
はてなキーワード:体調不良とは
私は高市早苗という人をまったく好きになれなくて、生理的にすら近い嫌悪感があるのだけれど、それは反省すべき点なんだろうなと思っている。
日本が家父長制が根強く残っている社会で、私はそれに対して批判的な気持ちはある。でも、そんな社会に適応して女性性を利用しながらのし上がっていくようなタイプの女性は批判的に見てきた。
でも今の世の中には、そういう適応の努力を積み重ねて偉くなった(もしくは偉くなりたかった)女性層というのが分厚く存在していて、そういう人にとって高市早苗というのは自己を投影しやすい存在なのだろうなと。
外では仕事に打ち込み、家庭では介護を担い、体調不良に耐えながら男並みに働き、それでいて周囲の男性に強く出ることはなく、時には甘えるような仕草で男を転がしてみせる。その媚びた仕草を批判する人は、女の苦しみに無理解なのだ……みたいな。
ようは私はバリキャリだけど家では良妻賢母、飲み会にも顔を出し、そこではそつなくおえらいさんに尺をしてみせるようなタイプの、自分の世代にもいたし、その少し上の世代では珍しくなかったタイプの「キャリアウーマン」というタイプの人を憐れみつつ心底バカにしていたところがあって、そのイデアを純粋に体現したみたいな人が大衆の熱烈な支持でもって国のトップに立っている事態にうろたえているという感じ。
私みたいな人間は結構、いわゆる意識高いリベラル自認の人にいて、そういう人たちから小馬鹿にされまくった(でも耐えてやってきた)女性たちのルサンチマンの爆発が高市人気を支えている側面もあるんではなかろかと。
整理すると、
家父長制を嫌い、家父長制に親和的でない女性たちにシンパシーを抱いてきたけど、その結果、家父長制に適応しつつ体制内改革的に努力をしてきた女性のことを私はどこかバカにしていて、そのツケをここで大きく払わされたな。
……ということです。以上。
ブコメやXでやたらと「わざと悪意を持って大量の塩を入れたんだろ!」って主張するやつが結構いて馬鹿過ぎるしアホ過ぎる
分量の単位を間違えたって原因解説の記事が出ても「そんなの信じられない!それで複数人が病院行くほどの事件になるはずない!」とか言ってるのやべーわ
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.yomiuri.co.jp/national/20260210-GYT1T00579/
あのな~今は「救急車で複数人が運ばれたからとんでもないことが起きた」にはならねーんだわ
今の学校は何か異変があればちょっとした体調不良でも即救急で病院に生徒を運ぶのが原則なの
逆に運ばなければ後で「なんでリスク想定しなかった!」って問題が起きてしまう(まるで8番出口!)
今回で言えば複数の生徒が飲み込めないような味のピザを口に含んだってだけで「毒物かもしれない」って即救急車を呼ぶのがセオリー。原因確認はその後。
一般人が救急車呼んだら「それくらいの体調不良で救急車呼ぶな」って社会問題になるようなことでも学校では逆に「それくらいでも救急車呼べ」ってなるのよな
今回の事件では、「塩3つまみ」をの「1つまみ」の分量が分からず大量に入れてしまったらしい。大さじ3とか入れちゃったんだろうな。そりゃ辛すぎるピザになる
1人じゃなくて数人の生徒が分量間違いを起こしたということで、同じ班か何かで間違いが伝わって大きな「被害」になったんだろうな
子どもは比較的得意な方だし、少子化に貢献しなきゃなーみたいなふんわりとした責任感?もある。
でも、10ヶ月地獄の体調不良になったあげく、男性器突っ込むだけでも苦痛になるほど狭い穴から、赤子とはいえ人の頭を出すのが無理すぎる。
しかも割けたら麻酔無しで縫うんでしょ?なんか価値観が中世か戦時中みたいでこわい。
最近美術解剖学を学んで知ったことなんだけど、出産の際、極低確率で骨盤が中心から分離するらしいんだよね。
まあ現代だと危険性が高い体型の場合帝王切開になりそうだけど、それはそれでこわい。
腹を割いて人間を取り出した後、問答無用でハードな育児が始まるのこわい~~~!!
だからたぶん、産まない。
幸いにもハイパー低所得者なので、日本経済に与える影響は少ない方なんじゃないかなー。
なんか、子宮外で育てられたらいいのにね。
卵子と精子を病院に提出すると、うまくいけば10ヶ月後赤ちゃんがきてくれるの。
機械の中で育てて欲しい。
そうしたら、いろんな問題がそれなりに解決するんじゃないかなあ。
親の実感が~っていう人はいるかもだけど、そんなの男側は人類史においてずっとそうなわけだし…。
医学の発展を願う。
本当に大切な人だった。きっと死ぬその瞬間もその顔を思い出すだろう。
ただ気づけば傍にいて、大きな目を細めて、猫みたいに笑うのがとても魅力的だった。
それは私が発達障害持ちで、他人の気持ちを思いやれず人間関係をうまく構築できないことに起因するのだが。
それでも傍にいてくれて、別々の大学に進学してもなお友達関係を継続してくれた、数少ない人だ。
彼女と連絡を取れなくなって、もう何年経っただろうか。
環境を変えたくない、つまり引っ越したくないのだから、転勤は避けたい。
グループ面接・ディスカッションでは初対面の人と協調できる点をアピールしなければならないが、全く話せないか変な話題の入れ方で空気をぶち壊すかだ。
それに、昔から方向音痴で地図を読むのも下手で、初めて行く場所ではしょっちゅう迷うのだが、企業を巡るために連日見知らぬ場所に行かなければならない。
しかし安定した収入を得るためには新卒カードを有効活用して、どうにかして就職先を手に入れなければならない。
苦手極まりないことを連日、本当に連日やらなければならない。
私の周りの普通の大学生が皆やっていることは、私には無理難題だった。
気づけば心は壊れていた。
彼女は慰めてくれた。
それから数カ月たって、会う予定ができた。
でも、彼女は来なかった。直前に体調不良だと連絡があった。心配した。
結婚したのだと思うが、知らせは無かった。
そしてその後、LINEの友達一覧からいつの間にかいなくなっていた。
ずっと後悔している。
中学高校時代の私は、お世辞にも友達になりたいタイプの人間ではなかった。
空気を読めず人を労わることもできず、一緒にいても何の良いこともなかったはずだ。
しかも心を壊した。
心を壊した者の傍にいることは難しい。
ましてや就活という人生の岐路で、自分にもストレスがある状態であれば、なおさらに。
だから、積もり積もった不満がコップの淵から溢れて、ついに距離を置くと判断したとしても何もおかしくない。
当然だとすら思う。
私は彼女を不快にさせ続けていたのだろうとわかっていてもなお。
もう連絡とる手段が無くなって何年も経つというのに、なお。
いつか私が孤独で気が狂いそうになったとき、たとえば金に任せて探偵に居場所を探すような狂気じみたことをしないか、怖くて仕方がない。
夜眠っている間、夢の中に彼女が頻繁に登場する。
目が覚める度に恐ろしくなる。
非科学的な物言いをすると変な笑いが出そうになるが、この気持ち悪い執念が生霊にでもなって、彼女を苦しめていないかとすら思って怖くなる。
いつか私が認知症にでもなったとき、譫言で彼女のことを好き勝手喚くバケモノになるのではないかと怖くなる。
これが友情なのか愛情なのか、もはや悍ましい執着なのかもわからなくなっている。
バケモノになりたくない。いや違う。私がバケモノになるのか構わないのだが、彼女に危害や恐れを与えたくない。
そうなる前にどうか、誰でも何でもいいから私を消し去ってほしい。
この記事は、将来出産を考えている人やそのパートナー、あるいは今まさに“妊娠初期”という孤独な戦場にひとり立っている妊婦さんに、届けばいいなと思って書いています。
あまり見たくないなーって方はそっと閉じてもらえたらと思います。
(▽昨年のnoteより)
約三ヶ月ぶりにnoteを書いている。ここ最近、長い時間椅子に座って作業ができなかったからだ。
朝はマシだが午後になると体が使い物にならない。
平日は吐き気に耐えながらソファに横たわり天井を見るか、何もないふりをしてゾンビのような顔でリモート会議に出るか。
そんな毎日だった。
と、まるで新しい趣味でも見つけたかのようなライトな語り口で言う人ばかりだったので、私は完全に勘違いしていた。
一日に何度もえずくようになってから初めて、つわりがこんなにも容赦なく生活を侵食し、静かに心を削っていくものことを知ったのだった。
ちょうど繁忙期でもなく、リモート勤務が許される業務内容だったことが唯一の救いだった。
もしこれが出社必須の職場であれば、私はあっさり白旗を振って休んでいただろう。
世間で「産休育休の取得タイミング」や「復職後の働き方」についてはよく語られているのに、「妊娠初期の体調不良も想定して妊活を!」なんて誰も言ってくれない。
いつかは子どもが欲しいと思っていた。
だから出産の痛みや分娩方法、育休中の金銭面、シッター探しの話など、出産や育児についての断片は、耳年増的に知っていたつもりだった。
けれど実際に妊娠してみて驚いたのは、その“前段階”、つまり妊娠時期が、ここまで孤独で苛烈で、日常を根こそぎ持っていくものだということ。
「誰にも言えない心細さ」
「夫と共有できない圧倒的な体感の差」
「突然始まる意味不明な不調と、心のざわつき」
妊娠初期は、この不安や不快や孤独の三重奏に耐えながら、私は毎晩Xを開き、「妊娠◯週」と検索しては、同じ週数の妊婦さんのポストにすがっていた。
共感できる言葉を見つけるたび、“自分だけじゃない”という気持ちが、かろうじて私を支えてくれていた。
おそらく人生で最も情報を渇望し、安堵を乞うている時期に、「周りへの妊娠報告は安定期に入ってから」という不文律が、首を絞めてくる。
一番情報や助言が欲しい時期なのに、
「まだ誰にも言ってはいけない」せいで周囲の誰にも頼れない、聞けない。
このねじれた構造的ジレンマこそが、妊娠初期の一番のしんどさなのだと思う。
妊娠が発覚してから今日まで、スマホのメモに吐き出すように記録した日記は、4万字超。
“男って社会的には父親になれるけど、身体的にはなれないから”
これは産後半年の友人が「今日の昼カレーだったわ」くらいのトーンで放った一言。
自他ともに認めるラブラブな夫婦なのに、彼女は割り切るような瞳で言い放った。
「妊娠中のしんどさは、女が一人で受け止めるように設計されてる。
私の夫は、育休中にようやく父親になったって感じ」
夫を責めるでもなく、世界を恨むでもなく、事実を淡々と述べるように。
当時はこの過激な発言にぎょっとした私も、今なら彼女の言わんとしていたことがわかる気がする。
透明化される妊娠初期
今まで、妊娠中のこと、それも“初期”について、詳しく話してくれる人はほとんどいなかった。
妊娠中の友人と頻繁に会うこともなかったし、妊活でも産後でもなく“妊婦”のリアルについて情報が入ってくることはなかった。
それもそのはずで、つわりのピークとされる妊娠初期は6人に1人が流産に至るとされている、とても不安定な時期だ。だから多くの人は、家族以外には妊娠を伏せて過ごす。
また、流産の不安やマイナートラブルやつわりなど、そういう類の話は、妊娠していない人にとっては興味が薄く、どちらかといえば「暗い話題」に分類されてしまいがちだ。
わざわざ人にするには気が引けるし、うっかり明るいノリで話せる内容でもない。
さらに言えば、妊娠という話題そのものが、とてもセンシティブだ。
「子どもが欲しい人」「欲しくない人」「迷っている人」「持てない人」――相手がどこに立っているのか、その背景や事情は外からは見えづらい。
その結果として、話せる相手は、“同じステージにいる人”か、“先を行く人”に限られていく。
そうして妊娠のあれこれは、徐々にママ同士の会話の中だけで閉じていき、分厚いカーテンの向こうへと消えてしまう。
私がこれまで“妊婦”について何も知らなかったのは、当然のことだったのだ。
妊娠してからというもの、体のどこかが痛いか、心のどこかがざわついている。
そんな日々をなんとかやり過ごしてきたけれど、ふと我に返って「あの子も、あの先輩も、すまし顔してこんな地獄をくぐり抜けてきたのか……?」と思う。
そもそも望んで妊娠したのに、なぜこんなにも辛く、泣きそうになる瞬間が多いのか、ざっくり整理してみた。
1.妊娠が継続できるかという、終わりのない不安:腹痛や出血、おりものの量で一喜一憂し、本当に毎日のように悪夢を見ていた。
2. とにかく体調が悪い:起きた瞬間からひどい二日酔い&船酔い。身体のあちこちが痛む。まあシンプルにつらい。
3. すべての楽しみが消失:体調が悪いと何も楽しめない。何も食べられない。ひたすら部屋にこもってゲエゲエ言いながら、友人の旅行中のストーリーを見て歯を食いしばっていた。 誰にも会わない。習い事もやめた。予定も立てられない。
4. 夫と二人三脚は無理:いくらサポーティブで気遣い上手の夫でも、つわりや不安を一緒に経験してくれるわけではない。妊娠中に夫と“同じ景色”を見られる日は、たぶん永遠に来ない。
5. 夫の新人研修が意外と大仕事:夫のトレーナーになったつもりで、日々情報をインストールし、的確に指示を出す。全ての通院(検診もNIPTも)に強制参加、たまひよは音読、妊婦や胎児の週数の変化も逐一レクチャーした。
放っておけば夫は「大丈夫だよ」しか言わないし、自分から調べるという発想がそもそもない。
6.職場への報告タイミングが分からない:「報告は安定期に入ってから」とよく言われる。だが実際は、それまでに倒れたり、急な入院や手術が必要になったりする可能性もある。散々迷った結果、チームに迷惑をかけるくらいなら早めに伝えておいたほうがいいと判断して、私は妊娠10週頃、新しいプロジェクトにアサインされるタイミングで上長に報告した。
7. 果てなき情報収集:chatGPTに質問し、Xを掘り、ママリとアスクドクターズを行ったり来たりしながら質問を連投した。本当に、インターネットの海の向こうの、顔も見えない誰かの言葉に救われた日々だった。
検索履歴は「7w2d吐き気」「10週出血茶色」「12週恥骨痛」「つわり 14週 終わらない」の山でどんどん埋まっていく。
特に、夫とのすり合わせ、孤独感への対処、産院選び、NIPTの判断、職場への伝え方、予期せぬ出費の数々については、情報を探している人も多いと思うので、あくまで一素人の意見として今後のnoteで書いていこうと思う。
まず私が確認したかったのは、「子宮外妊娠じゃないかどうか」と「胎嚢が確認できるか」だった。
約1%の確率で起こるとされている子宮外妊娠は、なるべく早い手術が必要だと聞く。
病院の椅子で、夫に小声で「今日は胎嚢が確認できればいいからね」と囁いたとき、彼は会社の予定をスマホで見ながら、「タイノーって何?」と返してきた。
こいつまじか……と呑気な夫の態度に、軽くめまいがしたのを覚えている。
前日に私はリビングで子宮外妊娠(異所性妊娠)についてのYouTube動画を流していたが、彼にとってそれは雑音に過ぎず、「妻が付いてこいと言うから病院についてきた」程度なのだなーと思った。
(当事者意識を持たせるためにも、今後すべての妊婦健診に夫が同伴することになる)
いつもの行きつけではなく、家から歩いて15分ほどの婦人科へ向かった。
Googleマップでの口コミが良く、院長が産婦人科専門医・ 臨床遺伝専門医・超音波専門医の3つを保有している。
院長は穏やかでにこやかな見た目だが、包丁さばきのいい職人のように、サクサクと事実を切り分けて伝えてくる人だった。
その約8割が妊娠12週未満の「早期流産」で、ほとんどが偶発的な染色体異常によるもの。つまり、防ぎようがなく、母体のせいではない。
私の場合、胎嚢は無事に確認できたものの、次のハードルは心拍の確認。
子宮筋腫が3つ見つかり、これは要経過観察。
強い痛みや発熱が起きたり、場合によっては早産のリスクになることもあると告げられた。
会計の表示に「12,800円」と出たとき、一瞬フリーズした。
ああハイハイ、これが噂の全額自己負担ね……と納得するふりをしながらも、「妊娠は病気や怪我じゃないから保険は効きません」というお国の理屈には、やっぱり少しだけひっかかる。
病院を出て出社する夫と別れたあと、私はひたすら「まだわからない」と自分に言い聞かせていた。
数ヶ月前、早とちりして悲しい思いをした経験があった。
母が、私を産む前に一度流産していたという話も思い出す。
妊娠がわかってからというもの、「確かなことはひとつもない」と、心が浮つかないように、毎日ブレーキを踏み続けていた。
帰宅しても仕事は手につかなかった。「胎嚢確認 6w(6週)」でXを検索すると、同じ時間帯に同じ不安を抱えている人たちの投稿が次々と現れた。
検索結果をさらに遡ると、6週の時期に不安を吐露していた誰かが、心拍を確認し、つわりに苦しみ、安定期を迎え、マイナートラブルを乗り越えて出産を迎えた記録が続いている。
その一方で、心拍確認のあとに静かに更新が止まっているアカウントや、「また一からやり直します」という言葉で締めくくられたプロフィールもあった。
中には私よりもずっと若い人もいて、そのたびに胸の奥がじんと痛んだ。
そうして私は、検索という名の沼にはまっていったのだ。
「7w2d」「心拍確認できない 確率」「つわり 13週 終わらない」
そのキーワードの羅列に、少しでも答えがあるような気がして、安定期に入るまでは暇さえあればスマホを開いていた。
少量の出血
下着が濡れているような違和感。急いでズボンを下ろすと、そこには茶色く乾きかけた血が滲んでいた。
下腹部にキリキリする痛みもあり、胸の奥に冷たい水を流し込まれたような焦りが走った。
「妊娠初期出血 量 色」「痛み いつまで」「流産の兆候」……
ChatGPT、ママリ、アスクドクターズに矢継ぎ早に質問を投げた。
今振り返れば、茶色い(=時間が経った)出血は、それほど慌てることではなかったのかもしれない。
そんな私の横で、夫はのんびりとソファに腰を沈めて「大丈夫だよ」と言いながらスマホでグルメやバラエティのショート動画を眺めていた。
まだ豆粒ほどの小さな命が私のお腹にしがみついていて、私のお腹は傷んで下血しているのに、夫は切り抜き動画をザッピングしながら笑っている。
同じ部屋、同じ時間を生きているのに、私はひどく遠くにひとりで立っている気がした。
それ以来、トイレに行くたびに、尿やおりものの色、量、匂いを確認する癖がついた。おりものシートは無香料のものに買い替えた。
これはまだ序の口だった。
妊娠中、何度も夫との意識のギャップにめまいを起こし、そのたびに誰にも相談できない心細さと、仕事の合間につい検索してしまう己の弱さと戦うことになる。
同棲してから今まで、家事の大半を担ってくれている(私は壊滅的に掃除ができない)。
自室から出てきて、歯磨き中に「ヴォェッ」とえずく私の背中をさすってくれる。
それでも、伝わらないことは山ほどあった。
私のように「出血茶色」と検索窓に叩き込んで、見知らぬ誰かの体験記を読むことすらできなかったのだ。
ほぼノイローゼのように、体調の変化や不安があるたびにママリに質問を投稿していたある日、顔も知らない先輩ママから、こんな回答をもらった。
でも今の時期、母体にできることはないので、信じてゆっくり過ごしてください」
この一文に出会って、ふっと肩の力が抜けた気がした。
・うっかり避妊に失敗するもセーフ
・女性からすると性行為の中で挿入は気持ち良さなどよりリスクの方が大きい
・男性は日頃1人で挿入と物理的に同じ行為をしている、つまり挿入は代替可能で“質”の違い
・代替方法があるのに女性はリスクを負ってまで挿入させる必要はない
・前戯はリスクがなくフェアなのでそのまま、挿入のみ手などで代用を提案
・それならAV等見るのを辞める、と彼氏側の提案が出て、それに落ち着く
・彼氏は日本のほとんどの男と差別化を図ることができ、私も一途な彼氏へ尊敬と愛情が増す好循環
ーーーーー
酷い失敗ではなかったので妊娠には至らなかったが、絶対安全、なんてものはないことを再認識した。それと同時に挿入時のリスクやメリットの違いについて2人で考えるきっかけになった。
失敗したら責任とって養う必要はあるが今の日本では逃げることも可能(実際にやる奴は子どもに恨まれ地獄に堕ちます)。
女性は統計的にも逝くことは少ないし、体感でも挿入後は気持ち良さ3割、痛い1割、残り6割は無。
おまけに男が逝けば続行不能なので強制終了で、当たり前だが妊娠のリスクがある。逃げることはできない。
さらっと書き出すだけでも女性はメリットよりリスクの方が大きい気がする。
パートナーとの行為では相手が逝って強制終了が基本。痛い時もある。
おまけに失敗したら数ヶ月の体調不良の後、確実に尿路結石になり、激痛と共に尿道口が裂けて石が出てくる。
体調不良で仕事は中断、場合によっては退職せざるを得ないかもしれない。
そして同時に思ったのは、ほとんどの男性は日頃AVやエロ画像などで1人で処理しているわけで、
パートナーがいない人はそれで完結している人も多い。(しかもほとんどの人はお金を払っていない。これに関しては本当に筋通せよと思う。)
それなら性行為において、挿入(射精)は物理的に代替可能なのだから、
男性のお気持ちのために女性がリスクを負ってまで挿入させる必要はないのでは??ということ。
私は彼氏が他の女性で興奮してるのを想像すると萎えるので、パートナーがいる男性がAVなどを見ることには元々否定的だったのもあり、
一連のことを考えると本当にもう挿入は子ども作る時以外しなくていいか、と思えてきた。わざわざするメリットがない。
彼氏のことは大好きなので性行為も好きだったが、今の状態では私への挿入は代替可能なものだから、前戯のあとは手などで代替しよう、
と提案してみた。前戯はお互い気持ちよく女性にもリスクがないのでフェア。
それならもうAVとか見るのを辞める。避妊に関してはこれまで以上に気をつけるし万が一があればすぐ籍を入れる。
と言われ、他にも色々と話し合った上(どうしても我慢できない時は“お金を払って”コンテンツを使う、ていうか本来それが合法、等々)でとりあえず議論の着地点となった。
あれから何ヶ月か経ったが、本当に彼がそういったコンテンツを見ている気配はなく(ブラウザの履歴、SNS、スクリーンタイム等)、有言実行の様に惚れぼれする。
隠しているだけだとしても、見つからない以上は嘘ではない、、(嘘つきは嫌いなので見つけたら別れる)
ここまでできる彼氏だと他の男なんて目に入らないくらい好きになるし尊敬も増す。以前より行為の回数も質も上がっていると思う。
リスクの不釣り合いに関しては解決できていないじゃないかというツッコミはもちろんだが、ここまでしてくれるなら私もやり甲斐がある、という妥協。
女性はリスクがある分、自分への挿入に価値を見出してくれる相手にしかさせる必要はない。
(男性が彼女を作るとき、悪意はなく、挿入目的な面が少なからずあることは私も理解している上での前述の提案。そして彼氏側も私の提案が彼氏のAVなどの利用(しかも違法アップロード)への拒否感が根本にあることを理解した上での提案だと思われる。)
Permalink |記事への反応(21) | 21:09
○ご飯
朝:サンドイッチ。昼:海鮮丼。味噌汁。夜:カロリーメイト的なブロックのやつ。Inゼリー的なゼリーのやつ。ヤクルト。間食:どら焼き。ポテチ。
○調子
どっかのベンダーが作った設計書の無いAPIのソースをもとに、設計書を書き起こす仕事をした。
「改行フラグ」なるパラメーターがあってTrueとFalseで何がどう変わるんだ? と思ってコードを読んでたら、Trueのときはインプットの文字列の改行をLFにして、FalseだとCRLFにしてた。
フラグではない。
あまりにもフラグではなさすぎて、先週から続いていた謎の体調不良が落ち着いた。
少なくとも熱は下がったので少しだけ安心。
とはいえ油断できないので早寝する。
月末イベントの箱開けをしておいた。
水の編成が組めなすぎて楽しくない……
安倍元首相が退任の理由に持病悪化を持ち出したのは理解できる。
言ってる事に批判する理由はどこにもない。お疲れさまでした、の一言だ。
だが高市は違う。
まず高市は嘘つきだ。
嘘つきが「急に体調が悪くなったので午前の仕事ドタキャンします」
これは病気がどうこうって話じゃない。「お前嘘つきだから信用できないよ」という話なんだ。
な?「お前は嘘つきだから信用できない」んだよ。
そして文春がその嘘を証明してくれた。
だが嘘をついて休みはしない。
2026年2月1日、NHK『日曜討論』のスタジオに、本来座るべき一国の宰相の姿はなかった。放送開始に遅れて自民党広報から発せられた「出演見合わせ」の報は、単なるスケジュールの変更ではない。これは、全国民を唐突に巻き込んで開始された今回の選挙において、唯一設定された「全国民に向けた党首討論会」という極めて重い場だったからだ。
各党党首への報告が生放送開始30分前、すなわち「ドタキャン」をしたという事態は、社会通念上の非礼にとどまらず、衆院選という民主主義のプロセスにおける瑕疵(かし)として記録すべきだろう。
まずは事の経緯を見てみたい。1月31日夜の時点では出演が告知されていたが、翌2月1日朝になり突如として欠席が公表された。理由は「前日の遊説中に手を強く引かれたことによる負傷」である。そして、13時30分には岐阜県可児市の自民党応援演説会場に姿を現している。そこではマイクを握り、身振りを交え聴衆に熱弁を振るっていた。計算上その放送終了後の午前11時台には総理官邸を出発したことになるだろう。
ここで素朴に思うのは、なぜ「座って話す」ことが不可能なほどの体調不良者が、「直後に数時間の移動」を経て「立ち上がって演説する」選択を採ったのかである。一般的に仕事の重要度を考え、今回の選挙の定義((選挙の定義:今回の選挙の目的は、1月19日の会見で解散を宣言した総理自らが位置づけた言によれば「私(高市)を選ぶかどうかを問う」選挙である。))と照らし合わせたとき、集結した各党首を置いて討論を休み、午前中から移動し、午後に自民党のために演説する、その判断はどう評価できるのだろうか。
公平を期すために付記すれば、高市総理が患っているとされる関節リウマチにおいて、現代医療のペインコントロール(強力な鎮鎮剤やブロック注射等)ですら奏功しない、叫びだしてしまうほどの激痛発作が起こり得ることは、医学的事実として否定しない。
仮にそのような極限状態にあったとすれば、まさにその痛みがあった午前中のうちに地方(愛知・岐阜)遊説への出発を強行するという判断は、医学的にもそうだが総理大臣という仕事の危機管理的に成立しないのではないか。
さらに言えば、そこまでの極限状態では無かったのであれば、首相公邸からの「リモート出演」という技術的な代替案は容易に選択可能であったはずだ。それらの手段を講じることなく、単に「欠席」を選択した事実は、痛みの程度云々以前に、「討論の場」に対する優先順位が低かったことを示唆している。
筆者がこの一連の行動を合理的に説明するなら、「戦術的ボイコット」となる。 先般の都知事選において小池百合子氏が用いた「公務優先・直接議論回避」の戦術を覚えているだろうか。都知事公務を現職として積極的に行うことで「都知事選のためのメディア露出」を代行し、それ以外の演説、記者会見、候補者討論会を「徹底的に避けた」ことで勝利したあの都知事選だ。
その成功事例を見ればわかるように、現職としての知名度と支持率優位性を今まさに持っている高市陣営にとって、他党党首からの追及や失言のリスクを伴う「討論」は、勝利のためにはもはや避けるべきコストとして計算されたのだろう。 「怪我」という不可抗力を盾にすれば、批判は一段階遠回しにならざるを得ない上に、現首相としてメディアへの露出は十分に確保できるからだ。 それが派閥のボスによる冷徹なリスク管理と指示の結果であったとしても、総理自ら「信認を問う」と宣言した選挙において、有権者が最も比較検討を必要とする場を意図的にパージ(排除)したのであれば、それは有権者の「知る権利」への侵害に他ならない。
しかし都知事選のように、「行うべきを行わない」ことで勝利する目もあるのだろう。高市陣営はそちらにベットしたということだ。
さて、この判断において高市総理に決定的に欠落していたのが、各ステークホルダーへの敬意と配慮である。急遽代役として矢面に立つことになった自民党代議士や、総理との討論を用意してきた各党党首、場を準備したNHK。何より、総選挙前唯一の党首討論という機会を注視し、貴重な時間を割いて視聴した国民が多数いる。
これら各方面に対する具体的な言及や謝辞、代替案はあっただろうか。欠席報告と直後の発信において、そのような気づかいが全く見られなかったという事実は、高市総理の視線が国民全体ではなく、自陣営のために向けられていることを冷徹に物語っている。
今回の総選挙は、2月の豪雪地帯における自治体職員の疲弊、予算編成の空白による国政の遅滞、海外投票の物理的困難といった多大な社会的コストを国民に強いてまで決断されたものである。 それほどの代償を払って用意された「判断の場」において、事実として総理はその中心地である討論会を30分前ドタキャンし、直後に自陣営の熱狂が約束された遊説地へと走った。
投票箱の前で問われるのは、もはや各々の「選挙区候補者の優劣」ではないのかもしれない。高市総理がこの選挙全体において何を行ったのか、そしてなにを行わなかったのかに対する採点である。
この日の朝日新聞夕刊一面には「自維300議席超うかがう 中道半減も 参政・みらい勢い 朝日調査」という記事が踊っていた。
Permalink |記事への反応(21) | 12:57
デパートとかショッピングセンターで歩き回る。空調が効いてるし、休めるところがある。もし万が一体調不良起こしても助けてもらいやすい。
買ってもいいならフラフープ。
あとはラジオ体操とかか。
まず、酒・タバコ・ラーメンは駄目。体の内側から不健康になれる。お菓子もパフェとかポテチとか一人で食い切ると駄目。ファーストフードは全般的にアウト。
次に何らかのジャンルの追っかけ。自分で時間をコントロール出来ないから無理をすることになり生活が崩れる。月9のドラマを毎週見るぐらいならともかくクールのドラマ全部見るとかは狂う。
スポーツは一人でやるか非固定メンバーで楽しむだけならいいけど、固定メンツでやると予定にあわせるために生活が崩れる。ソロだとしても大会参加や記録狙いはNG。
創作活動は発表しない、もしくは発表するにしても結果を求めない場合なら可能。承認欲求・見栄・成功・勝利・金を追いかけだすと駄目。
リアルタム性が高いものも回避が無難。予定が合わなくなるとイライラしがちだし、それが体調不良時とかに追い打ちになりうる。
ゲームやパズルは結果を求めすぎないこと。高難易度クリアだとか早解きとかは熱中しすぎて生活が疎かになりがち。
旅行のような非日常を楽しむものはやりすぎないなら可能だけど、頻度が高いと生活リズムが滅茶苦茶になるから駄目。
あとなんかある?
リュグナーが死ぬ前にフェルンに「卑怯ものめ」って言ってるけど、
この魔族の設定に違和感がある。
人を欺く事に特化して言語を習得したのに「卑怯ものめ」は、さすがに無理があるのでは?
「ああ、なるほどな」で終わりな気がする。
ただ、決定的に破綻してるとまでは思わない。
作者や担当者も悩みに悩んで、エモさを優先しつつも、ギリギリ破綻しないラインを守ってるんだろうか?
そして、ついに何をやっても破綻する状態に陥って体調不良で休載してんのかなって邪推。
「人が地位や財産に縛られるように魔族は魔力に縛られている」とか、よく考えたなって思うから、決して作者が「大きな物語を描けない」とは思わないんだけど、エモさ優先で大人気になったツケを今払う事になっている、みたいな状況?とか思ってしまう。
最初は「ヒンメルが他より明らかに老いぼれてるのは暗黒龍の角のせい」みたいなギャグとかを長命ゆえに人間と違う感覚を織り交ぜながら描き、更に魔力制限と、それに欺かれる魔族、史上最も魔族を殺したから「葬送」(つまり「死んでいく仲間たちを送る方の葬送」はミスリーディング)ぐらいまでを構想してたんだろうか?
○ご飯
朝:なし。昼:おにぎり。サラダ。味噌汁。夜:おにぎり。味噌汁。冷奴沢庵納豆。ギョニソ。キュウリ。バナナ。ヨーグルト。間食:なし。
○調子
むきゅーはややー。おしごとはそれなりー。
前回と同様、夜の発熱と、首の痛みと、喉の痛みの三つです。
21(水)に薬をいただいて、
22(木)〜23(金)は夜は少ししんどかったが仕事に行けないほどではないです。(体温は36.8ぐらい)
特に25日(日)の朝からはだいぶ調子が落ち着いて夜も穏やかでした。
26(月)も同じです。
体温は37.5でした。
朝起きると平熱に戻っていたため出社したが、
29日(木)は会社に行っている昼間の時間からも熱っぽくなった。
朝の体温は〜〜〜でした。
夜の体温は〜〜〜でした。
首は依然痛いが、それ以上に37度台の微熱が、1月17日ぐらいから延々と続いていることが不安です。
前職で延々と体調不良を繰り返してクビになったので、とても不安な気持ちだ。
あと微熱が続くでググると怖いことばかり言ってきて恐ろしい。(まあ体調不良全般がそうだけど)
なんにしろ、早く良くなりたい、大病じゃないといいなあ……
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
---
---
---
---
---
---
---
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
鬱期にはいると私は体が動かせなくなりご飯も食べられなくなる。最低限の人間活動が営めなくなるのだ。そしてその人はそれを心配して連絡をくれる。「鬱?大丈夫?ご飯食べられてる?」はじめは本当に心からそのように心配しているのだろう。この後私を追い詰める者へと変化するまで何段階かあるのだが、それを記す。
1.ご飯食べに行こうよ
その人は常に俺配信をしてくる人で、聞いてもないのに「今日は焼肉食べたよ」「この仕事で出張してくるね」などを私にラインしてくる人だった。私に鬱期がやってきて以前のように「そうなんですね」と返信できなくなった頃、その人は私を心配して「もしかして元気ない?ご飯食べに行こうよ」と毎日のように連絡をするようになった。そして私は時々「鬱がひどいので無理です、心配してくれてすみません」と送るのだった。何も悪くないのに謝っている。
2.囲い
その人と私は近いコミュニティにいて、共通の友人がいる。その友人たちに「彼女は最近体調不良が続いていて、僕が連絡を取っているから大丈夫だよ」と共通の友人に伝えて回るのだ。結果まわりから「体調不良なんだ」「彼らは恋愛関係なんだ」「連絡するのはやめておこう」と思われ、その人以外からの連絡が遮断されてしまった。私と仲良いことを周りに伝えたいからなのだろうか、その人のせいで私は孤立した。
3.俺といると元気になるでしょ
この人につけ入れられてはならない、元気だと思わせないと。そう思い毎日の連絡に応じてご飯を食べに行った。ただ私は食が細くなっておりあまり食べられないが頑張って食べる。そのときに「元気そうで良かったよ、心配させないでよね。俺といると元気になるでしょ」と言われ吐き気をもよおす。すべてが間違っている、元気ではないし心配しなくていいしこの人といても元気にならない。だが「心配かけてすみません」と私は謝り、味のしない食事とともに不満を心にためた。
4.不機嫌
この人と接するのは鬱の私にはきついと判断し連絡を返さなくなった。すると「心配してあげてる人に連絡を返さないのはどうしてだ」「なんでもいいから連絡して」と言い出した。それも無視していたらほかの友人から「あの人からあなたが心配だと聞いたけど大丈夫?心配してるよ」と連絡が来た。私のことを勝手に周りに言っているのだと確信した。共通の友人に「大丈夫〜」と送ると「なんで俺に連絡返せないの?一言言うくらいできるでしょ」「心配してるんだからお礼に会うくらいできるでしょ」と。きついって。最低限のはいいいえだけ連絡をして他は無視をしていたらその人の連絡頻度は下がり、助かった。
5.孤独
囲われたあとなので私に友人からの連絡は来ない。私は会いたくない人には連絡をしないが会いたい人からの連絡はほしい。だがその人が共通の友人に、「○○は体調が悪い」と伝えているから誘いも来ない。ありがたいことに孤独となった。
6.抱かせろ
不機嫌にさせておくのも面倒なので久々に食事の誘いに乗った。食事中私は話しながら頑張って元気な姿を見せる。するとその人は酒を飲み気分が良くなった様子で言う。「人肌恋しいとかなら、俺慰めるから」何故私が人肌恋しいと思われた。その日は気持ち悪さと自分の情けなさで頭がいっぱいだった。要は弱った君でも俺に体を差し出せば良くなるよと。俺と飯を食べると元気になる理論のより強いやつだ。鬱の人間に色欲があると思っているのだ。私は異性含め他人そのものが駄目になった。傷つくくらいなら誰にも会いたくない。この流れでその人は私を見事追い詰めることに成功した。そして最後にこれを記す。
この人は一人ではない。
私を無意識に追い詰める異性が複数コミュニティで複数いたのだ。程度は違えど同じ動きをする人が数名。お願いだから弱っている私に付け入ろうとするのはやめてくれ。あなたのせいで私はより孤立していることに気づいてくれ。あなたにとって私はただの雌穴だろうが、その前に私は人間なんだ。抱きたいがために私をゴミのように扱わないでほしい。バカにしないでくれ。