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はてなキーワード:尾羽とは

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2026-02-15

13時。今週もまた自然公園にやってきた。今日はかなり暖かいのと、昼前には調布駅広場日向ぼっこをするドバトさん(100羽くらい)を心ゆくまで眺めたのとで、心も身体もぽかぽかである

早速ハイキングコース入り口にある薮の中で動くもの発見、その動きを見た瞬間にこれは!とわかった。キツツキさんだ。鳥博士じゃないから何キツツキはかわからないが、スズメぐらいのサイズで、嘴で枝を小刻みにカカカカッと叩いているし、キツツキの仲間で間違いないだろう。写真も撮れた。茶褐色と白のゴマ柄が枯木と保護色になっていて見えづらいが、確かにキツツキっぽいのがいた。

ChatGPTにその写真を見せると即「コゲラです」と教えてくれた。ググったらまさに見たまんまの姿だった。コゲラさんは日本で一番小さなキツツキなんだそうだ。かわいすぎるだろ。

途中にあるベンチでカツサンドつまみながらやめろ好きになってしまう1巻を読んで松浦君に自己投影しているうち、ハトっぽいシルエットが藪の中に降り立つのが見えた。

キジバトさんがいた。枯れた笹をさく、さく、と嘴でつついていた。おっとりしているのかあまり逃げなさそうだったので、僕はすかさずデミポテチーズという惣菜パンを取り出し、それのデミでもポテでもチーズでもないただのパンの部分をちぎってキジバトさんに投げてあげた。

キジバトさんはそれをちらっと見ただけでぷいと逆向きに進んでいった。しばらくしてUターンしてきたけど全然食べる気配はなかった。

僕が少しにじり寄るとキジバトさんは後退りしながら尾羽を高く上げてその場でダンスするみたい足踏みをした。なんか威嚇するネコみたいな、めちゃくちゃ警戒されていそうだな…と思ったので僕はまた距離を置くことにした。

離れた場所からまたパンを投げてみると、キジバトさんは「え?」という感じで5秒ぐらい固まったのち(鳩が豆鉄砲を喰らった顔とはこれのことなのかもしれない)いやいや私はこれで十分ですからと示すみたいにその場の枯葉の土を食べていた。パンもおいしいのになあーと思った。

さらに粘って観察し続けること10分、キジバトさんの近くにパンを繰り返しえいえい投げていたら、問題なしと判断したのかキジバトさんがようやくパンを食べてくれた。感動の瞬間だった。欠片がデカすぎたのか飲み込むのに苦労していた。ごめんキジバトさん。

その後も何度か僕がパン丸めて投げ、キジバトさんがそれを食べるということをして、最終的に50センチ位まで近づくことに成功した。うれしすぎる。こんなに近くでキジバトさんを眺められるとは。本当にふっくらしててかわいいなあ。

後方でガサガサ聞こえるなと思ったら他のキジバトさんも2羽見えた。

幸せ日曜日

Permalink |記事への反応(0) | 14:40

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2026-02-11

15時。用事が済んで時間が空いたのでお散歩がてら近くの自然公園に行った。さっそくハイキングコース入口にある梅の木からキュルキュルとかわいらしい声が聞こえるので近づいてみると、メジロさんが花を熱心についばんでいるのが見えた。甘党といわれるメジロさんはおやつタイムだったみたいだ。今回は目のまわりの白いフチドリもばっちり撮ることができた。

ハイキングコースではスズメサイズの小さいシロハラさんと、イソヒヨドリサイズの大きいシロハラさんを見かけた。大きいシロハラさんはぱっと見キジバトさんか?と思った。あんなにでかいシロハラがいるんだなあ。

遠くの方で馬鹿デカい声量で「ピッポクゥイ!ピッポクゥゥイ!ピッポ、クゥゥゥイ、ピッポ、クゥゥゥゥイ・・・」とだんだんテンポが遅くなる中音のさえずりをしている鳥がいて、調べた限りではどうもコジュケイさんのようだった。(→https://www.youtube.com/watch?v=i707qUbIa74コジュケイさんがこの一帯に生息しているという事実にわくわくした。いつか見てみたいなあ。

歩いているうち、ジュッジュッ、ジュッジュッ、という地鳴きがやけに聞こえるなあと思ったら僕の前方のあちらこちらにシジュウカラさんがいて、合計10羽以上いるのがわかってとてもびっくりした。こんなにいるのか!と思った。あの超有名なツツピーツツピーっていうさえずりこそ何度も聞いてきたけれどその姿はついぞ見たことはなかった。ここで暮らしていたのかあ。ハクセキレイさんみたいにそこらへんの住宅街アスファルト尾羽をフリフリしたりはしないんだなあと思った。

白と黒の見た目がハクセキレイさんと若干似ているが、シジュウカラさんは目から上が真っ黒なのでわかりやすい。また近くで見ると首のうしろ黄色から緑色に染まっているのがわかる。鳥を眺めているといろいろな発見がある。

小雨がぽつぽつ降り出したので帰ることにした。そういえば結局キジバトさんはみなかった。一昨日の雪からかなり冷え込んでいるから他のところに行ったのかもしれない。

梅のところに戻るとまだメジロさんが熱心に花をついばんでいるのが見えたので追加で写真を撮るなどした。ずっとここにいたんだとしたらかなりの食いしん坊さんだ。

Permalink |記事への反応(0) | 17:06

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2025-12-24

婚活パーティー行くとさ、毎回思うんだけど女性側に美人多いよね。メイク服装気合い入ってるし、普通に可愛い子とかモデル級の人が普通にいる。一方男性側は…まあ、平均的というか、見た目頑張ってる人少ないというか。

で、これって結局、男性結婚の決定権がある証拠じゃね?って最近気づいた。

自然界見てみろよ。クジャクのオスがあんな派手な尾羽広げてメスにアピールするの、なんでだと思う?メスが選ぶ側だからだよ。選ばれるオスの方が、煌びやかで美しい特徴を進化させてる。シカの角だって、オス同士の闘いもあるけど、結局メスを獲得するためのもの

人間婚活市場も同じ構造だろ。女性が「選ばれる側」だから、見た目に投資する。美しくなる努力をする。男性経済力とか安定性で勝負できるから、見た目は二の次になりがち。結果、女性陣が全体的にレベル高くて、男性陣が…うん、まあ。

これ、男性優位の市場だってことの証明だよな。女性必死に美しくなるのは、選ばれるため。選ぶ側がラクしてる証拠

なんか納得いかねえけど、現実そう見えるわ。

Permalink |記事への反応(4) | 22:15

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2025-11-30

多摩動物公園ハトを眺めていた。カラスバトさんとソデグロバトさんとアオバトさん。

カラスバトさんは名前だけだとカラスなのかハトなのかわからない紛らわしい名前だが、目が黒くてクールハトだった。お馴染みのドバトさんみたいに緑色と赤紫色の光沢があって綺麗だった。

檻の中には一心不乱に餌箱の餌をぱくぱく食べている個体止まり木の上でじっとふくらんだままの個体がいた。

同じ檻に手乗り文鳥をそのままデカくした感じのイワシャコさんがいたけど、喧嘩したりしないのだろうかと思った。

ソデグロバトさんは名前にクロってあるけど見た目は真っ白でふわふわ可愛いハトという感じだった。翼の袖の位置にあたる羽根は確かに黒かった。ソデグロバトさんは止まり木の上に見張りみたいにずっといた。ここもコサンケイさんが同じ檻にいたんだけど、石の後ろに隠れたままで姿は見えず。

アオバトさんは嘴が青く羽はくすんだ黄緑色といった見た目で、通る人たちがみな口を揃えて「綺麗ね〜」と称賛するくらいに綺麗だった。途中で20秒間くらいにらめっこしていて、アオバトさんが羽づくろいを始めたので僕の勝ちになった。

その隣の檻は別のカラスバトさんの檻で、ニジキジさんというキジシェアルームだったがニジキジさんは奥のほうでじっと固まったままだった。

ここのカラスバトさんは僕のほうを見つめてしきりにホウーホウーと鳴いていて、これは友好の挨拶をされているのか威嚇されているのか判断がつかなかったが、ずっと見つめ返しているといきなりおじぎするみたいにこくこく頭を下げてきたかカラスバトさんなりの小粋な挨拶だったのかもしれない。

お腹が空いたんで今は売店で体によさそうなカレーを食べているところ。またハトさん見て、そのあとぐるりと他の所を見に行こう。

そういえばキジハトエリアの隣のサル山でハクセキレイさんを見たんだよね。また尾羽ふりふりを見られてうれしかった。でも間も無くしてめっちゃ金玉かいニホンザルが声荒げながらガチいかけっこしてたのに驚いて飛び去ってしまった。残念〜。

Permalink |記事への反応(1) | 14:16

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2025-09-17

近くにある大きめの自然公園に行ってみたけどカラスしかいなかった。赤とんぼがめちゃくちゃ飛び交っていて地面にはどんぐりごろごろ落ちていた。ツクツクボウシの一生続く輪唱にまぎれてキジバトさんの最後にホ…(絶命)ってなるおなじみのさえずりは聞こえてきたけどその姿は見えなかった。

駅前に向かう途中、薬局処方せん受付の入口近くにハクセキレイさんがいた。ハクセキレイさんは建物入口で見かけることが多い気がする。入口が好きなのかな。

今日はなんにも予定がないのでじっとハクセキレイさんのことを見つめることができた。

くちばしを開けたまんまじっとして尾羽だけをフリフリさせていた。まぬけな感じでかわいかった。調べてみたら口を開けることで水分を蒸発させて体温を下げているらしい。鳥は汗をかかないからこの口を開ける行為が体温調節になるのだという。

歩くときに頭が前後にカクカク動くのもかわいいとおもう。

駅前のベンチに座っていたらドバトさんが4匹くらい集まってきた。1匹はお疲れの様子で、香箱座りになって地面で丸くなっていた。

羽の色がなめらかでふっくらしててツヤの良い個体が、ほっそりしてて羽がボサボサな個体の首元をくちばしでついばんでいた。鳥だから毛づくろいではなくて羽づくろいと呼ぶらしい。献身的で尽くしてる感があった。ボサボサの方はちょっと迷惑そうな感じで首をそらしたりしていたけどついばまれるままになっていた。それだけではなくて嘴と嘴をかさねてキスのようなこともしていた。あっつ。暑すぎる。これは求愛給餌と呼ぶらしい。

そんなアツアツのドバトさんカップルを眺めながら、目の前で繰り広げられる行為意味スマホで熱心に調べた。

帰りがけのいつもの小径で、2週間ぶりにキジバトさんを見た。10メートル先で降り立つのが見えた瞬間に幸福感を覚えた自分に驚いた。最近ここの水路はずっと水が流れず干乾びているので、キジバトさんもどこか他の場所へぷらりと引っ越したのかと思った。

前と同じ個体かどうかはわからない。でもぼくとキジバトさんはこれまで3回ともこの場所出会っているのだ。

キジバトさんをよく見ると喉元をブルブルとふるわせていた。これも体温調節の一つなのかなと思った。

Permalink |記事への反応(0) | 16:33

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2025-09-13

図書館に向かう途中はキジバトさんにもハクセキレイさんにも会えなくて残念に感じた。ハトさんは駅以外で見ることがない。

カラスはいた。ま、いつも飛んでるのをたくさんみるし鳴き声も聞くしなあと思いつつ、トコトコ歩いた後地面スレスレを低空飛行して空へ羽ばたいていくまでを眺めた。

でもカラスって人間の造りしものをさも興味ありげに観察しているように見えるのがちょっと好き。彼らは知能が高いと聞くからそう映るだけかもしれないけど。カラスからしたら「これなあにー?」って人間に聞きたいことは山ほどあるだろうし、人間だってカラスに「これすごいやろー」って披露したいことは結構あると思う。

ものさみしかったので新日本野鳥を借りた。

フレッシュネスバーガーマッシュルームチーズバーガーポルチーニクリームソースという名前が長たらしいのを注文したら、お渡しの時にレジの子に「お待たせしました、ポルチーニバーガーになります」と言われた。その略し方でええんや、と思った。

これはただの思い込み凶器だけどポルチーニってポルチオとかポンチオとかを連想してしまうからあんまり言いたくないって気がする。だから金髪レジの子の口からポルチーニという単語が出てきたことに少し恥ずかしさを感じた。

スーパーに寄ったら柿が並んでいた。和歌山産、1個178円。高い。100円を切るまで待ちたい。

サンマは相変わらず大サイズ一尾398円で、一瞬ためらわれたが仕方ないので買った。柿はもうちょっとがんばってほしい。

精肉コーナーの前に立ったらはっきりわかるくらい獣臭かった。あんなに獣くさいのは初めての体験だった。お昼のスーパーからだろうか。(12時)

最近結構雨が激しめに降ったからかあんまり鳥を見かけないのかな、と思いつつ帰路についていたらバイク屋入り口の前でご機嫌に尾羽をふりふりしているハクセキレイさんをみかけたので今日は報われた気がした。

ポルチーニバーガーは持ち帰って食べたらおいしかった。味はいいし、グリル玉ねぎはシャキシャキしてるし、何よりモスバーガーみたいにソースでべちゃべちゃにしていないのがうれしい。あんなにソース要らんねんな。顔が汚れるわ食べにくいわでええことない。だからバニラシェイクが消毒液くさいって言われんねん。

Permalink |記事への反応(0) | 12:42

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2025-07-05

久しぶりにハクセキレイさんを見た

かわいかった

近づいても逃げなかった

ずっと黒い尾羽上下に振り振りしてた

人慣れしているハクセキレイさんだったのかも

いいな、人慣れしているハクセキレイさん

ハクセキレイさんってもともと川の下流近くに生息していたんだけど、今では人間界にすっかり溶け込んでコンビニ駐車場で屯したりダンスしたりするようになったんだって

かわいすぎるだろハクセキレイさん

Permalink |記事への反応(0) | 16:43

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2025-04-27

[ツバメ日記]

きのうの深夜

巣に1羽、となりのライトの上に1羽

巣は補修中っぽい感じ

巣の壁の高さを高くしてるところで、一部だけまだ壁が建造されてなかった

そのすきまから尾羽だして寝てた

それにしても巣の高さがすげえ高い

ヒナ落ちないようにしてるんだろうけど高すぎる気がする

Permalink |記事への反応(0) | 22:15

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2025-04-06

[ツバメ日記]

17時すぎ

巣には誰もいなかた

19時

巣の左に尾羽が飛び出してた

おっと思って逆から見たら頭がぴょこって出てキョロキョロしてた

かわい~

起きてるとこ初めてみた

もう一羽は何してるのかな

Permalink |記事への反応(0) | 19:44

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2025-04-04

[ツバメ日記]

から尾羽が1つだけ飛び出てた

一羽しかいなかったのか、

尾羽が出ないくらい巣の中に隠れてたのか不明

しか見てないから起きてるとこ見てないなあ

でも巣の中にこんだけいて夫婦ってことはもう卵あったりするのかなあ

建物の持ち主はまだ気づいてないのかフン受けのチラシはまだ置かれてない

Permalink |記事への反応(0) | 22:39

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[ツバメ日記]

残業でしにそう

でもツバメの巣を見て少しだけ元気出すの

今日見たらなんか巣の壁の高さが高くなってた

あと尾羽が1羽分しかないと思って隣のライトみたら、いた

巣を補強したっぽい

それでお椀の深さがふかくなったせいで2羽入れなくなったと

外で寝てるほうは胸毛?を逆立てて寒そうだった・・・

Permalink |記事への反応(0) | 00:37

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2025-04-02

[ツバメ日記]

さっき見たら、今日夫婦2羽で巣に入って寝てたわ!

尾羽が左右に飛び出してたから確実に2羽よ!!!

うふふ

顔寄せ合って寝てるのかしら

ヒナが生まれたらもう一緒に寝られないもの

巣の外、となりのライトの上で1羽寂しくねるしかなくなるのよね

ここ数日また冷え込んでるし、あったかくして寝てね♡

Permalink |記事への反応(0) | 00:15

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2025-03-31

[ツバメ日記]

さっき見たら巣の中に入って寝てた

やっぱり巣の中にいたら尾羽が飛び出してるからわかるな

Permalink |記事への反応(0) | 20:37

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2025-03-30

[ツバメ日記]

ツバメっぽい声聞こえたな、かなり早いけどもうきたんかと思って見に行ったら、いた!

天井から2つライトがぶら下がってて、片方のライトの上に昔からある巣があって、

もう片方の巣がないほうのライトの上にとまって寝てた

しかしたら巣の中にもう一羽いたかもしれんけど見えなかった

いや多分いないだろうな

尾羽が長いから巣の中にいても見えるはずだし

Permalink |記事への反応(0) | 23:38

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2024-02-10

夢日記

1、部屋で子猫が腕にしがみついてくる。

あたためた牛乳を与える。

 

2、野外。総合運動公園的な。小さな丘の上で下を見ている。下には人に混じって様々な野鳥動物が居る。1羽の羽のきれいな鳥が駆け回っていたが、他の鳥の集団に囲まれてつつかれ絶命したようだった。周囲の鳥たちはその羽根をくちばしで毟っている。自分は下に降りてその鳥の遺骸に近付き尾羽根を毟り取った。灰褐色ふわふわした短い羽毛と極彩色の長い尾羽根が手に入った。

 

3、高架を横のビルか何かから眺めているアングル電車が居るが、高架の終点を突き破り引っ掛かっており、先頭車両は手のひらのようなものに乗り上げている。オランダの、鯨の尻尾銅像電車が乗り上げた事故シーンに近いが、夢の中の高架の方が3倍ほど高い。その電車の脇から人間が現れる。なぜか人間は出現時に電車の側面側を地表として接地しており、実際の地面に向き合っている。(目線としては屋上から下を覗いている様な状態)そして次の瞬間下に落ちていく。それが何度も繰り返される。位相ズレというか角度設定ミスというか。

Permalink |記事への反応(0) | 07:51

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2023-07-01

anond:20230628210118

こういう言説、相手を見つけるために必死になってる野生動物をほんと舐めくさってるよなぁ。

公園でよく見る喉を膨らませて尾羽を広げてクルクルしてる鳩も求愛行動だし、奴らは興味なさそうに、疎ましそうにメスにあしらわれてもめげずに次に向かっていく。

2羽一組でいる鳩は大体つがいだけど、そこにだって果敢にアタックしていく胆力と行動力相手を見つけるまで続けるのだろう。

それと比べられるような行動なんて起こす気すら無い俺たちは比較対象に上げられるのすらおこがましい。

基本、あっちから来るのを待ち続けるだけが俺たちだ。

今思えば過去に1~2度程度あったかもしれない向こうから来たタイミングでさえ、「どうせ俺なんかによって来る女なんて碌なもんじゃない」と自分に言い聞かせていた結果、こちらが押したらいけていたのにふいにしているのが俺たちだ。

俺たちは生物として、小動物以下の存在だ。

自意識肥大しすぎた個体として、淘汰されるべき存在なのだ

Permalink |記事への反応(1) | 09:25

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2023-06-28

[ツバメ日記]

ひなめっちゃでかくなってた

ぱっとみだと親が巣にいるように見えるくらい

尾羽が巣からはみ出るくらいでかくなってる

子育てが順調で安心したのか、親が二羽、巣のそば電線で並んで羽繕いしながら休憩してた

Permalink |記事への反応(0) | 20:00

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2023-06-17

[ツバメ日記]

きょうも夜にお邪魔した

まだ深夜じゃないせいか、巣に入ってないほうは起きててあたりを警戒してる感じだった

尾の長い方がオス、短い方がメス 抱卵するのは主にメス

と調べたからじっくりみてみた

でもぶっちゃけ区別がつかんかった。。。庭とも同じくらいの尾羽の長さに見える

でもまあ巣でゆっくり休んでるのがメスなんだろうな

メスは抱卵しててエライ

オスも快適ではないランプの上にとまりながら警戒してがんばっててエライ

二羽ともエライいね

Permalink |記事への反応(0) | 22:55

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2022-10-15

鯨肉まずいか

長崎人間としては鯨って縁起物かつ美味いものってイメージがある。

冠婚葬祭でよく出されるし、正月にも食べる。

尾羽とか鯨ベーコンかめっちゃ美味い。

でもブコメなどで見ると鯨肉はまずいって人が多い。

単に好みの問題という可能性もあるが、関東圏などでは鯨食文化が廃れてしまって美味しい食べ方が失わてる様な気もする。

かに鯨肉は癖のある食材ではあるんだが、旨味はすごく強い。

昔の給食で出されてた様なものならともかく、今時の鯨カツなどもかなり美味い。

値段が高いからなかなか頻繁に食えるものではないんだが、普通に美味い食材だと思う。

Permalink |記事への反応(0) | 21:09

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2022-01-23

anond:20220123225115

キビヤック、キビャック、キビヤ(kiviakやgiviakと音写されることが多い)とは、グリーンランドカラーリット民族カナダイヌイット民族アラスカ州エスキモー民族が作る伝統的な漬物一種発酵食品である海鳥ウミスズメ類)をアザラシの中に詰めこみ、地中に長期間埋めて作る。

材料

ヒメウミスズ

キビヤック材料となるのは、現地でアパリアスグリーンランド語:Appaliarsuk)と呼ばれる海鳥[1]の一種アザラシである北極圏の短い夏の間、繁殖のため飛来したアパリアスの群れを捕虫網のような道具で捕獲する。

製法

捕獲したアパリアス直射日光の当たらない涼しい場所に1日ほど放置して冷やす内臓が早く傷まないようにするため)。

アザラシの腹を裂き、皮下脂肪のみ残して内臓と肉をすべて取り出す(皮下脂肪も取り除くという説もある[2])。

袋状の空になったアザラシの内部にアパリアスを(羽などをむしらず)そのままの形で数十羽程詰め込み(資料によれば700羽とする記述もある)、アザラシの腹を縫い合わせる。縫合口にハエが卵を産み付けるのを防ぐために、日干ししたアザラシの脂(プヤ)を塗ったりもする。アザラシの袋に空気が残らないようぎゅうぎゅうに詰める。空気を抜かないとうまく発酵せず腐ってしまう。

これを地面に掘った穴に埋め、日光温度が上がって腐ることがないように日除けと空気抜きを行ない、キツネなどに食べられないようにするために上に石を積んで覆い、2ヶ月から数年間放置熟成する。

アザラシを掘り出し、中からアパリアスを取り出して食べる。

食べ方

食べるときアパリアス尾羽を除去した後、総排出口に口をつけて発酵して液状になった内臓をすする。肉も、皮を引き裂きながらそのまま食べる。歯で頭蓋骨を割り中身の脳味噌も食する。

また、液状になった内臓調味料として焼いた肉などにつけて食べることもある。発酵により生成されたビタミン豊富に含むため加熱調理酸化・分解してしまった生肉中のビタミンを補う機能があるとされ、かつては極北地域において貴重なビタミン源の一つであった。

誕生日クリスマス結婚式成人式などの祝宴の席でよく供される。

強い臭気

美味だが非常に強い臭気があるとされシュールストレミングくさやホンオフェと並び世界異臭料理として有名である

Permalink |記事への反応(0) | 22:56

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2021-06-01

anond:20210601181741

尾羽

Permalink |記事への反応(0) | 18:21

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2021-01-28

anond:20210128113246

尾羽が長いオス孔雀を選ぶメスは高身長のオスを選ぶ人間のメスと同じやで

選択(性淘汰)っつうんや

自然淘汰一種やけど、性選択指向は必ずもしも適応的ではないで

Permalink |記事への反応(1) | 11:35

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2020-04-10

[今日知った言葉]白鷴

ハッカン。

キジキジ科コシアカキジ属の鳥。中国南部インドシナ半島ミャンマーのあたりに分布している。

オスは背面が白、腹面が黒で顔が赤という、すごいコントラスト。一方のメスは褐色、多くのキジ科と同じように地味。

オスで全長90~130cm、メスで全長50~70cm。この差はオスの尾羽の長さによる。

ちなみに縞白鷴は別の種で、東南アジア分布する。白、灰、黒、赤など様々な色が入り乱れている。

Permalink |記事への反応(0) | 22:16

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2020-01-20

anond:20200120023432

約97%の鳥は生殖器を持たず、オスは体内に精巣を2つ持っており繁殖期になるとこの精巣は普段の100倍の大きさに膨らみます。そして交尾をする際には、総排出腔(直腸・排尿口・生殖口を兼ねた器官)を擦り合わせることで交尾を行いメスに精子を送ります

カモやダチョウといった一部の鳥は生殖器を持っており、哺乳類と同じように交尾を行いますしか生殖器を持つ鳥は哺乳類などとは違い、繁殖期以外は体内に格納されているため生殖器を持たない種類の鳥との区別は見た目だけでは分からないようです。




鳥の交尾は主に、オスがメスの背中に乗り総排出腔を擦り合わせることで精子をメスの体内に送ります。その際メスが動いてしまうと精子が上手く体内に入らないため、メスは精子を体内に入れ受精やすくするために尾羽を横にずらして大人しくしています


パートナーである場合にはこのようにメスもオスの精子を得るため、協力して交尾を行いますしかパートナーではないオスが無理矢理メスと交尾をしようとした場合、メスは精子自分の体内に入らないよう暴れるため交尾は失敗します。

Permalink |記事への反応(4) | 13:34

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2019-07-09

オカメインコ可愛いところ

Permalink |記事への反応(0) | 23:47

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