
はてなキーワード:ママとは
#ママ戦争止めてくるわの清繭子さんって、角田光代さんや窪美澄さんと飲み仲間なんだね。
人脈が凄いなあ。
やっぱり一般人面するのはズルでしょ。
図書館の帯コーナーで発見。子供が欲しかった人にとって、子供が生まれて幸せだったら、独身時代の夢に対する貪欲さが減ってしまうのは、よく分かる。もちろん、それでも夢に邁進して実現する人もいるわけだけれど、ほんの一握りだと思う。最近もデビュー作がいきなり本屋大賞にノミネートされた作家さんがいたけれど、女医さんが第1子の育休中に書き上げたというから驚いた。婚活や就活の話や、会社員時代(オレンジページ?)の話が面白かった。角田光代さんや窪美澄さんと飲み仲間なだけで十分すごい。
やっぱり#ママ戦争止めてくるわタグは別に高市政権に反対していないし、
すぐに取り込まれると思うよ。
中村真暁
@mappink
大きな主語より、市民一人ひとりの平和への願いがつながって大きくなっていくのって希望だと思います。
私は今回の選挙で、リベラルは、とか高市支持者は、でくくるより、
「私は」をもっと語り合いたいと思いました。
ていうか本当に「女性が意志を持って」いたら、「#ママ戦争止めてくるわ」などという、頭の悪いタグは用いないと思う
一個人としての女を認めず、母という役割に縛りつけるものだからな。
@himanaanya
このタグにケチ付けてる人の発言を分析したところ、大きく分けて
3.リベラルの逆張りをすることでインプレッションを稼ぐ青バッヂ
の3種類でした。
反発の多さを気にも止めていない…
まあ、ウクライナに行けとか書いてるアホもどうかと思うが。お前はウクライナ人なのかよ。
https://x.com/kiyoshi_mayuko/status/2022487180036444417/quotes
清繭子「夢みるかかとにご飯つぶ」
@kiyoshi_mayuko
#ママ戦争止めてくるわ が今朝の東京新聞の一面を飾ったよー!
みんなで平和をバズらせつづけよう!
ver4.0きましたわね。火花が可愛すぎて絶対引くぞと思っていたらなぜか爻光を1凸餅していたの巻。
んで触ってて気になったんだけど、
爻光のキャラストーリーは末尾に毎回『易経』の爻辞(占い結果としての行動指針みたいな文)や小象伝(その解説)がついてる。
中でもいい言葉だなーと思ったのがこれ。
君子終日乾乾し、夕べに惕若たり。
乾乾(けんけん)、惕若(てきじゃく)は難しい言葉だが、意味合いとしては、「徳のある人は日中は果敢に物事に精進して、夜は謙虚に振り返り反省することで細心の注意を払う」みたいな感じ。いま調べた限りね。
やっぱ人間、惕若しないとね、惕若。乾乾も大事だけど、惕若も大事。バランスなんだね。
ちなみにこれは、キャラストーリー3で、爻光が将軍として為してきた数々の承認手続き(玉兆の微縮化研究、不確定要素が多い「過去の航路」の探索、羅刹と鏡流を玉殿へ送致し尋問したい旨の総帥への上申)という意思決定が乾乾にあたり、
最後の段落でそれを振り返っているところが惕若ってことだね。で、末尾に「九死に一生を得た、始まりの時のように。」ってあるけど、これが多分次のストーリー4で語られた、将軍になるための試練なんだろう。
びっくりなんだけど、これ帝弓、つまり巡狩の星神「嵐」が試練を課してるっぽいんだよね。意識しか存在しない法界の中での試練のようで、模擬宇宙的なものなのか知らんけど、とにかくその中で嵐の矢を九度躱す。躱せないと死ぬ。
最後の矢で、ストーリー1の少女だった頃の自分の台詞に指針をもらい、奇跡的に生還する。キャラクターストーリーなのになんというか構成がよく出来ててちょっと感動した。
他の爻辞も調べたのでまとめとく。
震は雷のことで、匕(ひ)は供物を神に捧げるさじ、鬯(ちょう)は儀式用の香りの良い酒。
非常事態が起きても、冷静沈着に大切なものを守り、神聖な責務を忘れない、みたいな。
さっき書いたように、ストーリー4でこの「震」は帝弓の矢として描かれている。
有位に萃まるとは、志未だ光ならざる也。
有位に萃(あつ)まる、つまりあなたは正しい位置(支配者、リーダー的な)にいて、地位や名声で人が集まってきてる段階だけれども、志や道徳が「光(おおい)ならざる」、つまり光り輝いて行き渡っている状態ではない、部下たちと一丸になれていないですよ、的な感じの戒め。
これは一見出世欲が旺盛な符玄のことをチクリと刺す占い結果に見えるけども、これから運命の道を外れる何事かをしでかそうとしている爻光の背景を言っているのかもしれないなーと思ったり。
或いは躍りて淵に在り、咎無し。
飛躍のチャンスを前に、淵(深く静かな場所)に留まり、進退を慎重に判断して行動する時期であり、その姿勢は咎められない(過失はない)ことを意味する(GoogleのAI解答ママ)。
二相楽園への旅立ちを前にした占いがこれで、「今日に至っても、彼女は知らない――最後の天雷がいつか突如として落ちるのかどうかを。」とある。
こう書かれるってことは、いつか落ちる。ver4.x中に落ちる。試練では9回の天雷(矢)が落ちるはずだったのが、第八の矢を躱したところで合格した経緯なのが不穏要素。
全体を通して考察すると、爻光は仙舟のために、将軍にふさわしくない奇抜な一手を打ち、反逆と取られかねないことをして、帝弓の矢を浴びることになるんじゃなかろうか。しらんけど。
でその奇策の鍵になってるのが、玉兆、航路、2人の罪人。奇策の結果、下手したら死んで、符玄が後継になる。でも仙舟の未来を開き、希望が残る、というビジョンを持ってるんだろう。
爻光の「運命にはこういう道もあるんだ」と後世の人に思ってもらいたいという、ある種の犯行声明から予想するに、今回は「運命」の合流、あるいは併呑が見られたりして。
その具体的な行動内容は、わからんけどきっとこの台詞が象徴してるんだろう。「避けられないのなら、いっそこの珍しい絶景を楽しまないと!」
――うーん、愉悦ですね。愉悦、巡狩、壊滅、豊穣、開拓。どこがどうくっつくのか。例の広告風漫画では愉悦と壊滅と開拓の三角関係だったけど、もっと複雑になりそう。
重度のアトピー性皮膚炎だった人による「人権を金で買った」という表現を問題視していない人の中には、「#ママ戦争止めてくるわ」タグを非難していた人が少なくない。
「ママ戦争止めてくるわ」が駄目で、「人権を金で買った」は許される理由が分からない。
私はどっちも駄目だと思う。
「人権」も、「戦争」も、どっちも軽々しく使ってはいけない言葉だと思うんだけど。
ちなみに私はアトピー性皮膚炎ではないけれど、命に関わる病気になって高額療養費制度に助けられた経験はあるので言う資格あると思う。
ていうか、「ママ」でも「パパ」でも気持ち悪いのには変わりないけれど、
安倍内閣の時に「パパ戦争止めてくるわ」がなかったのは象徴的だよね。
男の不妊は揶揄しちゃ駄目だけど、女の不妊は揶揄していいらしい。
hiyumi
@hiyumi47225624
こんなこと言う方が気持ち悪いです。
あえて「ママ」を使うのは、わが子を戦争に巻き込みたくない気持ちの表れでしょう。
パパもやりたければ作ればいい。
カシオミニを賭けてもいいけれど、「#ママ戦争止めてくるわ」は、今年度中か早ければ今年上半期に、書籍として出版されるよ。それを込みの出来レースだったと思う。
多分だけど、親御さんか旦那さんが何処かの有力者なんじゃないかな。
「みんなのためのタグ」と言いながら、先頭に「ママ」を付けて、自分の手柄をアピールする事に余念がない清繭子さん
「分断をあおらない」と言いながら、高齢者や低所得者へのヘイトを煽るチームみらい
そっくりだよ
世間一般として、「女は子供を産んだ方が勝ち」だという価値観があり、それが近年ますます強くなっているんだよ。
「#ママ戦争止めてくるわ」の発端の清繭子さんやそれに便乗した大石晃子さん、田村智子さんは子供のいる勝ち組女性。
高市早苗首相、片山さつきさん、小野田紀美さんは子供のいない負け組女性。
つまり「#ママ戦争止めてくるわ」は、「圧倒的強者が弱者をいじめている」ようにしか見えねーんだよな。
アメリカで言うと民主党にいるトランプが共和党にいるオバマを人種差別的なジョークで嘲笑っているような構図。
普通に政策や言動を批判するには問題ないと思うが、「ママ」を前面に出すのは最悪の差別思想だと思う。
なんでそれに気付かないんだよ。
ベトナム戦争時のジョン・レノンとオノ・ヨーコ(不倫カップル)の頃からそうだが、なんで戦争反対に「性」を紐付けようとするんだ?
そういうのが却って反発を買っていると、何故気付こうとしないのか
まあ、ベトナム戦争当時はまだ通じたのかもしれないが、ルッキズムと優生思想で雁字搦めになって恋愛や出産がますます縁遠くなった現在の日本において
誰もが異性と番って子供を持つ事を前提とした#ママ戦争止めてくるわというタグでは、結婚できない・子供を持てない社会的経済的弱者には響かないと、何故理解出来ないのか。
その弱者には非モテや貧乏人のみならず障害者や同性愛者といったマイノリティもいる。平気でこんなタグを使う時点で、日頃マイノリティの人権を叫んでいたのは口先だけだったのがわかる。
高市政権による改憲の危機や自民党改憲案の問題点の指摘ならどんどんやればいい、そこに「ママ」や子供の存在をいちいち持ち出すなよ