
はてなキーワード:使用制限とは
医師法第18条(名称使用制限):医師でない者が医師、またはそれに紛らわしい名称(ドクターなど)を使用することを禁じています。
医師法第31条(罰則):医師の名称を不正に用いた場合は、3年以下の懲役もしくは200万円以下の罰金に処される可能性がある。
医師法第17条(医業の禁止):医師でなければ医業(反復継続の意思をもって、人体に危害を及ぼすおそれのある行為)をしてはならない。
無資格医業の罰則:医師免許なしに医療行為を行った場合、3年以下の懲役もしくは100万円以下の罰金(または併科)。
医師は、医師法第20条に基づき、自ら診察(対面または適切なオンライン診療)をせずに処方箋を交付してはならない(無診察処方の禁止)。
以前大人がスマホの使用ルールに無頓着なのではないかという記事を書いたが、先日のYahoo!ニュースで裸の画像「ばらまく」と脅し金銭要求する「セクストーション」詐欺の標的になるリスク"世界1位の日本"納得の理由、子どもを守るためにできることという記事が話題になっていた (はてなブックマークではそこまで話題にはなっていないが) 。
そこで、あまり知られていないかもしれない、セクストーションや自画撮り被害 (セクスティング) といった被害を発生させる前に防ぐ設定を紹介したい。もしこどもがいて、この機能をしらなかったというならぜひ設定してほしい。
iPhoneやTONEオリジナル機種は被害防止に意欲的で、標準機能だけで設定ができる。iPhoneの場合は撮影と本体に保存はできるが、送信の段階で防止、TONEオリジナル機種はそもそも撮影の段階で防止と、防止するタイミングがことなる。いずれにせよこれらの機種ならほぼ確実に送信してしまう心配がなくなるので、こどもが使用している機種がこのどちらかなら、ぜひ設定してほしい。ほんとうなら各携帯キャリアが標準搭載するべき機能なのだが...。身内被害 (同級生など) もふえているようなので、キャリア公式機能でできるSNS自体の使用制限だけでは確実な防止ができない。
"設定" → "スクリーンタイム" → "コミュニケーションの安全性" をオンにする。
これをオンにすることで、表示もしくは送信しようとしたときに警告が表示され、信頼できる大人 (13歳未満は保護者) にメッセージを送信、助けを求める方法を表示、連絡先をブロックという選択肢から選択することができる。
Appleはプライバシーを最優先にした設計になっているため、自動的に通知する機能はない。ただし、iOS 18以降で13歳未満の場合、警告表示がまず保護者に相談することをおすすめする内容になるほか、警告を無視して送信しようとするとスクリーンタイムパスコードの入力が必要になるため、13歳未満が親に気づかれずに送信してしまうということは起こらない。
そして、"設定" → "スクリーンタイム" → "デバイス間で共有" をオンにしておくと、こどもが所有しているすべてのiPhone (iPadやMac含む) に設定内容が反映されるようになるほか、保護者のiPhoneから遠隔で設定を変更することもできるようになる。
ちなみに、おとな用の設定もある。"設定" → "プライバシーとセキュリティ" → "センシティブな内容の警告" がそれ。コミュニケーションの安全性 (こども用の設定) との違いは、送信時に警告が表示されるか (センシティブな内容の警告は受信時のみ) 、信頼できる大人に相談の選択肢が表示されるか (助けを求める方法はどちらでも表示される) 、他社製アプリに適用されるか、の3点である。Xのセンシティブ警告に似たものと考えるとよい。
"TONEカメラ" で使用できる。TONEオリジナル機種は持っていないため具体的な手順説明でなくて申し訳ない。
まず、"Oneファミリー" / "TONEファミリー" で標準のカメラを無効にする。
つぎに、TONEカメラの設定で、判定レベルと保護者にに自動通知するかどうかを選択する。
判定レベルは初期設定は高だが水着だったりそもそもふつうに服を着ている状態で誤検知してしまい困る場合は、中に設定できる。中はiPhoneと同等レベル。
保護者に自動通知は有料オプションを契約している人のみ使用できる (親子ともにキャリアがTONEなら無料) 。
この設定をすると、シャッターボタンを押したとき "不適切な内容のため撮影できません。" と表示されて、保存されない。
また、各種アプリについているカメラ機能で撮影しようとすると、"TONEカメラをご利用ください" と表示される。これはほかの機種では絶対できない。
デフォルト状態ではGoogleメッセージ (キャリアに属していない機種でのデフォルトのSMS) のみ適用されるが、日本やアメリカはiOSが一般に普及していることからLINEなど他社アプリをインストールしているケースがおおいことや、とくに日本ではキャリアの機種はGoogleメッセージの代わりに (auではいっしょに) +メッセージ (ドコモ・au・ソフトバンクでのデフォルトのSMS) がインストールされていることから、効果は期待できない。Androidが広く普及している国ならありなんだろう。ちなみに設定するなら、 "設定" → "Google" → "センシティブなコンテンツの警告" で設定する。表示されない機種は、"設定" → "セキュリティ" でセキュリティアップデートとGoogle Playシステムアップデートの2つを最新の状態にしたうえで、Play ストアからGoogleメッセージを更新、さらに "設定" → "Google" → "システムサービス" で "Google Play開発者サービス" と "Android System SafetyCore" の2つを更新すると表示されることがある。
上記2機種とはことなり完全な対策はむずかしいが (キャリア側が対策すべきなのだが、おすすめは "コドマモ" をインストールして使用すること。
愛知県警と藤田医科大学の共同開発で、愛知県警が提供していたころは無料だったが、民間に移管して有料化された。ただし無料時代から使用していたユーザーは有料限定機能をのぞいてそのまま使用できる。また、auの "U12バリュープラン" に契約している場合も無料。
撮影すると、警告を表示して画像の早急な削除をうながす仕組みになっている。iOS版はしかたないところもあるが、Androidならシステム権限をつかってどうにでもできたような気がするのだが...。さらに、ビデオ通話も対策できない。(通話ではなくビデオ撮影については検討中とのこと)
初版ははだかの写真のみ検知対象だったが、ユーザーのご意見により検知が厳しくなったとのこと。ただしTONEとはことなりレベルの調整ができず、学習精度が向上するまでは温かくみまもっていただいて、どうしてもお困りの場合は保護者に制限を解除してもらうようにご依頼ください (App Storeのレビューより) と、それはどうなのかと思うが...。
なお、みまもりアプリとしては唯一LINEの監視に対応していて、性犯罪の兆候をAIで検知して保護者に通知するということもできる。また、キャリアとも端末メーカーとも (上記割引サービス以外)無関係なアプリなので、MVNOで親がAndroid、子がiOSという場合でも使用できる。
iPhone・TONEオリジナル機種以外をつかっているなら、警察庁ウェブサイトに公開されている啓発資料を定期的 (とくに長期休暇前) に読みあわせたほうがいいだろう。
自分が書いた記事を読むことがあるという人はどのくらいいるのだろうか。まあ自分がそうだから書いているのだが。
ただし、以下の記事は除外している。
※見出しのタイトルはは元記事のタイトルから一部省略している場合あり。
この2つは記事の半分以上が主題とは関係ない自分語りになってしまった。まあ自分は記事を書くときに脱線して長文になることはよくあるけど (匿名ではないはてなブログでもそう) ...。
前者は上記日本の潜在的な問題点で削除した文言にたいするつっこみ (田園都市線で日本を語ってほしくない) をうけたからつくることに。
都会ならではの問題点 (?) 、1駅おきに商業施設があるという内容。逆にそれでも客があつまるほど人がおおいのが都会なのだ...。
後者も都会ならではの問題点で、1路線の運転見合わせで首都圏広域の鉄道路線に多大な影響がおよぶ (神奈川県の路線での事故が直通運転のせいで埼玉県にまで影響がでる) というもの。そのかわり代替ルートもおおいけど。なお当該記事を書いたときの原因は脱線だったが、のちに当該企業は行政処分をうけている。
都会は人がおおすぎるせいで、きた電車への乗車にまにあわなかったらお見送りいただいたかたはご協力いただきありがとうございますという放送を聞くこともできる場合もある...。
ブックマーク数も記事への反応も0件だが (まだ生成AIが最初にブックマークするなんてことがなかった時代なのもあるが) 、個人的にはいちばん推したい記事。(いちばんではない記事で600 users (後述) は正直びっくりした)
スマートフォンの内蔵アプリだけでまもなく降車の通知を表示できる (一部地下鉄など位置情報を取得できない場合を除く) 。ただし専用のアラームアプリほど強い通知ではないため、深い睡眠にはいってしまうと対応できないのは注意。
新宿マルイメンの売り上げを性別・年代別にみてみたらおもしろいことに気がついたからピックアップした。
男性客が売り上げの中心かとおもったら、インテリアのフロアとアニメイトのフロアはほとんど女性客だったというもの。
スポンサー不買・不使用運動をするとトイレ難民になる (パナソニック・LIXIL・TOTOがスポンサーのため) という内容。
※オリンピックのスポンサーは原則として1業種1社なのだが、東京2020オリンピックに限っては (日本の広告事情 (電通のせい) を考慮した結果なのだろうが)ローカルスポンサー枠で1業種に複数社が加盟することが特例で認められている,
auからかけると "現在使われておりません" というガイダンス。Xにサービス終了前からかからなかったという投稿もあったが、auユーザーだったんだろう。
ドコモからかけると現在でも "市外局番をつけておかけなおしください" というガイダンス (サービス終了しているのに) 。いいのかそれで...。
電子マネーは基本的に有効期限がある。押し入れにしまっているカードとかがあれば念のため最終使用日を確認してほしい。
※記事にも書いているが東京駅記念Suica (2016年発行) を1回も使用していない場合、一律で2026年3月が有効期限になる。あと2か月しかないので注意。
それにしてもKyashの6か月はさすがに短いとはおもうが...。共通ポイント (1年がおおい) よりみじかい有効期限はどうなの...。
自分より先に書かれたanond:20250403210837 も種類がちがうのであわせて読んでほしい。
dカード (三井住友カード→UCカード) とPARCOカード (クレディセゾン→JFRカード) について書いた。
dカードは (はてなダイアリー→はてなブログみたいに) 移行拒否しないかぎり強制移行されたが、PARCOカードはなにもしないとクレディセゾンが発行する別カードに移行されるかたちになった。この場合、2026年3月以降PARCOでのお支払いは他社カード扱いになるためポイント還元率が減少する。2月 (来月) までに新PARCOカードに申し込むと年会費が10年無料 (永年無料ではなくなった) なので、PARCOによく行くならいそいで移行しよう。
配膳ロボットが料理をはこぶチェーン店もふえてきた。完了ボタンを押す人もおおいけど、すかいらーくグループのはセンサーがついている優秀なものなので、基本的には押さなくても勝手に去っていく。
はてなブログやnoteでは一律の設定ではなく、自分の意思で許可・拒否を選択できて便利。とはいえどのブログサービスでもこの2社のように自分の意思で設定できるようにするべきだろう。つまりひろまってほしいというのは拒否がひろまってほしいのではなく設定できるようにという意味。
Liquid Glassを完全に無効にすることはできないが、ある程度の幅で調整できる。
余談だが、Liquid Glassはある程度の性能があるプロセッサーが必要なようで、Apple TV4K第1世代 (iPhone 7相当) はアップデートしても従来のデザインのままで表示される。新デザインに対応していないからって切り捨てないんだ...。第2世代 (iPhone XS相当) 以降だとLiquid Glassで表示される。というかこのスペックで大丈夫ならXSを切り捨てないでもう1回だけアップデートしてもよかったのでは...。
海外で配信される "Presidential Alert" というタイトルは、日本語設定のiOSでは "プレジデンシャルアラート"Androidでは "国家レベルの警報" と表示される。日本ではiOS・Androidともに "緊急速報" というタイトル。翻訳されるのはタイトル (定型文しか使用できない) のみ。本文は現地の言語をがんばって理解する必要がある。
ふつうの人は高度利用者向けを使用しないのであれば上記 (スマホに内蔵の) "緊急速報" でじゅうぶん。
一般向け (警報と表記されることもある) → 強い揺れがくることのみわかる
高度利用者向け (予報と表記されることもある) → 予想震度や到達時間がわかる
とくにアプリをいれないでテレビやスマホで受信しているものは一般向けになる。じゃあなんでわざわざ記事に? →自分がスマホでもテレビの緊急地震速報のように日本地図をみたかったから。遠い地域の強い揺れがわかる。
600 usersをこえてびっくりしている。なんならいまでもふえているし...。まだブックマークしていないかた、コメントをおまちしています (全部読んでいますし返信もつづけています) 。なおこの記事ははてなブログの週刊ブックマーク数ランキングで1位になった (週刊ランキングははてなブログと匿名ダイアリーで別枠集計なのでそこは注意) 。
そういえばはてなブックマークははてな女子と匿名ダイアリーの2つだけ他サービスより新着エントリーに乗りやすいようなシステムになっているみたいで、1人でもブックマークすると人気エントリーにはいりやすくなる (AIブックマーカーがふえたからこのシステムを見直す必要性もありそうだけど...) 。
Xで偶然NHK受信料は払っていないけど生活音のために民放テレビをつけっぱなしにしているという投稿をみたために書いた。生活音のためならテレビじゃなくてラジオのほうが節電にもなるし受信料もいらない (NHKはテレビのみ受信料がかかる) ためおすすめ。
元記事で引用している人力検索の回答のとおり、ドコモ、au、ソフトバンク、ベネッセ、全国PTA連絡協議会、文部科学省までもがスマホを渡す前に親子でスマホの使用ルールを話しあうことを推奨している。ただそれを実施している親はどのくらいいるのだろうか。
私も長らくラボ生活してたので思うところはありますが、シリアスに研究と向き合えない人がそこに居るとかなり邪魔なんですよね。
やったことない人は研究なんて1人でやるもんだしどんな奴いても関係なくない?とか思いそうだけど。
私が邪魔と思ったのは
・n数不足で議論が成立しない
まあ女子枠で入った子=やる気ない奴とは思わないけど、実際問題研究本格化する四年生時点で進学するか否か決まってるので、
卒論を適当に済ませたいやる気のない子は必ず現れるんですよね。
個人的な予想では女子枠使って入る子、そもそも理系進学に目的や好奇心がないと思うので進学しなさそうとおもってる。
当然といえば当然である。
その最大の欠点があれど、もしも増田が何か素晴らしく上手いことがあったり、金持ちだったり、イケメンなら話は別だろう
悲しくなったからAIに想いをぶつけた 都合の良いことを教えてくれた 満たされた
でもAIには使用制限がある。一定回数使うとしばらく使えなくなるのだ
文章は綺麗でも、実体もない所詮は企業の金稼ぎの道具でしかない
ジャップオスの性欲は異常などと言えばいい増田には女性の包容力がないと何もできないのだ
飼い猫の1人がいた。 見つけた瞬間嬉しかったが悲しさが爆発した。
すぐに捕まえ、クッションの上に行き、猫を抱き抱えながら泣いた
猫はすごい生き物で、人の感情を細かく理解できる。だからそのままそっと座り、手をベロベロ舐め、肉球でふみふみを10分くらいしてくれた
それでも、いなくなった人たちのことが忘れられずに泣き続けた
挙げ句の果てには飼い猫に泣きつくほどだ
しかも残念だけど猫の寿命はそこまで長くない 少なくとも人間である増田より平均寿命が短いのは事実だ。
そうなったら俺はどうすればいいのだろうか。人間には到底
俺の人生はもう終わりだ 誰からも愛されることもなく、孤独に㊙️んでいくのだろう。
この対応は、一見すると単に広告ジャンルの取り扱いに関する話のように見えるが、
実際には広告の表示が引き金となって、誤解や感情的反応により、無関係な人が深刻な不利益を被る可能性があるという、極めて現実的なリスク管理の話である。
いまだに多くの人が、「広告はその人の検索履歴や閲覧履歴をもとにパーソナライズされている」と信じている。
確かに過去においては、個人の行動履歴に基づくパーソナライズ広告が主流だった時期もある。
しかし現在は、プライバシー保護や規制の強化、Cookie制限の影響などもあり、多くの広告がサイト側の広告枠設定やコンテンツカテゴリをもとに配信されている。
つまり、“その人が何を見ているか”ではなく、“そのページがどのような広告枠を持っているか”によって広告が表示されるケースが主流になってきている。
結果として、「この広告が出ているということは、この人がそういうサイトを見ているからだろう」といった短絡的で不正確な判断がなされる可能性が高い。
たとえば、業務中に社員のPC上に、赤らめた表情でこちらを見つめながら“意味深に誘ってくるようなポーズを取るキャラクターが登場する、ゲーム系の広告(露骨ではないが性的に見えるタイプ)が表示されたとする。
それを見た広告の仕組みに理解のない、正義感の強い別の社員が、「これは業務中に見るようなものではない」「明らかに不適切だ」と判断し、
上司に「不適切なコンテンツが表示されていた」と報告する可能性がある。
本人の弁明(「自分はそういうサイトは見ていない」「ただ広告が出ただけ」)に対して懐疑的になり、
「でも広告は実際に表示されたんでしょ? 何かあったんじゃないのか?」と処分を前提に話を進めてしまう可能性がある。
軽い注意にとどまらず、始末書の提出、厳重注意、場合によっては懲戒処分の検討にまで発展するおそれもあり、
本人はまったくのシロであっても、「証拠がないのは削除したからでは」「社内で隠蔽しているのでは」といった憶測が広まることもあり得る。
大企業であれば、エスカレーションのプロセスが整備されており、報告・確認・対応までに複数のステップを踏む仕組みがある。
その過程で、たとえば情シス(情報システム部門)やリスク管理部門が介入し、
「この広告はパーソナライズではなく、コンテンツに紐づく形で配信されているものです」と、技術的な根拠をもって冷静に説明することが可能な場合も多い。
こういった社内体制が整っていれば、誤解が途中で止まり、本人が不当に責められるリスクを抑えられる。
一方で、中小企業ではこのようなストッパーが存在しないケースも非常に多い。
情シス部門がそもそも存在しなかったり、兼任担当者が広告やネットの仕組みに詳しくないことも珍しくない。
その結果、誤解がそのまま上層部、最悪の場合は社長まで一気にエスカレーションされる可能性がある。
「業務中にそんな広告が出るなんて前代未聞だ」「本人がやっていたに違いない」と、
印象ベースで即断し、叱責、降格、配置転換、退職勧奨といった厳しい対応に至る可能性がある。
そしてその判断を覆すための証拠やサポートが社内に存在しない場合、
本人が理不尽な扱いを受けたまま、職場に居づらくなり、結果として退職を選ぶ…という最悪の結末に至る可能性も、決してゼロではない。
家庭でも同様の誤解が起きる可能性がある。
たとえば、子どもが使っているスマホやタブレットで、ゲーム攻略サイトやアニメ関連サイトなど、子ども向けコンテンツを見ていたとき、
そこに同様の“赤らめて誘ってくるようなキャラが出るゲーム広告”が表示された場合、
親が「うちの子がこんな広告を出すような検索をしているのではないか」と誤解し、強く叱責してしまう可能性がある。
親が広告の仕組みを理解していない場合、「子どもが変なサイトばかり見ているせいだ」と判断し、
スマホを取り上げる、使用制限をかける、家庭内でのトラブルに発展する――といった状況も十分に考えられる。
何もしていない子どもが、単に“その場で表示された広告”のせいで怒られ、信頼を失い、場合によっては自己肯定感を傷つけられるというケースも現実的に起こり得る。
このように、エロ広告は「本人に非がないにもかかわらず」強い反発や処罰につながる可能性を多くはらんでいる。
たったひとつの広告表示で、職場での信頼や立場、家庭での親子関係、子どもの心にまで影響を及ぼすことがあり得る以上、
“表示された後に説明する”のでは遅く、最初から「表示させない」という運用こそが、最も安全で合理的な対策となる。
したがって、エロ広告は配信先をあらかじめ厳密に制限し、業務で利用されるサイト、子どもがアクセスする可能性のあるサイトには、一切表示されないように徹底すべきである。
これは倫理や好みの問題ではなく、人間関係と人生に影響を与えるリスクの回避の話であり、組織やサービスとして当然考慮すべき「基本設計」である。
サバゲーがラグビーやサッカーのように国際的な統一規格を持ち、広く競技スポーツとして発展する可能性は低いですが、特定の条件が揃えば発展する余地はあります。
サバゲーは自己申告制(ヒット判定)で成り立っており、公平な判定を行うのが困難。
競技として成立させるためには、電子判定システムや審判制度の強化が必要。
国ごとにエアソフトガンの法規制が異なり、威力や使用制限の違いが大きな障壁。
一部の国ではエアソフトガン自体が禁止されており、競技の国際化が難しい。
3.統括団体の不在
サッカーのFIFA、ラグビーのWorld Rugbyのような統括団体がなく、国際的なルール統一が進んでいない。
4. 観戦向きではない
FPSゲームのような視覚的なわかりやすさがなく、観戦スポーツとしての魅力が薄い。
例えば、ペイントボールのような「視認性のあるヒット判定」でもないため、一般視聴者にはルールが理解しづらい。
発展の可能性がある要素
eスポーツとの融合
FPSゲームのように、カメラ視点や電子タグを導入し、観戦しやすい競技形式にすることで人気が出る可能性がある。
既存の競技型エアソフトシューティング(IPSCActionAirなど)が発展し、より戦術的なチーム戦が整備されれば、競技スポーツとして発展する可能性もある。
Red Bullのような企業が主催するイベントや、YouTube・Twitchでの配信が活発化すれば、大規模な大会の普及が進む可能性がある。
現状、サバゲーがラグビーやサッカーのような国際競技として発展する可能性は低いですが、特定の条件が揃えば新しい形での競技化はあり得るかもしれません。
「「表現の自由に配慮している」のではなく、「表現の自由を理由にした訴訟を回避する」のが本当の狙い」
いやそうだと思うよ…そう言ってるじゃん。
まあ確かに私企業がそれで詰められる可能性は低いっていうのはそうだろうけど、そういうのでもし敗訴しちゃったりしたらそれはそれでブランドイメージを落とすから、あくまでもマークの使用制限の話ですよってことにしたかったんちゃうん。
なんか間違ったこと言ってるかね…?
逆にそういう倫理的にまずい商売にも加担したくないからそういう決まりを作ったわけだけど、その管理までは責任持てませんけどねってするのもそれはそれで無責任な感じするけどな。
まあそれでも内容には関与してませんよ?っていうテイを貫くならそれでもいいんだけど、ここにきてなんか直接取り締まり始めてませんかねこれ。なんか矛盾してね?ってなってるわけだよね?
1の「特定の国では「児童ポルノ」に当たらないコンテンツでも、Visaの基準では「児童性的虐待資料」として扱われる可能性があります。」は、別にそれはそれでいいと思うし、それは直接的に「Visaを使ってはならない」って言わずに、「マークの使用制限」っていうワンクッションをかませた理由とどう関係があるんだろうか?
2と4は同じような疑問なんだけど、なんでVisaの規約の構造を「特定の取引を禁止する」のではなく、「ブランドマークの使用を制限する」形にすると、Visaが直接取引の違法性を判断する責任を回避することになるんだろうか?どのみちその「特定の取引」が禁止事項に当てはまるかどうかはVisaのほうで判断しなきゃいけないのでは…?審査とかあるんでしょ?
3は、別にこっちはVisaが表現の自由に強く配慮してるっていうんじゃあなくて、そういうツッコミがあると理屈がコンフリクトするから訴訟とかなった時にめんどくさいから避けてるんじゃ?って言ってるだけなので、それはそれで法的リスク回避と言えるんじゃあないだろうか。
### **誤りと補足**
#### **誤りの指摘**
文章全体として、大きな誤りはありませんが、以下の点を修正・補足するとより正確になります。
1. **「セメント=白い固めるやつ」**
-セメントは必ずしも白くない。一般的に使われる「ポルトランドセメント」は灰色で、「白セメント」という種類もあるが、特定用途向け。
2. **「アスファルトは実は液体」**
-アスファルトが「液体」と表現されているが、これは「非常に粘度の高い液体」という意味では正しい。しかし、常温では固体と見なされることが多いため、「粘性の高い固体または高粘度の液体」と表現するのが正確。
3. **「セメントの成分」**
- 「土の中の特定の成分を焼くとできる」とあるが、正確には石灰石(CaCO₃)や粘土、シリカなどを高温で焼成し、クリンカーを得て、それを粉砕したものがセメント。
-セメントペーストは乾燥収縮するが、全てのひび割れの原因ではなく、ひび割れには温度収縮や化学収縮も関与。
5. **「鉄筋コンクリートの膨張率」**
- 鉄とコンクリートの熱膨張係数が「ほぼ同じ」とあるが、実際には若干異なる(鉄:約11–12×10⁻⁶/℃、コンクリート:約10×10⁻⁶/℃)。ただし、十分近いため問題になりにくい。
- 「昔のコンクリートの方が品質が良かった」とされる点について、確かに河川砂利の使用制限などはあるが、現在のコンクリートの品質管理技術は向上しており、必ずしも昔の方が良かったとは言い切れない。
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#### **補足情報**
1. **コンクリートの種類**
-普通コンクリート以外にも、「高強度コンクリート」「繊維補強コンクリート」「透水性コンクリート」など多様な種類がある。
2. **アスファルトの種類**
- 「ストレートアスファルト」「改質アスファルト」などがあり、温度特性や耐久性を向上させるための改良が進んでいる。
3. **コンクリートの強度発現**
- 「数日~数か月かけて固まる」とあるが、実際には「28日強度(標準養生)」が基準となることが多い。
-アスファルトは短期施工向け、コンクリートは耐久性が求められる場所向け(例:高速道路の一部、空港滑走路など)。
-アルカリ性のコンクリートに包まれることで鉄筋は錆びにくいが、「中性化」や「塩害」によって腐食するリスクがある。
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### **総評**
文章としての説明は非常に分かりやすく、大きな誤りはありません。しかし、一部の表現をより正確にすると、より専門的な理解につながると思います。
元増田です。
deep researchを使うと必ず一回はリサーチの方針を固めるための質問を聞き返してくるので、「具体的には~」の手前で区切って2回に分けて投稿した。この聞き返してくる質問(具体的に調べることの例示)によって「ああそういうのを調べるのもいいね」ってヒントになったりするので、自分で直接使うと使い勝手もちょっと変わるかもしれない。
シェアしたページからは見れないけど、どういうふうに調べていってるのか推論過程が表示されている。ChatGPTの言語設定によってその言語も変わるものの、それが結果に影響するのかは不明瞭だ(使っている印象ではただの飾りっぽくも見える)。仮に影響するとしたら、少なくともdeep research用のモデル(OpenAIはこれ専用のモデルがあると述べている)だと日本語の拙さが若干漏れ出ているので、言語設定は英語のままでいいや…という気持ちになった。
1.日本語で指示(ChatGPTの言語設定:英語):ChatGPT - アンチAI現象分析
2.日本語で指示(ChatGPTの言語設定:日本語):ChatGPT - アンチAI多角的分析
3.英語で指示:ChatGPT - Anti-AI Resistance Analysis
ChatGPT
Piecingtogether a comprehensive analysison cancel culture against generativeAI or anti-AIresistance, covering social, economic, cultural, ethical, political,international, and historical perspectives.
Examining past and present anti-tech movements, suchas the Luddite movement and earlyinternetresistance, todrawparallels with current debateson generativeAI.
Tracing how companies resisteddigitalization,likenewspapers andNapster, and their strategic shifts. Consideringresistance to computing, including debatesonuniversal adoption and regulatory responses.
Searched forAI technologyimpacton unemployment
ChatGPT
I'm capturing insightsoninternationalAI'sworkplaceimpact andEU job concerns. Progressissteady, yet data comparison remains elusive.
ChatGPT
In theEU, a survey fromIE University shows 68%desire regulation to prevent job instability due to ChatGPT, up 18% from 2022.
Searched for technophobia and social anxiety examples
ChatGPT
I’m thinking about the implications of technologyon social anxiety. This topic involves gathering insights and unpacking the interplaybetween tech and psychologicalimpacts.
Searched for social anxiety about new technology
Searched for social anxiety and technology criticism
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Tracking public anxiety about job loss due to new tech. Comparing US andJapan, Americans are notablymore anxious, which might hinder tech adoption.
Searched for examples ofneo-Luddite movement
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I’m piecingtogether historical context withWikipedia, examining modernneo-Luddite movements inWiredJP andnews posts, and exploring cultural perspectives in Mainichinewsand ablog.
ChatGPT
生成AIに対する抵抗運動とキャンセルカルチャーの関連を探りながら、社会、経済、文化、倫理、政治の各側面から現状を分析し、将来の技術と社会の共存を展望。
生成AIの影響範囲をさらに掘り下げるため、Ludditeの歴史的背景、デジタル技術の社会的動向、地域差異、そして未来の展望について詳細な分析を実施中。
社会、経済、文化、倫理、政治の視点から、生成AIに対する反発の要因を詳しく見ている。各国のアプローチも取り入れて、地域差異を掘り下げている。
生成AIの影響を社会、経済、文化、倫理、政治の観点から詳述し、各国のアプローチを線ずれしながら地域差異を明らかにしている。
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Searched forNeo-Ludditeresistance to technology
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アトランティック誌の「新しいラディテスは引かない」とは、スマホなどを拒否する現代の若者について触れている。
theatlantic.com を読み込みました
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このアトランティックの記事はモリー・クラベイブルの活動を扱っている。
ChatGPT
ラッダイト運動を現代の動きと結びつけ、AIやテクノロジーの影響を懸念する新たなラッダイトと同様の活動を示す。
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ロボットが職を奪う未来、アカデミックな歴史と現代的な抗議のつながりを模索している。
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工業資本主義の新ロジックが、技術革新の利益を所有者に集中させ、労働者との分配を阻んでいる。AIの生産性向上が収益を所有者に集中させ、労働者のリストラを招く可能性が示唆されている。
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ユーザーが「プライバシー活動デジタル権利運動」と検索している。進展を確認し、重要な点をリストアップする。
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個人情報保護運動やPRISMプログラムに対する抗議、GDPR導入から始まり、Cambridge Analyticaスキャンダルが引き起こした#DeleteFacebook運動、Mark Zuckerbergの証言など、幅広い活動がある。
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ケンブリッジ・アナリティカの事件が2018年の技術の逆風の象徴であったことを確認している。公衆の怒りと規制需要が高まっているのが見て取れるね。
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現在進行中の生成AI反発の動きとして、抗議活動、市場介入が挙げられる。イタリアがChatGPTを一時的に禁止し、EUのAI法案が2024年に施行予定。芸術コミュニティの規制、ボイコット運動が見られる。
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契約はAI使用制限や透明性を求め、創作者を保護している。これは職業の未来に対する警戒心を示している。
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EUのAI規制案、米国の競争政策、中国の使用と規制の摩擦を分析している。
Searched forChina generativeAI regulation 2023
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中国はAIの支援と制御をバランスよく進め、内容は社会主義の核心価値に合致しなければならないとしています。また、知的財産侵害を防ぎ、合法的なデータ源を使用する必要があります。2030年までに米国と競い、規制の先を進むためのガイドラインを設けています。
親切
テキストコミュニティで「文字読まない(文章読まない)」ではなく「文字読めない」人は、
少数派だという自覚は促したい
AI使えと何度も言い続けた結果、たまにAI使ってるみたいだが、bing(無課金Copilot)はあかん
ChatGPT-4o や Claude は無料だと使用回数制限あるけど、それでもそっちのがいいぞ。使用回数使いきっても待てばまた使えるから
待つの怠ければ Gemini2.0 とかなら無料で制限ないから、それを活用するといいんじゃないかな。bing(無課金Copilot)よりはいいぞ
どーーーーーーーーーーしても慣れ親しんだ Copilot 使いたいならThink Deeper 使うと、使用制限ありでまともな回答返すから、それ使いなさい
芸能人への「移籍・独立妨害」「芸名・グループ名の使用制限」は独禁法違反の恐れ…公取委、芸能事務所に近く見解
https://www.yomiuri.co.jp/national/20241226-OYT1T50004/#r2
が話題だけどそれをちゃんと裁判までやったのが「恋はスリル、ショック、サスペンス」で有名な愛内里菜。
愛内里菜と事務所の契約条項に芸名の使用権は事務所に帰属するという内容が含まれていたが
愛内里菜は事務所退所後も愛内里菜を使用し続けており、それに対して事務所側が無断使用であると訴訟を起こした
という裁判。
地裁は
契約終了後も無期限に使用許諾の権限を事務所に認めている部分について
契約書に、芸名の契約終了後の使用に関する条項が明記されているにもかかわらず、
「芸名の顧客吸引力は愛内さんの芸能活動の結果生じたにもかかわらず、契約内容は活動を実質制約し、自由な移籍や独立を萎縮させ、愛内さんが被る不利益は大きい」「投下資本の回収との目的を考慮しても適切な代替措置もなく、合理的範囲を超えて制約するもので、無効」
として、その効力を否定したというのは、かなり珍しく画期的な判決だった。
ただ、これは判決が出る前に「専属契約は終了しており、今後も芸名使っていいよ」って感じで
両者が和解して決着した。
一応地裁の判決として「契約終了後も無期限に芸名の使用権を認めることはない」って判例は残ったけど
当時はもっと上の方で迄争ってきっちり判例として残してほしかったが、
今回こうやって公取が動くという事で、もうちょっとわかりやすい業界になるといいんじゃないかな。
知らんけど。
戦場を見るとハルキウにおいてはウクライナ軍が占領地を奪還していることからウクライナ軍が優勢、クリミアにおいてもロシア軍の多数の防空兵器が破壊されており航空戦力の供与も相まってロシア軍はクリミアを維持することがますます困難になっている。チャシフヤールでは1ヶ月近くロシア軍の攻勢を食い止めていて戦況は安定している。ドネツク州付近はロシア軍が前進しているがスピードはかなり遅い。
国際的に見るとウクライナの支援は供与した兵器の使用制限の緩和なども含めて時間が立つにつれて強化されていて、ロシア側はイラン・北朝鮮と協力関係を強化しているが最大の支援者であろう中国とは微妙な距離になっている。
勝利の定義次第だが少なくとも白旗を上げる兆候は特に見えない。あるとしたらウクライナ側で厭戦気分が蔓延したり、人的損失に耐えられなくなる場合ぐらいじゃないか?
ゲームを遊ばないIT業界の方々に向けてパルワールドの印象を例えるなら「SlackとZoomとNotionの良いトコどりをしたコミュニケーションツールが買い切りで売っていて、Teamsくらいみんなが使っている。ただしロゴがSlackの色を変えただけ」みたいな作品だ。
https://www.itmedia.co.jp/news/spv/2401/22/news144.html
本当にこんなコミュニケーションツールあったら、ロゴの些細な違いなんかどうでもよくなって使い倒すわわ。
あのクソみてぇなゴミツールのteamsがなんで使われてるかって言ったら無料でバンドルされてるからでしょ。頭の悪い会社の決定権握ってるバカが
なんだ、無料であるの?しかも最初からOSに付いてる?んじゃそれ使おうよ。
って安直に考えて、それ以外のツールの使用制限してるせいだよ。
セキュリティーだの効率化だのを唱えるくせに、ストレス溜まって逆に効率落ちるって事を考え無いバカが、
しかも、無料のあるならそれ使えわざわざ買うなと馬鹿丸出しのコストカットしてる上層部がなんの文句も言わずに導入してるってさ
そんなん奇跡のツールじゃん?よほど公官庁か大企業がこぞって導入してるせいで入れざるを得なかったのか、事情が全く読めないが
そんで問題になんのがロゴ?そんなんしばらくしたら変わるものに一喜一憂して導入しない理由になる?
ならないよねぇ。
文句付けるどころか救世主じゃん。あのゴミツール使うの強制されてる開発者にとってはさ。
諸手あげて歓迎するよ
自分は書けないけど、短編小説とかの案でこんなのどうですか。平凡な人生を送る人がある日ボタンを手に入れる。一発勝負の大舞台で失敗してしまった時、ボタンを押せば失敗する前に戻れてコンティニューできるみたいなボタン。いわばセーブポイントを設定して、失敗したらボタンを押せばその地点まで戻れるみたいなやつ。
使用制限とかはなく何回も使用できて、セーブポイントを設定した場所によっては何十年も戻れちゃったりして。でも実際に自分が体感した時間の流れは精神に蓄積されてて、本来の寿命以上の時間は過ごせないようになってる。本来の寿命の時間を精神が過ごした時、その時点で今までコンティニューして体感してきた時間が一気に肉体に同期して死ぬ。何十年もさかのぼったりしたら、肉体が朽ちて塵になって風に吹かれて消えていくみたいな。例えば主人公の寿命が60歳だとして、コンティニューボタンを使用してる主人公は肉体的には30歳だけど、自分の納得いく結果が出るまで何回もコンティニューを重ね続けた結果、精神上は30年多く時間を過ごしている。ある日肉体にコンティニューで過ごした30年分の時間が同期され、30歳+30年で一気に60歳の肉体になってしまい、寿命を迎え急死してしまうみたいな。
市内の状況メモ:
冠水地域が市内中心部も含めて多数あり、水没自動車の放置も相まってどこが通行可能なのかわからん。
スーパーもどこが営業しているのかわかりずらい。そこまで通行可能なのかそもそもわからない。→ネット、ケーブルテレビで情報収集
避難所が水没地域にあるので、安全なのかわからない。水没で到達不能なこともあり?→やはり1F水没の恐れありのところがあった
下水施設が水の流入により不調をきたし、下水使用制限の情報が出る。。でもテレビではトイレを気にして水分補給しないのは体に悪いと言っている。
県内では死亡者もでているが、何百人も行方不明などということはない。ただ住民としてはショックが大きいのに、全国ニュースでは扱いが小さい気がしてそんなもんかなあと。
岸田総理は外遊行っちゃうんだ。外交は大事だし担当大臣に任せればまず問題ないでしょう。が、当事者になるとちょっと心細いんだってわかった。こういう時のリーダー不在って。
雄物川が氾濫危険水位を超えていてこれが氾濫すればさらにひどいことになりそうだが、なんとなく持ちこたえると思っている。
大学病院の受け入れ停止も地味に心配、こんなとき急病や事故にはなりたくないねえ。救急車もどこ通れるかわからんし。ほかにも診療中止の病院あり。