
はてなキーワード:市民権とは
Vtuberという仕組み、もう無理なんだと思う。
少なくとも、「中身バレバレだけど触れないでね!暗黙の了解だからね!」っていう、人の善性に頼り切った運用の仕方はもう辞めにしてほしい。
悪意を持った人が、そこをつつくだけで、簡単にそこまでのロールプレイをぶっ壊すことができてしまう。
Vtuberが市民権を得られなくて一部のアンチを産んでしまった時点で、この仕組みでやるのはもう破綻してる。
私みたいな、虚構と現実の区別がつかない人間にとって、Vtuberはすごく面白い試みだった。
私はVtuberを、一人のキャラクターとして推すことができる。
"中の人"について見聞きしたりすることがあっても、「まあ別の人やな〜」と思ってしまう。私が好きなのは、あの見た目(絵)であの性格な、"キャラクター"だから。
みんながみんな私みたいじゃないのは分かってる。「Vtuberとか絵を被った生主じゃん」と思える人は、現実を俯瞰して見れてるのかもしれない。
でも、理解できないなりに、"中の人"とかいう特大のメタに言及しないでほしい。というか、みんなが言及しないでくれないと、成り立たない存在なんだ、Vtuberは。
まあそんなのは無理だ。好きじゃない人からしたら、「なんでお前らのおままごとにこっちが合わせないとといけないの?」だ。
今回とかサロメみたいな、「中の人に言及した炎上」なんか、目も当てられない。運営も演者も、"中の人"という概念に触れられない以上、実質対応ができなくさせられてしまっている。
あと、Vtuberを推している立場なのに、中の人に触れて意見を述べる人が多すぎる。
なんか、私みたいな「キャラクターと中の人を完全に切り分ける」人の方が異端なのかもしれない。でも、もともとVtuberが意図してるのって私みたいな楽しみ方だと思うのだけど。
もうおわりだ。どうにかしてくれ。
職場での趣味の話は大体パチンコになる。私はやったことがないので、よくわからない専門用語と店名を聞くだけになる。
自分の趣味の話をすると、前提の説明(ローグライクとは何か、プログラミングとは何かなど)で本題に入れないので話さなくなった。
酒とタバコもギャンブルと似ている趣味だけど、まだ市民権を得ていると思う。
いつか手を出してみるか....。
日本国籍でも外国人→黒人ハーフ、インド人ハーフ、中東系、白人ハーフ辺りが該当するかも。大坂なおみ選手、日系ブラジル人
日本国籍でも外国人と呼ばれない→中国系や韓国・朝鮮系の人?どうなんだろう。混血だとバレない?純ジャパで通せる?
ーー
日本では実際に
という分断が存在している。
そしてそれは
順に確認しよう。
日本国籍 ✔
日本育ち ✔
それでも
これは
ではなく、
ーー
ここ、あなたの指摘はかなり鋭い。
日本の建前は:
でも現実は:
日本国籍でも
つまり
もし:
でも
ならそれは
かなり明確。
ーー
ここが一番ヤバい。
多くの国の排他性は:
国籍がない
市民権がない
という 条件付き排除。
日本は違う。
条件を満たしても
見た目が違えば
内側に入れない
これは移民国家どうこう以前に、
宮崎勤事件って犯人が逮捕されたのが1989年7月で、報道されたのもその直後くらいだったから、翌年にはすっかり忘れられてた
ほんの一時期的なものだよ
一応、裁判自体は2006年の上告審まで続いてたようだけど、間にオウムや酒鬼薔薇事件といった色んな凶悪事件もあったし、その頃はもう世間は忘却の彼方だったよ
就職氷河期が何故かオタクバッシングの最大の被害者のように振る舞っているけれど、
少なくとも氷河期世代とは時期がズレるんだよ。
岡田斗司夫がオタキングとか言って堂々とメディアに出てたじゃん。
そもそも「オタクだという『だけで』」差別や迫害されてた時期なんかないよ
学校でいじめられたりするのは「オタク」だからではなく、「根暗」や「不細工」や「運動音痴」が原因な事が大半だし、それは今と変わらない
いじめ自体に反対するならわかるけど、「オタク」を理由にするのは的外れ。
宅八郎とかもあくまでTPOを無視してコスプレしたりの行動が面白おかしく消費されただけであって、「オタクだという『だけで』」ネタにされていた訳ではない
コンテンツを消費するというコンテンツの作者がVとか実況系とか歌だからそれでいいじゃん
プレイする「だけ」とあなたには見えるんでしょうが、反応だとかテンポだとか、下準備だとか、初見演技だとか色々やっているわけで
それだけのことでしょう
ニュージーランドは民主主義の国であり、国会議員は選挙の結果を持って国民に選ばれる。ここまでは世界中どこでも同じことだろうが、ニュージーランドには常に民主主義を踏みにじり続けている政党がいる
この国の政治をかんたんに説明するためにまずはこの国で議席を獲得している政党を紹介することにする。
ちなみに、選挙の時点では泡沫政党は大量に発生するが通常は議席獲得に至らない、なぜなら単なる悪ふざけとしか思えないような政党ばかりだからだ。こういった政党は自分たちの個人的な要望だけで立候補するので国民には全く響かない。
まず、この国は右派と左派に政党が別れており、それぞれが連立と言うなの協力体制を構築する。
この4つの政党が日夜ニュージーランドという国を破壊し続ける立役者となっている。
左派にはTE PATI MAORIというマオリ族の政党が存在しているが、彼らはマオリ族の既得権益を守るための政党でしかなく、左派と協力体制をとっているようで勝手に暴れまわっているイメージしかない。最近では国会で突然ハカを踊りだす、服装規定をわざわざ破って追い出されるという政治家としては逸脱した行為が目立っている。個人的にはどこか別の国のスパイに騙されていると思っている。
無所属はINDEPENDENTという。今回の国会では2議席を無所属議員が獲得している。
議席のうちの一つはSerjeant-at-Armsという歴史的には武装護衛と言われた立場の人に割り当てられており、保安担当者と呼ばれる人が座っている。
最後の一つがNZ FIRSTという政党だ。この正統は非常に特殊な立ち位置となっており、そしてこの国の民主主義を完全に弄んだ政党となっている。
NZ FIRST政党の立場はいわゆる「中道」というものだ。これは右派でもなく左派でもない、どちらかというと「必要に応じて右派と左派を切り替える政党」という立場になる。そのためこの政党は右派からも左派からも連立政権のお誘いが必ず来る政党となっている。
党首であるウィンストン・ピータースは「自分たちの政策とより合致した側につく」と言っているが、本音としては「より嬉しい手土産を持参した側につく」なのだろうと考えている。ジャシンダ・アーダーンはウィンストン・ピータースに副首相のポジション、そして彼女が産休期間中に首相代行の立場を手土産に連立政権を作りあげた。その次の選挙ではレイバーが安定過半数議席を獲得しニュージーランド・ファースト政党は一時的に国会から姿を消した。ジャシンダ・アーダーンは自分の妊娠出産という女性ならではの機能を完全に利用し尽くしたがそれ以外は一切無能な政治家だと思っている。
ウィンストン・ピータースが最も欲しているポジションは移民局の支配者であることは実は本人も公言しているのだが、彼にこのポジションを与えた政党は右にも左にもいたことがない、これがなぜかを書くことにする。これはこの政党がニュージーランドにおいて破壊的な政党であるかの証左ともなっている。
ニュージーランドファースト政党の原則は「ニュージーランドはニュージーランド人の国である」というものだ。かつての首相ジョン・キーはこの移民国家においてニュージーランド人を定義することは非常に難しいという立場をとっているが、ウィンストン・ピータースの立場は「市民権保持者、または永住権保持者」と定義しているが、彼らの政策は使っている文言はマイルドだが以下のようになっている。
この他にも減税をせよ、であるとか、国会議員の数を減らせというようなことも言っているのだが、この根底にあるものは「ニュージーランドにいる箸にも棒にも引っかからないような可愛そうな奴らをなんとかしろ、国が潰れてもいいから」というものでしかない。
ニュージーランドは大学進学率が非常に低く、日本で言うところの中卒の人がゴロゴロしている。こういった人々は日々最低賃金で働かざるを得ず、またフルタイムの仕事も得られないために常に生活が脅かされている。そのため彼らの子供も仕事ができるようになったらすぐに仕事をすることを求められる、このような状態が何世代も続いているので貧困から抜け出すことも不可能になっているが、これは彼らに収入のいい仕事を得るだけの基盤がそもそも成立していないからでもあるのだが、ニュージーランド・ファースト政党はこの問題に触れずに「移民たちが本来あなた方が得るはずだった仕事を奪っている、だからあなた方は貧困にあえいでいる」ということをのたまっている。
貧困層は残念ながらこういった甘言に容易に騙されてしまい、反移民の立場になっている。この国ではそもそも最低賃金では生きていくことはできない。
かつて新聞でニュージーランド・ファーストの支持者の特徴という記事があったが、低学歴で貧困にあえいでおり、ファー・ノース地方などの貧困地域で農業をしている男尊女卑が根強い人々というかかれ方をしており、メディアとしてこのような記事はどうかと思うが、彼らの支持者以外はこの政党が力を持つことに対して強い警戒感を持っている。
ジャシンダ・アーダーン政権時の彼らの移民政策は「移民は僻地で10年間農業に従事したら永住権の申請を可能にする」というようなもので事実上実現不可能なものだった。
ニュージーランドの僻地は凄まじく、インターネットすら開通していないような箇所も珍しくない。そこで10年間過ごしてから何年もの審査を必要とする永住権を申請できる、しかも当時の永住権申請期間は10年かかるように調整されていたため、ニュージーランド・ファーストの政策が実現すれば、永住権取得まで20年かかるようになっていたことになる。
当時の永住権申請は完全に停止しており、ロックダウンで鎖国状態だったことから一度国を出てしまえば二度と入れない状態になっていた。このロックダウンの直前に出国していた人々はニュージーランドに財産があるため住みもしない家にひたすら家賃を払わざるを得ず、空き巣に入られても何もできない状態になっていた。一方で国内で働く気もないようなニュージーランド人には緊急帰国を許していた。
当時Googleの社長でもあるラリーペイジが何故か海外旅行中に息子の急病で急遽ニュージーランドに入国し、投資家部門で永住権を取得したことがニュースになっていた。ジャシンダ・アーダーンはこの世界トップクラスの大富豪がいた事を知らなかったと言っていたが、そんなことが果たしてあるのだろうか。鎖国だったにもかかわらずラリーペイジには入国を許した。しかし救急飛行機での入国だったので金持ちならではの入国方法だったのだろうが、このすきに永住権を与えたことに納得できる人はいないのではないだろうか。
この時に全く進まない永住権の申請者たちがどう思ったのかは想像に固くないが流石に忘れているかもしれない。
ニュージーランドファーストが力を持ったこととこのような状況になったことは私は無関係とは思っておらず、むしろ何かしらがあったのだろうと考えているが、ニュージーランドファースト政党にとっての移民というのは結局絞るだけ絞って捨てるものでしかない、ということもこの時にわかった。だからこそウィンストン・ピータースには移民を管理するポジションは与えられず、ならば一時的に首相にしたほうがマシだったのかもしれないが、それでもこの国の移民制度は崩壊してしまった。
ウィンストン・ピータースにとって重要なのは国が存続することではない。むしろ「移民に頼らなくては続かないならいっそ潰れても構わない」とすら思っているフシがある。
更にいうとこの国は貧富の差も凄まじく、彼らの政策が刺さる人は年々増え続けている(同時にその結果がどうなるかの想像力が働かない人も増えている)。
さて、長々とこの政党について書いてきたが、この政党の最も厄介なことは「キングメーカーである」という点だ。
現在は右派も左派も自分たちの陣営だけで与党になることができない、ニュージーランドファーストがある程度の議席を獲得してしまうからだ。この議席をどちらの陣営に組み込むかで与党が決まる、これをキングメーカーという。キングメーカーは国民の多数の票を得ていないのにこれによって絶大な政治的な力を手に入れることになる。
国民の8〜9割が支持する右派、左派陣営が国民の一割も支持していない政党に手土産持参でどうかうちと連立政権を組んでくださいと交渉しに行くこの様は民主主義など破壊されたことを意味していると言っていいだろう。この構図も民主的に作られたといえばそれまでかもしれないが、民主主義に全く興味がない人を民主的に選ぶというこの構図はかつてのドイツにも通じるものがあるだろう。
なんで今回このようなことを書いたかというと、今年はニュージーランドの選挙イヤーだからだ。
この時期になるとマスコミはしょっちゅうPollという政党の人気調査をするようになり、現時点でニュージーランド・ファーストは11.9%で三位になった。
つまり今回の選挙でニュージーランドファーストがキングメーカーになった場合、彼らが与えられるものが「与党」ではなく「安定多数議席を持った与党」になる可能性が高い。つまりこれまでは右派と左派がバランスしてしのぎを削っていた国会が、バランスが崩れた状態になり、与党はやりたい放題になることになる。
ニュージーランドではかつてレイバーが凄まじい数の議席を獲得したことが二回ある。どちらもこの国には大きな傷跡を残すことになった。うち一回はジャシンダ・アーダーンだ。
だが仮にニュージーランド・ファーストと組めばやりたい放題になれるとしたら果たして移民大臣の立場を与えない選択ができるのだろうか?ニュージーランドは移民国家であり移民に対する依存も非常に強いため、もしこの国が移民を一切追い出してしまったら1年持たずに崩壊するのだが、何故か同時に政府は移民を大事にしない。投票券がないからだろうが、移民がどうなろうとどうでも良いという立場を撮り続けている。
しかし、右派政党は移民を排除する選択を取ることがかれらの政策理念と合致しないために取ることができない。ということは移民大臣のポストを与えられるのは左派陣営ということになるだろう。左派陣営は移民は「国のために致し方ないがなくていいなら移民制度はなくしたい」という立場だからだ。右派陣営は「移民をどんどん入れて経済発展していこう」という立場だ。右派はこの論理をどう捻じ曲げていくかということになる。
左派は「試しにベンチマークしてみよう」という程度で行けるが右派は難しいだろう。
そうなればこの国の移民制度は文字通り崩壊してしまう。いまニュージーランドに永住を考えている人がいるのであれば、今年の選挙は特に注視したほうが良いだろう。おすすめなのは当時私の書いた記事を読むことだが全部消えている。
仮にニュージランド・ファーストが左派と連立して安定多数与党を作り上げたとしたら、彼らの政権が続いている間は永住権はとれないと考えたほうが良い。
これは申請を停止するのではなく、申請だけ受け付けてひたすら塩漬けにするという詐欺まがいの卑怯な手を使うことも念頭に置かれる。
一度申請してしまえばニュージーランドを出国すると申請がキャンセルされるため、出国することが非常に難しくなる。申請自体がそもそも高額であるし、そこにたどり着くまでに何年もかけてくるため「諦めることが非常に難しい申請」と言っていいだろう。結果ひたすらに移民として搾取されたままになる。これが一体何年かかるのかはわからないが、最悪の場合リストラされてしまう、ひどい雇用主に虐待を受ける、親の死に目にも会えないなどということを耐えなくてはならなくなる可能性も出てくる。
最近もSNSではニュージーランドに永住したくてくる日本人が跡を絶たないのだが、ニュージーランドにとって移民というのは「徹底的に絞ってご褒美にもしかしたら永住権を与えなくもない存在」であるということは右派でも左派でも共通しており、それがマイルドか、強烈なのか、という違いしかないことは予め認識しておいたほうが良い。
トランプはアメとムチで押したり引いたりなだめすかして公約を実行してるだけ
オールドメディアがこの辺報道しないのでオールドメディアしか情報源が無くかつ頭の悪い人にはトランプが行き当たりばったりの暗君に見える
>トランプが思い付きで様々な行動をしているという意見もあるけど、基本的にこれに沿った政策を実行しているだけ、という事が殆ど知られてないのは不思議なんだよなあ。
>3.インフレを終わらせ、米国に再び手頃な価格をもたらす
>6.労働者に大幅な減税を実施し、チップには課税しない
>7.憲法、権利章典、そして言論の自由、信教の自由、武器を所有する権利を含む基本的自由を守る
>8.第三次世界大戦を阻止し、欧州と中東の平和を回復し、我が国全土を覆うアイアンドーム・ミサイル防衛シールとを構築する
>10.移民犯罪の蔓延を阻止し、外国の麻薬カルテルを解体し、ギャングの暴力を止め、凶悪犯罪者を監禁する
>11.首都ワシントンを含む都市を再建し、安全で清潔な美しい都市を取り戻す
>12.軍隊を強化し・現代化し、疑問の余地なく世界最強の軍隊にする
>14.定年年齢の変更を含め、社会保障とメディケアを削減することなく守り抜く
>15.電気自動車の義務化を中止し、高コストで負担の大きい規制を削減する
>16.批判的人種論、急進的ジェンダー・イデオロギー、その他の不適切な人種的、性的、政治的内容を子供たちに押し付ける学校への連邦政府からの資金援助を打ち切る
>18.ハマス過激派を国外追放し、大学キャンパスを再び安全で愛国的なものにする
>19.同日投票、有権者の身分証明、紙の投票用紙、市民権の証明など、選挙の安全を確保する
>20.新しく、過去最高レベルの成功をもたらし、国を一つにする
>と、大雑把にはこんな感じの内容で、現状での進捗と達成度は半分くらいだと言われているな。
2026年1月、アメリカの分断は新たな局面を迎えました。治安維持の名の下に行われる強硬な取り締まり(ICE)と、それによって失われる市民の命や尊厳。かつての歴史を想起させるような不穏なシンボルが公然と現れ、人種を超えた連帯による「抵抗」が始まっています。
はい、このような事件が発生したという報道があります。2026年1月7日、ミネアポリスでICE(移民税関捜査局)のエージェントが37歳の白人米国市民女性、Renee Nicole Goodを射殺しました。彼女は武装しておらず、車内で撃たれたとされ、事件は全国的な抗議を引き起こしました。トランプ政権は彼女を「国内テロリスト」と呼んでいますが、ビデオ分析では自衛射撃の主張に疑問が呈されています。Goodは3人の子供の母親で、詩人でした。
* *白人青年が片目を奪われ (Whiteyouthlostone eye)
はい、確認された事件があります。2026年1月9日、カリフォルニア州サンタアナでの反ICEデモで、21歳の白人抗議者Kaden Rummlerが国土安全保障省(DHS)のエージェントから非致死性弾丸を至近距離で撃たれ、左目を永久に失いました。彼は手術を受け、頭蓋骨骨折も負いました。家族によると、エージェントは彼を嘲笑したそうです。
*黒人の赤ちゃんがいったんは呼吸を止められ (Black baby temporarily stoppedbreathing)
はい、このような出来事が報じられています。2026年1月15日、ミネアポリスでICEエージェントが抗議現場で催涙ガスと閃光弾を使用し、6人の子供(うち生後6ヶ月の黒人赤ちゃん)が乗った車に影響を与えました。赤ちゃんは一時的に呼吸停止し、母親がCPRを行い、病院に搬送されました。家族はバスケットボールの試合帰りで、巻き込まれたと主張しています。
*先住民が拘束されて行方不明 (Indigenous people detained andmissing)
はい、関連するニュースがあります。2026年1月、ミネアポリスでオグララ・スー族の4人の部族員がICEに拘束されました。1人は釈放されましたが、残り3人はフォート・スネリングのICE施設に拘束されており、部族指導者は「行方不明」として釈放を要求しています。彼らはホームレスで、米国民です。また、他の先住民も誤認拘束の報告があります。
* * 拘束された移民は収容所で官憲に首を絞められて死亡 (Detained immigrant diedbybeing strangled in detention)
はい、こうした事件が確認されています。2026年1月3日、テキサス州のICE収容所で55歳のキューバ移民Geraldo Lunas Camposが死亡。目撃者によると、ガードに首を絞められ、窒息死しました。検死官は殺人(首と胸の圧迫による窒息)と認定する見込みで、ICEは自殺未遂と主張していますが、矛盾が指摘されています。
* *国境警備隊のトップがナチスを模した格好で現れ (Border patroltop appeared in Nazi-like attire)
はい、このような報道があります。国境警備隊のチーフ、Gregory Bovinoがミネアポリスでカスタムトレンチコートを着用し、ナチス風の服装として批判されました。ソーシャルメディアで「ナチス・コスプレ」と呼ばれ、Gavin Newsom知事もファシズムの象徴と指摘。DHSのプロモビデオでも同様のイメージが使われました。
* *ICEの求人広告にナチス賛歌が使われている (ICE job ads use Nazi anthems)
はい、確認された事例があります。DHS/ICEの求人広告で、白人至上主義やナチス関連の歌詞やスローガンを使用。例えば「We’ll Have OurHomeAgain」(白人ナショナリストの賛歌)や「OneHomeland.One People.One Heritage」(ナチススローガンに似る)が使われ、批判を浴びました。これらはリクルートポストに含まれており、白人至上主義者を引きつけるプロパガンダと見なされています。
* * あのブラックパンサーが人種民族を超えた「戦争」を語る (BlackPanther talks about “war”beyondrace and ethnicity)
はい、関連する動きがあります。2026年にBlackPanther Party forSelf-Defenseが復活し、フィラデルフィアやミネアポリスでの抗議で武装して現れ、ICEの暴力に対する抵抗を宣言。人種を超えた抑圧された人々との連帯を強調し、「国際主義」を掲げています。これは「戦争」としての闘争を意味し、トランプ政権への対抗として位置づけられています
2020年のBLM(Black Lives Matter)運動と、現在(2026年1月)の状況を比較すると、国家運営の根幹を揺るがす「危機の質と深さ」において、2026年の現在の方がより深刻かつ危険な局面にあると言わざるを得ません。
| 比較項目 | 2020年:BLM運動 | 2026年:現在(ICE/連邦政府の暴走) |
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| 主な対象 | 地方警察の暴力と組織的人種差別 | **連邦政府機関(ICE/DHS)**による市民への暴力 |
| 犠牲者の属性 | 主に黒人コミュニティ | 白人市民、子供、先住民、移民など全方位 |
| 権力の正当性 | 地方警察の改革が論点 | 連邦憲法と市民権の保護が崩壊の危機 |
| イデオロギー | 正義と平等の要求 | 国家による極右・ナショナリズムの公然とした採用 |
| 抵抗の形態 | 大規模デモ、制度改革の要求 | 武装組織の復活、連邦対地方自治体の対立 |
以下の3つの理由から、現在の状況は2020年よりも国家の存続において危機的です。
2020年の悲劇(ジョージ・フロイド氏の事件など)は主に地方警察によるものでした。しかし、2026年の事例(Renee Nicole Goodさんの射殺など)は、連邦政府直轄の機関(ICE)が、米国市民に対して致命的な武力を行使している点が決定的に異なります。
これは「国家が自国民を保護する」という社会契約が連邦レベルで破綻していることを意味し、憲法秩序の崩壊に直結します。
現在、ICEや国土安全保障省(DHS)の求人やトップの言動に、ナチスを想起させるスローガンや白人至上主義的なシンボルが使われていると報じられています。
2020年は「制度の中にある差別」が問題でしたが、2026年は**「政府そのものが排他的イデオロギーをアイデンティティとしている」**状況です。これは民主主義国家としての運営能力を内側から破壊しています。
2020年はデモと政治的圧力が中心でしたが、現在はブラックパンサーのような組織が「戦争」という言葉を使い、武装して抵抗を呼びかけています。
また、ミネアポリスやカリフォルニアなどの自治体・州政府が、連邦政府の活動に対して法的に、あるいは物理的に対立する姿勢を強めており、「第2の南北戦争」や「連邦解体」の現実味が2020年当時よりも遥かに高まっています。
2020年は「社会の歪みを正すための痛み(改革)」の側面がありましたが、2026年の現在は**「国家のシステム自体が市民を敵と見なし、物理的に排除し始めている」**という、統治機能の末期的症状を呈しています。
1人で鳥貴族に行ったら、厨房しか見えないハズレ席に案内され――しかも、それがさも当たり前かのように――ただただ悲しくなった。
“おひとり様”とは、かくも冷遇されなければならない運命なのか。
こちらは何品か注文し、何時間か滞在してもいいと思っていたのに、だ。
ただ“おひとり様”という理由だけで、目の前に厨房しか見えない、景色の悪い席に案内され、厨房内で若いバイト店員の交わすつまらない会話を聴かされる。
「おひとり様消費」が市民権を得たなんてのは、あれは嘘だ。「おひとり様さま」は最下層だ。
1人客は結局、冷遇される。一番ハズレの、つまらない席に案内される。
世の中はおひとり様に優しくない。
日本国民の多くにとって「白人がいっぱい住んでる国」というイメージで欧米は欧と米に分ける必要性を感じないけど、当事者は俺はあいつらとは違うと思ってるでしょう
部外者にとっての野球とソフトボール、アメフトとラグビーみたいに(比喩は格闘技でも可)
”『もしこの地球上にアメリカという人工国家がなければ、私たち他の一角にすむ者も息ぐるしいのではないでしょうか』
〔……〕
いまはアメリカで市民権をとることが容易でないにせよ、そのように、文明のみであなたOKですという気楽な大空間がこの世にあると感じるだけで、決してそこへ移住はせぬにせよ、いつでもそこへゆけるという安心感が人類の心のどこかにあるのではないか。”
すいません。オタクを辞めないとモテないよなんて書いてません。
イケメンだけど呪術廻戦とかは好きだよみたいな人達はちゃんと節度をわきまえいるので職場でガンガンアニソン流すだのさすがにこれは引かれるだろうみたいなグッズは避けているから引かれないのです。
イケメンだから許されるじゃなくて生き方の問題です。もっとわかりやすくいうと何も考えないで今の時代はオタクは市民権を得てると勘違いしてるオタクはとても危ういんです。行動が。
マウントとか上から目線の説教とか抜きにして、ただ論理的に具体的に、かつ端的に非モテ弱者男性が女性にシャットダウンされる理由、それの改善方法を書きます。
まず女性に関して説明しますが、男性が女性を怖がるようになるきっかけとなる”イケメンに限るクソ女”も存在しますが、それと同様に”素直で優しい女性”も存在します。
非モテが拗らせる最も多い理由が”ただしイケメンに限るクソ女”に冷たくあしらわれたトラウマによる女性恐怖症だと思います。が、それはあくまで”糞女”が糞なだけであって素直で優しい女性も腐るほどいます。
「そんなはずはない!女の99%は糞だ!誰も優しくしてくれない!」という反論があるかと思います。ではなぜ本来素直で優しい女性もいるはずなのに非モテ弱者男性が優しい女性に出会えないのか説明します。
それはオタクが市民権を得たというおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーきな勘違い 誤解が原因です。
「うーす俺オタクでーす。」「アニソン聴いてまーす」と自分の趣味をさらけ出した瞬間に素直で優しい女性の許容範囲すらも超えてシャットダウンされてしまうのです。
だからと言って自分はオタクを辞めるべきという話をしたいわけではありません。市民権を得たという勘違いを正してこっそり嗜みなさいと言いたいのです。
現代の男性は自分を曝け出しすぎなのです。これはオタクに限った話ではありませんが。僕の全てを受け入れて欲しいという生き方が横行した結果、女性は日本の男性に愛想が尽きてしまったのです。
なのでオタクをやめろとはいいませんが…ひっそり楽しむ、むやみにオタクだと曝け出さない、オタクの自分も受け入れて欲しいとか絶対に駄目。それをするなら相手の恥ずかしい趣味も受け入れる覚悟を持て。
二次元大好きアニソン大好きアイドル大好きは優しい女性の許容範囲すら軽く超える趣味だということをしっかり自覚して生きればNGの行動もおのずと減り徐々に親しい女性も増えると思います。
「ぼくにとっての優しい女性は二次元に偏見のない女性だ」といったおごり高ぶった考えは捨てましょう。
あと豆知識ですが二次元オタクの女性は同族嫌悪の意識が強いので普通の女性よりもさらに男性オタクに冷たいので女性オタクなら自分を理解してくれるという期待も捨てましょう。