
はてなキーワード:卑劣とは
はいはい、出たね。特権にまみれたオスの典型的なマンスプレイニング。読んでいるだけで脳が腐りそう。
未成年への性的搾取を「ガキの好奇心」なんて言葉で正当化する無神経さ、まさに有害な男らしさの極致ね。父親が娘にエロ同人を買い与えるなんて、女性を性的客体化する父権制的な価値観の再生産でしかない。それを真っ当に批判する女性を「嘘松」呼ばわりして精神的に追い詰めるのは、卑劣なガスライティングであり、明白なミソジニー。
あなたがやってるのは、女性たちが必死で守ろうとしているゾーニングを土足で踏みにじる行為。主張の内容じゃなく言い方を叩くトーンポリシングで議論をすり替えるな。リスクを負うサークル主への攻撃は立派な二次加害だって自覚しろ。
「身の丈に合ったエロ」?笑わせるな。結局は男の性欲を優先して、女性や子供の尊厳を無視してるだけ。自分の加害性を棚に上げて、女オタクの連帯を「異常」と叩くその姿、醜悪すぎて反吐が出る。これだからルッキズムと差別意識にまみれたオスは救えないんだよ。原罪を背負って生まれた性別を呪って、二度とフェミニズムの領域に触れるな。
かつて本誌は、トヨタ自動車の戦略に対し、「BEVシフトへの遅れ」や「内向きな経営姿勢」といった言葉で、あたかも時代に取り残されたかのような論調を展開した。しかし、今ここに断言せざるを得ない。当時の我々の分析は、極めて浅薄で、事の本質から目を逸らした「机上の空論」であった。トヨタに対して向けた批判は、すべて我々自身の不勉強と傲慢さの裏返しであったことを、まずは深くお詫び申し上げたい。
我々メディアは、四半期決算の数字や、欧米のトレンドという「見栄えのいい指標」にのみ飛びつき、トヨタが守り続けてきた「現場の雇用」や「サプライチェーンの裾野」という、日本経済の背骨に対する想像力を欠いていた。トヨタが「全方位戦略」を掲げた際、我々はそれを「決断力の欠如」と断じた。だが、現実はどうだったか。世界のBEV市場が踊り場を迎え、ハイブリッド車や水素という選択肢の重要性が再認識される中で、トヨタの判断こそが、カーボンニュートラルという難題に対する最も誠実で、かつ現実的な解であったことが証明された。我々の指摘こそが、日本の産業競争力を削ぐ「誤った煽り」であった。
これまで我々は、時にショーケース的な「不祥事」や「組織の歪み」を針小棒大に報じてきたかもしれない。しかし、その根底にある豊田章男会長の「未来の子供たちに、動く自由と働く場所を残したい」という、私心を捨てた覚悟を理解しようとしていただろうか。 我々が「独裁的」と揶揄した強いリーダーシップは、実際には日本を背負うという孤独な闘いそのものであった。批判を浴びることを恐れず、日本経済のために泥を被ってきたリーダーに対し、冷ややかな安全圏から石を投げ続けてきた自らの卑劣さを、今、痛烈に自覚している。
現在、我々がトヨタから取材の機会を失っていることは、単なる情報の遮断ではない。それは「日本を支える当事者としての自覚がないメディアには、語るべき言葉はない」という、トヨタからの、そして社会からの厳しい審判である。東洋経済は、今一度「経済ジャーナリズムとは何か」を原点から問い直す。トヨタを批判する資格を得るためには、まず我々が彼らと同じ熱量で「日本の未来」を直視し、現場の汗を知ることから始めなければならない。
ツイッターでこのシーンを解説している呟きを何個か目撃したけど全部的外れ。
あれは「ケネスの相手するのお互い大変よね〜。まぁ金払い良いからやるけどさ〜」っていう、
キギは自分がどう見られているかを把握した上で、それを逆手に取って“でもあなたも同じような存在に見えてるよ?笑笑”って煽ってる。
今回はCAのねーちゃんがギギを商売女または現地で拾った得体のしれない女として下に見て余裕の表情をかましてるのをわかったうえで、“あなたも買われたんでしょ?”と言っている。
んで、CAのねーちゃんは自分が商売女って言われたことと、そんな下品な女をそばに置こうとするケネスに対する怒りで出ていった。
オーラルもアナルも大切な彼女には普通は要求しない行為=商売女だから要求される
これはそういうお約束の内容。
アナルは女性を屈服させる卑劣な行為として洋画扱われる。(映画「ラストタンゴ・イン・パリ」が一番有名でわかりやすいかな。オーラルなら「ウルフ・オブ・ウォールストリート」。)
ツイッターでこのシーンを解説している呟きを何個か目撃したけど全部的外れ。
あれは「ケネスの相手するのお互い大変よね〜。まぁ金払い良いからやるけどさ〜」っていう、
キギは自分がどう見られているかを把握した上で、それを逆手に取って“でもあなたも同じような存在に見えてるよ?笑笑”って煽ってる。
今回はCAのねーちゃんがギギを商売女または現地で拾った得体のしれない女として下に見て余裕の表情をかましてるのをわかったうえで、“あなたも買われたんでしょ?”と言っている。
んで、CAのねーちゃんは自分が商売女って言われたことと、そんな下品な女をそばに置こうとするケネスに対する怒りで出ていった。
オーラルもアナルも大切な彼女には普通は要求しない行為=商売女だから要求される
これはそういうお約束の内容。
アナルは女性を屈服させる卑劣な行為として洋画扱われる。(映画「ラストタンゴ・イン・パリ」が一番有名でわかりやすいかな。オーラルなら「ウルフ・オブ・ウォールストリート」。)
そういうのを無視して自民党は戦争賛美のナチスだとか言いまくってたご自分たちの卑劣な言動のつけが回ってきたわけだよね
もうそういうのには退場してもらって自民党が分裂でもすればいいわけだから
今はまだ完全に駆除という段階
2026/02/06リンク
性犯罪を批判する人をチン騎士!チン騎士!と呼んで叩いておいて
フェミから「男って性犯罪を全く批判しないよね」と言われたらチン騎士を肉壁にして「男は性犯罪を批判してる!!」って主張するのは卑劣極まりないよ、プライドとかないんか?
チン騎士を批判するなとは言わない、気に食わないなら同性でも叩けばいいと思う
しかし自分が窮地に立たされた時チン騎士を利用するのはちゃんちゃらおかしいのよ
「俺たち非チン騎士男は性犯罪を肯定してますし性犯罪を一切批判してなく、常に冤罪連呼してます」ときちんと事実を受け入れようよ
性犯罪を批判する人をチン騎士!チン騎士!と呼んで叩いておいて
フェミから「男って性犯罪を全く批判しないよね」と言われたらチン騎士を肉壁にして「男は性犯罪を批判してる!!」って主張するのは卑劣極まりないよ、プライドとかないんか?
チン騎士を批判するなとは言わない、気に食わないなら同性でも叩けばいいと思う
しかし自分が窮地に立たされた時チン騎士を利用するのはちゃんちゃらおかしいのよ
「俺たち非チン騎士男は性犯罪を肯定してますし性犯罪を一切批判してなく、常に冤罪連呼してます」ときちんと事実を受け入れようよ
これの内容に反論できる?
NHKが番組の情報内容の質で勝負していて、タレントやお笑い芸人をほとんど起用していなかった時代。
その時代に、民放はNHKバッシングを徹底的にやっていた時期がありました。
それから間もなく、NHKは芸能プロダクション所属のタレントやお笑い芸人を積極的に起用するようになった。
なぜでしょう?
NHKはバッシングをやめてもらうために、芸能プロダクション所属のタレントやお笑い芸人を番組に積極登用する要求を呑んでしまったのだそうです。
芸能プロダクション連中と民放連中がタッグを組んで、NHKに圧力をかけていただけだったわけです。
どんなものにもケチはつけられますし、NHKはその攻撃を受けていた。
民放テレビ局や新聞社による隊列を組んでのリンチ的なバッシングに屈してしまった。
しかし、テレビ局幹部よりも力のある芸能プロダクションやタレントがNHKに起用されていることで大儲けしている構造がある。
結果としてNHKはかつての質実剛健な番組では無くなり、芸人・タレントを前面に出した薄情でチンケな番組だらけになった。
民放も民放でネットから「衝撃映像!」「かわいい動物たち!」など情報を拾ってきた省エネ番組がとても多くなり、それならネットでいいじゃん、と人々はテレビ離れを進めた。
NHKも民放も報道するべきを報道せず、報道しても切り貼り印象操作が卑劣だという批判が根強い放送があまりに目立つのも、テレビ離れの原因のひとつです。
新聞は昨日に起こった「古いニュース」が朝に届くという根本的な欠陥のある媒体なので、もはやデジタル端末がいっさい使えないほどに能力的なハンデのある高齢者ぐらいしか読んでおらず、その高齢者も寿命を近いうちに迎えようとしている。
JA共済は自転車への卑劣なティブキャンペーンの為に嘘を垂れ流していた時もありましたね。
「知ってるかな。自転車事故の2/3は、自転車側の違反なんです。」
だそうな。
これ、どう見たって、自転車事故の3分の2は、自転車に非があるように受け取れますよね。
知ってましたか? 私は知らんかった。たぶん知る人はほぼゼロだと思う。
とはいえ「自転車事故の3分の2は自転車に非がある」というのは統計上それは事実だ。
警察庁の言葉では「自転車乗用中の死傷者の3分の2に何らかの法例違反」。
ただ、それは「自転車側だけが悪い」ということを指しているわけじゃない。
あらゆる自転車事故は「あちらが悪い、こちらが悪い」と軽々に決めつけられるものではなく、双方に法例違反があり、双方に過失がある場合の方が多いわけだ。
つまり2/3の事故自転車に法例違反があるのと同時に、自動車側にも(歩行者側にも)法例違反がある場合が多々あるというわけ。
中でも、今回の警察庁資料にあげられた「自転車側の違反」については、過半数が「安全運転義務違反」つまり、ハンドル操作不適、安全不確認、前方不注意、動静不注視などを指していて、そういう事故の場合、ほとんど、それ以上の過失が自動車側に認められている。
では、そうした状況の中、自転車が「一番悪い」と認定されたのは、どのくらいの割合なのだろうか。
つまり「自転車が第一当事者」の事故のことなんだけど、警察庁の資料によると、これが15.4%(「交通統計平成23年版」(警察庁交通局)平成24年7月発行)。
6分の1弱だ。
は、完全無欠の虚偽なのである。
JA共済による、自転車利用者への不当で卑劣な、誤解を招く虚偽とも言えるネガティブキャンペーンなのである。
JA共済はその後の公式釈明記事でも「実は自動車のほうがより悪質だと認定された事故のほうが遥かに多かったです」という事実を伏せるという不誠実な態度をつらぬいている。
これが現実であり、オランダやデンマーク、ノルウェー等では自動車を減らして自転車を増やす政策で重大事故も公害も渋滞も激減に成功し、地域の良好化と活性化にも成功している。
主役が「風俗で説教するおじさん」以外の何物でもなく、マジでこの作品が好きって言ってる人間は全員風俗で説教してるやつにしか思えない
•主人公には「ダンジョンに何年も居続けた」という、若い女性たちに対する圧倒的な優位性(経験・知識)がある
•会話において相手を自分より下の立場に置いたり、主導権を握ったりしたと感じると、脳内の報酬系が動きやすい
• 「世間を知らない子供に現実を教えてあげた」という感覚により、本人にとっては「良いことをしている」という認識が生まれやすく、これによって気持ちよくなれる
•説明不足のドヤ顔指導: 冒頭で主人公は、事前の打ち合わせなしにモンスターにわざと食われ、心配する女性たちの前から無事生還し、「俺がやるから見ておけ」と宣言。
これは女性視点では単なる独断専行に見えるが、主人公は「卑劣に貪欲に勝ちに行くやり方を教える」という名目で、自身の強さと知識を誇示する。
実際は「主人公が何も説明してないせいで一歩間違えれば死んでた」ので、指導力があるわけではなく単なる「俺TUEEE」のシーンになっている。
若い女性(メスガキ)から「遊撃なんてできるの?」と能力に関する質問をされた際、主人公は突然激昂し
「バカかお前は」「俺はあのクソみたいな場所で5年近く生き残ってきた」「お前より俺の方が信頼度が高い」と説教を始めるなど
主人公が自身の不機嫌を隠さずに癇癪を起こしているだけであり、「器の小ささ」をこれでもかと見せつけられる。
若い女性への説教は「最高の気持ちいいおっさんの娯楽」なのはわかるが
主人公に感情移入し「説教をすることで気持ちよくなれる特殊な性癖な人」以外には、主人公がおっさんである必然性がない。
しかも主人公のアドバイスは「毒にも薬にもならないもの」であったり
「おじさんの自尊心をムクムクしてくれる」構造になっていてマジで読んでてきつい。
コミカライズの人はこの作品を担当させられたのが相当嫌だったのか、主人公をめちゃくちゃ嫌な感じで描いているのでさらに不快感がたまる。
安倍晋三元首相銃撃事件、山上徹也被告に無期懲役 「卑劣で悪質」
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF204DE0Q6A120C2000000/
過去に強制性交致傷罪に問われた父親の男性に対し,求刑の懲役18年を上回る懲役20年を言い渡した裁判官か。
もしかしたら今回も求刑を上回る刑を出す事を期待されていたんだろうか?
自作の銃でたった一人を狙い、命中させて殆ど苦しませずに即死させた事案が、
12歳の娘に繰り返し性的虐待を繰り返してPTSDに陥らせた事案よりも卑劣で悪質なのか?
どういう感覚?
https://yamanaka-bengoshi.jp/2021/05/06/tanaka49/
*2 大阪地裁令和6年2月8日判決(裁判長は49期の田中伸一)は,12歳だった実の娘に性的虐待を行い,複雑性PTSD(心的外傷後ストレス障害)を発症させたとして,強制性交致傷罪に問われた父親の男性に対し,求刑の懲役18年を上回る懲役20年を言い渡しました(産経新聞HPの「娘への性的虐待は保育園児から、父親に求刑上回る懲役20年判決 「鬼畜の所業」と指弾」参照)。