
はてなキーワード:ヤキモキとは
日本アニメ史上に燦然と輝く大傑作みたいな感じの映画だと思ってたのでちょっとハードル上げすぎちゃったのが良くなかったけど普通によくできた面白い映画だったので73点。
相手の意識下(夢)に侵入できる装置DCミニを利用して刑事のトラウマ克服に勤しむパプリカこと千葉が所属する研究所からDCミニが盗まれてしまう。それと同時に研究所のメンバーが次々精神に異常をきたし始める。犯人をDCミニを盗み出した同僚でBOØWYのボーカル氷室であると考えた千葉は同じく同僚のデブの天才時田とともに捜査を始めるが実は氷室もDCミニの被害者であることがわかり、ついには増大した夢が現実の壁を破り世界は夢と現実が混ざり合った混沌とした空間になってしまう。千葉と彼女の分身であるパプリカは世界を救えるのか。
みたいな話だったよね?
とりあえず言えるのは、アニメ映画としての鑑賞の楽しさはめっちゃあった。冒頭の粉川の夢の中のシーンからもう絵的にも面白いし(一瞬めっちゃインセプションで草)、そこからタイトルバックのパプリカ帰宅シーンでパプリカが静的動的、二次元三次元問わず次々といろんなメディアをジャンプしながら移動するアイデアの多彩さ、動きの楽しさは流石に圧巻。様々な夢が混ざり合ったカオスなパレードは平沢進の音楽の不穏さと完全にマッチして「音楽を映像化する」という課題があれば100点中1000点つけちゃう(映像を音楽化したのかもしんないけども)。
夢をテーマにした作品として夢の荒唐無稽さ突飛さサイケデリックな感じといった言葉では表しにくい様々な情景をかなり直感的に映像化できていて、おぉ~すごいなぁ~って感じだった。
とはいえ公開から20年以上経った今見ると「パプリカ」を下地に作られた演出を取り込んだ映像作品は(例にも出したけどインセプションとか)多数出てきているのでこれどっかで見たことある奴だな、みたいな感じがするシーンもけっこう多くてめちゃくちゃ前のめりになって見入ってしまうみたいな感じではなかった。公開当時見たかったかな。
見終わった後ふと思うのは、粉川こんないい役もらうような感じだったっけ?ってこと。彼は刑事なんだけど本筋であるはずのDCミニ盗難事件には基本的には一切関わらないが、この作品を経て最も成長するのはおそらく彼(と主人公の千葉かな?)である。
未解決事件という表向きのトラウマを抱えながら、実はそれは「中途半端に放り投げた自分の夢と友人」という拭い去れない過去への後悔と根っこは同じであることがわかり、彼は夢の中で夢の中だからこそそれを"物理的に"破りトラウマを克服し、本当の敵を文字通り撃つ。
作中で様々な夢に囚われた人間が出てくるがほとんどの面々は夢に逃げ込む、夢を隠れ蓑にするというネガティブな方法に利用するのに対して、夢を通じて成長、克服、前進する役割は粉川に託されている。
個人的に粉川パートで好きだったのは元映画監督志望だった粉川が「イマジナリーライン」「パンフォーカス」の説明をするシーンで「カメラと被写体の間の線をカメラが越えると世界が反転し繋がらなくなる」「ピント絞ることで画面全体にフォーカスを合わせる」という映画の技術論と同時に人間関係であったり社会や人生の捉え方であったりの話をしてるシーン。
たぶん夢と現実の映画であるパプリカは同時に、現実と映画(虚構)の映画でもあるんだろうな。だから粉川は第二の主人公なんだろう。知らんけど。
一方で千葉は理知的で事務的、心の奥底で同僚の時田に思いを寄せながらも天才で天才がゆえに子供っぽく逃避癖のある時田にヤキモキしている。一方で他人を治療する際にはそんな自分の空を脱ぎ捨ててパプリカとして自由奔放に感情豊かに文字通り世界を飛び回る。パプリカは現実世界でも千葉の本能として危険を察知してそれを知らせる役割を果たしており、理性と本能がそれぞれ同時に存在するアンビバレントな人間らしさを表している。
そして最終決戦では自身の願望に乗っ取られた大悪役の理事に対して、夢の中に取り込まれた時田を現実世界と同じように支えたことで自身の思いを受け入れ時田と同化、さらにパプリカという自分の中の欲望、本能も受け入れ時田の中からパーフェクト千葉として爆誕し、現実に溢れ出した夢を理事ごと全て吸い尽くして世界を平定する。
パプリカという自分自身、時田という他人を受け入れ同化しそこから赤ん坊が生まれて夢を吸って成長し、最後には悪夢まで吸って大人になり消える。夢を自分の私腹を肥やすために使おうとした老人の理事とそれすら吸い尽くす次世代の千葉という構図はよくできてるな~と思った。
他にも犯人だと思われていた氷室は実はゲイで夢の中では「貞淑な女らしさの象徴」である日本人形に擬態していて、彼が思いを寄せていた時田は彼の夢の中ではロボットという男らしさの象徴をしているってのもなんか哀しい。千葉に思いを寄せ時田の才能を内心では憎んでいる小山内はその復讐に自分の身体を氷室や理事に売ってポジションを守ろうと必死で、悪役ながらも悲しい奴だなってなるし。みんな自分を押し殺して生きていて、だからこそ夢の中ではたやすく狂ってしまう。
夢が現実に溢れ出した時に様々な人間はそれぞれの中に秘めた欲に次々と変身していくさまは滑稽でもあるしそのビジュアルイメージの多彩さは舌を巻く。そして、これは作中で度々登場する"インターネット"でも同じだし、増田なんかその極致であるとも言える。
声優に関しては千葉とパプリカを完全に演じ分けていた林原めぐみは流石だなと思うと同時に、林原めぐみレベルになるとなにやっててもこいつ林原めぐみだなってなっちゃって、個人的にはちょっとノイズ。特に今回は絵柄がいわゆるアニメって感じよりはリアルに寄せてるので余計にキャラとは別に林原めぐみがいるって感じで気になっちゃった。粉川の大塚明夫ももそうだし、時田の今は亡き古谷徹もキャラより声の方が立ってる感じがちょっと苦手だった。
キムタクとビートたけし主演の映画みたいな感じ。宮崎駿が晩年、声優らしい声優を主役に起用しなくなったのはそういうことだったのかもしれないしそうじゃないかもしれない。
なんでこの作品が80点以上じゃないのかっていうと単に俺の好みとはちょっと外れてたってだけなので、この作品に80点以上、90点以上つける人がいたとしても別におかしくはないなって思う程度には強度の高い作品だとは思いました。あとはアレだな、欠点をあげるとしたらなぜその人たちがそうなのかが作中であんま示されないことが不満。脇役はともかく、なぜ千葉はああなのか、時田は理事はというバックボーンはほとんど示されないのは個人的な好みから外れるなって思った。
そんなこんなで俺は初見だったけど今見るとちょっと古臭く感じる部分はありつつもストーリーに関しては普遍性がある話を丁寧に描いているし、むしろインターネットという他人の欲望や夢をダイレクトに浴び続けられる時代全盛期である今見たほうが話としてはむしろ分かりやすいかもしれないって意味では、今見直してみるのは意外とオススメなのかもしれない。
資格勉強をしている無職なんだけど、彼氏が定期的に心配してくる
「今日休んじゃった」と電話で報告すると、「それで本当に合格できそう?」みたいなことを聞かれ、こっちが「先輩はそのペースで受かってるから大丈夫そうだよ」と返すと「頭のいい人のやり方を鵜呑みにしたらダメだよ」みたいなことを言われる
確かに難しい資格ではあるので「一発合格の前例は少ないし、自己流にならざるを得ない部分はあって、それで安心させられないのはごめん」と言うと、彼氏は「いや、こっちこそ余計なことをいってごめん」って言ってくれるんだけど、しばらくするとまた同じ会話が始まってしまう
で、この背景として、私が合格するまで同棲や結婚は進めないでおこうっていう協定がある
だから彼氏から見れば「勉強がうまくいっていない=俺たちの未来が遠ざかる」という不安もあるんじゃないかと思っている
心配になるのは当然で、それを口に出してしまうのも仕方ないと思う
でも、資格に合格するかどうかはあくまで私の問題であって、向こうがコントロールできる話ではないから、勉強のペースをいちいち指図されると正直しんどい
まして「それで本当に大丈夫?」みたいな問い詰めるような聞き方をされると、なんていうか管理されているような気分になる
とはいえ相手の気持ちも分かる。当事者は目の前の課題に取り組めばいいから、考えることは少なくて済むけど、応援する側は不安でもできることがないから、つい口をはさんでしまうんだろうなっていう
とはいえ結局、「資格持ちの彼女と結婚するのか」「資格なし無職の彼女と結婚するのか」を決めるのは彼氏自身であって
私はただ、自分のやり方で勉強していくしかないよなっていうのが正直なところ
しんどいけどがんばろ
1.彼女の猛チャージが始まる。「ご飯に誘ってください」とLINEでまめに連絡を入れるも、
彼は「連絡をもらって浮かれて勘違いしてると思われてもイヤだな」と返事をしないことすらあった。
電話で「好きです!」
2.彼女は直談判に及ぶ。稽古の打ち上げで「どうして誘っていただけないのでしょうか。
付き合っている人がいたらごめんなさい」。モヤモヤしたまま開幕を迎えたくなかったのだ。
彼は交際相手の存在を否定し、「誘っていいのか分からなかった」と弁明。
後日改めて「ご飯に行こう」と鍋を食べに行ったのが初デートだ。子どもの時からずっとこの世界にいる彼は、上智大卒の才女が舞台の世界へと入ってきた経緯を聞き、尊敬の念を抱いた。
3. だがその先に踏み切れない。彼女はヤキモキし、電話で「好きです!」と直球勝負。それを受けて11月12日、都内カフェで彼もまた「私もあなたのことが好きです」と伝えた。
4.残るは交際打診だ。店を出て吹きすさぶ風の中を歩き、待つこと30分。シビれを切らした彼女が「私が言いましょうか」「私が言いますよ」と何度も迫り、ようやく彼から「付き合ってください」の言葉を聞くことができた。
ナイジェリアの“ホームタウン”を巡る騒動を見ていて、そういえばあんな事あったなぁとつらつら思い出したので。
いや、もしかしたら今回の騒動とはあんまり関係ない話かもしれないが。
2002年にサッカーワールドカップが日本と韓国の共催で行われた時の話。
アフリカの国カメルーンの代表が“予定の日になっても到着しない”という騒動があった。
なんでそんなことになったんだっけ?とちょっと検索してみたら、途中、パリのシャルル・ド・ゴール空港で、出場選手と協会の間でボーナスを巡る対立がおこってすぐに飛び立てず、しかも旧型の飛行機だったため途中で何箇所も給油が必要なのに、予定が狂ったことも相まって領空の通過が許可されない空域がでたりして、予定より数日遅れて日本に到着、という流れだったらしい。
まだ、当時は、なにかあっても“当事者がスマホリアルタイムで世界に発信する”ような時代ではなかったので、まずはテレビニュースで“カメルーン代表が到着してない”という一報がはいり、どうやら選手と協会が揉めてるらしいとか、ようやくパリは飛び立って、今はどこそこの空港で足止め食らってるらしいとか、五月雨式にニュースが流れてきていた。
“無事に来れるのか?!カメルーン”といった切り口も含めて、マスコミが盛り上がってたような記憶がある。
この件でカメルーンとともに一躍有名になったのは、キャンプ地だった大分県の中津江村(今は合併して日田市中津江村という地域になっている)だった。
もともとカメルーンとはなんの縁も無かったところだが、もともとサッカーに使えるスポーツ施設があったこともあり合宿地に立候補して無事当選。
村が総出で準備万端整えていたところが、なかなか到着せず、村長以下、ヤキモキしてる様子もテレビで流れていたと記憶する。
で、ようやく予定の5日遅れの夜中3時すきかなんかにバスでようやく選手団。待
ちわびた村人は大歓声で出迎え、長旅の疲れをものともしない陽気なカメルーン選手団も温かい歓迎に大喜びで、小さな村とアフリカの人達との間に心の絆が生まれました…みたいな“いい話”に着地させてたように記憶する。
いや、4年に一度の大会出てくるナショナルチームが国でてからボーナスで揉めて、あちこちの空港を漂流するように彷徨って、数日遅れで到着って、どんだけいい過言な国やねん迷惑かけるのも大概にせえよ!って話ではあるのだが、当時はあんまりそんな反応はなかったように思う。
いやぁ、アフリカの国ってのは日本では考えられないようなこと起こるねぇ、でも無事こられて良かった良かった良かった、こういうことも起こるよねえ国際交流って…くらいの余裕が、まだ日本にあったような気がするのだ。
既にバブルは崩壊していたけれど、当時の日本は“ちょっとバブルで調子に乗ってしまったけれど、また昔のようにコツコツやっていけば日本はまだまたやれるはず”とみんななんとなく思っていたような気もする。
そういえばNHKの『プロジェクトX』が人気を博し、“戦後日本を経済大国に導いた先人たち”の姿に多くの人が胸を熱くしていたのもその頃だ。で、“もう一度あの頃の気持ちを”みたいなことを言う人も少なくなかった。
外務省が火消ししてナイジェリア側が該当の記述を削除したようで、おそらくどこかで話がネジ曲がったか勝手に都合よく解釈したものをナイジェリアサイドが勝手に垂れ流していたものと推測する。
だが、今の日本には“あぁ、アフリカ相手だと、気をつけないとそういう事あるよねえ”などと余裕をもって対応できる空気がなくなってきているようには感じる。
もしかつてのカメルーン代表的なことが起こったら、“約束通りの日に来れない外国人なんか、なんで歓迎する必要があるんだ、入国拒否しろ”みたいな言説がSNSで人気を集めそうで、それはなんかちょっとやだなぁとは思うのである。
映画『TAKEN』のおやっさんが怒っている時間は96時間なので、
もうちょっと待つかぁって感じでヤキモキするのと同時にドキドキもするのよ。
そんな中!
メール通知が来たのピローン!
Nintendo Switch 2抽選販売当選しましたー!って
うーん、
こっちもめちゃ嬉しけれど今はこっちの果報じゃないわーって思いつつも
しかしさ、
これ人間の目で瞬時に読みチェックするのは不可能だと思うので、
目視でチェックしているのなら仕方ないわよね。
もう私は待つだけの侍なのよ。
あ!
審査待ち待っている侍の話は
私が先日AmazonのKindle出版に提出したまとめた増田のEPUBを販売するに当たって段取りを踏んでいて最終段階まで到達してー、
この審査が通ればいよいよめでたく発売開始ってところなのね。
その話の審査ってわけ。
この膨大な私の書いた増田らを全部目視でチェックしてるのかしら?って思うとAmazonの中のチェックチーム班のメンバーの一員も凄い仕事振られたわよね。
でもさ、
さすがにこういうのってAIがチェックしてるんでしょ?
日々AmazonのKindle出版したーい!って人は五万な如くタニコーの五徳のようにたくさんいると思うので、
それにしても、
長く待っているけれど音信不通でその後全くなにも動きがないから、
意外とこういうのにはAmazon慎重なのかもしれないわ。
ChatGPTちゃんに尋ねたら、
落ちるときは即結果出て落とされるので、
長くかかっているのはちゃんとチェックされている証拠です!っていうのよね。
うーん、
にしても長いわ。
三日三晩かかんの?文字通り。
この間に私は秋口だったらおでんを余裕で仕上げられちゃうには充分な時間すぎるのよね。
夏だから、
おでん作って時間を持て余すのを気にしなくてもいいとはいかないのよね。
だから誰も作りたがらない、
プールの周りのプールで冷えた身体に美味しいって意味でのおでんならありありでだからプール施設の周りにはおでん屋さんが多いのねぇって思ったファンタジーおでんのあの屋台ってあるじゃない。
辛うじてラーメン屋台は軽自動車でウイリーしながら高速で走っていって、
どう呼び止めてラーメン作ってもらったらいいのか分からないぐらいの速さで走っていくからラーメンどうやって頼むの?って
ずーっと
あの音が鳴ってラーメンカーが近寄ってくるのは分かるんだけど、
それを道に出て大の字になってラーメンカーを止める勇気は無いわ。
きっと、
そんな飛び出してきた人をお客さんだと思わずに
ばっきゃろー!って危ねーって言われてってのがオチだと思うんだけど、
ラーメンカー屋台ってどうやって止めたらいいのかしら?ってぐらい
純粋なおでんだけのああいう形の屋台ってファンタジーよねもはや。
そんで、
大将が一升瓶でとくとくとくーってコップにお酒を注いでくれて、
1杯目はいいんだけど、
お酒が進んでいくと
大将もういっぱい!って頼んでも、
あんた今日は飲みすぎだよ!って言って止められるまでがファンタジーおでん屋台だと思うのよね。
もちろんそこには勇者もやって来るんだけど、
フィールドで開店しているファンタジーおでん屋さんがあったら、
たぶん私も立ち寄っちゃうと思うわ。
そんで頼むのは、
うーん悩むけど
そんなところかしら。
これさえあればフィールドでモンスターに遭遇しても頑張って戦えると思う!
戦闘後のご褒美にゴールドと経験値を稼ぐと共にさっき買ったファンタジーおでん屋さんの
飯のシーンになるとシージーじゃなくって実写で出てくる感じのあのステーキ感肉の焼けるシズルなのよ。
まあ、
首を長くして審査待ちを待ちに待っているんだけど、
落ち着くのにも落ち着かないのよね。
まあ待つしかないので待つけれど、
結果ドキドキだわ。
早くーって感じよ。
本当に。
うふふ。
最近このフレッシュ明太子が美味しいおにぎりの明太子の塩分が美味しくて夏に効きそうな気がするわ!
梅雨通り越し暑すぎて…夏。
そんなところ。
梅雨どこ行った?って感じね。
水出しルイボスティーウォーラー冷蔵庫に作り置きおいてあるので、
それゴクゴク飲んで
朝の水分不足を解消するの!
たくさん作ってあるから
暑くなるっていうもんね。
水分補給はしっかりと!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
4年付き合った彼氏と別れた。
8個上の寡黙な人だった。
ネットで出会って、会う前に付き合い始めた。コロナや家庭の事情を理由に結局1年間会えなくて、付き合って1年以上経ってからの初対面だった。
行動に移してくれない人だった。計画性のない人だった。愛を囁いたり、落ち込んだ夜に一緒に涙を流したりしてくれる人ではなかった。そういう夜はただ、いつもより遅くまで電話をつないでくれた。
2年経った頃、彼は「東京に引っ越す」と言った。
彼は仕事を引っ越しギリギリまで探さないので、とてもヤキモキした。彼の計画性のなさが不安だったけれど、私と住むために東京に来てくれるのだからと気持ちを整理した。
家の契約周りはすべて私がした。もともと東京に住んでいたのは私だったし、自然な流れだったかもしれない。
家賃は折半、ただし、家事は彼がメインでやってくれた。私は本当に「きちんと暮らす」ことが苦手なので、生活する環境を整えていてくれたことへの感謝は尽きない。
役所・契約周りなどの対外的な生活を整えるのは私、家の環境を整えるのは彼氏だった。
私は哲学的な話や文学に関する話、生きる意味など、形のないものについて人と語り合うことを好む。彼はそういった話はしない人だった。ただいつも、「○○のそういう感性、俺には無いから尊敬する」と言っていた。
時折喧嘩もした。基本的に、私がカッとなって、文句を言う。彼は、それが理にかなっている時は「悪かった」といい、言いがかりの時は「それは違う」と言った。正しい人だったと思う。
別れたきっかけは、結婚とお金の問題だった。25までに結婚、子供が欲しいと4年間言い続けていた私と、それをあまり真剣に捉えていなかった彼とで認識の相違があった。あとは、計画性のなさゆえの、金銭的な問題も。
わたしはあまり心身が強い方ではなく、精神を病んでひと月仕事を休んだこともあった。定期的に鬱っぽくなる私を慰めるでもなく、彼はただそこにいた。「死にたい」というと、「また鳴いてる」と言った。鳴き声だと認識していたらしい。
私に振り回されずに自分を保って、ただそばに居てくれる人というのは、今後現れないかもしれないなと思う。親には別れることを反対されている。ただ、もうふたりの関係は壊れていて、取り返しがつかない。
いわゆる「理解のある彼くん」を失ってしまったわけで、はたして私はひとりで生きていけるのか、不安は残る。でも、しばらくは「25歳での結婚」に縛られて諦めていた夢を追いかけてみようかと思う。
わたしは留学がしたかった。ワーホリでもいい、少し海外にでも行ってみよう。
もしかしたら、半年後にはすべてに絶望して命を絶っているかもしれないけれど。もう少しだけ刹那的に、命をむき出しにして、レールから外れた人生を楽しんでみてもいいかもしれない。
NIKKEが進まんのだなぁ。
レヴェルアップもここ停滞気味の、
2日に1レヴェルアップというペース。
なんとか早くレヴェルアップの壁超えてまたパワーアップさせたいところなのよね。
相変わらずというか
なんか逆にHARDのチャプターはどんどん進められちゃってる感じ。
あと徐々に武装もTIER9の企業マーク付きも増えてきたから、
そうよ!
機を見てパワーアップだわ。
そろそろ挑戦して勝てるのかも知れない!?
分からないけれど、
エヴァンゲリオンのコラボ企画もあっと言う間に終わっちゃって、
私は早々に待ち遠しい例のコラボ企画を首を長くして待っているんだけど。
思うに、
うーん、
どうなのかしらね?
えー?また伸びるの?
いやまだ分かんないけれど。
となると、
どう考えても4~6月の間にステラーブレイドとのコラボ企画をぶっ込まないとチャンスがないのよね。
SHIFT-UPの自社IP同士なので4月にどーんと2.5周年イベントのは大大的に大きくぶつけてくるのかな?
全くの予定が4月以降出てないのよね。
とはいえ、
私もボーッとしているわけじゃなく街中の噂をくまなく探して見て入るものの、
もしかしたらアニスやネオンがオーバースペックニケになるとか言う噂も耳に入ってきてるわよね。
そうなると
本当にステラーブレイドとのコラボ企画いつなの?ってヤキモキするわ。
まあ私の予想では4~6月の間ねっ!って読みよ。
高級募集チケットが60枚あると仮定しイヴのSSRのニケの排出率が2パーセントとすると!
充分に勝つるわ!
ほぼ間違いないわね。
これはこれでよっぽど運が悪いってこととして、
課金解禁するっきゃないのよ。
必要とあらば人はガチャの当たる確率の公式だって我が身となれば勉強して理解でっきんのよ!
待ち遠しいわ。
でもまた新ニケとかいって
新登場するのに気を惹かれないようにしなくちゃだわ。
NIKKEもしかり、
私はここもチェック!
私に関することと言えばザッパーが多少撃っている最中の移動速度が5パーセント上がったとか、
あとは使ってるブキの変更はなかったから、
あ!思い出したけど、
NIKKEが着々と地味だけれどレヴェルアップはしているので、
その手応えを確かめるために
射撃場でどのぐらいのパワーアップ出来てるかの戦闘力累計ダメージの測定も欠かせないわ。
なんか私最近、
NIKKEのレヴェルアップとか、
武装しかり物資回収のタイミングも2時間ごとのタイミングで回収すれば一番1分の放置の時間の無駄なく回収できるとか、
そんなことばっかり考えてるわよ。
ゲームやってるよりなんか
実際のプレイ時間よりなんかチェックしてデータ取っているスプレッドシートとにらめっこしている方がなんだか多いような気がする。
ここまで詰めてやんなくてもーって
ちょっと冷静的に冷製パスタってそんなに美味しい?って思っちゃうぐらいよ。
なにしろメインストーリーが全然進まないのでいたしかたないわ。
でもなんとか今月末には勢いを付けたいところよ。
ああ、
こんな計算ばかりやってるわ。
うふふ。
このサンドイッチに挟まってるチーズとタマゴのハーモニーがマリアージュよ。
よくマッチしてるわ。
その美味しさを上回る遠回りをしてまでも食べたいときは食べたいって感じね。
だんだんと暖かくなってきて、
おおこれでもうすぐ春なのかしらって松たか子さんのあの歌のようね。
暖かくなってきてきたので、
ちょっと熱いちゃー熱いわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
決してこの展望に砂をかける訳ではないし、全体としてはそういう風にシフトしていくと思うけど、S/N比が上がるかって言うとどうだろうね…もちろん良くなってくれたら嬉しいけど…
最近は検索しても、いかがですかサイトとかECサイトへの誘導ばかり並んでて、ちっとも欲しい情報にリーチできずヤキモキしていたところなので、AIがいい感じに進化してくれて助かっている。
現行のgoogle検索だって意図してこれらを表示してたわけじゃないと思うんですよ、検索が改良される、この手のサイトが対応する、検索が改良される、この手のサイトが…そうしたイタチごっこで出来上がったのが現状だ思うとなあ。AIで情報を集めるのが全盛になったら「それに対応した何か」が出てくるだけなんじゃないかなあって…。
いや重ね重ね、良くなってくれたら嬉しいのは間違いないんだけど…
既にそうなってるよって人もいるだろうけど、自分も遅まきながら検索よりAIに聞く方がだいぶ多くなってきた。
近い将来、google検索もしなくなりそうだし、したとしてもgoogleも最初にAIの回答を出力してるから、それだけ見て事足りるようになるんだろう。
最近は検索しても、いかがですかサイトとかECサイトへの誘導ばかり並んでて、ちっとも欲しい情報にリーチできずヤキモキしていたところなので、AIがいい感じに進化してくれて助かっている。
このまま、SNSや動画サイトなんかでも、いい感じにフィルタかけてくれるAIが簡単に利用できるようになるとありがたいね。
特にデマは、AIによる判定や注意喚起が速やかになされれば、昨今の色々なSNSの問題も軽減されると思う。
既にその試みは始まっているようだけど、十分な効果が得られるのはまだ先かな。
すっかりNIKKEのことでスプラトゥーン3のフェスのことは忘れていてスーパーサザエは9つしかもらえなかった感じの、
そんな今回のフェスだったけど、
相変わらず
フェスに一所懸命になればなるほどチームが良い成績じゃない順位になりつつ
フェスに参加したけれどあんまりフェスバトルほとんどしなかった場合に限ってなんかチームが優勝しちゃったりと、
ヤキモキする感じね。
今回のフェスはぜんぜんやってないのに!とか。
今回の件については、
両手で収まるぐらいの9バトルでの参戦。
称号もぜんぜん上げられない「ふつうの」感じで終わっちゃったわ。
私はその間NIKKEのことに夢中だったので、
とはいえ、
NIKKEって無駄にバトルしてドラゴンクエストIIIみたいに果てのない経験値稼ぎやゴールド稼ぎをすればいいってわけにもいかず、
やることがなくなったらどうしようもない何もすることがないのよね。
私は早速みんな3凸させて
レヴェルを早速200以上に上げまくりまくりすてぃー!って意気揚々でシンクロデバイスでレヴェルアップに挑んだの!
うー、
幸いバトルデータとコアダストは一応しばらく数レヴェル上げる分には賄えそうだけど、
クレジットがぜんぜん足りないのよね。
強くなったとは言え、
それでクレジットが稼げたりするわけでもなく。
いや例のやっぱりチャプター20のボスが強すぎて倒せない問題。
みんなこれどうやって倒してるの?
私よりレヴェルの低い人たちもいて、
これどうやって倒してんの?って
要所要所のバトルは他の指揮官とニケ部隊がどんな構成とかレヴェルだったとか分かるんだけど、
そんなレヴェルでいけんの?突破できんの?倒せんの?って。
レヴェルの限界を超えて私もこれからガンガン行くわよ!って思ってたんだけど
やっぱりそうは問屋が美味しい海苔をそう簡単には卸さないみたいね。
ここからまたしばらく、
放置してレヴェルアップ資材を回収して放置して回収しての地道な流れのぜんぜんストーリー関係ない地味なことが始まるのねまた。
先々週と2週間ぐらい地味な物資を貯める期間に費やしていてやっと!って思っていたのに~。
あとさ、
レヴェル固定の自動不可のバトルってあるじゃない。
あれこそが本当の指揮官の真価を見出すんじゃない?
いくら強くてもレヴェルは固定だし、
いまやってるラピのエピソードのチャレンジも最初はそうよトントンなトントン拍子で進められるんだけど、
レヴェル固定のやつきたー!って感じで、
ポンコツな私みたいな指揮官だとそうそうに簡単に打破できない眠眠なの!
つ、強すぎるわ。
これチームニケ編制どうしたら良いの部隊?って感じで、
でもこのラピのエピソードのチャレンジもあともうすぐで終了しちゃうし、
勝てなさすぎるわ。
なんかもっとニケの特製を研究しなくてはいけない時期のシーズンに突入なのかしら?
ニケ部隊編制が悩ましいわ。
悩む~。
とはいえ、
やることがないと言っても、
地味にエピソード見たり、
好感度あげたり、
装備をレヴェルアップさせたり、
面談したりって
地味にやることがあり地味に攻撃力を上げられるは上げられるけど、
この地味なニケ世話周りもあっと言う間に終わっちゃうのよね。
もうここからは
放置して物資回収して地道にまたレヴェルアップを重ねていくのよ。
また数週間停滞かしら。
そんなこんなで
疲弊してスプラトゥーン3のフェスのことなんかすっかり忘れちゃってたわ。
投票したチーム優勝したけれど、
なんにも味のしない実感のない優勝よね。
ほとんど貢献していないというのに。
やることなくって、
なくなっちゃって、
早く『ステラーブレイド』のコラボ企画でイヴ来ないかなぁって感じよ。
待ちくたびれちゃうわ。
そうそう!
3凸してシンクロデバイスでレヴェル200突破でもう新ニケなくてもいいわ!って思ってたけど、
ニケの総数でシンクロデバイスで上がる上限のレヴェルが決まってくるので、
ニケもたくさん迎えていた方がシンクロデバイスでのレヴェルの上限もそれに伴って上がるみたいなので、
それはそれで部隊募集は引き続きし続けなければいけないみたいなところも上手に考えられてるわねってついつい思っちゃうわ。
うふふ。
レタスとタマゴのいい感じのバランスが挟まったこのレタスタマゴサンドは
食べ応えもあり見かけたらゲットしておきたい人気のサンドイッチなのよね。
ポッカレモンのレモン果汁インの微かに香るレモンフレーバーの香り漂うホッツ白湯レモンウォーラーね。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
「人として接する」というのは普通のことではありません。トップコメの言うことは、正しいが、あなたには本当に難しいことです。
学校のクラスがあって、あなたが「人として接してきてくれたなぁ」という人はどれくらいいましたか?おそらくほとんどいませんね。学生時代は特に、自分に利益(面白いとか発言力あるとか)がない人には多くの人は冷たいものです。
不自由ない人からみた「人として接する」、それはその人たちが他の人達に普通に受け入れられ、普通に喧嘩し、普通に仲直りし、時には仲違いしたままになる、そんな「普通」のやりとりなんです。そりゃあ「普通にすればいいよ」といいます。その人たちは悪くない。だってその人たちには普通なんだもの。「変にセクハラみたいなことを【わざと】せずに、普通にすればいいんだよ」と思ってるんです。
あなたは違う。これまであなたに「人として接してきた人」なんていうのは、本当に少ない。されてない事はわからない。教わってもいないし。あいつ等が楽しそうに喋ってるのはたしかによくある光景だけど、それはこちらにはやり方は分からない。やってないから。やってないし、じーっとなんて見ないから。じーっと見てたら、「気持ち悪い、あいつは人に人として接しないやつ」と思われる。少なくともこちらは思われると思う。だって経験してきたから、そういうことを。分かるから、プロだから(笑)まあもっとも、見てるだけでできるなら誰だって大リーガーになれるわけで。
あなたにとって、人に対して一般的に言う「人として接する」というのは、とてもハードルの高いことなんです。だから、一つ一つ登っていかないといけない。全て網羅的に言うことはできないけど、大事だと思うことから順に書いていきます。
これは当然だと思うだろうし、「あなたは何考えてるか分からない」とさえ言われたこともあるでしょう。こちらの考えがわかってもらえずヤキモキしたり不本意に責任をふっかけられたことも一度や二度ではないはずです。
でもね、同時に、あなたはあなたの本心が見透かされてると思うこともあるんじゃないかと思うんです。下心が見透かされてるのではないかとかね。
あのね、実際のところ相手には分かりませんから。相手は単に、あなたがキモいからそう思うだけです。仮に本当にあなたに下心があっても、下心があると思われるのは、あなたがキモいからです。(てかそもそも下心があることが悪いことじゃないし。そこがズレてんだよなぁアドバイザー(笑)さんは。)カップルになる連中は、下心があって、下心を許容して、それでカップルになってるだけですから。「下心をなくせ」というアドバイスは下の下、何も見えてない。下心なくしてあなたが行く先は、ぬいぐるみですから。
下心はあってもいいのです。相手はあなたな下心なんて本当の意味では見透かせません。問題は「見た目と話し方」なんです。そして幸い、どちらもなんとかなります。
2. 見た目を整える
以下をやってください。
・服を全部捨てる
・季節ごとに服を買う(凄く凄く頑張って、店員を捕まえて、全身をコーデしてもらってください。ここ、残念ながら頑張りどころです)
・月ごとに美容院に行く(ここは予約さえ取れれば、あとは「いい感じにしてください」でなんとかなります)
3. 話し方を整える
オンラインでいいので、人と話すトレーニングをしてください。教えてくれる環境で。
「話し方講座」と調べると出てきます。
これらをしてやっとあなたに「人として人に接する権利」が与えられます。今はあなたには権利がありません。不公平はしょうがない。戦争のない国に産まれただけありがたいと思うしかない。足があるとか目が見えるとか、ありがたいと思うことはたくさんあるのでそう思って自分をなんとか誤魔化してください。権利を得るまでの辛抱です。もしあなたが権利もちになったら、これはもう素晴らしいことであり、最初から持ってる有象無象とあなたは違うということになります。逆に権利を持つところまで行けなかったら、あなたはいつまでもそいつ等以下。誰がなんと言おうと、見えない世間の目はそうあなたを判断します。もちろん奴らは「そんなことはない」というけれど、クマが出てきて誰を犠牲にするかといえば、あなたですよ。なぜならキモいから。理屈で考えりゃ、これまでいい思いをしてきた連中が食われるべきなんですよ。それが公平ってもんだ。でもそうしない。なぜか?あなたを下に見てるんですよ、結局。そんで逃げ切ったところで「良かったね、あの人可哀想だったね」とか言って女が泣いて、男が慰めて、まあその夜にでもセックスするんじゃないですか。こんな不条理あるか?と。あるんですね。まあ不条理がない方がおかしいんですよ、別にだれかが上手くバランス取るみたいなゲームみたいなことはないわけで。
人として人に接するには、まず権利が必要。で、その権利を得るためには、人は不要な努力をする必要がある。まあ見た目は他の人も努力してるかもしれない、そこはあなたのこれまでの努力不足とはみられるかもしれない。でも話し方は違いますね、割と持ってるものってところかなと。
あとは、権利を持ったあとに濫用しないことは注意ですね。それによって、あなたの行動が本心に沿ってしまう。その時は、キモさとは異なり、本当に本心が表に出てしまい見えてしまうから。そこだけは気を付けてください。
細かい言葉は必要ねえ、いい意味で「エンタメ!」って感じだった
・ラストのキングスマンユニバース関連知識無いからわからんかったり最後の「質問ある?」ニキ誰?とかあったけどそれが気にならない位面白かった
とにかく情報量が多くて「殴る蹴るをしてる俳優さん達を見るしか無い時間」じゃなかったしスケートアクションとか「こんなん見たことねえ!」+「これは惚れ直しますわ…」といい意味で頭が忙しくて最高だった
・最近「世間では高評価だが俺には刺さらねえ」映画が続いていて「監督の過去作あんまし刺さったことないけど予告のキャラビジュと関係性が好きカプっぽいから見てみるか」とあんまり期待せずに見てみたら現時点今年1位だった
・しかし好きカプの片方っぽい方が早々に…
・ファンフィク界隈が色んな意味で楽しそうなジャンル アーガイルさんと相棒さんはあくまで相棒だよ派とブロマンス派とカプ派(その中でも細かい派閥あり)絶対あってたまに学級会とか起きてるんでしょう? 中の人はアーガイルさん女体化ガッツリカプ派(精神的にはリバ)なんだなあみつを
・ほんまにポリコレ目的じゃないエンタメ最高やな!!!映画は娯楽として見てるんであってあくまで「戒め」は「鑑賞した結果視聴者の自分の心に残るもの」で目的じゃねえんだ
・ちらつく某ゲーム ほんまに…健気や…
背景踏まえたうえで「最高級の難易度ミッションだった… 君を愛していないふりをするのは」の激萌え
ほんまに萌える
クレジットの曲名表記You're the First, theLast, MyEverythingで追い打ち萌え萌えした
・モチモチネコチャンカワ(・∀・)イイ!!
・この隠れ家、ジョジョ5部でみたやつだ!
演技力すごい
・スパイもので濃ゆい個性のキャラがポンポンでてくるのほんとに良い
・アメリカンフィクションでもあった作中架空人物と作者の会話描写、イイネ!
・正義のボスの方がダウンロードにヤキモキする描写、なんか1990〜2000年代序盤ころの回線遅遅インターネットで親に隠れてエロ画像ダウンロードする子供を思い出してホッコリした
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