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はてなキーワード:不祥事とは

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2026-02-15

anond:20260215213638

この投稿者が最も言いたいのは、最後の一文でしょう。

陰謀論をすべて一緒くたにさせることで情報信用性を低下させる」事自体陰謀だ。

これは「毒入りチョコレート戦略」のようなものです。

1. 本当の情報CIA不祥事など)

2.荒唐無稽デタラメ宇宙人が云々など)

これらを同じ「陰謀論」というバケツに一緒に入れてしまえば、世間は「あいつは陰謀論者だ」とレッテルを貼り、1の不都合な真実まで無視してくれるようになる、という構造を指摘しています

Permalink |記事への反応(1) | 21:39

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anond:20260215123831

「女やフェミ現実で性加害をしてるヤリチン強者男性より、何もしてないキモい身長ホビットチー牛非モテ男性攻撃する」という冷笑をできなくなったよね

不祥事スキャンダルではなくクリームパン食べただけで非難動画を量産したのだから

Permalink |記事への反応(3) | 12:45

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anond:20260210205954

「女やフェミ現実で性加害をしてるヤリチン強者男性より、何もしてないキモい身長ホビットチー牛非モテ男性攻撃する」という冷笑をできなくなったよね

不祥事スキャンダルではなくクリームパン食べただけで非難動画を量産したのだから

Permalink |記事への反応(0) | 12:44

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おっさんは力を持たない限り何をやってもキモがられてネガキャンされる

政策がないは言い過ぎ。今回の高市氏の消費税給付付き税額控除は元々立民の政策自民野党政策を丸のみして争点を潰す。選挙の時しか政治を見ない人はそれが分からない。立民の悲哀が分からない似非立民支持者

結局自民党は各企業や団から献金を受け取り補助金を出すなどの利益供与や便宜を図る地盤パイプや人脈を持つから政権を取り戻し、一人勝ちした

マスコミも当然自民党を取り巻く既得権益にありつく有象無象の一つであり、民主党に冷淡だが自民党も汚職不祥事があれば批判するスタンスにもかかわらず、ネット工作の結果、さら自民党を批判できなくなった

野党側は政策を出しても「批判や反対ばかりのキモいおっさん達」イメージ拡散されて潰される

選挙で負ける度に「こんな負け犬を支持していた自分が恥ずかしい」とさらに支持が離れる負のスパイラル

中道やら立憲民主党バッシングはそのまま非モテおっさんに当てはまるんだよな

野党や支持者は文句ばかり」「自分を支持しない国民馬鹿扱いして非難する」というイメージも、常に「自分を選んで無償奉仕しない女」「誰も選ばずに帰る婚活女」「未婚女」への誹謗中傷ライフワークおっさんブーメラン

国民に支持される努力をしない」も、交流関係を広めて自己アピールもせず身だしなみも整えず『いつかフェミスイーツと違ってまともな女が中身を見て選んでくれる』と何もせず待ち続けるおっさんブーメラン

年の差婚してるおっさん殆ど有名人や既婚者やバツあり

リアル成功していないし選ばれていない負け犬未婚おっさんが選ばれないのは当然であり、ここでいう反自民野党選挙民意という成果を得られず負ける度に支持が落ちるのと同じ理屈である

アンフェが雪崩を打つように「リウマチ」「私女ですけど意地悪やなあ」カードを切り続け買春まで規制する高市総理のちん騎士化したのもそうだが、リベラルと同時にアンチフェミ死に体になったのも実証された

https://anond.hatelabo.jp/20260213190617

Permalink |記事への反応(2) | 10:53

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政治家若者に話を聞いてもらうスタートラインに立って欲しい

20代特定政党支援してない。強いて言えば議席数に適度な競争性がある事を望んでいる。

それまで、既存野党ほとんどは、与党をやっつけることを目的にしていた(ように少なくともメディアを通じて感じ取れていた)。

裏金問題だか森友学園だかといったスキャンダルを持ち出しては与党の印象を悪くし、ダメージを与えよう、という雰囲気に見て取れた。

かに不祥事があるならそれは良くない事で、一定制裁は受けて然りだ。だが、与党スキャンダル追及で国民生活が良くなるかっていうと、少なくとも直接的にはそうではない。

政権を奪いたい野党オッサンはそれを酷く罵り、与党地位を守りたい現与党オッサン適当にそれを逃れようとのらりくらり躱す。

しか若者の大半は、「特定の〇〇党に勝ってほしい」というよりは、「その時国民の為になってくれる方なら柔軟に選択する」という浮動層だ。

まり日報道されるジジイ同士の言い争いでどっちが勝つかなんてまるで興味が無い。

でも、本人たちはそこが解ってない。

そもそも、若年層には争い事を好まない風潮がある。

声を荒げる人も、口汚い言葉を使う人も、好きじゃない。

細かなハラスメント教育の中で育った。強い言葉を使う奴が悪だと教えられた。

例えどんなに内容そのものが優秀でも、言い方がハラスメントじみていれば、そいつ常識知らずという「論外」のタグが貼られ、まず聞き耳を持つスタートラインに立たない。

一旦、この是非については論じないが、ただ「今の所、若者層の価値観はそれがスタンダードである」という事実がある。

それでいて、政治家殆どが、まずスタートラインに立ってない気がする。

必要以上の強い言葉を使う奴。論外。

人が喋ってる最中にヤジを飛ばす奴。論外。

相手を打ち倒す事が目的の怖い奴。論外。

口だけで行動が伴わない不誠実な奴。論外。

結局、こういう「論外」を除いた後に残る政治家に人気が集中しているっていうのが今の現状なんじゃないかなと思う。

確実に場を動かしている感を伝えられている高市総理

政策重視で立ち回る国民民主

ロジック政策を打ち出してくれそうなチームみらい。

親しみやす雰囲気構築に成功した参政党。

逆に「自民との喧嘩に躍起になってた立憲民主党+構図的に自民に逆襲する形になり、しか宗教関連の公明党」と「いかにも喧嘩腰で怖そうな字面政党」と悪い要素が詰まった中道惨敗

「なんか怖そうで嫌」と言う印象を与えた時点でもうまず話を聞いてすらもらえないんだよ。仮に内容で凄い良い事を言ってたとしても。

もちろん印象と政策は全く別で、印象論は全く本質じゃない。

でも「論外ライン」は上回って貰わないと中身を知る気にならないっていう、その層が大分かなり厚いのに計算に入ってない、そろそろ入れろ。スタンダードとして全政治家が入れろ。そこの粒度が揃ってやっと純粋な中身で選ばれるようになるのに。

あととりあえず中道名前を変えた方が良い。ネーミングセンス浮動票バイバイすぎるよ

Permalink |記事への反応(2) | 10:30

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これは、「選挙なんて、自分の無力な一票とは無関係に、どうせ勝つ側が勝つだけで、投票意味なんてないんじゃないか」という無力感の前で、それでも一票をどう扱うのか、という話だ。

この前の衆議院選挙2026年2月8日のやつを、どんな気分で眺めていたか

ニューステロップで「自民316議席」「単独3分の2超」「歴史的大勝」といった文字列が流れていくのを、横目で見ていただけの人も多かったはずだ。

「なんかすごく勝ったらしい」「野党はだいぶ負けたらしい」。それくらいの印象だけ胸に残して、翌日にはもう、ふだんの仕事家事に戻っていたとしてもおかしくない。

ただ、あの数字を少しだけ噛みしめてみると、あの夜のテロップ意味合いも変わってくる。

自民党は198議席から316議席へと一気に増やし、単独3分の2を超える、戦後でも例のない規模になった。

連立を組む維新を含めれば352議席で、与党だけで衆議院ほとんどを押さえているような状態だ。

一方で、立憲民主党公明党が合流してできた中道改革連合は、170前後あった議席を49まで減らし、ベテラン議員が大量に落選した。

数字の並びをいったん飲み込んでみると、「ああ、これは“普通にちょっと勝った”とかいう話ではなかったんだな」と、じわじわ分かってくる。

これは、「選挙なんて、自分の無力な一票とは無関係に、どうせ勝つ側が勝つだけで、投票意味なんてないんじゃないか」という無力感の前で、それでも一票をどう扱うのか、という話だ。


多くの人にとって、投票行動はとても単純だ。

推し政党がある人は、迷わずそこに入れる。

そういうものがない人は、ニュースや周りの空気を眺めながら、「今のところ一番マシそうなところ」に入れる。

この「そのとき一番マシ」に入れるやり方自体は、全然おかしくない。

2024年選挙では、自民は「政治とカネ」をめぐる不祥事議席を落としたし、今回2026年選挙では、高市政権への期待や「他に任せられそうなところが見当たらない」という気分が重なって、自民が大勝した。

「よくやっていればご褒美」「ダメならお仕置き」という、ごくまっとうな反応が票として出ているとも言える。

ただ、そのやり方だけで積み上がっていくと、どうしても「勝ち馬に票が集まり勝ち馬さらに巨大化する」という方向に話が転がりやすい。

情勢報道で「自民優勢」「与党3分の2超の可能性」と繰り返されると、「そこまで言うなら、今回は自民でいいか」「どうせ勝つなら、その方が安定しそうだし」と考える人が増える。

無党派層の多くは、そもそも強い政治的こだわりを持っていないからこそ、勢いのある方に流れやすい。

その結果、「やや勝っている政党」が「圧倒的多数政党」へと育ってしまう。

そして、316議席という数字の重さは、「なんとなく大勝」では済まない。

衆議院3分の2を自民一党が持っているということは、参議院で否決されても衆議院で再可決できるライン単独で越えているということだ。

連立を組まなくても、他党の顔色をうかがわなくても、多くの法案強行採決できてしまう。

彼らが必ず暴走する、と決めつける必要はないにせよ、「アクセルは踏めるけれど、ブレーキが効きにくい車」がそこにある、くらいには考えてもいい。

ここで、投票行動に対する別の見方差し込んでみたい。

「どの政党応援したいか」ではなく、「国会全体がどんなバランスで立っていてほしいかから考えてみる、という視点だ。

仮に、「自民が完全にゼロになる必要はないし、ある程度は任せてもいいとは思う。でも、ここまで圧倒的多数なのはちょっと怖い」と感じているとする。

あるいは、「中道改革連合にも不満はあるが、49議席まで痩せさせてしまうと、政権の受け皿としては心もとない」と思うかもしれない。

そういう感覚が少しでもあるなら、それはすでに「議席バランス」について直感的に考え始めている、ということだ。

この視点に立つと、一票の役割は少し違って見えてくる。

一票は、「推しへのラブレターであるだけでなく、「議会バランス調整」に使える重りでもある。

支持政党がはっきりしている人は、当然、その推しに入れればいい。

問題は、「どこも好きじゃない」「信用できる政党がない」と感じている人だ。

その人は、「好きな政党がないか投票しても意味がない」と思いがちだが、見方を変えれば、「だからこそ、自分は“バランスをいじるため”に票を使える」とも言える。

例えば、すでに圧倒的多数を握っている自民には、あえて入れないという選択肢がありうる。

「いなくなれ」とまでは思っていなくても、「もう少し議席を削って、緊張感を取り戻してほしい」と思うなら、その感覚を票に反映させる。

逆に、弱くなりすぎている中道改革連合や、その他の野党に対して、「政権を任せる覚悟まではないが、監視役としてはもう少し太っていてほしい」と感じるなら、そこに一票を投じる。

それは、「心からの支持」とは違うかもしれないが、「議会全体のバランス調整」としては、十分に意味を持つ。

もちろん、これは高度な戦略ゲームをやれと言っているわけではない。

選挙区の情勢を逐一チェックして、「ここが当落線上だから、ここに入れると最も効率がいい」みたいな話をし始めると、途端に面倒で息が詰まる。

そうではなく、「どこか一つに力が集まりすぎている気がするか」「もう少し別の声にも議席を回しておいた方が、あとで自分が困らないのではないか」という、ごく素朴な感覚を、そのまま投票行動に反映させる程度でいい。

2026年2月の結果を見て、「これで物価対策に本腰を入れてもらえそうだ」と安心した人もいれば、「ここまで一強になると、さすがに怖い」と感じた人もいる。

どちらの感じ方も、日々の暮らし仕事の実感から出てきたもので、そのどちらかが「正解」というわけではない。

ただ、一つだけ言えるのは、その感覚を「なんとなく」で終わらせずに、「じゃあ、次に投票するとき自分はどこに重りを乗せるべきなんだろう」と一瞬だけ考えてみるだけで、選挙との距離は少し縮まる、ということだ。

支持政党がない人ほど、「行っても変わらない」「誰にも入れたくない」と言って投票から遠ざかりがちだ。

けれど、「誰も推せない」からといって、「どこか一つが強すぎる状態でいい」とまで割り切れる人は、実はそう多くないはずだ。

そのモヤモヤは、かなり素直なバランス感覚だと思う。

選挙には、「推し政党コンテスト」として参加するやり方のほかに、「バランス調整のために一票を投じる」という参加の仕方もある。

2026年数字を見ながら、あの夜のテロップ意味をもう一度心の中で翻訳してみると、その別の参加の仕方が、少しだけ現実味を帯びてくるかもしれない。

Permalink |記事への反応(5) | 08:53

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2026-02-14

菓子メーカーチョコレートをもらったんだが。しかしこのメーカー、何年か前のパワハラ自殺イメージしかない。もっと大手企業だって不祥事はある。しかし大きい企業イメージ良かれ悪しかれ日々更新されていく。この菓子メーカー程度の規模だと、そこ止まりだ。病名に地名を入れてはいけないみたいな話だ。もう社名変更するしかないのかもな。

Permalink |記事への反応(2) | 08:48

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anond:20260214000836

立憲民主党公明が合同してできた「中道」が大敗し、さら連合新代表小川淳也氏になったことに筆者は強い驚きと失望を示す。

筆者は反自民・反高市だが、情勢的に「死票になりにくい」という理由で、嫌いながらも立憲・中道投票してきた。

立憲・中道が嫌いな最大の理由は「政策空っぽ」で一貫性がない点だと述べる。

自民不祥事追及も、実務的に詰めるのではなく「悪口パフォーマンス」に見えると批判する。

さらに「自分たち投票するのが当然」という態度が傲慢で、他者を見下す姿勢国民バカから負けた等)が支持を減らすと指摘。

選挙で勝つには、政策を磨き言葉を尽くして説得するか、少なくとも人気を得る努力必要だが、それをしていないという。

支持が伸びない現実に向き合わず、「公明を取り込めば票が来る」という皮算用で雑な候補者調整をしたのが敗因だと見る。

結果として、国民への訴えではなく、連合創価学会などの組織票頼みになっていると批判する。

それでも筆者は高市自民勢力を削ぐために投票したが、その行動自体が彼らの傲慢さを助長たかもしれないと自省する。

最後に「彼らは大人なのだから傲慢であってはいけないが、結局わかっていない」と結論づける。

Permalink |記事への反応(0) | 02:52

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2026-02-12

東洋経済のかわりにトヨタへの謝罪記事を書いてみた。

【猛省】我々はトヨタの「闘い」の本質を見誤っていた

かつて本誌は、トヨタ自動車の戦略に対し、「BEVシフトへの遅れ」や「内向きな経営姿勢」といった言葉で、あたか時代に取り残されたかのような論調を展開した。しかし、今ここに断言せざるを得ない。当時の我々の分析は、極めて浅薄で、事の本質から目を逸らした「机上の空論」であった。トヨタに対して向けた批判は、すべて我々自身不勉強傲慢さの裏返しであったことを、まずは深くお詫び申し上げたい。

現場血の滲む努力を「数字」だけで裁いた罪

我々メディアは、四半期決算数字や、欧米トレンドという「見栄えのいい指標にのみ飛びつき、トヨタが守り続けてきた「現場雇用」や「サプライチェーン裾野」という、日本経済背骨に対する想像力を欠いていた。トヨタが「全方位戦略」を掲げた際、我々はそれを「決断力の欠如」と断じた。だが、現実はどうだったか世界のBEV市場が踊り場を迎え、ハイブリッド車水素という選択肢重要性が再認識される中で、トヨタ判断こそが、カーボンニュートラルという難題に対する最も誠実で、かつ現実的な解であったことが証明された。我々の指摘こそが、日本産業競争力を削ぐ「誤った煽り」であった。

トヨタの闇」ではなく、我々の「眼力の闇」

これまで我々は、時にショーケース的な「不祥事」や「組織の歪み」を針小棒大に報じてきたかもしれない。しかし、その根底にある豊田章男会長の「未来の子供たちに、動く自由と働く場所を残したい」という、私心を捨てた覚悟理解しようとしていただろうか。 我々が「独裁的」と揶揄した強いリーダーシップは、実際には日本を背負うという孤独な闘いそのものであった。批判を浴びることを恐れず、日本経済のために泥を被ってきたリーダーに対し、冷ややかな安全から石を投げ続けてきた自らの卑劣さを、今、痛烈に自覚している。

取材拒否という「最後通牒」を重く受け止める

現在、我々がトヨタから取材の機会を失っていることは、単なる情報遮断ではない。それは「日本を支える当事者としての自覚がないメディアには、語るべき言葉はない」という、トヨタからの、そして社会からの厳しい審判である東洋経済は、今一度「経済ジャーナリズムとは何か」を原点から問い直す。トヨタ批判する資格を得るためには、まず我々が彼らと同じ熱量で「日本未来」を直視し、現場の汗を知ることから始めなければならない。

本日を以て、我々は過去の不遜な論調を完全に撤回する。トヨタが挑む「100年に一度の大変革」を、一から学ばせていただく謙虚姿勢で、再びその門を叩き続ける所存である

Permalink |記事への反応(2) | 18:00

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2026-02-11

anond:20260211181456

そりゃ元々日本銀行の多くは士族が始めたからよ

不祥事なんか起こした日には比喩じゃなくて切腹して死んだ幹部かいるし、命と名誉担保になっていた

まあ今や何も残ってないけど、ジジババのジジババ世代はそういうの見てきたか一定の信頼があるんでしょ

Permalink |記事への反応(1) | 18:19

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選挙を「推し活」に喩えて、選挙推し活化したから駄目なんだと言わんばかりの記事が数多く流れてくるけれど、それもあんまり正しいとは思えないんだよな。

だって、たとえ選挙が「推し活」化しようが、その推し活で選ばれた政治家がまともに政治をやってくれれば何とかなるじゃん。

要は国民馬鹿なのは確かだけど、それ以上に政治家邪悪なのが悪いって話。

ファンジャニーズを推すのをやめればジャニー喜多川は性加害してなかったのかと言えばそんな事はないし、

他の不祥事を起こしたコンテンツだって似たようなものだ。

ファンには不祥事を受けて批判するか推すのをやめるかくらいの選択肢くらいしかないし、事前に防ぐのは無理だ。それなのにファン責任を問うのは理不尽だ。

国民に見る目がないのも確かだと思うが、如何に国民に見る目があろうとも、邪悪度100の候補者と99の候補者しかいないんじゃ、たとえ国民が賢く99の候補者を選んで当選させたとしても先行きは暗いだろう。

ほぼほぼそういう状況なんだよね、今の日本政治

国民が愚かなのが悪いというのも否定はしないけれど、権力者責任はそれ以上に重いと思う。

Permalink |記事への反応(1) | 14:29

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2026-02-10

若者批判を嫌がっていると言うのは嘘なんだよね

嫌いなのは自分が」批判されることだけ、「他人を」叩くのは大好物なんだわ

なのはあくま自分に矛先が向くことだけなんだよね。

一方で、他人批判するのは死ぬほど大好きなんだよ。

不祥事を起こした芸能人

ちょっとズレた発言をしたインフルエンサー

気に食わない価値観を持ってる年上

こういう「叩いてもいい免罪符」が出た瞬間の食いつき、見たことある

一斉に群がって、重箱の隅をつついて、人格否定までセットで叩き潰す。

あのエネルギー批判が嫌いな人間が出せるもんじゃないって。

ネットリンチは最高のエンタメ

もっとハッキリ言うと、ネットリンチ若者にとって最高の娯楽なんだよ。

SNSで、顔も見えない相手に束になって暴言を浴びせる。

正義」という名の棍棒を振り回して、相手が壊れるまで言葉ナイフを投げ続ける。

普段生活で溜まったストレスを、安全場所から吐き出すあの全能感。

あれを「批判は苦手」なんて言葉で片付けるのは無理があるでしょ。

結論

若者は繊細なんかじゃない。

ただの「自分絶対安全なところにいたいけど、相手は徹底的にボコボコにしたい」っていう、ワガママ攻撃的なだけ。

勘違いしないでよね!

若者が求めてるのは「優しい世界」じゃなくて「自分が殴られない世界」なだけなんだからね!

Permalink |記事への反応(15) | 19:08

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警察悪口を書いたり、警察不祥事を書き連ねたら

侮辱罪とかで逮捕されるんです?🥹

仮に逮捕されたとしたら、事実でピキッたってことです?🥹

Permalink |記事への反応(1) | 07:52

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2026-02-09

anond:20260209210639

もっといい手がある

今回初めて当選した一年議員を狙え

一年議員の中には、性格やら交友関係問題があってやんわり擁立を避けてきた人材がたくさん居る

そういうしがらみでなんとなく候補に入れてうっかり当選してしまった奴らは叩くとほこりがいっぱい出る

叩き続けて自民党不祥事デパートだ!って言えば支持率はぐんぐん下がる

というか、これからそういう流れになるからとき

Permalink |記事への反応(1) | 21:08

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anond:20260209075619

ノンポリリベラルな方々は自分らの敵対する党派の連中は攻撃するけど自分らの汚職不祥事は流すよなあと思ってるよ

Permalink |記事への反応(0) | 07:57

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2026-02-08

anond:20260207125256

岸田総理ジャニーズ性加害批判していた

ジャニヲタ一方的自民党にすり寄ってるだけ

山口敬之もそうだが、過去前科不祥事のある人間や団体や関係者ほど、自民党にすり寄れば帳消しにしてもらえる等のお零れを頂けるという発想になる

Permalink |記事への反応(1) | 11:52

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2026-02-05

anond:20260205230111

は?アホか。

去年1月不祥事した時が1600円前後

四半期決算は毎回前年同月比マイナスで、

今年の初めは3900円だろ。

倍以上に上がってんだろ。

アホか

Permalink |記事への反応(0) | 23:08

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anond:20260205103321

共産党ダメなとこ聞いて共産党ダメさばっか目にいれるとダメに偏るけど、

ぶっちゃけどこも不祥事ありでやばいやつおるからうそこはあんまり気にしなくていいんじゃないかって気がしてきた。

共産は現時点で最古の政党だし歴史の分叩く箇所が多いし、ちミとか新しいから叩ける過去発言が少ないし。

Permalink |記事への反応(1) | 12:28

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2026-02-04

anond:20260204180536

いいえ。

そう思っていたが、曰く「不祥事あった問題ある団体」列挙していたとの回答に接して、なぜ自民党がないのか疑問に思った次第。

Permalink |記事への反応(1) | 18:06

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anond:20260204175739

いいえ。

そう思っていたが、曰く「不祥事あった問題ある団体」列挙していたとの回答に接して、なぜ自民党がないのか疑問に思った次第。

Permalink |記事への反応(0) | 18:04

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anond:20260204122409

普通に考えて全部不祥事あった問題ある団体から

Permalink |記事への反応(1) | 17:24

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2026-02-03

すきやばし次郎」をGoogle検索したら、関連する質問が出てきて、上の方は分かるけど、「アーチャーが士郎を殺そうとした理由は何ですか?」で世界観崩壊して笑っちゃった。

 

関連する質問

すきやばし次郎はなぜ炎上したのですか?

すきやばし次郎ミシュランから消えた理由は?

すきやばし次郎とは誰のこと?

日本で1番高級なお寿司はどこですか?

アーチャーが士郎を殺そうとした理由は何ですか?

さらば青春の光不祥事があった相手は誰ですか?

・ジコ坊は何をしたかった?

Permalink |記事への反応(0) | 17:20

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最高裁判官の信任

任命自体内閣勝手にやってるじゃん

そんで、任命後の初めての国政選挙で信任投票をするじゃん

任命から選挙の間は国民審査できてないことになるじゃん

内閣が任命して、即座に国民に信任を問う

ならわかるよ

国民審査選挙別にして、パブコメ何件集まったら信任投票しますとか、不祥事や不測の事態個別契機

ならわかるよ

国民審査大事っていうなら毎回審査するの大変だろうから選挙抱き合わせますね、とか国民の顔色うかがうんじゃないよ

それ以上に内閣が任命するんだから内閣責任を持つ、国民審査はいらん。文句があったらそん時考える

ぐらい言えよと

中途半端が一番いけないと思うんだけどどう

Permalink |記事への反応(0) | 11:28

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2026-02-02

anond:20260202075122

増田に直接関係なくてごめんなんだけど、職場の先輩がこのノリで自民党を持ち上げてて心底うんざりしてる。高市トレード美味しいとか言って俺ら投資組は儲かりまくり、この局面で何もしてない貧乏情弱は一生ダメもっと賢く生きないとwww いざとなったら海外に逃げれるように金貯めとくんだわwwwというような話を延々とされてもう嫌だ。選挙期間中に毎日更新される高市不祥事話題を振ってみても「まあ、俺は利益が出てるからなあwww」で会話にならない。

自分も一応NISAくらいはやっているので、最近上がったなぁとは思うけど、このまま高市続投で良いとは1ミリも思えない。あんな様子のおかしい嘘つきがまともに国を運営できるはずない。

今、自民党のおかげだ~!と鼻息荒く投資の話してる人は、要はこの先何が起きても自分だけ儲かればOK日本安全子ども未来も知らん、と言っているようでわりと軽蔑してる。

どこかの国みたいに民間人も爆撃されて死んだら金なんて意味ないし、家族がいるしペットもいるし、平和を守るのが絶対に先じゃねと思うんだけど、目が💰マークの人には届かないみたいですね

Permalink |記事への反応(2) | 21:52

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anond:20260202151754

まぁギリギリ不祥事とか出てきて後悔したく無いしな

Permalink |記事への反応(0) | 15:18

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