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はてなキーワード:小川とは

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2026-02-15

anond:20260215074219

小川って実績あった?まあそれを言うと階も目立ったのはないけど、実務系では割とやっているよな。

Permalink |記事への反応(0) | 07:56

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anond:20260213190617

小川よりは階のがまだしもまともやないか

中道になったのも含めて一連の流れが立憲の斬新な自殺しか見えんのやけど…

どういう判断でこうなってるのか誰か解説してクレヨン

Permalink |記事への反応(1) | 07:42

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2026-02-14

中道改革連合

合併したその日のうちに野田斎藤代表から引きずり下ろして別の誰かを祭り上げときゃまだ違ったろ

小川でも階でも他の誰でもよかったか

マジでセンスねーな

Permalink |記事への反応(0) | 21:20

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中道新代表小川淳也政治資金問題裏金ではないでOK

これはセーフ?アウト?

立民・小川淳也氏 政治資金自身ドキュメンタリー映画券を大量購入

彼の名を一躍有名にしたのは昨年6月に公開された自身ドキュメンタリー映画『なぜ君は総理大臣になれないのか』だった。(略)

 11月26日に公開された政治資金収支報告書により、小川氏がその映画チケット政治資金大量購入していた事実が判明した

https://www.news-postseven.com/archives/20211201_1710958.html?DETAIL

Permalink |記事への反応(1) | 11:58

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2026-02-13

小川でもシナでもどっちでもええから中道さっさと解体しろ

そもそもシナの知ってる挫折ってなんだよw

東大に2浪して入ったこと? 東大野球部で70連敗したこと? くっそくだらねえ。米山の方がまだ共感できるわ

Permalink |記事への反応(1) | 17:19

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憲法9条を変える気満々の小川代表中道革命連合投票したら、

#ママ戦争進めてくるわ

まっしぐらだな

Permalink |記事への反応(0) | 16:18

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中道革命連合って右からは左に、左からは右に見られてどっちからも支持されないだと思っていて

その結果が先の選挙に表れたんだと思うんだけど

代表小川に代わってもその傾向のまま続行みたいだね

Permalink |記事への反応(0) | 16:14

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小川が初っ端から余計な事を言ったせいで、

選挙区は仕方ないとしても比例では中道には絶対に入れないという決意を固めました

Permalink |記事への反応(0) | 16:10

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中道投票して、#ママ戦争進めてくるわ

党首野田からフレッシュ小川に変わってちょっとはマシな空気になるかと思われた中道

いきなり小川が早速憲法9条改正やるなしとか言っててもう、それなら自民と何ら変わりないじゃないか

とっとと自民に入れよ

これでは中道投票した場合

#ママ戦争止めてくるわ

どころか

#ママ戦争進めてくるわ

ではないか

Permalink |記事への反応(0) | 15:58

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ポエマー小川vs真面目だけど読めない階(しな)

本当に大丈夫か 旧公明から候補だしたほうがまだマシだな

Permalink |記事への反応(0) | 13:21

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小川 もう受かった感じで喋ってるなあ

Permalink |記事への反応(0) | 13:16

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https://x.com/Kosodate_Ogawa/status/2015717584046522435 記事 新しいポストを表示 会話小川大介@90タイプ才能診断『コドモトメガネ』開発者 @Kosodate_Ogawa 協力できない社会で、私たちは何を見失ったのか ―子育て現場から考える、個別最適と公共性の再設計

はじめに──違和感の正体を、構造として考えたい

最近教育現場SNSで、ある種の"すれ違い"を目にする機会が増えました。

注意されたり、期待と違うことを言われたりすると、「自分とは合わない」と、そこでの人間関係のものリセットして離れてしまう。自己主張は強いのに、親や社会に支えられている事実への自覚が薄い。大人の側にも、責任を引き受けるより先に「自分権利」だけを語ってしまう振る舞いが見える──。

あなたも、こうした光景に心当たりがあるのではないでしょうか。

もちろん、これは特定世代批判しようとしているのではありません。私が今回考えたいのは、「その振る舞いが"合理的"に見えてしま社会の側の条件」です。なぜ今、対話よりも離脱が、協力よりも防御が選ばれてしまうのか。その背景には、私たち大人が気づかぬうちに変えてしまった「学びの物語」の喪失があるのではないか──。

そんな折、教育者中土井鉄信先生Facebook投稿出会いました。

そこで語られていたのが、「学びは公共財である」という視点です。教科書は、人類が積み上げてきた英知の集積であり、私たちはそれを受け取って生きている。だから学びは「自分のため」だけで終わらない。受け取ったもの社会に返していく視点が欠かせない──。

この言葉に触れたとき、私の中で点が線につながりました。

依存」「消費化」「対価志向」「関係短期解約」──これらは別々の現象ではなく、学びの位置づけの変化と深くつながっているのではないか

本稿は、その問題意識を整理し、立て直しの方向を考える試みです。中土先生問題提起へのリスペクトを込め、私が現場で向き合い続けてきた実践から、その解決の糸口を提示したいと思います

学びが"公共財"として扱われなくなると、何が起きるのか

学びや知識には、個人の便益(成績・進学・仕事)だけでなく、社会的便益があります社会一定ルールを共有できること、言葉が通じること、協力が成立すること。その基盤には、学校教育読書を通じて広がる「共通の知」があります

ところが近年、学びは少しずつ、「社会の基盤」よりも「個人投資」「購買体験」に寄って語られるようになりました。

どれだけ得をするか

どれだけ早く成果が出るか

お金を払っているのだから満足させてほしい

この枠組みが強まると、学びの場は「関係を育てる場」ではなく「サービスの場」に近づきます。すると、注意や指摘は「成長のための調整」ではなく「不快体験」になり、合わなければ話し合うよりも「さっさとその場を去る(離脱する)」ほうが合理的、という判断を招いてしまうのです。

「うるさい!もうやだ!こんな学校(塾)辞めてやる!」──この叫びは、わがままではなく、ある意味消費者としての合理的選択になってしまっているのです。

学びが「買うもの」になったとき私たちは何か大切なものを失いました。それは、学びを通じて人と人がつながり、社会を共につくっていく物語だったのではないでしょうか。

かつての日本が持っていた「学びの回路」

私が子どもの頃、勉強が得意な子に向けて大人が「末は博士大臣か」と声をかけることがありました。実際私も、祖母祖父、近所のおじちゃんたちに、何度となく聞かされたフレーズです。

今振り返ると、そこには単なる出世願望だけではなく、「力を持つなら、社会に役立つ人になってほしい」という期待が含まれていたように思います欧米で言われるノブリス・オブリージュ(地位能力を持つ者の社会責任)も、根は同じです。

かつて学びや能力は、個人利益で完結するのではなく、社会に返していく回路の中に置かれていました。この感覚は、言葉にされなくても、日常の中で自然に共有されていたのです。

この回路が弱まると、学びは単なる「受け取るもの」になりやすく、結果として「対価がなければ動かない」という感覚が広がります。それは個人問題というより、学びの物語社会が共有できなくなったことの反映ではないでしょうか。

私たちは今、この失われた回路を、新しい形で取り戻す必要に迫られています

自分との「不一致感」が、関係を壊していく

人が社会他者と健やかに関わるために、最初必要なのは規範」でも「協調性」でもないと私は考えています

私が多くの親子と向き合う中で、それら以前にもっと手前の問題として感じるようになったのは、「自分自身との一致感を持つことができていない状態」で生きている人が想像以上に多いという現実です。

たとえば、次のような振る舞いが見られるとき私たちはしばしば「甘え」や「依存」として片付けてしまいがちです。

やる気がないように見える

注意されることを極端に嫌がる

関係のものから距離を取ろうとする

しかし、丁寧に話を聞いていくと、その背景には別のものが見えてきます

「どう理解すればいいかからない」

「どんなペースなら続けられるのか分からない」

「何を期待されているのか曖昧なまま、結果だけを求められている」

まり自分特性と、求められている振る舞いとの間に深刻なズレが生じているのです。みんなと同じやり方で学び、同じ基準評価され、同じ反応を期待され続ける環境に長く置かれると、人は次第に「自分はどこかおかしいのではないか」と感じ始めます

この状態こそが、私が「自分との不一致感」と呼んでいるものです。

この不一致感は、単なる自信のなさではありません。それは、自分という存在が、この社会の中でどう機能すればいいのか分からない、という根本的な不安です。この不安を抱えたまま「協力しなさい」「もっと頑張りなさい」と言われても、人は動けないのです。

自分との一致感」こそが、協力の土台になる

人は、不安や恐れが強い状態では、協力よりも「防御」を優先してしまます自分の中が不安定なままでは、注意は攻撃に聞こえ、期待は重荷に感じられ、関係のものを避けることが合理的選択になりやすいのです。

逆に、「このやり方なら理解やすい」「この関わり方なら無理なく動ける」という安心感――すなわち「自分との一致感」があってはじめて、人は心理的に安定し、周囲と関わる余裕が生まれます

自分のやり方や反応を「これでいい」と理解できている人は、常に評価承認を求めて振り回される状態から一歩距離を取り、自分と違う人を「役割が違うのだろう」と捉えられるようになります。この視点の転換が起きたとき、違いは摩擦ではなく、補完関係に変わるのです。

協力とは、目標として押し付けものではなく、自分理解し、無理のない形で力を出せる人が増えた結果として、自然に立ち上がってくる関係性だと私は考えます

「協力できない社会」の問題は、協力を強制することでは解決しません。それよりも、一人ひとりが自分との一致感を取り戻すこと。そこからすべてが始まるのです。

家庭を「才能発揮の中心基地」へアップデートする

この「自分との一致感」を取り戻すために、私が提唱し、社会に先行して取り組んできたのが独自の「才能タイプ理論」による個別最適な子育て実践です。

そして、その実践において最も重要になるのが、家庭を「才能発揮の中心基地」へアップデートすることです。

学校社会が一律の基準を求めがちな外部環境であるからこそ、わが子の「才能の形(遺伝特性認知形成のクセ)」を深く理解し、本人そのものを伸ばしきれるのは、親をおいて他にはないからです。

ここで改めて強調したいのは、個別最適とは、嫌なことを免除したり、好きなことだけを選ばせたりするための考え方ではないということです。むしろ本質は、「どの形なら、その人は役割を引き受けやすいのか」を探るための視点です。

言葉説明するのが得意な人、作業で支えるのが得意な人、全体を見て調整するのが得意な人。同じ「責任」でも、担い方は一つではありません。その違いを前提に役割を考えることが、結果的集団を安定させます

個別最適は、わがままを許すことではなく、それぞれの特性に合った形で、社会役割を引き受けられるようにするための設計思想なのです。

公共性とは、「自分らしい形」で社会に関わること

中土先生の「学びは公共財である」という言葉に立ち返ります

学びが公共財であるとは、個人より社会を優先しなければならないという意味ではありません。そうではなく、「社会から受け取った知や経験を、自分特性に合った形で、社会に返していく」という循環を大切にするということです。

かつての「末は博士大臣か」という言葉根底にあった、能力社会に返していく回路。それを、いま私たちは「個別最適」という新しいアプローチで再構築していく時代の扉の前に立っているのです。

公共性とは、画一的基準に全員を合わせることではありません。むしろ、一人ひとりが自分特性理解し、それを活かして社会と関わること。その多様な関わり方の総体が、本当の意味での豊かな公共性を生み出すのです。

家庭という「中心基地」で、わが子の才能の形を認め、自分との一致感を育むこと。それは、お子さんが「自分に合った形で、社会と良い関係を結べるようになる」ための自立への第一歩です。

おわりに──批判ではなく、再設計のために

この記事を通して、今の社会子どもたちを批判たかったわけではありません。なぜ「対話あきらめ、つながりを断つこと」が合理的に感じられてしまうのか、その背景に私たち大人の側の設計はどう関わっているのかを、一緒に考えてみたかったのです。

私自身、「才能タイプ子育て」という活動を通して、一人ひとりが自分と一致した状態で力を発揮し、その結果として、無理のない形で社会と関われる人が増えることを願っています

違いを前提にした関係の方が、結果的社会は安定し、協力は回りやすくなる。この実感を、現場での実践を通じて、少しずつ社会に返していきたい──そんな立場から問題提起です。

私たちが失ったのは、「協力する力」ではなく、「協力できる条件」だったのかもしれません。

そして、その条件とは、一人ひとりが自分との一致感を持ち、自分らしい形で社会に関われること。学びが公共財であるという物語を、個別最適という新しい形で紡ぎ直すこと。

今回の記事が、ご家庭で、職場で、教育現場で、何かを考え直す小さなきっかけになれば幸いです。

あなたは、どんな形で社会と関わっていきますか?

あなたのお子さんは、どんな才能の形を持っているでしょうか?

その問いから、新しい公共性の物語が始まります

Permalink |記事への反応(0) | 07:45

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2026-02-12

2/13中道改革連合代表選

出馬は2名。

小川淳也氏、階猛氏。

割とどうでもいいのだが、小川氏の表明が気になった。

政治献金裏金問題さらに追及していきたい」だそうだ。

…ここまで負けておいて、まだそんな事を言ってんのか。

調べたら54歳で東大法学部卒。

ひょっとして立憲民主党からは人の脳ミソを腐らせる電波とか出てるんじゃないか

ちなみに階氏は批判ではなく政策存在感を出したいとの事なので、彼が代表になった方がマシだろう。

(とはいえ彼も公明党住民票移すのに3カ月掛かるらしいから今回は時間が足らなかったとか言っちゃってるので…ねぇ?)

さて、泥船と化した中道党員がどっちを選ぶのか?

見守っていきたい。

Permalink |記事への反応(5) | 16:55

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2026-02-09

中道小選挙区当選

名前出身政党得票数 獲得率 2着との差選挙区投票率
北海道10区神谷 ひろし立憲民主74,90850.00702157.62
岩手1区しな たけし立憲民主73,20944.16005,39858.69
千葉14区野田 よしひこ立憲民主99,32444.981013,26354.65
京都3区健太立憲民主68,53336.64006,12754.74
香川1区小川じゅんや立憲民主73,23743.044682956.64
宮崎1区渡辺立憲民主72,28040.282814,11352.58
鹿児島3区野間 たけし立憲民主88,51850.78492,73658.93

チュウドセブンとして称え祀って行こう

Permalink |記事への反応(1) | 14:13

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当選した元立憲の中道議員一覧

神谷北海道10区

階 猛岩手1区

野田 佳彦千葉14区

健太京都3区

小川 淳也香川1区

渡辺宮崎1区

野間鹿児島3区


山岡 達丸北海道

有田 芳生東北

金子 恵美東北

大島北関東

長妻 昭東京

落合 貴之東京

笠 浩史南関東

後藤祐一南関東

早稲田 夕季南関東

田嶋 要南関東

近藤和也北陸信越

西村 智奈美北陸信越

菊田真紀子北陸信越

重徳 和彦東海

21名/49名

(2月9日に書き漏らした比例代表2名を追記)

Permalink |記事への反応(1) | 07:54

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2026-01-30

小川さんもどうして先見の明があったと言うことですよ

長渕剛さんの出世作順子』に盗作疑惑…X民たちの記憶知識憶測で連日話題に→当時週刊誌が本人に直撃し解明されていた -Togetter

https://togetter.com/li/2657757

https://pbs.twimg.com/media/G_4VsDvbAAAD2by.jpg:medium

(最後の一文) 考えてみれば、小川さんもどうして先見の明があったと言うことですよ。

「なかなかどうして」と同じ「どうして」の使い方だと思うけど、もはやほとんど使う人はいないんじゃないだろうか。

消えゆく言い回しにはかなさを感じる。

Permalink |記事への反応(0) | 17:49

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2026-01-25

兵庫斉藤知事しかり、前橋小川市長しかり、一自治体首長が座を追い落とされても再選する例が絶えないわけですが

要するに外野自治体政治文句言うなって話なんだよな

支持されて当選するにはそれなりに地元民なりの道理があるってわけで

それがポッと出のスキャンダルときでは翻らないというだけの話

しかも大体、マスコミで騒がれる首長既得権益かにメスを入れようとしてる人が多いしな

マスコミで騒がれるのも既得権益から攻撃なんじゃねーの?笑

いずれにせよ、マスコミ外野とき住民意思決定に影響を及ぼせるなんて思い上がりもいいところだね笑

Permalink |記事への反応(0) | 12:29

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2026-01-19

anond:20260113203646

非常に納得のいく説明ありがとう

俺は元自治体職員政令市)だが、「学校給食」を良くした首長ってめちゃくちゃ強いんだよ。

俺がいた自治体でも学校給食改善(具体的にどういう改善かは伏せるが)を公約にした市長当選した。

消極的だった元職(当時の現職)は保守革新市職労の全面支援があったのに惨敗

(当時市職労の幹部だったので、市内政治勢力の8割をまとめた現職が「給食」の一点だけで市民からほとんど支持されていないのが手に取るようにわかった)

学校給食を良くすると、子育て世代子育て世代予備軍、子育て世代の親世代から鉄板の支持がある。

特に女性の支持がすごい。

小川市長前橋市の小中学校給食無償化を実現した。これは凄いこと。公務中にラブホ行って誰とセックスしようがそんなことはどうでもいいのよ。

給食って市政ではそれぐらい重いのよ。

小川市政は長期政権になるだろうね。3期12年は確実、5期20年もあり得るんじゃないかな。

Permalink |記事への反応(0) | 20:01

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2026-01-15

anond:20260114100921

低能クンのためにプレジデント記事をChatGPTで要約してやったぞ♡

要約

2026年1月前橋市長選で、小川晶氏は不倫騒動という逆風を抱えながらも「ゼロ打ち」で圧勝した。一見すると意外な結果だが、その背景には群馬県知事山本一太氏の過剰とも言える介入が、結果的小川氏を利した構図があったと論じている。

もともと前回選挙小川氏が勝利した最大の要因は、「反自民」「反現職」という中身の曖昧スローガン空虚シニフィアン)だった。これは自民支持層から野党支持層までを横断的に結集させる力を持っていた。しかし今回は、高い支持率を持つ政権誕生小川自身不倫問題により、この武器は弱体化していたはずだった。

ところが、山本知事ブログ演説小川氏を執拗批判し、対立候補全面的応援したことで、対立候補側に「自民党色」が強く付与されてしまう。その結果、「反自民」という枠組みが再び明確になり、皮肉にも小川氏のもとへ戻った。これは小川陣営にとって「嬉しい誤算」だった。

記事さらに、経営コーチマーシャルゴールドスミス言葉

「ここまで君を連れてきたものが、この先へ連れて行ってくれるわけではない」

を軸に、山本知事政治姿勢批評する。

かつて山本氏は、権力に挑む立場での攻撃的な発信によって成功を収めた。しか現在は「権力のもの」の立場にあり、同じ手法はもはや直言ではなく権力の横暴として受け取られかねない。成功体験に固執し、立場の変化に応じた「アンラーニング(学び直し)」ができなかったことが、今回の選挙での“オウンゴール”につながったと結論づけている。

この教訓は政治家に限らず、成功によって立場が変わったすべてのリーダー共通する普遍的な警告である、と記事は締めくくっている。

これが同じ内容にみえるなら、まさに文盲だな。

低能なのはもう生きている限りどうしようもないけど、文盲は注意深く文章を読む習慣をつければ治せるので頑張れ。

あと、同じぐらい頭の悪いブクコメを見つけたからといってすぐに飛びつくのはやめなさい。

せめて、ちゃんリンク先の記事とか読まないと一緒に恥をかくだけだぞ。

Permalink |記事への反応(0) | 10:12

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2026-01-14

世の中顔だよな

前橋市小川あきらが勝てたのも顔がいいか

玉木の不倫が不問に付されたのも顔がいいか

Permalink |記事への反応(0) | 13:44

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小川アキラ10年早いんだよ!」

Permalink |記事への反応(0) | 12:43

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anond:20260113203646

市長選小川前市長に入れた(意味深

Permalink |記事への反応(0) | 12:26

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anond:20260113203646

シモ絡みの不祥事批判する側にも品性が求められるからな。小川批判のつもりで自分らの下品さを宣伝する結果になった。

純粋仕事サボってんじゃねーよとだけ言っていれば続投にはならなかったんじゃないか

Permalink |記事への反応(1) | 08:08

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2026-01-13

総選挙のためかNHK前橋市選挙報道

昨日は支持政党別の投票先を説明していて、自民党支持者もかなりが小川氏に投票しているグラフを出していた。

ところが今日になったらそのグラフはなしになった。

自民党への忖度だろうなあ。

Permalink |記事への反応(0) | 22:20

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小川市長が再選した理由群馬県民が教えてやるよ

ちなみに自分高崎市民。

なんで再選したか

前橋市長の山本元市長群馬県知事山本一太知事が嫌われているから。

なんでこの二人に反発を感じている前橋市民が多いかって言うと、二人とも新しもの好きでキラキラワードにすぐ飛びつく質で、デロイトーマツアクセンチュアみたいな民間コンサル企業ベタベタ地方再生プロジェクトかに税金注ぎ込んでたから。

なにせアクセンチュアに関しては群馬県庁の中にオフィスかまえてるからな。民間コンサル会社自治体の公舎の中に入ったの全国でも初らしい。まぁ、そんぐらいズブズブだったところに「福祉ちゃん税金使います」を公約に掲げた小川氏が出てきて、地元民ですら「群馬じゃ自民党の後押しないと勝てなくね?」と思われていた中、市長選勝利した。

ある種革命だったんだよね。

それだけに、スキャンダルが報じられたときは幻滅したって人も多かったんだけど、そこで知事が嬉々としてめっちゃはしゃぎながら小川市長を叩き始めたので、それが逆に市民感情を煽って小川市長への支持を増やしたところがある。「なんで知事が市政に口出してんだ。前の市長ときはなんも言わねぇくせに」みたいな感じ。

選挙中のブログの内容とかも酷かったし。

あと、スキャンダルの内容が金絡みだったら致命傷だったんだろうけど、下半身問題だったので外部の批判の声もセクハラまがいの揶揄だったり、下品だったり下卑たものが多かったので、逆に同情票が集まったってところもある。もとから女性からの支持も高かったし。

まぁ、結論としてはだいたい一太の所為

---

"地元民ですら「群馬じゃ自民党の後押しないと勝てなくね?」と思われていた中、市長選勝利した。"って説明している文章に「山本一太知事はなんども選挙で勝ってるんだから人気なんでしょ」って反論する奴、流石に文盲低能すぎないか? その牙城を崩せたかスキャンダル後も支持されてるの。

あと上記の内容は知事自身がある程度認めてることだからな。

https://www.jomo-news.co.jp/articles/-/849543

知事就任から6年目を迎えた山本知事は、「自分の中に慢心や油断は全くないつもりでいるが、知事活動に全身全霊で当たってきたことで、国会議員時代に行っていた市民県民の中に飛び込んでいくことができていなかった」と言及。そのことで、「(小川氏の一連の問題以上に)しがらみや利権の絡むような政治に対する市民の不信感や嫌悪感をすくい取れなかった」とした。

 また、山本知事が連日、小川氏を批判する持論を自身ブログで展開していたことが同情票につながった可能性があるとの指摘に対し「いじめていると捉えられ、判官びいきで動いた部分もあるとしたら、丸山陣営迷惑をかけたと思う」と述べた。

Permalink |記事への反応(21) | 20:36

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