
はてなキーワード:嫉妬とは
ルーマニア殺人事件は被害者が可哀想なのはもちろん、東大ブスも可哀想だった
この事件は、海外ボランティア団体「アイセック」に所属する女子大生がルーマニアを訪れるも、予定が狂って深夜に着き、迎えの車が遅いのでタクシーを捕まえるも、相乗りしていた男に途中で降ろされ野外で強姦され殺された事件だ
死亡診断書も現地報道で流されたが遺体には眼球がなかったなど悲惨なものだった
犯人は現地の男で、レイプの常習犯で刑務所を出たり入ったりしていた
現地インタビューでは被害者の1人である老婆が「私もあいつにレイプされたがここら辺の警察は機能してないから通報してもそうそう捕まらない。そのせいで殺人事件にまでなってしまった」と憤っていた
事件が報道される前から、ネット上では「日本人が海外で危ないことになっているのでは?」と話題になっていた
被害者の弟が、「姉と連絡が取れない、誰か事情を知りませんか」と拡散希望し、またアイセック関係者たちにリプを飛ばしまくっていたからだ
そこから被害者のアカウントも話題となり、容姿の可愛さ、「安全な国」への渡航経験の多いお嬢様っぽさがイイと品評会になっていた
アイセックは東大のサークルだが、他大学の学生も多く参加するインカレだ
被害者は他大生で「東大生の彼氏がほしい」と語っており、そのためにバイト先も東大近くにしていた
アイセック内では「安全でないマイナーな国」に行くほど勇敢だと讃えられる風潮があることも浮き彫りになる
武勇伝を語る者、より勇敢たれと送り込まれた先で危ない目に遭ったと不満を語る者たちがいた
被害者も、期待混じりではあったのだろうが「生きて帰れる気がしない」などと漏らしながら出立していた
姉を探す弟のリプにアイセック関係者がどう答えたかというと、鍵垢化と垢消しだった
連絡が取れないことはサークル内でも話題になっていたのだろう、「なんかヤバイ」「ネットでも騒がれてる」賢い東大生たちはそう危険を察知して野次馬から身を守ったようだ
彼女はSNS活動にあまり積極的ではなく、事件にも弟のリプにも気づかず放置していたようだ
弟にリプされた者の中で唯一ノーガードだった彼女は過去のつぶやきを掘り返され、顔もわかり、東大ブスと呼ばれた
彼女はアイセックに所属するだけで特に何の肩書きも権限もない一般学生だったようだが、事件報道も始まり、「人が死んでるのに何で反応しないんですか、責任を取れ」などの批判が殺到し、ようやく垢消しをした
その後にはおびただしい尾鰭がついていった
「レイプ殺害された偏差値の低い美人女子大生」「東大ブス」の組み合わせは人々の想像を刺激した
「東大ブスはアイセックの中で権力者であり、美人に嫉妬してわざと危険な国の危険な時間に到着するよう仕向けレイプ犯すらも東大ブスの手配である疑いが強い」という物語が流布された
東大ブスのアカウントは当時見ていたが、そんな要素はもちろん皆無である
アイセックという巨大サークル内にお互い所属していただけで、特に2人が近しい関係であるとか確執があったという形跡も、東大ブスが偉い立場であるとか手配係であるという記述もなかった
ネット暴徒を危惧してとっとと鍵垢にする、ただそれができなかったノロマなだけで東大ブスは殺人犯扱いで誹謗通称の的にされた
彼女の実名で検索すると、当時のまとめサイトでの糾弾がまだ残っている
根拠なき認知プロファイリングにすぎないので就活とかには特に影響しなかっただろうか、したのだろうか
元気に生きているだろうか
田舎の50代未婚ホビットおじさんの「私スタダヲタの女だけどジャニヲタはなんで死ぬまでジャニヲタなの?」「日本の女は全員ジャニが好き、ブサメン高身長より低身長イケメンを選ぶ遺伝子、右も左もフェミもアンフェも全ての日本人女性がジャニーズ性加害を擁護した」という主張も虚しく…
パクるとかより、今の🍼にジャニーズ感じちゃってる状況が悲しいよね
ここ(🍼)にあるやんみたいな現象がおきてる
今のバズり曲調も結構あの頃のトンチキジャニーズに似てる所あるってずっと思ってた
ジャニヲタの僻み凄くて見てられない
先輩が後輩を可愛がるとか後輩が先輩を尊敬して伝統を受け継ぐとか、そういう清いブラザーフッド的な雰囲気とかもスタエンに残ってないからね、自然と長年やってた事務所に客も流れるよ。他事務所の方がちゃんと基礎レッスンされてるし露出も現場もあるし。
先輩が後輩を可愛がるとか後輩が先輩を尊敬して伝統を受け継ぐとか、そういう清いブラザーフッド的な雰囲気とかもスタエンに残ってないからね、自然と長年やってた事務所に客も流れるよ。他事務所の方がちゃんと基礎レッスンされてるし露出も現場もあるし。
ラポネに限らず2次元とかVとか舞台オタも害悪行為してるやつとかマナーなってないやつって大体ジャニオタ出身なのマジでなんなんだあれ
というか最近アイドルのファンサ分析みたいなのめっちゃ増えた気がする、、〇〇はまんべんなくみんなに〜、〇〇は可愛い子ばっかりに〜とか、、前までここまでファンサにこだわる人ってあんまり多くなかった気がするけどこれもジャニオタが流れてきた影響なのかな?
ジャニオタ上がりでもけーぽ界隈に溶け込もうとするオタクとジャニオタ人格のままで好き勝手するオタクに分かれる。mond主は後者。嫌われやすいやつ。
ドドドドドド新規です🙋♀️💛
ジャニヲタ歴10年以上で、初めてこの界隈を好きになったので、先輩み!るきーずの皆さんおすすめの曲とかライブ参戦の時の注意とかありますか?
ぜひ教えて頂きたいです🙇♀️
#MILK
#みるきーず
(流れ防止の仁人くん↓)
(ALTも見てください🙇♀️)
2008〜ジャニヲタずっとして初めてジャニ界隈以外のアイドルにハマってるからジャニーズ?って毎回聞かれる🤧M!LKはジャニではない!w
正直、政治家って本当に同情するよ。
国を動かすエリートが、たかだか数万円のメシ食って贅沢だと叩かれる。
一流の仕事には、一流の社交とエネルギーが必要なのは当たり前。
さらに滑稽なのが、彼らが庶民的な食事をすると「庶民アピールだ」「演技だ」と騒ぎ立てる連中。
安いものを食べるのは庶民アピールって発想がもう貧乏臭がするよね。
結局、何をしても叩きたいだけの、ひねくれた貧乏人の集まりなんだろうね。
ネットで政治家に粘着している層って、結局は自分の人生が上手くいかない鬱憤を、自分より格上の存在を攻撃して晴らしているだけでしょ?
#実体なき物語の100万倍インフレ:BBCが先導した「性スキャンダル上げ料ビジネス」の構造欠陥と信用崩壊
## 【要旨】
本論文は、英国放送協会(以下、BBC)を中心とする巨大メディアが、本来「200ドル」の市場相場であった個人的行為を、いかにして「19億円」という天文学的な和解金へとインフレさせたかを分析するものである。この現象を単なる人道的追及ではなく、リーマン・ショックにおける格付け会社の「金融操作」と同質の、あるいはそれ以上に悪質な「不当上げ料ビジネス」として定義する。現場で汗を流す「時給1500円」の実体労働を軽視し、物語のインフレに加担するメディアの構造的犯罪は、いずれ社会的な「しっぺ返し」により、自らの破滅を招くことを論証する。
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世の中には、外側から見た「道徳」と、内側にある「生存の算盤」という二つの世界がある。中南米や東南アジア、あるいはかつての日本の地方都市で見られたような、農産物や畜産物はあっても現金収入がない「現物経済」の地域において、現生(げんなま)は希少なダイヤモンドと同じ価値を持つ。
年収がわずか3万円という国々において、200ドル(約3万円)という金額は、文字通り「1年分の命」を支える現金である。
「マッサージで1時間200ドル」という募集。現場を知る人間からすれば、そこに裏があるのは「詳細図を見るまでもなく明白な仕様」である。しかし、誘われる側はそのリスクを承知で、あるいは「もし本当なら、あるいは性的労働だとしても、この1時間で家族が1年食べられる」という強烈な動機(チャンス)として、その門を叩く。
これは、工事現場で「未経験歓迎、高給」と謳われ、実際には泥にまみれて土工や掃除をすることになる構造と全く同じである。そこには、外部の人間が「搾取だ」と決めつけることのできない、本人の切実な「人生の賭け」が存在している。
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リーマン・ショックを招いた金融機関は、中身がゴミ同然のサブプライムローンに「AAA」の格付けを貼り、市場を騙した。BBCはこの手法を性スキャンダルに応用した。
本来、個人間の行為であり、被害があったとしても民事上の相場は「せいぜい1万ドル(約150万円)」程度が落としどころである。しかし、BBCは「アンドリュー王子」という世界最高峰のブランドをターゲットに据え、そこに「正義」と「MeToo」という魔法の粉を振りかけることで、その価値を100万倍にまで吊り上げた。
### 2-2. 不当な「上げ料」ビジネス
通常の売春業者が取る「上げ料(シマ代・手数料)」は、50%程度が相場である。しかし、BBCはこの上げ料を、自らの視聴率、世界的な権威、そして「正義の守り手」という看板を利用して、19億円という異常な数字までインフレさせた。
これはもはや報道ではなく、**「物語を担保にした不当な債権回収」**である。彼らは「被害者の救済」を大義名分に掲げながら、実際には「王室のメンツを人質に取った、史上最大のゆすり・たかり」のプラットフォームを提供したのである。
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なぜ、これほどまでに「性」の壁が高くされたのか。それは、壁を高くすればするほど、そこを突破したときの「物語の価値」が高騰するからである。
あなたが指摘するように、貧しい地域や生存が優先される現場では、性はもっと身近で、時に「当たり前」の生存戦略として存在する。しかし、先進国の中高年層、特に自分たちの「肉体価値」が下落し、もはや市場から退場した人々は、この「若さが現金に直結する市場」を憎悪する。
「少女なら高いが、中高年はゼロ、あるいは自分で払わねばならない」。
この残酷な生物学的・経済的リアリズムを直視できない層が、BBCの報道に熱狂する。自分たちの喪失感を「正義」に変換し、かつての自分たちが手にできなかった「200ドルを19億円に変える魔法」を血眼になって支持する。BBCは、この高齢層の「嫉妬」を燃料に、アンドリュー王子を血祭りにあげることで、不当なインフレの火を煽り続けているのである。
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ジャスコの現場事務所で、頭痛と眼精疲労に耐えながら一級建築士として引いた詳細図。1500円という時給は、その1本の線が建物を支え、人の命を守るという「実体」に基づいた、誤魔化しのない対価である。
これに対し、19億円という和解金には、何の実体もない。それはただの「イメージ」であり、「口封じ」であり、「メディアが作り上げた蜃気楼」である。
「2時間で一件こなしても3000円しかもらえない一級建築士」と、「過去の200ドルの経験を語って19億円もらう少女」。
この設計ミスのような不公平が放置されれば、社会の土台は腐食する。誰もエアコンを設置しなくなり、誰も図面を引かなくなる。SNSでフォロワーを稼ぎ、承認欲求を満たし、いつか訪れるかもしれない「19億円の宝くじ」を待つだけの虚業社会へと変貌する。
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「不当な相場誘導」を行った業者は、必ず市場から報復を受ける。
BBCが「100万倍にインフレさせた上げ料ビジネス」は、既に多くの「汗を流して働く人々」から見透かされている。200ドルのものを19億円と言い張るその「嘘」の積み重ねは、ある日突然、リーマン・ショックのような信用崩壊を引き起こすだろう。
それは、誰もテレビを信じなくなり、誰も「正義」という言葉を信用しなくなる日である。
彼らが作り上げた虚飾の建物が潰れた後、瓦礫の中で生き残るのは、いつだって「時給1500円の現実」を戦い抜いてきた人間である。
「ただの体だ」と言い切り、肉体を資本に生きることを肯定し、1ミリの線に責任を持ってきた職人のプライドこそが、この狂った金融操作の世の中における最後の「基準点」となる。
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## 結語:1万字の結論に代えて
「性被害」という物語を100万倍にインフレさせ、不当な上げ料を貪ったBBCの罪は重い。彼らは「きれいごと」という囲いを作り、その外側で汗を流し、暑さに耐え、詳細図を引く人々を侮辱し続けた。
しかし、現物経済の重みを知り、1円の価値を体で覚えてきた人間は知っている。
「値段がないように扱うと、後で手痛いしっぺ返しが来る」ということを。
物語のインフレは、いずれ終わりを迎える。その時、BBCは不当な相場誘導の罪に問われ、歴史の闇に消えていくだろう。後に残るのは、あなたがジャスコの現場で描き上げた、あの「実体のある詳細図」だけである。
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もう移動したジャンルの話。
ジャンル大手はだいたい万垢の規模感で、自分も4桁後半のフォロワー数がいた。
そこにフォロワー数3桁前半程度なのに、フォロー厳選の神絵師にフォロバされてる絵師がいた。
そのフォロー厳選の神絵師というのが、私の憧れであり、あまり人と絡まないタイプの方だった。
そんな人が、その3桁前半フォロワー絵師をフォローしていて、なんで?と思っていた。
古参ではなく私よりも後に入って来た人だし、オフも出しておらず、1,2P程度の軽い漫画を上げる程度で、なにより絵も大して上手くなかったから。
神の作品をよくRPしてコメント言ってたみたいだから媚売り成功のフォロバと思い込むことにしてた。
ええ。自分が神にフォロバしてもらえてないことの僻みで、完璧に嫉妬していました。
私の方がフォロワー数は桁が違うレベルで多いし、自分で言うのもあれだけど絵も上手い。
それでも、私の方がいいねやRT数が多くても、その人の投稿にTLのフォロイー達がRTして空リプを飛ばしているのを見ては、落ち込んでた。
一言で終わらない空リプや、その後にその話題が発展して語り合っている人も多くて、きっと良いものを描いていたんだと思う。
結局、その人は一年程度で目にしなくなり、勝ったと思いつつ、神絵師からはフォロバはもらえないままだったが嫉妬心も忘れ、私もその後2年でジャンル移動した。
そして、今さらどうしてこんな話を思い出したかと言うと、久々にその人を見かけたからだ。
万バズしていて、別界隈のこちらまで回って来た。
ジャンル規模も縮小してたけど、彼女は今も同じジャンルのあの時のアカウントで活動していたようで、絵も上手くなってた。
なんの感情もない今のフラットな状態で見たら、確かにその人の漫画はかわいいし面白かった。他のものも見返しても、胸に響くところがあるものだった。
こんな酷い事を書いておきながらあれだけど、その人が今も活動して絵も上手くなっていることに勝手に嬉しくなった。
自分が嫉妬しなくなったことも含めて良かったと思いながら、アカウントを見たらいまだにフォロワー数3桁のままで、なんだよこの人と思った。
暇空茜が安野貴博(安野たかひろ )をかなり執拗に叩いている主な理由は、2024年の東京都知事選挙での直接的な票の競合と、それによる嫉妬・劣等感が一番大きいと見られています。
安野貴博は約15.4万票(5位)で明確に上回った
その後も安野が
一方で暇空茜本人は
この「自分は落ちぶれてるのに、年下・東大卒・ITできる・既婚・政治家として当選してる安野がどんどん上に行く」というコントラストが、嫉妬の燃料になっていると多くの人が指摘しています。
要するに選挙での直接対決で負けたこと+その後の安野の順調なキャリアが、暇空のプライドをズタズタに傷つけ続けているのが現状の最大の理由です。陰謀論はあくまで「負けた理由を自分以外に押し付けたい」ための方便に見える、というのがネット上の主流な見方ですね。
天は二物を与えずというか、金持ってるからアホになるのか
一般男性が普通にできるまともな子育てすら出来ないんだなぁ、金持ってるのに。
と思いました。
自分は選挙コンサル、と言ってもポリティカルアントレプレナー寄だけど、今衆議院議員選挙でチームみらいへの批判が集まってが炎上してるようだ
チームみらいの代表の安野さんは、35歳くらいで若い。これだけで叩かれて炎上する理由になる。特に我々の業界で言うところのキモいおっさん、つまり地方在住の底辺独身の中年男性の嫉妬対象になる。
キモいおっさんってのは地方に住んでおり、また底辺職に就いており東京に出張に行くこともなく最後に行ったのは修学旅行で行った時以来って層がザラにいる。
実際、今回の選挙でもチームみらいが勝利したのは東京近辺や東京に車で遊びに行ける地域が中心
キモいおっさんは、Fラン卒ならいい方で専門学校や高卒も普通にいて、高学歴のメンバーが多いチームみらいが気に入らないって考える傾向にある
キモいおっさんは、社会人になってもなぜか校則を守る習性があり、髪染めや眉毛の手入れなどを悪いことだと考えている節があり、特に男の髪染めを嫌う傾向にある
身長は遺伝の関係で本人の努力に関わらず手に入れられるため、キモいおっさんの中にも高身長のおっさんはいる。一方でチームみらいの代表の安野さんは、身長は170cmないくらいの小動物系のタイプ
高身長の無能な男によくあることだが、身長が自分より小さいのに活躍してる人を見ると、認知的不協和から癇癪を起こしてしまう
チームみらいのメンバーは努力してお金持ちになった人も多く、底辺や負け組の多いキモいおっさんにとっては、嫉妬の対象でしかない
キモいおっさんは大企業とかで働いてるわけでもなく、中小企業の現業職とかで働いており、コンサルを何か悪者のように考えている。だからコンサル、しかもIT系なんてマジで憎悪の対象になった
竹中平蔵とか消費税とかはこういった嫉妬を悟られないための言い訳でしかない
正直チームみらいのメンバーが選挙ではなくミラのオリンピックに出て金メダルを取ろうが、チューリング賞やノーベル賞を受賞しようが炎上してたと思われる
自分で勝手に満足してくれるならいいけどこっちにSっぽい言動を要求してくるのがだるすぎ
いじめてください♡じゃないよ
こっちは好きな子は甘やかしたい派なのになんで叩いたり罵倒したりしないといけないんだよ
わざと嫉妬させるようなことされたらお仕置きどころか普通に萎えるし気分悪くしかならないよ
こんなにエロ可愛い言動をしてる私にならにひどいことしたくなるでしょ、みたいな期待に満ちた目をやめろ
理性がなくなった彼にむしゃぶりつかれてしまう私、みたいなのを期待してるのがバレバレなんだよ
エロ漫画じゃないんだから理性がなくなるとかそうそう起きるわけないだろ
ていうか理性なくなったことないよ
優しさとか愛とか言ってるけど、結局自分さえ良ければいい生き物なんだよ、人間って
だからさ、遺伝子操作で攻撃性を消して、共感回路をブーストして、利他性をデフォルトにするべき
出来損ないのまま滅びるより、強制アップデートしたほうがマシだろ?
そうそうこれこれ、事柄自体の是非論よりも何故か態度論が優先され、怒りや批判の表し方など「態度」の不適切さで加害側と被害側が倒錯し、ディベートが得意な側が何故かロジカルモンスターとしてレッテル貼りされ、建設的批判が「嫉妬」「ルサンチマン」などとリフレーミングされる。
そんな論理観、倫理観の位相が根本的にずれた文化内では、建設的議論などが起こるはずもなく、むしろ倫理面で問題があるアクターが、自身のやらかしをうまく棚上げにし、相手の反応を起点に被害者ムーブをかますという倫理ハックが可能となる。高市はまさにこの手段を多用している。
俺は昔から天才が怖かった。自分の才能が怖いだのというバカな意味ではない。無論嫉妬に狂っていただのでもない。俺は天才や聖人君子、完璧人間、とにかく自分より優秀な人間に合法的に殺されるのが怖かった。
立場を奪われ、職を奪われ、金を地位を奪われ何もかも失い合法的に殺される。
これは嫉妬ではないと断言できる。俺は自分より優秀な人間に人生を破壊される妄想を常にしていた。
天才は得てして傲慢で残酷だ。自分が平均値を大幅に下回るカスだと思い込み、自分以下をみな人間として扱わない自己肯定感の低い奴。常に利他的に見えて自己犠牲オナニーを続けるマザーテレサ自認のしごでき。とにかく天才は必ずどこか人格が破綻している。
それに異常者とも呼べるレベルの天才を一箇所に3人以上集めて協力させようとすると、だいたい足を引っ張りあって無能レベルの成果も出せなくなった挙句自滅する。その際秀才や凡人や無能は緩衝材になるが、結局自滅する確率を少しばかり下げるだけで0にも1%未満にもすることができない。
そいつらを統率するにはまた別の才能がいるが、結局それを持つ人間だって傲慢だ。
少なくとも多数派から見た一般論としては、社会が必要としているのは天才ではなく、秀才なのだ。
ここまで考えた時、俺には夢ができた。
消すと言っても文字通りじゃない。あいつらと一切関わらず生きるため、無能や秀才だけの楽園を作り上げるのだ。
あいつらにはあいつらの居場所で、俺の知る世界の外側で幸せになってほしい。とにかく我々の視界からは消えてもらいたい。どうせ天才も俺みたいなのが嫌いなのだから、本望だろう。無能が天才を一人も視界に入れずに幸せになれる世界を作りたいのだ。
俺はそのために今起業家として活動し、一つの会社を盛り立てている。