
はてなキーワード:堀之内とは
既に書いたが流動性高いのである。生活費が安く済むし行政サービスも平均以上で悪くないので住み続けるのもできるが、住んでて死ぬまで川崎に閉じこもるのかと言われたら、普通に市外に就職もするし遊びに行く。免許取っちゃえばお台場に30分、ディズニーランドに1時間弱、丹沢にバーベキューに行って川に流されたっていい。川崎は基本的に企業城下町として発展してきた町でありその意味で地方都市的な性格が大きいが、一方で電車に飛び乗れば20分で銀座に着くお手軽ベッドタウンでもある。「流される」ことは多々あるだろうが「腐る」ことはない。
川崎ヤバイネタの定番はJFE、かつての日本鋼管だった。日本鋼管に勤めてる人は給料が良かったので川崎に一戸建てを建てる人も多かったが、その家の当主は家を建ててすぐ死んでしまうというので「命と金の交換会社」と呼ばれていた。鉄粉や石炭粉塵舞う口上をマスクもせず働いてたそうなので。そんなJFEの製鉄も終了である。ヤバいネタはどんどん消えていく。
中学時代といえば、地下街アゼリア新星堂で「八神くんの家庭の事情」のイメージアルバムを購入して店を出たところでスーツ姿の中年のオッサンに声をかけられ、お茶に誘われた。声かけて即座に太ももを撫でてきて、ちんこまでちょいちょい触れてきたので当然のごとく誘いを断ったが、当時はあれが性的意味だとちゃんと理解してなかったのでちょっとヤバかった。
上記の痴漢は平均的サラリーマン姿のおじさんであり、そういう人のがヤバいのだろう。一方で川崎駅前をトンチキな格好の人が歩いてることがあるが、基本、歩いてるだけである。
アゼリア地下街のど真ん中で痴漢というと凄く治安が悪いと思われるかもしれないが、当時、駅前のゲーセンで遊び倒していてトラブルに巻き込まれたことは皆無である。ゲーセンでヤバそうに見えるのは川崎駅から離れた産業道路近くのラウンドワンとかベネクス、あるいは今はとっくに潰れてる町内の小さいゲーセンとかは雰囲気がヤバげではあったが、三国志大戦や艦これアーケードであっちこっち入り浸ってた頃も特にトラブルはなかった。三国志大戦で言うなら高津あたりのがよほど(略
川崎駅前で有名どころといえばタケちゃんマンの歌で有名な堀之内(風俗街)だが、再開発でマンション建てまくって往年の面影はない。飲み屋街の仲見世通りも客引きが多いが善光寺の門前で一定の秩序が保たれてる(店は選ぶ必要がある)。堀之内よりガラが悪く素人は行くなで有名な南町も風俗店はだいぶ減って客引きもいなくなり、普通に歩ける。というか川崎区民の通勤通学路であり、XX組の黒塗りの車がやたら停めてる前を女子高生やサラリーマンが徒歩や自転車で大勢通り抜けている。一方、昔の闇市だった平和通りや砂子通、銀柳街が昔の一般商店が消えて風俗や夜の店ばかりになり、こちらは静かになって逆にガラが悪くなったなーと思ったりする。
ガルクラでお出しされる川崎市の風景だがセレクトに引っ掛かりを感じることはちょくちょくある。川崎駅前の路上ライブの場所が浮浪者を追い出して作られた話は先日書いたが、昔の駅前はそこらじゅうに浮浪者が寝ていた。駐輪場入口など特に排水溝に小便をするのでめっちゃ臭かった。一方で浮浪者はそこにいるだけなので特に害があるわけでもなく、治安悪化に直接影響するでもなく、直接接触するわけもないので汚いとも思っていなかった。どちらかといえば浮浪者にちょっかいを出すクソガキのほうが危険で、段ボールハウスに放火してボヤ騒ぎになった一部始終を見てたこともある。
自分が駅前で遊び飲み食いしても犯罪に巻き込まれることは(痴漢以外は)皆無だが、弟は駅前の路上で寝てたら財布を盗まれたそうである。寝るな、としか言えないが、浮浪者の目があった頃のほうが路上で寝てても安全だったかもしれないと思う。
仁菜ちゃんが練習してる多摩川河川敷の公園だがすぐ目の前にマンションがある。あの公園やマンションは多摩川の堤防の河川側に家を建てて住んでた人たちに立ち退いてもらうために整備された場所。多摩川が増水するたび被害が出て危険なので補助金を出して立ち退いてもらったという場所なので、行政の努力の場でもある。
あの多摩川の公園の向かい側にあるのはリクルート事件の発端となった開発エリア。どうせならソリッドスクエアの1階の噴水をバックに汚い大人たちを思いっきり蔑む歌詞をシャウトしてくれても楽しい。
智ちゃんとルパちゃんの住んでる河原町団地は有名だが、そこからもう少し先に行くと川崎競馬の小向厩舎がある。早朝5時前に行くと小向厩舎から多摩川河川敷の練習場へと競走馬が公道を横断してるので、馬を眺めながらのシーンがあっても可愛い感じで良いのでは。そこからウマ娘とコラボをぜひに
神奈川の川崎区〜幸区あたりが主な舞台ということで、オープニングの以下の歌詞が注目されている。
腐敗した街の泥水が冷たい
嘘みたいな馬鹿みたいなどうしようもない僕らの街
どうせ終わってる街だって諦めたって変わんないぜ
川崎区民として思わず笑ってしまったが、実際のところ川崎は非常に住みやすいところである。
大体川崎でなんでも揃うし完結するのに、横浜にも東京にも出やすい。
「腐敗した街」「嘘みたいな馬鹿みたいなどうしようもない僕らの街」らへんはまあ、そうかもしれない笑。
だが全く終わってはいないし、このレベルで終わってる扱いしたら他の街に失礼だと思う。
西口にはラゾーナ(商業施設)、ミューザ(音楽ホール)などが立ち並ぶし、
東口には銀柳街や仲見世通り(飲み屋街)、チネチッタ(シネコン)、南町やら堀之内(夜のお店)で賑わっている。
少し足を伸ばせば競輪場(リニューアル中)や競馬場もあり、娯楽には事欠かない。
また優れた性能のゴミ焼却場があり、横浜より断然ゴミ出しは楽だ。
川崎市の人口は右肩上がりで、全国の市町村で6位につけている。
市税収入は3,812億で、これは全国4位だ。
確かに産業道路やら池上町あたりの川崎南部地域は、京浜工業地帯全盛の時代に比べれば衰退してる。
かつて焼肉屋がズラリとならんだセメント通りも、西の屋、東天閣、あとは数えるほどの焼肉屋しかない。
扇島からJFEが撤退(高炉休止)するのは大きな痛手だが、うまく空き地を利用できればまた盛り返せるだろう。
件のガールズバンドクライも6/29の川崎100周年フェスに出場するらしい。
市政を寿ぐイベントで例の歌詞を歌ったらメチャクチャロックで面白そうだ。
他にも色々なイベントがあるので、皆さん是非きてみてほしい。
>プロフィール画像の背景は、http://twitpic.com/81moa2福島原発事故の危険性について(個人的考察):http://bit.ly/hPeUyF 物性理論の研究者@東京大学物性研究所
韓国やイタリアなどは、軽症あるいは無症状の感染者も最大限捕捉して、そこから感染が広がるのを抑えようとしています。専門家会議は、そのような努力は日本では非現実的として既に放棄したわけです。もはや全国的な蔓延は諦めており、ピークを抑えられるかどうかの「瀬戸際」を論じています。https://t.co/vukyBWqFec—Masaki Oshikawa (押川 正毅) (@MasakiOshikawa)2020年2月24日
>大学教員。専門はこの世。Literature, Culture, andSociety. Kunitachi,Tokyo.著書に『戦う姫、働く少女』(堀之内出版)など。講談社現代新書ウェブサイトにて「イギリス階級物語」を連載中。ご連絡はs_kono400あっとhttp://yahoo.co.jp まで。
テレビではイタリアや韓国の徹底的に見えるウイルス対策を報道してて、明らかに日本の無策が浮き彫りになっているのだけど、それは言わないのね。—河野真太郎/ShintaroKono (@shintak400)2020年2月24日
>東京大学東洋文化研究所教授 (マイケル・ジャクソンのブログはこちらhttp://ameblo.jp/anmintei/ )平智之氏より、二代目「とんち博士」を襲名。
イタリアがやってるんだから、日本もやるべき。https://t.co/zKAGocQqHR—安冨歩(やすとみ あゆみ) (@anmintei)2020年2月24日
ソープに行くようになって3年くらい経つ。
1ヶ月に1回程度。
かなり偏っているけど、みんな書きたがらないのか、消されているのか情報がないので書いてみる。
誰かの参考になれば。
全力乙女坂
セシル
京都妻
あたりがメインです。
ひどくブスみたいなのは最近いなくなっているし、パネマジもひどくなくなっているけど、街で見るような可愛い人とはまた違う1つ格下の女の子たちという印象。
それでもそのくらいの子達をお金で買っているとはいえ2万円くらいで拘束できるのだからいいのでしょう。
みれいさん
最初入った印象はすごい可愛い。まじこのレベルがいるのって感じだったけど、何回か行くにつれて劣化なのか驚くほどでもなくなった。
つゆさん
多分No.1ですが、写メ日記とかで鼻を隠しているのが気になったが、実物の顔はあまり期待しないほうがいい。
体もスタイルはいいがFカップ???はちょっと怪しい。スタイルはいいけど。
プレイ自体もいたって普通で、首などを舐めるのを嫌がる。2回目はない。
あゆみさん
新人当時に1回。顔は可愛らしく、体はむっちり。
他に数人入っていますが、全体的におっとりした可愛らしい子が多い印象。
セシルからは2人
ちささん
写メ日記に写真で気になっていましたが、出勤も多くなく予約取るのに苦労しました。
顔の感じは少し違いましたが、可愛く、スタイルも良く、丁寧で明るく楽しかったです。プレイも良かった。最高評価。
りこさん
おっぱいはすごい柔らかいが、全体的に大きい。嫌いじゃない。複数回行くと違うのかも。
お店としてはギャル系が多いような。予約なしで行くのは厳しい。気になる子は予約必要。
セシルプラスという高級店の店舗を使う場合もあり、そちらは広々綺麗。
もう書くの疲れたのでまとめ
お気に入りが辞めたりするタイミングでそう思うんだけど、次から次にいいなと思う子が出てくる状況。
基本予約なしで行くけど、ここぞと思ったら予約する。まともなところに行けば化け物が出てくることはない。
川崎の不良が生きる“地元”という監獄|サイゾーpremium
http://www.premiumcyzo.com/modules/member/2016/01/post_6468/
まず川崎なんだけど、左右に長くて7区で構成されてるのね。ざっとこんな感じ。
市の(経済的な意味での)中心部は川崎区、武蔵小杉があるのは中原区、新百合ヶ丘は麻生区。
縦断する交通手段があまりないから、南部と北部は全く文化が違う。
で、実際自分は川崎区の川崎駅近く(徒歩5分程度)に3歳から20代中頃まで住んでたけど、
遅くまで遊んでても犯罪に巻き込まれたことは無いし、ヤクザ事務所の前通っても一般人には何もしないし、
むしろ地域の子供に気さくに声掛けたりしてる。(これは何も知らないと怖いだろうけど逆に防犯になってる面もある)
ただ確かにガラの悪いのはいたし、堀之内に近い方は違法賭博やってる感じの喫茶店とか(道路入口に常に若い見張りがいたり)もあったり、
テレビで有名になった在日系の店なんか戦後の不法占拠で奪った土地だったりもする。
よく一国(川崎区民は国道15号線を一国、1号線を二国という)渡るとヤバイとは言われるけど、
さすがに記事にあるようなのは川崎区の更に海側の一部だけだと思う。
少なくとも駅前は西武が潰れて2000年頃にヨドバシカメラが京急駅前から移転して、そこ辺りからぐっと人の流れ変わった。
駅前の放置自転車やホームレスを排除、その後チネチッタ(カツアゲストリート)がラ・チッタデッラとしてリニューアル、
ミューザとラゾーナの開業、触発されて駅ビルとアゼリアもリニューアル、更には駅自体もエキナカや新改札が出来る。
彼は何をしに川崎に行ったのだろうか?
2ページ目の7コマ目で五郎は「大仕事はこれからだっていうのに、元気つけなきゃ」と発言している。
ということは何かの取引だろうか?
だが仮にも客商売である。これから客と会うというのに焼肉をそれも腹いっぱい食べるというのは少々考えにくい。
スーツから焼肉臭をプンプン漂わせたオッサンが素敵なヴェネチアグラスを売りに来たら?
ハンバーグ屋の店主でなくとも間違いなくアームロック騒ぎになるだろう。
ではプライベートだろうか?
最終ページの5コマ目で五郎は堀之内のソープ街に触れた発言をしている。
ということは彼の言う『大仕事』とやらは風俗の隠喩なのだろうか?
しかしこれはこれで疑問だ。今から女性と接するという時に焼肉を食べるとはナンセンスにも程がある。
これから一発勝負をするという時に腹を膨らませて感覚を鈍麻させるなど愚の骨頂。
直前の食事は軽めにして体調を万全に整えてから事に臨み、戦いを終えた心地良い疲労感の中で食事を楽しんでこそ真のグルメと言えよう。
ありふれた日常の中にも詩的情緒を求めて止まない彼がその程度のことも理解していないはずは無い。
謎は解けないのである。