
はてなキーワード:小屋とは
わいの郷土はバラック小屋なんてもうないけどここが同和の本拠ですとばかりに水平社博物館を建立してるんや...街が近代的になっても決して同和の心は消さない!っていう気概があふれすぎているんよ...
@itou_yu
もしいま50歳以上の政治家や物書きが徴兵やむなしと言っても自分がそこに行くことは絶対ないと思ってるだろうし家族を行かせる気もないし
なんかあっても高村光太郎みたいにしないと思う
むかし芸術家の高村光太郎は、多くの戦争協力詩を作り自分が勇ましい詩を書いてわかものを戦地に送ってしまったんだといって戦後自分を罰するように枕元に霜柱が立つような粗末な小屋に住んでそこで肺結核を得て転居したがそれで死んだと国語便覧に書いてあった
わかものの勉強や子どもみんなが十分に食べる環境に使えたはずのお金を使わず
総理自身の信を問う選挙、と言って急に選挙するのに使ってしまって
信は問えない
若い人が生きていく時代の憲法をあの草案のように変えてはダメで、改正でなく改悪の草案は、そも国民みんなに確認してもらっていない
拷問禁止、から「絶対」の文字をとるという部分、選挙公報と各家庭に配布し確認のハンコもらわんといけないほどなのに
つぶさに説明しないままなのに変える変えるといっている
横隣の工事って、
なんの一言もない。
うちが些細な工事するときも(特に隣に迷惑かけるわけじゃない)ちゃんと声かけてるんだけどなぁ。
業者さん平気?
(本当は防災的にだめなはず。両方でぎちぎちに家延長したら、家と家の間なくなってしまうし、何かあったとき、危ないでしょ)
洗濯機置いてるようだけど、湿気すごくない?もともとの洗濯機置き場あるのでは?
通路に建てた小屋、綺麗な小屋ならいいけど、錆びた波板で虫もでてくる、、、掃除してなくて草生えてるし。
波板はまだまし、ベニヤ貼ってる処はカビと腐りかけ。ホラー。カビがとにかく、どうなの。雑草そのまんま。
通路なくなるし、そのどうみても荒れ果てた小屋、うちの部屋の窓の真向いで、小屋が汚すぎて開けられない。
うちの敷地にあるフェンス、サビ落として、ペンキ塗りなおしたところなのに(塗りなおすまでは錆びて綺麗じゃなかった)
土足で上がるとかならひとことくださいよ。
平気でやってるけど、。、。
それ、依頼者のフェンスじゃないんだけど。
久米郡北方村(現・東温市)の農民田中藤作(当時31歳)は、一揆の際に放火したとして1872年(明治5年)11月28日に松山高石垣(現在の松山市藤原町)の徒刑場で執行された。
当時の慣習では死刑囚の遺骸は引き取り手がなければ腑分け(解剖)されることになっていたが、藤作は親族が引き取った。
徒刑場から1里(約4キロメートル)ほど運んだところで藤作の棺桶からうめき声が聞こえたため、蓋をあけたところ藤作が蘇生していた。
藤作は村に生きて戻ってきたが、村人は石鐵県の聴訟課に蘇生の事実を届出、今後についての指示を仰いだ。
江戸時代の刑罰では死刑囚の身体を破壊するものであり、生き返るという前例がなかったため県では処刑を担当した役人3人の進退伺いとともに中央に対処方法の指示を仰いだ。
中央政府から指示が届いたのは翌1873年(明治6年)9月であるが、その文章は「スデニ絞罪処刑後蘇生ス、マタ論ズベキナシ。直チニ本本籍ニ編入スベシ」というもので、
生き返ったとしても既に法に従い刑罰としての執行は終わっているのだから、再び執行する理由はない、よって戸籍を回復させよというものであった。
これは革命前のフランスでは絞首刑で稀に蘇生した死刑囚がいたが、この場合国王が赦免した事例があったことが参考とされた。
なお県の役人については検死に問題なかったとして処罰なしとなった。
なお、藤作は26年後の1898年(明治31年)まで生きたとされるが、4年後には死亡したという話もありいずれかははっきりしない。
カンカン焼きの牡蠣は鮮度が悪くて、牡蠣小屋の牡蠣は身が小さい傾向があるらしい?
芸能人が港で採れたての牡蠣を食ってる映像とかあるよねああいうのくいたいんだけど
dorawiiより
-----BEGINPGP SIGNEDMESSAGE-----Hash: SHA512https://anond.hatelabo.jp/20260106170631# -----BEGINPGP SIGNATURE-----iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaVzeywAKCRBwMdsubs4+SHBpAP9FO/BYaDtCQ9NLQ7Hz0fnw6NB/o7vg41EBpGryLYwZUgD/afCV9R4UbaTjmY02vBcvlSFPKmLRmRHDzHNtJrE6LwU==olc3-----ENDPGP SIGNATURE-----
韓国人には見慣れた光景の「屋根部屋」が登場する韓国映画名作5 ...オクタッパン(옥탑방/屋塔房)とは、韓国などの都市部で、雑居ビルやアパートの屋上に建てられた簡易的な小屋状の住居(屋根部屋)を指し、韓国ドラマによく登場する、家賃が比較的安いが夏は暑く冬は寒いといった特徴を持つ住居形態です。若者層などが利用することが多く、ドラマでは主人公の生活拠点や物語の舞台として描かれ、ソウルの街並みや文化を象徴する存在ともなっています。
構造: 鉄筋コンクリート造の建物の屋上に作られた、小屋のような簡易的な部屋。
居住者:家賃の安さから、経済的に余裕のない若者や学生などが住むことが多い。
環境:日差しや外部環境にさらされやすいため、夏は非常に暑く、冬は室内が凍るほど寒いことも。
山形で捕獲され山に放たれたクマ、秋田に現れ駆除 関係者「残念だ」
今年6月に山形県酒田市の寺の床下に居座って捕獲され、山に放されたツキノワグマがこの秋、秋田県横手市の民家近くに出没し、駆除された。放されたクマが再び確認されるのは珍しい。人の生活圏に現れてしまったことに、関係者からは「残念だ」という声が漏れる。
酒田市によると、クマが若竹町の寺院本堂の床下に入り込んだのは6月3日。市はバリケードをつくって出られないようにして箱わなを仕掛けた。現場は市役所から南に約1.5キロの住宅街で、周辺は規制線が張られた。
居座って5日後の8日夜、箱わなにかかっているのを確認。翌日、獣医師が麻酔銃で眠らせた。体長96センチ、体重32キロの雄。親離れしたばかりとみられ、両耳に個体識別用のタグをつけて山間部に放った。
このクマが再び現れたのは、県境を越えた秋田県。直線距離で約50キロ離れた横手市雄物川町谷地新田で10月24日朝、小屋に入り込むのが目撃された。
民家に近く、市は現場対策本部を設置。追跡して3時間後に猟友会が田んぼに囲まれた雑木林で駆除した。けが人はなかった。
両耳についていたタグをもとに、秋田県に照会をかけ、酒田市で放たれたクマだと分かった。体長は約120センチ、体重は推定50キロまで成長していた。
酒田市の平井雅史危機管理監は「山の生息エリアで暮らしてもらえればと願ったが、人里に下りてきてしまい、残念です。思い通りにいかないことを改めて感じさせられた」と話した。
生の象もない
水族館には遠足か何かで行ったことあるはずだけど、動物園は超〜小規模な、クジャクとか小さい猿みたいなのが小屋で展示されてるようなのを見た記憶しかない
一方で、第一子であった姉のアルバムは分厚く、豪華な刺繍の布張りなのである
生まれたてから誕生日、七五三、さまざまな行楽、子どもが喜ぶような場所への遠出、旅行先の写真がわんさかとある
それが三冊も埋まっていて、予備の簡易アルバムがまた何冊もある
おそらく姉たちは動物園を含むいろんな所へ行き、キリンや象を生で見たこともあるんじゃないだろうか
家は裕福でも何でもなかったが、田舎の親族の中の本家として代々長男が継いできて、祖父も父親も長男として生まれ、家長となってきた
何の権威もない家柄で、家長であるばかりに病気の親を抱えて借金を返したり、事故に遭った兄弟の治療費を出したり、次男なら負わなくてよかった重責を負わされるという貧乏くじを引かされてきたとも言える
それが、私たちの父親の代にきて、子が女しか生まれなかったのだった
長女が生まれた時はまあ第一子でもあるし、一姫二太郎とも言うし、とにかく健康に生まれただけで喜んだのだろう
それでもまだ子が産めない年でもないから、望みが絶たれたわけでもなかったろう
第二子もそれなりに可愛がられて育った
そして、母親が三十をいくつか越え、当時としては高齢の出産で生まれたのが末子である私だった
誰かにそう言われたわけではないが、私はなんとなくそのことを「三度目の正直で長男を望んだはずが、ラストチャンスまで女が生まれてさぞかしガッカリしたのだろうな」と思い続けてきた
それだから大して祝い事もせず、連れて行かれた場所や、写真も少ないんだろうなと
私は親に連れられて大きな動物園にも水族館にも行ったことがなく、遊園地は小学生の頃に子どもだけで行った
一家でどこかに出かける時、主役は姉たちで、私が家の行事や祝い事の中心になることはなかった
金をかけてもらえなかったとか飯を抜かれたということもなかったが、微妙に放任されて育ってきた
末子というのは大体そんなもんなのかもしれないが、なまじ手をかけられて育った長女が優秀であったため、私は常に「この家族に私いらんくない?」とうっすら思ってきたのだった
父親は長男として、家のために犠牲にしてきたものが多い人だったのだが、それを継がせる男子がとうとう生まれなかったことを一体どう思っているんだろうか
俺が人生を犠牲にして守ってきたのは何だったんだと思ったりしたのだろうか
私の顔を見て、どうせ女なら作らなければよかったと苦い顔になってしまうことも、まあ人間なのであったのかもしれない
実家とは絶縁しており今更聞くこともできないけれど、長姉を溺愛していた父親は、私に関してはいつも少し面倒そうな態度であった
そういえば生のパンダ見たことないなと思ったら、なんか色々思い出してしまった
生サイとか生タイガーも見たい
東武動物公園でも行くかな
毎日8時半に保育園にいき、その足で9時に特別支援学校に送る。
14時に特別支援学校に迎えに行き、17:30に保育園に迎えに行く毎日。
下の子は全く喋れず
「ウォウ!ウォウ!」
間違いなく下の子も小学校は特別支援学校だから、下の子も小学校になれば送迎先の一本化で少し楽になるのかもしれない。
叫ぶし走るし暴れるし、スーパーすら連れて行くのがけっこう大変だ。
強く怒るとパニックを起こしてリノリウムに連続頭突きが始まるから、強く怒れない。
注意しない躾をしない親として白い目で見られる。
スーパーの選ぶ基準はとにかく通路が広いこと。急に走ったりするからね。
と言っても、子供をみないといけないので、巨大な肉をオーブンに放り込んで焼くとか、鍋に放り込んで茹でるとか、そういう料理ばかりになる。
アメリカ人が映画見ながらポップコーンやドーナツを貪り食うように、コーンフレークや白飯を手掴みでこぼしながら絨毯で食い、延々のYouTubeも Switch2に興じてる。
食費に4人で月5万や8万はすぐでも、20万とか食おうと思っても食えないしね。
そこそこ贅沢しても住宅ローン含めても年間に500万くらいの支出で回ってる。
田舎に引っ込めばこんな感じ。
児童手当と特別児童扶養手当で100万くらいは出るし、所得が少なければ他にもいろいろ手当が出るし、たぶん年収300万くらいで一家4人暮らせると思う。
もともとが高所得者でそれまでの蓄えの運用益だけでも暮らせるよ。
生活保護以外の制度は、蓄えがどれだけあるかじゃなくその前の年の住民税に関係する所得で決まるからさ。
極端な話、1億もあれば運用益だけで暮らしていけだろうし、60歳のときに2000万残ればいいってんなら(老後2000万問題ってんだからそんだけありゃまあいいんだろ)そんなにもいらねえ。
実際、俺はそんな感じでFIREしたんだ。
辛いっちゃ辛いよ。
なんもないど田舎住み。
百貨店とかレストランとか美術館とか行きたいけど、どうせ子供がいると行けないからさ、行動範囲にないほうが精神的には楽だ。
今日も特にやることがなかったので歩いて小一時間ほどのところにあるショッピングモール内のフードコートに昼食を食べに行った
そこには何か特別なメニューがあるわけではなく食べたのは普通のおいしい昼食以上のものではないのだがもう一つの目当てのものがあった
導線から外れて人がほとんど通らない空いた空間にある写真展である
写真は付近の街の歴史を明治時代から令和まで振り返るというテーマで並んでいる
明治時代や大正時代のものは原っぱや果樹園や掘っ建て小屋のような駅舎の写真でほとんどが歴史モノの映画のワンシーンのような雰囲気でとても今の街並と連続しているとは思えないファンタジーの世界のように見えた
戦後の混乱期は道端や広場に瓦礫や何かの資材のようなものが転がっていて活気がありつつも嵐の後のような荒々しい雰囲気がある
空爆の被害を受けたのかそれとも別の災害や争乱によるものなのかは不勉強で知識がないのでよくわからなかった
昭和30年代になると街並はまだ荒れているものの自分も知っている庁舎や劇場などの大きくてモダンな施設が建ち始める
昭和40年代には建物の雰囲気はレトロ風なもののここがどこか?と問われたら答えられるくらいには今の街並と地続きな感じの整った景色が完成されている
ネットを見ているとつい人類や歴史のダークサイドばかり考えてしまうがこういう記録を見ると文明の強さや美しさなど明るい面を感じることができて良い経験だった
深い森の奥に隠遁する老人の住む小屋に、迷子になった青年のハイカーがたどりつく。青年は助けを求めるが、老人は「おまえは殺人鬼かもしれない!」と猟銃を突きつける。緊張感が漂うなか、老人に隠された“恐ろしい秘密”が徐々に明らかになり始め…。
このあらすじから何となく感じる違和感、ねじれのようなものがこの映画のすべてと言える。
あらすじだけ見ると「やべー老人の家に迷い込んだ青年が怖い目に合う作品」の青年が主人公の作品に思える。が、このあらすじ最初の主語は「老人」なのである。実際に映画も老人が目が覚めるシーンから始まる。老人が目を覚ますとラスカル(おそらくアライグマと考えられる)がいない。ラスカルを探しているとドアが叩かれ、青年が現れる。彼は「道に迷った、助けてほしい」と言ってくるが……という導入。
その後、老人は青年に向けて自分だけ銃を持っているのをいいことにネチネチネチネチとパワハラを繰り返す。
例えばこうだ。
老人「お前は俺が話していいというまで話すな!わかったか!(理不尽)」
青年「……わかりました」
老人「おい、油断するな。俺がいつ話していいと言った!(理不尽)」
しかもこの老人ボケているのか詮無きことを延々と話し続ける。パワハラボケ老人、最悪の存在である。
そして途中で青年に「もの食った(飲んだ?)らひどい目にあったことがあったんだよなぁ」などと言いながら、青年に物を食わせる展開があり(これもひどい話だ)、これで青年が意識を失って拷問パートに入るんだろうか、などと思っていたら別にそんなことはなく、いっぱいお喋り(パワハラ)をした結果、なんとなく仲良くなりはじめる。
そうすると今度は青年側の違和感に気づき始める。まぁ、これは生まれつきの顔の問題もあるんだけどどうも無機質でのっぺりとした顔をした青年がだんだん怖くなってくる。しかも彼はこの家に来るまでの記憶がないと言う。しかも家族ともうまくいってなかった模様。デカいナイフも持ってるし。
もしや彼のほうが殺人鬼かなにかで老人がやべー奴かと思いきや、この青年のほうがヤバい奴だったのかと思いきや別に何も起こらず老人が青年をパワハラセラピーをしながら徐々に老人と青年がシンクロし始める。もしやこれは「アイデンティティ(映画)」なのでは?と思い始め、それは頂点に達した時、青年が消え、冒頭で行方不明になっていたラスカルが帰宅する。
ラスカルはアライグマではなく黒ずくめの男で顔は何と青年と同じ。彼は老人の過去の罪を責め立て謎の水を飲ませ彼を箱に押し込める。その先は老人の過去で、過去の老人は青年で(ややこしい)、青年の老人は妻の不倫現場を目撃、不倫相手を猟銃で銃殺、妻をデカいナイフで刺し殺す。
そう、青年は山奥の家に逃げ込んできた大昔の老人で老人は青年の未来の姿なのだった。ふーん!
老人は自身の犯した罪を思い出し、ラスカルに導かれるように眠りにつく。そして映画冒頭のカットが再び繰り返される。
つまりこの作品は、罪の意識にさいなまれる老人が当時の自分をネチネチネチネチといたぶり、その後の自分に自分がいたぶられ罪の意識に苛まれて眠りにつき、また同じ一日を繰り返すとセルフSMプレイ映画だったということになる。どんな映画だ。
でも何となく最後までのっぺりと見られた。たぶん老人役の役者がよかったからだと思う。ドント・ブリーズの盲目おじいちゃん。これキャストが効いてて「ドント・ブリーズおじいちゃんだからこれは青年がさぞひどい目に合うホラー映画なんやろなぁ!」という勝手な先入観がうまく働いていた。
実際には……こういう映画なんて言うんや?うん、みたいな映画だったんだけど。
まぁ積極的におすすめするような映画じゃないんだけど、これ何の映画なんやと思いながら見られる割と面白い映画体験ができる映画なのでめっちゃ暇だけどもう大概の映画見ちゃったしなぁってときにオススメ。
読みは「いとうづ」
入場料600円
映画とかその他ふつうの遊園地の入園料とかと比べると動物園って激安だよなあと改めて思う
博多とか天神とかだと歩きとバス、地下鉄で気軽に移動できるけど、それができない
ともあれ到着
小学生が2校遠足にきててこりゃうるさそうだわと思ったけどそこまでではなかった
猿の前で猿の泣き声の真似してるのはうるさかったけど
入ってすぐ右手にあるのはロバ
1頭が木陰でぼーっとしてる
そんでそばではロバに乗る体験コーナーがあったけど子供しかのれないとのことだった
ロバがかっぽかっぽ歩いて柵に近寄ってきて、その子の親が写真をとる
弟だか妹だかがベビーカーにのってて、ロバが顔を近づけたら怖いのかぐずりだした
写真で止まったままで飽き始めたのかロバは地面の草を食べ始めた
そのまま少し進んで右手にヤギコーナー
平地にヤギがいる感じじゃなくて、三匹のヤギのガラガラ丼の方のヤギ
展示もガラガラ丼と同じような岩場と丸太の橋が用意してあってそこをまさにガラガラ丼にでてくるみたいな八木がわたっててすげー感動した
地味にハイライトだよここ
振り返って猿山
あかちゃん猿を連れた母親と、父親と思われる猿が3頭でふらふら歩いてる
でも落ちても母親はすぐに気づかない
エサタイムはいわゆる猿山でホッホホッホウキーってうるさくなる
次シセンレッサーパンダ
いないなーみえないなーって思ったらいた
これもさっきのガラガラ丼みたいな感じでエリア移動用の通路が人が歩く上にあってそこでとどまって人間をみおろしてたりもしてた
さすがに立ったりはしなかったけど
エサタイムで新しい木の枝がきたらみんながうわああああって感じで食べまくってた
すげー太って手くいいじ貼ってるやつがいた
あとで帰り際にきたら食い終わってほとんどもうエサがなくなってみんなぼーっとしてた
そのうち2頭がすげーうごいてた
1頭がさきにうごいたらもう1頭がそれついていって2頭ともたちあがって2頭目が1頭目に無理やりちゅーしてるみたいな感じになった
1頭目がなんども逃げて2頭目がちょっかいというか毛づくろいというかラブコールするのをなんども 繰り返してた
年取ったウサギがいた
エサもぐもぐしてると思ったらエサ箱にはいってるのをむちゃくちゃに散らかしてた
吸取れすたまってたんかな
オウムの展示も近くにあったけど
こっちを少しだけちらっと見たけど奥の方でじっとしてた
地面におかれたみじんぎりキャベツを食べてた
そのあと小屋がゴソゴソ音するなと思ったら一番でかいボスっぽいのが出てきてそれもエサたべたりエリアを歩いて散歩したりしてた
右側にいくことにする まずは
里のいきもの館
室内
ここではじめてカヤネズミ見た!
カヤネズミのちゅるりという絵本、全人類が読んだことあるとおもうけどあれね
ほんとちっちゃいのよねえ・・・
これ絵本にでてきてたあかちゃんはもっと小さいんだろうなという感じ
イモリはほんと水の中にいるんやなあとか
バードケージは鳥インフル対策で入れず外から見るだけだった・・
へー片足で立つのはフラミンゴだけって印象だったけどトキもそうなんやと思って新発見だった
ひそかな木陰にホンドフクロウ
昼間ってこともあってかなり薄暗い中でじっとしてた
こっちをチラ見したりはしてたから寝てはいなかったみたいだけどお尻向けてた
ホンドタヌキ
みんな陰に隠れてるのか1頭も見つけられず
ここは動物園全体にいえるけど、檻がでかくてかつ木とか自然物のオブジェがすげー多いから、動物が隠れて探しにくいんよね
動物にとってはそっちのほうが断然いいとは思うけども
ムササビの森
ここもクソほど檻がでかいのとオブジェおおすぎで全然見つけられず
ムササビ用のどんぐりの貯金箱コーナーみたいなのがあって、園内でひろったどんぐりをここに入れてね!みたいなのがあった
ただの貯金箱じゃなくて、駄菓子屋にあるようなゲーム形式になってた
どんぐりを上から入れて左右からそれをはじきながら下まで落としていくゲームみたいな
そのあと下に戻る
姿見の池は水がぬかれていて何もいなかった
檻もなかったし本当にただの池ってだけって感じ
また左側に戻る
奥の方で横になって寝てて顔も見えなかった
そりゃ顔見える方向だったらトラとしては落ち着かないからそうなるとは思うけどつまんなかったな
オウギバト
セイロンゾウ
モナカの外側の皮をおやつとしてあげられるみたいなやつでそれで写真とってる人がたくさんいた
おばさんがゾウといっしょに写真とってもらおうとしてて、
何度も撮影者の方にいってアングル確認するせいでお預け状態みたいになってて笑ってしまった
そのあと小さい子供は鼻をさわろうとして手をのばすけどさわれなくてさわりたいと文句をいっていた
ゾウは2とういるけど、ケンカするから1頭ずつ半日交代で出てるってことだった
動物園きてる!って感じがするわ
15分前くらいはすげーうるさかったけどしずかになってた
派手なインコ
フクロテナガザル
52歳のやつとかいてやばかった
人間を観察してる感じもした
縄張り争いとかで鳴くから縄張りもくそもない動物園で鳴き声きくのはほぼ無理だよなと
あと地味に驚いたのが群れの数が世界一らしい
数百頭
ニホンザルも群れあるし多い方だと思ってたけど、世界的にはもっとでかい群れがあるんだねえ
マンドリンって楽器あるけどマンドリルからきてるのかなあ・・・
クモザル
こんなマニアックなのをチョイスするってロフティングやっぱやべえわと思った
ずっとドリトル先生で見た文字のイメージしかなかったけど初めて実物見たわ
オスメス1頭ずついた
最初はメスがこっち見てくれててオスはお尻向けて寝そべってた
メスもすぐ寝そべって寝始めた
でもライオンって思ったより体でけえなって思った
オスよりメスの方が体格よかった
マサイキリン
まだ3歳ってことで小さめのキリンだった
フンがくさかったのとフンによってきたハエが来園者のまわりまで飛ぶくらいだったからちょっとひどいエリアだった
ただシマウマのケツや後ろ足あたりがまるまるとしていて、こりゃ肉食からみたらうまそうにみえるわと思った
端っこにいたやつが立ってた
箱慣れ中ということでなんか訓練中らしい
人がくるとエサと思うのか一番檻の前まできて左右にうろついてた
これでほぼ動物全部
お土産コーナー
この動物園特有ってよりかは普通の動物園のおみやげうりばって感じで独自のぬいぐるみとかはなかった
動物園にいるのはムササビなのに、ぬいぐるみおいてるのはももんがだったり
あと動物園自体が廃園の危機だったけどいろいろ寄付とかサポーターとかあって存続してるんだってね
あとただの併設遊園地と違うポイントとして、サイクルモノレールがあるんだけど、これに動物園のガイドの人がいっしょにのって上から動物たちの解説をしてくれるってやつだった
これはなかなかよさげだった
芝生広場で弁当くったり自由時間ちょっとあったら1日の遠足にはちょうどいいね
やぱ改めて考えても一番インパクトあったのはガラガラ丼のヤギコーナーだなあ
でも福岡市動物園はうちっぱなしのコンクリの檻のイメージの印象がつよかったから、
今の福岡市動物園もどっかで行きたいな