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はてなキーワード:左翼とは

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2026-02-15

anond:20260215155536

左翼はアタマパーだな

Permalink |記事への反応(1) | 15:56

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anond:20260215153301

嘘やデマばかりの左翼

真実インフルエンサーとの差だろ

Permalink |記事への反応(0) | 15:34

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anond:20260215115817

また左翼の嘘か

一度ちゃんと謝れば?

他人には謝罪要求するくせに自分たちは間違っても謝らないダブスタから若者から嫌われるんだよ

Permalink |記事への反応(0) | 14:52

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anond:20260215000729

パブリック・エネミー左翼マスゴミ

Permalink |記事への反応(0) | 14:49

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anond:20260215144548

本当の意味でのリベラルから職業差別しないんだよ

ゴミ左翼と一緒にするな

Permalink |記事への反応(0) | 14:47

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anond:20260215144036

左翼しぐさってやつな

Permalink |記事への反応(0) | 14:41

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anond:20260215115817

言ってたけど都合が悪くなると「言ってない、こう言ったの!」とサイレントスライドする

そんな不誠実な姿勢が通るのって小学生口喧嘩まで

 

素直に間違いを総括して再出発する方がよっぽど信頼感保てるんだけど

筋の通った振る舞いをしてこなかっただらしなさが左翼を決定的に衰退させた

とにかく人を責めるのが大好きだけど自分達が謝るのは嫌い

Permalink |記事への反応(1) | 14:40

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anond:20260215081852

10年以上毎日左翼を叩く正義漢wwww

自分の異常さには鈍感

Permalink |記事への反応(0) | 12:51

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anond:20260215081635

ブクバカ

…………………

暫定予算っていう仕組みがあるのを知らない情弱が吠えてて草。落ち着けよw

…!………………

え?これマスゴミのことだよね?www

左翼低脳っぷりやばすぎwww

Permalink |記事への反応(0) | 10:05

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anond:20260215091126

日本消費税にあたる付加価値税有益脱税を防ぐ等)なことはここで説明されてる

https://globe.asahi.com/article/12482789

なんと「朝日新聞」の記事ですよ

朝日新聞」といっても政治部社会部のようなバリバリ反体制左翼のところじゃなければ

普通に理解してるんだよ

Permalink |記事への反応(0) | 09:37

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anond:20260215091442

ブクバカ

…………………

暫定予算っていう仕組みがあるのを知らない情弱が吠えてて草。落ち着けよw

…!………………

え?これマスゴミのことだよね?www

左翼低脳っぷりやばすぎwww

Permalink |記事への反応(0) | 09:16

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anond:20260215085312

日本貧乏になったので、左翼政治ごっこに付き合う余裕が無くなっただけ

Permalink |記事への反応(0) | 09:14

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anond:20260215082929

左翼は殺すしかないよね

Permalink |記事への反応(0) | 08:31

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anond:20260215081816

左翼と同じ歪んだ正義感だろうなぁ

Permalink |記事への反応(1) | 08:18

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はてブ左翼って、共産党の支持をやめたの?

今回は、中道改革連合になびいているヤツが多かった。

もしくは、共産党支持を公言するヤツが少なかった。

Permalink |記事への反応(0) | 07:58

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やっぱり#ママ戦争止めてくるわタグ別に高市政権に反対していないし、

すぐに取り込まれると思うよ。

左翼リベラルだと認定している人達現実を見た方がいい。

中村真暁

@mappink

#ママ戦争止めてくるわ

我が子にそう、つぶやいた清繭子さんを取材しました。

私もこのタグにすごく励まされたから☺️

大きな主語より、市民一人ひとりの平和への願いがつながって大きくなっていくのって希望だと思います

私は今回の選挙で、リベラルは、とか高市支持者は、でくくるより、

「私は」をもっと語り合いたいと思いました。

https://x.com/mappink/status/2022433833820565901

Permalink |記事への反応(1) | 02:31

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anond:20260212163908

左翼を叩く時だけ、「お花畑」と「心配しすぎ」を卑怯に使い分けるんだよなあ

Permalink |記事への反応(0) | 01:13

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2026-02-14

anond:20260214232006

NPO左翼という謎の風潮

日本会議NPOとか反外国人デモNPOとかあるやん

Permalink |記事への反応(0) | 23:22

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いつまでもウクライナウクライナがって言って左翼を叩く右翼こそ

いい加減意識アップデートさせてくれねーかなあ

あの頃は米大統領比較的まともなバイデンだったからまだ良かったけれど

再びトランプ大統領になった今となっては、対米追従一本槍では日本地獄に道連れだよ

Permalink |記事への反応(0) | 18:35

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anond:20260214172139

マスゴミ左翼がよくやる手法だね

Permalink |記事への反応(3) | 17:22

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安倍国葬反対とは

まるでずっと昔の、国旗掲揚国歌斉唱に反対する左翼みたい

あの頃も国歌斉唱するとリベラルけが苦しむと笑われてたけど

内心の自由が奪われる!(俺たちは安倍の死を喜びこそすれ悲しみたくない)」

って言ってる左翼の皆さんは、まったく成長してないですね~w

Permalink |記事への反応(2) | 16:23

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anond:20260214161455

で、頭の悪い左翼…というか憲法信者左翼

そーゆーバカな支持者も憲法権威にひれ伏すと思ってるんだ?

バカじゃない?

というか、バカのものだよ。

から左翼との対話時間無駄なの。

Permalink |記事への反応(0) | 16:16

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anond:20260214140526

なんで左翼ってお花畑なんだろ?

憲法さえあればトランププーチンを抑えられると信じ込んでるの?

それともバカなの?

抑えられるのはトランプとかプーチン辺までの雑魚だけ?

チンギス・ハーン毛沢東ヒトラーは無理なん?

マジで左翼キチガイなのは

『〇〇は危険だぞー!』と言いながら〇〇に甘えてんだよね。

駄々こねてる小学生と同レベル

Permalink |記事への反応(1) | 16:12

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anond:20260214152339

毎日左翼叩き

Permalink |記事への反応(0) | 16:02

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2026年衆院選自民党圧勝55年体制の「二度目の」終焉

チラシの裏代わり。

あとになって、そのとき、どう考えていたか分かるよう書き残しておく。

在日中国大使館サンフランシスコ講和条約不法かつ無効」と主張 2025年12月2日17:25 日本経済新聞Web版

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM027MH0S5A201C2000000/

 すでに過去の話だが、2025年11月7日高市早苗による台湾有事発言を受けた在日中国大使発言を受けて、ネットでは「では台湾領有権は、未だ日本にあるのか」と嘲笑の声があがった。しかし、このような場違いとも思える発言が、現在自民圧勝の鍵を解くヒントになるかもしれない。

 55年体制は、1955年に始まった自由民主党の長期単独政権であり、93年に細川護熙連立政権が発足して、自民党が下野した地点で終了したとされている。

 その成立の背景として、東西冷戦下、日本ソ連中国という共産圏防波堤となるため、保守政党の合同により、生まれ自由民主党の一党単独政権が望ましいというアメリカをはじめとした日本を含む西側国全体の思惑もあった、とのこと。

 55年体制の前提が近隣諸国との関係にあったので、それが変化しなければ、根本的な変化はない、と考えられていた。実際、93年の自民党の下野は、ソ連崩壊(89年)により、社会党の方向転換が可能性として見えてきたこともあったため、と言われている。

[wikipedia:細川内閣] 中曽根康弘。元内閣総理大臣の証言

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%B0%E5%B7%9D%E5%86%85%E9%96%A3

 そして今回の高市発言によって左翼リベラル派の受けた打撃は、本質的ものであった。仮定の話とはいえ中国との交戦可能性が露呈してしまった。これが四半世紀ほど前、いや十年前でも高市政権選挙過半数とるどころか、苦境に立たされただろう。ただ現在は、左翼リベラル的な主張のオールドメディアの後退、また中共周辺諸国との間で抱える領土問題があり、高市首相一方的悪者にすることもできなくなっていた。

日本ほど中国ともめている国はない」女性弁護士隣国との向き合い方で私見 [2025年12月1日10時57分] モーニングショー 

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202512010000150.html

 ASEAN南沙諸島南シナ海周辺国ベトナムフィリピンとの衝突(そのためフィリピンは、一次弱体化した米国との軍事同盟を再強化さえした)、インドとは長年にわたるラダック地域、その他の国境紛争があり、また10年以上も前からオーストラリアでの静かな侵略(サイレント・インベーション)、最近ダーウィン港の貸借も問題になっている。

 左翼リベラルからインターネットが浸透し、SNSデマ拡散のせいで自陣営が苦境にあるとの意見を聞くが、インターネットの浸透で多くの人々の意識政治的な主張とは別に、地味であるが影響を与えているのはデータへのアクセシビリティの向上だ。過去新聞テレビについて偏向報道が取りざたされるが、本質的問題は、まともに報道されない事柄が圧倒的に多かったことだ。「報道しない自由」と揶揄されるが、これはイデオロギー云々以前のオールド・メディア限界で、報道枠が決められているなかで、読者、視聴者の注意を惹きそうにない話題を報じるのは難しかった。報じられていたのは、主に北米西欧というより米仏独、アジアでも中国韓国がせいぜいであり、それも日本との関係する話題がメインだった。中近東アフリカ等の地域,或いは近隣の国々でも日本と直接関係ない情報は少なかった。だが例えば、さきの記述で書き漏らした「アフリカ諸国での中国の振る舞い」も現在では、スマホでたちどころに知ることができる。

 4半世紀前であれば、先述したテレビモーニングショー」での発言を信じる人も多かったかもしれない。

2026.02.13 中国の威嚇戦術限界高市氏には効かず 中国報復は足を引っ張るどころか、追い風になることを衆院選圧勝で示した

https://diamond.jp/articles/-/383704

 先のロシアによるウクライナ侵攻、そして今回の中国の威嚇により、これで戦後、連綿と続いていた保守革新左翼リベラルという対立軸が、ようやく完全に過去のものになったように見える。

 日本国民は、先述の駐日中国大使のようにサンフランシスコ講和条約に引き戻された。そして、あの時の日本の「単独講和」をようやく国民が支持する結果を出した。即ち、皮肉にもこの単独講和に反対して全面講和を主張して平和憲法を護持した勢力=今でも護持し続ける勢力に対し、憲法改正可能議席数の2/3以上を与えられた自民党を突きつけた。

 すでに国政政党となった "参政党”や "日本保守党”は、55年体制対立軸見直しを迫るものだった。

 そして今回の選挙で "中道”の壊滅に次いで話題となった "チームみらい”の躍進。中国の手先だの裏に竹中がいるだの散々いわれているが、これは55年体制以降、これから対立軸濫觴かもしれない。

  "チームみらい" のいかにも経済にも政治にも "しろうと" の政策日本経済において、最大の問題は増え続ける厖大な社会保険料であり、とても消費税をさげられる状態にはないという前提は、平均的な理解能力を持つ経済の "しろうと" でも、調べれば分かることだ。しかしそれを政策に掲げるのは、理解能力が平均に届かない人々、実情を調べようともしない人々や国に対して「お客さま」として求めることしかしない人々も、イデオロギーの左右問わず選挙民の半数いることをわかっていない "しろうと" のやることだ。

 このクレクレ民を育てたのは、視聴者に阿るテレビを中心としたオールド・メディアもあるが、やはり自民党の長期政権である国民に信を問う代わりに、過半数を維持し続けることがその結党以来の至上命題であった。それは欠点なのだが、今回の大幅な議席増の要因にもなった。自民党はそのなかに本来対立すべき両陣営を丸ごと抱えこみ過ぎているのだ。それは、55年体制日本民主党と自由党が合同してできた寄り合い所帯の宿命でもあった。55年体制の「一度目の」終焉の際、細川内閣発足や小泉政権での郵政選挙で、自民党を割る、あるいは党内の対立軸を明確にして選別するような施策も行われたが、時間が経つにつれ、元に戻ってしまった。

 管理人としては、批判ばかりで国に求めることしかしない人々に対し、 "しろうと"目線とはいえ、国をよくするにはどうしていけばいいか、そのために自分たちは何ができるか考える人々が出てきたことは、( "しろうと" 考えだが)前進だと思う。少なくとも生き残りに汲々とする過去世代の"くろうと"たちよりも、これから世代の"しろうと"を応援したくなる。今後、時代遅れ左翼リベラル勢力が一掃されれば、国民にとっても、もっと現実を見据えた選択肢が増えるだろうと期待している。

Permalink |記事への反応(1) | 14:16

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