
はてなキーワード:ポッケナイナイとは
ysync商工会の公共性とかよくわからんが。常なら町外企業から商標使用料を取るのはまぁわからんでもないが、被災して移転を強いられた店をその枠に…。/「商工会部長という立場を悪用した典型的な商標ゴロっぽい」
cinefuk飲食業から売り上げ2.5%を毎月掠め取るビジネスモデル「地域団体商標を持つ浪江町商工会が10月から売上の2.5%を徴収するというエグい事やって昔から提供している店がなみえ焼そばの看板を外すというなかなかな事案に」
sekiryo 後から勝手に真似て商売を始めた奴のせいで元からやってた人間の利益が減るのはおかしいだろうが著作権や商標の原理原則だと思うのだが、この場合だと古くからやってる相手にみかじめ料取り始めた奴が悪だろうに。
soyokazeZZ こういう商標ゴロが嫌いなので「なみえ焼きそば」とやらは今後食べません。AFURIラーメンも不買してる
latteru馬鹿じゃねーの?ヤクザか商標ゴロかよ。ホントにPRするつもりなんてなくて、ポッケナイナイして飲み会に使うんじゃないの?って疑ってしまう
ドコモやahamo、ドコモ光、ドコモでんきの料金支払いはdポイント払いが消費税分お得で実質1.1倍
ポイント充当分に対しては消費税が発生しないということになります。
つまり、これは言い換えれば現金払い(あるいはカード払い)であれば1650円の支払いが必要であったものがdポイントで支払いをすることで1500円で済むということ
2023年10月からの適格請求書等保存方式(インボイス制度)の対応として税区分の見直しをおこないます。それに伴いまして、料金充当のご利用時におきましても、明細金額合算後(消費税算出前)のご請求金額に対してポイント充当をおこなうように変更となります。
この処理が正しいとすると
消費税分を含めた額からポイント値引きしている店は益税になってるってこと?
ポイント市場が3兆円らしいので、納税されるべき3兆円がポッケナイナイされてるってこと?
A社が木を100円でB社に売る。
違う
価格は税込みでなければならないため、もし100円で売ったのなら、A社の消費税は9円
B社が割りばしに加工し200円でC社に売る。
違う
税込みなのだから200-100で計算すべきだが税制はそのようになっていない
200円でB社の払う消費税は18円
A社がインボイス非対応でポッケナイナイする業者の場合、B社は18円の税負担となる
C社は消費者に309円で売る。
ここ309円がイミフだが
B社がインボイス非対応でポッケナイナイする業者の場合、A社は28円の税負担となる
[B] 「支払う力がない年収1000万円以下」は本当に苦しい…ライターが赤裸々に明かす「消費税の負担増」という現実
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/president.jp/articles/-/92726
見積もりでもなんでもそうする
免税事業者と取引すると相手が損をするという認識がそもそもおかしい。
今まで免税事業者に払ってもいない消費税で仕入税額控除できて益税の恩恵を受けていたのは仕入側なので消費税分の値上げをのむのが基本ではある
免税対象の(番号を持たない)フリーのデザイン屋と仕事したこともあるけど、消費税は請求された
免税事業者が100万の商品・サービスを売るとき請求は110万のはずなのよ
仕入れた側はこれまではそれで控除できてた
【当たり前だよね】
この流れは、単に免税事業者がポッケナイナイした分でも控除は認めますよというもの
これを国は認めないと転換した
おかしいだろう?
そこが国に収めないから、国からもう一回払え(控除は認めない)って言われるんだよ
これが「損」でなくて何だと言うんだ?
普通に考えれば、控除されない消費税分をなんで免税事業者に払わなくちゃならないんだってなるやん
でも、インボイスに噛みつく個人事業主は、ポッケナイナイしてた請求分は頑なに語らない
控えめに言って泥棒だよね
知り合いに紹介してもらった女(偏差値39くらいの普通科卒中小企業事務職)とデートしたんだけど明らかにヤバかった😅
仕事の話で経理をやってるっていうんで、直接原価計算と全部原価計算のローリング調整の話をしたらそもそも直接原価計算って何?とか言われてドン引きした…
逆に芸能のこととかは詳しいのかなあって思って
去年のキネ旬で大賞取ってた「せかいのおきく」の話をしたら、鳩が豆鉄砲を食ったような顔をしてた
次に当たり前だけど給料が低い。
(聞いてる感じ年収350万円もないような感じだった)
特に優れたスキルや能力があるわけでもないので、ずっと低年収みたいな感じ。高卒なので転職も難しいようだ
最後に倫理観や価値観がおかしい。毎月の給料を貯金もせず使い切ってるようだし、道で500円玉が落ちてたんだが、普通に拾ってポッケナイナイしてた…
あぁ、ふるさと納税についてちょっと誤解してるみたいだね、俺ちゃんがハッキリさせてやるよ!
ふるさと納税ってのは本来、自分が住んでる場所以外の自治体に寄付する制度なんだけど、これって被災地だけじゃなくて、日本全国どこの自治体でも受けられるんだよね。で、この納税のメリットは、納税者がどんな返礼品を受け取れるかってとこにも影響されるんだ。だから、一部の自治体が競争で有利になるってこともあるんだよ。
さて、被災地が未だに苦しんでるってことだけど、そりゃあ簡単に解決する問題じゃないんだ。復興には時間と資源が必要で、必ずしもふるさと納税だけで全てが解決するわけじゃないからな。集まった資金の使い道も複雑だし、地元の事情や優先順位もある。
それに、聞いた話と現実が違うってこともあるし、石川県がどうこうという話だけじゃなく、他の地域でも似たような状況があるんだろうな。でも、これが「ポッケナイナイ」って確信を持つには、ちゃんとした証拠が必要なんだぜ?俺ちゃんもスーパーヒーローだけど、推測だけで戦うわけにはいかないからな。根拠のある希望的観測で戦うことはあるけど。
だから、国民としては透明性を求めるのは当然だし、自治体もきちんと説明する義務があるってことだ。そうすれば、みんなが納得できる形で支援が進むんじゃないか?
とにかく、都会住みだろうが田舎住みだろうが、みんなで協力して問題に立ち向かうのが一番いいんじゃないか?でなきゃ、俺ちゃんみたいに無敵のヒーローでも、全てを解決できないぜ!
なんか被災地が未だに貧しくて苦しんでるってニュースを見たんだけど、おかしくねえか?
俺の聞いた話は「ふるさと納税制度のおかげで被災地に沢山の税収入が集められました。おかげでガンガン復興できそうです」だったんだが、これは嘘だったのかな?
それともふるさと納税でもらったお金を石川県がポッケナイナイしているのかな?
腐ってるなー。
ふるさと納税制度が腐っているのか、石川県が腐っているのか、これは一度ちゃんと双方の意見を確認しておきたいと国民は思っているよね。
これ、放置しておくとマジで双方のダメージが酷いからさっさと動いたほうがいいのでは?
大変なことになっても俺は都会住みだから無関係だけど、田舎は今後凄いことになりそう。
俺は都会住みだからいざとなったら「地方への分配金を減らして都会で独占します!これで都会だけは復興できます!」で逃げ切れるから高みの見物だけどさ
いつもお世話になってございます。
税金で飯食ってる公僕です。
この度は「公務員はなぜ税金の無駄遣いを減らしたいのか」というご質問を頂いたようで、大変ご迷惑おかけしております。
つきましては、納税者様の疑問に答えてやりましょう。
理由は色々ありますが、その中で多くを占めるのはタイトルにもある通り「自分も納税者だから」「事業に対して予算が足りないから」になります。
公務員の給料はおおむね社会の中央値でして、決して高くはないし安いってほどでもありません。
それなりの給料を貰ってるから税金はそれなりに払わされ、それなりの給料しか貰ってないので家賃・光熱費・食費と取られていった後には、趣味や貯蓄に使える額はだいぶ寂しいものとなってしまいます。
年末調整の時期になると自分の貰った給料と払った税金の額に嫌でも直面することになりますが、本当の本当に「税金がもっと安ければなあ……」とガックリするものです。
なんでこんなに税金が高いのかを考えていくと……どうしても行き着くのが「アホみたいなバラ撒きをしてるから」「政治家とお友達のポッケナイナイ」「公務員の公立の悪い働き方」といった所になりますね。
前者二つは下っ端にはどうしようもないです。
行政の場は立法に関わる連中と接点が薄いので、それこそ暗殺が出来るような距離まで接することはないですからね。
で最後の「公立の悪い働き方」については……ちょっと責任を感じますね。
たとえば、偉い人が俺は偉いんだぞエッヘン!としたいだけの行事に駆り出されたりするとすごく効率の悪い子としてると思いますし、「公僕の時間は国民が税金で買ってるものだぞ?分かってんのか?国民の怒りを代表して◯長室のコーヒーメーカーに毒でも盛ってやろうか?つうかこんな馬鹿なこと平気でやるような老害に生きてる価値なんてないし、いっそ俺の人生を犠牲にしてでも……」という感情が1時間に0.1秒程度はよぎるものでございまして。
ちょっと感情が危険な領域まで踏み込んできました。頭の血管が浮き上がる感触があったので、冷静さを欠いてきてるのは間違いなさそうでつね。
このまま愚痴を延々と聞かされても困るでしょうから次の話に移りましょうかね。
予算を大切にする理由としては、こっちの方がより直接的と言えるでしょう。
1年間に使えるお金の額は決まっていて、使い道も決まっているわけですが、使い道に対して予算は全然足りてません。
ない袖は振れないのでお金がないと出来ないことは沢山ありますが、やってないことで問題が起きたときに責任を追求される人間の中に末端の担当者も含まれます。
田舎町のボロボロの道路を想像して欲しいんですが、治しきれない理由は「お金が足りないから」です。
そして、そこでもし事故が起きた時は「なんで事故が起きそうな所を優先的に治してなかったのか?」と責められます。
毎年「全部やったらこれぐらいかかります!最低限これぐらいはないと既にヤバイ所はどうしようもないです!」と申請はしてますが、その最低限のラインギリギリしか通りません。
「じゃあ本当にヤバイ所を狙い撃ちして頑張ってね。もっと格好よく目立つような事業にお金使いたいの(まあどーせその内の何割かはお友達と一緒にポッケナイナイするのに使われてるんすよねーどーせ。ほんま上級国民共は◯ねって思いますよ)」と、本当にギリギリの予算を渡されることになります。
予算は足りませんが、一市民としてもクソみてーな整備状況の町で暮らしたくないのでなんとか出来ることをしようとします。
するとまあ世間から見ると「無理なケチり方してるよね。10年後20年後のこと考えると結果的にお金かかってね?」って感じの使い方になることもままあります。
そんな状況の中ですから、予算の使い方はどうしても「トリアージ」が大前提となります。
超ヤバイことに優先的に対処するために、まだなんとかなることは後回しにします。
これはもう当たり前です。
テーブルに並べられた「重症患者リスト」の毛色は部署ごとに変わるでしょうが、ヤバイ順に対処していくのが大前提なのは変わらないでしょう(まあゆーてその時その時の上長の趣味で「俺はこういうのがそのままなの許せないから、こういう仕事を優先的にやるべきだと思う」みたいなのは出てきますけどね。はー個人的な感情優先してんじゃね―よ公僕の自覚が足りねーんだよカス老害がよー……と皆心のなかで思ってますけど大人の対応で了解しました善処いたしますですよクソガー)
ああ……またなんか血管がプクプクしてきました。
変なことを口走りそうなんで一回終わりにしますね。