
はてなキーワード:公約とは
恐らく、”中道”に票を入れた”公明党”支持者を含めて、世間の人の大部分は、ここまで、立憲批判は書けない。
前回の参議院選挙の公約 「紙の保険証を残します」以外にありましたっけ?
世間の大部分の人は、”自由民主党”が、「好き」か、「大嫌い」である。
その「好き」、「大嫌い」の比率が変動して、与党自民党が勝ったり負けたりしている。
考えてみれば立憲に投票する人も、政党として支持するというよりは、
自民党が嫌なので、ここが野党第一党だから投票する人が過半であろう。
であれば、「うちに投票すれば、自民党の邪魔ができますよ」というのが、正解ではないか。
もちろん投票前によーく考えたが、俺がリベラル系野党に入れるメリットがなんも無いんだな。
中道に入れても安住曰く、現役世代が稼いで爺婆にお小遣いあげるんでしょ?
いや俺そんな小遣いあげたくないし。
んで、共産社民れいわに入れたら障害者やLGBT税金使うんでしょ?
いや俺は?
公約読んだけど、俺にしてくれることなーんにも書いてないじゃん。
あとチみ。社会保険料減らしてくれや。
維新はなんか社会保険料のこと言わなくなったな。吉村どうしたん。お前吐いた唾飲むなよ。
別に支持政党とか無いから、共産党社民党も社会保険料半額にしてくれるって名言してくれるなら投票してやっても良いんだけど、
言わないんだよなあ。
それどころか大企業に課税とか言ってる。それ俺にも増税ってことだろ。
社会保険料下げてくれ〜
連立の枠組みが変わったから国民の信を問う必要があるという大義を掲げて解散したわけで、その上どんな法案でも通せるだけの議席を確保したのだから、それで公約を果たせそうにないとなればその時点で議会を解散するのが流れ的に正しい
実のところ高市の支持者も都合の悪い公約は反故にして欲しくて、だからいま自民党内の抵抗勢力をクローズアップして「どんな法案でも通せる」という前提を崩そうとしてる
選挙は公約を掲げて戦うものだと思っていたけどどうやら違うようだ。
石破はデフォルトで不機嫌そうなのもいけない。おにぎり1つちゃんと食べれなかったのも悪印象。
シンジロウが常にメディアに出て、二階や村上などテレビに出してはいけないほどの面々が目立たなくなったことがイメージアップに繋がったと思う。
読み方が分からない。という人は居たのではないか。「なかみち」ではない。
中は中国を連想させ、道は中国への道と勘違いされ、道は都議選で滅亡したなんとかの道をさらに連想させ
革は革命防衛隊を連想させ、連合は、関東連合を連想させ、とにかくネーミングが古い。
合流時期が悪い。選挙直前はそう見えないほうが少数。
名前に濁点が多いのもいけない。
立憲
メガネの幹事長のイメージが悪い。同じメガネでも階は生き残った。
手をポケットに突っ込んだまま演説、足組んでパンとか、デフォルトで不機嫌そうな顔つきが受け入れられなかったのでは。
3塁まで行くから公明アシストでバントで返してというのが2塁にも行けなかったと聞いた。
信念を曲げてまで選挙のために合流したというのが気に入られなかったと思う。
お灸を据えられてしまった。共産0わの票が伸びてないことを見ても普段は立憲支持者もわざと自民に投票したに違いない。
壁の引き上げの実績も物価が上がり手取りが増えていない実感のほうが大きい。
相手もボインにミニスカであったことは女性から更に幻滅されたことだろうと思う。
意味不明でも大声で、いかにも正しく思うように言うことは長けている。
代表の活力みなぎった感じは好印象と受け取られているのでは。
れいわ
筋の通ったクレーマーの代表が引退して、喚くだけの女代表のイメージ、本人も裏金だったこと。
消費減税をどの党も言い出したので、埋没感があった。
チームみらい
争いとは無縁そう。PCソフトを使ったクリーンなお金の流れを実現してほしいという期待があると思う。
っていうか、ソフトは出来たんだからいつまでも適当な理由つけて導入しない自民党というイメージが植えつけられればもっと票が伸びていたのではないか。
あとPC大臣も、パソコンできないような大臣を選び続けてきた自民党の失点がこの党が台頭出来た原因だと思う。
PC大臣をみらいから登用しない政権はどうなんだと思う層はこれから増えるはずだ。
只の高市応援団だったはず、活躍できるのであれば用済みということではないのかな。
活躍できなくなってきたらまた票が増えると思う。
主役は誰、
それ以外は全て敵として認定、トンデモ国家と仲良くする政党は駆逐する物語のように見えた。
ガンダムなら敵のシャアにも共感されるが、今回はお爺さん達に共感する人は居なかった。
オセロで言えば大政党が1つずつ取った状態であと2つを争うような状態が、
最初から自民が3つ取っていて、残り1つも自滅行為で勝負ありという感じかな。
今後は
メガネの奴はメガネを外させるか、メガネ自体を登用しないか。メガネを変えるか。
周りの支持者が爺さんだとセンス0だと思うので、ちゃんと女性に見てもらうべき。
爺さんになったらまず若者から票が入らないということが判明したので、さっさか引退してもらうべき。
石破の時も見た目の問題は多分にあったと思う。
殆どの人は政策ではなく見た目とイメージで判断していると思う。
人は見た目が9割という本があったと思うが、どんなに優れていても実績があっても年老いたら残念ながら若者から票は入らないと思う。
せめて麻生のように色黒にして、帽子かぶって、マンガ好きみたいな感じにしないと無理だと思う。
今後、爺さんが総理になれば間違いなく選挙では勝てない。これで総理になれなくなった大変良いことでもあると思う。
今後は政治家も爺さんになったら、引退するか表に出ないようにしてVtuberみたいにイラストにしてもらうしかないんじゃないかな。
だってさ、「公約が実現できなかったらどうしますか?」って普通の疑問でしょ?なのに炎上させてさ、炎上させることの意味について全然考えてないんだよ。
今って若者の政治参加が求められる時代でしょ?そして若者が政治に興味関心を持つというのは絶対的に良いことだ。これは否定の使用もない事実。
だがSNSで政治についてなんか言えばすぐ炎上する…なんて風潮があったとして、こんな状況で若者が政治に興味持てると思うか?何呟いても炎上するようなものに自分から積極的に近づくなんてするわけないんだよ。
なのにネットじゃ安易に炎上させて「自分は正しいことをした(キリッ」って炎上させることを正当化するわけだろ?
自分の行為が若者の政治参加を阻害しているなんて夢にも思わないわけだ。
軍令部とのやり取りってこんな感じだったはず。
開戦慎重派 「現下の準備状況を踏まえますと、ここまで事態が進んだ以上、軍内部でも“開戦を急がず外交余地を残すべきではないか”という声が出てくる可能性はありませんか。」
軍令部 「国策として作戦準備を整え、その方向で国民にも覚悟を求めてきた以上、いまさら実行しないという前提で語る者はいないと信じております。」
開戦慎重派 「失礼ながら申し上げます。国家の重大決定において、結果責任の所在が曖昧になることが過去にもありました。仮に想定通りに進まなかった場合、軍としてどのように責任を担われるお考えですか。」
軍令部 「方針として掲げた以上、遂行するのみです。始まる前から暗い想定を重ねられても困りますな。最初から不可能と決めつけず、これから為すべきことに集中させていただきたい。」
開戦慎重派 「悲観を述べているのではありません。国運を賭ける以上、失敗可能性も含めて検討するのが政府の務めです。」
軍令部 「覚悟なら既に共有されているはずです。今は疑念を広げるより、方針に沿って一致することが必要な局面ではありませんか。」
参考:
太田 「たいへん失礼なことを言いますが、日本の政治家というのは、責任の所在があやふやになることが多いなと思う。もし(消費税0%に)できなかった場合、高市総理はどういう風に責任を取るんでしょうか?」
高市首相 「できなかった場合? だって(党の)公約に掲げたんだから、一生懸命いまからやるんですよ。できなかった場合とか、そんな暗い話をしないでください」
太田 「政治家としての、責任の取り方をどうするかという覚悟がおありなのかということを、たいへん失礼ながら質問させていただきます」
高市首相 「なんか意地悪やな〜。最初から、できへんと決めつけんといてください。これは公約で訴えて、たくさんの方々にお認めいただいたことだと思とるんです。だから、他党にも呼びかけて、財源はこうだから一緒にやろうと、給付つき税額控除に少しでも早く移行したいわけです」
◆追記:
https://www2.nhk.or.jp/archives/movies/?id=D0001200080_00000
まあ大きく外してないと思うね。ただ、違うといえば違う。それは戦前は統帥権という構造上、責任論自体が生じえなかったから。責任を問うという会話は成り立たない社会だった。
消費税0パーセントなんて最早不可能なのに公約にしてみたりさ。
なろう小説に出てくる、国家予算考えずに孤児院に炊き出しする貴族そのものなんだよね
まじ迷惑なんだよね
「実現できなかった場合の責任の取り方」という聞き方が、そもそもクソなんだよ
「食料品の消費税率を0%」を実現しないってのは、言ってしまえば、変化させないってことだから、それ自体の劇的な悪影響はあんましない
だからこれ「公約違反したら辞めるよね」と聞いてるだけなんだよ
それ以外ないだろ、だって公約を実現しなかった【だけ】なんだよ
実際には、【実現して】経済が(もしくは福祉などが)悪化したらどうするつもりだ、と問うべきなんだ
そここそが「責任を負う(とる)」という話だ
「食料品の消費税率を0%」で失う穴埋めはなんだ?まさか企業の内部留保を埋蔵金とか言わないよな?防衛費を下げる?医療補助を下げる?どうする?と(素人意見じゃないもっとコアな質問も)問うべきなんだ
「失敗したら、引退」とかいうのは責任を負ってないんだよ、逃げだよ
どんなシミュレーションが行われて、専門家がどう関わっていて、経済効果をどう見積もっていて、なんで2年なんだ?とか、聞くべきこと沢山あるべよ
でも、芸人がやるクソバラエティだから、「責任取って辞めるんですよね」という言質を取りに行ってしまう
本当にクソ
これ、責任取りますと言ったら、これ幸いと左巻きが「高市辞任を公言」とか記事が躍るわけだろ?
んで、お茶を濁すとどうなるかは、そこここの意識高いリベラル界隈の御仁が示してくださってるじゃないですかw
個人的には、まともな政治家は「与野党を問わず」こういうクソバラエティでない方が良いと思うんだよ
できなかった場合?公約に掲げたんだから一生懸命今からやるんですよ。そんな暗い話はしないでください!
なんか意地悪やなぁ…。最初からできへんと決めつけんといてください。これから必死にやろうとしている私に対して、すごいいじわる。
わたくしも見習っていこうでおまはんがな💪✨
みんなたちー!総理にいぢわるしないで!😡💢
もし公約が別の内容だったら俺もそうう思うかもしれない。
というのはその場しのぎに思えてしまう。
ずっと5%とか廃止、なら筋は通ってると思う。
仮が公約が実現したとして
現状では支持しないし、他党に入れたけど
もし公約に反して消費税減税を撤回したら、ちょっと見直すと思う。見方がポジティブに変わると思う。
公約実現後、仮に12%に上げるとか論外だし、
本当にやるなら廃止までしないと筋が通らない。
食料自給率向上
とかやることはいくらでもある。
高市早苗のどこ見たら人柄が良さそうに見えるんだ?妖怪人間ベラみたいな人相の悪い、自分を肯定しない人間に対しては名誉毀損だと威嚇したり、公約を守るかという問いに対しては弱いものイジメと被害者ぶったり。挙げ句、これまでの政権が責任を取ってやめた犯罪者の集団=裏金議員を比例で復活させたりと、史上希に見る問題性のある議員だよ。
一番の問題はこんな議員の資質がない、最初の経歴から噓を盛るような人物を国民が選んだこと。
選挙は自分が知っている人物の名前を書く行為じゃないし、当選しそうなYoutubeで広告動画を見た人物の名前や政党を書く行為でもない
選挙する仕組みを変えた方が良い。認知や知能に制限がある前提で、複数の公証人(高度に訓練されたAIでもよい)と対話する形で、その人の暮らしぶり、社会をよくする政策は何かを対話する形でしっかり理解しているか確認して、デメリット・メリットを理解した上で投票できる仕組みにして欲しい。
AKB総選挙の方が影響してるだろ。
AKB全盛期に、「選挙」と名の付くものを物心ついて初めてテレビで見た、それがアイドルの人気投票だった世代が選挙権を持つ頃だ。
しかもオタクも選対(選挙対策委員会)とか有志がつくってちゃんとした社会人という雰囲気の大人が会議室で票読みとかやってて
陣営によって票読みが正確なところとそうでもないところもあったりして、そういうオタクの選挙活動的なものもテレビで結構やってたんだよな。
グループ分けは「組閣」だし選挙ポスターがあったり立候補するメンバーは「何位までに入ったら○○します」とか公約までつくったり、
これもオタク有志がTwitterや動画で推しの魅力を宣伝したり、選挙で使う用語や概念を悉くつかってた。
便乗していろんなキャラやお菓子とかもこれまた単なる人気投票、好感度ランキングを「○○総選挙」とか猫も杓子もやりだして
あの頃から「選挙=人気投票、自分が好感を持った応援したいと思う対象に投票するもの」という概念が出てきた。
政治の世界の、議員や代表を選ぶ選挙は必ずしも好感を持った対象、応援したい人や党に入れるわけでもない。
別に支持してないし身近にいたら絶対嫌な奴だけど、実現したらまずい公約を掲げている候補を落とすために対抗馬だから入れるとか、
批判ばかりで口も見た目も悪いし問題もないわけではないが、自分のいる業界のことを代弁してるのはその候補者しかいないとか、いろんな理由がある。
極論、その人物がいい人か、好感を持てるかではなく「自分が票を入れることで、自分が得するか、自分が損しないか」という判断基準で入れるものであり、
政治家や党を応援するのも結局は自分のため、代議士という名の通り自分のやりたいこと、言いたいことを代表して代わりに議会や政治の場に持っていく、
自分の利益のために応援してるわけで、アイドルとかスポーツ選手を応援するとはまた違うんだよな。
でも「AKB総選挙」は、「推し」に投票したら投票した人間に利益があるかといえばそうでもない。
そりゃ頑張ってて人気もあるのに理不尽に干されてる自分の推しが自分の力で報われたら嬉しさはあるだろうが、
AKBの投票には金がいるわけで、投票するから節約とか果ては百万単位で金費やすオタクもいたり、そんなことをすれば生活は苦しくなる。
でも、生活が苦しくなろうが、経済的な見返りがなかろうが、心から応援したいと思う「推し」のために票を入れて、それが「当選」という形になれば嬉しい。
選挙に対してそういう概念を持つ人間に訴求する広報ができた党は、そういう有権者の世代の変化も見据えてやってたとしたら、やっぱり上手いんじゃないかな。
これは共同通信の調査でも最大要因としてデータが出ているので解説は割愛
自民が史上初の女性総裁、党首が30代のチームみらいという、それだけで新鮮味十分な顔を出してきたのに対して、中道は良くも悪くもレジェンドクラスの爺さん(といっても野田氏は高市早苗と4歳しか違わないが)が2人で「ちゅーどー」と念仏繰り返してるようにしか見えなかった
今回、民民と参政党が伸び悩んだ理由でもあるが、新鮮味がないとどうしても伸び悩む
消費税減税公約を自民党含めてあちこちの党が言い出したため、公約が埋もれてしまった。それに代わる別の目玉公約もなければ「アクセル役」などのキャッチフレーズもなかった。前者は自民党の戦略が上手かったこともある
サッカーファンからは「惨敗(降格)するサッカーチームのお気持ち表明」とみなされ、この方面から支持される可能性をゼロにしたのが印象深いが、それ以上に問題だったのは平成以降生まれの世代を「心が貧しい」と一刀両断してしまったに等しい内容だったこと
あれを見て「心が豊かな時代を取り戻そう」と思えるのは、昭和50年代以前生まれの人達の一部に限られるだろう
さらに言うと、このノスタルジー動画の本質は、立憲支持層がアベノミクス時代に批判してきた「日本を取り戻す」と同じだ。というか違いが分からない。このダブスタも嫌気されただろう
あのノスタルジー動画を出してなければあと20議席は取れたのではないか
散々言われてることだが、相手の批判ばかりしている行動様式を最近の日本人の多数、特に平成以降生まれの人達は嫌う。ハラスメント体質への抵抗が強まっている。それこそ昭和の頃のようにハラスメントに寛容な世の中なら結果は変わっていただろうが、今は令和だ。
以上、他にもあるだろうがこのへんで
https://digital.asahi.com/articles/ASV2B26L3V2BUTIL01CM.html
例えば、政府は沿岸を防衛する「シールド構想」を打ち出し、攻撃型ドローン数千機を初めて購入する予算1千億円超を来年度予算案に計上した。高市首相も選挙戦で、ドローンを活用した「新しい戦い方」や長期戦への備えの必要性を街頭で訴えた。
しかし国内では、実戦に欠かせないドローンの訓練が十分にできないという実態がある。
自衛隊の演習場は小規模なものが多く、訓練時にコントロールを失えば近隣の民間地に墜落しかねない。実際に今年1月、陸上自衛隊の演習場で訓練中の災害用ドローンが強風にあおられて行方不明になり、後日約300メートルも離れた畑のあぜ道で見つかる事案が起きた。
写真・図版
また、電波の問題もある。大量のドローンを動かすには多くの周波数帯を使用するほか、敵のドローンは電磁波を放って攻撃するが、そのシステムの訓練も周辺の民間人のスマホやテレビを故障させる恐れがあり、国内では行えない。
そもそも、実戦でどう運用するかも定まっておらず、防衛省関係者は「省内外で『ハリボテ構想』とも呼ばれている」と打ち明ける。
自民が維新との連立時に合意した「次世代動力艦の保有」にも不安の声があがる。原子力潜水艦の導入を念頭にしたものだが、防衛省内では否定的な受け止めが少なくない。
原潜は長期間にわたる潜航が可能で、大型化により長射程のミサイルも搭載できる。ただ、原子炉を扱う専門性の高い人材が必要なうえ、艦も大きくなるため、定員は通常動力型(約70人)の2倍ほどが必要になる。
写真・図版
海上自衛隊の潜水艦「とうりゅう」の艦内。狭いスペースを有効に使うため、魚雷管の下に寝床がある=2025年9月17日、矢島大輔撮影
自衛隊は毎年2万人の定員割れが続いており、特に海上自衛隊は人手不足が深刻だ。中でも、潜水艦は最も過酷な職場とされ、音で他国の艦艇に位置を探知されないようにシャワーは3日に1回。隠密行動のため家族にも出航期間を伝えられない。
ある防衛省幹部は「現実は、映画や漫画のようにはいかない」と話す。
高市首相の「台湾有事」発言以来、日中関係の悪化は深刻さを増す。12月には中国の空母艦載機が日本の戦闘機にレーダー照射する事案も起きた。
連立を組む維新は衆院選で「専守防衛」から「積極防衛」への転換を公約に掲げており、そうなれば中国の警戒をより強めるおそれもある。
自衛隊機による中国機への緊急発進は常態化しており、2013年度以降は年間400回を下回ったことがない。ある防衛省関係者は「現場は疲弊している。防衛強化と同時に、偶発的な衝突がエスカレートして戦争につながらないよう外交努力もしてほしい」と語る。
>参政党は票になるなら有効性も実現可能性も無視した公約を叫ぶし、真偽不明の情報で不安を煽る。
そう
参政党についてまともに取り合うことが間違ってる
やってることはNHK党と変わらん
参政党は票になるなら有効性も実現可能性も無視した公約を叫ぶし、真偽不明の情報で不安を煽る。
行動の基準が票を集められるかどうかだけだ。
一方で、チームみらいは正反対で票になることをほとんど言えてない。
各党が物価高対策を叫び与党も野党も消費税減税を叫んでいたが、物価高対策は「その他重要分野での政策」のone of themでしかない。
せいぜい社会保険料を下げるという話くらいだ。
てっきりエリートサラリーマン層の社会保険料のバカ高をなんとかしろって話かと思ったら、逆進性について語りむしろ低所得者を減らす放心みたいだ。
いや、というより対して下げる気はない。
対して下げないがその財源として高齢者の医療費を3割負担にしようって話ばかりしてる。
未来のために重要な議論だが、誰が得をするんだ?そんなんで票が取れるのか?
財政再建論者の野田佳彦だって、票のために都合がいいことを叫んでいるのに!
票になる美味しい話と仮想敵を使って煽る参政党と、誰にとっても旨みがなく技術と数字の話しかしないチームみらいが刺さるって、元増田はどういう感性なんだ?