
はてなキーワード:休みとは
結婚さえしてなければ給料全部自分のために使えるし嫁の機嫌にビクビクしなくてもいいし疲れてたら家事しなくてもなんとかなるし娘に暴言吐かれることもないしPTAで休みの日や仕事の後に集まることもないし嫁の愚痴聞かされたりすることもないんだよなあ
良いよなあ、楽園じゃん
https://www.mhlw.go.jp/content/001581168.pdf
日本の自殺者数は、マクロな視点で見れば減少傾向にあります。令和6年の総自殺者数は20,320人と、統計開始以降で2番目に少ない数値を記録しました。しかし、この「歴史的な低水準」という事実の陰で、依然として年間2万人もの尊い命が失われている現実に変わりはありません。特に注目すべきは、男性の自殺者数が女性の約2倍という圧倒的な性差が継続している点です。
全体的な数字が改善している一方で、性別によるリスクの偏りは鮮明です。自殺対策を「自分事」として捉えるためには、単なる総数ではなく、その背後にある「なぜ」の構造を解剖する必要があります。
全体像を把握したところで、次は「なぜ」という根本的な原因が男女でどう異なるのか、その核心に迫ります。
自殺の背景には、個人が抱える多様で複合的な問題が連鎖しています。統計上、自殺者1人につき最大4つまで原因・動機が計上されるため、以下の表の延べ件数は総数を超えますが、それこそが「悩みの複合性」を物語っています。
| 順位 | 男性の原因・動機 | 女性の原因・動機 |
| 1位 | 健康問題 (7,063件) | 健康問題 (4,966件) |
| 2位 | 経済・生活問題 (4,459件) | 家庭問題 (1,654件) |
| 3位 | 家庭問題 (2,643件) | 経済・生活問題 (633件) |
【専門的洞察:50代男性に起きている「ストレスの逆転現象」】 通常、全世代で「健康問題」が最多となりますが、50~59歳の男性層においては、「経済・生活問題(1,194件)」が「健康問題(1,188件)」を上回るという特異なデータが出ています。これは、現役世代の男性にとって、自身の体調以上に「経済的な生存」が深刻な精神的重圧となっていることを示唆しており、社会的なセーフティネットの機能不全を突く極めて重要なインサイトです。
悩みの中身が性別で異なるのと同様に、その人が社会でどのような立場(職業)にいるかによっても、リスクの現れ方は変わってきます。
職業と年齢を掛け合わせると、各ステージで個人が直面する「孤立の形」が浮き彫りになります。
ここまでは「亡くなった方」のデータを見てきましたが、実は「未遂」や「自傷」のデータにこそ、若年女性に特有の深刻なサインが隠されています。
教育デザイナーとして、私たちが最も注視すべきは「死の意図」のグラデーションです。統計では、自殺未遂(死ぬ目的で自分を傷つけた)と、自傷行為(死ぬ意図なしに自分を傷つけた)を明確に定義して区別しています。
最後に、これらの悲劇が「いつ」「どの曜日」に起きやすいのか、時間軸という観点からデータを確認しましょう。
自殺の発生は、個人の精神状態だけでなく、社会全体が刻む「時間のリズム」に強く支配されています。
統計が示唆する、周囲が警戒すべきタイミング: 「年度替わりの4月」かつ「休み明けの月曜日」は、社会的なリズムと個人のプレッシャーが最悪の形で衝突する、最大の警戒期間です。
今回のデータ分析から、私たちが学び、支援へ繋げるべき知見は以下の3点に集約されます。
統計数値は、過去の記録ではなく、今この瞬間を生きる人々を救うための「設計図」です。このインサイトを、一人ひとりの見守りと、社会制度の改善に活かしていくことが私たちの使命です。
インドア派かアウトドア派かって質問よくあるけど、自分がどっちなのかいまだに分からない。
スポーツは好き好んでやることはないし、本読んだら映画見たりする方が好きだけど、休みの日は駅前に出かけたり、都会に出かけたりするのが好き
自分ではインドア派だと思ってたけど、休みの日も引きこもってるような陰キャではない。
木曜の夜、僕は渋谷のマークシティの横のエスカレーターに立っていて、上に行く人たちの後頭部を見ていた。みんなどこかに行くところがあって、誰かに会う予定があって、それが当然みたいな顔をしている。僕にはこの後の予定がない。さっきまで打ち合わせだった。クライアントじゃない、業務委託のデザイナーとの打ち合わせで、サイトのワイヤーフレームの修正点を詰めていた。二十二歳同士の打ち合わせ。たぶん外から見たら、意識の高い大学生が何かやってるな、くらいのものだ。くらいのものだ、ということを自分でわかっているということが、たぶん僕の一番の問題だと思う。
自分の話をする。
僕は今、大学の四年生で、二年の終わりくらいからウェブのマーケティング的なことを仕事にしている。会社を作ったと言えば聞こえはいいけれど、実態はフリーランスに毛が生えたくらいのもので、オフィスはなくて、自宅の六畳の部屋が全部だ。クライアントは十二社。小さいところばかりだけれど、毎月の売上はまあ、大学生にしてはあるらしい。「大学生にしては」。この留保がつく限り、僕はまだ何者でもない。
この言葉を言われるたびに、笑顔で「いやいや全然です」と返しながら、胃の底がかすかに冷たくなるのを感じる。大学生にしては。大学生にしては。その「しては」を取ったら、僕に何が残るんだろう。
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インターン先の話をする。大学三年のとき、半年だけ、あるスタートアップでインターンをしていた。もう辞めてしまったけど、あそこで僕は初めて、本物の優秀さというものを見た。
先輩の川島さんは二十六歳だった。東大の院を出て、新卒でそのスタートアップに入って、マーケの責任者をやっていた。川島さんは、僕が二時間かけて作った広告のレポートを見て、三十秒くらい黙って、それから「ここの因果、逆じゃない?」と言った。僕は二時間かけて間違った方向に全力で走っていたのだ。川島さんはそれを三十秒で見抜いた。
三十秒。
僕は自分の二時間と川島さんの三十秒を天秤にかけて、その傾きの角度に目眩がした。
川島さんだけじゃなかった。もう一人、営業の柴田さんという人がいた。二十八歳。この人はマーケのことなんか何にも知らない。でも柴田さんがクライアントと電話しているのを横で聞いていると、声のトーンが変わる瞬間がわかる。相手の声が、硬いのから柔らかいのに変わる。それは技術じゃなかった。人間の、もっと根っこのところにある何かだった。
僕にはあれがない。
あれが何なのかすら、正確にはわからない。わからないということが、つまり僕にはない、ということだ。
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ここで白状しなければならないことがある。
中学のとき、僕はいじめられていた。いじめ、という言葉を使うと何か大げさなものを想像されるかもしれないけれど、そんな劇的なものじゃなかった。殴られたわけでも、金を取られたわけでもない。ただ、存在を透明にされた。グループワークで僕の意見は聞かれない。昼休みに話しかけても目を合わせてもらえない。LINEのグループに入れてもらえない。文化祭の班決めで余る。修学旅行の部屋割りで余る。「余る」。僕の中学時代はこの一語に集約される。
いじめっ子たちは別に悪い奴らじゃなかった、と今は思う。ただ、僕がつまらなかったのだ。面白くなくて、運動もできなくて、顔もよくなくて、声も小さくて、一緒にいて得るものが何もない人間。それが中学時代の僕で、たぶん、客観的に見ればそれは正当な評価だった。正当な評価だったということが、余計にたちが悪い。理不尽に虐げられたのなら怒れる。でも正当に無視されたとき、人はどこに怒りを向ければいいのだろう。
僕はそれを自分に向けた。
高校に入って、僕は変わろうとした。プログラミングを覚えた。ウェブのことを勉強した。ビジネス書を読んだ。大学に入って、すぐにインターンを始めた。自分の会社を作った。それは全部、中学の教室で透明だった自分への復讐だった。お前らが僕を無視している間に、僕はお前らの知らない場所で、お前らの知らないことを身につける。そしていつか、お前らが想像もしない場所に立つ。
復讐。そう、復讐だった。動機としては不純かもしれないけれど、僕を動かしていたのは確かにそれだった。
川島さんや柴田さんのような人間を見てしまったから。僕が中学の教室の透明な存在から脱出するために必死に積み上げてきたものの全部が、彼らの前では、ほとんど何でもないということを、知ってしまったから。
同世代で見れば、僕はたぶん上の方にいる。大学生で自分の会社を持っていて、クライアントが十二社いて、マーケのことはそれなりにわかる。合コンがあれば(行ったことはないけれど)「すごいね」と言われるプロフィールだと思う。
でもそれは同世代の話だ。同世代のトップなんて、トップでも何でもない。ちょっと世代を上にずらせば、僕みたいなやつなんかいくらでもいる。いくらでもいるどころか、僕よりはるかに速く、はるかに深く、はるかに遠くまで行っている人たちが、ごろごろいる。そしてその人たちは、僕が必死にやっていることを、息をするようにやっている。
オンリーワンでなければ意味がない、と言ったら大袈裟かもしれない。でも、「大学生にしてはすごいね」の「しては」がいつか取れる日が来るのか、僕にはわからない。来ないかもしれない。一生「しては」付きの人間として、そこそこの場所で、そこそこに生きていくのかもしれない。
そう思うと、怖い。
今の自分に満足してしまいそうになることが、怖い。「まあ、大学生にしてはやってる方じゃん」と自分に言い聞かせて、その「しては」の中に安住してしまいそうになることが、本当に怖い。こんなところで満足していたら、僕は永遠に川島さんには追いつけない。満足するな、と自分に言い聞かせる。もっとやれ。もっと上に行け。もっと。
もっと。
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でも。
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でも、と僕は思う。
木曜の夜の渋谷のエスカレーターの上で、どこにも行く予定のない自分の足元を見ながら、僕は思う。
僕は、楽しんだことがあるだろうか。
人生を。
中学のとき、透明だった。高校のとき、復讐の準備をしていた。大学に入って、ビジネスを始めた。二十二年間の中に、純粋に「楽しい」と思った時間が、どれくらいあっただろう。
友達と夜通しくだらない話をしたこと。ない。というか、夜通し話せるような友達が、いない。彼女と手を繋いで歩いたこと。ない。当然ない。二十二年間、一度もない。
二十二年間、一度も、誰の手も握ったことがない。
旅行に行ったこと。ほとんどない。行ったとしても、移動中にSlackを見ている。映画を最後まで集中して観たこと。思い出せない。たぶんある。でも何を観たか思い出せない程度の体験しかしていない。
Twitterを開けば、同い年のやつらがサークルの合宿で海に行ってたり、学園祭で何かやってたり、彼女の誕生日を祝ってたりする。インスタを開けば、もっとだ。僕がワイヤーフレームの修正点を詰めている木曜の夜に、誰かは誰かとイルミネーションを見に行っている。
僕はそれを、ずっと、「そんなことしてる場合じゃない」と思って切り捨ててきた。川島さんに追いつかなきゃいけない。もっと仕事をしなきゃいけない。もっとスキルを上げなきゃいけない。遊んでる暇なんかない。
でも最近、夜中にベッドの中で、天井を見ながら、こう思うことがある。
僕は、「もういい」と思えるほど、生きていない。
もういいや、仕事に集中しよう。そう言い切れるほど、僕は人生を味わっていない。楽しんでいない。何も楽しんでいないのに、何かに集中しようとしている。空っぽの器を火にかけているようなものだ。中身がないまま熱し続けたら、器が割れる。
友達の作り方がわからない。二十二歳にもなって。恋人の作り方はもっとわからない。そもそも誰かと親しくなるということの手順が、僕の中にインストールされていない。中学で透明にされた三年間の間に、みんなが自然と身につけたはずの何かが、僕には欠落している。
だから僕は仕事をする。仕事なら、手順がある。クライアントの課題を聞いて、分析して、施策を考えて、実行して、数字で結果を出す。そこには人間関係の不確定性がない。数字は僕を透明にしない。数字は僕を無視しない。
でもそれは、逃げなんじゃないだろうか。
わからない。
もっと上を目指さなきゃいけないのに、同時に、もっと今を楽しまなきゃいけない気がする。でも上を目指すことと今を楽しむことは両立しない気がする。でもどっちも諦められない。でもどっちも中途半端になってる。上を目指すには全然足りていないし、楽しむなんてそもそもできていない。どっちつかずの二十二歳が、渋谷のエスカレーターの上で立ち止まっている。
ワークライフバランス、という言葉がある。あれは、ワークとライフの両方がある人間のための言葉だ。僕にはワークしかない。いや、ワークすら中途半端だ。ライフに至っては存在しない。バランスを取る以前の問題だ。存在しないものの天秤をどう釣り合わせろというのか。
こんなことで悩んでいる自分が恥ずかしい。川島さんはたぶん、こんなことでは悩まない。川島さんには友達がいて、恋人がいるかは知らないけれど、少なくとも飲みに行く相手がいて、人間としてのベースがちゃんとある上で、あの恐ろしい優秀さを発揮している。土台がある。僕には土台がない。砂の上に家を建てているようなもので、いつ崩れてもおかしくない。
おかしくない、と思いながら、それでも僕は今日も家を建て続けている。他にやり方を知らないから。
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金曜の朝。
特に何があったわけでもない朝だった。
僕はいつも通り六時半に起きて、いつも通り白湯を飲んで(コーヒーは胃が荒れるからやめた、二十二歳で胃を心配している自分がちょっと情けない)、いつも通りMacBookを開いた。
メールを確認する。Slackを確認する。クライアントからの返信をいくつか処理する。そのうちの一件が、先月から手がけていた案件のレポートへの反応だった。
小さなオンラインショップをやっている人で、三十代の女性で、自分でアクセサリーを作って売っている。月商は二十万くらい。僕がやったのは、広告の設計と、LPの改善と、SNSの運用方針を整理することだった。
「先月お願いした施策を始めてから、はじめてSNS経由で知らない方からの注文がありました。すごく嬉しかったです。今まで友人や知人にしか買ってもらえなかったので。本当にありがとうございます」
僕はそのメールを読んだ。
二回読んだ。
三回読んだ。
そして、自分でもよくわからないのだけど、目の奥がじんとした。
「はじめて知らない方からの注文がありました」。
それだけのことだ。たった一件の注文だ。川島さんなら、こんな規模の案件はやらないだろう。やる必要がない。川島さんは何千万、何億という広告予算を動かしている。僕がやっていることは、それに比べたら、本当に小さい。
でも、あのアクセサリーを作っている人にとっては、知らない誰かが自分の作品を見つけてくれたことは、たぶん、小さくなかった。
僕がやった仕事は、完璧じゃなかったと思う。川島さんなら、もっとうまくやれた。もっと効率よく、もっと的確に、もっと大きな成果を出せた。でも川島さんはあの案件をやらない。月商二十万のオンラインショップの広告なんか、川島さんの世界には存在しない。
僕はなんでもやだ。
マーケもやるし、広告もやるし、SNSもやるし、たまにデザインの方向性も考えるし、クライアントの愚痴も聞くし、請求書も自分で発行する。専門性がない、と言われたらそれまでだ。川島さんのようにマーケティングの深い専門性があるわけでもなく、柴田さんのように人の心を一瞬で掴む力があるわけでもない。僕は何でもそこそこにできて、何一つ突出していない。なんでもや。便利で、代替可能で、オンリーワンとは程遠い存在。
でも。
あのメールを三回読んだ朝、僕は思った。
なんでもやの僕でしか、届けられなかったものが、もしかしたら、あったのかもしれない。
月商二十万のアクセサリーショップに、真剣に向き合えるのは、たぶん僕みたいな人間だ。大きすぎず、小さすぎず、どこにも分類されない、中途半端な場所にいる人間。上から見下ろすでもなく、同じ場所に立って、一緒に考える。それは才能じゃない。たぶん、境遇だ。僕が中途半端だから、中途半端な場所にいる人たちの気持ちがわかる。わかるというか、少なくとも、わかろうとすることができる。
それは川島さんには、たぶん、できない。できないというか、する必要がない。川島さんにはもっと大きな仕事がある。
僕にはこの仕事がある。
---
これが何かの答えだとは思わない。
川島さんとの距離は縮まっていないし、彼女はまだいないし、友達も増えていないし、人生は相変わらず楽しくない。木曜の夜に渋谷のエスカレーターで一人で立っている二十二歳は、金曜の朝になっても、やっぱり一人で六畳の部屋にいる二十二歳だ。
ワークの問題は解決していない。もっともっと上に行かなきゃいけない。もっと勉強しなきゃいけない。川島さんの三十秒に、いつか追いつかなきゃいけない。追いつけるかはわからない。たぶん、追いつけない。でも追いかけることをやめたら、中学の教室の透明な僕に戻ってしまう。
ライフの問題はもっと解決していない。二十二歳の、今しかない時間が、砂時計の砂みたいにさらさら落ちていっている。大学を出たら、もう「大学生」という猶予は終わる。社会人になったら、きっともっと時間がなくなる。今のうちにもっと楽しまなきゃいけないのに、楽しみ方を知らない。楽しみ方を学ぶ時間を、仕事に使ってしまう。仕事に使ってしまうことに罪悪感を覚える。罪悪感を覚える自分に対してまた恥じる。恥じている時間がまた過ぎていく。
全部、中途半端だ。
全部が中途半端で、その中途半端さを直視できるくらいには頭が回って、でも直視したところで何も変えられないくらいには無力で、その無力さすら誰にも言えないくらいには意地を張っていて、意地を張っている自分がまた恥ずかしい。
なんで7日なんだ。
5日も連続で働かせて2日休みって、明らかにおかしいだろ?働かせ過ぎ。カラダ持たない。精神的にもツラい。
考えたのは、3日働いて2日休み、5日を一つのかたまりにして、それを2回繰り返す、10日をワンサイクルにするのだ。4連休を取得しやすくなるし、後述の特別休日と合わせれば最大9連休が取得可能。
で、一年を36サイクルとすると、5日余るけど、それは特別休日とすれば良い。誰でもいつでも取得できる休日。
いっそのこと、今の祝日は廃止しても良い。無理やりこじつけて祝日にするくらいなら、もうやめてしまえば良い。その代わりに前述の3日働いて2日休みをキッチリさせる。5日間の働き方は自由。
結婚して7年たった。
準備を整えれば整えるほど
子どもを産みたくない。
いまの生活でじゅうぶんだし、
仕事もやっと一人前になってきて、
本当に休みたくない。働きたい。
優しい夫は何も言わないが、
どうしても怖い。
子どもができたら終わりというのに取り憑かれている。
休みたくない。
働きたいよ。
年齢が近いこともあって話もよく合い、仕事の相談なんかもよくする間柄。
仕事帰りに飲みに行くこともあるが…プライベートでの付き合いはない。
だが先週。金曜の仕事終わり、サシで飲みに行くことになったんだ。
進めてたプロジェクトがようやく完遂しそうで、繁忙期もこれでようやく終わり。
俺も浮かれていたから誘いは当然受けて、久しぶりに飲みに行ったんだ。
そうしたら彼女、今日は随分と飲みっぷりがいい。仕事がひと段落したこともあるが、もともと酒好きらしい。
で、飲みながらダラダラといろんな話をしたんだよ。最初は仕事の話だったけど、徐々にプライベートの話へと比重は移っていった。
気付けば22時を過ぎて、明日は土曜で休みだから仕事の心配はなかったけど、今度は終電大丈夫かなって。
だから、もうそろそろ…って帰りの支度をはじめようとしたとき、向かいの席から彼女が身を乗り出して、いきなりキスをしてきた。
当然俺はびっくりして、でも彼女は笑ってる。
そんで「ごめん、私酔っぱらうとキス魔になっちゃうからw」なんてヘラヘラしながら言うわけだ。
俺は驚きと、キスされたことのドキドキが収まらなくて、だから誤魔化すように努めて冷静に「お前なぁ…そういう癖、いつからなんだよ?」ってちょっと突き放すような、呆れた素振りで聞いたんだ。
すると彼女はちょっとだけ俯いて「…今日から」って顔を真っ赤にして言うんだよ。
これって、脈ありですか?
Permalink |記事への反応(25) | 15:04
○1日目 大阪に移動、夜遊び。
雪も降るなか、ギラついた目で大阪へ。
汚い町並みから急に現れる
まるで異国かとも思える光景、
「テーマパークに来たみたいだ、テンション上がるなあ~」と1人歩く。
歩く速度は通常より遅くなっていた。
軽く1週したのち、入るお店を熟考。
いるお店へと入店。
20分でお願いしようとしたところ、
「初めてなら30分がいいよ~」と言われ
すぐさま30分に変更、既に転がされてる。
調べていた通りムードなど無く、
手でされてそのまま合体。
後々考えるとめっちゃ手抜きだったけど
それ以外が全て帳消しになった。
その後飴を舐めながら天王寺へ。
夕食と寒すぎたため銭湯に行き
今度は胸重視でウロウロ。
途中元カノに似た子がいて迷ったけど
初志貫徹で胸が大きい子に入りました。
・2人目 胸が大きい子 ギャル系
今回は2発目ということもあり
服を○いで勝負開始。
(あれ?1人目の子は服着たままだったな。)
ということに気がつく。
大きい胸を楽しみながら無事完了。
2日目はとあるお店にいこうと思ったが、
新喜劇に変更。
対面するまでどんな子が来るか不明。
飛田では出来ない事もでき、
満足の30分だった。
その後の飛田は断念し2日目は終了。
○3日目
顔のレベル高いと聞いていたが、
流石に飛田ほどではなかった。
計4店舗を回りました。
計8万円くらい?でしたが大満足でした。
振り切るなら天王寺周辺で良かった。
後はもう少し飛田逝ければ良かった。
1人目>>>3人目>2人目>>>4人目
1人目の子目当てでもう1回飛田行きたいくらい顔がタイプでした。
完
会社の昼休みに何書いてんだとも思うが長文書くタイミングが今しかないんだよ。ブラックバンザイ。
そもそも何年拒否されたと思ってんの?誘えば「しつこい」「そういうのもう無理」「今そんな関係じゃない」って毎回シャットアウトしてたやん。
そのたびに、こっちは「求めるのが悪いのか?」って自分を押し殺してきた。
我慢して一人で処理して来た。
何で俺がローンで買った家のトイレで隠れてオナニーしなきゃアカンねんとも思いながら。
で、もう完全に諦めたわけ。セックス拒否られた側なら理解してくれると思うが、拒否されるの結構傷つくんだよね。
だからもう嫁に期待もしない、触れもしない、ただの同居人モードに気持ちを切り替えたんだよ。
こっちは黙って引いてたの。
そしたら昨日何事もなかった顔して「久しぶりにしよ?」だってさ。
……は?アホなの?今さら?
当然断った。そりゃそんな都合よく誘われてもねって感じで。
そしたら泣き出して「なんでそんな冷たいの?」って。
は?
最初に冷たくしたの、そっちやんけ。
何年もかけて人の気持ち凍らせといて自分がしたくなった瞬間だけ“夫婦だから当然”って都合良すぎないか?
ピルやめて性欲復活したのか知らんが都合良すぎ。
世の中女子専用車の様には都合よく出来ていません。
散々断っておいて自分が拒否される側に回った瞬間は被害者ポジションってそんな都合のいい話ある?
こっちはずっと「NO」を受け入れてきたんだよ。
工夫してオナニーしてたの。
何でこっちの「NO」は許されないの?
人間関係ってさ一方が壊しても、もう一方はずっと同じ場所で待っててくれると思ってるなら大間違い。
壊れるのは一瞬じゃない。静かに何年もかけて終わるんだよ。
これのせいで今家庭の雰囲気最悪だわ。
【経緯説明】
2025 年7月 25 日の X での今回の事態発生の初期段階から、当事者である長谷川氏にはメッセージアプリを通じて謝罪と釈明を行い、弁護士確認の下、私自身の Xアカウント上でも声明文の掲出を行うとお伝えし、個人間での和解の道を模索しておりました。
ただ、声明文の内容について、事実とは異なる点については記載できないこと、また文面等の詳細については事前に弁護士確認が必要(個人間での直接の和解のやりとりが平行線をたどった段階で当方は弁護士に依頼し、助言を仰いでおりました)となり、世間的にお盆休みにかかるタイミングであったことから、具体的な回答については連休明けになる旨を伝えたところ、長谷川氏からは休み中の 8 月11 日までに対処がない場合、上記やり取りに関わる私信を公開し、訴訟の準備を行うと返答がありました。
現状、私の独断では決定できない旨を再度伝えたうえで、法的手段を通じての解決はむしろ推奨すると回答したところ、8月10 日、長谷川氏による無断での私信公開がX上で行われました。
弁護士の方から、個人間での和解はもはや難しいと判断されたため、その後、何度か代理人交渉を行いました。こちらからはあくまで事実と異なる点の認識の擦り合わせを行った上で、双方の今後のための和解を求めたのみです。
その際に、改めて当時の事実関係の確認と共に、事態の発生当時、私は長谷川氏の職業も現状も聞き及んでいない状態であり、相手方が言うところの「九年間粘着した」等は全く事実とは異なる旨も伝えましたが、法的な知見に基づく解決は叶いませんでした。
また相手方からは、今回の一件とは無関係の知人や、文筆業上の関係者だけでなく、こちらの担当弁護士が所属する法律相談事務所へ圧力をかけることを仄めかす文面がありました。
そのため、代理人交渉をもってしても、和解交渉は不可能であると判断されました。
よって、あくまで司法に判断を委ね、双方が納得できる妥協点を模索するため、また双方および関係者にこれ以上の被害が及ぶことを防ぐため、裁判所を介した解決を求める運び
となりました。
【経緯説明】
2025 年7月 25 日の X での今回の事態発生の初期段階から、当事者である長谷川氏にはメッセージアプリを通じて謝罪と釈明を行い、弁護士確認の下、私自身の Xアカウント上でも声明文の掲出を行うとお伝えし、個人間での和解の道を模索しておりました。
ただ、声明文の内容について、事実とは異なる点については記載できないこと、また文面等の詳細については事前に弁護士確認が必要(個人間での直接の和解のやりとりが平行線をたどった段階で当方は弁護士に依頼し、助言を仰いでおりました)となり、世間的にお盆休みにかかるタイミングであったことから、具体的な回答については連休明けになる旨を伝えたところ、長谷川氏からは休み中の 8 月11 日までに対処がない場合、上記やり取りに関わる私信を公開し、訴訟の準備を行うと返答がありました。
現状、私の独断では決定できない旨を再度伝えたうえで、法的手段を通じての解決はむしろ推奨すると回答したところ、8月10 日、長谷川氏による無断での私信公開がX上で行われました。
弁護士の方から、個人間での和解はもはや難しいと判断されたため、その後、何度か代理人交渉を行いました。こちらからはあくまで事実と異なる点の認識の擦り合わせを行った上で、双方の今後のための和解を求めたのみです。
その際に、改めて当時の事実関係の確認と共に、事態の発生当時、私は長谷川氏の職業も現状も聞き及んでいない状態であり、相手方が言うところの「九年間粘着した」等は全く事実とは異なる旨も伝えましたが、法的な知見に基づく解決は叶いませんでした。
また相手方からは、今回の一件とは無関係の知人や、文筆業上の関係者だけでなく、こちらの担当弁護士が所属する法律相談事務所へ圧力をかけることを仄めかす文面がありました。
そのため、代理人交渉をもってしても、和解交渉は不可能であると判断されました。
よって、あくまで司法に判断を委ね、双方が納得できる妥協点を模索するため、また双方および関係者にこれ以上の被害が及ぶことを防ぐため、裁判所を介した解決を求める運び
となりました。
通ってたサロンでシェービングの説明書きをくれたけどそういえばどこでやるかは書いてなかったなぁ
部屋に新聞紙を敷いてやってました
私はVIOコースを始めてから1年ほどたったころ急に五十肩になりシェービングや施術中のポーズが難しくなってお休みしたんだけど若いからその心配があんまりなさそうでよいなと思いました
通ってたサロンでシェービングの説明書きをくれたけどそういえばどこでやるかは書いてなかったなぁ
部屋に新聞紙を敷いてやってました
私はVIOコースを始めてから1年ほどたったころ急に五十肩になりシェービングや施術中のポーズが難しくなってお休みしたんだけど若いからその心配があんまりなさそうでよいなと思いました
就職したことがない。アルバイト、フリーター生活。ゆるっと始めた朝までやってるバーで働いて6年。能力が無いので役職も与えられず、この頃は無駄に歳だけ重ねている。伸びしろも意欲も人気もやる気も人望も無いのでコマにもなれない。新しく入った若くて元気な子達が入っては2年ほどで辞めていく。その空白を埋めるだけになった。
まわりの子は20代前半。系列店のガールズバーには17歳の子だっている。ババアに気を使わせてしまって申し訳ない。
。
今日はバレンタインイベント。新しくできたガールズバーなコンカフェ系列店へ出勤。猫耳つけてフリフリの衣装を着る。しんどい。
1人目、
昔からのお客様の来店予定のためチョコを用意。三越の地下でお菓子を買っていく。バレンタイン催事場へ行く元気はなく。チョコを渡した。「人生は喜ばせ合い」って言って嬉しそうだったな。よかったよかった。
。
2人目、
お客様誰もいなくなったので営業LINE。連絡ひとつで来てくれるので都合がいい。アラサーを嘆いたら求婚されている。モテてると勘違いしてしまう、これだからやめられない。
乗り換えの駅着いたらへんでアー!ピンクの服着てきてしまった!!お局に!!!めちゃくちゃコケにされる!!!と思ったのですが今日はお局お休みだったのでセーフでした
服装既定に違反しているとか増田のセンスが人類が滅亡するレベルで終わってるとかではなく(いや終わってますが、終わってますがこの論争はこのピンクの服を出してくれたユニクロのセンスをも巻き込むことになりますよ)、
増田がブサイクだからガーリーな服を着てると滑稽だとお局と取り巻きに陰口を言われてしまっていたことを知ってしまったのだァーーー!!!!
ブサイクは罪
でも可愛い服着たい
ピンクの服も着たい
助けて
ブサイクは罪