
はてなキーワード:出荷台数とは
実際の国別シェアは以下のとおり。
世界40カ国・地域におけるスマートフォンのOS・機種のシェア調査【2025年7月版】 - グローバルマーケティング (海外SEO・海外広告)|<東証上場・実績2,000社>アウンコンサルティング
| 国名 | iOSシェア率 |
|---|---|
| 日本 | 62.52% |
| カナダ | 60.78% |
| アメリカ | 58.87% |
| ノルウェー | 58.52% |
| オーストラリア | 58.16% |
| スウェーデン | 58.09% |
| デンマーク | 57.17% |
| スイス | 55.59% |
| 台湾 | 53.98% |
| イギリス | 49.94% |
さらに「メーカー別のシェアでAppleがトップ」の国は上記に加えて、
| 国名 | iOSシェア率 |
|---|---|
| 香港 | 47.14% |
| オーストリア | 44.00% |
| ベルギー | 41.54% |
| ニュージーランド | 38.95% |
| ドイツ | 36.88% |
| ベトナム | 36.74% |
| シンガポール | 33.25% |
| タイ | 32.76% |
| イタリア | 30.82% |
| ポーランド | 30.21% |
| マレーシア | 29.96% |
| ロシア | 28.29% |
| サウジアラビア | 28.22% |
| トルコ | 26.19% |
と幅広くiPhoneは人気を獲得している。
ちなみに、これは2025年7月の調査だけど、これ以降もiPhone17が好調でさらにシェアを伸ばしているらしい。
利益ベースで言うならiPhoneが世界の8割を握っていると言われるので比較にもならない。
要するに発展途上国を中心に安いAndroidスマホが大量に出回っているというだけ。
「世界ではiPhoneは人気がない」「日本は特殊」みたいな話は逆張り厨によるガセだってことだね。
Permalink |記事への反応(12) | 12:02
https://www.nintendo.co.jp/ir/en/finance/hard_soft/index.html
iPhoneは毎年2億台
https://en.wikipedia.org/wiki/IPhone#Sales
プレイ時間は似たような感じの中年同士なので寂しい気持ちはわからんでもないのだが、
自分の主観だけで「任天堂に見捨てられた」という感覚は、大げさなんじゃないかなと。
出荷台数が制限されている以上、優先順位が多少あるのは当たり前で、今回はそこのラインが(特に)オンライン契約であったと。ローンチのメインもマリオカートオンラインだったし。
スイッチオンラインは懐ゲー楽しんでる中年も少なくないと思うし、それは必ずしもキラキラ友達と遊ぶ人優先というわけではないと思う。
そのラインに対し、自分も同列に扱ってほしいというのはちと視野が狭く感じる。
恐らくそのオンラインの契約数でも抽選厳しくなるかもしれない初回出荷台数なんだろうしね。ヨーロッパは年数レギュレーションが2年らしいが。
駅前がぜんぶ駐輪禁止になってこまってたころ(今は駐輪場ができてるけど)
数時間、撤去できないようにガードレールに繋いでおいたらパンクさせられたことがある
しかも3回
1回はチェーンを無理やり外そうとしてハズれなかったみたいな形になってた、自転車が上下逆さまになっていた
職務熱心とかそういうんじゃないんだわ
共存する気がないんだよね
https://www.meti.go.jp/statistics/toppage/report/minikaisetsu/hitokoto_kako/20210728hitokoto.html
マジキチだよ
任天堂は初期需要を満たすと言っているけど、いい策あると思う?
ブコメはニンテンドーオンライン1年入っている者だけに買わせろとか言っているけど、現実はオンライン契約せずに遊んでいる人も多いし、そもそもオンライン契約してなくてもニンテンドーは各ユーザーが年間何をどれだけ遊んだか把握している
ニンテンドーアカウントから具体的な活動履歴の条件を設定できる以上、オンライン契約のみでのフィルタがベストかと言われると微妙に思う
そして何より、プレステのほうで、遊んだ歴が長い人にしか売らなかった、という実績をすでに作ったから、switch2転売を狙う転売ヤーは転売に使う用のニンテンドーアカウントは既に作り終えていることだろう
ちょっとデータの時期はバラつくけど、だいたいSwitchの総出荷数が1億5000万台で、ニンテンドーオンライン契約者数は3400万、ニンテンドーアカウント登録者数は2億5000万くらいらしい
これ、何を示しているかというと、出荷台数が世に出てるSwitchの数、オンライン登録者が今オンラインゲームをしている人の数、アカウント数がSwitchで遊んだことのある人の数だ
そしてSwitchのアクティブユーザー数は1億とも、実質1000万とも言われているらしい
発売直後にアクティブなユーザーがほとんどみんなSwitch2を買うと想定すれば、現状の需要通り1億くらいは必要ということになるけども、現実はそんなことないだろう
とすると、発売後すぐ欲しい人って、現実はオンライン登録者数と同じ、3400万くらいって感じになりそうだと思う
それも初期に売られるソフト次第で需要は上りも下がりもするだろうが、キラータイトルひとつ以上はあると思っておく
さらに転売ヤーの心を折るくらいの多めに、と想定すると5000万くらいあれば初期から品薄ってことはなさそうには思うが、現実的にそんなことは可能なんだろうか
10年かけて売った分の1/3を初期に作るなんて実際には無理だろう
1アカウント1台までの制限はつくだろうけど、特にそれ以外の制限を設けず購入のオンライン申し込みを受け付けて、それを元に生産計画、発売日を決定する
もちろん前金で
希望者全員が申し込めて、落選した人がいないとなれば転売ヤーは撤退するはずだ
そして申し込みキャンセルの期間を設定すると転売ヤーは抜けていってくれそうだ
これ以外のやり方って何かある?
2023年7月4日『AppleVision Pro、初年販売数は「40万台以下」 生産で問題発生か』
https://forbesjapan.com/articles/detail/64316
FT紙は、アップルや、Vision Proの組み立てを委託されている中国の立訊精密工業(ラックスシェア)に近い複数の匿名筋の話として、Vision Proの設計の「複雑さ」と「製造の難しさ」により、2024年の生産目標が40万台以下に引き下げられたと報道。
ちなみにVision Proの発表があったのは6月5日。その一ヶ月後にはすでに「2024年の販売数は40万台以下」との予測が出ていたことになる。
2023年12月26日『アップルの「Vision Pro」発売は早ければ1月下旬、初年は50万台出荷か--クオ氏』
https://japan.cnet.com/article/35213227/
2024年2月9日『米Appleが2月2日にAppleVision Proを販売 予約は既に16〜18万台か』
https://prebell.so-net.ne.jp/news/pre_24020903.html
年内にAppleVision Proの出荷台数で50万台を達成することは「決して難しいことではない」とクオ氏も述べている
年が明けてVision Pro発売直後。クオ氏の予測は「50万台」で変わらないが、やや弱気。
2024年4月25日『発売からわずか3ヶ月… 売り上げ激減のAppleVision Proはどうなる?』
https://www.gizmodo.jp/2024/04/apple-vision-pro-reality-check.html
どれほど予想を下回っているかというと、クオ氏曰く2024年の出荷台数を40万〜45万台に下方修正するほど。当初、業界予想が70万〜80万台だったことを思えば、かなり弱腰になっていますね。
情報のソースは同じくクオ氏だが、なぜか「当初予測は80万台」ということになっており、「売り上げ激減」と書かれている。
2024年7月12日『AppleVision Pro、あまり売れていない可能性。年内50万台に届かずか 』
https://gadget.phileweb.com/post-80327/
さらに年内の販売台数は50万台に達することはなく、2025年に廉価モデル(IDCの試算では約半額)だけが勢いを増すことができると予想している。
こちらは市場調査会社のIDCがソース。「2024年内に50万台以下」ということで、やはり当初の予測と変わらないが、「あまり売れていない」ということになっている。
ICEでもそういう車種はあるって、多段じゃ無くて高速向きじゃないからだろ。
BEVは多段化してない車種全部って出荷台数比で見ればほぼ100パーセントだろ。
全然根拠にならない一事例とか数字出したから偉いとか、ほんと筑波の奴とそっくりだな。
そういう走り方をする人も居るとか言うけど、試乗記書いてるEV信者さんみんなエコランしてるだろ。
高速燃費悪いICEでも、さすがに400kmくらいは無給油で走れるぞ。
重量比で比較してるのもダメだと分かってて言うのが目くらまし。
そら、単純にバッテリー重量増には対応できないから、超ハイテン化とか複合材利用とかコスト増なる構造なってるのは分かってるだろ。
去年、世界で出荷されたノートパソコンなどの台数は新型コロナウイルスの感染拡大前と比べて3割近く増えました。テレワークの拡大やオンライン授業の普及が、スマートフォンなどに押されていたパソコンの販売を一気に押し上げる形となりました。
シンガポールに本部を置く調査会社、カナリスによりますと去年、世界で出荷されたノートパソコンなどの台数は、3億4100万台でした。
新型コロナの感染が拡大する前の2019年に比べて27%増加し、2012年以降で最も多くなりました。
主な要因には▽テレワークが拡大したことや、▽学校でオンライン授業が普及したことがあるとみられています。
パソコンの出荷台数は高性能なスマートフォンやタブレット端末に押されて伸び悩んでいましたが、新型コロナをきっかけに需要が一気に高まった形で、調査会社は、こうした傾向がことしも続くと分析しています。
週刊少年ジャンプで300万部/週 一時期は700万 人口比で3%ぐらい
それに対してWindows 稼働台数ベースで7000万台 1桁違うが販売ペースが数年
スマホだとAndroidが出荷台数で2000万台あるが1年でこの台数 稼働台数はほぼ同等だろう
ジャンプだと一人4冊年でざっくり300冊期待できて7万円 こうなると300万という数が聞いてくる
年間売上ベースで言えば スマホ同額だろうが 一桁小さい パソコンもまぁ法人があるだろうが おおよそ感覚的には同じ
ざっくりパソコン市場というものは、お互いコミック 関連ソフトなどを抜いて 本体だけで見て
1桁違う市場 コミック市場というものはあるが、スマホにはアプリ市場 ノートにはソフト市場というものがありMicrosoft Office Adobe Photoshopなどの市場をしらないひとはいないだろう。
2年に1度の2000万代の買い替えを含めて 稼働ベースで4000万台 法人 個人 これからまだ1億代まで十分のびていける。
実際 スマホ パソコン 法人 個人 1付きで見れば 稼働台数は4億台前後だろう。
家のパソコン 職場のパソコン スマホ 人口に4をかけてちょうどいい。
この 4億台/年の市場に ゴールドラッシュを期待するのはわかるが、そんなもんデジタルジャンプを発行すれば、じゃぷの売上が700万部にすぐ戻る
みたいな夢物語だ。
デジタルジャンプを発行すれば、ジャンプの売上が700万部にすぐ戻る
みたいな夢物語だ。
北米での発売
そうですね。
日本語対応というのは、それそのものが英語版を作って日本語化しているので
標準語と、大阪弁に対応しているわけであって英語には対応しているとは言い難い。と伝えてほしい。マネージャーへ
学校で漫画の描き方を教えようみたいなことを言われた業界だと 思ってT_T
駅でSuica対応の自販機を探していると、カラスのようなお面を被った人に「ソックはどこですか?」と訊ねられた。その人が言うには、普通靴下は英語でソックスだが、片方の靴下のことはソックと呼ぶらしい。最初は半信半疑だったが、この人は武者ガンダムの特許で暮らしているからもう一生働かなくても良いとも言っていた。仮にiPhoneの出荷台数が10億台だとすると、単純計算でも10億×4円で40億円の収入になる。そう考えると片方の靴下をソックと呼ぶのはかなり信憑性が高いように感じる。急に自分の無知が恥ずかしくなり「ありがとうございます。勉強になりました」と謝り、何かお礼できないかと鞄の中を漁っていると、一番外側のポケットを香港に置いたままだったことを気がついた。自分は香港に行ったことはないが、祖父が戦前に香港に行ったことがあるらしいのでその時落としたのかもしれない。するとカラスのお面の人も「ついでにソックも取りに行ってくれませんか」と言ったので、丁度いいと思いスマホで飛行機の予約を取ろうとしたら、自分の使ってるスマホがまさにそのiPhoneだった事に気がついた。「ここにあったんですね」と苦笑いして顔を見合わせ、iPhoneを渡して電車に乗った。今そのiPhoneでこれを書いてる。