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はてなキーワード:ライト兄弟とは

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2025-10-17

冷笑定義ガバくなってない?

最近、「冷笑」という言葉が軽々しく使われすぎている気がする。

ただの嘲笑失笑までもが冷笑に含まれているようで、冷笑という言葉が生まれアニメアイコン界隈にいた自分としては強い違和感を覚える。

本来の「冷笑」って、たとえば努力している人を小馬鹿にしたり、流行に乗っている人を見下したりといった、“正しい行い”や“多数派の流れ”を逆の立場から笑う行為だと思う。

けれど、最近インターネットでは、ただちょっと笑いながら文句を言っただけでも「冷笑」と言われてしまう。

それに、冷笑にも種類がある。

何も考えずに逆張りしてバカにする“浅い冷笑”と、他の人よりも深く考えた結果として逆張り的な態度になる“思考の末の冷笑”。

前者はともかくとして、後者に関しては立場価値観の違いから生まれ自然距離感で、そこまで馬鹿にされるような態度じゃないと思ってる。

それなのに、今のインターネットではその二つが同じものとして扱われているのが気に入らない。

他にも、「頑張っている人を笑うのが冷笑だ」と定義して冷笑する人に見下す奴もいるけれど、正直それは“冷笑の中でも最弱の冷笑”だと思う。

そんな態度は、冷笑する側から見ても笑われるようなものだし、そもそも努力している人そのもの”を笑う人なんて、実際にはほとんど存在しない。

多くの場合冷笑される努力というのは「底辺校から東大を目指す」とか「運動神経がないのにオリンピックを目指す」といった、実現が極端に難しい努力のほうだ。

そして、そういった努力に対して冷笑的な態度をとってしまうのは案外多いというか、ぶっちゃけ、大多数がそうだと思う。(もちろん、よくない態度ではあるが)

実際、ライト兄弟が空を飛ぶとか言い出した時にバカにする人がほとんどだったていう話もあるだろ?

からこそ、「自分冷笑しません」みたいな顔をして、存在しない“努力を笑う悪人”を作り出し、冷笑全般を見下して説教して気持ちよくなってる奴らを見ると、あまりオナニーすぎて本当にモヤモヤする。

冷笑、早く飽きられて俺たちの元に帰ってきてくれ。

Permalink |記事への反応(1) | 22:31

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2024-12-23

バッテリィズの面白さがわからなかったので解説してほしい

昨日のM1は全体的にレベルが高かったと感じたのだが、バッテリィズがあれだけ高評価された理由がよくわからなかった


ネット民的には真空ジェシカ時事ネタを詰め込んネタが一番面白かったし、令和ロマンの一本目はそんなに面白いと思わなかったがくるま技術力の高さで笑わされたのでこれもわかる

新しいフォーマットの笑いという意味ではエバーズのほうが先が読めなくて面白かったと感じた

ライト兄弟守備が下手そうは、いきなり野球と掛けてきたことを理解したらジワジワきて面白いなと思ったのだが、それ以外がストレートに思ったことを言ってるだけでこれはボケなのか?と感じてしまった

お笑い評論家頼むムズムズするから教えてくれ

Permalink |記事への反応(2) | 12:30

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2024-06-03

anond:20240603152314

Wikipediaリンクからの抜き出しでよければどうぞ。

https://books.google.co.jp/books?id=IkECAAAAQAAJ&hl=ja&pg=PA92

1859年の書籍で、これはライト兄弟飛行機登場以前。

紙飛行機英語表記PAPERDARTダーツだね。

Permalink |記事への反応(1) | 15:49

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anond:20240603152314

リリエンタールグライダーや軽量の蒸気機関乗せて飛んだものはいっぱいあったよ。

でも”飛行機”を発明したのはライト兄弟なんだ。

Permalink |記事への反応(0) | 15:38

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紙飛行機って、ライト兄弟飛行機を飛ばす前は存在しなかったの?

それとも紙鳥とかなんとか別の名前だったの?

Permalink |記事への反応(3) | 15:23

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2024-05-13

anond:20240513170359

ニュートン宮沢賢治ライト兄弟童貞だったらしいで

Permalink |記事への反応(1) | 17:07

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2023-12-05

ライト兄弟が居るんなら

レフト兄弟もいそうじゃない?

Permalink |記事への反応(2) | 18:05

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2023-08-06

anond:20230802112728

俺たちのことを覚えていてくれたのか!(ライト兄弟

Permalink |記事への反応(0) | 04:10

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2023-03-25

[qrng]ビッグバンダークマターダークエネルギー?なにそれ

宇宙が140億年前に高温高密度状態で始まって以来、膨張し続けているとするビッグバン仮説は、新しいジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡画像によって矛盾していると、エリックラーナー氏は言う。

ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡JWST)の新しい宇宙画像は、理論的に予測されていたものとはまったく違う、非常に驚くべきものでもあるのです。

なぜJWST画像は、宇宙論者の間でパニックを引き起こすのか?そして、どのような理論予測矛盾しているのか?JWST画像があからさまに、そして繰り返し矛盾している仮説は、「宇宙は140億年前に信じられないほど高温で高密度状態で始まり、それ以来膨張し続けている」というビッグバン仮説であることは、これらの論文が報じない真実です。この仮説は、宇宙論者の大多数が疑う余地のない真実として何十年も守ってきたものであるため、新しいデータはこれらの理論家たちをパニックに陥らせているのです。

これらの小さすぎる銀河、滑らかすぎる銀河、古すぎる銀河、多すぎる銀河が、ビッグバン仮説と全く相容れない理由説明するのは、それほど複雑ではありません。まず、「小さすぎる」から説明しましょう。宇宙が膨張しているのであれば、奇妙な目の錯覚存在するはずです。膨張する空間にある銀河(あるいは他の物体)は、距離が長くなるにつれて小さく見え続けるということはありません。ある一定距離を超えると、どんどん大きく見えるようになるのです。(これは、銀河の光が、私たちに近づいたときに離れていったと考えられるからです。) これは、膨張していない普通空間では、物体距離に比例して小さく見えるのとは対照的です。

宇宙が膨張しておらず、赤方偏移距離に比例していると仮定すると、JWSTが映し出す銀河は、私たちの近くにある銀河と同じ大きさであることになります

JWST画像は、まさに「小さく、小さく」を示しています私たち天の川銀河よりも光度質量も大きい銀河でさえ、ハッブル宇宙望遠鏡HST)で観測された同様の画像よりも2〜3倍小さく見え、新しい銀河赤方偏移も2〜3倍大きくなっています

しかし、ビッグバン宇宙膨張仮説の観点からすると、これらの遠方の銀河は、目の錯覚を補うために本質的に極めて小さいものでなければならず、あり得ないほど小さい。GHz2という銀河は、天の川銀河よりもはるかに明るいのに、半径は300光年と、天の川銀河の半径の150分の1しかないことが判明した。その表面の明るさ(単位面積当たりの明るさ)は、局所宇宙で最も明るい銀河の600倍である。その密度は、現在銀河の数万倍である

銀河が小さく滑らかであることは、膨張がないことを意味し、ビッグバン意味しない。

ビッグバン理論家は、HST画像から、彼らの仮定がこれらの小さく超高密度の「マイティマウス銀河存在必要とすることを何年も前から知っていました。JWSTは、この問題さら悪化させました。同じ理論家は、この小さな銀河が互いに衝突することで現在銀河に成長し、合体してより広がったと推測しています。例えば、全長1cmでSUVと同じ重さの不思議おもちゃの車が、たくさんのおもちゃの車とぶつかり合って、本物のSUVに成長していくようなものです。

しかし、JWSTは、このような突飛なシナリオも射抜いたのです。また、ビッグバン理論家たちは、衝突や合体の繰り返しで、ひどく傷ついた銀河が見られると予想していました。しかし、JWSTが実際に示したのは、現在銀河と同じように、圧倒的に滑らかな円盤ときれいな渦巻きの形でした。滑らかな渦巻き銀河理論予測した数の「10倍」ほどあったというもので、「合体がごく普通プロセスであるという我々の考えを覆すものだ」と述べています。わかりやすく言えば、このデータ合併説を完全に否定するものです。

合併ほとんどないのであれば、小さな銀河100倍もの大きさに成長することはあり得ません。したがって、銀河はもともと小さくなかったのであり、宇宙膨張仮説が予言するような目の錯覚存在しないのです。しかし、錯視がないことは膨張がないことを意味する。錯視は膨張からくる避けられない予測である。そのため、ビッグバン支持者の間ではパニックが起きている。銀河が小さく滑らかであることは、膨張がないことを意味し、したがってビッグバンもないことを意味します。

ビッグバン以前に生まれものはないのだから、これらの銀河存在ビッグバンが起こらなかったことを証明する。

古すぎる銀河と多すぎる銀河は、同じ意味です。JWSTは、さまざまなフィルターを使って赤外線画像撮影しています。そのため、遠くの銀河の色を見ることができるのです。若くて熱い星は青く、太陽のような古くて冷たい星は黄色赤色をしているため、天文学者はこの色から銀河の星の年齢を推定することができますビッグバン理論によれば、JWST画像に写っている最も遠い銀河は、宇宙起源からわずか4億年から5億年後の姿であるとされていますしかし、すでにいくつかの銀河では、10億年以上前恒星集団確認されていますビッグバン以前に誕生したものはないので、これらの銀河存在は、ビッグバンが起こらなかったことを証明するものです。

ビッグバン仮説が成立するならば、ビッグバンより古い銀河存在しないはずなので、JWST宇宙を遡れば遡るほど、銀河の数は減っていき、やがて存在しない「宇宙暗黒時代」になると理論家は考えていました。しかし、天の川銀河のような巨大な銀河が、バン仮定された数億年後でも普通存在することが証明されました。著者らは、新しい画像から理論家が予測した赤方偏移10以上の銀河の少なくとも10万倍が存在することがわかったと述べている。これほど多くの銀河が、わずかな時間で生成されることはあり得ないので、やはりビッグバンではない。

ビッグバン仮説を否定するさまざまなデータが、何年も前から増え続けていたからです。宇宙論の危機が広く知られるようになったことで、ビッグバン仮説が予測した赤方偏移距離関係を表すハッブル定数の失敗が一般に注目されています

発表された文献によると、現在ビッグバンは16の間違った予測をし、正しい予測は1つしかしていません-水素同位体である重水素存在量です。

ビッグバンによるヘリウム存在量の予測は2倍、リチウム存在量の予測20倍もずれている。より大きく、より遠くにある錯視がないことに加え、ビッグバン以降の時代形成されたにしては大きすぎる大規模構造存在宇宙物質密度の間違った予測理論存在しないはずの宇宙マイクロ波背景のよく知られた非対称性などがあるのです。さらに多くの矛盾がある。

なぜ今頃になってビッグバン仮説の崩壊を主要メディアで取り上げないのか、なぜ最近の多くの論文の著者がこの崩壊を指摘しないのか、不思議に思うかもしれません。その答えは、ビッグバンに疑問を持つ人がいれば、彼らは愚かで仕事に適さないというレッテルを貼られるのです。残念ながら、宇宙論の資金は、ビッグバン理論家が支配する一握りの委員会管理する、ごく少数の政府機関から提供されているのです。これらの理論家は、ビッグバン理論を構築するために人生を費やしてきました。この理論に疑問を持つ者は、単に資金を得られないだけなのです。

現在ビッグバン批判的な論文をどの天文学雑誌にも掲載することはほとんど不可能になっています

ここ数年前までは、研究者副業として宇宙研究自己資金で賄うことができれば、それでも「異端」な論文を発表することができましたが、そうした論文宇宙論のエスタブリッシュメントから無視されることが多かったです。2018年には、有力誌であるMNRAS(Monthly Notices of the Royal AstronomicalSociety)が、銀河の大きさが膨張宇宙の考え方と矛盾することを示す私の論文の1つを掲載した。

しかし、2019年に宇宙論の危機が明らかになると、宇宙論のエスタブリッシュメントは、今や他に防御手段がないため、この失敗した理論検閲で守ろうと一網打尽にした。今や、どの天文誌でもビッグバン批判的な論文を発表することはほぼ不可能になった。

このような検閲は、今も昔も、科学進歩不都合ものである天体物理学天文学宇宙科学研究者20数名が、arXiv指導者に抗議する書簡署名した。宇宙論が進歩するためには、どの研究分野でもそうですが、この議論科学雑誌一般メディアの両方でオープンに行われなければなりません。

太陽や星々に光を与える宇宙原動力である核融合エネルギーを利用するためには、宇宙進化を促すプロセス理解する必要があるのです。

このような科学的な疑問は、「今、ここ」にある問題です。ノーベル物理学賞受賞者のハネスアルフベンをはじめとする科学者たちは、何十年にもわたって、ビッグバン仮説を捨てれば、宇宙進化宇宙マイクロ波背景のような現在私たちが観察している現象は、実験室で観察している物理過程特にプラズマ電磁気過程を使って説明できることを示しました。プラズマとは、宇宙空間、星々、星と星の間の空間存在するほぼすべての物質構成する電気伝導性のガスであるハッブル赤方偏移関係だけは、光が巨大な距離を移動する際にエネルギーが失われることを説明するために、やはり何か新しい物理過程必要である

アルフヴェンたちが発見し、50年前から研究されてきたプラズマ重要過程ひとつが、プラズマフィラメントである。これは、電流磁場プラズマを引き寄せ、地球大気オーロラから太陽コロナ銀河の渦状腕、さらには銀河団まで、宇宙のあらゆるスケールで見られるフィラメントレースシステムにするプロセスである重力とともに、プラズマフィラメント化は、惑星、星、銀河、あらゆるスケール構造物の形成における基本的プロセスの一つである

このプラズマフィラメント化は、地球上で核融合エネルギーを開発するという非常に重要な取り組みの鍵にもなっています宇宙を動かし、太陽やすべての星に光を与える力である核融合エネルギーを利用するためには、宇宙進化を促すプロセス理解する必要があるのです。ライト兄弟が鳥の飛行を制御する方法研究して飛行機を開発したように、現在私たちは、宇宙のあらゆるスケールプラズマがどのように振る舞うかを研究して初めて、核融合反応を起こす超高温プラズマ制御できる。私たち自然と戦うのではなく、自然を真似る必要があるのです。LPPFusionは、その知識を具体的に応用して、この10から化石燃料を完全に置き換えることができる安価クリーン無限エネルギー源を開発することを目指してきました。

多くの研究者太陽太陽系のスケールでこれらのプロセス研究するために資金を得ていますが、より大きなスケールでの研究は、ビッグバン仮説という拘束具によって妨げられ、何百、何千もの有能な研究者が、失敗した理論を支えるために発明されたダークマターダークエネルギーといった架空存在に関する無駄計算に振り回されていますオープン議論は、その失敗した理論を一掃し、宇宙論を現実現象研究へと方向転換させ、この地球上で技術進歩させることができます。今こそ、検閲をやめ、議論を始める時です。宇宙論は、ビッグバンが起こらなかったことが認識されれば、その危機から脱することができる。

end basketball

Gorilla: TgokiAtrmKPQqKyZbYgFmCO4moB4lPSKoqob2vFaXRcs5F6_RpLnoqXA6V3nz2dNwZtirKhqvPvLkQrRxLSpBTod3cSJ_T_RYrS58OIJATaMYUjyPF3f209jECXRi6APsFJ022NhRpEU1G8_fKKBfVjISRML9CpezcXoPu7jEPYCogMSyJTOzr7HbaEq8E5KSQ6F10P7SETF7AW4ZSnxfNtmqOEmsN7UkyomjP_GWcL3dguZZkfpUO2NxcOeHQ_bNum2N2sfRWbvdM51dP2K2MtDCYczwz34NPxHIVOdIwBvlPckgokmm8lbG_NuzfLUllce8xK3o0SXgi7cJ4Kr2zY1sZQgYwMSWdIhcOidn25nlHa0oAMgVaQqtvTP9WSAnqB5vaFep2v6NTlJp2VKmYWYyXy02VIBJ7Mzc6ZtAP78HT8dAlO1sqGefUmeNP547o5nIr6QdGQ7qWbmJVq6V5PsidEv58rDQxqi53eJ4rkbcTYPuThat9WGwwBbqVVKRnjGUQas4mpXtvPbpin0sF0AW8rwzEXrbtChd5L3snnxbnE3_z983j8ZhAmWcn1Iu38dBy5ZgnTtmZcr6TQdp7mV8EK2Xea3sZ7RoywtjnefYT561jz61a7AyLlnaUdb1zk9W5Zi6FKxdHlpUSucsj5wHip9pWtscBcd9Yco1U2Tntn4HbzK2WSfddUvWvc0HXmFWC6VEWpMzI8NKYmc3hdxVaZrXywLqPFrhmDH3kxgNhRbEOJxh49FLNBDT5vlWRrvE4895902I3Ekwh2W0_b0A3_2ApnJEYIeUkbbAQoU6xcRJ4a6nBYhQp646mQd0SBJrVutdtf87F1raJqU8MI4a7sMBXWoJfsdEPAmoeD2F4plJ_jmVgVG8mEIJuIqZt6UxvrKDSqucCd_bIIoIsOHkgzhZs1G0jdxP6Eh8juASkxH08TNdN0x9Tafgt5Qc_vxIyimr3thYsEKZpE81D938THmen9rTkGVGpNkr0zB9p2PSQ0AFQ_RDV3198Su

Permalink |記事への反応(0) | 07:52

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2023-02-10

1903年 ライト兄弟有人動力飛行に成功

↓ 66年後(平成2回分ぐらい)

1969年 月面着陸

早すぎワロタ

Permalink |記事への反応(0) | 15:44

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2023-01-29

anond:20230114165732

ライト兄弟が空を飛んで(1903年)から、100年経たずにジャンボジェットが飛んで、アポロ計画月面着陸までしてるのは十分ファンタジーだよ。

Permalink |記事への反応(0) | 15:13

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2023-01-19

1903年 ライト兄弟有人動力飛行に成功

↓ 66年後

1969年 月面着陸

早すぎワロタ

Permalink |記事への反応(2) | 20:51

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2022-12-17

[増田朝礼] そのごひゃくじゅうよん

スーゲンナタールーッス

 

本日飛行機の日日本ではわちふぃーるどの日、春日若宮御祭ですって。

ライト兄弟飛行機有人動力飛行を成功させてから120年ぐらい経ったんですね。

すごいもんですね、時間が経つのは。

今でも鉄の塊が空飛んでるのに違和感を感じる人はいますが、まぁそれもこれも宇宙とか地球とかがデケェからって思えばなんとか、なりませんね。

まぁ納得できないのは仕方がないですね、私もアレらがどういう原理で飛んでて、宇宙惑星達がどういう原理ふわふわしてんのかは説明できません。

なんかそうなったで進んでる出来事は今でもあります

とはいえ、それをしっかりと考えて計算分析されてる方々もおられる、はずなのでまたどこかで素人でも理解できるようになるのでしょう。

物事は常に進歩してるんですねぇ、きっと。

ただ途中で浮いたりすることがあるだけで。

 

ということで本日は【原因の究明よいか】でいきたいと思います

原因の究明よいか!原因の究明ヨシ!

 

それでは今日も一日、ご安全に!

Permalink |記事への反応(0) | 15:25

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2022-10-28

ただ遠く それだけを目指していた。

富。

僕が物心つく頃には、人はこれしか求めていないんだということを薄々と感じはじめていた。

受験戦争就職戦線出世競争

なぜこんなにも必死なのだろう

それなのに、向上心を感じられないのはなぜだろう

そんな違和感はどこにいても僕から離れてくれることはなかった。

遠くを目指したい。

そう思ったのはスイス高校留学中、先生の授業を聞いていたときだった。

窓にふと目をやると、旅客機が空の青いキャンバスに白のラインを描いていた。

僕には目指すものがない。

すでに生まれた時点で将来が決まっていた。

親を選べなかったように、なりたいものも選べなかった。

家が裕福なおかげで、ほしいものも、やりたいことも不自由なくできていた。

学友に恵まれ、充実した日々は決まっている将来の前ではどこか虚しいものがあった。

その日、僕は珍しく図書館ライト兄弟の伝記を読んでいた。

彼らは人類が成し得なかった、空を飛ぶという夢を飛行機に託した。

ヒトは、鳥のように大空を羽ばたくことはできないが、ずっと遠くまで飛ぶことのできるものを作ることができる。

将来が決まっていても、何かを作って託すことはできるのではないだろうか。

目指していたのは、ただ遠くどこまでも誰よりもその先。

それは今日まで変わることはなかった。

20年以上たった今、僕は平壌ミサイルを作っている。

10月13日我が国過去最長の4600kmの飛距離を実現した。

目指していたのは、ただ遠くどこまでも誰よりもその先。

それは今日まで変わることはなかった。

Permalink |記事への反応(0) | 19:24

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2022-05-05

anond:20220505065846

君が思うよりは脆弱証明だったかもしれないが、成果は残っているだろう?

ライト兄弟のそれとどの程度差があるか君が思うよりは差がないかもしれないよ。

Permalink |記事への反応(0) | 07:38

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ディープラーニング理論的基礎が思ったより脆弱だった

ニューラルネットワーク目的関数を近似出来るようになるって事自体数学証明出来るからいい

でもなぜわざわざ中間層の多いディープラーニングを用いるかとなると理論的な根拠が薄くなる。

中間層が無いよりは一層ある方がいい、二層あると更にいいという所までは証明出来てるけど

それをもって中間層がなるべく多いほうがいいって結論まで持ってくのは厳しすぎる。

そっから理論のなさを経験で補ってるだけだ。

この調子ディープラーニング構成学習に用いる方法なども万事が薄い根拠と単なる経験カンで選ばれたものばかり。

飛行機が初期は何故飛ぶかの理論根拠が薄かったけど平気で飛んでたのと同じようなもんだと言ってる人もいたけど

いやそっちはライト兄弟が飛ばす前から流体力学による理論結構あったんだがな…

Permalink |記事への反応(1) | 06:58

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2021-09-10

ライト兄弟は知っててもリリエンタール知らねえやつ多すぎ

プレステ知っててファミコン知らねえようなもんだろ

Permalink |記事への反応(0) | 06:30

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2021-08-26

片翼の小さな飛行機についての個人的メモとか

片翼の小さな飛行機についてのメモとか

人間は誰もが、自分「翼」を持っていて、勇気を出してその「翼」を広げることで、思わぬ場所に到達できる。その「翼」テーマにした物語

考えられる批判とか

その他のこととか

オフトピ)片翼の飛行機は敢えて作る理由がないから作られないけど、推力に余裕があって制御メチャ頑張れば飛べると思うよ(非対称翼機の延長)。式を見てないしそういう意図だったのかはわからんけど…

Permalink |記事への反応(1) | 12:01

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2021-08-10

anond:20210810093958

ここ読んだら、ライト兄弟は「空を飛ぶ方法研究からフィードバックして数式化した」と読めるけどな。俺は、演繹法社会は発展してきたのでは無いと言いたいの。相対性理論マクスウェルの式から相対性理論は導けたらしいけど、実際はアインシュタイが別の方法で見つけたじゃん。つまり発明家の手本は自然だと言うことだよ。

https://www.jstage.jst.go.jp/article/japannctam/53/0/53_0_1/_pdf

Permalink |記事への反応(1) | 10:50

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anond:20210810082417

横だが、おまえ今ごろ何言ってるんだよ。「ライト兄弟 航空工学」あたりでググってみれ。

Permalink |記事への反応(1) | 09:39

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anond:20210810081839

うん。で?ライト兄弟が「F =maから飛行機つくったのですか?、と聞いてるのじゃん。

Permalink |記事への反応(1) | 08:24

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2020-09-14

1903年 ライト兄弟飛行成功

1969年 月面着陸

いやいやいやいや、やっと飛べたと思ったら66年で月までいけちゃうとか異常でしょ。。

Permalink |記事への反応(0) | 17:03

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2020-06-26

anond:20200626102352

ライト兄弟飛行機だって最初軍事目的ではなかったでしょ。

Permalink |記事への反応(1) | 10:35

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2020-05-24

anond:20200524003713

ライト兄弟って事か

Permalink |記事への反応(0) | 00:41

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2020-05-09

各国を代表する兄弟

色んなジャンルのものを括ってメモしている。

今回は兄弟フォーカスし、出来るだけ多くの国の著名な兄弟を紹介する。


日本 狩人、宗兄弟ぴんから兄弟

中国 周富徳・周富輝兄弟

アメリカ ライト兄弟ジャクソン5リーマンブラザーズ、カルキ兄弟

メキシコ ミルマスカラス・ドスカラ兄弟

キューバ カストロ兄弟

ブラジル グレイシー一族

イギリス ギャラガ兄弟

ドイツ グリム兄弟リリエンタール兄弟、ダスラー兄弟

オランダ デブール兄弟

イタリア グラックス兄弟

クロアチア コヴァ兄弟

オーストラリア スミス兄弟

コートジボワール トゥーレ兄弟

ガボン オーバメヤン兄弟

ナイジェリア オロゴン兄弟

Permalink |記事への反応(1) | 22:11

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