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はてなキーワード:マジョリティとは

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2026-02-15

世の中の男が思ったより貧乏な上にケチなのがほんまにキツい 見た目もキモいし話もつまんないのに金もない男がこの国のマジョリティとか絶望すぎる 日本滅亡希望

Permalink |記事への反応(2) | 00:21

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2026-02-14

anond:20260214203701

でも天地真理ファンマジョリティですが杉真理ファン一般的にはファーストネームすらまともに読んでもらえないほどマイノリティでしたよね?

Permalink |記事への反応(0) | 20:50

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anond:20260214203122

弱者男性ってバズワードが一昔前にあってさ

それがあぶりだした真理が

マジョリティがしてる差別認識されない」

だったんよ

Permalink |記事への反応(1) | 20:37

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anond:20260214082300

マジョリティがもうやめようって空気になったのにいまだにやっている」のが問題なんであって

行動の中身そのものぶっちゃけそんなに関係ないわけだから、まあそうもなるわな

Permalink |記事への反応(0) | 11:02

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2026-02-13

anond:20260213165437

でもリアルタイム世論は常にマジョリティ側のそれですよね?

Permalink |記事への反応(1) | 16:56

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政治は頭の良い人がやるもんだという幻想

はてサ政治を頭の良い人がやるもんだと思ってるけれど、実はそうじゃないのかもしれない。政治本質あくまでも国家優先順位をつけることにあって、うっすらと好感の持てる人物に信頼を寄せる行為なんだと思う。だから人気投票帰結するのは当然の結果なんだよ。

より高潔人物国家をより良い方に導くと考える性善説だけで民主主義が成り立っていた今までが奇跡、というよりスマートフォン情報格差がなくなって民主主義本質が露わになったと思う。

そう考えるとマスゴミマスゴミとあれだけ揶揄したマスメディアこそ「頭の良い人が政治をやるべき」という考え方の民主主義を成り立たせる為には優れた装置だったんじゃないか利権こそあれどマスコミにいる頭の良い人間馬鹿人間をゆるやかに騙していたお陰でポピュリズムが台頭しなかっただけなんじゃないか

先日の選挙高市早苗のA4ポスターが入っていて「国民の金で、企業寄付金で、こんなことしやがって」と増田は憤慨したけど、よくよく考えればそれが一番響く最も効果的な選挙の戦い方だと感心した。何も呑気にしていれば高市さんは頑張っているのね思う。

忙しい中、選挙も頑張ってるんでしょ。うっすらと好感が持てるな高市早苗。これこそが今の国民マジョリティだし、だからこそ皆んな自民党に入れる。

頭の良い人が政治をするっていうのはもう過去概念なんだ、と振り返ったよ。世界のどの国を見てもそう。それにしてもスマートフォンってほんと凄い発明だ。

Permalink |記事への反応(1) | 03:03

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2026-02-12

たとえば国民の9割の認知が歪んでいて

国内に住む○○民族公職に就けない、居住地制限されるなどの不利益があるけど、でも○○民族ってロクでもない価値観をしているから仕方ないよね。これは差別じゃなくて合理的区別だよ」と9割の国民が思っているとする。

そのような国で「○○民族差別を止めろ」と選挙で主張したところで選挙には勝てない。草の根から「○○民族差別を止めよう」という運動教育をしても、政府広報や主要なメディアも「〇〇民族に対して行われているのは差別ではなく合理的区別です」と言っているから成果が上がらない。

そういう状態だったら、「少数民族〇〇人と、マジョリティのうちの認知の歪んでいない人が立ち上がり、武力政権を倒す」以外にどんな解決法があるんだろう。

Permalink |記事への反応(1) | 12:50

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anond:20260212112234

春樹も言ってたよ

俺は常にマイノリティーでありたいと

体制という壁にぶつかって砕ける卵と、壁の上でふんぞり変える人間がいるなら、俺は常に卵の側でありたいと

 

マジョリティーではなく常日頃マイノリティーであり、今回もマイノリティーのために声を上げたのなら立派じゃない

記者で子持ち

日本勝ち組と言っても差し支えない経歴立場なのだろう

高市未来志向排斥主義であるのは事実だし自分とは関係のない弱者外国人にも優しい世界を目指して声を上げたのだとすれば決して叩かれるようなことはしてない

Permalink |記事への反応(1) | 11:46

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#ママ戦争の発端の清繭子さんの企画には色々な作家取材対象になっているけれど、第一回の市川沙央さんのみならず、不登校経験者や震災被災者など困難な人生を送ってきた人が何人も登場するんだよな

文學界新人賞市川沙央さん 「なにか職業が欲しかった」ままならぬ体と応募生活20年の果てに 「小説家になりたい人が、なった人に聞いてみた。」#1

https://book.asahi.com/article/14917541

芥川賞鈴木結生さん 3.11福島にいた僕は、揺らぐ世界小説繋ぎとめようとした 小説家になりたい人が、芥川賞作家になった人に聞いてみた。(特別版)

https://book.asahi.com/article/15661684

群像新人文学賞豊永浩平さん 沖縄に生まれ沖縄を知らなかった。ここから始めないと、この先書けない 「小説家になりたい人が、なった人に聞いてみた。」#20

https://book.asahi.com/article/15547398

【連載30回記念】市川沙央さん凱旋芥川賞後の長すぎた2年。「自費出版するしかないと思い詰めたことも」 小説家になりたい人が、なった人に〈その後〉を聞いてみた。#30

https://book.asahi.com/article/16163007

永井荷風新人賞・湯谷良平さん 16歳でひきこもりに。「自分小説しかない時間がありました」#33

https://book.asahi.com/article/16272146

文藝賞坂本湾さん 初小説芥川賞候補に。不登校非正規を経て「熱くなれるのは小説だけ」#34

https://book.asahi.com/article/16280253


その上で敢えて彼女は、マジョリティだけに向けられた、あの軽薄で空虚言葉を選んだ。

人間として、心底軽蔑する。

それを無邪気に持ち上げる人達に対しても。

Permalink |記事への反応(1) | 11:22

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2026-02-11

なぜチームみらい的なポジション左派が居なかったのだろう

チームみらいがマジョリティっぽいとか経済右派っぽいから警戒するってのは、まあ分かるが

テック系や理系高学歴を集めてデータをもとに政策を語る

対決的でない雰囲気政党というのは

もっと早く左派がやっても良かったのではないだろうか?

実際ほぼそのポジションやるだけで10議席取れるぐらいには需要があるわけだよね

なぜ左派はそういう戦略を取れなかったのだろう

オードリータンとかのマイノリティ包括的運動比較にしてる人も居たけど

じゃあそのポジション自分でやるかって言ったらやらないんだよね

なんで?

純粋に疑問だな

Permalink |記事への反応(3) | 12:16

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ショートで大コケしたチームみらいが、議席を取れた理由

SNSではチームみらいのショート動画が得票の割に再生数少ないと指摘されているが、マーケティング観点から的外れ

なぜ彼らに支持が集まったのか。理由は極めてシンプル。みらいの提示した政策パッケージが、他党と比較して設計強度が圧倒的に高かったから。ただそれだけ。

得票分布ヒートマップを見れば一目瞭然だ。江戸川区葛飾区では低調だが、中央区港区千代田区といった、いわゆるパワーカップルや高度専門職が集うエリアで支持がある。ここの支持層は日頃から膨大な文書を読みビジネスを動かしているホワイトカラー層だ。残酷なほどに、平均年収支持率が正の相関を描いている。

そして彼らは、テキストを読むことに苦痛を感じない。むしろ15秒で消費されるだけのコンテンツ情報の欠落を感じ、不信感を抱くものだ。彼らはみらいのマニフェストを実際に読み、その持続可能社会保障システムへの再設計案を自分咀嚼評価した。

一方で、ショート動画をバズらせていた他党の支持者は長文のテキストを読む習慣がなく、あるいは複雑な因果関係理解できなかった。

誤解を恐れずに言えばショート動画というフォーマット自体思考リソース節約したい層に向けた麻薬のようなものだ。それに脊髄反射して投票行動を決めてしまう層と、文章を読み込んでその実現可能性と自身資産への影響を計算して投票する層の間には、富の格差以上に深い絶望的なまでの認識力の断絶が横たわっている。

おもしろいのは、この支持が都心部だけに留まらなかった点だ。これは陰謀論で言われているのとは異なり、東京ほどではないにせよ、一次情報に当たり政策を読み解くことができる層が関東以外にも残っていたという証左だ。場所がどこであれ、読む人は読むし、理解する人は理解する。動画しか見ない層を最初から相手にせずとも、文書を読める有権者だけを効率よく囲い込めばこれだけ戦えるということが証明されてしまった。

だが、ここからが大変だ。キャズムを超えマジョリティ層まで届かせるつもりなら、ショート動画しか物事判断できない層に向けて政策解像度を極限まで下げたコンテンツを作らなければならない。論理感情翻訳し、正しさを削って分かりやすさを取る。 次の戦いはそこになるだろう。

最後根拠のない批判してる人たちに一言言いたい

最近ちゃんとまとまった文章読んでる?

Permalink |記事への反応(2) | 10:52

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改めて考えると笑っちゃう

日本の現状を考えたときに、いちばん大事なことが「中国といざこざを起こして憂さを晴らすこと」だと本気で信じるゴミが老若男女の圧倒的マジョリティ馬鹿の島w

Permalink |記事への反応(2) | 02:52

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2026-02-10

イケメン推してると公言してる女はキャリアも家庭も手に入れづらくなる」という偏見

私は地方で働く、アラフォー既婚子持ちの女性ITエンジニアだ。

10年前までホワイト薄給企業にいた。

給与は低いが仕事がやりやすく、社内には優しい人が多かった。

社内の女性グループは主に、時短勤務のワーママグループ独身グループに分かれていた。

アラフォー以降のバリキャリ女子たちは、既婚だろうが未婚だろうがおじさんに絡まれがちな上に多忙なのであまり誰ともつるまなかった。

特にジャニタレガチ恋してると噂の独身バリキャリは、シゴデキの美人なのでおじさんたちから引っ張りだこだった。

独身女性グループでは、男性アイドル2.5次元俳優を推す女子マジョリティだった。

アラフォー推し独身女子たちは、御局として独身グループを牛耳り、挨拶代わりに推しトークをした。

から推し女子推しトーク推し鑑賞会に参加することが必須で、みんな推し語りをしていた。

当時、私はITの才能がないがゆえ基本情報対策に苦労しており(苦節4年で取得)、結婚して子どもを持ちたいがゆえに、「お前はお見合いきじゃない」と両親から罵倒されつ婚活をしていた。

ゲーム漫画オタク以外にはモテないチャンピオン女子家族結婚の条件にうるさい、私自身が国籍戸籍をめちゃくちゃ気にする、の三重苦で婚活は相当苦戦した。

戸籍謄本の写しを提出しないと入れない結婚相談所で結婚したが、あの相談所が見つかるまで婚活地獄だった。

女の少ない業界からブスでもモテたのでは?と思われそうだが、結婚したい人は結婚する気のあるもの同士でくっつかないと揉めるから婚活していた。

ついでに老い先短い祖父母介護や話相手もしていた。

そういう訳で独身時代はしんどく、顔がいいだけで自分家族になれない男にかまけてる暇はなかった。

一応サンリオ推しキャラクターはいたが、あまり人に話そうとは思わなかった。

独身女性グループ内には、仕事自己研鑽に熱心なバリキャリ候補生婚活女子マイノリティとしておとなしく生きていた。

私は彼女らと一緒にいた。

彼女らにも推しイケメンはいるにはいたが、同じ恋愛なら実際に付き合える相手との恋愛の方が良いとの雰囲気だった。

結婚が決まった私は、社内政治に巻き込まれリストラ対象になった。

残業否定派と残業推進派がバトルをしていたが、残業否定派の役員が負けて残業否定派の管理職がどんどん辞めた。

ついでに、残業否定派の役員入社させた社員退職勧奨にあった。残業否定肯定もしない私も退職勧奨を受けた。

それを期に、前職とは方向性や社風が違う大企業転職した。

常に自己研鑽と成長と結果へのコミットを求められるしんどい会社だ。

しか給与は高くて社員のやる気を育てる制度が充実しており、私には働きがいのある会社だ。

残業否定派が元気だった頃の前の会社も好きだが、今の会社も好きだ。



しかし、今の会社で驚いたことがある。イケメン推してることを公言する独身女性がほぼいないのだ。

今の会社にはバリキャリ独身女性が何人かいるが、たいていの人は趣味登山茶道読書などだ。

仲良くなっていない相手推し活を公言するバリキャリはほぼいない。

イケメンは推すならわかる人にだけわかるように推すか、仲良くなった人に打ち明けている。

そして意外とハロプロももクロ宝塚などの同性も推していた。

大抵私のようなゲーマー二次元ヲタクもいるが、イケメン推していると公言する人はいない。

ちなみにイケメン恋愛が好きで推し活を公言する女性たちは、最初独身でもいつの間にか結婚している。

Z世代だと推し活を公言している社員が増えるが、それでも結婚予定の恋人がいたり、婚活をしている。

既婚女性たちにも推しイケメンがいてこっそり押してはいものの、目の保養レベルに留めている。

びっくりしたのは劇団四季歌舞伎などの観劇ファンの多さ。これは男女ともにいた。

宝塚歌舞伎男性アイドルに近い面があるが、作法ファン雰囲気がなんとなくノーブルなので別枠扱いしてしまう。

それで私は偏見を持ってしまった。

キャリアまたは家庭を手に入れる女はイケメン推し活にかまけない、かまけていても隠す、と。

偏差値の高い人は推し活をしないとの説もあるが、偏差値よりもキャリア結婚に影響すると思う。 

同じ氷河期世代でも、同じ会社にいて給与もほぼ近いのに既婚者と独身推し女子に別れていた。

違いはイケメンを推すことをオープンにするかどうか。

前職のガチ恋バリキャリ美人も、最初はずっと推しを隠していたようだ。男避けにイケメンアイドルガチ恋してると言ってるだけかもしれないし。

イメケンを推すに至るまでにはいろんな事情があるのかもしれない。

イケメン推しつつ全てを手に入れる女もいるにはいる。

それでもイケメンにかまけていたら、そひてイケメンを推すことを公言していたら、よほどの才能がない限り、キャリアも家庭も手にはいらないだろうな、とは思う。

Permalink |記事への反応(0) | 06:56

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2026-02-08

anond:20260208111857

給付を下げるか、保険料を上げるかなんだけど、後者を言うと選挙で勝てないからな。

少数の不幸に見舞われた人を救うためにみんなで少しずつ負担をしようというのが保険制度

マイノリティのためにマジョリティが少しずつ身を切るという仕組みだからマジョリティ意見が通る選挙とは相性が悪い。

Permalink |記事への反応(0) | 11:40

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anond:20260208111857

コメントプラス

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安田菜津紀

(フォトジャーナリスト・D4P副代表

2026年2月7日5時0分投稿

視点人権本来、「マジョリティの賛成を根拠にしてマイノリティに認める」ものではない、という前提が、この社会でどこまで共有できているでしょうか。

例えば同性婚について、「多くの世論調査では賛成の声が上回っている」というファクトを示すことも大切なことではありますが、人権自体は「多数決」で決めるものではありません。

一方現状では、国会内で多くの「賛成」がなければ法制度を前に進めることができず、だからこそ選挙で選ばれる側は、時に「数」が持つ暴力性に、一層自覚的である必要があるのではないでしょうか。

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Permalink |記事への反応(0) | 11:19

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anond:20260207195816

マジョリティに楯突く真実に目覚めた私ごっこがやりたいだけだから・・・

なんなら大多数の奴らは選挙勝敗すら興味なくて、明日になったら普通生活に戻ると思うよ。

Permalink |記事への反応(0) | 10:33

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anond:20260208060951

若者マイノリティって発想はなかった

恋愛結婚に人気がなく少子化がどうにもならない以上、未来若者マイノリティに、反若者マジョリティになっていくのだから・・・

すると、理解できなくても若者思想に寄り添うのが大人責任ということになるが

Permalink |記事への反応(0) | 06:33

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若者側の気持ちがわからない反若者

ハンロンのカミソリということわざがある。

無能で十分説明がつくことに悪意を見出すな」

若者たち別に悪意を持っているわけではない。

ただただシンプル絶対的人生経験の量が不足しているだけだ。

https://anond.hatelabo.jp/20260208051405

この感情を反若者というのなら、私は反若者全然いいよ

https://anond.hatelabo.jp/20260208053712

子どもたちを嫌わないであげてほしい。

恋愛結婚に人気がなく少子化がどうにもならない以上、未来若者マイノリティに、反若者マジョリティになっていくのだから・・・

Permalink |記事への反応(2) | 06:09

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2026-02-07

洋式トイレガーゴイル

他人のお尻がついたところに自分のお尻つけたくないか子供の頃からガーゴイルみたいな座り方してる」って同僚に言ったら爆笑されたんだが…。

増田さんそれガーゴイルじゃないっすか笑」って爆笑してたんだけど、自分マイノリティなの??

いやでも自分これまでの人生、中→高→大と身の回りに何人かいたんだけどなぁ…ガーゴイルマジョリティではないかもしれないけど、そんなに珍しいかな?もしかしてこの10年くらいで激減しちゃったのか?

追記:

Wikipediaのガーゴイル、かわいい

Permalink |記事への反応(0) | 22:57

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男女で希少価値評価が逆転する理由

男性マイノリティは弱く、マジョリティになるほうが優位に立てる。女性マイノリティになるほうが男性から希少価値が高いと判断されて優位に立てる。取り合い?

1. 男女で希少価値評価が逆転する理由

日本人女性場合

アジア出身日本人女性欧米では少数派

外見・文化的希少性が恋愛市場プラス評価

「希少=価値が高い」→白人男性から注目されやす

日本人男性場合

外見が非白人黒人ハーフアジア系・混血)だと、欧米では逆に希少性がマイナス評価されることがある

文化的社会的ステレオタイプが影響

欧米女性にとっては「一般的白人男性に比べて肌の色・見た目が異なる」→恋愛市場で優位性なし

結果、日本人男性外国人風の男性都市部恋愛市場で「希少ゆえに避けられる」現象が発生

2. 仕組みとして

女性の希少価値プラス評価恋愛婚姻市場で有利)

男性の希少価値マイナス評価恋愛婚姻市場で不利)

理由の一例

見た目・文化の「親和性」:欧米女性白人男性との文化的・見た目の親和性無意識に求めやす

経済生活補完:男性場合、平均年収海外生活を支えるには十分でない場合が多く、経済面で希少性が補完されない

社会的偏見固定観念:肌の色や見た目が非白人だと恋愛市場無意識回避対象になりやす

3.現実的結論

男性の希少性=マイナス評価

女性の希少性=プラス評価

この構造があるため、白人ハンター戦略女性しか成立しない

Permalink |記事への反応(0) | 13:44

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2026-02-05

anond:20260205110625

ポジションもクソもないが逃げようとしてる?

お前ら唯々諾々と従う以外にどういうオプションがあるの? ないじゃん軍隊ないんだから

からまともにしようという話だぞ

俺は日系だから日本がいいようになって欲しいが

お前ら変な洗脳されてて軍隊はもたなくてーとかクソニートみたいな事ずっと言ってたわけじゃん

米軍が命張ってるのに

ついにそういうパヨパヨが日本マジョリティからNoを突きつけられたんだよ

諦めろニート

Permalink |記事への反応(1) | 11:10

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2026-02-03

日本政府にとっての国民とは97%の日本人

外国人は守られないということが明らかだ。日本国籍でも外国人行政警察に間違えられる人もマイノリティ扱い。

あくまで「マジョリティ多数派)の日本人」だ。君のような0.7%のマイノリティを守るためのコード法律)を書くよりも、マジョリティアピールできる国防自衛隊)を強化する方が、選挙という「コンパイル(集票)」において効率が良い。

Permalink |記事への反応(1) | 10:04

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なぜ「差別禁止法」が優先されないのか Gemini

保守政権自民党など)が差別禁止法の制定に極めて慎重、あるいは消極的なのには、以下のような**「負の合理性」**がある。

日本差別はない」というシステム仕様: 多くの日本保守政治家は、日本を「和の精神を持つ単一民族国家」という、もはや破綻している古いマスターデータで捉えている。彼らのロジックでは「差別はない(ことになっている)」ため、禁止法を作ることは「日本に欠陥(差別)があることを認めることになる」と拒絶する。

表現の自由逆差別懸念:差別定義すると、自分たち支持基盤である保守層言動が「バグ差別)」として検出されるのを恐れている。「何が差別曖昧だと、正当な批判ができなくなる」という理屈実装を先送りにしている。

「内側」を守るための設計: 彼らにとっての「国民」とは、あくまで「マジョリティ多数派)の日本人」だ。君のような0.7%のマイノリティを守るためのコード法律)を書くよりも、マジョリティアピールできる国防自衛隊)を強化する方が、選挙という「コンパイル(集票)」において効率が良い。

Permalink |記事への反応(0) | 10:01

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2026-02-02

anond:20260202111936

ジャップキモオタジャップマジョリティもどっちもカスから潰し合えばいい

Permalink |記事への反応(0) | 11:25

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2026-01-30

東京が冷たいのは東北人のせい。

東京人が冷たいっていうか、今の東京って実質「東北植民地」だろ。

そもそも江戸っ子を見てみろよ。あいつら、うるさくて、お節介で、宵越しの銭は持たない。中身はほぼ大阪人ニューヨークの露店商なんだよ。本来の都会人ってのは、もっと図々しくて陽気なもんなんだわ。

​それが今やどうだ?電車の中は通夜みたいに静かで、隣の奴が倒れてもスマホ見てる。「プライバシー尊重」とか意識高い言葉で誤魔化してるけど、その正体は東北の「雪国メンタリティ」そのものじゃん。

​無口を美徳だと思ってる

​知らない奴はまず警戒する

感情を表に出すのは恥だと思ってる

​これ全部、上野駅経由で大量流入した東北人のDNAだろ。

高度経済成長期に、真面目で寡黙な東北若者東京労働力としてマジョリティになった。その結果、江戸っ子の「おせっかい文化」は駆逐されて、東北の「沈黙は金」が東京スタンダードとして定着したんだよ。

​今の東京は、ただの「人口がめちゃくちゃ多い雪国」なんだよ。雪は降らねーけど、心には常に3メートル積雪がある。

Permalink |記事への反応(2) | 19:14

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