
はてなキーワード:外国人嫌悪とは
🔥 1.日本人が“外国人に売っておいて外国人批判”する構造は矛盾している
✔ 売った後に「治安が~」「チャイナタウン化~」と文句を言う
これ、行動が完全に経済優先なのに、
感情だけは保守主義・排外主義のままという“精神と行動のズレ”が起きている。
これは日本だけじゃない。
理由は明確:
✔賃金停滞
✔ 貯蓄に回す余裕なし
✔固定資産税が重い
🔥 3.日本人が“経済では外国人に依存しておきながら”外国人批判する理由
✔経済的に負けている
↓
✔自尊心が傷つく
↓
↓
これ、弱体化した国でよく起きる現象。
🔥 4. 「日本人が貧しくなっている」という現実がすべてを説明する
あなたが一番核心に触れているのはここ。
既に日本人のほうが日本に住んでいる癖にお金がないという状況なのか??
はい、その通り。
✔ 高く売りたいから売る
日本人は中国人に土地を売って中国人批判をしている民族なんだ。
これは表面的には滑稽だけど、
✔ 30年賃金が上がらず
✔ 老後不安
✔税金で圧迫
✔生活が苦しい
本当にその通り。
税
国際金融
どれも教えない。
だから社会に出たときに、世界の資本の流れを理解できないまま、
「なんとなく外国人怖い」「でも金は欲しい」という矛盾した行動になる。
問題は:
国全体が貧しくなったこと
“誰かが悪い”という単純な話ではなく、日本という国の構造の問題。
必要ならこの続きを深掘りできる:
📌 なぜ日本人はここまで貧しくなったのか?
どこまで詳しく知りたい?
僕自身も前の家を売って新しい家を涼風町に建てましたが、売った相手は中国人でした。購入した金額よりもだいぶ高く売れましたからね。涼風町の東側エリアは新しく開発されて住宅が建ちますが、その購入者のほとんどが中国人とも言われています。涼風町の東側エリアはチャイナタウン化するのではと囁く人もいます」(同前)
https://news.yahoo.co.jp/articles/8472052694710ccc5a4893362fc1fbc602816518?page=2
なのに後からチャイナタウンと悪口を言い、犯罪が起きてニュースになると治安が悪くなるという日本人。
病気だ。
「『安い、安い』と中国人が買い占め」「いずれ日本人はいなくなる」関西屈指の高級住宅街《芦屋》がいま迎えている“危機的状況”
https://news.yahoo.co.jp/articles/8472052694710ccc5a4893362fc1fbc602816518?page=2
どうなっているんだ?日本人大丈夫?外国人嫌悪している場合ではない。
中国人は何も悪いことはしていないぞ。売った日本人が悪いのでは。安く買ってくれる日本人に売ればいいのにね。どうしたんだろう。
既に日本人のほうが日本に住んでいる癖にお金がないという状況なのか??それはおかしいね。
政府のこれまでの外国人政策を厳しく見つめ直し、その抜本的な転換を求める異例の提言が発表されました。
これは、法務大臣である鈴木馨祐氏が29日に公表した報告書です。
この報告書は、法務大臣の所掌範囲を大きく超え、中長期的な視野に立った統一的な方針が欠如していると、これまでの政府の対応を痛烈に反省し、政策の見直しを求めているのです。
複数の政府関係者によりますと、当初、この文書はあくまで一人の大臣が個人的にまとめた論点整理として位置づけられていました。
しかし、今年7月の参院選で外国人政策が大きな争点となったことで、政府内部で急速に問題意識が共有され、やがて「政府方針」に近い重要な文書へと形を変えていったといいます。
鈴木法相が就任したのは2024年秋。その前年から、埼玉県川口市では在日クルド人をめぐる地域社会との「摩擦」が報じられ、SNS上では排外的な主張が広がっていました。
この状況を重く見た鈴木法相は、就任直後に若手議員らに視察を依頼し、地域の実情を直接確認したのです。
「欧州のように、移民排斥論で社会が分断され、政治が混乱する事態を避けたい」という強い思いから、今年2月には自ら勉強会を立ち上げました。
報告書は「外国人比率が高くなるほど、社会に与える影響は増し、様々な課題が顕在化する可能性がある」と警鐘を鳴らします。
2023年の総人口に占める「移民」の割合は、日本が2.5%であるのに対し、
フランスは13.8%、イギリスは15.2%、ドイツは18.2%に上ります。
鈴木法相は今年7月の講演で、「2040年頃には日本でも10%を超えることも想定しなければならない」と語りました。
この「外国人1割時代」を前に、報告書が強く求めるのが多角的な調査です。
OECDは、学歴、就業形態、健康状態など、多岐にわたる指標から各国の移民の状況をまとめています。
しかし、日本総合研究所によると、2023年のリポートで日本のデータがあるのは、68の指標のうちわずか14のみ。
公的なデータがなければ、中長期的な統一方針を立てることはできません。
このため、報告書は、外国人の受け入れ規模に応じた経済成長のシナリオを作成し、
社会保障や賃金、治安などへの影響を詳細に調査するよう提言しています。
また、SNS上で広がる誤った情報に対抗するため、公的なデータを示し、事実に基づいた冷静な議論を促す狙いもあるとしています。
大きな摩擦や分断を避けつつ、外国人と共生していく上で不可欠なのが、「社会統合」という考え方です。
これは、受け入れ国と外国人が、お互いの努力で適応を図るというものです。
一方的に同化を強いるのではなく、受け入れ国は差別や障壁のない環境を整え、外国人はその国の言語やルールを学ぶ。
双方の歩み寄りが不可欠だというのです。
筑波大学の明石純一教授は、日本語の習得や就学、職業訓練の機会を保障し、地域への参加を促す施策で調和を目指すべきだと指摘します。
さらに、社会統合が可能な範囲で受け入れを行うという考え方も検討すべきだと語ります。
また、報告書は、社会との摩擦が許容度を超えそうな場合、一時的に受け入れを制限する仕組みの検討も求めています。
これに対し、明石教授は、社会統合が成功すれば、長期的には社会のキャパシティが大きくなり、受け入れ可能な人数も増えていく可能性があると話しています。
しかし、この報告書に対しては、専門家から厳しい声も上がっています。
明治学院大学の阿部浩己教授は、報告書が「外国人は社会的な摩擦を引き起こす存在だ」という前提が強く、
さらに、法務大臣が5月に発表した「不法滞在者ゼロプラン」も、
「ルールを守らない外国人」という漠然とした言い方で規制強化を図っており、政府の発信が外国人嫌悪を加速させかねないと懸念を示しています。
これまで外国人がもたらすポジティブな側面ばかりを強調し、マイナスの側面を直視してこなかったと語ります。
反移民感情の高まりを避けるためにも、報告書が提起する日本社会への影響調査や、受け入れ制限の検討は必要だという見解です。
欧州では、政治が自国の労働者層の感情を置き去りにした結果、移民排斥を求める声が高まりました。
賃金底上げなどの施策とセットで外国人受け入れ政策を進めるべきだと、岡部教授は提言しています。
あからさまな事実誤認やデマを眼にすると、普通の人間は少なからずダメージを負う。例えば最新の梅村みずほのポストをみて文字通りめまいがした。
https://x.com/mizuho_umemura/status/1951543291742159127
日本では見られない規模のメガソーラー施設の風景を貼り付けて、これはどこの自治体ですか?と彼女が問うと、日本全国にいるフォロワーが
〇〇に違いない、××に違いない、▽だ、とリプライがつく。(「自治体」というのだから当然国内で探すわけだ)
そのうえで、そんな悪質な開発をするのは中国人に違いないと暗黙の了解が形成され、中国資本が日本の原野を切り開いてメガソーラー事業をやっているというナラティブ(お話)が出来上がる。
この時点で889万インプレッション、3万いいねがついている。しかしコミュニティノートがつき、その写真は中国のソーラーパネル発電所【中国山西省】であったことがわかる。
しかし彼女のポストにイイネを付けたやつは、コミュニティノートなんか確認しない。
ガメツイ中国資本が、日本で見るも痛ましい自然破壊を起こしており、彼らはそれで巨万の富を得ているをしているという「強烈な外国人嫌悪」」 「奪われたという被害者感情」だけが彼らの記憶に残る。
こうしてデマと被害者意識だけで参政党は雪だるまが転げるように太ってきた。
これ、どうにかしてくれ。マジでどうにかしてくれ。デマで国が亡びる。
どの国かは言わないけど帰化済み二世外国人。法的には日本人だがまともに日本人扱いされることは少ないので外国人という言葉を使う。
日本支社からドイツ本社に異動になって三か月前に引越しした。ドイツと言っても比較的英語が通じる都市。
最近の日本を見てると本当に日本を出て行って良かったと思ってる。
海外異動の声がかかった時は迷ったんだが、ふと人生を思い返すと二世外国人で見た目も普通の日本人じゃない点でいろいろと嫌な目にあってきた。
高校に入るまではイジメもあったし「ただのイジり」と称した悪質な暴言もたくさん受けてきた。
ちょっとしたいざこざで職員室に呼ばれた時に「日本ではなぁ」と前置きをされた時のことは今でも記憶に残ってる。
留学先でも英語が下手なことを馬鹿にされたりアジア人差別を言われたことは数回あるが、ロンドンでは一度英語を普通にしゃべれるようになると訛っていたとしても対等な土俵に立てるようになるから楽だった。何より驚いたことは、街中でも学校でもパブでも色んな人種の人が当たり前に生活してること。
白人も黒人もアラブ人もアジア人もごちゃごちゃに混ざってるから特定の人種が目立つということがない。
日本で生まれて日本で育って日本語も普通に話せるのに見た目と名前だけのせいでいつまでもよそ者扱いなのが当たり前だった俺には衝撃だった。
ドイツはサービスの質は日本に及ばないし飯屋は外れが多いし治安に気を張ることはあるけど、ここでもロンドンみたいに色んな人種がいて当たり前だし英語が喋れればだいたいみんな対等。もちろんドイツ語しかしゃべれないような白人の中年・老人もたくさんいて奴らは外国人を目の敵にしてるが(AfDの支持層)かなり少数派。まだ三か月だから何とも言えないけどロンドンと似たような国際的な空気は確実に感じる。
あと何より円安地獄から抜け出してユーロで稼げているのは大きい。
日本では日本人型黄色人種の見た目+しゃべりができないと即座に外国人扱いになる。二世だろうが帰化してようがハーフだろうが関係ない。外国人に寛容だと言ってる人たちもよそ者であるという前提で寛容という言葉を使う。国籍があってもよそ者扱い。俺だって何度「日本語が上手ですね」と言われたことか。その言葉は優しさや礼儀の皮をかぶった外見差別でしかないのを気づかずニコニコ笑顔で言ってくる。
働きたいと言って日本に来る外国人移民は奴隷のようにこき使い、
帰化して国籍を持って言語をしゃべっても見た目で外国人扱いし、
高給で高額納税する駐在員も外国人観光客と見分けがつかないから同じ扱い。
インフラや治安や食は良いから住みやすい国ではあるけどとにかく日本人の国民性がとにかく足を引っ張ってしまっている。
日本人の外国人に対する扱いを見て肌で感じてるとわざと日本人を嫌いにさせるようにしてるのかと思わせる。
わざと外国人に嫌われるような扱いばかりして、その結果一部の外国人が貧困(差別による職業機会・賃金格差)に陥って嫌いな日本人をターゲットにした犯罪を起こし始めると驚いた顔をする。
俺から見ればそりゃそうだろとしか思わないよ。正直俺だって高校の頃には差別もいじめもあって、顔と名前のせいでバイトも見つかりにくくて「このままグレた方が楽かも」と思った。日本人は外国人にはビビりやすいから不良の道は進みやすいだろうと思ったし今でも思う。
そのくせ少子化高齢化による巨大な人口減少に立ち向かう術がない。
円安は輸出(つまり真剣に外国にものを売ること)や観光強化のチャンスなのになぜかやってることはそれの真逆。
今の日本を復活させるのは外を向いて外国人と真剣に向き合うことなのに、日本人の生粋の外国人嫌悪が過熱してなぜか問題の原因は外国人だという雰囲気になってる。問題を完全にはき違えてる。今の日本の課題を見て「日本人ファースト」が最適な解だなんて論理的に考えたら絶対にならない。
日本人ファーストという言葉が飛び交う今の日本に俺みたいな帰化外国人が住んでたら正直すごく不安。自分と同じような見た目の子供を産んで日本の公立に入れるなんて絶対にしたくない。
俺が働いてた外資の日本オフィスでも日本から出ようと動き出してる人は増えてるし既に何人かに相談もされた。
日本は生まれ育った大好きな国だったから悲しいけど、今の日本は金を持った外国人にも金なくて稼ぎに来たい外国人にも魅力がない国になってしまった。
出稼ぎ外国人はシンガポール、香港、あとヨーロッパにも機会があって円安で日本ほど極端な外国人排斥がないからどんどんそっちに流れていく。
外資の高級取り駐在員(expats)にとっても日本は10年前までは魅力的な駐在先だけど今じゃもう外れ国のひとつ。一通り稼ぎ終わった勝ち組駐在員がゆっくり中間管理職をやるには平和で良い国だけど出世したいハングリーな2-30代にとっては全く行きたい国にはなってない。
留学生なんてアニメ好きのオタク以外の真面目に学問したい修士以上には選択肢にも入らない。
外国人と自国民の間に壁を作り続けて、その壁をさらに高くしてる日本に国際競争・国際共存の未来はない。
自国民も少子化で減って、未来を案じるまともな中流納税者層はちょっとずつ海外に逃げて、ジリジリと力を失っていく。
俺にはもう他人事になりつつあるけど、日本人は馬鹿みたいにSNSとかに扇動されるのをやめてそろそろ真面目に考え始めた方がいい。
■日本の女性が男性よりも外国人排斥主義や国家主義的な傾向があるというのは、実に奇妙なことです。日本の参政党には多くの女性党員がおり、中国人を憎悪する極右活動家でインターネット上で非常に人気のある平野雨龍氏も女性です。
■参政党の有権者のかなりの割合が女性であることは事実です。外国人犯罪への嫌悪、ワクチンへの懐疑、専業主婦への支援といったテーマは、いずれも女性有権者の共感を強く呼ぶものです。
「日本は老人が支配する社会だ」という話を盲目的に信じていると、今日本で実際に何が起きているのかを見逃してしまう恐れがあります。
■この世論調査によると、男性有権者の11.6%が支持し、女性有権者の4.8%が賛成している。世論調査によると、三世支持者の大多数は男性である。
■直感に反するように聞こえるかもしれませんが、日本は男性優位の社会であるという西洋の解釈は、男女間の歴史的な文化的関係、そして女性が舞台裏で持っていた巨大な権力を過度に単純化しすぎていると思います。現代経済はこうした慣習の多くを覆しています。ですから、保守的な伝統的妻たちが反射的に昔の力関係への回帰を求めるのも、それほど驚くことではありません。
■公平に言えば、西洋の物語は現代の関係を過度に単純化しすぎている。日本の女性は従順で、慎み深いなどという固定観念が残っているが、実際には女性が家計を管理しており、日本ではほぼあらゆる広告の主な市場となっている。
■はい、文化的に言えば、女性がすべての財政上の決定権を握っています。男性は家族を養うために働き、収入のすべてを妻に渡し、妻は会計と買い物を担当します。
男性が何かを買いたいときは、妻の許可などを求めなければなりません。西洋の物語では、女性は常に被害者であり、男性は常に抑圧者であるかのように描かれる傾向があります。
■はい、歴史的に見て、日本の女性は中国とは異なり、比較的高い地位を占めていました。古代日本では、女性は自由に再婚できましたし、纏足のような女性を抑圧する慣習もありませんでした。武士の妻や娘の中には、戦場で戦った人もいました。日本の最高神でさえ女性です。
■また、「ミセス・ワタナベ」と、20年以上前に主婦が通貨取引の習慣を追跡されていたことも忘れてはならない。
■ああ、日本の女性の権利や権力構造に関する西洋の見方は、かなり近視眼的になりがちだ
■興味深い指摘ですが、右派政党に女性がいるからといって、日本の女性の多くが国家主義的だとは言えません。私が会った女性の多くは、フェミニストではないにせよ、間違いなく女性の権利を支持しているようです。
■多くの女性は、自分と同じ民族の女性に対しては女性の権利を支持しますが、他のすべての人々に対しては依然として非常に外国人嫌悪的です。
■人々はイデオロギーは完全なパッケージで購入されるものだと考えています。つまり、誰かがフェミニストで、それが左翼的であるからといって、左翼イデオロギーのパッケージ全体を購入したことになる、ということですか?
いいえ、現在の部族主義的な文化ではそう思われがちですが、ほとんどの人にとってはそうではありません。例えば、ラディカル・フェミニスト(急進的フェミニスト)の人たちを見てください。
■日本の女性が男性よりも外国人排斥主義や国家主義的であるように見えるのは非常に奇妙です。
これは日本の女性に限ったことではなく、他の国でも同様のことが見られます。例えばイギリスの保守党は、女性首相3名と、初の非白人首相を選出しました。
■女性は、より保守的で家父長的な社会からの移民にはほとんど関心がありません。
■ヨーロッパの女性たちにはそう伝えるべき。ここではそうではないようだ
■電車の中で私の隣に座るのを拒否するのは、男性ではなく日本人女性が多いです。
中には、わざわざ車両の端の方に歩いて行って次の空席を探したり、私ともう一人の女性の隣ではなく、太った日本人男性2人の間に座ったりする人もいます。
大丈夫、と自分に言い聞かせる。彼らはただ私のハンサムさに圧倒されているだけ。分かるよ。
■一つの要因として考えられるのは、外国人に対する恐怖心は女性の方がより強く感じていることです。女性は基本的に、外国人に対する他のあらゆる印象に加えて、身体的な不安も抱えています。
女性の友人から、外国人の集団と二人きりでいると落ち着かないという話を何度聞かされたことがあるが、男性の場合は、そんなことは基本的にない。
これはナショナリズムについてのコメントではありません。その動機は私にはよく理解できません。
■ええ、「外国人男性は怖い」と言って女性に右翼感情を煽り、彼女たちの利益に反して投票させるのはとても簡単です。2024年にトランプに一貫して投票した白人女性の52~54%を見てください。
■私の推測では?彼らは自分たちが「仲間の一人」であることを証明し、政治的弱者というイメージを払拭しようとしているのでしょう。
■いや、それは大間違いだ。
■厳密に言えば、日本の女性が日本の男性よりも保守的であるかどうかは定かではありません。
しかし、今日の日本では、女性にとってメリットとデメリットが混在しており、西洋の左派思想を単純に取り入れるだけで明確なメリットが得られるとは言い難いでしょう。
共同親権の推進
意図的に右寄りのトーンで書かれていますが、実際にはどちらの制度が日本の女性にとってより有益でしょうか?これは答えるのが難しい質問だと思います。さらに、多くの日本のフェミニストはキリスト教フェミニズムにルーツを遡りますが、これは実は右派の主張とかなりよく一致しています。
■どの国にも保守的な女性が多い理由と似ているとずっと思っていました。まさに「桶の中のカニ」。女性たちは、自分たちが力を発揮できる唯一の相手、つまり女性よりも「下層」とみなされる他の女性やマイノリティに権力を行使することで、現状維持を図っているのです。
「白色人種がそれ以外の人種より優れているという理念」とあった。
それ以前は、自民族中心主義や外国人嫌悪はあっても、「人種」という概念は存在しなかったらしい。
その大航海時代あたりの事を考えると、白人が世界各地に繰り出し、植民地を作ったり、現地人を騙して
白人優位な契約などを結ばせ、白人が現地人(白人以外)から搾取しまくった。そらあ儲けは凄まじかったろう。
アメリカ大陸なんぞは白人の居なかった世界。現地人を騙して搾取し、ついには領土まで全てもぎ取ってしまった。
その頃の日本は、世界の雰囲気を察してか鎖国を行う。奴らと仲良くしていればロクな事にならんと判断した訳だ。
現地人を騙して搾取する。当時それが容易に行えた(それなりの失敗や抵抗もあったろうが)と言うことは、つまり、
白人が優れていた。と言ってもいいのではないだろうか。
その当時において、白人至上主義はたんに事実を元に語られ始めたのでは無いだろうか。
そもそも教育や軍隊の規律など当然、黒人国家やアジア人国家より優れていたのであろう、そういうものを背景に
有利に立ち回って来たのだから、当たり前といえば当たり前の話ではないだろうか。
人類の誕生はアフリカのどこかと聞く。そしてそれは黒人であるとも聞く。
その頃は、単なる動物であった人類の祖先は、ある時からヒトとして動き始める事になるけど、想像するに最初の人類は
やや動物寄りであったんだろうという想像は当たらずとも遠からずのように思える。
現代でも黒人は運動能力が高いとされている。体もデカいし、力もあるだろう。身体能力を生かして厳しい自然の中で
勝ち抜き、生き抜いてきたはずだ。その当時の各個人の評価は、力が強い、獲物をたくさん取ってくる、子供を沢山産む、
などなど、そういった人間の動物的な能力が評価されていたに違いない。その能力でアフリカから全世界に広がっていった。
黒人達の動きがなければ、今の人類は成り立たない。そういう意味では白人もアジア人も黒人に感謝しなくてはならない。
黒人が全世界に渡り、色々と枝分かれしていく。人類はどんどん進化していく。
その進化の際に、文明が生まれ、現代で定義しただけの話であるが、世界四大文明が生まれる事になる。
そこには黒人文明は無い(これそのものが黒人差別なのかもしれない。文化、文明的なものが全く無いとは思えないし)
黒人以外の視点から見ると、近代文明を作り上げ、知恵で世界を切り拓いていったのは白人やアジア人である。
であるならば、やはり白人至上主義や中華思想のようなものは単なる当時からすれば事実でしか無いように思える。
人類が誕生してからのしばらくは黒人が優れていたのは間違いない。黒人しかいないし、その黒人が世界に広がらなければ、
現代の白人もアジア人もいない。間違いなく黒人は優れている。優れていないのならば、地球上に生まれては絶滅していく
様々な動物の1つでしか無かった事になってしまう。ご先祖様を敬う宗教があるのであれば黒人に感謝しなくてはならない。
しかし、様々な文明が世界各地で起こり、融合、分離、していくうちに黒人の影は薄くなっていく。
身体能力そのものはそれほど重視されなくなっていく。各個人の能力評価は、体力だけでなく知恵が重要になってくる。
体力だけでは他の文明、国家には太刀打ち出来なくなってくる。知恵がなければ、武器や作戦で勝てないし、騙されもする。
大航海時代より、本格的に非白人国家が搾取される事になるのは知恵の問題である。(知恵の足りない白人国家も搾取されるが)
こういった面において、白人は優れているといえる。
現代では、白人国家に搾取されていない非白人国家は無いと言えるくらい、白人国家は成功しているのではないか。
古代では、力や体力が全てなので、体に障害を持つものは一人前とは見做されなかった。
知的障害や精神障害などの概念が無かった。パワーこそが全てなのだから。
中世では、知恵が重要になって来たので(体力は当然として)、知的障害を持つものは一人前と見做されなかった。
知恵が重要なので、精神的なナニは重要視されない。現代になって、偉人とされている誰それは〇〇障害では無いのか-
などという話はよく聞く話である。精神的な情緒より、知恵が重要視されていたのでは無いだろうか。
時代が進むとともに人類として様々な能力が備わっていないと、一人前と見做されなくなっていく。
現代になって、発達障害や適応障害などという言葉が出てきた。昔から症状はあったんだろうが、現実には変わり者、頑固者、
気弱な人、大人しい人、まあああいう人だから、という認識でさほどカテゴライズされる人達では無かったように思える。
つまり、現代では、体力+知力+他者とうまくやる能力が求められている。これがセットで揃っていないと一人前と見做されない。
こんな話を見た時、白人至上主義と何かがリンクしたように思えた。
中世以降、現代まで白人優位の時代が続くものの、搾取の網も世界中に広がり簡単には行かなくなってきた。
強い搾取者が弱い搾取者を取り込んでいく、搾取していくにも限界が近いのではないか。
限界が近い為、国家内でも喰い合いが続き、上が下を食い尽くす。その先に何があるのか。
中世はずっと続くのであろうか。
この先、いつか時代が変わる。その時、必要になる優位差はなんなのか。他者とうまくやる能力では無いだろうか。
白人国家や黒人国家に比べ、アジア人国家は歴史が長いように思える。様々な事に巻き込まれ、流されながらも国を
維持してきた。それはつまり、他者とうまくやってこれたからではないか。
少々乱暴ではあるが、これからはアジア人の時代では無いだろうか。
それを敏感に感じている白人どもが暴れてるんじゃ無いだろうか。
白人至上主義、それが事実である時代が続いて欲しいのでは無いだろうか。
今後は、日本、中国、インド、中東のイスラム国家が世界を席巻していくのでは無いだろうか。
日本は白人国家にヘイこらしている場合なのか。中世を続けたいのか。もっと未来を見た方がいいのでは無いだろうか。
「白色人種がそれ以外の人種より優れているという理念」とあった。
それ以前は、自民族中心主義や外国人嫌悪はあっても、「人種」という概念は存在しなかったらしい。
その大航海時代あたりの事を考えると、白人が世界各地に繰り出し、植民地を作ったり、現地人を騙して
白人優位な契約などを結ばせ、白人が現地人(白人以外)から搾取しまくった。そらあ儲けは凄まじかったろう。
アメリカ大陸なんぞは白人の居なかった世界。現地人を騙して搾取し、ついには領土まで全てもぎ取ってしまった。
その頃の日本は、世界の雰囲気を察してか鎖国を行う。奴らと仲良くしていればロクな事にならんと判断した訳だ。
現地人を騙して搾取する。当時それが容易に行えた(それなりの失敗や抵抗もあったろうが)と言うことは、つまり、
白人が優れていた。と言ってもいいのではないだろうか。
その当時において、白人至上主義はたんに事実を元に語られ始めたのでは無いだろうか。
そもそも教育や軍隊の規律など当然、黒人国家やアジア人国家より優れていたのであろう、そういうものを背景に
有利に立ち回って来たのだから、当たり前といえば当たり前の話ではないだろうか。
人類の誕生はアフリカのどこかと聞く。そしてそれは黒人であるとも聞く。
その頃は、単なる動物であった人類の祖先は、ある時からヒトとして動き始める事になるけど、想像するに最初の人類は
やや動物寄りであったんだろうという想像は当たらずとも遠からずのように思える。
現代でも黒人は運動能力が高いとされている。体もデカいし、力もあるだろう。身体能力を生かして厳しい自然の中で
勝ち抜き、生き抜いてきたはずだ。その当時の各個人の評価は、力が強い、獲物をたくさん取ってくる、子供を沢山産む、
などなど、そういった人間の動物的な能力が評価されていたに違いない。その能力でアフリカから全世界に広がっていった。
黒人達の動きがなければ、今の人類は成り立たない。そういう意味では白人もアジア人も黒人に感謝しなくてはならない。
黒人が全世界に渡り、色々と枝分かれしていく。人類はどんどん進化していく。
その進化の際に、文明が生まれ、現代で定義しただけの話であるが、世界四大文明が生まれる事になる。
そこには黒人文明は無い(これそのものが黒人差別なのかもしれない。文化、文明的なものが全く無いとは思えないし)
黒人以外の視点から見ると、近代文明を作り上げ、知恵で世界を切り拓いていったのは白人やアジア人である。
であるならば、やはり白人至上主義や中華思想のようなものは単なる当時からすれば事実でしか無いように思える。
人類が誕生してからのしばらくは黒人が優れていたのは間違いない。黒人しかいないし、その黒人が世界に広がらなければ、
現代の白人もアジア人もいない。間違いなく黒人は優れている。優れていないのならば、地球上に生まれては絶滅していく
様々な動物の1つでしか無かった事になってしまう。ご先祖様を敬う宗教があるのであれば黒人に感謝しなくてはならない。
しかし、様々な文明が世界各地で起こり、融合、分離、していくうちに黒人の影は薄くなっていく。
身体能力そのものはそれほど重視されなくなっていく。各個人の能力評価は、体力だけでなく知恵が重要になってくる。
体力だけでは他の文明、国家には太刀打ち出来なくなってくる。知恵がなければ、武器や作戦で勝てないし、騙されもする。
大航海時代より、本格的に非白人国家が搾取される事になるのは知恵の問題である。(知恵の足りない白人国家も搾取されるが)
こういった面において、白人は優れているといえる。
現代では、白人国家に搾取されていない非白人国家は無いと言えるくらい、白人国家は成功しているのではないか。
古代では、力や体力が全てなので、体に障害を持つものは一人前とは見做されなかった。
知的障害や精神障害などの概念が無かった。パワーこそが全てなのだから。
中世では、知恵が重要になって来たので(体力は当然として)、知的障害を持つものは一人前と見做されなかった。
知恵が重要なので、精神的なナニは重要視されない。現代になって、偉人とされている誰それは〇〇障害では無いのか-
などという話はよく聞く話である。精神的な情緒より、知恵が重要視されていたのでは無いだろうか。
時代が進むとともに人類として様々な能力が備わっていないと、一人前と見做されなくなっていく。
現代になって、発達障害や適応障害などという言葉が出てきた。昔から症状はあったんだろうが、現実には変わり者、頑固者、
気弱な人、大人しい人、まあああいう人だから、という認識でさほどカテゴライズされる人達では無かったように思える。
つまり、現代では、体力+知力+他者とうまくやる能力が求められている。これがセットで揃っていないと一人前と見做されない。
こんな話を見た時、白人至上主義と何かがリンクしたように思えた。
中世以降、現代まで白人優位の時代が続くものの、搾取の網も世界中に広がり簡単には行かなくなってきた。
強い搾取者が弱い搾取者を取り込んでいく、搾取していくにも限界が近いのではないか。
限界が近い為、国家内でも喰い合いが続き、上が下を食い尽くす。その先に何があるのか。
中世はずっと続くのであろうか。
この先、いつか時代が変わる。その時、必要になる優位差はなんなのか。他者とうまくやる能力では無いだろうか。
白人国家や黒人国家に比べ、アジア人国家は歴史が長いように思える。様々な事に巻き込まれ、流されながらも国を
維持してきた。それはつまり、他者とうまくやってこれたからではないか。
少々乱暴ではあるが、これからはアジア人の時代では無いだろうか。
それを敏感に感じている白人どもが暴れてるんじゃ無いだろうか。
白人至上主義、それが事実である時代が続いて欲しいのでは無いだろうか。
今後は、日本、中国、インド、中東のイスラム国家が世界を席巻していくのでは無いだろうか。
日本は白人国家にヘイこらしている場合なのか。中世を続けたいのか。もっと未来を見た方がいいのでは無いだろうか。