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はてなキーワード:会社とは

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2026-02-15

anond:20260215024624

元々カタカタ打ってる時間は少ないんだよな

ほぼ100%開発しかしないとしてもその前の構想・デザイン時間がでかい

一般会社ならそもそも開発やってるのが1−2割であとは要件聞いてたりとかコミュニケーションという人もいくらもいると思う

そうするとAIで一切コーディングしないでも数%しかかわらん

Permalink |記事への反応(0) | 02:52

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SNSってほんとに偏ってるよな

エンジニアプログラマー仕事AIに奪われる!どうすればいいのか!

みたいに騒いでる人

小さい会社社長か、小規模自社サービスの人か、AI開発側の誰かか、個人開発勢かばっかりで

当の「中規模〜大規模でシステム開発してる人たち」の声が全然上がってない

そりゃそうだ、プログラミング時間って仕事全体の中の僅かでしかないもん

だってコードを書く量は1/10になったが、全然忙しい

 

ほんと、騒いでる人をよく観察しないと騙されるよな

Permalink |記事への反応(2) | 02:46

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警備会社側にとって緊急性は連絡した時点で消滅すんのよ

https://x.com/nelxbk739rw/status/2022470297908371696

https://www1.g-reiki.net/pref_akita/reiki_honbun/u600RG00000920.html

連絡したら25分ルール的には「連絡つきました」でおわり

機動車両無線が入って現場までかっ飛ばす必要は消えます

AI導入しない理由がありまへん

警報盤やインターホンカメラ撮影して、該当部屋や区画の人まで連絡する方法もあるけど

そこで発報して連絡つかない時はまずい

道交法はぶっちぎって行くことになります

そんな権限ないけど

Permalink |記事への反応(0) | 02:01

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[感想]くらしモアPBポテチ うすしおコンソメ

油っぽくてまずい

やっぱポテチ湖池屋カルビーじゃないとあかん

全然知らん会社と思ったけど一応わさビーフ作ってるとこではあるらしいけど

普通ポテチなくて色物しか売ってないって時点で地力ないって言ってるようなもんだからなあ

Permalink |記事への反応(0) | 01:44

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ハイスペ女性下方婚してもらうには?

ザ・ノンフィクション婚活回の年収2000万の年上女性玉砕した低年収男子の話、興味深く拝見しました。

女性下方婚しないと、ネットでは散々見聞きするが、私はハイスペ女性が好きなミドスぺなので、下方婚してもらう方法をみんなで考えたいと思う。

そもそも女性下方婚しないと言われているが、例外もあるので、その具体例をみんなで出し合って、共通項を探していきたいと思う。

まずは自分同級生の話。

ハイスペ女性は、一流メーカー技術職で働く女性結婚相手は同じメーカーの専門卒男性

女性からしたら年収学歴も下になるが、一般的その男性は弱者男性ではないだろう。

自分より下だが、十分バリューは出せてる男性とだったら下方婚はするという例。

まり男性としては、ハイスペにはならずとも自分スペックはなるべくあげておこうという話だ。

ちなみにその夫婦場合は、付き合ってる時のデート代はほぼ専門卒の彼が払ってたそうだ。ハイスペ女性女性として扱うのがよいと考えられる。

次に、私の同僚の話。

年収はまぁ平均年収より少しあるかな?ぐらいの会社だが、同僚の奥さんは、同僚の倍くらい給料があり、奥さんが働くため、同僚は長めに育休を取っていた。ちなみにその同僚は女性社員からイケメンだと言われてることが多々あり、私もイケメンだと思ってる。下方婚は見た目も重要。悲しくなる。


あとは具体的な事例は、私からはありません。

みなさんの身近な具体例教えてください。

Permalink |記事への反応(0) | 00:58

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2026-02-14

横領品だと分かってて買ってる

テプラカートリッジとか沢山欲しい時、たまにあるじゃん

メルカリ検索するとさ、異常に安く出てくるわけよ

ピンと来るわけね、これ会社横領品だわって

知らないフリして買うんだわ

Permalink |記事への反応(0) | 23:53

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anond:20260214225600

そこまで人気じゃない会社なのに、採用ハードルが厳しくて人が足りないってこと?

Permalink |記事への反応(1) | 23:03

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今のIT狭き門すぎる

ITエンジニア採用やってるけど今IT採用昔に比べて採用絞り過ぎて逆に全然採れなくて自分の首絞めてる。

もちろん全ての会社がこうというわけではないだろうが、

ここまで散々減点しておいて、いざ面接まで漕ぎ着けても「高圧的だった」「フィーリングが合わない」とかでバンバン落としてしまう。それで人が足りないと騒ぐ。社内で教育はしない。いねえよそんなスーパーマンと思いながら採用サイトスカウト対象を探すが、条件に当てはまる人がいなくて詰められる。

Permalink |記事への反応(2) | 22:56

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たしゅけて

先々週くらいか電車すいてるのに隣に同じおじさんがダッシュかけて座ってきておじさん自身の太もも増田の太ももにびたーっと当ててくるのだ

しかもおじさんはスマホをいじったりしているわけではなく、ひざかけみたいに自分コートをひざにかけてカバンをその上に置いて、それで両手をひざかけ代わりにしてるコートに突っ込んで、なんかハアハア言ってるのだ

何してるかは考えたくないのだ

車両変えてもダメだったぽよ

とりあえず在宅勤務の許可が欲しいけど弊社は昭和100年に突入してる会社から、在宅は悪だって言われてるぽよ

保育園の送り迎えがあるから時間ズラすのもかなりキツいぽよ

あっそうそ増田アラフォーババアです、女子大生相談じゃなくてごめんな

痴漢行為であるとギリ言い切れないラインで攻めてきてるから電鉄会社とか警察に言っても対策のしようがないですね😅とか立件出来ないんで😅とか言われて終わりそうだし

ていうかアラフォーババアにもなってこんな目にあうとは思わなかったぽよ

こう言うことで悩むのは20代卒業ときたかった

たしゅけて〜〜〜

Permalink |記事への反応(2) | 22:25

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喜安浩平!!!!!!違国日記最高なんやけど現実戻すな!!!

お前さーーーーー!!!なんでなん!!?最高に大好きな違国日記脚本しとるんやめっちゃええやんけーーーーーーーーーーーーーーーー!最高なんやけど!!

でもな!!ホンマ!マジでエンディングで「脚本 喜安浩平」の名前見るたびに現実に戻されるんやーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!や!め!ろ!!

お前のせいじゃないの!わかっとるっけど!!!けど!!!めっちゃおまえの親族にお世話になったんじゃぼけーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!

朝にとってのまきおちゃん!あーしにっとってのお前の一親等!!!マジで感謝してる!!!やけん!マジで!!明日やすみーーー!!みたいな夜に!!

エンディング現実に戻されるんよ!!最近ちょっと楽しくなってきたわボケーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!

いや、喜安浩平さんの事知る前に一親等さんであるところのSさんにお世話になったからさー。最初は「はじめのいっぽのせいゆうさんがSさん???」ってちょっとびっくりしたけどでも毎日の積み重ねの方がね、遠くの喜安浩平より近くのSさんよー。親族としてのSさんは知らんから印象違うかもだけど、会社Sさんは本当に尊敬してる。今の弊社の状況を思うたび、Sさんだったらどうするかなーって考える。

違国日記脚本めっちゃよくてさ、めっちゃ没入して最後エンディング名前見て現実戻るの笑いながらしんどい

から本当にさ、知りたくなかったわー。赤の他人でいて欲しかった。

Permalink |記事への反応(0) | 21:34

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世の中にはバカが多い

Amazon配送品質が悪い問題について、

結局、Amazonが自前の配送会社を立ち上げないと

コメントしてるのがいてさ

いや、違うでしょ😫

クロネコ佐川やらかしまくってると思ってんの?と。

いやクロネコ佐川やらかしてんだろうけど

どちかというとAmazon委託ドライバーでは?

Amazonが自前で立ち上げたら何故解決すると思うの?

…と、思ったけど、今日は一日中家にいるのに、

クロネコヤマトの不在票入ってて、

再配達依頼したらまた不在票入ってて、

まともなピンポンしてない可能性はあるな🤔

で、再度電話して受け取ったら、まぁ委託だわな

クロネコも💩だわ。

今は軽バンAmazonだけじゃなくて、佐川クロネコもだね。

あと、チャリで運ぶゆうメイト?じゃなくてクロネコメンバーズだかなんだかのパートさん3万人切ったわりに、

結局、チャリできてるクロネコも居るし、Uberみたいな感じで

バイクで爺さんが持ってきたりするね。

クロネコヤマトだよ?

Amazon委託佐川クロネコなんも変わらんね、品質は。

Permalink |記事への反応(1) | 18:43

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anond:20260213150448

社内でつき合うのはマジでやめとけ。

少しでも女の気に障ったら有ること無いこと言われて会社を追われるぞ。

どうしてもつき合いたいならせめて相手から急にキスされたことを相手証言させた録音をとっておいて、いざというときに使えるようにしておけ。

Permalink |記事への反応(0) | 18:43

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昔、非正規電話禁止メール禁止職場で働いていた

そこ、セキュリティが厳しくてさ。俺ら非正規派遣とかBPO)は、外部との電話メールも一切禁止仕事上のやり取りでどうしても外と連絡が必要ときは、全部プロパー正社員)を通さないといけないっていう徹底ぶり。

そのプロパーさんたちも私物スマホの持ち込みは当然NGデスクに置いていいのは会社から支給されたPCガラケーだけ。スマホ時代にみんなでガラケーをいじってる光景は、なかなかにシュールだった。

ぶっちゃけ仕事自体はめちゃくちゃ楽だったんだよね。

からの突発的な電話作業を中断されることもないし、変なスパムメールに煩わされることもない。目の前のタスク淡々とこなすだけ。ノイズが一切ないから、ある意味では究極の集中環境ではあった。

でも、3ヶ月くらい経った頃にふと怖くなったんだよ。

「あ、これここにいたらエンジニアとして死ぬな」って。

外部と繋がれないってことは、最新の情報から遮断されてるってこと。その現場専用のガラパゴスルールスキルけが積み上がっていく。

「楽だけど、ここで5年過ごした後の自分市場価値はあるのか?」って自問自答したら、答えはノーだった。

結局、半年で見切りをつけて別の現場に移った。

たまにあの「静かすぎる職場」を思い出すこともあるけど、やっぱり外の世界と繋がってないとダメだわ。あのままあそこにいたら、今頃どうなってたんだろうな。

Permalink |記事への反応(0) | 18:08

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最近TLがコンサータでどうのこうのと賑やかだったので、私とメチルフェニデートちゃんとの歩みの記録を書いちゃおうかな?

しかしたら誰かの参考になるかもしれないよねっ?してもいイ・イ・ン・ダ・ヨ、私の経験⭐︎

とりあえず丸2年飲んだ。

飲みはじめの目が覚めるような効果はなりを潜め、今となっては先送りしまくりだし、一日スマホ握ってTLに張りついてることも珍しくない。

耐性というよりは初期ボーナスが終わった感じ。正直飲み忘れることもあるけど、それでめちゃくちゃ困る訳でもない。なぜ飲んでいるのかといったら、朝起きられるから昼夜逆転がおさまるから

前は夜はダラダラとお酒飲んで、明け方寝たり昼に寝たり、夕方寝たり、行動時間がどんどんズレていくのが当たり前だった。

今は8時に起きてコンサータ飲んで二度寝して10時くらいに起きて、要介護の親と病院行ったり買い物行ったりする。午後はフードコートコーヒー啜ってスマホを握りしめてる。

夜は0時くらいに睡眠薬を飲んで2〜3時に寝る。もうちょっと早寝早起きしたいが、安定してるので高望みはしない。

前日に「yo明日、9時から市民病院だよね?」って自分から声かけてる。朝起きられるし、駐車場の車の中で寝ないですむし、一緒に診察を受けられる。

高齢の父もやっと運転を諦めてくれたが、私が午前中に起きれなかったら母は今もヘロヘロジジイ運転させていただろう。

過去何回か働いてみたことがあったけど、3社で居眠りして怒られた。今となってはあの病的な眠気はまさに病気だったのかなって思うが、ナルコレプシーの診断は下りていない。あんまり医者に訴えたこともない。日中眠くて当たり前だから。Zzz、眠たくてゴメン。

コンサータを飲み出したのはコロナ派遣切りのあとだから、働いてるときに薬があったらなと思わなくもない。まぁでもコンサータがあっても普通には働けないだろうなって肌感覚がある。学校とか会社とか社会に出ると焼けるんだよな、皮膚が。

副作用はある。食欲とか手汗とか物理的なものもあるけど、端的に言えばASDみが増したと思う。老いた両親を怒鳴りすぎて自己嫌悪して1ヶ月くらいやめてたこともある。

薬に頼って、まるで狂おしく身をよじるように生きていくことを是とするのか?私も自問自答を繰り返したヨ─── 。でも答えは変わらない、チューンドだけが見られる景色を見たい、そこを走りたいんだ───。

まぁ、現実は私以外がノーマル世界で、私だけがデチューンされてるわけだが。

Permalink |記事への反応(0) | 17:35

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子育てバレンタイン連続

日本バレンタインってチョコレート会社チョコレート売るために始めたイベントっていうだろ。

最近育児ってそういうのばっかりな気がするんだよな。

子供が生まれた!退院の時の服はベビードレスが良いよね!普段着じゃなくてデパートかに売ってる白いドレスが良いよね!ベビーカーは7万円くらいの新品!A型B型必要だよ!お宮参りは家族写真も一緒に撮ろうね!カメラマンも呼ぼうね!お食い初めは親戚みんなで集まるよ!お皿もお食い初め用のが必要だよ!最初の靴は特別だよ!安い靴じゃかわいそう!ファーストトイも特別だよ!ちゃんとしたのを選ぼうね!ハーフバースデーには写真館に行こうね!大切だよ!1歳になったら1キロお餅を背負わせるよ!記念だからね!習い事も大切だよ!小さい頃からやろうね!知育玩具必要通信教育やってる人もたくさんいるよ!

これ本当に全部必要なのかって考えるとそうではない気がするんだよな。

バレンタインみたいな感じで企業が金儲けのために植えつけた価値観じゃない?って思うんだよ。しか子供の成長に合わせてものすごくたくさん連続してる。

育児雑誌とか見ると何ヶ月には◯◯何ヶ月には◯◯とか書いてあって、そういうものかって思っちゃうんだよな。

そんな感じで今の子育てってめちゃくちゃ搾取されてる部分あるんじゃないかな…。

どれも別にやらなくても良いし、育児用品だって中古で済ませたりすれば全然安くできるんだよな。

そういう企業の謳い文句に踊らされてお金かけさせられてる部分あると思うんだが。

まあ企業少子化必死なんだろうけど。

ネットランドセル中古で安く買った!とかい投稿にかわいそうとかいコメントあって、そういうの見てると、そういう価値観洗脳されていく気がするわ。

必要だと思わされてるものが多すぎるんだよ今の育児

インフルエンサーとかもお金もらってるから当然そういう宣伝ばかりするし。

そんなのお金いくらあっても足りないよな。

Permalink |記事への反応(1) | 16:49

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anond:20260214162845

あの人簿記2級で会社経営状態や粉飾が見抜けるとか言っててびっくりした覚えがある。

Permalink |記事への反応(1) | 16:44

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キラキラオフィスってどのくらいで飽きるの?

会社が、移転するんだけど都心のすごいキラキラオフィスなんだよね。

ガリガリ商業地区の中のオフィスタワー的な?

なんかワイみたいなイモとは一生縁がないと思ってたとこに出社することになるのはドキドキする気持ちを抱かないと言えば嘘になる。

でも今の会社がある場所、駅から屋根付きの商店街を歩いて5分の場所にあるっていうのはなかなか利便性が高いんだよね。

気楽だしさ。

なんかだらしない格好で出社しても問題ないしね。

というかむしろそのほうが馴染む。

でも、今度のとこはそういうわけにもいきそうにない。

お昼とかも、商店街コロッケ買ってきて持参の白飯と食べるとかそういう技も使えなくなるのが残念。

ただ、いまはやっぱりさ、キラキラオフィスへ出社することにワクワクした気持ちもあるんだよね。

問題はどれくらいでそれに飽きるか、ってことだと思う。

つーか移転とかしなくていいのにな。やっぱ若い人を集めるためにはそういうキラキラしたとこ行かないといけないのかなあ?

Permalink |記事への反応(1) | 15:13

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ジバンシーのプチサンボンっていうベビー用の香水が好き

家で、お風呂に入る前に身体ふりかけ香りを楽しんでから洗い流してる。

だっていまの世の中、香りをつけて会社に行くだけで何を言われるもんやらわからないもの。)

Permalink |記事への反応(1) | 12:03

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有名な寄付団体はだいたい詐欺と言っている人がいた

社員交流があるらしい。

それらしい温暖化とか環境とか貧困地域情報を集めてそれらしいブログで発信すればいいだけらしい。

業務はだいたい3時間くらいでそれ以外は高いランチをどこに行くかとか、趣味は何をしているかとかの雑談タイムとのこと。

経営層はほぼ高級外車に乗っている。

そりゃ何かを生産しなくても金が入ってくるんだからプレッシャーもないし、普通会社と違うわな。

卑怯生産工場」としては一流。

Permalink |記事への反応(0) | 11:06

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県警は、巡査部長が取り扱った交通違反数千件について、ドライブレコーダーなどを点検。適正な取り締まり証明できなかった違反を取り消すことを決めた。

近く、違反の取り消しや反則金の還付に対応するための専従チームを立ち上げ、問い合わせ窓口も設置するという。

悪質すぎないか

対応コストも凄そう…

警察とか警備会社とか信用第一組織犯罪あると、体感治安は一気に下がるな…

Permalink |記事への反応(5) | 08:55

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anond:20260214084913

会社の女クズだぞ

こないだ「あやな」ちゃん結婚した

こいつ!

俺が声がけとかしてやったのに!

奇形児まれろ!って仏壇神社で祈願成就してる!

Permalink |記事への反応(0) | 08:52

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会社の女とセックスしたい

ただそれだけ

Permalink |記事への反応(1) | 08:49

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anond:20260214084817

会社名くらいださんか

Permalink |記事への反応(0) | 08:48

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anond:20260214033514

上司の方が頭おかしくてしぬ

そんなんだから友達なし独り身なんじゃない?仕事辞めたい〜とかい雑談にじゃあ辞めれば?ってマジレスするタイプ

まともな会社ならコンプラ的に一発アウトなことを言ってしまうのが"上司"という時点でその程度の職場じゃないか

Permalink |記事への反応(0) | 07:11

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なんでもや

木曜の夜、僕は渋谷マークシティの横のエスカレーターに立っていて、上に行く人たちの後頭部を見ていた。みんなどこかに行くところがあって、誰かに会う予定があって、それが当然みたいな顔をしている。僕にはこの後の予定がない。さっきまで打ち合わせだった。クライアントじゃない、業務委託デザイナーとの打ち合わせで、サイトワイヤーフレーム修正点を詰めていた。二十二歳同士の打ち合わせ。たぶん外から見たら、意識の高い大学生が何かやってるな、くらいのものだ。くらいのものだ、ということを自分でわかっているということが、たぶん僕の一番の問題だと思う。

自分の話をする。

僕は今、大学四年生で、二年の終わりくらいかウェブマーケティング的なことを仕事にしている。会社を作ったと言えば聞こえはいいけれど、実態フリーランスに毛が生えたくらいのもので、オフィスはなくて、自宅の六畳の部屋が全部だ。クライアント十二社。小さいところばかりだけれど、毎月の売上はまあ、大学生にしてはあるらしい。「大学生にしては」。この留保がつく限り、僕はまだ何者でもない。

大学生にしてはすごいね

この言葉を言われるたびに、笑顔で「いやいや全然です」と返しながら、胃の底がかすかに冷たくなるのを感じる。大学生にしては。大学生にしては。その「しては」を取ったら、僕に何が残るんだろう。

---

インターン先の話をする。大学三年のとき半年だけ、あるスタートアップインターンをしていた。もう辞めてしまったけど、あそこで僕は初めて、本物の優秀さというものを見た。

先輩の川島さんは二十六歳だった。東大の院を出て、新卒でそのスタートアップに入って、マーケ責任者をやっていた。川島さんは、僕が二時間かけて作った広告レポートを見て、三十秒くらい黙って、それから「ここの因果、逆じゃない?」と言った。僕は二時間かけて間違った方向に全力で走っていたのだ。川島さんはそれを三十秒で見抜いた。

三十秒。

僕は自分の二時間川島さんの三十秒を天秤にかけて、その傾きの角度に目眩がした。

川島さんだけじゃなかった。もう一人、営業柴田さんという人がいた。二十八歳。この人はマーケことなんか何にも知らない。でも柴田さんがクライアント電話しているのを横で聞いていると、声のトーンが変わる瞬間がわかる。相手の声が、硬いのから柔らかいのに変わる。それは技術じゃなかった。人間の、もっと根っこのところにある何かだった。

僕にはあれがない。

あれが何なのかすら、正確にはわからない。わからないということが、つまり僕にはない、ということだ。

---

ここで白状しなければならないことがある。

僕がビジネスを始めたのは、見返したかたからだ。

中学とき、僕はいじめられていた。いじめ、という言葉を使うと何か大げさなもの想像されるかもしれないけれど、そんな劇的なものじゃなかった。殴られたわけでも、金を取られたわけでもない。ただ、存在を透明にされた。グループワークで僕の意見は聞かれない。昼休みに話しかけても目を合わせてもらえない。LINEグループに入れてもらえない。文化祭の班決めで余る。修学旅行の部屋割りで余る。「余る」。僕の中学時代はこの一語に集約される。

いじめっ子たちは別に悪い奴らじゃなかった、と今は思う。ただ、僕がつまらなかったのだ。面白くなくて、運動もできなくて、顔もよくなくて、声も小さくて、一緒にいて得るものが何もない人間。それが中学時代の僕で、たぶん、客観的に見ればそれは正当な評価だった。正当な評価だったということが、余計にたちが悪い。理不尽に虐げられたのなら怒れる。でも正当に無視されたとき、人はどこに怒りを向ければいいのだろう。

僕はそれを自分に向けた。

高校に入って、僕は変わろうとした。プログラミングを覚えた。ウェブのことを勉強した。ビジネス書を読んだ。大学に入って、すぐにインターンを始めた。自分会社を作った。それは全部、中学教室で透明だった自分への復讐だった。お前らが僕を無視している間に、僕はお前らの知らない場所で、お前らの知らないことを身につける。そしていつか、お前らが想像もしない場所に立つ。

復讐。そう、復讐だった。動機としては不純かもしれないけれど、僕を動かしていたのは確かにそれだった。

でも最近、その復讐の燃料が、切れかけている。

なぜなら、上を見てしまたから。

川島さんや柴田さんのような人間を見てしまたから。僕が中学教室透明な存在から脱出するために必死に積み上げてきたものの全部が、彼らの前では、ほとんど何でもないということを、知ってしまたから。

世代で見れば、僕はたぶん上の方にいる。大学生自分会社を持っていて、クライアント十二社いて、マーケのことはそれなりにわかる。合コンがあれば(行ったことはないけれど)「すごいね」と言われるプロフィールだと思う。

でもそれは同世代の話だ。同世代トップなんて、トップでも何でもない。ちょっと世代を上にずらせば、僕みたいなやつなんかいくらでもいる。いくらでもいるどころか、僕よりはるかに速く、はるかに深く、はるかに遠くまで行っている人たちが、ごろごろいる。そしてその人たちは、僕が必死にやっていることを、息をするようにやっている。

オンリーワンでなければ意味がない、と言ったら大袈裟かもしれない。でも、「大学生にしてはすごいね」の「しては」がいつか取れる日が来るのか、僕にはわからない。来ないかもしれない。一生「しては」付きの人間として、そこそこの場所で、そこそこに生きていくのかもしれない。

そう思うと、怖い。

今の自分に満足してしまいそうになることが、怖い。「まあ、大学生にしてはやってる方じゃん」と自分に言い聞かせて、その「しては」の中に安住してしまいそうになることが、本当に怖い。こんなところで満足していたら、僕は永遠に川島さんには追いつけない。満足するな、と自分に言い聞かせる。もっとやれ。もっと上に行け。もっと

もっと

---

でも。

---

でも、と僕は思う

木曜の夜の渋谷エスカレーターの上で、どこにも行く予定のない自分の足元を見ながら、僕は思う

僕は、楽しんだことがあるだろうか。

人生を。

中学とき、透明だった。高校とき復讐の準備をしていた。大学に入って、ビジネスを始めた。二十二年間の中に、純粋に「楽しい」と思った時間が、どれくらいあっただろう。

友達と夜通しくだらない話をしたこと。ない。というか、夜通し話せるような友達が、いない。彼女と手を繋いで歩いたこと。ない。当然ない。二十二年間、一度もない。

二十二年間、一度も、誰の手も握ったことがない。

旅行に行ったこと。ほとんどない。行ったとしても、移動中にSlackを見ている。映画最後まで集中して観たこと。思い出せない。たぶんある。でも何を観たか思い出せない程度の体験しかしていない。

大学生って、たぶん、もっと楽しいものなんじゃないだろうか。

Twitterを開けば、同い年のやつらがサークル合宿で海に行ってたり、学園祭で何かやってたり、彼女誕生日を祝ってたりする。インスタを開けば、もっとだ。僕がワイヤーフレーム修正点を詰めている木曜の夜に、誰かは誰かとイルミネーションを見に行っている。

僕はそれを、ずっと、「そんなことしてる場合じゃない」と思って切り捨ててきた。川島さんに追いつかなきゃいけない。もっと仕事をしなきゃいけない。もっとスキルを上げなきゃいけない。遊んでる暇なんかない。

でも最近、夜中にベッドの中で、天井を見ながら、こう思うことがある。

僕は、「もういい」と思えるほど、生きていない。

もういいや、仕事に集中しよう。そう言い切れるほど、僕は人生を味わっていない。楽しんでいない。何も楽しんでいないのに、何かに集中しようとしている。空っぽの器を火にかけているようなものだ。中身がないまま熱し続けたら、器が割れる。

でも中身を入れに行く方法がわからない。

友達の作り方がわからない。二十二歳にもなって。恋人の作り方はもっとからない。そもそも誰かと親しくなるということの手順が、僕の中にインストールされていない。中学で透明にされた三年間の間に、みんなが自然と身につけたはずの何かが、僕には欠落している。

から僕は仕事をする。仕事なら、手順がある。クライアント課題を聞いて、分析して、施策を考えて、実行して、数字で結果を出す。そこには人間関係の不確定性がない。数字は僕を透明にしない。数字は僕を無視しない。

でもそれは、逃げなんじゃないだろうか。

からない。

もっと上を目指さなきゃいけないのに、同時に、もっと今を楽しまなきゃいけない気がする。でも上を目指すことと今を楽しむことは両立しない気がする。でもどっちも諦められない。でもどっちも中途半端になってる。上を目指すには全然足りていないし、楽しむなんてそもそもできていない。どっちつかずの二十二歳が、渋谷エスカレーターの上で立ち止まっている。

ワークライフバランス、という言葉がある。あれは、ワークとライフの両方がある人間のための言葉だ。僕にはワークしかない。いや、ワークすら中途半端だ。ライフに至っては存在しない。バランスを取る以前の問題だ。存在しないものの天秤をどう釣り合わせろというのか。

こんなことで悩んでいる自分が恥ずかしい。川島さんはたぶん、こんなことでは悩まない。川島さんには友達がいて、恋人いるかは知らないけれど、少なくとも飲みに行く相手がいて、人間としてのベースちゃんとある上で、あの恐ろしい優秀さを発揮している。土台がある。僕には土台がない。砂の上に家を建てているようなもので、いつ崩れてもおかしくない。

おかしくない、と思いながら、それでも僕は今日も家を建て続けている。他にやり方を知らないから。

---

金曜の朝。

特に何があったわけでもない朝だった。

はいつも通り六時半に起きて、いつも通り白湯を飲んで(コーヒーは胃が荒れるからやめた、二十二歳で胃を心配している自分ちょっと情けない)、いつも通りMacBookを開いた。

メール確認する。Slack確認する。クライアントからの返信をいくつか処理する。そのうちの一件が、先月から手がけていた案件レポートへの反応だった。

さなオンラインショップをやっている人で、三十代の女性で、自分アクセサリーを作って売っている。月商は二十万くらい。僕がやったのは、広告設計と、LP改善と、SNS運用方針を整理することだった。

その人からメールには、こう書いてあった。

「先月お願いした施策を始めてから、はじめてSNS経由で知らない方からの注文がありました。すごく嬉しかったです。今まで友人や知人にしか買ってもらえなかったので。本当にありがとうございます

僕はそのメールを読んだ。

二回読んだ。

三回読んだ。

そして、自分でもよくわからないのだけど、目の奥がじんとした。

「はじめて知らない方からの注文がありました」。

それだけのことだ。たった一件の注文だ。川島さんなら、こんな規模の案件はやらないだろう。やる必要がない。川島さんは何千万、何億という広告予算を動かしている。僕がやっていることは、それに比べたら、本当に小さい。

でも、あのアクセサリーを作っている人にとっては、知らない誰かが自分作品を見つけてくれたことは、たぶん、小さくなかった。

僕がやった仕事は、完璧じゃなかったと思う。川島さんなら、もっとうまくやれた。もっと効率よく、もっと的確に、もっと大きな成果を出せた。でも川島さんはあの案件をやらない。月商二十万のオンラインショップ広告なんか、川島さんの世界には存在しない。

でも、僕の世界には存在する。

僕はなんでもやだ。

マーケもやるし、広告もやるし、SNSもやるし、たまにデザイン方向性も考えるし、クライアント愚痴も聞くし、請求書自分で発行する。専門性がない、と言われたらそれまでだ。川島さんのようにマーケティングの深い専門性があるわけでもなく、柴田さんのように人の心を一瞬で掴む力があるわけでもない。僕は何でもそこそこにできて、何一つ突出していない。なんでもや。便利で、代替可能で、オンリーワンとは程遠い存在

でも。

あのメールを三回読んだ朝、僕は思った。

なんでもやの僕でしか、届けられなかったものが、もしかしたら、あったのかもしれない。

月商二十万のアクセサリーショップに、真剣に向き合えるのは、たぶん僕みたいな人間だ。大きすぎず、小さすぎず、どこにも分類されない、中途半端場所にいる人間。上から見下ろすでもなく、同じ場所に立って、一緒に考える。それは才能じゃない。たぶん、境遇だ。僕が中途半端から中途半端場所にいる人たちの気持ちがわかる。わかるというか、少なくとも、わかろうとすることができる。

それは川島さんには、たぶん、できない。できないというか、する必要がない。川島さんにはもっと大きな仕事がある。

僕にはこの仕事がある。

---

これが何かの答えだとは思わない。

川島さんとの距離は縮まっていないし、彼女はまだいないし、友達も増えていないし、人生は相変わらず楽しくない。木曜の夜に渋谷エスカレーターで一人で立っている二十二歳は、金曜の朝になっても、やっぱり一人で六畳の部屋にいる二十二歳だ。

ワークの問題解決していない。もっともっと上に行かなきゃいけない。もっと勉強しなきゃいけない。川島さんの三十秒に、いつか追いつかなきゃいけない。追いつけるかはわからない。たぶん、追いつけない。でも追いかけることをやめたら、中学教室の透明な僕に戻ってしまう。

ライフ問題もっと解決していない。二十二歳の、今しかない時間が、砂時計の砂みたいにさらさら落ちていっている。大学を出たら、もう「大学生」という猶予は終わる。社会人になったら、きっともっと時間がなくなる。今のうちにもっとしまなきゃいけないのに、楽しみ方を知らない。楽しみ方を学ぶ時間を、仕事に使ってしまう。仕事に使ってしまうことに罪悪感を覚える。罪悪感を覚える自分に対してまた恥じる。恥じている時間がまた過ぎていく。

全部、中途半端だ。

全部が中途半端で、その中途半端さを直視できるくらいには頭が回って、でも直視したところで何も変えられないくらいには無力で、その無力さすら誰にも言えないくらいには意地を張っていて、意地を張っている自分がまた恥ずかしい。

この恥ずかしさの連鎖を、どこで断ち切ればいいのか、僕にはまだわからない。

Permalink |記事への反応(2) | 01:26

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