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はてなキーワード:五行とは

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2026-02-15

イスラム喜捨(所有資産の約2.5%を算出し、貧困層や困窮者に配分)

イスラム喜捨は、一定以上の資産を持つムスリム義務付けられた「ザカート」と、任意に行う善行「サダカ」の2種類で、富の再分配社会福祉目的として実践されますザカートは年間総資産の約2.5%を困窮者へ施し、精神的・社会的義務として日々の生活の中で行われます

1.ザカート義務喜捨

対象義務:一定以上の財産(金、銀、現金商業財産など)を1年間保有するムスリムに課せられる5つの柱(五行)の一つです。

内容:原則として所有資産の約2.5%を算出し、貧困層や困窮者に配分します。

目的:資産浄化社会福祉向上、そして社会的責任の履行です。

GLORY OFBRIDGE

https://www.glory-of-bridge.com/post/about-islam-ramadan#:~:text=%E4%BA%94%E8%A1%8C,%E6%96%B9%E6%B3%95%E3%82%92%E6%8F%90%E4%BE%9B%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82

2. サダカ(任意の施し)

意味:自発的に行う喜捨であり、金銭に限らず、親切な言葉善行も含まれることがあります

実践:義務ではないが、神への崇拝と感謝を示す行為として強く推奨されています

効果:自身財産を増やし、問題トラブル回避する利益をもたらすと考えられています

実践の様子

配分方法:現代では、モスク慈善団体政府ザカート機関などを通じて適切に配分されることが多いです。

時期:特定の時期はないが、断食月ラマダン)に行うことが特に徳が高いとされています

これらの喜捨は、ムスリムコミュニティにおいて社会的連帯を強化する重要な要素となっています

GLORY OFBRIDGE

https://www.glory-of-bridge.com/post/about-islam-ramadan#:~:text=%E4%BA%94%E8%A1%8C,%E6%96%B9%E6%B3%95%E3%82%92%E6%8F%90%E4%BE%9B%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82

Permalink |記事への反応(0) | 15:56

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2025-08-10

anond:20250810123621

自分釣りだろこれって思うのは

誰かを非難する体裁なのに書いてる本人の非の方が多い時はお前これ釣りだろってなるな

五行内くらいの短文の時は特に

長文になると軽いお遊びでできることではないので釣りとは指摘しない

Permalink |記事への反応(1) | 12:39

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2025-07-13

anond:20250713191230

五行相克、相乗くらいは知っていたが、八卦との関わりは認識していなかったので、八角からそういうのを連想することはできなかった

昔のテレビマンは物を知っていたんやな

Permalink |記事への反応(0) | 19:18

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2025-05-18

anond:20250518114309

五行は無理か

Permalink |記事への反応(0) | 11:53

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2025-05-01

anond:20250430215717

🐲「…トンネルぬければぁ~、海がみえからぁ~、そのままドン突きのぉ~、三笠公園でぇ~、」

🐯「…ハッの頃みたいにぃ~、ダサいスカジャン着てぇ~、オマエ待ってるからぁ~、急いで来いよぉ~♬」

オレの!オレの!オレの増田を読めぇ~

五行だけでもイイぃ~

Permalink |記事への反応(0) | 08:50

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2024-12-29

宗教の成立要件は?

宗教」を定義し、その成立要件を明確にすることは学問的にも議論が分かれる分野ですが、一般的宗教とみなされるために必要要件には以下のようなものがあります。これらは宗教学、哲学社会学などで共通して挙げられる基本的な要素です。

 

1. 超越的な存在概念

• 内容:

神、霊、超自然的な力、宇宙的秩序など、日常生活を超えた存在概念信仰認識すること。

• 例:

一神教キリスト教イスラム教)の「神」。

多神教ヒンドゥー教古代ギリシャ神話)の多様な神々。

• 非神格宗教仏教)の「涅槃」や「業」のような法則

 

2.教義信仰体系

• 内容:

超越的存在概念についての教えや信念の体系。これが宗教を支える哲学的・倫理的な基盤となる。

• 例:

仏教の「四諦」や「八正道」。

キリスト教の「十戒」や「三位一体」。

イスラム教の「五行」や「シャリーア」。

 

3.儀式礼拝実践

• 内容:

信仰表現するための形式化された行動や儀式があること。これにより、信者宗教に参加し、コミュニティとのつながりを持つ。

• 例:

キリスト教ミサ

イスラム教礼拝サラート)。

仏教瞑想読経

 

4.倫理観価値体系

• 内容:

信仰に基づいて生活や行動の規範となる倫理価値観を提供すること。

• 例:

仏教の「五戒」(殺生を避ける、不正を避けるなど)。

イスラム教の「ハラール」や「ハラーム」などの生活規範

キリスト教の「隣人愛」や「黄金律」。

 

5.組織信者コミュニティ

• 内容:

宗教の教えを広め、維持するための組織共同体存在すること。これには聖職者管理機構信者集団が含まれる。

• 例:

キリスト教教会牧師

イスラム教モスクイマーム

仏教僧侶寺院

 

6.聖典伝統

• 内容:

教えや儀式を記録し、伝えるための書物口承伝統があること。

• 例:

キリスト教の「聖書」。

イスラム教の「コーラン」。

仏教の「スートラ経典)」。

 

7.超自然経験や救済の追求

• 内容:

信仰者に特有体験や、死後の世界や魂の救済といった宗教的な目的存在すること。

• 例:

キリスト教の「天国」。

仏教の「涅槃」。

ヒンドゥー教の「輪廻転生」。

 

8.時間的空間的な聖性の存在

• 内容:

特定時間場所神聖とされ、宗教的行為が行われること。

• 例:

ユダヤ教安息日

イスラム教ラマダン

仏教聖地ブッダガヤなど)。

 

9.個人社会への影響

• 内容:

個人内面価値観、救済観)だけでなく、社会文化に影響を与える力を持つこと。

• 例:

キリスト教の「教会暦」や西洋文化への影響。

イスラム教シャリーア法が社会に与える影響。

仏教アジア諸国文化根付いた例。

 

注意点:宗教曖昧境界線

宗教とみなされるかどうかは文化時代地域によって異なる場合があります

• 例:仏教儒教宗教であると同時に哲学としても理解されることがある。

• 例:新興宗教スピリチュアル信仰は、伝統的な宗教の枠組みでは捉えにくい。

 

結論

宗教」とみなすためには、上記の要素がいくつか揃っている必要があります。ただし、すべての要素が揃わなくても宗教とされる場合があり、特に文化歴史的背景によってその認識は異なります。そのため、宗教の成立要件を考える際は、柔軟な視点を持つことが重要です。

Permalink |記事への反応(0) | 08:07

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2024-12-09

anond:20241209132006

普通に五行に1日かけることあるなあ

内容じゃね?

Permalink |記事への反応(1) | 13:23

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2024-09-10

anond:20240910125222

オレの!オレの!!

…オレの話を聴けぇぇぇ~

五行だけでもイイ~

失くしたカネのことなどぉ~

どうでもイイかぁらぁ~

Permalink |記事への反応(0) | 12:54

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2024-07-28

anond:20240725235637

十干五行を倍にしただけなので別にもったいなくない

十二支の方に兄弟要素入れとけば分かりやすかった

竜が兄で蛇が弟ってことにして、猫を入れて虎と兄弟にして

あと4ペア誰か考えて

Permalink |記事への反応(1) | 02:55

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2024-06-29

anond:20240629120722

>あー…まあ私も弱女だからわかるけど



この一行だけで、自分の中の「五行目くらいに理解ある彼君が登場しますよ警報」がウオンウオンと鳴り始めて、慌ててブラウザを閉じた

Permalink |記事への反応(1) | 13:32

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2024-03-06

anond:20240305010824

最後五行こわっ

Permalink |記事への反応(0) | 17:08

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2024-02-18

水の国だけ多すぎない?

他の五行全然みかけないのに水ばっかある。

火の国と金の国は有名なのがあるけど、風の国と土の国に至っては全然いね

Permalink |記事への反応(0) | 14:59

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2024-02-05

anond:20240205204820

元の投稿見てみ。

時間も体力も足りなくてキツい」っていうテキスト情報以外に、ネット民が慣れ親しんだいらすとやイラストそれから実在して思わず「なぜ俺のホーム画面のラインナップを知っている」と言いたくなりそうなゲームアイコン画像提供されている。それでいてポスト地の文はそっけないところも今っぽい。

現代ネット民の間でバズるように、かなり練られた投稿だと思う。

増田の言いたいことわかるよ。テキストでの交流全盛期は、とにかく文章能力のある人が時代の雄だった。でも今のネットは違う。前に話題になってたけど、五行以上の文章が読めない人が実はかなり大勢いて、その人たちもネット毎日使っているんだな。

今回の投稿は、そういう人たちにも届くものだった。

…という話を、長文で伝えている時点で私も増田と同じ人種っぽいが笑

2chで数々のコピペが生み出されていた時代が懐かしいよな。

Permalink |記事への反応(0) | 21:06

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2024-01-19

anond:20240119203704

五行相剋の木・火・土・金・水とか

Permalink |記事への反応(0) | 20:37

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2024-01-11

「地下のナマズが暴れると地震が起きる」説はいつごろ廃れたのか、について調べていた

おおよその流れは掴めてきたので一旦ここにまとめる

結論から言うと、明治元年1868年)ごろから急速に地震信仰は失われたと思われる

天保元年ごろ(1830年ごろ)

高野長英蘭学者

『泰西地震説』を執筆

オランダ辞典をもとに、地震がなぜ起きるかを科学的に説明した内容を翻訳した

安政元年(1854年

安政の大地震

鯰絵が大流行した

しかし「鯰絵が流行した=民衆地震の原因を鯰だと信じていた」と等号で結んでいいのか?という点はちょっと怪しいと思っているのだが……

というのも江戸時代末期の時点で、江戸の町民はお化け妖怪実在をどうやらあまり信じていなかったように資料を見ていると思えてくる

お化け妖怪実在を信じない人が地下の大鯰を信じるというのは不自然に思える……という感覚21世紀に生きる人間感覚だろうか

『泰西地震説』が世に出ておおよそ20年後出来事

『泰西地震説』は学者が読むような専門書で、一般民衆にはあまりまれなかったのだろうか?

江戸時代にもいくらかは民衆が読むような蘭学書が流通していたようなのだが、地震の原因を科学的に解説するようなものはなかったのだろうか?

当時は陰陽五行思想を信じる人が多かったはずなのだが、この思想では地震をどのように説明している?

ここは特に追加調査必要

鯰絵について語られた本でKindleで買えるものが無いため、追加調査図書館本屋資料を入手してからになる

明治元年1868年

小幡篤次郎、後の慶應義塾長、『学問のすゝめ』を福澤諭吉と共著した人物

天変地異』を執筆

小学校教科書にもなった本

雷、地震彗星、虹といった自然現象に科学解説を行った本

地震原理について、『泰西地震説』で解説された内容とだいたい同じ説明がされている

こういう本をわざわざ出版する必要があったということは、これに書かれた知識は当時広く知られていなかった……とみることができるか

明治元年でいきなりこんな教科書を出すとは正直驚きを感じる

西欧に追いつこうという強い意欲が見える気がする

明治初期の就学率は今と比べると低くはあるが、この本によって一部の若者に対して啓蒙が行われた

これによって明治に生きた若者地震鯰を迷信と見なすようになったのであろう

明治に書かれたエッセイ新聞記事を探したい

「私の父は地震鯰のような俗説を信じていてやれやれだ」みたいな記述がこの時代にもし存在すれば嬉しいのだが……

また、教科書ではなく大人が読むような啓蒙本はどのようなものがあったのだろうか?

追加調査必要

民俗学方面からばかり攻めていたが、明治維新に関する読み物を探すのもありか?

明治13年(1880年

横浜地震

M5.5程度で揺れはそこまで大きくなかったようだ

この地震体験したジョン・ミルンというイギリス人地震研究に関心を持ち日本地震学会を創設した

明治24年(1891年

濃尾地震

安政の大地震以来の巨大地震という言及が当時の新聞にある

科学者が地震調査のため派遣された、のような記事新聞に載っている

大正12年1923年

関東大震災

このときいくらかは鯰絵が描かれたようだ

ただ「鯰絵が描かれた=民衆地震の原因を鯰だと信じていた」にはならないだろう

大正15年(1926年

井上江花、新聞記者

『江花叢書』第1巻

当時のエッセイ的な読み物

関東大震災に対する四方山話からの流れで「地震と大鯰」という題が名付けられた項がある

一部引用する

鯰説の根拠は物識りに聴かなければ確かとしたことは分らぬけれども、志那傅來であることだけは疑ひもない。大地の下には大鯰が生棲して、平生は辛抱強くじつとして動かぬけれども、どうかした拍子に其の尾鰭を動かすと大地が震動するのであると云ふので、我邦では正直に之れを信じ、

「正直に之れを信じ」という表現から、今は信じる人はいないというニュアンスを読み取る

1926年時点で安政の大地震はおおよそ70年前くらいか

「おじいちゃん子どもの頃は地震の原因は鯰だと思っていてね」と語る人がいてもおかしくない年数だ

科学とか西欧合理主義流行った結果、地震信仰のような俗説が廃れたんだろうなあ

ひと段落したら明治大正を生き延びた俗説で何か面白いものがないか調べてみたい

あと、柳田國男著作をまだどれも読んでいない

先に読んだ方が民俗学視点が備わって調査の全体の見通しがたつかもしれない

日記

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明治時代より前の時期の日本において、「なぜ地震は起きるのか?」のような原理の解明を目指した学者がどうにも見つからない

あるいは調べ方が悪いのか……

幕末日本人は地震ナマズを信じていなかった、ではいつ頃まで信じられていたのか?

あるいは最初からモノの喩えだと認識していたのか?

もしそうだとすると「地震の原因がナマズというのは俗説だ。本当はこのようなメカニズムだ」という探求が行われていてもいいではないか

そういった研究痕跡を見つけることができない

見つけることができない以上、ナマズ説を信じていたのかもしれないと消極的にだが認識せざるをえない

儒教においては「陰だか陽だかの気が地面から噴き出る時に地面が揺れる」のような説明がされているらしい

日本儒学者はそれを信じていた?だとすると江戸民衆のその説をどの程度認知していた?

あるいは「ナマズが原因ってことはないだろうけど、本当の原因が何かと聞かれると分からんなあ。詳しいことは学者先生に聞いてくれ」というスタンスが大多数か

日本人の宇宙観を調べた時にも思ったが、当時の天文方観測と暦の作成にばかり注力していて「なぜ?」という問いを立てない

調べることだらけだ、学生の頃に日本史や世界史選択しておけばよかった

---

施政者が失政すると地震が起きる」みたいな思想もある

また、火山雷雨地震の3つセットを司る龍神がいるという信仰もある

ナマズじゃなくても結局別の信仰になってしま

ナマズが俗説ってそういうこと?

まり俗説でない主流の説は鹿島神だとか龍神に原因を求める?

この観点でも調査

---

本屋に行ったが鯰絵関係の本が一冊もなく購入できなかった

しかし『陰陽五行日本民俗』という本を購入

陰陽五行について何も知らないに等しいので勉強しなければ

しか本来本業に関する勉強をして給料を増やす努力をすべきなのだろうが、仕事関係ない本ばかり買って読んでしま

悲しいね

---

トラバブコメにあまり反応しないようにしているのだが(そこそこの確率不毛なので)、今回は必要を感じた

鯰絵はアマビエブームと近いものを感じるという意見には強く同感

ただ、いろんな本や資料に「昔の日本人は本気で地下にいるナマズ地震の原因だと信じていました」と書かれているんだよな……

これに強い疑いを抱く

しかし、アマチュアの私が思いつくようなことをプロ研究家が思いついていないわけがない……

なにか根拠があるはずと信じる

あと、この日記以外に書いている場所はない

清書の予定は……調査がひと段落したときにあるいはありえるかもしれない

追加調査資料入手待ちとか頓挫とか色々な理由でできていないことが多い

追加調査の結果を追記しようとすると買った本の内容丸写しみたいになりかねず、倫理的にどうなの?という気分を拭えず自分の中だけで調べた結果を味わうこともそこそこある

---

先行研究

記録表現にみる中世日本の地震認識

ナマズ地震が紐づけられる以前の地震認識

断層沿いに立地する神社とその周辺環境に関する研究

近世地震認識記述がある!これをベースに調べるのが最善か

江戸時代の宗教観と芸能の盛行

幕末明治海外の人から見た日本人の宗教観記載がある

神や仏に敬虔祈りを捧げない一方で迷信深い、この点は現代日本と地続きに感じる

この庶民信仰の深部に最も接近した欧米人は、明治来日したアメリカ女性教育者アリスベーコンであろう。彼女は「村を見おろしている岩の頂上は天狗が作った」。「天狗はもうこの森から去って今はいない」。さきほど「山の神様の使いである大きな黒蛇が、いましがた、ここを通った」と説明する陽気な老女に接し、「神秘不可思議事物に対する彼女のかたい信念は、かしこい人々はとっくに脱ぎすてているものだけれど」、「すべての自然が深遠な神秘に包まれている文化のありかたへの共感私たちの心に湧きあがらせてくれた」と表した。

考えてみれば迷信深いお婆さんは昔は迷信深い若き女性だったかもしれないわけで、幕末だとその考えがスタンダードだった可能性があるわけだ

この引用箇所は別の文献から孫引きになるのでこういうことするのは本当はよくないのだが……

該当箇所は『逝きし世の面影』という本から引用……kindleあるじゃないか、買います

これを書いた渡辺京二という方の著作はすべて読んでもいいかもしれない

---

現代を生きる信心深いキリスト教徒にとって「神は実在する」と「妖精/人魚/ドラゴン実在しない」の考えは矛盾なく両立するのではないか

(「実在」という言葉定義をしっかり言語化しないととまずい気配を感じる……)

同様に幕末江戸町民にとっても「神/仏/龍神/大鯰は実在する」と「妖怪/お化け実在しない」の考えは矛盾なく両立する可能性がある

ここらへんは本当に現代日本パラダイムに考えが支配された人間にとって想像しにくい領域

Permalink |記事への反応(6) | 15:11

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2023-05-22

anond:20230521210134

お前、本文読まずにタイトルだけで書いてるだろ

もしくは、五行以上の日本語を読解できない奴は意外と多いと聞いたが、本当に日本語を読解できない奴か?

Permalink |記事への反応(1) | 00:14

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2022-10-24

anond:20221023183136

最初五行がもう漫画の設定でワラタ。もうちょっと頭使えや

Permalink |記事への反応(0) | 10:12

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2022-10-07

anond:20221007154543

五行目まで読んだ。貴女が、まだ若い20代前半の美人なら他の男を探せば?後半のフツメン?ハハ!お前と結婚するくらいなら独身貴族謳歌するわ。貴女謳歌して欲しい。

Permalink |記事への反応(0) | 21:43

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2022-08-13

anond:20220813055631

五行以内じゃ書けること限られるから省略する

省略した部分を読み手勝手な誤解で埋める

 →前提がすれ違ったレスバ →バカになる

省略した部分は書き手も深く考えない

 →考えが浅いまま →バカになる

Permalink |記事への反応(1) | 06:10

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2022-06-25

anond:20220625111300

五行を学び直せよ。

Permalink |記事への反応(0) | 11:33

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2022-05-22

増田2ちゃんねる投稿するやつがい

俺の増田をなぜか2ちゃんねるまとめで見かけた。

増田もまとめるのかと思ったら、パクツイみたいに投稿されてて、そこそこ盛り上がってた。

一回じゃなく2回。

最初のはそのまま投稿

2回目は俺の文を丸写ししたあと、さら五行くらい付け足してた。

まれものブックオフで見かけた気分。

Permalink |記事への反応(7) | 08:26

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2022-03-27

anond:20220327174337

冒頭五行ぐらいちゃんと読む

類似したものギャル文字があるが[1]、ユーザ層が異なることから、関連性は低いと考えられている。

あ、それとも同時多発的云々に対する反証

Permalink |記事への反応(0) | 17:47

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2022-02-25

anond:20220225012530

せめて、関西弁五行で。

Permalink |記事への反応(0) | 01:29

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2022-01-21

十干って差別じゃね

十干って五行に兄と弟をつけてるの男性優位思想だよね。姉と妹もつけなさい。

火の姉、火の妹みたいに。

Permalink |記事への反応(0) | 11:08

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2021-12-29

anond:20211228111455

壬寅か。

しかし60進法にするならわざわざ兄と弟をつくらなくて五行十二支で良かったのではないか

Permalink |記事への反応(0) | 16:08

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