
はてなキーワード:レミオロメンとは
BSジャパネクストがリニューアルBS10の無料放送側で日曜昼などに放送中
見られなかったケーブルテレビ局でも見られるようになったので要確認
つながるジャパネットアプリで放送同期・スマートテレビや2025年4月からtverを含め見逃し配信あり
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・03カナダ
・04アンジェラ・アキ
・05春日部(市
・06 鎖骨 さこつ
・09 [1番をあてましょう]私
・11 2(点
・13ショコラティエ
・14中川翔子 なかがわしょうこ
・15レミオロメン
・19 [覚えてください]バウムクーヘン
・22大沢あかね
・26森英恵 もりはなえ
・27下関(市
・29e 3(回続けて
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(日曜本放送)このあと14:15からは「人生に魔法をかけるロングブレスで激変物語【元CoCo宮前真樹が呼吸で腰痛改善】」→14:45BS10からのお知らせ
15:00から16:00からは「ジャパネットたかたのテレビショッピング」
(15日日曜日)
いい問いだね。これはニコ動という場所の性質まで含めると、かなりきれいに説明できる。
しかもそれが、ニコ動初期〜中期の空気とドンピシャで噛み合った。
粉雪って、
感情がめちゃくちゃ大きい
これ、当時のニコ動民の目には👇
👉 「真剣すぎる」「重すぎる」
=ツッコミ待ち。
ニコ動は
場所だった。
② 歌い出し0秒で“世界”が分かる
♪ こなぁぁぁ〜ゆきぃぃ〜
一音で分かる
声張るだけで成立
「一瞬で分かる」こと。
コメントで
「来たw」「www」「粉雪w」
が即流れる。
粉雪は、
冬
別れ
男が一人で泣いてる
熱量は高いが報われない
この構図が
妙に噛み合った。
だから👇
👉共感と照れ隠しが同時に起きる
👉 結果、いじるしかない
④ 本人が“反論してこなそう”
アイドルじゃない
事務所が厳しくなさそう
政治性がない
つまり👇
当時のニコ動って、
泣ける → いじる
真面目 → 笑いに変換
感動曲として消費されるより
解体されて共有される道を選ばれた。
⑥ 他の曲と比べると分かりやすい
例えば:
→内省的すぎていじりにくい
→ 完成度が高すぎて崩せない
まとめ(超圧縮)
感情が過剰
一瞬で分かる
いじっても怒られなそう
https://youtu.be/HDjdSK-oRC4?si=59R09ZDO1JF0MgHb
https://youtu.be/WyoWYc9zYjU?si=LiiiDTHtOKYHU0Vf
たかぼー64
2025Rock this Party / timelesz
2024ライラック /Mrs. GREEN APPLE
2023 唱 /Ado
2022 Habit /SEKAI NO OWARI
2018 U.S.A /DA PUMP
2016 恋 /星野源
2014Let it Go ~ありのままで~ /May J.
2013RPG /SEKAI NO OWARI
2011Rising Sun /EXILE
2010ヘビーローテーション /AKB48
2009Believe / 嵐
2008 366日 /HY
2007Love so sweet / 嵐
2004 花 /ORANGE RANGE
2001ultra soul / B‘z
1995LOVELOVELOE /DREAMS COME TRUE
1994innocent world /Mr.Children
1992涙のキッス /サザンオールスターズ
1981センチメンタル・ジャーニー /松本伊代
1976およげ!たいやきくん /子門真人
1969三百六十五歩のマーチ /水前寺清子
1963見上げてごらん夜の星を /坂本九
1954 お富さん /春日八郎
一定の年齢を超えると、新しい曲は聞かずに昔から聞いてきた曲を延々とリピートし続けている状態になる。
その繰り返し状態をよりいっそう楽しむため、そして思い出し作業により今一度新鮮味を味わえたらと考え、当時好きでよく聞いていたアーティストのエース曲を決めてみた。
エースと言っても完全に自分の好みかつ、この選曲しているオレかっけー感も多少入っている。
どれも好きだけど、選べと言われたらこれかな。
疾走感だけじゃないサビが良い。
選び難いけど、まあこれか。
かっこよすぎ。ありきたりと言われてもサビの転調は最高。
最終いろいろあったけど「CAN'T BUY MYLOVE」は薄れない。
うーーーん。結局これ。
結構聞いてた。今も聞けた。
必死に思い出してたら降ってきた。
これが一番好きだった。
以上。10選もできなかった。けど、思い出しきれていないアーティストもいるはず。
ドラマ『1リットルの涙』の挿入歌(勘違いされやすいが主題歌ではなく挿入歌である)として話題となり、ヒット。2005年・2006年と年をまたいで年間シングルチャートの上位にランクインし、レミオロメンの代表作となる。
NHK全国学校音楽コンクール(高等学校の部)のステージ演奏曲に選ばれた他、合唱曲として歌われることも多い。
YouTubeに投稿されていた本曲のPVが、ニコニコ動画(仮)では弾幕ソングとして流行した。
サビの始まりで「粉雪」という歌詞を叫びながら歌う所で「こなああああああゆきいいいいいい※」の弾幕が張られる事にとなり、これがニコニコ動画で最初の弾幕であるとされている。
そのためニコニコ動画における認知度も高く、MADなど派生動画も多く制作されている。
また、そのせつない曲調と独特の余韻を残す歌い方から、オフコースの「言葉にできない」と同様にシュール系MADのBGMに採用されることも多い。