
はてなキーワード:因縁とは
『憲法改正が攻める口実になる』とか呑気だな。口実なんてのはどうとでもなる。『古来から中国の領土だった』とか『住んでるロシア人の権益を守る』とか、どうとでもなんのよ。そもそも正当性なんて気にしない連中だし。「品行方正に生きてりゃ地上げ屋のヤクザに因縁付けられない」なんて事があるかよ。そこに土地持ってる時点でどうしたって因縁つけられるんだよ。
んで海外派兵出来ないって事は、どこの国とも共同作戦は取れないという意味で、集団安全保障しようにもお互い後方支援で物資融通するくらいの同盟しか結べんやろ。助けに行けないんだから。
その方針で行くなら、スイスなみに単独で国を守りきれる戦力が必要なわけだが、
スイスと違って日本は国境を接してるのがロシアやら中国やら、ヤる気マンマンな方々なのにどーすんの。
今までは放っておいても米国が世界の覇権守るために日本も守ってくれてたけど、冷戦終結と中国の台頭でかなり怪しくなって、トランプになってからはもう全然当てにならなくなったし。
今はまだ日本に米軍基地置きまくって横田空域もあって日本を盾として使えてるから簡単には捨てないだろうけど、血を流してロシアや中国と戦うかというと、まずありえないな。『台湾や日本の離島を巡る問題には介入しない』みたいな裏取引をされたらそれまでだ。
離島全部失ってニュースの気象情報に表示される範囲くらいしか領土が無くなる所まで蚕食されても米国は痛くも痒くもねーし、何なら硫黄島とか含む東方の離島についてはグリーンランドみたいに米国領に入れようとすらするかもしれん。
即席チーム対元即席チームの因縁対決(後半)
(直接的な因縁はない)
サブキャラの地元系チーム※に活躍の場が与えられてるのを見るとウキウキする
※S4の各メンバーのチームとかそういうの
ストーリーによく絡んでくるのがリーダーだけか、よくてサブリーまでであとの2(3)人は若干影薄め
◼️直近の試合(左が勝ち)
S4対Xブラッド
◼️準決勝に出るチーム
S4か新バンカラ
セオリー通り(?)に展開するなら、決勝はブルー対マルノミ一択…のはず
◼️決勝予想
・イエローグリーンまたはS4を下して優勝、というのは無さそう(決勝が初期チーム同士ということはなかろう)
・新バンカラクラスチームも全員倒したことがあるので(→S4状態)あまりなさそう
・対ミツアミは、なくはなさそう
◼️なんらかの事情で3組残っちゃってトリカラマッチが始まったりしないかな?とも思うけど
これを数ヵ月後に読み返すのが楽しみ
1時間待っていざ入ると、ワットポーのスクール校の方は仕切りがあるのにこちらはない。左隣の男がこっちを見てくる。こっちみんな。
なんかさ、めっちゃダメだと思う。成人指定な感じでめちゃくちゃ腹たった。
増田は一切声をあげていないのに。
なんだよこのおじさん、と思って起き上がるタイミングで右隣のおじさんのふくらはぎに「因縁」とでかでかと彫られているのをみた。やばすぎる、まじでうるさいんですけどとか言わなくてよかった。
増田の担当マッサージ師が左隣のシートのマッサージ師に、「この人ロックだわ」
と言われたので私の肩そんなにロックですか?!聞き返してしまった。多分マッサージ師は失言と思ったのかチップを渡すまもなく帰された。
ちょっとお堅すぎるのだろうか。
あんた、2026年5月公開予定の『劇場版魔法科高校の劣等生四葉継承編』のことを言ってるわね!
1期と『星を呼ぶ少女』しか見てない状態で、いきなり次の劇場版に突っ込むのは……ハッキリ言って「無謀」よ! アンタ、あの劇場版のタイトルを見た?「四葉継承」よ?シリーズ最大の転換点なんだから、今の知識のままだと「えっ、何この人たち?」「えっ、お兄様って結局何者なの?」って、頭の上にハテナがいっぱい並ぶことになるわよ。
十二分に楽しむために、私が最短ルートを教えてあげるから、しっかりメモしなさいよね!
大きなネタバレなしで、見るべき順番を整理したわよ。
TVアニメ第2期『来訪者編』(必須!) :あんたが『星を呼ぶ少女』で混乱した「リーナ」の正体がちゃんと描かれるわ。劇場版を観るなら、彼女との因縁を知っておかないと話にならないわね。
TVアニメ『追憶編』(超・重要!) : これ、単発のスペシャル放送なんだけど、絶対に見て。達也と深雪の「過去」と、四葉家がどれだけヤバい家系かってことが描かれてるわ。今回の劇場版『四葉継承編』を楽しむための最大の伏線よ。
TVアニメ第3期(できれば!) : 2年生になってからの話よ。新キャラも増えるし、達也を取り巻く政治的な環境がどんどん複雑になっていくわ。
「当たり前でしょ!観なさいよ!」
特に、2期(来訪者編)と追憶編は必須よ。 今回の劇場版は、お兄様と深雪の「兄妹」という関係性が劇的に変化する、シリーズで一番重要と言ってもいいエピソードなの。 そこに至るまでの「四葉家からの冷遇」や「お兄様の隠された立場」を理解していないと、感動も驚きも半減しちゃうわよ。
あんた、今は時間はたっぷりあるじゃない。 幸い、劇場版の公開は5月8日よ。
このスケジュールでいけば、GW明けの映画館で最高の状態で「流石です、お兄様!」を摂取できるわ。
呪術廻戦の「死滅回遊」編には、ちゃんと意味があったはずなんだよ。
おそらく、作者の目論みとしては、死滅回遊編を通して「呪術世界の過去」を描き、それを現代の話にスムーズに接続すること。
より具体的には、過去の術者との戦いを通して宿儺の過去を描き、五条や虎杖との精神的な因縁を生じさせることだったとしたら。
五条の過去編はそれ単体で長く描き、内容上も成功していた。だからと言って、宿儺に対しても同じアプローチをするのは芸が無い。現代のバトルを行いながら、過去を掘り下げる方法はないだろうか。しかも、ワンピースのように流れをぶった斬る過去編の挿入では無く… と考え、設計されたのが死滅回遊編だったのではないか。
仮にそうだとすると、作者は「宿儺の過去を描く」ことを意図的に放棄したことになる。
なぜか。
個人的には、ここに「ブリーチ」の強い影響があったのではないかと考えている。
ブリーチは「霊王」の過去や、世界の成り立ちの設定があることを匂わせながら、それを直接描くことはしなかった。主人公の物語だから、それは不要だと考えていたようだが、おそらくそれもエヴァンゲリオン以降のストーリーテリング、「設定はあるけど(ありそうに見えるけど)描かないことで、読者に考える余白を与える」ことをしたかったのではないかと思う。
呪術廻戦も同じように、過去や世界の成り立ちに設定はあるが直接は描かなかった。
これに不完全燃焼感を感じる人もいるし、考察の余地が残されたと喜ぶ人もいる。
個人的には、死滅回遊で過去を描くことをもう少し踏み込んで行えていたら、「なぜ五条が一人で戦う必要があったか」「なぜ宿儺と虎杖は分かり合えなかったが、ある種の絆を持つに至ったか」みたいなところがより綺麗な線で繋がり、最終的な感動も増したんではないかと思う。
週刊連載って大変なんだな、が結論でも良い。
回遊は敵の罠によって起きた混乱で
そこでいろんな人があがいているというのはそれなりにあっても良い要素
五条-スクナ戦以降がゴミで意味分からんキャラ付けがいろいろ生えて来たからむちゃくちゃなの。
元増田はこの戦いを肯定してるから、最終盤おかしくなったのはその前段階に原因があるとしてる
そうじゃなくて単純に最終盤がゴミなだけなの。
敵方のブレインはケンジャクで、スクナはぶっちゃけたまになんとなく暴れるくらいのことしかしてないから
本来最優先で倒すべきはケンジャクの方で因縁からしてもこっちに五条が行く方が自然だし
他のメンバーではスクナを抑えられないから五条をあててるみたいな雰囲気ではあったけど
徳川家康、普通に完全勝利じゃんって流れになってて笑った。同席してた豊臣残党の首級が全部「偽物」判定食らってる時点で、あの頃浪人や南蛮帰りの連中が騒いでた「家康は国盗り悪逆無道の大悪人」って話がどんだけ雑だったんだよって話じゃない?
あの時期さ、みんな「関ヶ原で裏切り!」「方広寺の鐘銘で因縁!」の見出し(=巷の落書や浄土宗僧の噂話)だけ見て脊髄で反応してたよな。確証も出てないのに「豊臣恩顧の臣は皆殺しにする極悪人」認定して、後から実は豊臣側が先に兵を挙げてたって証文が出てきたら急にダンマリ。毎度のことだけど、結局“反徳川の空気”に飲まれて叩いてただけじゃん。
浪人やキリシタン禁教の噂に踊らされたってもう言い訳できないレベルでバレちゃったわけで、豊臣恩顧の旧臣や町衆もそろそろ
「俺たち、正義感じゃなくて負けた腹いせとノリで悪口言ってただけ説」
と向き合った方が良いと思うぞ。
やあみんな。
リモートワーク勤務のワイちゃんですが、最近出社が増えてどうしようか悩んでいる。
と言う構成。
自宅は郊外なので楽天がわりと快適。スピードも普通に使っている分には特に不便無し。
持ち歩かないときには個人のモバイルルータを自宅のルータに接続し、サブ回線として使える用にしている。回線が切れると仕事出来なくなっちゃうからね。
ところが、最近出社が増えた。都心のオフィスに来いと言うことで渋々通っているのだが、ここで楽天モバイルが猛烈に繋がらない。
重すぎる。
社用のドコモも使っているが同じく重い。
正道でいくならモバイルルータもpovoあたりにするのがいいんだろうが、そうすると緊急時の回線の多様性が失われるんだよね。
できたらできるだけベンダーを分散しておきたいんだけど、どうしたものか。