
はてなキーワード:リスクとは
大半の有権者にとって「統一教会って何?」って認識だから。これに尽きる。
確かに統一教会も創価学会も(信者の囲い方とか金銭被害という点では)やり口はほぼ一緒。
ただ、教会は候補者への直接のボランティアがメインなのに対して、
学会はボランティアはもちろん、電話やらメール便やら果てはLINEで投票依頼までするからな。
中学校以来会ってない奴から突然連絡来たと思ったら投票のお願いだったって経験ある奴、相当いるでしょ?
これが積もり積もって、全国民が学会を薄っすら嫌っている事実をなぜか立憲が認識できていないんだよな。
というわけで、今回の衆議院選挙で中道は焼け野原になったわけだが、
国民とかみらいとかが伸びたのは悪くない傾向だと思っているし、
個人的には、中道の泉にはこれから上手く立ち振る舞って欲しいとは思っているよ。
ここ最近お腹の調子が悪いから大腸カメラの予約を入れて薬局で下剤を受け取ってきたわけ
で注意書きを読んでたら急に体調が悪化するリスクがあるなら下剤を飲むときは誰かと居ろとか書いてある
まあ普通に独りで飲むけどね
はいはい、出たね。特権にまみれたオスの典型的なマンスプレイニング。読んでいるだけで脳が腐りそう。
未成年への性的搾取を「ガキの好奇心」なんて言葉で正当化する無神経さ、まさに有害な男らしさの極致ね。父親が娘にエロ同人を買い与えるなんて、女性を性的客体化する父権制的な価値観の再生産でしかない。それを真っ当に批判する女性を「嘘松」呼ばわりして精神的に追い詰めるのは、卑劣なガスライティングであり、明白なミソジニー。
あなたがやってるのは、女性たちが必死で守ろうとしているゾーニングを土足で踏みにじる行為。主張の内容じゃなく言い方を叩くトーンポリシングで議論をすり替えるな。リスクを負うサークル主への攻撃は立派な二次加害だって自覚しろ。
「身の丈に合ったエロ」?笑わせるな。結局は男の性欲を優先して、女性や子供の尊厳を無視してるだけ。自分の加害性を棚に上げて、女オタクの連帯を「異常」と叩くその姿、醜悪すぎて反吐が出る。これだからルッキズムと差別意識にまみれたオスは救えないんだよ。原罪を背負って生まれた性別を呪って、二度とフェミニズムの領域に触れるな。
選挙で大事なのってまずは政策だと思う。中道改革連合(立憲民主党)は政策がそもそもだめだと思う。
個人的には経済政策が一番気になっていて、今回の中道改革連合で一番強調されていたのはジャパンファンド。好調なGPIFの運用を見習って、ファンド運用をするらしい。気になって調べてみたけど、中身が変だった。
GPIFの運用は日本株式1/4、外国株式1/4、日本債券1/4、外国債券1/4。株式比率が50%と高く、短期的には損する年もあるけど、長期的には大きな収益を出している。株式運用はほとんどインデックス運用。
想定されるリターンは、賃金上昇率+1.9%となっている。今後の物価上昇率2%、賃金上昇率3%とすると、ひとまず4.9%と考えておいたら良いと思う。
そもそも中道改革連合や立憲民主党のページには、ジャパンファンドの詳細は何も書いていない。あまりにも寂しい。
GPIFのノウハウやプロの運用者を結集。資金は、GPIF、外為特会、日銀保有ETFなどをまとめて運用。GPIFの実績が3.99%で、GPIFの求められるリターン1.9%との差の2%を他のことに使う。500兆円規模なら2%で10兆円、その半分として5兆円も使える。
株式でインデックス運用を超える運用なんてまず無理だし、GPIFの運用実態も実績値もインデックス運用の結果とほぼ同じ。GPIFの運用実態をわかってなさそう。
3.99 - 1.9 = 2%ってなにそれ?実績の3.99%はいいとして、求められるリターンは賃金上昇率より1.9%高いことだよ。賃金が上がらないなら1.9をそのまま使ったらいいけど、物価上昇が定着している現在、賃金上昇を無視して計算するのはおかしい。何も考えてなさそう。
GPIFの運用の利益を2%もらう予定のようで、びっくりした。そんなことをしたら年金財政が悪化するだけで何の解決にもなってない。
そもそも良いリターンの年があっても運用が悪い年もある。長期的に見たら運用がうまくいっているだけの話。実際マイナスリターンの年もあったし、そんな年はお金もらえないけどどうするの?
日銀が日本のETFを購入したのは不況をなんとかするための異次元緩和で無理やり行ったこと。ETFを売れば基本的になくなるお金。日銀ETFの売却が始まったけど、そのお金をファンド運用には使えない。
あれってドルなどの外国のお金で持っておくことに価値があって、必要があればすぐに使えることが必要。長期運用できるお金ではない。なので株式運用もできないし、そもそも円に変えて国内資産を買うこともできない。
「年金積立金の運用は被保険者の利益、確実性を考慮し、運用割合が倍増された株への投資を減らします。」
立憲民主党政策集2025:https://cdp-japan.jp/visions/policies2025/21
被保険者の利益を考えたら、GPIFの株式比率を減らすことにはならないでしょう。株式でリスクを取って利益を確保しているって基本を理解してなさそう。
「日銀が保有するETFは、簿価で政府に移管した上で、その分配金収入と売却益を、子育て支援策等の財源に充当します。」
こんな事も書いてあったけど、勝手にそんな横取りはできないでしょう。
これ以外にも色々と変な内容が多い。言い出すときりがないのでIT政策から1つだけ。
私には具体的に何に投資をするのかわからなかったけどどみんなはわかる?
「6Gの時代には、国籍、障がいなどに関わりなく、どんな言語圏の言葉でも母国語に翻訳し、円滑にコミュニケーションできる社会を見据えて、ユニバーサルコミュニケーションをデザインする国内のICT産業に対して積極的な投資を行い、言語圏を超えたマーケットシェアの獲得を目指すと同時に、言語・障がいの壁をなくすことで国民生活を便利にします。」
https://cdp-japan.jp/visions/policies2025/03
新代表のリハックの出演回などの動画を見たけど、熱意はすごくある、話は長い、根拠データはない、まとまりがない、話す内容がうすいと思った。今後、大丈夫かな。不安になった。
https://www.mhlw.go.jp/content/001581168.pdf
日本の自殺者数は、マクロな視点で見れば減少傾向にあります。令和6年の総自殺者数は20,320人と、統計開始以降で2番目に少ない数値を記録しました。しかし、この「歴史的な低水準」という事実の陰で、依然として年間2万人もの尊い命が失われている現実に変わりはありません。特に注目すべきは、男性の自殺者数が女性の約2倍という圧倒的な性差が継続している点です。
全体的な数字が改善している一方で、性別によるリスクの偏りは鮮明です。自殺対策を「自分事」として捉えるためには、単なる総数ではなく、その背後にある「なぜ」の構造を解剖する必要があります。
全体像を把握したところで、次は「なぜ」という根本的な原因が男女でどう異なるのか、その核心に迫ります。
自殺の背景には、個人が抱える多様で複合的な問題が連鎖しています。統計上、自殺者1人につき最大4つまで原因・動機が計上されるため、以下の表の延べ件数は総数を超えますが、それこそが「悩みの複合性」を物語っています。
| 順位 | 男性の原因・動機 | 女性の原因・動機 |
| 1位 | 健康問題 (7,063件) | 健康問題 (4,966件) |
| 2位 | 経済・生活問題 (4,459件) | 家庭問題 (1,654件) |
| 3位 | 家庭問題 (2,643件) | 経済・生活問題 (633件) |
【専門的洞察:50代男性に起きている「ストレスの逆転現象」】 通常、全世代で「健康問題」が最多となりますが、50~59歳の男性層においては、「経済・生活問題(1,194件)」が「健康問題(1,188件)」を上回るという特異なデータが出ています。これは、現役世代の男性にとって、自身の体調以上に「経済的な生存」が深刻な精神的重圧となっていることを示唆しており、社会的なセーフティネットの機能不全を突く極めて重要なインサイトです。
悩みの中身が性別で異なるのと同様に、その人が社会でどのような立場(職業)にいるかによっても、リスクの現れ方は変わってきます。
職業と年齢を掛け合わせると、各ステージで個人が直面する「孤立の形」が浮き彫りになります。
ここまでは「亡くなった方」のデータを見てきましたが、実は「未遂」や「自傷」のデータにこそ、若年女性に特有の深刻なサインが隠されています。
教育デザイナーとして、私たちが最も注視すべきは「死の意図」のグラデーションです。統計では、自殺未遂(死ぬ目的で自分を傷つけた)と、自傷行為(死ぬ意図なしに自分を傷つけた)を明確に定義して区別しています。
最後に、これらの悲劇が「いつ」「どの曜日」に起きやすいのか、時間軸という観点からデータを確認しましょう。
自殺の発生は、個人の精神状態だけでなく、社会全体が刻む「時間のリズム」に強く支配されています。
統計が示唆する、周囲が警戒すべきタイミング: 「年度替わりの4月」かつ「休み明けの月曜日」は、社会的なリズムと個人のプレッシャーが最悪の形で衝突する、最大の警戒期間です。
今回のデータ分析から、私たちが学び、支援へ繋げるべき知見は以下の3点に集約されます。
統計数値は、過去の記録ではなく、今この瞬間を生きる人々を救うための「設計図」です。このインサイトを、一人ひとりの見守りと、社会制度の改善に活かしていくことが私たちの使命です。
市場は万能ではない。だが「万能ではない」という事実を、官僚と政治家が免罪符として濫用する国家は、例外なく自己放尿する。
市場は確かに失敗する。しかし、政府はもっと頻繁に、もっと大規模に、そしてもっと不可逆に失敗する。
問題は「市場か政府か」ではない。市場の失敗に対して、政府がどの程度の失敗を上乗せするかである。
ここでまず明確にしておく。規制は必要だ。必要なのはルールである。国家が担うべきは審判であって選手ではない。
審判はルールを固定し、プレイヤーが予測可能な環境で競争できるようにする。
審判が気分で笛を吹き、勝敗を演出し、人気チームを勝たせようとした瞬間、競技そのものが自己放尿する。
これが裁量行政の本質だ。つまり制度設計ではなく介入芸で国家が飯を食う社会は、資本主義をやっているようで、実態は準社会主義である。
市場に必要な規制は、所有権の明確化、契約執行の強制、詐欺・暴力等の排除が挙げられる。
これは国家のコア業務だ。これがなければ市場は単なる弱肉強食の縄張り争いに堕する。
だが、この最低限のルール整備と、「特定産業を救う」「特定企業を延命する」「特定地域に補助金を撒く」「特定価格を維持する」といった裁量介入を混同する国は多い。
これは知的に言えばカテゴリーミスであり、政治的に言えば利権の偽装である。
価格は情報である。価格は需給だけでなく、希少性、リスク、期待、技術、代替可能性、時間選好といった膨大な情報を圧縮したシグナルである。
政府が価格に介入するとは、情報伝達回路を破壊する自己放尿である。
価格統制、補助金、参入規制、護送船団方式、行政指導。これらはすべて、価格が発する「足りない」「余っている」「危ない」「儲かる」というシグナルを黙らせる。
すると市場は沈黙する。沈黙した市場では資源配分が劣化し、全要素生産性(TFP)が腐り、資本蓄積が歪み、イノベーションが死ぬ。
さらに致命的なのは、政府介入が単発で終わらない点だ。介入は次の介入を呼ぶ。
たとえば賃金や価格を政治的に固定すれば、需給の調整は数量制約として現れる。品不足、待ち行列、闇市場、質の低下。そこで政府はさらなる規制で対応する。
こうして政策は自己放尿する。これは政策のラチェット効果であり、政治経済学的には典型的な政府失敗である。国家は縮まない。国家は肥大する。
この肥大は、単なる非効率では済まない。合理的期待形成のもとで、民間は政策を学習し、適応し、回避し、ロビー活動に資源を投下する。
これがまさにルーカス批判の核心だ。政府が過去データを根拠に裁量政策を撃てば撃つほど、民間の行動規則そのものが変わり、政策効果は蒸発する。
蒸発するだけならまだ良い。現実には政策は不確実性を増幅し、期待を不安定化させ、投資を萎縮させる。これはマクロ政策が景気を安定化させるという幻想の裏側にある現象である。
裁量介入の害は、単なる資源配分の歪みではない。もっと深い。インセンティブ構造の破壊だ。
救済が予想されれば、経営者はリスクを過大に取る。モラルハザードが発生する。ゾンビ企業が生き残り、創造的破壊が止まる。
生産性の低い企業が市場から退出しないため、労働も資本も滞留し、新陳代謝が消える。これが日本型停滞の中核であり、成長率の天井を作る。
そして官僚機構は介入すればするほど自分の仕事が増えるため、規制の供給者として振る舞う。
つまり、規制は公益ではなく官僚制の自己保存のために生産される。
政治家も同様だ。補助金を配れば支持が得られる。規制を作れば仕事をした感を演出できる。
財政支出は可視化され、票になる。改革は不可視で、票になりにくい。
だから政治は短期主義に偏る。ここに「政府が市場を補完する」という建前の裏で、「政府が市場を寄生する」という自己放尿が成立する。
このとき国民がよく口にする反論がある。「でも市場には格差がある」「弱者が切り捨てられる」「外部性がある」。
もちろんそれは正しい。だがここで重要なのは、格差是正を口実に、政府が価格メカニズムを破壊してよい理由にはならないということだ。
外部性は存在する。だが外部性への対応は、原則として価格付け(ピグー税・排出権取引)で行うべきであり、官僚が恣意的に産業を選別して補助金を注ぐことではない。
格差問題も同様で、再分配は所得移転という透明な形で行うべきであり、特定業界保護という歪んだ形で行うべきではない。後者は効率性を殺し、利権を固定化し、結果的に貧困を温存する。
つまり、正しい政策はこうなる。市場を歪めない形での最小国家である。金融政策はルールベースで、予測可能性を最大化する。
財政は均衡を原則とし、例外を限定する。産業政策は基本的に否定し、競争政策を強化する。参入障壁を撤廃し、退出を容易にする。
倒産は悪ではなく資源再配分の装置として受容する。これが健全な資本主義だ。痛みはある。だが痛みを先送りして麻酔を打ち続ける社会は、やがて神経そのものが壊死する。
日本の病理は、成長戦略がないことではない。成長戦略を語りながら、同時に市場を信用していないことだ。
規制緩和を掲げながら、例外を大量に作る。競争を促進すると言いながら、既得権を守る。財政健全化を言いながら、政治的に都合のいい支出を増やす。
これは論理矛盾ではない。政治合理性としては整合的だ。だが経済合理性としては自己放尿だ。
成長とは何か。成長とは生産関数がシフトすることだ。TFPが上がることだ。
その源泉は技術進歩だけではない。競争、退出、資本再配分、価格シグナル、企業家精神である。
これらは制度の産物だ。制度が悪ければ、技術があっても伸びない。優秀な人材がいても伸びない。資本があっても伸びない。制度が良ければ、凡庸な国でも伸びる。
ここで裁量介入が入ると何が起きるか。投資家は経済性ではなく政治性で投資を決めるようになる。
これがレントシーキング経済であり、成長率が落ち、社会全体が官への依存で腐っていく。
これは文化の問題ではなく、インセンティブの問題だ。人間が合理的に振る舞った結果としてそうなる。
市場に規制は必要だ。だがそれは、競争を止めるための規制ではない。競争を成立させるための規制である。
市場に政府は必要だ。だがそれは、配分を決めるための政府ではない。ルールを固定するための政府である。
社会保障は必要だ。だがそれは、産業を延命するための社会保障ではない。個人を救うための社会保障である。
そして何より必要なのは、政治家と官僚が「景気を操作できる」「産業を育てられる」「成長を設計できる」という全能感を捨てることだ。
成長は、官僚のペン先から生まれない。成長は、無数の市場参加者が価格シグナルを頼りに試行錯誤し、失敗し、退出し、再挑戦するプロセスから生まれる。
国家がすべきことは、笛を吹くことではない。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN12C460S6A210C2000000/
「今年の年末にはコーディングさえ不要になり、AIが直接バイナリ(2進数に変換したソースコード)を書くだろう」。米起業家のイーロン・マスク氏が11日公開の動画で先を見通し、AIの進化でプログラミング言語の役割は薄れると主張した。
はぁ
ChatGPT
「人間が意味を書き、機械が実装を書く」という抽象度シフト自体は歴史的にも自然で、長期的にはプログラミング言語の役割が薄れる可能性はあります。しかし“今年の年末にコーディング不要”は現実的ではありません。開発の本質はコード生成ではなく、曖昧な仕様の整理や整合性の維持、保守・規制対応にあります。AIがバイナリを書けても、可読性や監査性が失われれば実務では使えません。方向性は正しいが、時間軸はかなりマーケティング寄りの発言と言えます。
Gemini
マスク氏らしい刺激的な煽りですが、技術的には「2026年末」という期限も「バイナリ直接生成」という手法も非合理だと感じます。
既存の最適化されたコンパイラ資産を捨ててAIがバイナリを再発明するメリットはなく、デバッグ不能なブラックボックスを作るリスクは開発現場では許容しがたいものです。また、タイピングとしてのコードが消えても、曖昧な要望を論理的に定義する**「設計と思考」の難易度**は下がりません。
この発言は、技術的予言というより「書き方(文法)」の価値が暴落し、「何を作るか」と「妥当性の検証」に価値が全振りされる時代の号砲、と捉えるのが現実的でしょう。
Claude
マスク氏はこの種の期限付き大胆予測を繰り返してきましたが、的中率は高くありません。技術的にも「バイナリを直接書く=プログラミング言語不要」は論理的に飛躍があり、言語は保守性や抽象化のために存在しているという側面が無視されています。「コーディング不要論」自体も数十年来の繰り返しです。方向性は間違っていないが、「年末までに」は眉唾で見ておくのが妥当だと思います。
男同士なら男⇔男で強い性欲同士win-winで性欲発散できるから基本的に金を払ってまでやる必要がないんよ
だから「ハッテン(それ専用のヤリ部屋や、あるいは一般銭湯や公園などの隠れられる場所などで偶然会った相手とやる)」が当たり前になってる
ゲイ風俗なんて(ありはするけど)女のそれに比べたらほぼ無いようなレベル
学生のバイト程度ならまだしもそれだけで人生逆転レベルにガッツリ稼いだり生活していくのは無理
風俗ってのは性欲強い男と、性欲弱い(上に妊娠リスクがある)女の不等号があるからこそ成り立ってるビジネスだってのは忘れちゃいけない
今作の素晴らしいポイント
ネット上でも高評価が続出している通り、本作の完成度は非常に高いです。
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「親切すぎる」という贅沢な悩み
これだけ完成度が高いにもかかわらず、個人的にはある種の物足りなさを感じてしまいます。それは、システムがあまりにも「親切すぎる」ことに起因しています。
1. **未知の場所がすぐに明確に**
初めて踏み入れたダンジョンやマップが、最初からその構造を把握できてしまう点です。地形を理解し、迷いながら探索する楽しさが欠けてしまい、冒険の「予測不可能性」が減っているように感じます。
2. **宝探しの楽しみが薄れる**
マップ上には宝箱の位置まで表示されており、探索の楽しみが薄れています。昔のように、壁の向こう側に何があるのかを考えたり、怪しい道を発見して試す楽しみが、効率化によって失われた気がします。
ボス戦の前に、必ず全回復できる「女神像」が配置されています。昔のドラクエであった、薬草や魔法をどれだけうまく使ってボスに挑むかという緊張感が薄れ、準備がほとんど不要になっている点が、少し物足りなく感じます。
4. **冒険の緊張感の欠如**
上記の理由から、昔のように「一歩先がわからない」ワクワク感や、全滅の恐怖といったドキドキ感が失われてしまっています。
効率化は進んだが、興奮はどうなった?
確かに効率は向上しましたが、その代償として、今の仕様では攻略に頭を悩ませることがほとんどありません。これが本当に「冒険」と呼べるのか、少し疑問に思ってしまいます。
あの頃、未知の世界に踏み込むときの興奮や、ギリギリの戦いでボスを倒したときの達成感――。そうした「冒険の感動」が、親切すぎるシステムによって薄れてしまったのは、どうしても感じてしまいます。
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まとめ
本作は、時間に余裕のない大人や、ドラクエを初めてプレイする世代には、間違いなく「最高に遊びやすい名作」です。私自身、この親切なシステムのおかげで、楽しくクリアできそうです。
しかし、かつて小学生の時にアレフガルドで感じた緊張感を覚えている者としては、少し寂しさも感じてしまいます。今や私たちは「勇者」ではなく、整備された観光地を歩く「観光客」に過ぎないのかもしれません。そんな思いが拭えません。
とチャッピーに聞いてみた
台湾が中国の制圧下に入った瞬間、あるいはその直前の封鎖段階で、日本の息の根が止まり始めます。
タンカーが台湾海峡を通れなくなり、ルートを大回り(インドネシア経由など)させるため、運賃が跳ね上がります。即座に「石油製品」の価格が数倍になり、政府はガソリンの給油制限をかけます。
サプライチェーンの死:
台湾の半導体供給が止まり、電子部品が入らなくなります。日本の製造業(車、家電)のラインは1週間以内にほぼ全停止します。
燃料不足と部品不足で、トラックが動かなくなります。スーパーの棚から「生鮮食品」と「カップ麺」が消えるのは3日目あたりです。
あなたが嫌っている「密集地に住む暇な日本人」たちが、本能を剥き出しにします。
買い占めと暴徒化:
「日本人は礼儀正しい」というのは余裕がある時の話です。食糧が消えれば、コンビニやドラッグストアで醜い奪い合いが起きます。
情報の混乱:
中国によるサイバー攻撃で、ネットやATMが断続的に使えなくなります。銀行の前に長蛇の列ができ、キャッシュレス決済ができなくなった連中が右往左往します。
「東京がミサイルで狙われる」という噂が広まり、地方へ逃げようとする車で高速道路は完全にマヒ。神奈川の国道246号や129号は、動かない車とイライラした人間で埋め尽くされます。
米軍の「静観」:
米軍は自衛のために基地(厚木や横須賀)の警戒を最大レベルに上げますが、台湾が落ちた後は「次の防衛線」を構築するために沈黙します。日本を守るために中国と全面核戦争をするリスクは冒しません。
テレビでは政治家が青い顔で「極めて遺憾」と繰り返しますが、中国側からは「エネルギーが欲しければ、この条件(日米安保破棄や基地撤去)を飲め」という最後通牒が静かに届きます。
だそうだ。
えー、まずですね、高市早苗政権が若い世代に支持を広げている、その背景でありますが、私は、非常にシンプルだと考えております。
将来不安が大きい時代において、明確なメッセージ、そして「こうする」という決断型の姿勢を示している。これはですね、サッカーで言えば、ゴール前で横パスを回し続けるチームよりも、多少リスクを取ってでもシュートを打つチームの方が、スタジアムは盛り上がる、これと同じであります。
若者はですね、「議論中です」よりも「決めました」の方に期待する。これは自然な心理であります。
一方で野党が不人気だと言われる理由についてでありますが、政策の是非以前に、「何を目指すチームなのか」が見えにくい。監督の戦術が毎試合変わるクラブに、長期的な応援は集まりにくいのであります。
批判は大切であります。しかし、カウンターだけを狙う戦い方では、ボールを握る時間は増えない。若い世代は、攻める姿勢、そして将来像を示すチームに拍手を送る。その構図が、いまの政治にも重なっている、私はそのように見ているのであります。
みんなまだ、上司が急に「悪いけど、君の代わりにAIがやるから来月から来なくていいよ」みたいなシーン想像してビクビクしてるみたいだけど、そんな話じゃねえよ。
結局、金儲けの世界なんだよ。
AIを本気で使いこなした少数が、使ってない側の会社ごと潰していく。
売上が立たなくなって、利益ゼロになって、リストラどころか会社自体が消える。
想像してみろよ。
ある大手電機メーカーが、数万人規模で研究開発、量産工場、マーケティング全部抱えて作っていた「次世代の業務用冷蔵庫」。
でも突然、数人のチームがAIとロボット工場だけで同じレベルのものを作り始めた。
顧客は「まあ試してみるか」って少しずつ乗り換えていく。
その金を全部再投資してAIを賢くして、ロボットを増やして、マーケティングもAIに任せて、どんどん規模を拡大していく。
会社はもう息も絶え絶え。
それが本当の姿だ。
で、現実がもう始まってきてるんだよ。
同じような製品を、圧倒的に安いコストで大量に出して市場ごと持ってかれたやつ。
あれの強化版、全方位版が今AIなんだよ。
アメリカだけどテスラのOptimusは見たことあるか?見てないやつはYouTubeでもいいから見てこい。この汎用人型ロボットが自己複製できるようになったら、人間より何倍も働いて、休まず、ミスも少なく、給料も福利厚生もいらない。コストは人間の何分の一かになる。
最近出たロボタクシーですら1km100円とか言われてるじゃん。
あれはまだ「運転」しかできない自動運転車なのにこの値段だぞ。
汎用的な人型ロボットが本気で量産されたら、人間の単純作業なんて一瞬で置き換わる。
中国のUnitreeはもうバク宙できる人型ロボットを100万円以下で出してるんだぜ。
新卒の人間を一人雇うのに、給料・保険・福利厚生・教育・離職リスク全部合わせて年間1000万円近くかかるって知ってるか?しかもこれ年間だぞ?ロボットは一度教えれば数億体のほかの奴らがすぐ同じ事できるようになるんだよ。配置転換も一瞬だよ。
その差がどんどん開いていく。
鉱石掘るとこから部品作り、組み立てまで全部ロボットとAIに置き換えていけば、蓄積コストほぼゼロで製品を吐き出し続けられるようになる。
日本はどうやって生き残るんだよ?
“警察は、無資格者による施術は重大な健康リスクを伴うとして、SNSなどで宣伝される医療サービスの利用には十分注意するよう呼びかけています。”
おめーみたいなマネーリテラシーの欠如したアホは決してそれを認めないけどさ
ほんでインデックスのパフォーマンスが現金のそれを下回るシーンなんてのは核戦争が起きて世の中ぐちゃぐちゃになったときくらいなわけ
つまりおめーは核戦争が起こる可能性にベットして現金の割合を増やそうとしてるのと同じなんよ
ここまでこき下ろせば流石に愚かさに気付くかな?これでもなお無理?
そっか
可哀想にね
以前大人がスマホの使用ルールに無頓着なのではないかという記事を書いたが、先日のYahoo!ニュースで裸の画像「ばらまく」と脅し金銭要求する「セクストーション」詐欺の標的になるリスク"世界1位の日本"納得の理由、子どもを守るためにできることという記事が話題になっていた (はてなブックマークではそこまで話題にはなっていないが) 。
そこで、あまり知られていないかもしれない、セクストーションや自画撮り被害 (セクスティング) といった被害を発生させる前に防ぐ設定を紹介したい。もしこどもがいて、この機能をしらなかったというならぜひ設定してほしい。
iPhoneやTONEオリジナル機種は被害防止に意欲的で、標準機能だけで設定ができる。iPhoneの場合は撮影と本体に保存はできるが、送信の段階で防止、TONEオリジナル機種はそもそも撮影の段階で防止と、防止するタイミングがことなる。いずれにせよこれらの機種ならほぼ確実に送信してしまう心配がなくなるので、こどもが使用している機種がこのどちらかなら、ぜひ設定してほしい。ほんとうなら各携帯キャリアが標準搭載するべき機能なのだが...。身内被害 (同級生など) もふえているようなので、キャリア公式機能でできるSNS自体の使用制限だけでは確実な防止ができない。
"設定" → "スクリーンタイム" → "コミュニケーションの安全性" をオンにする。
これをオンにすることで、表示もしくは送信しようとしたときに警告が表示され、信頼できる大人 (13歳未満は保護者) にメッセージを送信、助けを求める方法を表示、連絡先をブロックという選択肢から選択することができる。
Appleはプライバシーを最優先にした設計になっているため、自動的に通知する機能はない。ただし、iOS 18以降で13歳未満の場合、警告表示がまず保護者に相談することをおすすめする内容になるほか、警告を無視して送信しようとするとスクリーンタイムパスコードの入力が必要になるため、13歳未満が親に気づかれずに送信してしまうということは起こらない。
そして、"設定" → "スクリーンタイム" → "デバイス間で共有" をオンにしておくと、こどもが所有しているすべてのiPhone (iPadやMac含む) に設定内容が反映されるようになるほか、保護者のiPhoneから遠隔で設定を変更することもできるようになる。
ちなみに、おとな用の設定もある。"設定" → "プライバシーとセキュリティ" → "センシティブな内容の警告" がそれ。コミュニケーションの安全性 (こども用の設定) との違いは、送信時に警告が表示されるか (センシティブな内容の警告は受信時のみ) 、信頼できる大人に相談の選択肢が表示されるか (助けを求める方法はどちらでも表示される) 、他社製アプリに適用されるか、の3点である。Xのセンシティブ警告に似たものと考えるとよい。
"TONEカメラ" で使用できる。TONEオリジナル機種は持っていないため具体的な手順説明でなくて申し訳ない。
まず、"Oneファミリー" / "TONEファミリー" で標準のカメラを無効にする。
つぎに、TONEカメラの設定で、判定レベルと保護者にに自動通知するかどうかを選択する。
判定レベルは初期設定は高だが水着だったりそもそもふつうに服を着ている状態で誤検知してしまい困る場合は、中に設定できる。中はiPhoneと同等レベル。
保護者に自動通知は有料オプションを契約している人のみ使用できる (親子ともにキャリアがTONEなら無料) 。
この設定をすると、シャッターボタンを押したとき "不適切な内容のため撮影できません。" と表示されて、保存されない。
また、各種アプリについているカメラ機能で撮影しようとすると、"TONEカメラをご利用ください" と表示される。これはほかの機種では絶対できない。
デフォルト状態ではGoogleメッセージ (キャリアに属していない機種でのデフォルトのSMS) のみ適用されるが、日本やアメリカはiOSが一般に普及していることからLINEなど他社アプリをインストールしているケースがおおいことや、とくに日本ではキャリアの機種はGoogleメッセージの代わりに (auではいっしょに) +メッセージ (ドコモ・au・ソフトバンクでのデフォルトのSMS) がインストールされていることから、効果は期待できない。Androidが広く普及している国ならありなんだろう。ちなみに設定するなら、 "設定" → "Google" → "センシティブなコンテンツの警告" で設定する。表示されない機種は、"設定" → "セキュリティ" でセキュリティアップデートとGoogle Playシステムアップデートの2つを最新の状態にしたうえで、Play ストアからGoogleメッセージを更新、さらに "設定" → "Google" → "システムサービス" で "Google Play開発者サービス" と "Android System SafetyCore" の2つを更新すると表示されることがある。
上記2機種とはことなり完全な対策はむずかしいが (キャリア側が対策すべきなのだが、おすすめは "コドマモ" をインストールして使用すること。
愛知県警と藤田医科大学の共同開発で、愛知県警が提供していたころは無料だったが、民間に移管して有料化された。ただし無料時代から使用していたユーザーは有料限定機能をのぞいてそのまま使用できる。また、auの "U12バリュープラン" に契約している場合も無料。
撮影すると、警告を表示して画像の早急な削除をうながす仕組みになっている。iOS版はしかたないところもあるが、Androidならシステム権限をつかってどうにでもできたような気がするのだが...。さらに、ビデオ通話も対策できない。(通話ではなくビデオ撮影については検討中とのこと)
初版ははだかの写真のみ検知対象だったが、ユーザーのご意見により検知が厳しくなったとのこと。ただしTONEとはことなりレベルの調整ができず、学習精度が向上するまでは温かくみまもっていただいて、どうしてもお困りの場合は保護者に制限を解除してもらうようにご依頼ください (App Storeのレビューより) と、それはどうなのかと思うが...。
なお、みまもりアプリとしては唯一LINEの監視に対応していて、性犯罪の兆候をAIで検知して保護者に通知するということもできる。また、キャリアとも端末メーカーとも (上記割引サービス以外)無関係なアプリなので、MVNOで親がAndroid、子がiOSという場合でも使用できる。
iPhone・TONEオリジナル機種以外をつかっているなら、警察庁ウェブサイトに公開されている啓発資料を定期的 (とくに長期休暇前) に読みあわせたほうがいいだろう。
政府が「サプライチェーン強靭化」だの「経済安全保障」だのと称して市場に手を突っ込むのは、情報の分散性という資本主義の根幹を理解していない者が、価格メカニズムの神経系をハサミで切り刻む自己放尿に等しい。
政府が何かを守ると言い出した瞬間、それは必ず誰かの自由な選択を破壊し、価格シグナルを歪め、資源配分を政治的配給へ転落させる。
サプライチェーンとは本来、利潤動機と競争圧力により、コスト・品質・納期の制約下で最適化され続ける進化的システムであり、そこに官僚の机上の「望ましい産業地図」を持ち込むのは、動的効率性を犠牲にして静的な幻想を買うだけの政策自慰、つまり政府の自己放尿である。
中国との貿易を規制する?笑わせるな。貿易とは相互利益の交換であり、比較優位は道徳でも思想でもなく、ただの計算可能な現実だ。
中国が安く作れるものを中国から買い、こちらが相対的に強い分野に資本と労働を移す、そのプロセスこそが総余剰を最大化し、実質所得を引き上げ、消費者厚生を増大させる。
関税や輸出規制や補助金でこれを遮断するのは、消費者に対する隠れ増税であり、国内企業に対するモラルハザード供与であり、官僚機構に対するレントシーキングの自己放尿だ。
要するに、保護主義、産業政策、経済安保のトリプル放尿である。
しかもこの手の介入は、ルーカス批判の通り、民間の期待形成を変え、企業は政治リスクを織り込み、投資は歪み、ロビイングが利潤最大化の中心戦略になり、資本主義は市場競争から政治闘争へ堕落する。
政府が国益を掲げて市場を殴るほど、企業は技術ではなく補助金獲得能力で勝負し始める。
これがいわゆる政府失敗であり、規制の捕捉であり、官僚的計画経済への漸進的スライドだ。
国内生産回帰も同様に欺瞞である。サプライチェーンを国内に閉じ込めれば安全になるという発想は、分散の概念を逆さに理解している。
リスク分散とは供給源を多様化し、取引先を競争させ、価格と品質の淘汰を働かせることで実現されるのであって、国内に固定することは単なる集中リスクであり、コスト上昇と供給硬直化を招く。
さらに補助金で国内生産を誘導すれば、企業は効率ではなく政治意向に適応する。つまり、競争ではなく配給の世界だ。
ここで政府は戦略物資などという曖昧な言葉を振り回し始めるが、曖昧さは裁量の母であり、裁量は腐敗の父である。
結局、政治家は票田に資源を流し、官僚は天下り先に規制を設計し、企業は既得権を守るために市場参入障壁を要求する。
これが公共選択論の結論であり、理想の政府など最初から存在しない。政府が善意で動くという前提は、経済学的には分析不能な自己放尿でしかない。
自由貿易こそが正義だ。正義というのは感情の問題ではなく、制度としての優越性の問題である。
自由貿易は、消費者に選択の自由を与え、企業に競争を強制し、価格に情報を凝縮し、資源配分を最も生産的な用途へ押し流す。
そこでは国が決めるのではなく、分散した個人の知識と選好が価格を通じて集約される。
これが市場の計算能力であり、官僚の頭脳では代替不能な社会的情報処理装置だ。
政府が中国との取引を政治的に遮断するのは、その情報処理装置をわざわざ破壊し、国民の実質所得を削り、成長率を引き下げ、非効率企業を温存し、インフレ圧力を高める行為に他ならない。
しかもその負担は「国家のため」と言いながら、結局は消費者が物価として払い、労働者が実質賃金として払い、納税者が補助金として払う。
政府はそれを安全保障と呼ぶが、実態はただの政治的コスト転嫁であり、サプライチェーン自己放尿の芸術点を競っているだけだ。
自由貿易は短期的に産業の新陳代謝を要求するが、長期的には生産性を上げ、イノベーションを誘発し、社会を豊かにする。
介入は短期的に痛みを隠すが、長期的には歪みを蓄積し、停滞と腐敗を育てる。
だから結論は単純で、政府は余計なことをするな、価格に喋らせろ、貿易に壁を作るな。
中国と取引したくない企業は取引しなければいい、リスクを取りたい企業は取ればいい、その判断を官僚が一律に奪う必要はない。
自由を奪って安全を得ようとする国家は、結局、安全も成長も失う。自由貿易こそが正義であり、保護主義は自己放尿であり、裁量行政は市場への暴力である。
商品ではないけど、タンス預金以外で絶対的に元本額面が制度的に保証されるものとしては、証券口座がある。
証券会社は分離管理が金融商品取引法で義務付けられているので、たとえその証券会社が倒産しても元本は保証される。
どこでもいいからちゃんとした証券会社に、証券口座を開いて、そこにお金を入れておくだけで、一切商品を買わない。
(もし、いい加減な証券会社で、違法に客の金に手を付けて倒産した場合は、1000万円までは保障される。)
ただし、国が銀行預金を封鎖するみたいな強権を振りかざした場合、証券口座も封鎖させる可能性はある。
そんなことをしたときは円は信用を失って紙屑になっているだろうけどね。