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はてなキーワード:将棋とは

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2026-02-14

anond:20260214220135

起立性調節障害については下記の将棋YouTuberさんの自己紹介で知りましたね…。

将棋】右四間飛車チャンネル そら - 【将棋自己紹介(右四間飛車の対局付き) (13:46)

https://www.youtube.com/watch?v=ntw0VgXTflM

将棋】右四間飛車チャンネル そら - いま明かされる衝撃の真実!…というよりただの自己紹介 (21:48)

https://www.youtube.com/watch?v=E3BjLPa541Q

将棋実況 そら - いま明かされる衝撃の真実!「そら」とは一体何者なのか【自己紹介】 (1:06:34)

https://www.youtube.com/watch?v=Kh7bnSKy9WE

Permalink |記事への反応(1) | 23:30

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2026-02-13

一番選手生命が長いスポーツって何だろう

囲碁将棋などの頭脳スポーツは除きます

冬だとカーリングあたりになるのかあ

ゴルフかには負けそう

無課金おじさんで話題になったピストルも行けそう

かになにか候補あります

Permalink |記事への反応(6) | 14:41

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2026-02-12

anond:20260212173744

将棋プロ棋士もなれるぞ

Permalink |記事への反応(1) | 17:39

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まれ変わったら女性声優将棋プロ棋士音楽家になりたい

Permalink |記事への反応(1) | 17:36

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2026-02-10

ホドゲやってる人ってなんで「将棋」「囲碁」には興味ないの?

ボドゲよりよっぽどゲーム人口多いのに

ボドゲ将棋囲碁って親和性ありそうで無いよな

Permalink |記事への反応(1) | 19:46

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2026-02-09

anond:20260209122253

将棋めっちゃ弱そう

Permalink |記事への反応(1) | 12:29

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2026-02-08

メダリストスケートに興味持って見てるんだけど全然面白くねえな・・・

解説が雑だよね。

マジで雑。

今やった技がよく分からない。

現状の点数がどれぐらいの立ち位置なのかも分からん

テクニカルスコアとか表示されてるけど「で?」って感じ。

あとそれぞれの選手の背景についてもちゃんと教えてくれない。

もう全体的にだめだめだわ。

AIによる勝率ゲージが導入される前の将棋見てるような気分だ。

ジャンプマップもただ表示されてるだけでそれがどういう意味なのか分からないんだよね。

つうかその表現で何を伝えたいのかとか解説出来てないのがアカンわ。

「高いですね」「転んだからリカバリーを狙いそうですね」「全体的に高いレベルです」しか言えない解説マジでいる意味ある?

開会式ヤマザキマリみたいに表現意図についての解説ちゃんとしてくれないと駄目でしょ。

いやーマジでスポーツ漫画に限るねえ

Permalink |記事への反応(1) | 20:47

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2026-02-05

将棋ウォーズは会社としてよく持ってるな

たいして調べてないけど

10年くらいいってね?

将棋ゲーム

課金するに当たってきしんとかい機械使用

課金するとたくさん対局できますよー

対局中音楽つけてもりあげて

戦法や囲いなどのコレクション機能を充実

いかんじにやってんな!

Permalink |記事への反応(0) | 20:41

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2026-01-30

大手vtuber将棋を習う配信の切り抜きを見た

そもそも漢字が読めない」 「上下反転した相手の駒を文字とすら認識できない」 「その結果『飛車を取って』のような先生役の指示が全く理解できなくなってパニックになる」ってシーンがあって普通に怖かった

Permalink |記事への反応(1) | 21:42

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2026-01-22

昔のニコニコだったら、加藤一二三死去で何か放送やったんだろうなあ

もう完全に将棋とは手が切れちゃったな

Permalink |記事への反応(0) | 19:42

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anond:20260122150512

元々は、ターン制バトルゲームである将棋発祥で、

力を貯めるとは、効き駒を増やすってことなんですよ。

将棋場合突破したい拠点に対して、自分の効き駒が相手の効き駒より多ければ突破できるわけです。

Permalink |記事への反応(0) | 18:20

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anond:20260122174032

アニメはそんなことの全然手前に「(ほぼ負け確の)ギャンブル性を無くせ」ってのがある

これは、コンスタントに「けもフレ現象」を起こせって事ではなく

せめても元本保証しろって話

「まるで将棋」とか「空鍋」とか「キャベツ」を作るなって話


アニメを作ってるのは出資者であってスタジオじゃないのな

で、スタジオ金もらって納品したらそれっきりなんだよ

結果として社会現象になっても、フラクタルとかキルミーになっても関係ないのな

1億や2億受け取って作品作ってる側がさ

なんかサラリーマンみたいに言うじゃん?

違うよねって思うんだよ

お前らは億の作品を作ってんだよ

作画崩壊とか原作レイプとかゴメンですむ仕事じゃ本来ないんだよ

1億の家作って欠陥住宅ばっかりでさ

その手抜き土方が「俺の給料これじゃやってらんねぇよ」とか言われたら、てめぇがキエロって話だべ


で、自分で回収する側に回ると、ディズニージブリになる

京アニ委員会に参加する形で共同出資者になった

そういうとこはちゃんと作る訳ヨ

当然に待遇も違う


今の業界だと、出資者はまず億単位の金をドブに捨てる必要がある

その上で、たまにドブから砂金が取れるが

大抵はただの汚泥で終わる

産業が成立してるのが逆に不思議だよ

Permalink |記事への反応(2) | 18:00

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将棋界のレジェンド加藤一二三さん、肺炎のため死去 86歳 

ひふみん”の愛称 現役棋士史上最年長を記録

Permalink |記事への反応(0) | 15:25

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2026-01-18

anond:20260118105852

将棋は打つじゃなくて指す、ね

Permalink |記事への反応(0) | 11:29

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2026-01-16

anond:20260116001638

将棋の才能なんてなくても駒の動かし方くらいは覚えられるんだよなあ

Permalink |記事への反応(0) | 00:24

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2026-01-09

コピペ

同人即売会スタッフなんだが、最近おかし同人女作家が増えていて気味が悪い。

ペラと金銭を将棋コマみたいな音を立てながら机に置く奴だとか、

一口ごとに半笑いでうなずきながら、トウトイだの、スパダリがどうの、

カミカミだの

ブツブツ言いながら物色してたと思ったら、突然ペラ立ち読みする奴とか、

ゆっくり見ているライト層を、なぜか睨み殺さんばかりの勢いで凝視してる奴とか、

知り合いでもないはずの他の作家ゼスチャーで何やら指示を飛ばしてたり、

いい大人のくせにバトルだとかなんだとか言って売上競争してる奴とか、

あげくの果てには隣の作家ボコボコにして、

その作家の本までかっさらって帰る奴まで現れた。

開始時間が近付くと、半降ろしのシャッターからこちらを覗き込んでたり。

こないだなんか閉鎖してるのに

「あの・・そろそろ私も閉シャッターいいですか?」と

わけのわからんこと言いながら会場に進入してくる奴とか。

先日など、休日に家でくつろいでいたらドアホンが鳴ったので、

出てみたら見覚えのある作家が立ってて「USJ行きませんか?」だと。

いったい私が何をしたっていうんだ?

なんでこんな事になっちまったんだ?

Permalink |記事への反応(0) | 21:36

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anond:20260109210828

将棋以外でも平然とやっていけそうな人間同士の戦いと将棋しか残されてなさそうな人間同士の戦いなら後者の方が面白いじゃん

Permalink |記事への反応(0) | 21:14

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anond:20260109125514

生成AIを含むAIは、十分な人間データが無いと学習が出来ないのか?

これは明確に、いいえ、と答えることが出来る。

最初こそ人間による補助は必要だが、LLMを含むAIは明確な目標があれば人間データなしでも十分に学習することが出来る。

これは身近なところでは将棋、有名なものだと囲碁実証された研究存在する。

そのため、単純に「機械語人間による学習データが少ないので扱いが難しいだろう」という反論は成立しない。

そういったものはLLMではないだろうという指摘は可能だが、LLMでそういったAIを出力することは限定的とはいえ現在でもできる。将来できないと言うだけの論拠にはならない。

残念ながらこの答えは「いいえ」ではない。むしろ現時点では、かなり明確に「はい」だ。

なぜなら、人間データなしでプログラミング学習できるなら、それはほぼASIや自己改善AIと呼べるものであり、AIの最大の難問がほぼ達成されたに等しいからだ。

AlphaGo人間データなしで学習できるのは、囲碁という探索空間が極端に狭く、一方で評価基準が明確に定義可能問題からである

将来にわたって自己改善AI不可能であるとは言わないが、今現在ではSF技術に過ぎないと考えるべきだ。

Permalink |記事への反応(1) | 21:09

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羽生藤井対談を観ながら思うこと

やっぱり思う羽生以前の棋士のダサさ。

VTRには丸坊主になって中原と対戦する森雞二が出てきたが指を鳴らしたり記者相手ブラフ連呼したり。

飲み会で酔っ払う米長も出てきたし、中原林葉直子にしでかしたことや桐谷さんの米長エピソード大山康晴タイトル戦での振る舞いも全てどうしようもない。破天荒と呼ばれたけど升田の方がまともだよ。

そういえば囲碁石田芳夫が余計なことをして注目浴びてた時期もあったな。趙治勲などの韓国勢が中心になり出れなくなった途端に長髪を切って真面目なことばかり言うようになったけど。

結局盤外の活動意味がなく、純粋ゲームとして将棋分析した方が強かったことなんだな。

Permalink |記事への反応(2) | 21:08

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生成AIバイナリを書く未来は、来ないとは思うが、今も普通にできる

生成AIが直接機械語バイナリを出力するようになるのではないか、という問いは本質的に間違っている。

自分は、まだ素朴なニューラルネットワーク光学文字認識(OCR)の精度を出していた頃から似たようなことを考えていたので、少し他人よりも蓄積がある。

これは、Large LanguageModel(LLM)を開発する企業資金を集めるために多少誇張した未来を語るという文脈では大目に見た方が良いが、正確性に欠ける。

本質的な問いは、なぜ我々は、ノイマンコンピュータを用いて、主記憶に置かれたプログラムCPUを用いて実行する形式をとるのか、というものである

まず、筋の悪い反論から説明し、妥当反論にも触れたうえで、本質的に問うべき課題説明する。

生成AIを含むAIは、十分な人間データが無いと学習が出来ないのか?

これは明確に、いいえ、と答えることが出来る。

最初こそ人間による補助は必要だが、LLMを含むAIは明確な目標があれば人間データなしでも十分に学習することが出来る。

これは身近なところでは将棋、有名なものだと囲碁実証された研究存在する。

そのため、単純に「機械語人間による学習データが少ないので扱いが難しいだろう」という反論は成立しない。

そういったものはLLMではないだろうという指摘は可能だが、LLMでそういったAIを出力することは限定的とはいえ現在でもできる。将来できないと言うだけの論拠にはならない。

プログラミング言語は、自然言語から曖昧さを無くすために必要ものか?

これは限定的に、はい、と答えることができる。

英語に限った話ではなく、人間意思疎通に用いる言語である自然言語(natural language)は、曖昧さやばらつきがある。

これを形式言語(formal language)という、曖昧さを無くして語彙や文法限定した言語記述しなおすことで、厳密にする手法がある。

この形式言語での表現が、アルゴリズムデータ構造になり、現代ノイマンコンピュータにおけるプログラムのものと言うことが出来る。

なぜ限定的かと言えば、形式言語一種であるプログラミング言語には曖昧さが許容されているかである

ほとんどのプログラミング言語では、同じ目的を達成する為に複数記述が許容されている。

主に、人間が書きやすいから、とか、複数人間で書きやすいように、といった理由で、曖昧さが許容されている。

そのため、機械命令するためには厳密さが必要からプログラミング言語必要だ、と言う反論妥当ではあるが、弱い。

人間監査するためにはプログラミング言語である必要があるのではないか

こちらも限定的に、はい、と答えることが出来る。

なぜ大統一プログラミング言語のように、自然言語意図機械に伝えるための形式言語一種類になっていないかと言えば、人間認知能力には限界があるからだ。

そのため、簡易で曖昧さを含むために最適化はできないが十分な性能を持つプログラミング言語や、非常に複雑で記述量も多くなるが大人数で作業するには最適なプログラミング言語などが複数存在する。

これらはいずれも、人間が楽に記述できる形式言語であったり、人間同士が齟齬なくコミュニケーションを取るために必要形式言語である

ありていに言って、人間人間たちが理解可能形式言語でないと機械にその意図を伝えることが出来ないから、と言える。

ただし、コンパイラから出力されたニーモニックLLVM-IR監査できる人間現代では非常に少なく、現状ほぼ監査なく受け入れていると言って良い。

何故非常に少なくなったかと言えば、機械に伝える意図が大規模になり、単純にマンパワーが足りなくなったので監査しきれなくなっただけに過ぎない。

(もちろん、途方もない努力の末に最適化が進み、ほぼどの様な書き方をしても最適な機械語が出力されるようになったから、とも言える)

同様の理屈で、単純に大規模になり監査が間に合わなくなったので、受け入れるようになる未来が来ないとは言い切れない。

なぜ、ノイマンコンピュータをわざわざ用いて、ASICを出力しないのか?

本質的な問いは、なぜ我々はノイマンコンピュータを用いて機械意図を伝えるのか、である

ASIC(Application Specific Integrated Circuit)と呼ばれる、特定用途向けの集積回路がある。

チップとして、Realtek社のNIC(NetworkInterface Card)をご存じの方も多いと思う。

必要十分な処理があらかじめ定まっているのであれば集積回路を組んだ方が高効率省電力にできる。

暗号化や復号もASICで行われることが多く、ブロック暗号はその性質集積回路での実装が容易であり、それに向けた研究も行われている。

一般的にも、ハードウェアエンコーダーなどでお世話になっている人も多いと思う。

ではなぜ、我々は身近な全てをASICにしないのか。

それは、書き換えできず、単純な処理しかできず、大量生産しないとコストに見合わないかである

FPGAのように、ハードウェア記述言語を用いて集積回路を書き換えるものも、ほぼ同様の理由研究開発用途産業用途に留まっている。

(一部のPLD (ProgrammableLogic Device)は根強く産業利用されているし、大規模に展開され高効率要求されかつ書き換えを求められるネットワーク機器では一部採用が進んでいる)

汎用的で書き換えが可能、伝える意図を変更できる様々な処理が可能機械価値があるからである

閑話休題

ここ半年から1年で急激にLLMの性能が上がったと感じている人と、コーディングツールとしてLLMの利用が洗練されたと感じている人の間には溝がある。

自分は、LLM自体は順調に進歩し続けているが、それほど劇的な変化はない、という立場をとっている。

これはモデルのもの質的に大きく変化したと感じないから、である

しかし、プログラミング世界に限って観ると、コーディングエージェントや実利用では大きな変化があったと思う。

この、"コーディングを取り巻く環境としてのLLM利用"という文脈は、"LLMの進化"という文脈とは異なる、という点は頭の隅にでも覚えて帰ってほしい。

LLMは直接バイナリを出力するようになるのか?

これは、LLMから直接と言う意味であれば、個人的にはNOだと思う。

ただし、LLMに指示すればバイナリが出力されるという意味であれば、個人的にはYESと答える。

この二つは明確に異なるので、今後自分意見を述べる際には区別すると良いと思う。

コーディング周りの環境が劇的に整備されつつある、という話題に軽く触れたのはこのためで、LLMが直接バイナリを出力しなくても、結果が同じであれば人々はそれほど気にしない。

例えば、現時点でもローカルのLLMに指示するとGO言語で書かれたコードが生成され、ローカル環境に合わせたシングルバイナリが出力される一連のパイプラインを組むことはできる。

自分の想定する、未来AIバイナリを直接出力するというのは、この延長にあると思う。AIイコールLLMである必要はどこにもない。

また、議論している人たちが見えている世界も違うと思う。

少しでもクラウド上でのサーバー処理について触れると、廃棄容易性(Disposability)は俎上に上がる。いつでも落とせていつでも捨てられる、という性質のことである

こうした、単機能バイナリコンテナ等に載せて処理し、日に数度デプロイするような環境だと、LLMがバイナリを出力するというのもそれほど遠い未来の話には思えなくなる。

まとめに代えて

LLMが機械語を出力する未来個人的には来ないと思う。それは難易度が高いからではなく単純にメリットが少ないかである

ただし、パイプラインが組まれた一環として、LLMがバイナリを出力する未来は、それほど不思議には思わない。現時点でも可能である

単純なLinterから進んで静的解析や、動的な結合試験が組み込まれているCICDパイプラインが珍しいとまでは言えない現代において、来るべき近未来像としては妥当性がある。

(その場合ソースコードログとして機能し、テキストで保管が容易な、次回以降変更可能コンテキストの一部になるだろうと思う。今後変更不要ならHDLでFPGAを弄った方が早い)

現代人のすべてがJavaで同一の書き方をしているのではない現状において、自然言語では揺らぎが強すぎて形式言語ほど意図機械に伝えきれないという反論は、弱い。

それよりは、現代のLLMはコンテキストウィンドウ人間の数倍~数十倍程度で、適切に分割して処理しなければならず、大規模なソフトウェアを丸ごと扱えるほどではない、という反論の方が適切である

ただ、LLMに適したプログラミング言語が生まれるのではないかと言う予測には懐疑的である既存プログラミング言語を使う方が人間が読みやすい。

AIが、人間が欲しいバイナリに適したプログラミング言語をLLMを用いて書き、LLMを用いてレビューし、テストツールテストし、コンパイラビルドし、ツールデプロイし、実稼働するという未来予想図が、荒唐無稽とは思えない。

LLMに適したプログラミング言語が生まれ未来よりも、(冗長であっても)人間可読性の高いコードやSelf-documenting codeが生成される未来の方が、来そうに思う。

また、おそらくこの文章もつくであろう「どんなプロンプトで書いたのか」という、一定以上の長さの文章はLLMが出力しただろうと仮定する人間が増えている(そしてある程度の妥当性がある)現状において、プロンプトで指示してデプロイまでされる未来はそこまで遠いとも思えない。

ただ、購入できるハードウェアの性能とコスト律速になるので、よほど特殊な(CPUGPU設計をLLMが劇的に改善する)状況にならない限り、5~10年はプログラマーが消えることは無いと思う。

金に糸目をつけないのであれば、再来年当たりからはLLMレビューのみで仕様バグ以外のほぼ無いプロダクトが世に出てもおかしくは無いと思う。

生きているうちにWozniaktestパスしたというニュース出会えるかもしれないと、最近は思っている。

anond:20250628122821

Permalink |記事への反応(5) | 12:55

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2026-01-05

anond:20260105165903

まあそもそもやる気あるのかって問題があるからなあ

数学の難問とか将棋とかギリギリに考え詰めるもので体力が効いてくるというのはあるだろうが

ほとんどの男は女流棋士に勝てないだろ

Permalink |記事への反応(1) | 17:00

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2026-01-03

BリーグのほうがNPBより現地観戦面白い可能

最近宇都宮に行く用事があったので、ついでに田臥を見ようと宇都宮バスケ試合を見に行ったが意外に面白かったので、他にも富山川崎などでも試合を見てみたが、現地観戦の面白さではNPBを超えている気がした。普通に試合面白い。NPB試合と同じく3時間程度だったが、ながら見というより集中見。西武ベルーナドーム球場カフェ作業しながら試合見るとかそういう感じではない。

他の都市に行ったときエンタメとしてBリーグを見る、は今後かなり成立すると思う(何故Jリーグ自分にはそうならなかったのかはわからない)。

試合の予約、決済、事前通知、入場までのWebアプリ体験も良い。再入場だけ微妙めんどいときがあった。

ただ、来月の堀口恭司UFC試合見たいかU-NEXT契約するが、Bリーグを見るためにU-NEXT契約しようとはならない。多分、ルールを変えるしかないと思う。

ひとまず試合テンポが序盤から速くて強くて、それをずっと見るのが疲れる。静寂の時間が少なすぎる。もう少しテクニックを見たい。フルコートデイフェンスは前半禁止でも良い。同じ人が連続得点入れるとボーナスとかでも良い。フリースローときだけなぜ騒ぐのか。ブーイングは禁止にして良い。24ルール必要なのか。バルセロナみたいなポゼッションバスケがあっても良いのでないか

演出最後の4クオーターをクライマックスに持っていくべきなのに、始まった瞬間からずっとクライマックスみたいな感じで疲れる。ベートーヴェンの第九だって第4楽章に持っていくために、最初は静かに始まる。どのチームもチアガール若いアジア系女性たちなのも気になる。何か搾取しているような感じがする。男性や他の人種女性もいた方が良い。後半はそこまで踊らなくて良い。バスケに集中したいのに、情報量が多くなる。とはいえ宇都宮チアガール試合前の踊りがめちゃくちゃ良かったがほとんど見れなかったので、それ以来早めに試合会場に行くモチベーションにはなっている。川崎音楽が少し面白かった。YouTubeなどでチームの仲が良いみたいな雰囲気演出するのも安っぽいと思う。裏側を中途半端に見せても放映権は上がらないのでは。

とにかく、田臥を前半で見れるぐらいにバスケルールを変えて欲しい。チェス系のゲーム将棋日本ガラパゴス進化をしているように、バスケ日本独自発展すれば良い。日テレジータスNFLを見ているので、NBAを見る心理的時間的余裕は無い。噂によると最近NBAはフルコートデイフェンスと速攻など日本高校バスケ類似しているらしい。

Permalink |記事への反応(0) | 23:51

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ゲーム漫画冷笑淫夢が出てくるとゲッソリしてしま

将棋ライクというゲームをやっていた。

色んな将棋の駒が出てくる中で「博之」というコマが出てきた。

当然読みは「ひろゆき」だ。

そして効果には「論破がどうたらこうたら」と書いてある。

萎えた。

完全に萎えアンインストールした。

いつもこうだ。

淫夢冷笑が出てくることに俺は耐えられない。

正義感とか倫理観ではなく、共感性羞恥なのだ

見ていて恥ずかしいんだよ。

創作者がアレコレネタを考えている時に「そうだインターネット話題ネタを擦ってみようぜ(藁)」とかやっているのがダサくてキショくて恥ずいのだ。

俺も昔そういうことをした。

高校文化祭、俺は部活で作ったゲームインターネットを仕込んだはいいが全然受けてなくて、今でも「あーーあーあーあーさーーあーあーあーあーあーーあ」みたいになってしまう。

小説投稿サイトに出した作品の中に淫夢ネタを入れたこと、ツイッターロリコンアピールデカパイ助かるやホモ差別を繰り返してきた日々、全部ぜんぶ恥ずかしくて人理焼却したくなってしまう。

やっぱさ、コンテンツって気持ちで楽しむものからさ。

気持ち問題からさ、見ていて恥ずかしいものが出てくると気持ちが離れてしまうんだよな。

気をつけてほしいものだよ。

昔のお笑いホモイジリとかもなんか今見ててなんか辛いだろ?

オカマネタとかさ、「あーオカマは下等生物から弄って良いと思ってるんだろうな—」みたいな気持ちになるだろ?

俺が気にし過ぎなのはあるんだろうね。

今、人生における気にしすぎなシーズン何だと思う。

10年もしたら、またジョジョっぽい絵で描かれたアンパンマンゲラゲラ笑えるようになってるのかもなあ。

だけど今の俺はそういうの見ると「いやもう無理。この人はフォロー解除するわ」ってなるんだよね。

Permalink |記事への反応(0) | 22:05

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2025-12-30

anond:20251230131115

将棋ファンからすると、持ち時間のハンデは立派なハンデではあるものの、駒落ちのハンデに比べると、「それを言い訳にするのは恥」レベル勝負だと感じるよ。

ただ、将棋ファンは「ボロ負け」なんて表現はしないとも思うけど。敬意的にも、実際の勝負的にも。

でもでも、記事によっては「圧倒した」くらいには表現されてるから、それを一般人が「ボロ負け」くらいに煽り立てるのはしゃーない面もあると思う。

里見香奈女流王位藤井聡太八冠に初勝利 記念対局インタビュー、互いの印象は:中日新聞Web

https://www.chunichi.co.jp/article/828058

Permalink |記事への反応(0) | 14:21

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2025-12-26

セス紅白大トリってすごくない?(歴代大トリリストあり)

歴代大トリリストアップすると以下の通り。

多分最年少だよ。

…と思ったら、美空ひばり20歳だって!そりゃ叶わないね

紅白歌合戦歴代大トリ一覧(新しい順)

* 第74回(2023年):MISIA紅白スペシャル2023

* 第73回(2022年):福山雅治桜坂

* 第72回(2021年):MISIA明日へ2021」

* 第71回(2020年):MISIA 「アイノカタチ」

* 第70回(2019年):嵐 「嵐×紅白スペシャルメドレー」

* 第69回(2018年):嵐 「嵐×紅白スペシャルメドレー」

* 第68回(2017年):ゆず栄光の架橋

* 第67回(2016年):嵐 「嵐×紅白スペシャルメドレー」

* 第66回(2015年):松田聖子赤いスイートピー

* 第65回(2014年):松田聖子あなたに逢いたくて~MissingYou~」

* 第64回(2013年):北島三郎 「まつり」

* 第63回(2012年):SMAPSMAP2012'SP

* 第62回(2011年):SMAPSMAP AID紅白SP

* 第61回(2010年):SMAPThis is love'10SPメドレー」

* 第60回(2009年):北島三郎 「まつり」

* 第59回(2008年):氷川きよし 「きよしのズンドコ節」

* 第58回(2007年):五木ひろし 「契り」

* 第57回(2006年):北島三郎 「まつり」

* 第56回(2005年):SMAPTriangle

* 第55回(2004年):小林幸子 「雪椿」

* 第54回(2003年):SMAP世界に一つだけの花

* 第53回(2002年):五木ひろし 「おふくろの子守唄

* 第52回(2001年):北島三郎 「山」

* 第51回(2000年):五木ひろし山河

* 第50回(1999年):北島三郎 「まつり」

* 第49回(1998年):和田アキ子 「今あなたにうたいたい」

* 第48回(1997年):五木ひろし千曲川

* 第47回(1996年):北島三郎風雪ながれ旅

* 第46回(1995年):細川たかし望郷じょんから

* 第45回(1994年):都はるみ古都逍遥

* 第44回(1993年):北島三郎 「まつり」

* 第43回(1992年):北島三郎帰ろかな

* 第42回(1991年):谷村新司 「昂-すばる-」

* 第41回(1990年):森進一おふくろさん

* 第40回(1989年):石川さゆり風の盆恋歌

* 第39回(1988年):北島三郎年輪

* 第38回(1987年):五木ひろし追憶

* 第37回(1986年):森進一 「ゆうすげの恋」

* 第36回(1985年):森進一 「女もよう」

* 第35回(1984年):都はるみ夫婦坂」

* 第34回(1983年):細川たかし矢切の渡し

* 第33回(1982年):森進一 「影を慕いて」

* 第32回(1981年):北島三郎風雪ながれ旅

* 第31回(1980年):八代亜紀 「雨の慕情

* 第30回(1979年):八代亜紀 「舟唄」

* 第29回(1978年):沢田研二LOVE(抱きしめたい)」

* 第28回(1977年):五木ひろし 「灯りがほしい」

* 第27回(1976年):都はるみ北の宿から

* 第26回(1975年):島倉千代子 「悲しみの宿」

* 第25回(1974年):森進一襟裳岬

* 第24回(1973年):北島三郎帰ろかな

* 第23回(1972年):美空ひばり 「ある女の詩」

* 第22回(1971年):美空ひばり 「この道を行く」

* 第21回(1970年):美空ひばり人生将棋

* 第20回(1969年):美空ひばり 「別れてもありがとう

* 第19回(1968年):美空ひばり 「熱祷」

* 第18回(1967年):美空ひばり芸道一代」

* 第17回(1966年):三波春夫紀伊国屋文左衛門

* 第16回(1965年):美空ひばり 「柔」

* 第15回(1964年):三波春夫俵星玄蕃

* 第14回(1963年):美空ひばり哀愁出船」

* 第13回(1962年):三橋美智也星屑の町」

* 第12回(1961年):三波春夫 「文左たから船」

* 第11回(1960年):三橋美智也 「達者でナ」

* 第10回(1959年):美空ひばり 「御存知弁天小僧

* 第9回(1958年):美空ひばり 「白いランチで十四ノット

* 第8回(1957年):美空ひばり長崎蝶々さん

* 第7回(1956年):笠置シヅ子 「ヘイ・ヘイ・ブギ

* 第6回(1955年):二葉あき子バラのルムバ」

* 第5回(1954年):霧島昇石狩エレジー

* 第4回(1953年12月):藤山一郎 「丘は花ざかり

* 第3回(1953年1月):灰田勝彦野球小僧

* 第2回(1952年):藤山一郎オリンピックの歌」

* 第1回(1951年):藤山一郎長崎の鐘」

Permalink |記事への反応(1) | 20:41

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