
はてなキーワード:二次創作とは
二期のDVDボックス中古で買ったら、2箱あるうちの前半部だったみたいで
最終回だと思ったらつづく、で終わるからなんだよマジふざけんなよ~まぁ2箱に分けて販売したのが悪いけどさ、中古屋も完品みたいな売り方すんなよな~って憤慨してたんだが
先日同じ店に行ったら後半の5~7巻バラ売りしてたのでビックリしながら購入。どんな売り方だ
で、二期はリューガまほろもギャグやったりとか、みわなちゃんカワヨなのはいいけど式条先生の出番があからさまに減ってたのが気になったり、急に管理者とか言われても…と思いつつもまあそこそこ楽しんでて
受胎告知から急にエヴァっぽいじゃん、えっこんなアッサリ死ぬの??ってほぼガッカリしてたんだけど
で、最終回!急に時間飛ばすってのは感想漁ってる時に見ちゃって知ってたけど、20年かよ!機能を停止するまで、が機能を停止してから、になるのは素直にセンスいい。実写演出と、ショタ主人公をヤサグレ親父にするのは反則だろー!こら評価低いわ。でもこのやっちゃダメだろって展開やっちゃうのはカッケー!トップの最終話でモノクロになる感じ、みたいな。式条先生再登場も嬉しかった。
ただ、リューガの相方みたいな女が消えてね?ってのと、この突然出てきた青髪のいたる絵みたいな女は誰…?ってなったり(まほろ再生展開でなんとなく分かったけど)あと、金髪ロン毛ショタはもうちょい役割欲しかったかな~
でもヤベー二次創作感が最高だったゼ‼️
「欲しいと思ったものを買う」のはその通りだしわしもそうなんだけど、全く課金してないのにコンテンツのファンやオタクを名乗るのはそれはそれで違うと思う
まぁ確かにお金を落とさないとコンテンツは続かないかも知れないけど...個人的にその『コンテンツを続けて貰う為にお金を落とす』って言う考え方が好きになれないんだよなぁ...向こうが良いものを出して来たから買う、ただそれだけの事でしょ。
買い支えると言えば聞こえは良いけどね。—TAKAⅡ (@TAKA2ROBOZUKI)February 8, 2026
そもこれって元はタダで楽しんでるだけの層に向けた言葉じゃないの?良いと思って楽しんでるくせに金は落とさない層っているじゃん。それでコンテンツが潰れたら文句言うの
消費者の態度や感情として別にいいと思うけど、それを「選ぶ」ならば「好きなものが続かなかったときに文句を言うなよ」とは思う
それは「浅ましいだろ」と感じる
この考えは、「金を出したくなる良いものを出してこなければ死ね」って態度も同然という自覚が要り、いざ死んだら惜しむ資格がない立場にある。
資本主義なんだから別にその態度自体が悪いわけではないが、金を出さなかったくせに「続いてほしかった」は通用しないダブスタだって話ね。
元々「無料で搾取し続ける人たち」に向けて言われた言葉で、気に入ったらお金を落とすのは当たり前なんですよ
良いものを買い支えるのは巡り巡って自分のためなので、必要ないと思うならお金を落とさなくていいし、結果コンテンツが無くなってもお金を落としていないなら文句を言う権利はない
それで潰れて悲しむ顔する図々しい人を
自分はたくさん見てきました
というかなんで買って応援って言われるかというと
それで「好きだったのに」と惜しむ声だけネットに流すの
それはそれでズルいと思います
一次創作もする、人の創作もみる、二次創作もする、創作交流企画もする、TRPGもする人間の個人的な意見。
一次創作は己の好きなキャラを好きなように好き勝手にやって萌えたり、やりたいことを表現することを目的としているの。
人の創作は他人の作ったキャラ、ストーリー、やりたいことを浴びて自分には無い発想だとか、欲しかったものを浴びられる快感に酔い知れられる。そのに自分の意思は介在しないからこその、完成品を浴びる楽しさ。
二次創作は他者の素晴らしい作品のを見てる中で芽生えた、こんなことしてみたい!という一次創作的な欲求が混じったもの、好きな物の中で好きな表現を行う楽しさがある訳で。
創作交流企画は完全な一次創作とはまたちょっと違って、他者の意思がそこに介在したり、他の人の作った世界観が介在してくる。完全一次創作とは文字通り勝手が違うが、だからこそ「私だけでは作りえなかった予想外のストーリーや化学反応」が見れるたのしみがある。人のキャラにもおのれのキャラにも萌えられる
TRPGは創作交流企画と人の創作の間の子に近いものがあると思う。
創作交流企画と何が違うかといえば、それがゲームであることだ。
つまり作り手の意思の通りに物語は転がらない。戦いに勝つか負けるか分からない、キャラが生きるか死ぬか分からない。
それが好みかどうかは分からないけれど……
自分の作ったキャラに萌えることもできるし、他者のキャラやNPCに萌えることも可能というのはそういう、一次創作でも人の創作でも二次創作でも創作交流企画でも無い塩梅の立ち位置にあるのは大きいのではないでしょうか。
自キャラ大好き!という色が濃い人からすると、TRPGや創作交流企画でよその子やNPCに熱をあげるのは珍しく映るのかもしれないですね
一次創作もする、人の創作もみる、二次創作もする、創作交流企画もする、TRPGもする人間の個人的な意見。
一次創作は己の好きなキャラを好きなように好き勝手にやって萌えたり、やりたいことを表現することを目的としているの。
人の創作は他人の作ったキャラ、ストーリー、やりたいことを浴びて自分には無い発想だとか、欲しかったものを浴びられる快感に酔い知れられる。そのに自分の意思は介在しないからこその、完成品を浴びる楽しさ。
二次創作は他者の素晴らしい作品のを見てる中で芽生えた、こんなことしてみたい!という一次創作的な欲求が混じったもの、好きな物の中で好きな表現を行う楽しさがある訳で。
創作交流企画は完全な一次創作とはまたちょっと違って、他者の意思がそこに介在したり、他の人の作った世界観が介在してくる。完全一次創作とは文字通り勝手が違うが、だからこそ「私だけでは作りえなかった予想外のストーリーや化学反応」が見れるたのしみがある。人のキャラにもおのれのキャラにも萌えられる
TRPGは創作交流企画と人の創作の間の子に近いものがあると思う。
創作交流企画と何が違うかといえば、それがゲームであることだ。
つまり作り手の意思の通りに物語は転がらない。戦いに勝つか負けるか分からない、キャラが生きるか死ぬか分からない。
それが好みかどうかは分からないけれど……
自分の作ったキャラに萌えることもできるし、他者のキャラやNPCに萌えることも可能というのはそういう、一次創作でも人の創作でも二次創作でも創作交流企画でも無い塩梅の立ち位置にあるのは大きいのではないでしょうか。
自キャラ大好き!という色が濃い人からすると、TRPGや創作交流企画でよその子やNPCに熱をあげるのは珍しく映るのかもしれないですね
今大学生なんだけど、二次創作界隈にいる「年上なんだろうな〜」という方々が反AIを掲げてるのを見ると冷笑してしまう。
あなたが大々的に「AI一切使いません!使ってる人間は共犯!」とか言えるのは、生まれたのが十数年早かったからや。
だが、無許可二次創作者の代わりに代行して原作に許可を取るような、おせっかい型正義って面倒くせーしトラブルのリスクもある、なるべく二次創作者がダイレクトに許可を取るのが望ましいよなー
「許可を得る」
が一番適していると思うが、「許可を取る」も間違いではない
もちろん「許可が必要」も間違いではないが、その場合の「許可」は許可証などの名詞としての側面が強く表現されていると考えられ、
今回のケースでの「許可」は二次創作者などが「許可を得る」という動詞としての側面を強く表現する手法が適していると考えられるため、
文化庁が著作権について解説したのが話題になっていて、私も読みました。
例えば「二次創作」や「模写」は、ネットに公開するなら原則として「許可を取ることが必要」です。
…
だからこそ、まずは「クリエイターがガイドライン(利用ルール)を出しているか」を確認してみましょう。もしルールが公開されていれば、それを守ることで安心して著作物を利用できます。
https://www.bunka.go.jp/seisaku/chosakuken/taisetsu/index.html
ほーら見ろ! ほーら見ろ!
以前、訴えられればブラック、許可済みならホワイト、では著作権者に許可を取ってない二次創作は"権利侵害状態ではあるのか?"のように聞いたことがあるんです。
炎上したので覚えている方もいるでしょう。
当時の私は、二次創作界隈に無許可ならグレーをモットーになるべく許可を取らないようにする慣行が横行してるのを見て、ひとり首を傾げていました。
案の定たたきおとされた。
いま言いたいことは一つ。
・えなこは今のコスプレ仕事は一次創作のコスプレで稼いでいる、版権があるものは許諾をとっていると主張
・最近の炎上対策として放置だと延々と燃え続けるだけなので、事実ベースで個別に返信している
・しかし、えなこに疑義を呈している人々は、えなこがプロコスプレイヤーとして仕事をする前に二次創作を踏み台に人気を稼いできたのだから
「一次創作だけで稼いできた」というのは、今の稼ぎを得るための人気取りのためにやってきた「二次創作」にリスペクトがなさすぎるのでは?と言っている
・プロコスプレイヤーになってからもコミケで二次創作コスしているし、何なら直近の2025年末の冬コミでやってた
も入れたくなるかな。まぁ「コミケでやってるのは趣味でプロコスプレイヤーの仕事とは関係ない」と言われればそうではあるが、
今の生活が快適すぎて、結婚や子育てというリスクをとる気が一切起きない。現状を維持し、余剰リソースを自分に集中させるスタイルがあまりに完結しすぎている。
私はこうですというだけで皆さんには皆さんの最適な生活があると思うが、個人的にはかなり快適に暮らせており満足度が高い。
・住宅:家賃2万円。全国転勤型企業で働いており、都内のマンションを会社名義で借り上げている。家事炊事は自分でやる必要があるが、かなり満足している。
・普段の趣味:Kindleと安酒場。スマホでKindleを開き、安居酒屋でちびちび飲みながら小説を読む。小説は漫画や映画と比べて値段当たりで楽しめる時間が多くてコスパがいい。最近はネット小説も読むし、スターウォーズが好きなので英語圏の二次創作を海外のファンサイト(AO3)で読んだりもする。
・3か月に一度の遠出:自宅と職場、近所で暮らしているとたまに遠出をしたくなる。海外は不潔だったり言葉が通じなかったりでストレスなので、出かける先はもっぱら国内だ。最近は大学時代のスノボを再開した。ゲレンデは景色がよく、スノボは適度に負荷と躍動感があってかなりいい感じの趣味だと思う。
・衣服の制服化:スティーブ・ジョブズのファンボーイみたいな服選びをしている。服を選ぶリソースがもったいない。ユニクロの特定の服を会社用兼プライベート用として採用し、ボーナス時期に下着を総入れ替えする。他人の目を気にするステージはとうに過ぎた。機能性と一貫性があればそれでいい。
・性欲の完全外注:月1回の風俗。3年ほど同じ嬢を指名している。彼女が川崎から吉原へ移籍した際も、迷わずついていった。同じ人とセックスを続けていると、癖をどんどん把握してくれ、非常に快適にサービスしてもらえる。ビジネスといえど初対面の相手とはそれなりにコミュニケーションをしないといけないので、私は同じ人を指名し続けるのが楽ちんでよいと思っている。ただ、飽きる男性も多いだろうしこれは合理性とかではなく好み、スタイルの話だろう。個人的には「恋愛という不確実な駆け引きに時間を溶かし、相手の機嫌を伺うコストを考えれば、プロに外注するほうがよほどいい。
・仕事:専門職として、都内勤務を維持しながら裁量権を持って働いている。額面年収は1,050万円。上を見ればきりがない。学生時代の友人がさらに稼いでいるのを見て嫉妬することもあるが、これ以上稼いでも使いどころがあるわけではないので転職したいわけでもない。職場は既婚者ばかりだが、誰も私のプライベートに土足で踏み込んでこない。コンプラ万歳だ。
人生の上振れを狙うために、今の快適さを賭けるギャンブルをする気になれない。結婚して子供を作れば、これ以上の多幸感があるのかもしれない。だが、今の平穏をすべて破壊するほどのリスクは無視できない。