
はてなキーワード:マスケットとは
運よくホットエントリにはいったので、たくさんのおすすめをいただきました。ありがとうございます。
以下、いただいた作品を「(電子、物理問わず)持ってるもの」 「読んだことがあるもの」 「読んだことない・知らない」で分類しました
・猫と竜
・チ。
・ラーメン再遊記
・葬送のフリーレン
・ラーメン赤猫
・だんドーン
・寄生獣
・銃夢
・映像研には手を出すな!
・SLAM DUNK
・武装錬金
・銀の匙
・三国志
・イムリ
・封神演義
・キメラ
・J↔︎M
・片喰と黄金
・天国大魔境
・サマータイムレンダ
・火花
・最果てのソルテ
・ハニワット
・血の轍
・烏に単は似合わない+烏は主を選ばない
・運命の巻戻士
・対ありでした
・日本三國
・北北西に曇と往け
・ 峠鬼
・令和のダラさん
・オルクセン王国史
・税金で買った本
・生き残った6人によると
・ コーポアコーポ
・バルバロ
・ダークギャザリング
・ねこ、はじめました
・シグルイ
・ROUTE END
・孤高の人
・きみにかわれるまえに
・ながたんと青と。
・宝石の国
・刻刻
・オレンジ
・ニセモノの錬金術師
・相席いいですか?
・わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)
・ニャイト・オブ・ザ・リビングキャット
・アルテ
・その着せ替え人形は恋をする
・ペリリュー
・私が死んで満足ですか?
・猫奥
・ARIA完全版
・怪獣を解剖する
・路傍のフジイ
・煙たい話
・ドラゴン養ってください
・冥天レストラン
・家栽の人
・幽麗塔
・EDEN
・聖女に嘘は通じない
・ダーウィン戦記
・マップス
・バルバロ!
・路傍のフジイ
にしたいと思います。
あと、
・日本三國
・峠鬼
あたりは機会があれば(セールだったり、ポイントがあったら)優先度高めで読みたいと思いました。ありがとうございます。
条件にこの10年くらいの漫画としておけばよかったですね。それ以前の作品はちょっと今は読む気分ではないですすみません。
あとスポーツものと歴史ものが苦手なので、メダリストとか三国志、風雲児たちも今回は無しで。ペリリューはいつか読もうかと思ってますが。
猫と竜買ってるけど、別に猫マンガ好きではないです。むしろ犬派です笑
あとおっさん剣聖あげてるけど、なろうだから好きみたいなのもないです。特に転生物は読みません。
なんだかんだで漫画歴40年くらいだし、ジャンプラやウェブリ、コミックデイズは入れてるのでマンガを読む機会はそこそこあるのですが、世の中にはまだまだ知らんマンガがいっぱいあるなと当たり前の感想を持ったりしました。
ありがとうございました。
【追記 08261421】
ブコメで「バルバロが未読の人の興味を引いた機序を知りたい」とあったので、バルバロ以外も含めて選んだ理由を書いときます
・バルバロ! 1話目がブクマでホットエントリに上がってるときに読んで面白いな続き読みたいなと思ったものの、その後、忘れてて思い出して開いたら途中が読めなくなってたたので。風俗周りは一時期興味があって色々調べてた(意味深)ので、その辺で興味があるのもある。
・怪獣を解剖する +解剖、幽霊、密室 これもホットエントリかXに流れてきてしったやつ。僕は怪獣8号が1話のまま続いてほしかったと思ってるタイプの人間なので、そういう人間として読まずにはいられないので期待しまくってる。
・路傍のフジイ Xのプロモツイートに何度も何度も流れてきて、どうせくだらないやつだろと思って無料分を開いたら想像の10倍くらい面白かったのと、けっこう外部評価が良いみたいなので興味を持った。
・図書館の大魔術師 タイトルの漢字がごついのだけ知ってたが、今回名前が挙がってたので1話を読んでみたら結構面白かった。でも、これ買うと他が買えなくなるので後に回します。あとで買うには入れておきました。
・日本三國 これも話題なのでタイトルは知ってるのと、2.5次元で舞台化してるらしく昔の推しが出てるのでちょっと興味がある。これは冊数的に路傍のフジイと迷ったので、次回買うかな。
・峠鬼 全然知らないタイトルだったけど複数の人が名前を挙げていて、気になったので1話を読んでみたらよさそうだったので。ガチ歴史ものはあまり好きじゃないんだけど、歴史ファンタジーは好き。
・瑠璃の宝石 絵を見て、ちょっと性的過ぎるなと思ってパスしかけたんだけど1話読んでみたら面白かった。鉱物周りは昔の上司がやたらと詳しく、自分も化石が好きなので一時期東京ミネラルショーに足を運んだりしていたので気になってはいる。けど、上記の3冊と比べたら優先度下がるかな。
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肝心なの忘れてた
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知らん知らん
ただでさえ99%ゴミの長文系でそんな選別してたらそもそもこの増田書いてない
なろうの中でタイトルが長いやつね
だから「フラジャイル 病理医岸京一郎の所見」は長文系ではない
片田舎もあったな
これも追加で
しゃーねぇなあ
変えたぞ
君はそういうのが好きなんだね
面白いとは思うが好きではない
見渡す限りのゴミが広がる なろう長文系界隈の中にもまだ読める物がある
それだけで嬉しくなるだろ?
すまん、「自販機の下から10円みっけ!」くらいの感じで書いたら伸びただけで、勧めたい気持ちはあんまりない
否定派の意見も8割同意だから、面白さを説明しろと言われてもこれ以上なにか書く熱意はないんだ
…結局、『ただでさえ99%ゴミ』とかこんな物言いとかして(コミカライズの時点で選別入ってるからそんなわけはねえだろヴォケ)、https://posfie.com/@OOEDO4/p/7FypLGZ と同じ「こんな選別眼のある俺様SUGEEE!」系カスだよなコイツ
お前それは失礼だろそのリンク先のヤツに
俺にそこまでの熱意はねえ
すまんかった
Permalink |記事への反応(19) | 14:12
千原ジュニアの座王見ていて、おいでやす小田が重言を披露していたのが面白かった。
シェリー酒 -シェリー(英語:sherry)だけで「酒」の意味がある。
マスケット銃 -マスケット(英語: musket)に「銃」の意味がある。
クーポン券 -クーポン(フランス語: coupon)に「券」の意味がある
サルサソース -サルサ(スペイン語: salsa)は「ソース」の意味。
マグカップ - マグ(英語: mug)にカップの意味がある。フラダンス -フラ(ハワイ語: hula)は「ダンス」の意味。
https://blog.goo.ne.jp/gooksky/e/1fc6a6fc25127ed0ce7e17eed7b11f9d
これ以外でえっ、これもそうなの? という重言があったら教えてほしい
最初見た時は圧倒的すぎて終演後に何も言葉が出てこなかったけど、数日たって落ち着いてきたのでちょっと書いてみる事にしました。
不老不死の鬼が女の子の赤ちゃんと出会って死に別れてその後どう生きたかっていうのが大筋で、主な登場人物は鬼と女と男っていうシンプルなものでした。
途中で男が鬼を倒すために用意する刺客もいるけど、3人を巡る輪の中に巻き込まれたという印象でした。
季節に合わせて春が10代、夏が20代、秋が30代、冬が40代と女と男が成長していくのをキャストを変えて表現するのがとても分かりやすかったです。
照明やBGMも同様に変化があり、セリフが一切無い分見る側の感覚も少し研ぎ澄まされて色々な部分にに気付けた様な気がします。
公演終了後にキャストの皆さんが配信アーカイブを見ながらトークをするという事を聞いたのでこちらも拝見させて頂きました。
沢山の裏話や皆さんのお好きなシーンのお話が聞けたのがとても楽しかったです。お話を聞きながらだったからこそ気付けた部分もありました。
女と男が30代を迎える秋のシーンは男の動向の酷さが際立つので、キャストの皆さんからもコメントの皆さんからも非難の嵐だったのがちょっと面白かったのですが、悪いのは秋の男だけではないと思ったんです。
個人的に秋の男がとても好きになってしまったからどうにか擁護したいけど、基本的には擁護できるポイントが限りなく少ないので色々考えてみた結果、夏の男に原因があるのではという所に辿りつきました。
夏の男が出てきて暫くはなんやかんや鬼と女と男3人で仲良くできていて(水面下では鬼と男がにらみ合ったりしてたので表面的かもしれませんが)女が理想としてる環境だったと思うんです。
ですが、途中で夏の男がマスケットを呼んできた事で事態は急転し最終的には鬼と一騎打ちにまでなってしまうので、秋に至るポイントとして夏の男がマスケットを呼んで来なかったら意外と上手くいったのではという説です。
マスケットは呼ばれて仕事をきっちりこなしただけなので悪くない(?)んですけど、結果的に鬼と男の決裂を決定的にしたのは彼の存在が大きかった様な気がします。
台本にも夏の男とマスケットがどういう関係性なのか明言されていなかったので夏の男が雇った人なのかなという想像の上で話しを進めています。
夏の男がマスケットに女の事もちゃんと話しておけばあんな大変な事にもならなかったと思うんですけど、夏の男はあくまでマスケットに鬼の足止めを依頼してたと考えられるので女がその場に来るのは想定外だったんじゃないでしょうか。
マスケットが登場する直前に女と男が会っているシーンがあり、男が女をどこかに連れて行こうとして拒否をされるのですが恐らくそこでは何かしらの説得が完了してたんだと思います。
でも女は鬼も男も心配だから現場に駆けつけてしまい、、、という結果になるので、夏の男の未熟さと仕事があまりにも出来すぎるマスケットの存在が秋の大惨事の原因だと私は考えています。
この未熟さを燻らせたまま秋へと突入してしまうので、秋の男があんな動向に至ってしまったと思います。
秋の男が女にやってしまった事は絶対に許してはいけない事ですが、とにかくキャストの岡村さんがかっこよくて目が離せませんでした。
絶対にしんどいと思われる殺陣をやってる中、秋の男の勝利を確信した笑みを浮かべてる姿がとても印象的でとても好きでした。
次回の公演ではいい人の役柄だそうなのでまた違った印象を得られそうでとても楽しみにしています。
大塚の萬劇場という所で上演されていたのですが、感染症対策がとてもきっちりしていてびっくりしました。
入場の際に手洗いから求められるのは初めてでしたが、ちゃんとしているんだなと感じ安心して観劇が出来ました。
今では客席のパーテーションが撤去されている所が大半な中、そこもしっかりしていて消毒とか大変だと思うのに考えられているんだなと思いました。
内容もあまり良く分かってないまま次回作やりますって言われてすぐにチケットを買う事はあまり多くないけど、壱劇屋さんなら大丈夫という気持ちになれたので次回作も必ず行こうと決めました。
http://www.youtube.com/watch?v=nwxxtYCVOR4
汚れとる とろくさい ビョーキになっとる
(サテ)
世間じゃマミさんをバカにするけどよ
無理に大人ぶってる証拠だでよほだよ
いきなりやったろみゃーか ティロ・フィナーレ
マミさんはええよ もう、何も怖くないがね
(やっとかめ)
(ハイ!)
待ってりゃあよ 見てりゃあよ 天下を取るでよ!
じわり、じわり、とマミさんファンが増えつつあることを!
もしも、ほむらのソウルジェムが変化し魔女化したとしたら、そう!
終わっとる たるくさい 魔女になっとる
(サテ)
もしもマミさんが怒ったらよ
弱いとか狂っとるとか たわけにするけどよ
マミさんは何をやっても才能あるでね
杏子を仲間に従えてよ
まあいっぺんやったろみやぁか魔獣退治
(やっとかめ)
(ハイ!)
待ってりゃあよ 見てりゃあよ 天下を取るがね!