
はてなキーワード:ブタとは
誰が党首でもって事は無いけど
高市早苗に関しては何も汚点ないと思ってる
って事は俺が狂ってる訳ではない、と言えるやん?
まぁ左翼さんからしたら日本人はみんな狂ってる、日本はおしまいだ、若者はSNSで騙されるバカしか居ないんだ、
左翼さんが騒いでる汚点って全部濡れ衣と妄想だと思ってるから。
え?いつ嘘なんてついた?って感じ。
別に熱烈な自民党支持者じゃないけど、高市早苗は近年最高の首相だろ?
んで、この発言がは俺が狂ってるんじゃなくて、
概ね世間一般の評価として近年最高の支持率を得てる訳じゃん?事実として。
このあと国の保険制度叩きが始まると同時に、恒例のオス叩きを開始。
曰く男性起源の不妊はこの国では想定されていない、とのこと。→ じっさいにはブコメの指摘にもあるようなオチ。
「夫は、保険の効かない、自分のたまを切るような施術」2022年からTESE(精巣内精子採取術)は保険適応になってるよね? "こども家庭庁:保険適用について"https://funin-fuiku.cfa.go.jp/dictionary/theme08/
https://b.hatena.ne.jp/entry/4782352081878967010/comment/takanq
とコメントを残したいので発掘しておく。
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015032991000
事故を起こして腹立たしいのはわかる
わかるけど
かつては
「東電の経営が」とか寝言ほざいて隠蔽擁護してたクズブクマカどもの擁護もあった
東電の株握ってるクズブクマカたちが再稼働の遅れで発狂するのはまだ分かるが
いっしゅんマトモになってるけど
ここで叩いて不貞腐れてまた不都合なデータを隠すようになる方が先々の迷惑
クズブクマカたちが株価で騒いでも安全大事、という経営判断したことを
一旦は評価しておいて、ちゃんと停止するのを見守る方が精神衛生にもよろしいと思います
結論から言うと、肛門が性感帯になったのは「人間から」ではなく、もっと前、哺乳類の段階からと考えられています。
特定の「いつ誰から」という一点を断定できるものではなく、神経構造と進化の積み重ねの結果です。
肛門周辺は、骨盤神経・陰部神経など、性器とかなり近い神経支配を受けています。これは人間だけでなく、多くの哺乳類で共通です。
もともと「排泄を正確に制御するため」に高度な感覚が必要な部位だったため、神経が密集しています。その結果、刺激が快・不快の両方向に強く出やすくなりました。
哺乳類では「排泄・生殖・出産」が骨盤周辺に集約されました。この配置は霊長類以前から存在します。
つまり、性器と肛門が物理的・神経的に近い構造になった時点(かなり古い哺乳類)で、「刺激が性的快感としても処理され得る下地」はすでにあったと考えられます。
猿(霊長類)段階ではどうかというと、
霊長類は触覚・社会的接触への感受性が高いため、感覚の「意味づけ」がより柔軟になります。
ただし、「肛門刺激=快感」という回路自体は、猿になって新しく生まれたというより、既にあったものが強化・認知されやすくなったと見る方が自然です。
・大脳皮質の発達
このため、快感として意識化・言語化・文化化されやすくなった点にあります。
まとめると、
という流れです。
ですので、
哺乳類以前〜初期哺乳類というのは具体的にどの動物が想定されますか。たとえば猿は肛門性交をすると聞きましたが
整理して具体例を挙げますね。
少し長くなりますが、「どの段階のどんな動物か」を分けて説明します。
想定されるのは、
この段階ですでに
•骨盤神経の集約
が起きていたと考えられています。
「強い感覚入力を脳に送る構造」はここで成立し始めた、という意味です。
代表例は:
この頃には、
が成立しています。
ここがポイントで、
「排泄を失敗すると死に直結する」ため、肛門は超高感度部位になった。
👉 この時点で
という神経回路はほぼ完成しています。
事実として、
•マカク
•ボノボ
では、
•肛門への挿入行動
が観察されています。
これは「肛門が性感帯だからしている」と単純には言えない点です。
多くの場合、
•ストレス緩和
が主目的で、性器刺激の代替・延長として使われていると解釈されます。
とはいえ、
•ブタ
• ヒツジ
では、
• 神経遮断で性行動が変化
つまり、
肛門刺激が性反応と結びつく神経回路は、霊長類に限らず哺乳類共通です。
👉 それは「すでにあった神経構造を社会的に使っている」段階です。
猿は、
• 触覚への依存度が高い
ため、肛門という高感度部位が行動に組み込まれやすいだけです。
まとめ(進化の流れ)
• 神経的下地:
• 実際に快反応が確認できる段階:
つまり、
猿がやっているから始まった
ではなく
という理解が正確です。