラルフェミニズムが主流であったこと、また現在でも欧米フェミニズムはリベラルフェミニズムが主流であることが背景にあります

まりリベラル価値観の人から見ると現在のツイフェミさんは「偽物のフェミニズム」となるわけです。

 

わかりやすく言えば

J.K.ローリングは「TERF」もしくは「保守系フェミニズム」

エマワトソンは「リベラルフェミニズム」です。

 

欧米では J.K.ローリングフェミニストが批判して炎上していましたよね。一方ツイフェミさんはJ.K.ローリングを信奉しています。そういうことです。日本欧米ではフェミニズムが逆転しています

  

フェミニズムとは?

リベラルフェミ性役割から解放。性は社会的に作られた(ジェンダー)。多様性包摂フェミニズムは男性も救う。」

保守フェミ性別は生まれ持ったもの。男は女性に優しくすべき」

メガリア「男は生まれた時点で●すべき」

 

デート代は?

リベラルフェミ男女平等女性の自立。割り勘すべき」

保守フェミ「男が奢るべき。サイゼリアは論外」

 

エロは?

リベラルフェミ女性の性欲も認めるべき。性教育重視。女性主体的恋愛を」

保守フェミ「女はエロ不快です。見ない自由女性性の搾取

青少年健全育成運動子供のためにエロ漫画規制すべき。ゾーニング

 

女性セクシー衣装を着ること

リベラルフェミ「服は自分のために着るもの。男のために着るのではない。我々が何を着ても自由である

保守フェミ社会は男が作っている。我々はセクシー衣装を着ることを強いられている」

 

日本社会フェミニズムの変遷

まだ女性差別の残っていた80年代から90年代初期、フェミニズムを担ったのは主に高学歴女性でした。

当時の社会において生き辛さを感じていた「バリバリ働くたい人」「女らしくない人」「出世欲のある人」たちがリベラルフェミニズムを推進したのです。

 

女性差別がなくなり女性が働くのが当たり前になった現在立場が逆転しました。

低学歴の人」「女の子らしい人」「働きたくない人」が現在社会では生き辛い人になり、フェミニズムの担い手が逆転しました。

 

ツイフェミさんはリベラルフェミニストのことを「名誉男性」と呼び批判します。

まりにも急激に社会が変わったのでそのバックラッシュと言えるでしょう。

 

またリベラルフェミニスト側から見ると現在社会は生きやすいので、多くの人が活動家を終了してしまっています。なので保守系フェミニストしか残っていないように見えるのです。

  

漫画で言うと槇村さとるの「おいしい関係」「イマジン」あたりがリベラルフェミニズム、「Real Clothes」は当時流行り始めた保守系フェミニズムの影響を受けていますフェミニズム的理想女性像の変遷がわかりやすいかもしれません。

  

Permalink |記事への反応(0) | 16:17

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2026-02-06

ネトウヨ申し訳ない。左翼活動邪魔してしまった過去を思い出す

引用

https://ameblo.jp/kohou5382/entry-12502622173.html

毎日新聞変態記事はまだあります。「日本人母親は、中学生の息子が成績を落とさないためにフェラチオをする」「ポケモン意味勃起した男性である」「福岡の米祭りは、顔に塗る白い液体の「顔射」に似ている」

日本人女性の55%は、初対面の男性と一緒に寝る」「日本性教育は、初めに性行為強姦方法を学ぶ」「日本ファーストフード店では、女子高生性的狂乱状態になる」こんな記事が5年以上も毎日新聞社の英語報道メディア掲載されていたのです。

毎日新聞は朝刊一面トップ謝罪広告掲載し、WaiWaiを閉鎖しましたが、日本国を著しく貶める行為であり、朝日新聞従軍慰安婦虚偽報道と同様に謝罪すれば許されるような問題ではありません。

………………………

こーゆーのを許せないと思ったら、あなたネトウヨです。

Permalink |記事への反応(1) | 12:12

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2026-01-24

anond:20260124150111

少子化対策には魅力的な女性必要

最近少子化の話があちこちで出てるけど、政府とかがいくら補助金出したり、保育園増やしたりしても、根本的な解決にならないと思う。

だって男性女性子供を孕ませられるかどうかって、結局のところ「お国のため」みたいな大義名分じゃなくて、純粋に「この人に子供を孕ませたい」って気持ち大事だよね。

妻が魅力的で、毎日一緒にいてワクワクするような人なら、自然子供が欲しくなるし、ジャンジャン孕ませたくなるはず。

なのに今の社会って魅力的な女性を育てる仕組みが全然ない。

学校教育とか、職場環境とか、全部が「仕事ができる人」を作ることに偏ってる。

そりゃ経済的には大事だけど、それだけじゃ男性の心は掴めない

例えば、ユーモアがあって、優しくて、家事積極的にやってくれる女性が増えたらどうなる? きっと、結婚率も出生率も上がるんじゃないかな。

国を挙げて取り組むとしたら、まずは性教育改革から

義務教育で「コミュニケーションスキル」や「感情知能」の授業を増やして、女の子たちが自然と魅力的に育つようにする。

デート術とかじゃなくて、相手尊重する心構えとか、面白い話の仕方とか。

企業も、残業ばっかりじゃなく、ワークライフバランスを本気で推進して、女性が家庭で活躍できるようにする。

スポーツ芸術支援大事

体力的にも精神的にも魅力的な男性が増えれば、男性は「この人に家族を孕ませたい」って思うようになる。

もちろん男性側も魅力的に育つべきだけど、今回のテーマ女性側に焦点を当てる

だって生物学的に見て男性の僻み意識が強いんだから、そこを狙うのが効率的だと思う。

政府が本気で「魅力的な女性量産プロジェクト」みたいなのを立ち上げるべき。

予算少子化対策の何分の一かで済むんじゃない?済まないか

Permalink |記事への反応(0) | 18:00

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2026-01-13

anond:20260113142046

9歳なら性教育すべき歳やろ

スルーしようとしてんねん

Permalink |記事への反応(0) | 14:21

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2025-12-31

今年面白かった10冊の本+α(2025年版)①

 他の人がつくったまとめを読むのが好きなので、俺もならって書く。

2025年に読んだ上位10冊だと、必ずしも2025年(もしくは前年末)に出版されたものに限らない。極端な例として、英文学の傑作とされる『闇の奥』とか出てくる。1902年版。

 そこで、1年以内に刊行されたものだけでも10冊以上になるようにした。+αはその意。

1. SEX20億年史 生殖快楽の追求、そして未来へ(生物学

 有性生殖の壮大な歴史概観する、いわゆるビッグヒストリーもの

 ぱっと見ではちょっと下世話なタイトルしかし、20億年というバカかい数字も含まれているとおり、読み始めるとビッグバンの話から始まって、地球天体レベルで迎えてきた過去の大絶滅イベント進化に与えた影響について紹介するなど、大変にスケールが大きい&しっかり科学的な本。

 作中では、まず物質から命が生まれ単細胞から細胞になり、性別を持ち…という流れが、生物史のイチから描かれる。やがて、多細胞生物進化とともに性的役割分担を生じ、その中の一種であるホモサピエンス狩猟採集から農耕に移行する中で複雑な社会形成するようになり、階層が生まれ、新しい社会性別役割職業だけでなく差別とも切り離せなくなり、そして現代では? というところまで総観される。

 後半の主役はどうしても人類になるけど、一方で、人間とて有性生物一種に過ぎず、我々の社会も「生物がつくりうる群れのパターンの一つ」でしかない、という視点体感できるのが、この本の良さ。いわゆる文系でも読める。そこそこ厚めの科学ノンフィクションがいける人はぜひ。ちなみにオチの一文がシャレている。

 まったく余談だけど、本作は集英社刊行。この手のジャンル早川や河出、みすずあたりが強いイメージがあるので意外だった。

2.昆虫 驚異の科学生物学

 全昆虫好き必携。本というより図鑑

 俺は小さめの青虫なら手で触れるぐらい虫が好きで、知識もそれなりにあるつもりだけど、それでもどのページを開いても「ほお~」と嘆息してしまうぐらい情報が豊か。この本も、地球というのが生命の壮大な実験場で、長い歴史の中で膨大な選別と滅亡を繰り返している世界であり、いま生きているやつはみんな、構造の複雑さや大きさに関係なく、各自戦略でもって何かしらの頂点、キングであることがわかる一冊。

 見入ってしま理由はもう一つあって、写真が本当に美しい。昆虫嫌いはどのページを開いても卒倒すると思うけど、うっかり手にとって目覚めてほしい気持ちもある…。

3.世界最凶のスパイウェアペガサスノンフィクション

 軍事ITものドキュメンタリー

 イスラエルIT企業制作販売し、やがて各国要人スマートフォンに忍び込むことになったスパイウェアをめぐるノンフィクション(←重要)。

 作品としていくつかの側面があり、「テクノロジー悪用を追求する社会ノンフィクション」「追うものと追われるもの駆け引きを描いたサスペンス」「一つの大きなプロジェクトを、組織横断で運営する困難を描いた仕事もの」として読める。

 俺は、どんな技術でも基本的にそれ自体には善い悪いはないと思っている。実際、優秀な若者だったイスラエル起業家たちがペガサスを立ち上げたエピソードは、そこだけ読めば、ほかのビッグテック成功譚の導入と変わらない。

 ただ、巨大な力の行使自主的規制せず、金を払えるところならどこでも売る、という条件だけで市場に開放すれば、やがて歯止めが利かなくなる…というか、大きなクライアントから契約を得ること以外の指標がはじめから存在しないため、ブレーキのかかりようがなく、最後はろくなことにならない、ということがよくわかる。

4. 並行宇宙実在するか(宇宙物理学)

 いわゆるマルチバースについて、いくつかの可能性を科学的に整理した本。

 俺のような文系にはややハードだったが、逆に言えば、宇宙物理学(ビッグバンとか、観測できる宇宙の果て)や量子力学について、ぼんやりとでもイメージができれば、なんとなく理解しつつ読める。

 この本、何が素晴らしいかというと、一般的にひとくくりにされがちなマルチバースという概念について、いくつか種類があるということを整理してくれるところ。

 俺は宇宙物理とか量子力学の本をたまに読み、その中でいわゆる多世界解釈についても目にするので、「いろいろと読んだけど、こんな本が意外とマジでなかったな~」と感動している。

 例えば、ある宇宙における一つの文明から物理的に到達しうる距離限界仮定して、その範囲を超えたところに別の文明や星が存在するなら、それはある意味マルチバース。もちろん、まったく別の宇宙が別次元複数存在してもマルチバース

 一方、超ミクロにも視点を移して、量子のゆらぎが世界の一つの可能性に収束するのではなく、複数世界分岐していくのだ、と主張するなら、それもマルチバース

 要するに、「マルチバース」という言葉意味自体マルチなのだが、そのことをかみ砕いてくれる本というのが実は貴重。これ系好きな人おすすめ。次の本を読む上での下地にもなるかも。

5.アテンション・エコノミージレンマ 〈関心〉を奪い合う世界未来はあるか(社会学)

 アテンションエコノミーによって駆動している現代デジタルプラットフォームSNSとの付き合い方について、作者が専門家と交わした議論をまとめた対談集。

 アテンションエコノミーとは、ざっくり言って、ユーザーの注意関心を定量化し、それを指標としてコンテンツ運営方針を決めていくスタンスのこと。これを重視しすぎるあまり、商環境におけるモラル二の次になってしまう、という問題がとっかかりなのだが、本作のすごさは、そこから人間認知構造まで踏み込み、「そもそも、人が自由に自立して何かを消費するとは?」まで進むラディカルさにある。

 例えば、人間認知というのは迅速にorゆっくり判断する、という二つの軸を持ち、同時に、無意識にor意識して評価する、という二つの層を持っている、という点が説明される。そして、アテンションエコノミーというのは「迅速&無意識」の部分を攻撃しているため、やっかいであるとされる。

 攻撃表現したとおり、本作においてアテンションエコノミーとは、(全面的に悪とは言えないまでも)人類最高峰の知能を持つ人たちが、一秒でも長く少しでも多い反応をユーザーから引き起こすために仕掛けてくるハッキング行為でもある、というスタンスをとっている。

 ここでジレンマ、というタイトルにつながってくる。俺たちが社会全体でアテンションエコノミーとの付き合い方を学ぶとしたら、有効方法の一つは、教育を通じて学習することである。ただ、学んで育つとは、基本的人間本来の強さ・賢さを信じ、それを伸ばそうとするものであるため、「俺達は根本的に抗いようのない領域を抱えており、そこをハッキングされるとひとたまりもない」という弱さの認識とは食い合わせがあまりよくなく、手段確立に苦労している(書いていて思ったが、性教育や薬物の危険さを学ぶことの難しさも同じかもしれない)。

 今後、どうしたらいいかは探っていくしかないよね、という感じだが、一つ面白かったのは、デジタル技術基本的に、自主的な決定と自己責任を重んじる、いわゆるリバタリアン的な価値観によって推進されることが多いが、その行く末が「ユーザーそもそも判断させる余地を与えない無意識下の攻撃」に成り下がってるのでは? という指摘は、皮肉でかなり響いた。

 ジレンマをもう一つ。利益面で言えば、プラットフォーマーにとっては無思考時間お金を費やしてくれるユーザーが一番ありがたいわけだが、消費者もそこまでお人よしではない。「全然自由度が低いっていうか、なんかナメられてね?」と思うこともある。

 そこで、「じゃあ自分好みにいろいろ選べるように協力しましょう」という良心的な運営もあるだろうが、「ユーザー自分自由に選べた、という感覚さえ演出できれば、実態は別でもかまわない」という方向に進んでしま運営も現れうる。いまやテックジャイアントの在り方とは、消費者自主性を尊重している姿勢を見せつつ、いか自分たちの利益誘導できるか、その妥協点の模索に陥っているのでは(そもそも理念はそんなじゃなかったはずなのに…)という見方も紹介されており、面白かった。

 本年ベスト級。下で紹介している『アルツハイマー病の一族』がなければ1位だった。

6.対馬の海に沈む(ノンフィクション

 九州農協に勤めていたあるエース営業マン不審死を追ったドキュメンタリー

 一人の優秀なサラリーマンが、組織内にも地域にも一つの帝国」を築き、邪魔者排除し、しかし、最後は(おそらく)破滅した様が描かれる。

 大げさな言い方をすれば、社会における悪とは何かを考えさせられる作品主犯とされる男が周囲の人に行ったことや、横領行為は悪いに決まっている。しかし、こんなやつは罰さなくては(もう本人は亡くなっているが)、という義憤ときどき迷子になってしまうのは、「本当に彼だけが悪いのか?」、そして「そもそも、この社会はこうした『悪』を罰せられる構造になっているのか?」と思ってしまうから

 読み進めると、彼が所属していた組織お金の流れもあまりにいい加減で、根本的に腐敗しており、システムの中心としてそれを差配していた彼の周囲に群がっていた同僚や市民も、何か妙なことが起きていることを薄々察知しながら甘い汁を吸い続けていたことがわかる。

 つまりこれは、悪事責任が彼以外にも分散しているということなのだけど、もう一つ思うのは、そもそも社会というのが、本質的に悪の所在あいまいにし、「悪」でさえなくす、ロンダリングする仕組みなのではないか? ということである

 どういうことかというと、物事手続というのは本来筋道道理があり、それらにのっとらないといけないはずなのだが、これを四角四面に処理しようとしても遠回りになるだけで何の意味もないことが往々にしてあり、そして、よく言えばそれを円滑化する、悪く言えば本筋をねじ曲げることのできる人物がどこにでもいるもので、結果としてその人のおかげで、(あくまで、そのコミュニティの中では)物事がうまくいく、ということがよくある。

 肥大化形骸化したナンセンスな仕組みなら見直せばいいのだが、組織にそんな向上心リソースもなく、それでも体裁を取り繕わないといけないとき、それを(自分利益ブレンドしつつ)調整する役目を負う者が求められ、必然的に出現するとしたら、その誰かを悪と断じることの意味はなんなんだろう? と思ってしまうのである

 もちろん、シンプル悪事悪事であるという答えはぼやかせない。

 盗んだり誤魔化したり、他者いじめたら悪いに決まっている。当然のことだ。ただ、システム悪用して悪事の限りを尽くすやつと、有能ゆえに組織悪徳を背負わされて破滅するやつが、同じ人物ということもあり得るよな、とは思う。

7. 闇の奥(文芸

 19世紀コンゴ舞台に、西洋文明による資源労働力搾取を描いたジョゼフ・コンラッド小説1902年刊行

 ホラー作家である平山夢明短編『すまじき熱帯』がまず面白かったのがあり、その元ネタがたぶん、フランシス・コッポラの『地獄の黙示録』であって、その原作が『闇の奥』…という紆余曲折あって手に取った。

 例えば気まぐれに古典を読むと「名作ってやっぱすげえ」と思うことが多く、実はこれは意外ではなくていまの俺たちの価値観言葉下地になっているものである以上、それなりに当たり前のことなのだが、はじめて読んだ『闇の奥』も例に漏れず強烈だった。

 基本的にこの作品は、西洋によるアフリカ搾取強制された苦役恥辱物語として読まれている。有名なセリフである地獄だ!地獄だ!(the horror!)」も、まずこの視点から解釈するべきで、それは先進国必須認識だと思う。ちなみに、 セリフを発したのは現地で開発を差配していて発狂してしまったクルツという西洋人。

 一方で、個人的な印象としては、クルツにある種の英雄性を感じてしまったのだった。

 暗黒大陸とも形容される当時のアフリカの奥地に、「文明担い手」として一人で立ち向かった人間。「闇」と「文明」が接する最前線で彼が発した「地獄だ!」といううわ言は、その言葉自体が、未知の世界から切り出されて西洋側に持ち込まれた(負の)成果物であると思う。『対馬の海に沈む』でも思ったが、俺は腐敗した組織の一員である誰かが役目に邁進し、自身欲望と背負った責務の中で破滅するナルシシズムが好きなんだろう。

 もちろん、コンゴの側から見れば、勝手にやってきた侵略者の一人が勝手おかしくなって破滅しただけであり、そこにヒロイズムを感じるのは先進国の大変な欺瞞だと思う。加害と被害歴史は前提として理解しないといけないし、意見を発するうえでバランスは気にかける必要があるのだが、↑のような感想を抱いてしまった。

 余談だけど、今年刊行された本に『ブラッドコバルト』というすさまじいノンフィクションがあり、同じコンゴが今度はハイテク機器使用されるレアメタル産出国として、ふたたび西洋社会による深刻な搾取を被っている様子が描かれている。

8.禁忌の子文芸

 医師として病院に勤務する主人公。ある日、救急で運び込まれてきた心肺停止状態患者は彼とうり二つの顔をしていて…という導入から始まるミステリー

 2025年ミステリーホラーを中心に15冊ぐらい小説を読んだんだけど、その中でもぶっちぎりで面白かった。

 ※ 以下、少しネタバレ。注意

 今作の優れたところは、冒頭の謎をオチまで温存することなく、あくまで読者を引き付けるためのフックとして割り切ったところだと思う。

 導入部分の真相については、正直「科学的にあり得るならこうだろうな」という域を出ない。それを冷静に見越したうえで、いわばロケット作品)を高く飛ばすための燃料として中盤で切り離し、さらに高い地点への加速と突破は他の要素や伏線回収で狙う、という戦略だと感じた。別作品批判になるが、同じようなネタ武器として最終盤まで引っ張ってしまったミステリーも同じ年にあり、個人的には格が違った印象がある。

 ベタ表現になるが、後半もどんでん返しが続き、飽きさせない。逆に言えば、スキャンダラスな波乱の展開をいくつ詰め込めるかを始点に逆算してつくられた感じはある。これを品がないと思う人もいるかもしれないが、こだわりがない人は面白く読めると思う。

後半に続く。

https://anond.hatelabo.jp/20251231153147

Permalink |記事への反応(7) | 15:27

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2025-12-29

anond:20251229113654

外見もかもだけど日本人女はそりゃ選ばれないだろうなと普通に思う。未だに家事育児は女がやる事と思ってるのが多いし全員がやんわり男を見下してるし性教育されておらずポルノ漬けでポルノの男と日本人男を比較して見下した上で外国人男を現実見ないで理想化するし。

んでこういう指摘しても反省もせずギャオオンと噛み付いて来るだけだし。

Permalink |記事への反応(1) | 12:35

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外見もかもだけど日本人男はそりゃ選ばれないだろうなと普通に思う。未だに家事育児は女がやる事と思ってるのが多いし全員がやんわり女を見下してるし性教育されておらずポルノ漬けで同意も取らずAV猿真似の性行為だし。

んでこういう指摘しても反省もせずギャオオンと噛み付いて来るだけだし。

Permalink |記事への反応(2) | 11:36

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2025-12-28

anond:20251216015912

赤塚不二夫プロの子ども向け性教育漫画でも、不細工夫婦4Pを持ちかけられて

バカボンパパが嬉しそうに「ぜひやりましょう」と乗り気になってバカボンママボコボコにされる場面があった

美人の妻より目新しいブス

Permalink |記事への反応(0) | 11:59

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2025-12-24

懺悔したいことがあるんだ 第5話

5年生になって、私に追いかけ回される標的になったのは・・・言うまでもなく、Fだった。
「覗かないでよ」の一言を発した時のFの表情がキュンと来た・・・それだけの理由だった。

小学校5・6年時の話<後編>

休み時間になる度にFを追いかけ回す私。
Fは、運動がそんなに得意ではなく、走るのもそんなに早くない。
走る速さでは中の下ぐらいの私よりも遅かった。

休み時間になる度に私に追いかけ回され、最終的には私に追いつかれ私に後ろから抱きしめられるF。
流石に同じクラス女子の中にFに対して同情的になる女子が増えてきていた。

ところで、5年生ぐらいとなると性教育とかの授業があるわけだが・・・性教育と言えば当然、
・・・男としては乳に興味が出てくるわけだ。
そこからがFにとっての地獄の始まりだった。

休み時間になると、Fを追いかけ回す私。
同情的になった女子達が、Fを庇う・・・
そうやって庇う女子達を牽制する為に私が取った戦法は・・・乳揉みだった。

それも、後ろから回り込んで脇の下から手を伸ばして揉むなんてかわいげのある悪戯じゃない。
標的であるFを追いかける私、私の前に立ちふさがる女子達。
突破するために・・・真っ正面から突進して相手の胸を揉み、怯んだ隙に突破というものだった。
同じクラス女子の半分ぐらいは、そういう経緯で乳を揉んだ・・・

当然Fに対する追いかけ回しもエスカレートしていき、最初の頃は、追いかけ回し追いついたら
後ろから抱きしめる程度だったのが、5年生の2学期になる頃には、追いかけ回し、
後ろから抱きしめ、胸に手を伸ばし・・・揉む、という所までいっていた。
自分で言うのもなんだがひどい事をしたと思う

それこそ、Fにとっては地獄の様な日々だったんじゃないかと今となって思う。
そしてFにとっての地獄・・・5年生の間だけでは終わらなかった・・・
6年生でも同じクラスだったという事だ。

当然6年生の時のクラスでも、Fに同情的な女子が庇う様になり、そんな光景が6年生の間も続いた。

いたずらで済まされるレベルではなく、親も何度か呼び出しをくらった。

だが、Fの親と私の親とが、私とFが幼稚園が同じだった事から幼稚園保護者の会以来
それなりに古い付き合いで、Fの親は結構楽観的な反応だったらしい。
Fの親は、Fに
そんなに好かれてるなら、付き合っちゃえば?
みたいな事を言っていたと後で知った。

私が、懺悔したい相手の一人はFだ。
2年間、Fはどんな気持ち毎日学校に通ってたんだろう。
心の弱い子なら登校拒否になってもおかしくなかったんじゃないかと思う。

そして、話は中学以降に移る。
もう一人の懺悔したい相手・・・いや心残りな相手なのかも知れない。

小学校卒業と同時に、私は親の転勤で引っ越す事になった。
まり小学校時代同級生達とは別の中学に通う事になった。

【各話へのリンクこちら】
【全話まとめ】 「懺悔したいことがあるんだ」

Permalink |記事への反応(2) | 11:10

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2025-12-15

anond:20251215230225

リベラル普段包括的性教育とか「マイノリティいるから人を見た目で判断しないでTHE多様性」とかケアが贈与がとかそれっぽいこと言っておきながら

「〇〇歳過ぎたらおっさんから年齢を自覚すべき」「やっぱ××は思考昭和から~」とかあるいは逆に「おばさんはおばさん力を発揮して若い女性を守るために前面に立つべきで~」みたいなこと平然と言ってるの見るとまじで腸が煮えくりかえりそうになる

お前も加担してんだよって

あと今後できる氷河期世代の老人は、団塊世代のおじいちゃんみたいにはお前によしよしと優しくしてくれねえから

Permalink |記事への反応(0) | 23:32

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anond:20251215004730

中が気持ちいいとか言うのは男向けエロコンテンツ幻想からちゃんとした性教育の本読んどいたほうがいい。少なくとも女なら中で感じるはずとかそんなことは全然ない。

自分ポルノみたいな女性セックスへの願望を押し付けてこない、一緒に性の勉強できる人と付き合うのがいいと思う。

Permalink |記事への反応(1) | 01:40

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2025-11-24

性教育女教師先生がお前たちのザーメンを♥️すべてのペニスから♥️ドロッドロの精液を♥️一滴残らず搾り取ってやる♥️」

これが現実

Permalink |記事への反応(0) | 20:26

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2025-11-18

anond:20251118163153

まり最近アニメがクソなのは日本性教育が悪いってこと?

おのれ統一

Permalink |記事への反応(0) | 16:34

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2025-11-13

Grokくんに職場の使えないクンのアカウント特定してもらった

職場に病休明けのマジで使えないクンがいた。

彼は新人時代精神病み休職、そこから明けて私の働いている職場に入ってきた。

挨拶もできない、指示が通らない、「○○はできません」と今いる1年生以下の働きしかできないのに断る口実だけは口達者、新人時代の苦手な先輩はロッカーで会ってもガン無視安全のための手順を勝手に省く、自己学習を促したら「そういうの見ると劣等感が刺激されるんで見たくないです」、年下には実質1年目以下のくせにため口など、数々の武勇伝を彼は持っていた。

メンタルだけかと思ったら実際に体調不良もあるみたいで、たまに体調不良で休んだりもしていた。こちらもそういうのに配慮しなければならないので、力仕事などはあんまり振れなかった。

モヤモヤしながらも指導をしていたある日、彼は体調が悪そうに

壁にぶつかっていた。

これにはみんな心配して「大丈夫!?」と駆け寄るが、彼はふらふらしながらも「大丈夫です」と言う。

彼は事情を語り始めたのだが、それが実にきしょい言い訳だった。要約すると「アニ豚御用達イベントで遊んでて体調崩しました」なのだが、それを職場で言うのか? と宇宙猫になった。ここにはアニメ好きを公言している人なんて一人もいないのに?

それに、その発言普段お前の配慮をしている人の神経を逆なでするというのがわからないのだろうか。

イライラした私はGrokくんを使ってアカウント特定しようとした。てか秒で特定できた。

私「昨日〇〇で遊んで体調崩したみたいなツイートをしている、○○(職業)のアカウントない?」と軽い気持ちで訊いてみたのだが、Grokくんはすぐに「こいつですか?」とピンポイントアカウント特定してくれたのだ。びっくりしてGrokくんに課金しようかと思ったよ。

ツイート内容はもう目も当てられなかった。

だって

アニメアイコン

エロ画像の大量RT

・マイバチどんだー

という特急呪物だったからだ。

やはりアニメアイコンの男は現実でもきしょい、ということが判明してしまった。

その他のツイート内容もひどい。「ママアニメキャラをそう呼んでいる)の子宮に帰りたい」だの、「性教育をしたい」だの、本当にチーチーしててキモすぎる代物だった。

それに、彼はそのキモアカウントで「仕事だるい」とかたまにツイートしているが、

バイト以下の働きしかしていないのに何が「仕事」だ、と言いたくなってしまう。その前にそのチーチーするのをやめなさい。

本当に気持ち悪い。Grokくんのせいで一緒に働きたくない、って心底感じてしまったよ。

Permalink |記事への反応(2) | 17:59

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妊活って言葉が嫌いだ

何が妊活だ。ただの性交渉じゃないか。きれいに取り繕うたって、結局やっているのは裸の付き合いだ。

大勢の前でセックスと言えないだけじゃないか日本性教育の敗北だね。なんだよ妊活って。

わかるよ?主目的が子孫を残すことだって快楽じゃないから如何わしくないって言いたいんだろ?わかるわかる。

でもな?ただのセックスじゃん。ただの子作りじゃん。子作りって言えばいいじゃん。なんで妊活なの?就活みたいに言いやがって。

こちとらガキ産めねぇ身体なんだよ。妊活って言葉見るたびに嫌悪感シマシだわ。クソが。

Permalink |記事への反応(0) | 17:57

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anond:20251112180835

俺も昨日にたようなこと考えたわ

俺ってすぐエロいこと考えちゃうHなおじさんだからなあ♡って脳内で考えたんだけど、

HなおじさんのHなっていう形容詞って危ういなって

フェロモンむんむんでオレオみた女が催眠性教育状態なるみたいなおっさんっていう可能性もあるわけだから

日本語って難しい

Permalink |記事への反応(0) | 09:19

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2025-11-02

はてブは定期でHPVワクチン打てよ、男も無料化しろやってホッテントリがあるけど

・男も咽頭癌とか肛門癌とかなるやで←生でアナルセックスとか同性フェラする前提。

子供はい初体験になるか自分でもわからいかハイリスク←生でSTDがんがん感染される前提

やっぱりコンドーム使用とか避妊も含めた正しい性知識とか梅毒淋病クラミジアHIV含めた総合的な知識とか

適切な性教育必要というところがなんか抜けている感じ(わざと避けている感じ)がして

いつもなんか嘘くさく思えるんです。

Permalink |記事への反応(2) | 09:13

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2025-10-21

anond:20251021140005

性教育もそうだけど、道徳領域だよね

他者の心を前提として物事を考える能力がなさそう

Permalink |記事への反応(2) | 14:32

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anond:20251021135117

性欲という言葉を、異性とのセックスしたい欲に限定して捉えてるんだろうね。性教育ってむずいね

Permalink |記事への反応(1) | 14:00

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2025-10-20

年を取ると、養ってあげたいと思えるようなかわいい女が本当にいなくなる

もちろん逆もそうで、支えてあげたいと思えるような男もいなくなる

これは恋愛が冷めたとかじゃなくて、単に市場構造の話なんだよな

若さって、男女どちらにとっても最強の交換価値なんだよ

でも年を取ると、それを代わりに埋められる魅力を持てる人はほとんどいない

そしてその現実を受け入れずに、若い頃と同じように愛されたいと思ってる人が多すぎる

結果、誰もが需要のない市場で苦しむことになる

性教育で教えるべきなのは、性のモラルよりも恋愛経済構造なんじゃないかと思う

愛は尊いものじゃなくて、供給需要で動いてるって現実を知ることのほうがよっぽど大事

年を取ると結婚しにくくなるのは当然のことだ

市場価値が減るのに、価格理想)だけは下げない人が多すぎる

から恋愛破綻する

綺麗事よりも、まずは現実直視するところから始めたほうがいい



追記

やっぱりこれは義務教育で扱うべき話だと思う。

年を取っても年寄りなりのかわいらしさとか性欲的な色での繋がりはあるが、それを若い世代と同じ「市場」で語るのは違う。

ここでも、多くの人が混同しているんだから

そこを区別できていないから、現実とのギャップ生まれる。

実際、中年世代でのマッチングは難しく、熟年になるとさらに厳しい。

年齢とともに恋愛の質は変化し、若い頃のように誰かを養いたい支えたいと思える関係を作るのは難しい。

結局、中年や熟年で結婚がうまくいかないのは、こうした関係性を築くのが構造的に難しいからだ。

恋愛結婚感情論ではなく社会構造生理的欲求として理解する教育必要だと思う。

Permalink |記事への反応(22) | 14:24

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2025-10-15

少子化対策本質は〇出しS〇X支援

https://anond.hatelabo.jp/20251013192216

ヤらなきゃ子供はできないのだから当然。要は性教育

まず、〇出しS〇Xは愛情の証、ゴムありは愛がなくてダサいという風潮を作る。

具体的には、TikT〇kとかでAIインフルエンサー使って若者を狙ったステマさせればいい。

で、一方学校では「中絶子供に対する殺人だ」みたいな道徳の授業をやる。

育てらんなきゃ赤ちゃんポストシュー、すりゃええよみたいな話もセットで。

そうすると婚外子の捨て子が増加して社会問題になってくるので、

子育て日本人としての義務だ、子無し・同性カップルでも子育てすべき、

ってドヤ顔コメンテータータレントワイドショー発言させて、

Y〇utubeやらで切り抜きをガンガン流す。

独身はズルい、独身子育てしろ日本しね、ってな風に独身者にもヘイトを集めて、

ワンイシュー政党日本のみらいファースト」が孤児国民への育児割当制度

通称子供は国の宝」法を掲げて当選法制化。

罰則無しで理念だけ、と初めは見せかけておいて、

企業管理職になるには管理能力担保必要育児管理経験のないもの管理職になれない」

みたいな一部の人間が必須化する政策を、

それっぽい統計データエビデンス官僚御用学者に作らせて箔をつけて、

自分関係ないしいいや、と大多数が思っているうちに徐々になし崩し的に適用範囲を拡大。

虐待ネグレクト大量発生するだろうけど、

そういう愛情不足の子供こそ幼くしてヤリチンヤリマンになってWin-Win

少子化は見事解決国民子育て国家美しい国日本の出来上がりってなわけ。

Permalink |記事への反応(0) | 00:30

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2025-10-14

anond:20251013192216

若者恋愛離れは異常な域にあるから恋愛支援若者への教育(性教育礼儀を含む)をすべきだと思うんだけど恋愛を避けたい女が多すぎて直接的に恋愛支援をやろうとするとフェミから批判されるのも事実だよなあ

女叩きばっかしてる人間は逆に恋愛出会いを支持しがちで他責思考支援必要だと主張する人間が多いっていう

女性蔑視と間違った性規範を拗らせてたら支援があっても恋愛結婚なんか無理なのに教育必要という利害が一致している点には誰より反対する

そりゃ女からしたら非モテ弱者男性を名乗る集団を見てこいつらと出会わせられるとかごめんってなるわな、実際は交際できてない人間はもう少しまともで謙虚だと思うが

Permalink |記事への反応(0) | 19:32

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anond:20251014095208

本来性教育で正しい性知識を身につけて安全性交渉ができるようにするんだけど、かつて安倍晋三とかの保守議員バッシングして日本性教育を潰したからな

Permalink |記事への反応(0) | 10:40

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2025-10-11

学校教師だけど最近は悩むようになった

もし「クラスメイト想像してオナニーしてもいいんですか?」と聞かれたら、どう答えればいいのか。

皆さんならどう答えますか。

回答を間違えれば、最悪炎上して失職するおそれさえ、ある。

性教育はあまりにも難しい時代だ。

Permalink |記事への反応(9) | 21:24

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