
はてなキーワード:婚活とは
#ママ戦争止めてくるわの清繭子さんって、角田光代さんや窪美澄さんと飲み仲間なんだね。
人脈が凄いなあ。
やっぱり一般人面するのはズルでしょ。
図書館の帯コーナーで発見。子供が欲しかった人にとって、子供が生まれて幸せだったら、独身時代の夢に対する貪欲さが減ってしまうのは、よく分かる。もちろん、それでも夢に邁進して実現する人もいるわけだけれど、ほんの一握りだと思う。最近もデビュー作がいきなり本屋大賞にノミネートされた作家さんがいたけれど、女医さんが第1子の育休中に書き上げたというから驚いた。婚活や就活の話や、会社員時代(オレンジページ?)の話が面白かった。角田光代さんや窪美澄さんと飲み仲間なだけで十分すごい。
ザ・ノンフィクション婚活回の年収2000万の年上女性に玉砕した低年収男子の話、興味深く拝見しました。
女性は下方婚しないと、ネットでは散々見聞きするが、私はハイスペ女性が好きなミドスぺなので、下方婚してもらう方法をみんなで考えたいと思う。
そもそも女性は下方婚しないと言われているが、例外もあるので、その具体例をみんなで出し合って、共通項を探していきたいと思う。
ハイスペ女性は、一流メーカーの技術職で働く女性。結婚相手は同じメーカーの専門卒男性。
女性からしたら年収も学歴も下になるが、一般的にその男性は弱者男性ではないだろう。
自分より下だが、十分バリューは出せてる男性とだったら下方婚はするという例。
つまり、男性としては、ハイスペにはならずとも自分のスペックはなるべくあげておこうという話だ。
ちなみにその夫婦の場合は、付き合ってる時のデート代はほぼ専門卒の彼が払ってたそうだ。ハイスペ女性を女性として扱うのがよいと考えられる。
次に、私の同僚の話。
年収はまぁ平均年収より少しあるかな?ぐらいの会社だが、同僚の奥さんは、同僚の倍くらい給料があり、奥さんが働くため、同僚は長めに育休を取っていた。ちなみにその同僚は女性社員から、イケメンだと言われてることが多々あり、私もイケメンだと思ってる。下方婚は見た目も重要。悲しくなる。
あとは具体的な事例は、私からはありません。
みなさんの身近な具体例教えてください。
先延ばしにしていいものと、やっぱりアカンものがあると思う。キャリア選択とかは先延ばしにしてもいいと思うけど、30超えた高齢婚活おばさんは見苦しいじゃん。女は30までに結婚の決断をしないと予後が悪いなぁと思う。
きっかけは、とある婚活男性が「帰宅して温かい手料理が食べたい。なぜなら、家事代行では『心』がこもっていないからだ」と話しているのを聞いた時のことだ。
私にはこれが、どうしても「低コストで、自分を全肯定してくれる母親的な役割(ケアの供給源)が欲しい」という願望の言い換えにしか聞こえなかった。
本来、「心」や「愛情」は、対等な関係性の中で時間をかけて信頼を築いた結果、自然と生まれるギフトのようなものだ。それを最初から「結婚の条件」として要求するのは、相手を人間ではなく、「心という機能が付いた全自動ケアマシン」としてモノのように見ている証拠ではないだろうか。
男性はよく「自分はATM扱いだ」と嘆く。しかし、敬意やケアを金銭や生活費で「サブスク」できると思い込んでいるその精神構造こそが、極めて一方的で、搾取的な論理に基づいているのではないか。
今の時代、高度なデバイスや専門サービスを使えば、身体的な欲求や家事の充足は自己完結できる。それなのに、なぜわざわざ生身の女性に、しかも「心」という重い感情労働までセットにして無償で要求するのか。
それは、彼らが求めているのが「パートナーシップ(対等な相互ケア)」ではなく、「自分の未熟さやストレスを無条件に受け入れ、癒やしてほしい」という甘えの露出だからだ。
「変わらない男性(不良債権)」に投資し続けるより、あきらめて「自己の幸せ追求」に舵を切る方が、圧倒的にコストパフォーマンスが良いからだ。
結果として、古い価値観に固執する男性たちは婚活市場の「養分」となり、自らの幼稚さを自覚できないまま、縁遠くなっていく。サザエさんのような家族制度はもはや幻想になり、個が独立して生きる時代が来ているのだ。
私が感覚的に捉えただけだが、今の婚活市場は、「歴史的不均衡の精算」という構造的な淘汰の現場として映っている。
かつて長らく男性優位で世界を動かし、女性を陰に置いていた歴史。その十分な清算もなく、準備もなく「総活躍」と女性を表舞台に放り出し、権利と義務だけを折半しようとした歪み。この流れを主導したのは、女性の声を反映しきれなかった男性中心の政治だ。
愛想を尽かした女性たちがボイコットを選択するのは、極めて正常な反応といえる。
男性も「家族を養う」という古い重圧から解放されるのだから、そろそろ「お母さん役」を探す不毛な努力はやめて、自分一人で自分の機嫌を取り、孤独を乗りこなす「術(すべ)」を身につけた方が、男女共に楽な世界にならないだろうか。
そもそも割り勘の話ってカップルがデートした時の場合だったよな?
結婚相談所で出会った年収2000万女性に気に入られたくて転職したりヒゲ脱毛した男性が振られて、何なんだよおと怒り、嘆いたシーンが話題だ
増田は女だが非モテ腐女子(しかもデブ)なので気持ちはわかるし同じような場面を何度も経験してきた。つまり身分不相応なイケメンやハイスペに恋しては撃沈することを繰り返してきた。その度に怒り、嘆いてきた。
なのでお仲間として言いたいのだが、容姿なり言動なり年齢なり何かしら不利なことは今更どうしようもないので、数打ちゃ当たる戦法でとにかくサイコロを投げる。つまりはだめならサクッと次にいき、何なら同時進行すべきということだ。
幸いにも結婚相談所ではお互い合意の上でそれができるシステムがある。嘆いている場合でも怒っている場合でもない。すぐに次のマッチングをお願いすべきなのだ。世の中には低年収で容姿レベル低くても優しくて家庭的な男性が好きな女性もいる。それにあたるまで根気強くサイコロ投げ続けることが大事だ
しかし、われわれのような人種は「この人だ」という人を見つけてからモテるために動き出そうとするので良くない。そして一本釣りに失敗して不貞腐れて努力をやめてしまう。これは一番良くない。パートナーが欲しいなら常に動いていなければチャンスは巡ってこない。突然始めた一本釣りで成功するのはすでにモテるための努力をやりきった人だけだと思っておけ。
あの番組の男性は転職して土日休みになり年収も20万アップしている。せっかく転職したのに振られたと感じたようだがむしろ逆で、恋愛パワーで億劫な転職活動をクリアできて待遇アップにつながってラッキーと考えるべきなのだ。これで次はもっといい条件で婚活、恋愛市場に出られるのだから。そうやって地味なレベルアップを続けてチャンスが来るのを待つんだ。
私は地方で働く、アラフォー既婚子持ちの女性ITエンジニアだ。
社内の女性グループは主に、時短勤務のワーママグループと独身グループに分かれていた。
アラフォー以降のバリキャリ女子たちは、既婚だろうが未婚だろうがおじさんに絡まれがちな上に多忙なのであまり誰ともつるまなかった。
特に某ジャニタレにガチ恋してると噂の独身バリキャリは、シゴデキの美人なのでおじさんたちから引っ張りだこだった。
独身女性グループでは、男性アイドルや2.5次元俳優を推す女子がマジョリティだった。
アラフォーの推し活独身女子たちは、御局として独身者グループを牛耳り、挨拶代わりに推しトークをした。
だから、推し活女子の推しトークや推し鑑賞会に参加することが必須で、みんな推し語りをしていた。
当時、私はITの才能がないがゆえ基本情報対策に苦労しており(苦節4年で取得)、結婚して子どもを持ちたいがゆえに、「お前はお見合い向きじゃない」と両親から罵倒されつ婚活をしていた。
ゲームや漫画のオタク以外にはモテないチャンピオン女子、家族が結婚の条件にうるさい、私自身が国籍と戸籍をめちゃくちゃ気にする、の三重苦で婚活は相当苦戦した。
戸籍謄本の写しを提出しないと入れない結婚相談所で結婚したが、あの相談所が見つかるまで婚活が地獄だった。
女の少ない業界だからブスでもモテたのでは?と思われそうだが、結婚したい人は結婚する気のあるもの同士でくっつかないと揉めるから婚活していた。
そういう訳で独身時代はしんどく、顔がいいだけで自分と家族になれない男にかまけてる暇はなかった。
一応サンリオに推しのキャラクターはいたが、あまり人に話そうとは思わなかった。
独身女性グループ内には、仕事と自己研鑽に熱心なバリキャリ候補生と婚活女子がマイノリティとしておとなしく生きていた。
私は彼女らと一緒にいた。
彼女らにも推しのイケメンはいるにはいたが、同じ恋愛なら実際に付き合える相手との恋愛の方が良いとの雰囲気だった。
結婚が決まった私は、社内政治に巻き込まれてリストラ対象になった。
残業否定派と残業推進派がバトルをしていたが、残業否定派の役員が負けて残業否定派の管理職がどんどん辞めた。
ついでに、残業否定派の役員が入社させた社員も退職勧奨にあった。残業は否定も肯定もしない私も退職勧奨を受けた。
常に自己研鑽と成長と結果へのコミットを求められるしんどい会社だ。
しかし給与は高くて社員のやる気を育てる制度が充実しており、私には働きがいのある会社だ。
残業否定派が元気だった頃の前の会社も好きだが、今の会社も好きだ。
しかし、今の会社で驚いたことがある。イケメンを推してることを公言する独身女性がほぼいないのだ。
今の会社にはバリキャリ独身女性が何人かいるが、たいていの人は趣味は登山や茶道、読書などだ。
仲良くなっていない相手に推し活を公言するバリキャリはほぼいない。
イケメンは推すならわかる人にだけわかるように推すか、仲良くなった人に打ち明けている。
そして意外とハロプロやももクロ、宝塚などの同性も推していた。
大抵私のようなゲーマーの二次元ヲタクもいるが、イケメンを推していると公言する人はいない。
ちなみにイケメンや恋愛が好きで推し活を公言する女性たちは、最初は独身でもいつの間にか結婚している。
Z世代だと推し活を公言している社員が増えるが、それでも結婚予定の恋人がいたり、婚活をしている。
既婚女性たちにも推しのイケメンがいてこっそり押してはいるものの、目の保養レベルに留めている。
びっくりしたのは劇団四季、歌舞伎などの観劇ファンの多さ。これは男女ともにいた。
宝塚や歌舞伎は男性アイドルに近い面があるが、作法やファンの雰囲気がなんとなくノーブルなので別枠扱いしてしまう。
キャリアまたは家庭を手に入れる女はイケメンの推し活にかまけない、かまけていても隠す、と。
偏差値の高い人は推し活をしないとの説もあるが、偏差値よりもキャリアや結婚に影響すると思う。
同じ氷河期世代でも、同じ会社にいて給与もほぼ近いのに既婚者と独身推し活女子に別れていた。
前職のガチ恋バリキャリ美人も、最初はずっと推しを隠していたようだ。男避けにイケメンアイドルにガチ恋してると言ってるだけかもしれないし。
イメケンを推すに至るまでにはいろんな事情があるのかもしれない。
それでもイケメンにかまけていたら、そひてイケメンを推すことを公言していたら、よほどの才能がない限り、キャリアも家庭も手にはいらないだろうな、とは思う。
スタイル良くてフォーマルなワンピースでビシッと決めてる年収2000万の彼女に、黒Tシャツで汗で前髪額に張り付いてる年収6分の1専門卒介護職の彼は不釣り合い過ぎて無理だと思った。
いいやつをふったと批判してる方は自分が年収二千万の外資系勤務でビジュ良くてビシッとしてる出来る男だとして、デートに汗まみれ黒シャツでくるモッサリしてる介護職女を婚活で選ぶかと聞きたい。
離婚もさくっとできるんだし一回やっておけば
と従兄弟の姉ちゃん(10代で結婚して4児の母)から言われてるんだが、なんて返したらいい?ちなみに個人の自由っていったら、そんな他人の意見に答えて求めるな自分で考えろと言われてる
婚活やめようかな
限界アンフェの場合は「このまま皆に冷笑され続けて自由恋愛でも婚活でも女に選ばれなかった非モテ童貞のまま死ぬくらいなら他の日本人も破滅に巻き込んで死んでやる」という復讐心が理由だろ
一言目は何でその年齢まで結婚できなかったんですか?質問した方がいいんじゃねーかな。
何としてでも男の気に入らないところをあげて