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はてなキーワード:内閣とは

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2026-02-07

左派政権になったとたん2010年には消費税8パーセントに上げようなんて言ったんだよな

左派政権細川内閣の時も消費税廃止しなかったんだよな

Permalink |記事への反応(0) | 22:47

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anond:20260207183706

裏金議員ほとんど小選挙区で通りそうな情勢で比例下位の石破内閣大臣や党職員当選しそうやけどな

Permalink |記事への反応(0) | 18:39

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2026-02-06

安倍負の遺産を岸田・石破が全て背負って自爆し、安倍後継者高市が全てを掻っ攫うの笑えない

岸田の時に裏金爆弾統一教会爆弾が爆発し自民党への不信が広がる余波で内閣ダメージを受け、総裁2選撤退を余儀無くされ退陣

その後総理となった石破は自民党への審判一心に背負って自爆衆院選参院選で2連敗して退陣

(信じられないだろうが、第2次安倍政権誕生へ繋がる2012年自民党総裁選では、党員票獲得数は安倍87、石破165で石破の圧勝だったのである2018年総裁選では3選を目指す安倍一騎打ちとなり、その時の党員票得票率は44%で結構善戦していた。そのことを考えると一体石破人気とは何だったのかと思う)

自民党ハト派リベラル派が安倍の、自民党負の遺産を一身に背負って自爆負の遺産過去問題となり、

安倍後継者たるタカ派保守派高市が全てを掻っ攫って絶大な権力を手にしようとしているのは、本当に運命残酷だなと思う。

石破が勝った2024年総裁選の時に高市が勝っていれば、と思わずはいられない。

あの時だったら負の遺産の余韻があり今回のようなロケットスタートできなかっただろうし、そうこうしているうちに無能ゆえに失政を重ねてあっという間に失脚していただろう。

今は岸田・石破とリベラル派が続いた反動SNS汚染もあって、とても高市人気を止められるような雰囲気は無い。

これから一体どうなっていくのか、考えたくもない。

Permalink |記事への反応(4) | 21:00

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anond:20260206201359

昔は自民党に並ぶ勢力だったんだよ。

ただ、たしか村山内閣の時に自民党と連立を組んだんだよ。

それで党の背骨を折られて(アイゼンティティを折られて)、崩壊していったんよね。

Permalink |記事への反応(0) | 20:19

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これマジ?高市早苗wikipedia

話題になってたから見てみたけど本当に書いてある

2026年1月9日高市内閣は、人工知能開発などを目的にした場合に、本人の同意なしに個人データ(氏名、住所、顔写真などをデータベース化した情報)を第三者提供できるようにする規制緩和を行う方針を明らかにした。従来の個人情報保護法は個人データ第三者提供する場合、本人の同意必要としていた。法改正が実現した場合事業者個人データ第三者提供に本人の同意不要にする。インターネット上に公表されている要配慮個人情報スクレイピングによって取得する場合も、AI開発の場合同意不要にする。

Permalink |記事への反応(1) | 18:05

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2026-02-05

最高裁判事内閣指名できる

壺が高市早苗総理大臣にと悲願しているのはこれが理由なのでは?

高裁判決は間違いなく最高裁へ上告(抗告?)されるだろうし

Permalink |記事への反応(2) | 22:56

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選挙って始まる前にもう大体決まってる気がする

特に衆議院選挙はそんな印象が強い

候補者になりたいなら、今は個人でもいくらでも発信できる時代だし普段から何を言ってるかがそのまま基本政策とか党内での立ち位置になる

から首相内閣が突然解散を持ち出して「準備できてません」みたいな状況って「それもう職務放棄じゃん」とすら思う

うちの地元自民党候補者は前回、立憲に負けて落選したけどその後も商工会かにはちょくちょく顔を出してた

参政党も月一くらいでターミナル駅に立って演説してるのを見かけてる

立憲の候補者だけは、NHK中継がある国会以外で活動してるところをほとんど見たことがないけど

あと前からちょっと不思議に思ってるのが、選管マスコミの伝え方

投票日に行こう」ばかり強調するけど、「投票間中ならいつ行ってもいい」とかにすればいいのにあまり聞かない

まあ、選挙期間中にとんでも発言ヤバい企業に務めててそれを隠してて立候補して立候補辞退とかあるから

投票日に入れたいと思う気持ちは分からなくもないがそもそも日本議会制民主主義なんだから一人がどうこうしたところでたいした意味はない気もするけど

そもそも最終日にわざわざ地元に戻って投票する、みたいなスタイル自体がもう現代に合ってない気もする

期日前投票じゃなく投票期間としてもっと分散させた方が合理的じゃないのかなと思う

選挙って当日の盛り上がりより、その前にどれだけ地道に名前と考えを見せ続けてきたかでほぼ決まってる気がする

から毎回「選挙スタート」ってニュースを見るたびに、もう勝負は終わってるんじゃないかと思ってしま

Permalink |記事への反応(1) | 14:04

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2026-02-04

anond:20260204084049

市民パワー()議員50人動かして内閣不信任案を出せばいいぞ

過半数いないと否決されるけど、与党単独過半数だとしても世論()を動かして造反させれば解散させられるから

Permalink |記事への反応(0) | 08:48

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2026-02-03

最高裁判官の信任

任命自体内閣勝手にやってるじゃん

そんで、任命後の初めての国政選挙で信任投票をするじゃん

任命から選挙の間は国民審査できてないことになるじゃん

内閣が任命して、即座に国民に信任を問う

ならわかるよ

国民審査選挙別にして、パブコメ何件集まったら信任投票しますとか、不祥事や不測の事態個別契機

ならわかるよ

国民審査大事っていうなら毎回審査するの大変だろうから選挙抱き合わせますね、とか国民の顔色うかがうんじゃないよ

それ以上に内閣が任命するんだから内閣責任を持つ、国民審査はいらん。文句があったらそん時考える

ぐらい言えよと

中途半端が一番いけないと思うんだけどどう

Permalink |記事への反応(0) | 11:28

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anond:20260203002345

内閣の総意として7条解散ができる

内閣罷免権は総理もつ

総理解散の決心は必ず内閣の総意とできるので専権行為にできる 以上

Permalink |記事への反応(0) | 00:44

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2026-02-02

第2次高市内閣に備えて、何に投資すべきか。

朝日新聞の情勢報道では、自民党圧勝可能性が出て来た。

おそらくは4年間、高市内閣による「責任ある積極財政」や対中関係悪化が続く。

それを踏まえて、何に投資するべきか。

…とりあえず、外貨預金

Permalink |記事への反応(18) | 07:51

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2026-02-01

anond:20260201154248

それでもあれだけ経験不足を露呈したってことは

もっと定期的・継続的政権担当させなあかんっちゅうことやろ

細川内閣から民主党政権まで15年、民主党政権から現在まで15年

時間かかりすぎやわ

Permalink |記事への反応(1) | 15:50

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高市内閣2025年総裁になってからずっと支持率が高めで、その勢いのまま解散総選挙へ。気づけばもう期日前投票の時期に突入しているというスピード感

ただ、農政まわりだけはちょっとザワついてるのが気になるところ。

Z世代の支持が特に強くて、明るい雰囲気とか積極財政物価対策が「まあ安心できるかも」という評価につながっている様子。年収の壁の見直しも現役世代には好印象らしい。

一方で、農水相鈴木憲和さんを起用した件は、「そこだけ昔の自民党感ある…?」というコメントヤフコメで見かけた。

鈴木さんは農林族でJAとのつながりが深い人だから、どうしても“JA寄りになるのでは”という目線が向きやすい。

さらに、石破政権で増産方向に振れたコメ政策が、高市政権でまた減産寄りに戻ったことで、「あれ、またそっちに行くの?」という戸惑いも出ている。

減反2018年廃止されたはずなのに、実質的生産調整は続いていて、

コメ不足や価格高騰を気にしていた人からすると、2026年産をさらに5%減らす方針ちょっと意外だったみたい。

「おこめ券」もJA全農寄りに見えるという声がある。

その結果、「自民党ちょっと昔の雰囲気に戻ってない?」という空気が一部で出てきている感じ。

裏金議員カムバック!」みたいな動きもあって、ちょっと時計の針が逆回転しそうな雰囲気もある。

さて、このあたりも含めて、自民圧勝する流れになるのかどうか。

Permalink |記事への反応(3) | 15:30

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円安ほくほく

高市首相外為特会の運用ホクホク」発言説明 「円安の利点強調せず」

衆議院選挙2026

2026年2月1日12:23

高市早苗首相自民党総裁)は1日、自身のX(旧ツイッター)で衆院選応援演説での「円安外為特会の運用がホクホクだ」という発言意図説明した。「円高円安のどちらが良くてどちらが悪いということではなく『為替変動にも強い経済構造を作りたい』との趣旨で申し上げた」と投稿した。

「私の為替に関する発言について、一部報道機関で誤解があるようだ」と指摘した。「『円安メリットを強調』した訳ではない。私の真意理解いただきたい」と記した。

日本の『供給力』を強くするための国内投資必要性を述べた」とした。「為替を含めた金融市場の動向は政府として常に注視しているが、首相としては具体的にコメントしないようにしている」と書き込んだ。

首相1月31日川崎市内での演説円安に関する発言をした。円安は輸入価格を押し上げ、インフレ助長するリスクもある。首相円安デメリットには明確に言及しなかった。

首相の1日のX投稿の全文と1月31日首相発言の全文をそれぞれ掲載する。

首相のX投稿の全文

昨日の個人演説会での私の為替に関する発言について、一部報道機関で誤解があるようです。

私は、円高円安のどちらが良くてどちらが悪いということはなく、「為替変動にも強い経済構造を作りたい」との趣旨で申し上げました。

まり日本の「供給力」を強くするための国内投資必要性を述べました。

まず、為替を含めた金融市場の動向については、政府として常にその動向を注視しておりますが、個人演説会でも申し上げた通り、総理としては、具体的にコメントはしないようにしております

その上で、かつては急激な円高国内産業空洞化し、大きな問題となりました。

足元の円安ではエネルギー食品など物価高が課題であり、そうした課題政府として対応すべきなのは当然のことです。

このため、今回、具体的な物価対策実施し、早期執行に努めています

円安経済に与える影響については、一般論として、

・輸入物価の上昇を通じて、国民生活事業活動負担を増加させるといったマイナス面がある一方、

国内投資が進み、国内生産した製品海外に輸出しやすくなることを通じ、企業の売上げが改善し、外為特会の外債運用等、利子・配当などの海外から収入改善するといったプラス面もありますので、その旨を申し上げました。

私としては、あくまで「為替変動にも強い経済構造を作りたい」との趣旨を申し上げたのであり、一部報道にあるように「円安メリットを強調」した訳ではありません。

私の真意をご理解いただけますと幸いです。

首相1月31日発言の全文

高市早苗首相31日、川崎市内で衆院選応援演説をし、円安について発言した。該当部分の全文は以下の通り。※衆院選候補者名前は省略した。

国内投資がとことん低い。だからよその国は今もう何をしているかって言ったら、海外投資してるんじゃなくて、自分国内投資をする。自分国内工場をつくる。自分国内研究開発拠点をつくる。だから自分国内投資をしているんです。ここは日本は弱かった。ガラッと変えようとしてます高市内閣で。

だって為替変動にも強い経済構造をつくれるではないですか。国内でつくるんだから為替が高くなったが、それがいいのか悪いのか、円高がいいのか、円安がいいのか、どっちがいいのか、皆わからないですよね。

むかし、民主党政権の時、たしかドル70円台の超円高日本で物をつくっても輸出しても売れないから、円高だったら輸出しても競争力ないですよね。日本企業海外にどんどん出ていっちゃった。

それで、失業率もすごい高かった。そっちがいいのか。今円安から悪いって言われるけれども、輸出産業にとっては大チャンス。食べ物を売るにも、自動車産業も、アメリカ関税があったけれども、円安バッファーになった。ものすごくこれは助かりました。

円安もっと助かってるのが、外為特会っていうのがあるんですが、これの運用、今ホクホク状態です。

から円高がいいのか、円安がいいのかわからない。これは総理が口にすべきことじゃないけれども、為替が変動しても強い日本経済構造を一緒に私はつくりたい。だから国内投資もっと増やしたい。そう思ってます

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Permalink |記事への反応(0) | 13:30

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自民に入れたら円安進行して物価高進む

高市総理には円安に苦しみ物価高であえぐ国民が一切見えていない。

高市総理円安誘導しようとしている。 米まで減反政策米国から輸入を増やし、これ以上円安にされたら日本がどんなことになるか経済音痴すぎでわからないのか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/103b225dbdde879fe2b1ab1239287c400daee82e

物価対策については一区切りつきました」

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA3120L0R30C26A1000000/

高市早苗首相円安外為特会ホクホク」 為替メリットを強調

国内投資がとことん低い。だからよその国は今もう何をしているかって言ったら、海外投資してるんじゃなくて、自分国内投資をする。自分国内工場をつくる。自分国内研究開発拠点をつくる。だから自分国内投資をしているんです。ここは日本は弱かった。ガラッと変えようとしてます高市内閣で。

だって為替変動にも強い経済構造をつくれるではないですか。国内でつくるんだから為替が高くなったが、それがいいのか悪いのか、円高がいいのか、円安がいいのか、どっちがいいのか、皆わからないですよね。

むかし、民主党政権の時、たしかドル70円台の超円高日本で物をつくっても輸出しても売れないから、円高だったら輸出しても競争力ないですよね。日本企業海外にどんどん出ていっちゃった。

それで、失業率もすごい高かった。そっちがいいのか。今円安から悪いって言われるけれども、輸出産業にとっては大チャンス。食べ物を売るにも、自動車産業も、アメリカ関税があったけれども、円安バッファーになった。ものすごくこれは助かりました。

円安もっと助かってるのが、外為特会っていうのがあるんですが、これの運用、今ホクホク状態です。

から円高がいいのか、円安がいいのかわからない。これは総理が口にすべきことじゃないけれども、為替が変動しても強い日本経済構造を一緒に私はつくりたい。だから国内投資もっと増やしたい。そう思ってます

Permalink |記事への反応(0) | 10:21

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anond:20260201010941

そうだな、もう経済合理性抜きで攻めてくる可能性が上がってるから今回の選挙は実質戦時内閣決めるようなもんだ

Permalink |記事への反応(0) | 01:10

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2026-01-30

anond:20260129162513

この前Xで禁止カード切られてたやん

荒川和久

独身研究家コラムニストマーケティングディレクター

デートでは男が払うべきか?」という「おごり・お ごられ論争」は、「住居は賃貸か、持家か?」と同じ ようにいつまでも終わらない論争のひとつです。いつも 「男はおごるものだと主張する女」vs「女はいつもお ごられて然と思うなという男」の対決構図が注目さ

ます実態は違います内閣府の「令和3年度性別による無意識思い込み(ア ンコンシャス・バイアス)に関する調査」でも調査

れてますが、「男がおごるべき賛成」割合男性37. 3%、女性22.1%という結果となりました。私もこの件 は2015年から継続的にこの調査してますが、ほぼ内閣

府の結果と同じです。 つまり、「デートでは男がおごるべき」と考えている のは、女性の方ではなく男性の方が多い。言いかえる と「男はおごりたい」「女はおごられたくない」とい

うことになるわけです。 論争は「おごられない女」と「金がなくておごれない

男」の間で勃発しているのでしょう。

Permalink |記事への反応(3) | 08:05

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2026-01-29

1998年小渕内閣以降の内閣支持率と時事トピックス(過去27年分) (5回目)

何やったのか当時の反応を含め記憶曖昧なので内閣支持率を元にトピックスを書きだした。

毎月のNHK世論調査数字使用

前月と比較して7%以上内閣支持率の増減があったときのみ書き出した。

5%増減だと時事を調べるのが面倒で無理だった為。

今まで書いたのは、2022年8月2023年11月2024年11月2025年7月。今回は6カ月分を追記

衆院選前ということで区切りということもあり記載

高市内閣支持率は高めということだが就任時に60%台の首相結構ある様子。

トピックス以外の雰囲気を掴む為、次のようなものも合わせて記す。(適当に作った)

支持率上昇率=(前月より5%支持率が上昇した月数)/在職月数
支持率下降率=(前月より5%支持率が下降した月数)/在職月数

以下、当時の支持率数字と()内の数字が前の月との増減値。

小渕恵三 在職期間:1998.08~1999.03 1年8ヶ月 就任時:37% 退任時:35% 最高:53% 最低:20%

支持率上昇率:15.0%   支持率下降率:20.0%

森喜朗 在職期間:2000.04~2001.04 1年1ヶ月 就任時:39% 退任時:7% 最高:39% 最低:7%

支持率上昇率:23.1%   支持率下降率:46.2%

小泉純一郎 在職期間:2001.05~2006.09 5年5ヶ月 就任時:81% 退任時:51% 最高:85% 最低:39%

支持率上昇率:18.5%   支持率下降率:21.5%   ※2001.09 アメリカ同時多発テロ

安倍晋三 (第1期) 在職期間:2006.102007.09 1年0ヶ月 就任時:65% 退任時:34% 最高:62% 最低:29%

支持率上昇率:16.7%   支持率下降率:41.7%

福田康夫 在職期間:2007.102008.09 1年0ヶ月 就任時:58% 退任時:20% 最高:58% 最低:20%

支持率上昇率:8.3%   支持率下降率:25.0%  ※2008.09 リーマンショック

麻生太郎 在職期間:2008.09~2009.08 1年0ヶ月 就任時:48% 退任時:15% 最高:49% 最低:15%

支持率上昇率:8.3%   支持率下降率:41.7%

鳩山由紀夫 在職期間:2009.102010.05 8ヶ月 就任時:70% 退任時:21% 最高:70% 最低:21%

支持率上昇率:0.0%   支持率下降率:75.0%

菅直人 在職期間:2010.06~2011.08 1年3ヶ月 就任時:61% 退任時:18% 最高:61% 最低:18%

支持率上昇率:14.3%   支持率下降率:42.9%   ※2011.03 東日本大震災 この月世論調査なし。2011.02 21%2011.04 27%

野田佳彦 在職期間:2011.09~2012.12 1年4ヶ月 就任時:60% 退任時:20% 最高:60% 最低:20%

支持率上昇率:0.0%   支持率下降率:31.3%

安倍晋三 (第2期) 在職期間:2013.01~2020.08 7年8ヶ月 就任時:64% 退任時:34% 最高:66% 最低:34%

支持率上昇率:15.4%   支持率下降率:21.5%  ※2019.12コロナ中国で1例目発生

菅義偉 在職期間:2020.09~2021.09 1年1ヶ月 就任時:62% 退任時:30% 最高:62% 最低:29%

支持率上昇率:0.0%   支持率下降率:23.1%

岸田文雄 在職期間:2021.102024.9 2年11ヶ月  就任時:49% 退任時:20% 最高:59% 最低:20%

支持率上昇率:2.9%   支持率下降率:17.1%  ※2022.02ロシアウクライナ侵攻開始、2023.10ハマスへの報復目的とするイスラエルガザ侵攻開始

石破茂 在職期間:2024.102025.11 1年1ヶ月  就任時:44% 退任時:39% 最高:44% 最低:31%

支持率上昇率:23.1%   支持率下降率:15.4%  ※2025.01アメリカトランプ大統領就任、以降関税交渉外交勃発

高市早苗 在職期間:2025.11~(継続中) 0年2ヶ月  就任時:66% 退任時:--% 最高:66% 最低:62%

支持率上昇率:0.0%   支持率下降率:0.0%


内閣支持率の出典

https://www.nhk.or.jp/bunken/yoron/political/1998.html

https://www.nhk.or.jp/senkyo/shijiritsu/

Permalink |記事への反応(0) | 22:21

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anond:20260129173044

右傾化に関して

右傾化とは思想問題ではなく、

国家が『例外状態』を恒常化する方向に動くことを指す。

有事平時境界曖昧にする

国会承認を事後化する

説明できない安全保障判断が増える

こういうもののことを指す。危機からで押し通そうとする姿勢のもの

防衛力強化に関して

戦争を避けたい」という目的には同意するが、

その手段が『軍事力拡張一択になった瞬間、

抑止とエスカレーション境界自分から壊すことになる。

日本いくら軍事力拡張をしても中国には遠く及ばない。それは抑止ではなく、ただの刺激

日米同盟を維持するのは大事だが、あまりにも前のめり過ぎる。アメリカ自身がNSSで中国とは揉めないと言っている

このままでは、日本けが中国と争う事になる

中国との関係改善をする外交努力をするべき

また、日米同盟依存し過ぎないようにインドアジアの国との連携を強めるべき

スパイ防止法に関して

もしその法律を、

あなたが嫌いな政権・嫌いな思想内閣運用したらどう思う?嫌ではないか

この法律を昔から言ってるのは統一教会である統一教会KCIACIAエージェントであった岸信介との関係があり、アメリカ意向が強い。

アメリカにより従うように運用されるとしか思えない

アメリカが一番望んでるのは自分達に被害が来ないように日本中国が争ってくれる事である日本ウクライナのようにするのが一番メリットがある

まり、そのような方向に運用して戦争を避けたい人々を取り締まる方向に向かう

Permalink |記事への反応(4) | 18:10

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右傾化批判裏金叩きしか聞こえない政治疲れた

30代男性

元々政治にはさほど興味がなかったが最近投票に行くようになった。

リベラルとか保守とか、右や左の定義時代や人によって変わるから自分がどういう思想を持っているのか、勉強不足故に言葉として表現はできないけれど、なんとなくの感想を書いてみる

前提として、情報化社会時代、いわゆるオールドメディアSNSも、ある程度のそれぞれの思想アルゴリズム(見た情報に似た主張の情報が流れてくる)が入っているものとして、鵜呑みにはしないことが重要と思っていて、それらを可能な限り客観的に見た上で、自分が感じたことや考えを書いてみる。

そもそも政治については、内政、外交経済治安教育公共インフラ等、多様な側面があり、それらの全てを完璧にすることはできないと思っていて、自分が暮らす国として優先度が高いと自分判断する項目は何か、それに沿った主張をしているのがどこの政党かを考えている。

僕は、現在の情勢においては外交経済、内政が重要と思っていて、多様性選択夫婦別姓裏金などは主要トピックとして感じていない。

多様性については、重視していないわけではなく、ただそれを主張し始めたのは元々差別蔓延していた欧州リベラルが言い出したことであって、こと日本においては、元々LGBTに対する差別はそうでもなく、あえて問題にすることによって、逆に反感が高まってしま可能性すらあると思っている。裏金については、どっちの勢力も同じようなことをしていて、もはや取りまりすぎるよりも、後述する優先度の高い問題について頑張って解決してくれるなら、政治家は多少美味しい思いをしてもいいんじゃないかと思っている。政治家が儲からなかったら優秀な人はやってくれないでしょ。そこについて法律的な限度は設けつつも、それは悪ければ立件すれば良いのであって、批判合戦になるのは時間無駄かと。儲かっていいか日本を良い国にしてください!

次に自分重要に感じる外交経済、内政について。

外交というと世界の流れ的に、今は防衛重要トピックになっているのは明白で、

じゃあ今の法制度で日本防衛し切れるのか、というとそれは否であると思う。

これに対して右傾化と騒がれているが、具体的に何が右傾化しているのか自分には理解できない。右傾化言ってる人も内容やそれがなぜダメかを全然主張してなくない?

戦争をしないためには、防衛により一層力を入れないと、日本という国自体に損害が生じる可能性があると思う。

右傾化を騒いでいる勢力にはそれに対する対案がない。日本防衛するにあたり、今の方法以外の方法提案していないように感じる。したがってこれは後述のスパイ関連含めて、賛成。

自分は、戦争は起きてほしくないし、もし起きても戦いたくはないから、なんとか自衛隊には頑張っていただきたい。自衛隊権限待遇もっとあげてほしいと思う。日本を守るために身を挺してくださっている方々により良い待遇をしてくれそうな現在内閣を支持したい。

スパイ防止法や、日本国旗についても、反対する理由がない。あっても困ることはないが反対する理由がわからない。首相をいじったり堂々と批判できる日本表現の自由は素晴らしいし、これらが上記法律侵害されるとは思わない。これらの法律特にスパイに関して、を制定せずに日本が被る不利益の方が大きいと判断してこれらについては賛成。

防衛以外の外交観点においても、現在内閣はよくやっていると評価している。コミュ力的にも。

経済については、重要だとは思う。物価高は確かに辛い。けれど、これは自分にはよくわからない。何が悪くてこうなっているのか、どうすれば改善するのか、全然からない。大体の政党が減税を謳っているし、どうせそれらは国民民主以外は実現してくれる気がしていないので、まあ頭のいい人が頑張ってくれれば良いと思っている。

次に内政について

内政と言っても多様な側面がある中で、自分不安に思っているのは外国人問題。これについては、自分別に外国の方が来ること自体は悪いことではないと思う。働き手もいないし、自分がよく利用する飲食店コンビニでは外国人の方が働いてくださっている。

だけど、不法移民法治国家である以上許すべきではないし、現状治安問題が発生している地域もある。これらについては厳しく取り締まるべきだと思う。これをなあなあにする勢力意図理解できない。

移民政策を進めたい勢力は、「多様性」「権利保護」を押し付けるのではなくて、実現可能性について言及するべきだと思う。すでに移民を受け入れている国の事例を参考に、どうすれば成功するのか、何が問題として起こりうるか、その問題を上回るメリット、発生する問題への対処策。それらを有権者理解してもらう姿勢ゼロに感じる。

結論ありきで、途中のプロセスをすっ飛ばして、治安悪化を懸念して反対したら「排他的だ」というのは、自分にとって受け入れられるものではない。

というか、日本にはまともなリベラルはいないの。本来右翼左翼って、どのようにより良い国にするか、まずは良い国とは何かを定義し、そこに向かうまでのプロセスにも性格の違いはあれど、どちらもより良くするために話し合うべきではないのか。どうして、頭ごなしに右傾化反対、裏金とかの揚げ足取り批判しかいないのか。

アメリカみたいに性格真逆だけどその時の時代に合わせて大きい政府や小さい政府に行ったり来たりしてバランス取る方が健全に思える。

かたや日本自称中道()は、自民党批判ばかり、政策はどっちともつかず。自分問題記憶にないで逃げる。自分にも同じ問題があるなら、その観点では批判せずに、政策勝負すれば良いのにw

僕が聞きたいのは政権批判じゃなくて、自分たちの政党がどういう未来を描いていて、どんな主張があって、そのために何をするかという未来の話。

自分思想は全く違うけど、日本共産党の方がまだ一貫性があり尊敬に値するし、ああいう主張ができる政党存在できるだけでも日本は良い国だと思う。あとは有権者が決めるから

SNSリベラルと呼ばれる人を見ても、学歴を引っ提げ、自分思想に合わないネトウヨ馬鹿だ、自民党はだめだ みたいな論調の人しかいなくて、そういう人は盲目的に反自民している政党投票してる印象があり、大衆を動かしてやろうみたいな気骨のある人がいない印象。

もう少し大衆を説得して引っ張ってやろう、みたいな器のでかいはいないの。いたら教えてください。

全然書けてないことだらけだけど、まとめると、政策勝負してくれる政治が少しずつでも広がっていってほしいし、それぞれの分野の主張で一番合うものを選べる、そんな政治になってくれたらいいな。

今回の選挙中道が主張する「言うだけ中道、実際は中身なし、日和見主義」「組織票欲しさに合併」を見て、さすがにこういうのが流行るのは自分は受け入れたくないと思って書いた。

私の事実誤認への指摘を含めて、建設的なコメント待ってます

Permalink |記事への反応(4) | 17:30

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日本アジアウクライナにしないための警戒

アメリカの近年の国家安全保障戦略(NSS)は、中国との直接戦争回避しつつ競争管理するという方針を明確にしている。

これは公式文書から読み取れる事実である

一方で、その結果として最前線での軍事的政治的負担同盟国に委ねる誘因が生じ得るという点は分析・推測の領域に属する。

ウクライナ戦争は、大国同士は直接衝突せず、当事国が前面に立たされる構図を示した。

日中関係の緊張管理を誤れば、日本「米中は直接戦わず日本中国と向き合う」立場に追い込まれ危険がある。

① 今、出始めたら危険フレーズ国内向け)

以下は、政治家政府関係者発言として出た瞬間に、国民警戒レベルを引き上げるべき言葉である

👉 これらは事前の歯止めを外すための言語である。(評価


👉異論封じは、外向き強硬姿勢に転じる直前段階であり、歴史的に繰り返されてきた。(事実


👉 これらは外交カードを自ら放棄する宣言に等しい。(評価


国民政治家に「させてはいけない行動」

ここから言葉ではなく実際の動きである。これが重なり始めた時点で、エスカレーション現実のものになる。

-有事認定内閣判断のみで可能にする

-国会承認を事後化・形式化する

- 「準有事」「限定有事」などの新概念を導入する

👉判断ブレーキを外す行為である。(評価


  • 情報の一元化・秘匿化を進めること

-防衛外交情報の開示範囲を縮小する

-記者会見で「コメントを控える」が常態化する

-国会答弁で「差し控える」が増える

👉国民が状況判断できなくなった時が最も危険であり、ウクライナ戦争・イラク戦争前にも見られた。(事実


- 「すでに国際的合意済み」

- 「同盟国との信頼関係上、後戻りできない」

- 「拒否すれば日本の信用が失われる」

👉 これは事実上の踏み絵である。(評価


- 訓練の実戦想定化

-公表されない展開・配備の増加

- 「訓練」と「実任務」の区別曖昧

👉戦争宣言なしに始まる。これは近代戦の常識である。(事実


-港湾空港通信軍事優先利用

-民間企業への非公開の協力要請

-物流・燃料の優先順位変更

👉ここまで来ると後戻りは極めて困難になる。(評価


絶対に越えさせてはいけない最重要ライン*

以下は一線であり、これを許せば歯止めは消える。

👉戦争は常に「戦争ではない」という説明から始まる。これは歴史的事実である


この整理は、ChatGPTとの継続的対話を通じて構築されたものであり、特定政権人物を断定的に批判するものではない。アメリカのNSSが示す対中直接衝突回避方針日中関係エスカレーションリスクウクライナ戦争の構図を踏まえ、日本単独戦争当事国にされる事態を避けるため、国民が警戒すべきフレーズと、政治家にさせてはいけない行動を言語化した分析的まとめである

Permalink |記事への反応(6) | 15:01

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2026-01-28

CIA岸信介統一教会反共というカルト

これ何で日本人問題視しないの?

異常じゃね?

今なんかAIですぐ調べられて、ちゃんと公開された一次資料まで示してくれるのに

中国工作云々言ってる人ほど、この目の前にぶら下がってる工作放置してるよな

日本人、あたおか過ぎないか?😅


岸信介元首相)と米中央情報局CIA)の関係については、1990年代以降に機密解除された米公文書や元外交官証言により、冷戦下でCIAが岸氏や自由民主党自民党)に対して秘密裏に多額の資金提供を行っていた事実が明らかになっています

主な関係性と事実は以下の通りです。

1.秘密資金提供

資金目的:冷戦初期、米国日本アジアにおける「反共の砦」とするため、社会党共産党などの左派勢力を抑え込み、保守政権を安定させることを狙っていました。

提供の規模:1950年代後半から1960年代初めにかけて、CIA自民党やその議員に対し、数百万ドル規模の資金提供していたとされています

岸氏の役割: 岸氏は首相就任からCIAにとって「最も有力な協力者」の一人とみなされており、保守合同自民党結党)や、1960年日米安全保障条約改定において、米国意向に沿う形で主導的な役割を果たしました。

2. 「A級戦犯容疑者から米国パートナー」へ

釈放の背景: 岸氏は東條内閣閣僚としてA級戦犯容疑で巣鴨拘置所収監されましたが、1948年に不起訴となり釈放されました。この釈放の背景には、冷戦の激化に伴う米国対日政策転換(いわゆる「逆コース」)があり、米国が岸氏の政治的能力反共姿勢を高く評価したためと言われています

協力関係: 釈放後の政界復帰にあたり、岸氏は米国の強力なバックアップを受け、自由民主党の初代幹事長首相歴任しました。

3.公文書による裏付け

1994年ニューヨーク・タイムズ紙が元外交官らの証言をもとにこの事実報道しました。

2006年には、米外務当局刊行した外交史料集『合衆国外交』において、CIAが岸氏の弟である佐藤栄作氏らを通じて資金提供検討実施していた記録が公にされました。

米国国立公文書館の「CIA日本人ファイル」には、岸氏を含む日本指導層に関する詳細な諜報記録が収められています

これらの事実は、戦後日本保守政治と対米関係が、単なる同盟関係を超えて、情報機関による裏工作を伴う非常に密接なものであったことを示しています


米国中央情報局CIA)と世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の間には、冷戦下の反共政策や国際情勢を背景とした複雑な協力・監視関係があったことが、米国公文書議会調査によって指摘されています

主な事実は以下の通りです。

1.韓国中央情報部(KCIA)を通じた組織化

1978年の米下院フレイザー委員会報告書によると、CIAの内部情報として、韓国諜報機関であるKCIA韓国中央情報部)の初代部長金鍾泌キム・ジョンピル)が、1961年統一教会を「政治的な道具」として再組織活用したと記されていますKCIACIA支援を受けて設立された組織であり、統一教会はその強力な反共姿勢から米韓両国インテリジェンスコミュニティにとって有用パートナーとみなされていました。

2.米国工作活動への協力

1980年代ニカラグア内戦において、CIA支援していた反政府軍コントラ」に対し、統一教会の関連団体である「CAUSAインターナショナル」が資金物資提供していたことが記録されています。当時、米議会CIAによる直接的な援助を制限していましたが、教団側がこれに代わる支援ルートの一つとして機能したとされています

3.日本における「反共の砦」としての機能

CIAは、戦後日本における保守勢力結集反共工作において、岸信介氏らに資金提供を行っていました。この流れの中で、岸氏が設立に関与した「国際勝共連合」(統一教会政治団体)も、CIA対日政策反共工作ネットワークの一部として機能していた側面があります

4.監視と記録

一方で、CIA統一教会国際的資金移動や、米政界へのロビー活動コリアゲート事件など)を注視し、詳細な内部レポート作成していました。機密解除された文書には、教団がどのように日本韓国から米国へ多額の資金を送金し、政治的影響力を強めようとしていたかについての分析が含まれています

これらの関係は、公式な「雇用関係」というよりも、冷戦という特殊環境下で「反共」という共通目的のために、各国の諜報機関宗教団体相互に利用し合っていた「政教協力の闇」と評されることが多いです。

Permalink |記事への反応(8) | 17:07

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2026-01-27

今までにない選挙かもしれん

衆議院議員選挙今日公示されると思うけど、今回のバトルフィールドのヤバさは相当なもんになってる

今までと違って存亡の危機になってる勢力が多いせいか公職選挙法違反なんてなんのそのだから負けたら捕まるの覚悟犯罪行為オンパレード

オールドメディアなどの極左残党の活動も凄いけど、今回厄介なのは高市内閣によって権益を削られる省庁や自治体もなかなかなもんでさ。

お前ら、ネガキャンやるのはいいけどさ後で捕まったり政治活動を口実にさら権益を削られる覚悟でやってるんだよなって思うわけよ。

大人しくしてろとは言わないけど、デマ捏造、ご注進は色々やばいわ。

まだオールドメディアギリギリラインを攻めているけどさ、もうそれすらアウトになってるのもちらほらでこれで選挙で負けたら敗戦処理どうするんだって思う。

Permalink |記事への反応(0) | 00:30

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2026-01-26

こうやって政治に関心を持ってくれる人がいるか

俺は楽ができる

戦争なんて起きるわけがないとたかをくくってる方々、ここ数年で成立した法案ちゃん確認してみてね。

敵基地攻撃能力保有閣議決定(22年12月

殺傷能力のある武器の輸出解禁(243月

防衛産業強化法(236月)←軍需企業国営化

・陸海空統合作戦司令部発足(24年)

情報流通プラットフォーム対処法(SNS規制245月

・食料供給困難事態対策法(246月、国が農家生産命令を指示可能に)

非核三原則放棄高市内閣

これから起きること

国家情報局の設立国民監視

スパイ防止法言論統制思想弾圧

能動サイバー防御(通信の秘密形骸化

https://x.com/kazuma_maamaa/status/2015387840226734455

Permalink |記事への反応(0) | 23:04

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【なぜ?】衆議院解散総選挙により高市内閣支持率が下がるんだ

高市内閣支持率低下が報じられているが、我々支持者は今こそ冷静に「解散真意」を問い直すべきではないか野党メディアが大合唱の、思考を華麗にスキップした「政治空白」という言葉にまんまと流されるのはあまりに惜しい。

解散国民生活放置」という批判は、表面的な議論に過ぎない。高市首相が掲げる「国民生活を守り抜く」という大命題には、明確なタイムリミット存在する。現行の国会構成少数与党)による停滞した議論では、激動する世界情勢のスピードに到底追いつけないと判断した結果が、この解散なのだ

理想論としての「丁寧な議論」も大切だが、今の日本にそんな悠長な時間は残されていない。『常に危機感を抱き、前のめりで決断を急ぐ首相』の姿は、まさにその切迫感の表れだ。

高市内閣を支持してきた諸氏には、目先のデメリット喧騒に惑わされてほしくない。今この国に必要なのは、小さな摩擦を恐れて立ち止まることではなく、大義を見据えて迅速に突き進む突破であるはずだ。

Permalink |記事への反応(0) | 10:46

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