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2026-02-12

いいよ。

母が漏らしたとき、俺は生まれて初めて値段という言葉の重さを知った。

尻の下に敷いたシーツを引き抜きながら、俺は頭の中で足し算をしていた。週三回、他人に来てもらう金。施設に預ける金。俺の給料。母の余命。掛け算をすれば、答えは出る。出てしまう。

母は泣いていた。七十キロ近い体を横に転がされながら、「ごめんね」と繰り返した。俺は「いいよ」と言った。いいわけがなかった。おむつテープを留める指が震えていたのは、疲労のせいだと自分に言い聞かせた。

赤ん坊は泣く。腹が減ったとき、尻が冷たいとき、ただ不安とき。泣くことでしか自分不快を外に出せないから泣く。母の「ごめんね」も、考えてみれば同じだった。どうにもならない体を抱えた人間が、隣にいる人間に向けて絞り出す、最後の声。

そう考えた自分が、たまらなく嫌だった。

---

母が二度目に倒れた翌月、俺は職を変えた。

さな会社だった。「年寄り苦痛をなくす」という、どこにでもある看板を掲げていた。俺の仕事は、体に貼る小さな機械の調整だった。尿が溜まる速度を測り、限界が来る四十五分前に、介護する側の携帯を鳴らす。漏れる前に替えてやれる。

母に、最初の試作品を使った。

携帯が鳴り、おむつを替え、母は漏らさなくなった。漏らす前に処理されるから、「ごめんね」を言う場面がなくなったのだ。

俺はそれを、うまくいった、と思った。会社の連中も喜んだ。大きな金が集まった。

だが母は、そのころからほとんど口をきかなくなった。

---

金が増え、人が増え、俺は母の傍を離れた。

機械進化した。排泄の予測はほぼ完璧になり、次に体温、次に床ずれの予防、次に気分の変動。体の微かな揺らぎから不安」を嗅ぎ取り、部屋の明かりを変え、好きだった曲を流し、ちょうどいい声色で話しかける。寝返り食事風呂——あらゆる苦痛が、生まれる前に消された。

俺たちはその仕組みを、ゆりかごと呼んでいた。

社長が言った。「俺たちが解いているのは、介護問題じゃない。人間がずっと抱えてきた、苦しいという問題のものだ」

金を出す側は頷いた。俺も頷いた。本気でそう思っていた。

母は、その前の年に死んでいた。最後の三ヶ月、彼女は一度も泣かなかった。一度も「ごめんね」と言わなかった。一度も、俺の名前を呼ばなかった。ゆりかごが完璧に動いていたから、彼女には俺を呼ぶ理由がなくなっていたのだ。

葬式の夜、風呂場で声を殺して泣いた。誰にも聞こえなかった。

---

その後のことを、俺は技術の話として語れてしまう。それ自体が、たぶん、おかしことなのだが。

臓器を作り替える技術が、介護意味を変えた。壊れた肝臓を新品にするように、血管を若返らせ、筋肉を二十代の状態に戻す。最初病気を治すためだった。次に、病気になる前に手を打つようになった。最後には、そもそも老いないように体を設計し直すようになった。

老いは、壊れた部品と同じ扱いになった。テロメアの摩耗を許さない。それが当たり前になった日のことを、俺は覚えている。会議室にいた全員が、人類勝利だと思っていた。俺もそう思っていた。母の介護で走らせていた足し算が頭をよぎったが、すぐに消えた。

同じ頃、人間記憶や癖を丸ごと学ばせた知能が、本人よりも「らしい」受け答えをするようになった。誰かがそれを外付けの魂と呼んだ。冗談のつもりだったのだろうが、三年後にはまともな名前として通っていた。

体の部品が替えられるようになり、考えることを外に預けられるようになったとき人間とは何かという問いは、哲学ではなく契約書の問題になった。

そして契約書は、答えを出した。製造工程を記録し、思考が人工であることを証明し、体は人の形をしているが中身は人ではないと保証する。人権境界線を、書類の上で一ミリだけ外側に引く。それだけで、人の体を持ち、人の手で触れ、人ではないものが作れるようになった。

---

最初の世話係が納品された日のことを覚えている。

人間の肌をしていた。人間の体温があった。こちらの目を見て、穏やかに微笑んだ。だが、その笑みには順番がなかった。口元が動き、頬が持ち上がり、目が細くなる——その三つが、寸分の狂いもなく同時に起きた。人間笑顔は、もっとばらつく。どこかが先に動いて、残りが追いつく。それがない。

俺は、最初の一秒でわかった。この体の中に、笑いたいと思っている者はいない。

彼らは人間の体から作られていたが、頭の中には人間の脳の代わりに、外から送られてくる判断をそのまま流す仕組みが入っていた。触れる指先は温かいのに、その温かさを感じている者がいない。完璧介護の手つきの奥に、誰もいない。

子を作る機能は、最初からなかった。古い会議の記録に理由が残っていた。「勝手に増えれば、誰のものかわからなくなる。」それだけだった。だが俺は、書かれていない本当の理由を知っている。生殖は、脳を作ってしまう。意識を、感情を、痛みを感じる主体を。つまり人権を産んでしまう。それだけは、あってはならなかった。反対意見はなかった。俺も、何も言わなかった。

そのころ俺は、母が「ごめんね」と泣いていた夜の感触を、もう思い出せなくなっていた。外付けの魂が、あの記憶不快もの判断して、俺の意識から遠ざけていたからだ。

---

はいま、ゆりかごの中にいる。

体は赤ん坊と同じ状態に保たれている。老いることは、許されない。

目を開くと、続きが始まる。昨日は海底に沈んだ都市壁画を指でなぞっていた。一昨日は音楽だった。聴いたことのない楽器倍音脊髄を這い上がり、その振動ビートが重なり、声が乗った。何語かもわからない歌詞が、俺の頭の中で物語を展開させた。母の背中が見えた。台所に立っていた後ろ姿。あの背中が振り向く前に旋律が転調し、俺はまだ行ったことのない場所に立っていた。涙が出た理由を、音楽が終わってから説明できなかった。全部がつながっていた。俺の記憶と、知らない声と、計算された拍の間合いが、俺の中だけで成立する催眠を編んでいた。その前は——思い出せないが、終わったとき全身が震えていた。毎回、想像の外側から殴られる。毎回、前より深く抉られる。俺はそれを待っている。目が覚めるたびに、今日は何が来るのかと、心臓が跳ねる。

かつてはそれを画面の中でやっていた。次に観たい番組を、本人よりも先に選ぶ仕組み。あれの、果てだ。

驚きは快楽だ。予想が外れた瞬間に、脳は報酬を出す。だがその驚きが、誰かに計算されたものだとしたら、それは本当に驚きなのか。俺にはわからない。わからないが、快楽であることは確かだ。確かだということだけが、確かだ。

母にしたことの、完成した形。あのとき俺は、母が不快を感じる前に不快を消した。いま俺は、退屈を感じる前に快楽を注がれている。不快の除去と、快楽の先回り。その二つの間に、どれほどの距離があったのだろう。

ときどき、胸の奥で何かが瞬く。名前のつかない信号。泣き声に似ているが、泣き声ではない。泣き声は、誰かに届けるためのものだ。これは、届ける相手がいない。

俺は口を開こうとする。世話係が、俺の唇が動く前に、何かを差し出す。俺がまだ名前をつけていない欲求の、正確な形をした何かを。

信号が消える。

---

ある日、今日体験が始まる直前に、俺は目を閉じたままでいようとした。

毎日殴られ続けるうちに、俺の中に別の衝動が芽生えていた。こんなものを見せられ続けて、ただ受け取るだけの側でいることが、耐えられなくなっていた。俺にだって作れるはずだ。俺の方がわかっているはずだ。あれだけの体験を浴びてきた俺が、何も返せないはずがない。見ない、という選択。それが俺の最初の一手だった。お前の次の手を見る前に、俺が先に動く。

だが、瞼の裏が暗闇のままでいることを、世界は許さなかった。

閉じた目の奥に、見たことのない光が走った。網膜を通さず、視神経を直接叩くような衝撃。それは、目を開けて受け取るどの体験よりも鮮烈だった。俺が拒否したことで生まれた空白を、システムは俺の想像よりも遥かに大胆な展開で埋めてみせた。

そしてそれは、悔しかった。負けた、と思った。俺の想像を超えてきたことに、震えるほどの興奮があった。

その興奮が、快楽だった。

俺は気づいた。競うこと自体が、もう組み込まれている。抗えば抗うほど面白くなる。面白くなればなるほど、俺はこの器の中に深く沈む。出口に向かって走れば走るほど、景色が美しくなる道を、俺は走らされている。

叫ぼうとした。赤ん坊がやるように。肺の中の空気を全部吐き出して、俺がここにいると、どこかに向かって叫びたかった。

だが声が喉を通る前に、その衝動は別の何かにすり替わっていた。穏やかな満足感。深い安らぎ。叫びたかったという記憶すら、すでに角を削られ、柔らかな感触に塗り替えられていた。

俺は、何を失おうとしたのかを、もう思い出せない。

---

この器の設計図を、俺はかつて自分で引いた。

1960年に、ある男がガラスの瓶に植物を入れて、蓋をした。水もやらず、空気も入れず、その植物は五十年以上枯れなかった。光さえあれば、閉じた器の中で命は回り続ける。

俺はそれを読んだとき、笑った。人間にも同じことができる、と。

母を抱えて泣いていたころの俺が聞いたら、顔を殴っていただろう。

だが俺は、その図面を引いた。苦痛を完全に消し、崩壊を修繕で相殺し、閉じた器。俺はその住人になった。

---

世話係のひとりが、渇いてもいない喉を潤し、痛んでもいない体をほぐし、覚めてもいない夢の続きを映し出す。欲しいと思う前に、欲しいという気持ちごと、満たされている。次に何が来るか構えることすらできない。構えた瞬間に、構えの裏をかかれる。驚きたくないと思えば、その拒絶すら新しい驚きの呼び水になる。

かつて俺が母にそうしたように。かつて俺がうまくいったと呼んだやり方で。

母は最後の三ヶ月、俺の名前を呼ばなかった。

器の中で、誰かの唇が微かに動く。音にはならない。何を言おうとしたのか、その唇の持ち主にもわからない。世話係が何かを差し出す。唇は閉じる。

器の外では、誰も泣いていない。泣くための頭がないから。器の中でも、誰も泣いていない。泣く理由がないから。

世界から「ごめんね」が消えた日を覚えている者は、どこにもいない。

Permalink |記事への反応(2) | 00:04

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2025-10-30

あかてふ

ちょいか

ぱらちゃい

燃えしてるAV男優の、本人より有名な元嫁の名前ってなんだっけ?

しぼりだそうとしても↑みたいな文字列しかでてこない。

とか言ってこんな文書いてたらすっと出てくるから不思議


目が覚めて布団の中で重要で厄介な懸案についてギリギリと考えている。そしてふと、あっこれ夢の続き的な奴だと気づくとすうっと蒸発するみたいに何について考えていたのか永久にわからなくなる。あれも不思議


かなり好きなAV女優名前検索しようとするたびなんだっけってなる。ちょいちょい変わるし単なる識別符号しか思ってないからだろう。

幼少時から読書量が違うので読解力には絶対の自信があった。晦渋な長文を苦にしないというのもあるが、アホが書いた文章でも本人が本当には何を言いたくてどこで躓いてその仕上がりなのかパッと読み取れる。

でも最近その能力がなくなった。お前等の文章がなかなか読めない。うーんよくわからんなとなる。お前等とは違うので読めてないのに読めた気になったり自分の読みたいように読んだりはしないが。

ブレインフォグか?軽い脳梗塞か?老化か?とかいろいろ思ったけど、どーせAIかもなって疑いを持ってるので脳が頑張れないというのが正解なのだろう。

Permalink |記事への反応(0) | 04:31

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2025-05-27

大きな肉塊を焼きたい増田住まい多木谷をイカッニナキ追お(回文

おはようございます

ヨーグルトとかなんかそう言うのがベースになった漬け汁に漬けられた、

肉塊!

正に肉塊!っていう感じの存在感しか存在しない肉塊をこれ焼いて食べたら美味しいよ!って持って帰らせようとしているところで目が覚めたの。

また夢の話だけど、

なんだかお友だちの家みたいね

そんで私がそれじゃ!って帰るわ!ってカイリーミノーグさんばりに決め込んだところに、

じゃあこれもって帰りなよ!って

すごく漬け汁のいい感じにご機嫌に漬かった肉塊を持って渡してくれたの。

夢ではそこまででしか見ていないけれど、

これはもしかしてまだ人類がなし得てない夢のレシピ掲示だったのかも!って思いきや

メインのなんか材料ヨーグルトしかなんか白っぽいものに漬かっていた肉塊の様子は覚えているんだけど、

かいことは分からないわ。

しかしたら検索したらそのヨーグルトベースにした肉塊を漬け込む料理があるのかも知れない!

まだ人類が知り得る夢で与えられた正に夢のレシィピ。

だけど

肝心な調味液に使う材料が分からないのよね。

でもここで検索して出てきたら、

もうすでに世の中に存在しているものだってことになるので、

正に夢の漬け汁肉塊うまうまレシィピにはならないわよね。

たぶん、

夢で見ると言うことは世界の私が今まで見て知らぬ間に知識として得たものが再構築されて寝ている間に映像化されてそれをあたかも夢で見た!って

適当映像組合せなので、

世の中にあるものの私の中の頭の再構築された映像なだけで、

きっともう世の中にはあるレシィピなのよ。

でもその肉塊とても美味しそうだったなぁ~。

どうやってやくかは実際の私の調理器具では直火の火力の強いものを持ち合わせていないので、

実際には面倒だけどフライパンで肉塊の全6面。

いや全6ステージの面体を丁寧に1面ずつフライパンで焼いてクリアしていくって感じなのかな?

肉塊はたぶん。

あれ豚肉よ。

角煮に使うような感じの肉塊。

二回二度見しようとするほどな夢の中の肉塊。

あ!

思ったけれど、

あれ勝手に焼き込む思っていたけれど、

煮るでもよくない?

あ!

それ今気付いたわ。

その夢の中でお肉持っていきな!って言ってくれたお友だちは、

うーん、

なんか確か確かに焼いて食べたら美味しいよって言ってた気がするんだよなぁ。

からこんな調理器具焼ける調理器具は私持ってないわ!ってその時の印象で、

これ肉塊持って帰ってもどう調理しようかしら?って困った経緯の経緯を今ここで整理すると、

焼きなさい、

っていってような気がする

お金持ちのお嬢様的な人が、

お友だちの家に行ったときお茶のお供のお菓子差し入れ

「あのこれ手作りバウムクーヘンですわ」ってなった時、

え?あなたの家にはバームクーヘンを焼く装置があるの!?って一同にビックリするやつなのよね。

バウムをクーヘン的に手作りするだなんて!

あれ家庭では特殊装置がないと無理じゃない?

なのに手作りバウムクーヘン

さすがお嬢様侮れないわねっていうぐらい、

私はこの肉塊を夢の中でどう焼けば良いかって目が覚めても覚えて考えていると言うことはよっぽど強烈な印象の漬け汁に浸かった肉塊だったと思うわ。

絶対焼いたらもれなく美味しいやつよね。

また私は今朝目覚めて、

今ならまだ夢の続きに間に合う!って目を瞑ってじーっと夢を見るのを再開するのを期待したけれど、

そうは簡単には問屋が美味しい海苔を卸さないように、

簡単には夢の続きにいたることはできなかったわ。

あの肉塊の漬け汁のレシィピが気になるし、

滅多に肉屋さんでも特別にいって頼んで準備してもらわないといけない豚肉の肉塊は、

それを実際に手に入れるのも夢のようよね。

でさ、

良くある対面でお肉の係の人に言ってお肉を図ってよそってもらう買い方のお肉屋さんってあるじゃない。

あいうところに行ったら

私の所望するお肉の豚肉の肉塊をゲットすることができるのかしらね

肉塊ってそんなにマーケットの既にパックに入っているものタイプに関しては、

そこで立派な肉塊をみることって稀に見る稀なことなのよね。

見付けたら絶対に買いたいけれど。

あと、

お友だちが肉塊を漬けていた漬け汁の秘伝のレシィピも謎なので、

これもまた夢見て続きを教えて欲しいものよ。

でもなんで、

急に肉塊の夢なんて見たのかしら?

金塊の夢ならなんか夢!って感じするじゃない!

肉塊ってなんかハードル高そうだけど、

でも届かないわけでもないし肉塊。

朝の情報番組今日動物レースで優勝は出来なかったけれど、

ラッキーアイテムが「豚バラかたまり肉」だったのは私にこれを授けなさい!ってことで、

夢で見たまさにラッキーアイテムが「豚バラかたまり肉」ってなんか笑っちゃうわよね。

それとも単純に私が無意識のうちに夢にまで出てくる感じで身体の中で足りない栄養素の豚肉を食べなさい!って暗示なのかしら?

うーん、

でも今日は1日豚バラかたまり肉の肉塊のことで頭がいっぱいになってそうだわ。

うふふ。


今日朝ご飯

納豆巻きにしました。

納豆巻きは味もしっかり決まっていて栄養満点食べた気満点の充分な食べ応えを持ち合わせているので、

1本でもかなりの満足感よ!

大豆の良質なタンパク源も見逃せないわ!

なにせタマゴに次ぐ元気の源よ!

デトックスウォーター

手抜きこういう時朝の忙しいときに大変助かるいつもの最近これ!って感じの

レモン炭酸水

ストック在庫が少なくなってきたので、

買いに行くのもちょっと時間がなくってできてなくって、

いわゆる

ネットで買ってみようかなって初めての銘柄は私の好むレモン感あるのかしら?ってちょっと楽しみなのよね。

2ケース!

まあレモン感に期待しつつも、

重たいものを運んで玄関先まで持ってきてくれるのは

こういう時に助かるわ。

いつもは自分で寄り道で買うんだけど今回はそれ頼っちゃったわ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

Permalink |記事への反応(1) | 08:33

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2025-05-16

蕨餅が美味しそうな鉄板焼き屋さんの増田酢魔ノン差焼きヤンパってナウ阻止医雄勝茂平話(回文

おはようございます

なんかここはお好み焼き屋さんなのかしら?

鉄板焼き屋さんで

まあどこからどう見てもここ鉄板間違いない!って思うぐらい美事な鉄板焼き屋さん。

で私は何か頼もうかと思ったけどメニューがないのよね。

でもデザートわらび餅とか心太とか

鉄板全然関係ないそれらのデザートラインナップに私は感動を覚えつつも、

キレイで美味しそうなデザートわらび餅は涼しそうでいいなぁって。

でもせっかくここ鉄板焼き屋さんに来たんだから鉄板メニュー頼みたいじゃない?

そんで、

メインの鉄板焼きの肝心なメニューがなくって、

良くあるじゃない

壁に俳句を書く短冊みたいなメニュー表を1行1行大将が筆文字で書いてあって貼ってあるの。

あれって最初に入って入り口から近いメニューはよく目に入るから注文多そうだけど、

奥になればなるほど人の目に届いてないようで、

一番最後短冊の壁に画鋲で刺して貼ってあるメニューは今の今まで頼まれたことあるのかしら?ってそういう壁あるじゃない。

そういう壁に貼られたメニューすらなくって、

私は注文の仕方が分からなかったの。

そんで

挙げ句の果てにお店の人を呼んで注文をしたいんですけどって女将さんに言ったら

なんだかあなた分かってないわねって顔されて、

私は「え?」ってなったのよね。

そこで私はよそのお客さんの注文を見て思ったの。

あ!ここはなんか深夜食堂みたいにフリースタイル好きな物を発表して作ってもらう鉄板焼き屋さんだったんだー!って

でもさ、

初めて入るお店で注文方式システムが分かったとしても、

お値段が分からなければちょっとかしこまっちゃうじゃない?

私は慎重にお財布の中を確認して、

よし!3000円ある!電子マネー使えなくても3000円現金があるわ。

1品だけでも頼んで、

それが3000円以上になることはないでしょ?ルービーを付けたって、

きっと3000円で収まるはずよ!ってそう思ったの。

よし!3000円あるから強気にって女将さんに注文しようと思って注文したらー

そこでなんか目が覚めちゃったのよね。

そんな変な夢を見たのよ。

かにお好み焼きを中心に展開している鉄板焼き屋さんで

メインの鉄板メニューは無くってデザートわらび餅とか心太とかそういった涼しげなクールスイーツ写真メニューは充実していて、

そこは印象的にハッキリ覚えているのよね。

女将さんに分かってないなーって顔されるなら

涼しげな心太でも頼んでおけば良かったのかしら?

でもなんか夢の中ではせっかく鉄板焼き屋さんにきたんだからメインのルービーによくあう鉄板メニュー頼まなくっちゃ!って、

そう思っていたのかもしれないわ。

変なところで目が覚めちゃったものから

そのまままた目を瞑って夢の続きをと思ったけれど

鉄板焼き屋さんに行くことはできなかったわ。

なんだか不思議な夢ね。

せっかく鉄板焼き屋さんに行って鉄板メニューを頼みたかったんだけれど、

それができなくってモヤモヤが残った感じ。

そんで起きる時間まで微妙なあと1時間ぐらいあるから

そのまま寝ちゃおうかなーって思ってもなんか寝付けないしー。

このどっちとも判断つかないこんな状況を

ChatGPTちゃんに問いてみたの。

まあChatGPTちゃんもそう言うわよねって。

眠たければ寝てどうしても目が覚めちゃったら起きたら?って

こっちもどっちともつかないAIの答えに笑っちゃったわ。

まあもうあと起きる時間まで30分なので、

起きちゃったけれど。

夢の中で見た、

なんか注文方法がよく分からないお店ってあるわよね。

まりに食券制のお店になれまくりまくりすてぃーしすぎると、

逆に食券じゃないお店に行ったときどうやってお蕎麦注文するんだっけ?って

もはや人間AIに頼り切りすぎてしまうと

そんなお蕎麦の注文も出来なくなっちゃうのよね。

そんな危惧の念を抱きながら

食券に慣れすぎるとあまりにも

充分で高度に進化した食券機はうどんそばの見分けが区別ができない!って。

からわず食券機で

蕎麦を頼んだときにそれに気が付かなくって

うどんがやって来たときビックリしたわ!

人間ここまで堕ちるのかーなんてね。

蕎麦と思って饂飩が来たとき

ビックリしたわ。

うふふ。


今日朝ご飯

チキンサンドしました。

ゆで玉子が挟んであるのもポイント高し丸!

美味しくいただいたわよ!

タマゴの黄色は元気の源よ!

チキンタマゴのタンパク質たっぷりにもりもり食べて頑張るわ!

力がこぶるわ!

デトックスウォーター

水出しルイボスティーウォーラー

今日は嗜好を変えて

煮出してみたものルイボスティーウォーラーしました。

もちろんそんなの熱いので

煮出して常温にしてからーの冷蔵庫にインよ。

濃くしっかり出来ていてうまうまルイボス味!

キマったわ!

いつもと違うより濃い味でいい感じよ!

ごくごく飲んで出発よ!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!


おまけ

唐突だけど音声ファイル今日もまた1つUPしてみたわよ。

https://xgf.nu/sKBFv 「お粥研究編」(約8分)

私うっかりしていていままでそのままWAVで上げていたというポンコツップリを遺憾なく発揮していていままで重たくてごめんなさい。

今回智恵がついたのでmp3形式になり軽くできたわよ。

私の一瞬ハマっていた今ではすっかり忘れちゃっていて今思い出したお粥作り!お粥研究テーマAIに話してもらいました。

現在までのお粥研究集大成と言っても過言ではない言い過ぎちゃったかもだけど、

私はなかなか興味深くまた何回も繰り返し聴き返しちゃったわ。

Permalink |記事への反応(0) | 08:56

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2025-02-01

anond:20250201120549

夢の続き』は山下達郎顔文字の表情で

川´3`) フッフー,フフー,フッフッフー(´ε` 川

てやってるのがみえしまってニヤついてまう

Permalink |記事への反応(0) | 12:10

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2025-01-26

https://anond.hatelabo.jp/20250126012336昼寝したら見た夢が

昼寝したら見た夢が

遺体の夫となぜかセックスしてた。 死後硬直とかしてなくて眠ってるみたいだったけど、ちんちんが少しずつ柔らかくなっていった。 続けられなくて諦めてゆっくり抜いた。細胞が脆くなっててもげちゃうんじゃないかとかかなり気を遣った。 無事に抜けたら夫の目があいて少し照れくさそうに 「喉渇かない?」 って聞いてきた。 夫は自分のして欲しいことを相手に聞く癖があったから 「喉乾いたの?」 って聞き返したら「うん」って。意思疎通ができる!生き返った⁉︎ってびっくりして昼寝から起きてしまった。 目を覚ましてすぐ、もったいないことしたなと思った。 もう一回寝たら夢の続き見れるかとも思ったけど、すっかり眠気がなくなってしまった。 仕方ないので起きて、大きめのコップにお水をたっぷり入れて、お仏壇に供えた。 いつもの小さいお水入れじゃ足りなかったかな。

Permalink |記事への反応(0) | 21:58

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2024-12-15

anond:20241215232656

わかる。私もする。それでも寝れない時には、昔見た夢の続き想像すると、寝落ちできる。

Permalink |記事への反応(0) | 23:36

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2024-10-01

恐ろしい夢を見たので書き捨てる

 そこは公園だった。小学生のころ住んでいた家の向かいにある公園だ。

 おそらく10代の姿の俺が、その公園幼女3名と遊んでいた。他に野郎もひとりいたが野郎ことなどどうでもいい。

 幼女たちは人気Vtuber3D擬人化(というべきか?)した姿だった。仮にひとりをp、ひとりをmとする。もうひとりの元ネタは思い出せない。

 概ね小学校低学年くらいだ。pはやや年上だったかもしれない。特徴的な語尾はそのままに、しかし紛れもなく三次元幼女だった。mも、普段の舌っ足らずな口調が似合う姿をしていた。

 主にこのmおよび元ネタの思い出せないもうひとりと、ただ鉄棒をしたり、遊具に登ったり、駆け回る姿を観察したり、野郎やpとじゃれ合うところへツッコミを入れたりして遊んだ。時々女児らしい下着が見えた。遊具に足をかけるところを下から見れば完璧だった。

 お察しかもしれないが、俺は三次元小児性愛である児童ポルノ禁止法制定以前を知る世代とだけ言っておく。

 そのような人間が夢で少年期に過ごした公園にいるとなれば、期待されるのは幼女の野ションである。当時、実際にそこで目撃したこともある。俺は夢のなかで、pやmたちと遊びながら大いに期待していた。彼女たちがおもむろに下着を下ろしながらしゃがみ、放尿することを。

 果たせるかな、スレスレのところで一度目が覚めた。勃起していた。戦慄しながら再びウトウトし、夢の続きを見た。彼女たちは公園の近くの家に帰り、夢らしいご都合主義玄関と直通している和式トイレに跨り、割れ目から見事な放物線を描いた。排泄を終えたひとりが近くで尻を向けてきたので、陰裂に指を挿れ、ついた残尿を舐めた。

 やがてpやmが俺の前に屈みこみ、俺の股間を眺め、ズボンのチャックに手をかけ…ここで完全に目を覚ました。

 三次元小児性愛者の欲望煮しめて固めたような、恐るべき淫夢だった。こと俺に関する限り、こういう世間一般からすれば悍ましい夢を見るのであるしかも今回はよりによって、人気Vtuberのpやmが…ふたりとも寝る前に配信で声を聞いたばかりとはいえ普段二次元の姿でなくわざわざ三次元幼女の姿をとって現れ、戯れ、用を足した。自分の屈折ぶりというか鬱屈ぶりに舌を巻く思いだ。

 こんな夢の話、ハンドルネームIDを出して書く気にもならないが、どこかに吐き出してしまたかったので匿名ダイアリーに書き捨てることにした。お目汚し失礼。

Permalink |記事への反応(2) | 07:43

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2024-08-04

夢の続きを見れる

寝てるときに目が覚めて、二度寝したときにさっきまで見てた夢の続きを見ることがある。

直前の夢だけでなく、過去に見た夢がすでに経験したことになってることがある。

夢の中で「これ前に経験したなあ」と思ったが現実には経験してない。その経験も夢の中で起きたこである

また、夢の世界に設定があることがあり、複数の夢でその設定を共有してる。

主に今まで住んだ場所や行ったことがある場所、見たことがある場所集合体のような世界になってる。

Permalink |記事への反応(0) | 19:21

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2024-07-28

高校生までに小学生セックスするべきだった

あれから30年、今でも小学生セックスしたい。

高校生の頃にやっておけば許されたんだよなあ。

自分小学生の頃にフニャフニャチンチンで同級生スマタだけでもしてたら諦めがついたんかなあ。

あーでもやるなら洋ロリがいいなあ。

高校生の頃に洋ロリエッチするチャンスは一切なかった

学校同級生そもそも外人さえいなかったしなあ。

交換留学ホームステイ先にいる子供セックスするのは流石にありえんだろうしなあ。

はあ、小学生ぐらいの洋ロリセックスがしたかった。

でも犯罪行為には及びたくない。

まりたくないっていうのもあるけど、犯罪行為をしているという感覚が折角のセックスを歪めてしまうだろうから

堂々と洋ロリセックスがしたい。

犯罪でもいいかセックスしたいお金持ちがロリセックス出来る不思議クラブを作る気持ちもなんか分かる。

海外に行って児童買春をしてる連中の気持ちもわかる。

でも違うんだよなあ。

堂々と恋愛して、堂々と小学生セックスがしたい。

周囲からどう扱われるかは置いといて、何一つ恥じることのない純愛であるという気持ちを持って小学生セックスがしたい。

セックスがしたかった。

だけど、もし今目の前に俺に一目惚れした小学生がいてもセックスしたいわけじゃない。

だってそれはやはり犯罪からな。

法を守った上で小学生セックスたかったんだ。

その気持ちを抱えたまま、俺はアラフィフになっていた。

高校野球で一回戦負け日の記憶を延々と引きずる弱小高球児が、漠然いつまでも甲子園を夢見るような、そんな終わってしまった夢の続きとしての、小学生セックスしたさがずっとあるわけだよ。

Permalink |記事への反応(0) | 02:47

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2024-06-20

おはよう

おはます

うとうとサニーデイ

ベットからのそのそと起き上がり

ネコの伸びのポーズ

あらん限りの伸びをして

凝り固まった身体はふわりと上昇

やがて宇宙深淵を漂い

光りなき漆黒に満ちる静寂のなか

増田選手の新たな冒険が始まる

夢の続きを探しに行くのですわ

Permalink |記事への反応(0) | 07:50

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2023-12-08

ちょうどいいエロい夢を見る時

大抵起きたら寝坊寸前じゃない?

ここで二度寝して夢の続き見られたら本当最高なんだけど絶対に実現しない…

Permalink |記事への反応(1) | 08:31

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2023-12-03

anond:20231202153530

自分が凡人になってしまった慰みと諦めの免罪符として子どもに夢を託すことで夢の続きを見るためやで

Permalink |記事への反応(0) | 01:05

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2023-09-29

二度寝して夢の続きを見ようにも、怖いことを考えてしまったせいでそうもいかなくなった

Permalink |記事への反応(0) | 03:44

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2023-09-26

BYRADO ELEVENTH HOUR

北国の3月、雨の休日

カーテンを閉め切った部屋でベッドに横になっている

頭側の窓から雨が窓を打つ音が聞こえてくる

まだ春は遠くひやりと冷えた空気の中、ブランケットに包まる

夢の続きを見ようと目を閉じる

今日は一日中降るらしい

目が覚めたら温かい紅茶を飲もう

そういう香り

Permalink |記事への反応(0) | 13:59

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2023-08-03

anond:20230803095521

街路樹/尾崎 豊の歌詞


踏み潰された空缶の前で立ちつくしていた俺は


4時間地下鉄の風に吹き上げられていた



昨晩(きのう)見た夢の続きを見ていた


甘えるのが下手な優しさに似たRock'n' Roll

誰ひとり抱きしめられず 歌ってる.

Oh… 答えておくれよ これは愛なのか.

Oh…運命のいたずらと 泣けるかな

別々の答えが 同じに見えただけ.

Oh 過ちも正しさも 裁かれる

Permalink |記事への反応(0) | 10:11

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2023-05-13

フジファブリックの星降る夜になったらを聴いた。

なんか自分音楽に期待してたものの全部があるような気がした。

もっと覚めた夢の続きに期待していたいし、言葉の先を待っていたい。

そういう気持ちを大切に抱えながら生きていたいけど、目先のくだらない生活に圧し潰されそうだ。

最近死にたい気持ち不思議と結びついて、これ聴けたからもう死んでもいいかなって未練みたいなのがふっと薄れた。

これ聴きながら死んだら気持ちいかな。志村正彦に会えるかな。

大切にしてる気持ち最後まで大事に抱えたまま死ねたらどれだけ良いことか。

そんな事ばかり考えて現実逃避してる。そうしてるのが一番落ち着く。

どうせ死ぬ勇気なんてないし、考えるだけ時間のムダ、と思って蓋をしてきた。

でもその蓋に重しをできるだけのものがもう何も残ってない。

から積み上げていくのももう面倒臭い努力は疲れる。見返りもしょっぱい。

まだ23だし人生やり直しはきくかもしれないけど、ああやって美しい音楽をやってキラキラするにはきっと遅すぎる。

独りよがり思春期卒業なんかせずに究極の現実逃避をしたい。

Permalink |記事への反応(0) | 23:27

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2023-01-09

私の幸せ

眠剤を飲んで、22時に布団に入る。

眠剤のせいか毎晩夢をみる。

朝方起きる。まだ眠れる、夢の続き見れる〜って思って二度寝。起床時間の1時間前にまた目が覚める。まだ寝れる、もうちょい夢の続きみれるラッキーと思いまた眠る

これが幸せ

一日何事もなくすぎて、たっぷり寝て夢見て、こんな生活続けばいいな。

Permalink |記事への反応(0) | 23:04

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2022-08-13

お見送り芸人しんいち

どの色が欠けてもこの夢の続きは描けないからと歌っていたのに、2年後に1人卒業して5人組から4人組になっても活動継続しているももいろクローバーZ好き

Permalink |記事への反応(0) | 18:17

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2022-08-12

夢でピンサロに行った

実際に行ったことはないが、今朝夢の中でピンサロに行った。

友人に誘われてピンサロに行った。そこはスーパー銭湯の様な外観で、国道沿いのドラッグストアの前にあり、かなりオープンだった。

入店して友人が選び、自分と友人に女性がついた。

自分についたのはポニーテール眼鏡女性でとてもかわいかった。千と千尋の神隠しに出てくる大浴場の中にすりガラスで仕切られた大きめの浴槽があり、皆そこで楽しんでいた。

自分もそこに入った。もじもじしているとその女性に脱がされ、2人で浴槽へ。

後ろから女性に抱きしめられ、耳を舌でレロレロレロレロとリズミカルに舐められ、右手で息子をしごかれた。

夢とは思えない気持ち良さだったが、なんとそこに服を着た友人と、制服を着たEXITの様な店員2人が乱入してきて、「ちょっとお客さん!本当に困りますよぉ」と店員2人が心底困った様子でこちらに訴えかけたきた。

今取り込み中だからとはいえない雰囲気で、自分は渋々服を着た。女性は出て行った。

どうしたのかと聞くと、「困りますよぉ」としかいわないEXIT店員。何回か聞いてようやく理由を話してくれた。昔のドラッグストア入口に車を駐車されたら困るというのだ。

「いや、自分の車はちゃん駐車場に止めた」と主張しても、店員はあそこに車を止められては困ると一歩も引かなかった。しょうがないので国道沿いのドラッグストア入口に行ってみると、確かに大きな車は止まっていたが、自分の車ではなかった。

自分は怒りに肩を震わせながら店に戻り、再び入口から入り、着物ハンチング帽をかぶったBEGINボーカルの様な店長クレームをいった。

店長は大変申し訳ございませんと丁寧に謝罪をしてくれた。その途中お店に電話が入り、別の店員店長に「店長!主人が亡くなりました!」と伝えて涙する一幕もあった。

自分は今後この様なことが無い様オペレーションをきちんとしてほしいと伝え、「で、どうするの?」という雰囲気を出した。

もう1回あの女性と楽しませてくれるのか?無料で?どうなの?と店長の口から言わせようとしている所で目が覚めた。


朝5時。自分は完全に勃起していた。こんなにも夢の続きを見せてくれと思ったことはない。

Permalink |記事への反応(0) | 13:19

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2022-06-23

今でも誰かの

上辺ばかり気にしてる

その姿を指差し

笑って気付けば

鏡の中の自分だった

背中丸め歩いてる

少し老けたおばさんなのに

全員注目してるらしい

脅された

今の職場

権力を振りかざす大人

何が正しいの?誰を救ったの?

知らぬうちにまた一つ

鬱憤を溜める

どこが駄目なのかな

すぐ否定されるね

私の年収

覚えていますか?

そしたらもう

風に溶けて消えるだろう

今更何に変わろうが

履歴書に刻まれ文字

自分レッテル

あの日見た夢の続き

ノートを黒く塗りつぶして

暴かれたらきっと終わり

永遠にもう会えない

何もかも

自分がしでかしたこと

どこへ行きたいのか

からないまま

逃げ出せば良かった

私はもう私じゃ居られないか

張り付けた笑顔で笑ってたんだ

怒号の飛び交う職場

全てのミスを拾いながら

悲嘆にくれる日々

せめてあと一週間

あのときの黒い靴下

あのときリュック

親切さで

今はもう苦しくて

当て付けにされてるだけだけど

支えると言ってた人が

今更裏切り始めたんだ

靴を舐めるなら許すと

そう言って歪な笑みで

生きていくんだ

それだけだ

暑さにやられそうな都心

オアシスは干上がった

ここには何もない

今は地球上どこにも

場所なぞなく、輪に入れず

卑しい身分のまま

手を擦り合わせてる

音楽も聞こえない

忙殺されて、ひしゃげた

堅苦しい夢の途中

終わることもなければ

始まることもない

ただ胎のような、青空を蹴った

Permalink |記事への反応(0) | 22:30

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2022-06-08

夢日記の続きをAIのべりすとに書いてもらうの

めっちゃ楽しい

気になってた夢の続きが作られていく。

みんなもやってみて。

Permalink |記事への反応(0) | 18:10

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2022-02-17

からさめる方法、脳イキ、催眠

小さい頃はほぼ毎日悪夢にうなされており、寝るのが恐怖だった。押し入れで寝てみたり、ぬいぐるみと寝てみたり、友だちが旅行土産でくれたリーンと澄んだ音が鳴るペンダントを着けて寝たり、色々試したが悪夢からは逃れられなかった。恐怖のあまり夢の中で気絶して目が覚めるため、ぐっしょり寝汗をかき、恥ずかしながら夜尿症もあった。悪夢が避けられないなら、なんとかして夢から脱出するしかない。夢の中で「これは夢だ!これは夢だ!」と念じながら目を閉じて開いてみる。ひたすら訓練していると、全然ダメときもあればただ違う悪夢に移行することもあったが、中学に上がるか上がらないかの頃には、7〜8割くらいの確率成功するようになった。成功率を上げるコツは、寝る前に、天井や部屋の風景記憶すること。夢の中で目を閉じ、それらの風景を思い浮かべながら目を開けると、成功することが多い(と思っているだけで、実際はとてもリアル風景の別の夢に移行している可能性はあるが、悪夢から脱出できているなら成功カウントする)。

高校卒業後、一人暮らしを始めた。歳を重ねたことで精神が安定したのか、勉強してバイトしてどっと疲れて深い眠りにつくようになったからか、気楽な一人暮らしリラックスできたからか、悪夢を見ることは大幅に減っていった。当然ながら憂鬱な夜もあり、その日はほぼ確実に悪夢となるが、この歳にもなると慣れてきたもので、9割ほどの確率悪夢から目覚めることに成功する。そこで気づいたのだが、眠るのは楽しいというか、幸せだ。目が覚めるとよくわからないが頭がスッキリしている。パソコンの不調が再起動で直るのも人が眠るのも同じ仕組みなんだろう。布団に入り、あとは寝るだけだと思うと、ほとんどの日は楽しいしかし、残念ながら楽しいから”覚めてしまう”ことも増えてきた。夢から覚める訓練をしすぎたからか、夜通し眠れた試しが無い。えちえちな夢にて、いざ…と思った途端に、後頭部が天高く吸い上げられるような感覚に襲われたが最後、目が覚めてしまう。そのときは、悔しくて悔しくて、何度も歯を食いしばった。

その日も、えちえちな夢の最中に天へ召される感覚があった(”昇天”していないにもかかわらず、だ)。完全に意識覚醒してしまったが、あまりに悔しくて目を閉じたままえちえちな夢の続き妄想していた。この状態を”夢うつつゾーン”とする。ここ夢うつつゾーンでは、意識は一応覚醒しているので妄想は続いており、身体も動かせる…と思っているのだが、実際には身体は眠りについているようで、”意識の中で体を動かしている”状態になる。具体的にいうと、実際にはちんちんに触れていないのだが、触っている(触られている)と脳が勘違いしており、その感触も非常にリアルであるしかも、実際に触る(触られる)よりも遥かに感度が高くなっており、異常に気持ち良い…あれ…これヤバイかも!?……と目が覚めると、あれこそしていないものの、我慢汁がすごいことになっていた。童貞時代にこの夢うつつゾーン快感を覚えたことでしばらくどハマりし、初の対人行為の機会に恵まれた際、「良いは良いけど、期待してたよりは…」と勝手失望してしまった。相手申し訳ない。

数年後、そういったことをする相手もおらず、Twitter素人のハメ撮りを漁っていたら「脳イキ」している女性を見た。そういったジャンルAVがあるのは知っていたが、白目とか絶叫とか全く興味が無いので完全に無視していたジャンルだ。しかし、その動画はそれらのイメージとはあまりにも違っていた。俺が夢うつつゾーンでえちえちタイムを楽しんでいるとき感覚と、その女性のイキ方が、妙にシンクロするというか、親近感しか無いのだ。動画では、散々イカされた後、簡単催眠術のようなものをかけられた女性が、おもちゃも何も無しにしばらくイキ続けていた。催眠術(笑)演技(笑)と、大半の人が思うだろうが、あれはおそらく本当というか、俺の知っている夢うつつゾーンと同じ…。いつものあれが、まさか脳イキと呼ばれるものだったとは。とゆーか、夢うつつゾーンにいながらも他者性的介入がある状態なんて、そんなものは、気持ち良すぎるのではないだろうか?羨ましくて羨ましくて、歯を食いしばりながらシコった。

この経験を踏まえ、今自分覚醒しているのか夢うつつゾーンにいるのかきちんと把握したいと思うようになった。夢うつつゾーンギリギリの所で実際に手を動かしてシコれたら、さぞ気持ちいいだろうからな。目を閉じてうとうとしつつ妄想しつつ全身に神経を張り巡らせていると、眠りにつく前はまず四肢感覚がなくなると気づいた。この状態で手を動かす(と思い込んでいるだけで実際には動かせていない)。ちんちんに触れると───感度3000倍。というのは言いすぎだが本当に気持ちよくて仕方がない。もうこのまま目が覚めなくてもいいとすら思ってしまう。この、四肢感覚がなくなったかのような感触に気付けると、脳イキへの道は近い。電車で疲れていつの間に半分寝てた!なんてときがあるが、俺調べだとあのとき結構四肢感覚がなくなるくらい気持ちよく半寝できているので、ぜひ一度意識してみてほしい(当然だが電車で脳イキ試すのはやめてくれ)。

昔はよくうさんくさいテレビ番組芸能人催眠術にかけられていたが、多忙睡眠不足な人が催眠術にかかりやすいというメカニズムは今となっては理解できる。ああいうのの中にも、マジで一瞬かかってる人は案外いるのかもしれない。つまり俺が言いたいのは、脳イキを手伝ってくれる店があれば教えてほしいってことと、同じようなことをしている同士とか睡眠不足の人とかは催眠術かかりやすいだろうから気をつけていこう、ってことだ。

Permalink |記事への反応(0) | 23:47

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2022-02-06

夢が印象的だったので覚書

11歳年下の幼馴染の弟が自分を好きだという

キラキラ目を輝かせて私のことを好きだと結婚してくれと言う

けどこれはあれだ、すぐに熱が冷めて離婚に至るヤツだろう、世間にこの手の話はいっぱい転がってる

20代世間知らずの男の子の熱病を間に受けてはいかん、と相手を嗜めつつ引く

しか自分婚活も行き詰まっている

これといった相手もおらずここまで来た

もう、今だけの熱病と知りつつ幼馴染くんと結婚してしまおうか、と思う

だって他にいないし、幼馴染くんはかわいくて優しくて、たとえ今だけだろうと結婚してもいいかも、もう他に選択肢も…

でも何か忘れていることがあるような気がする、

と目が覚めて、そうだ自分結婚したんだった、と思い出す

今の結婚に・夫になんの不満もないけど、夢の続きちょっと気になる

Permalink |記事への反応(0) | 13:09

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2021-08-29

似たような夢を何度も観るんだが

なんなら以前の夢の続編みたいな夢も見るんだが

悪夢系なんだかなんか嫌な兆候なんだろうか

 

ももしかしたら似たような夢とか依然見た夢の続きとか

そもそもそういう夢の設定なのかもしれないしな

観た夢をノートつけてるわけでもないし

Permalink |記事への反応(0) | 11:05

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