
はてなキーワード:フリードとは
※自語りを多分に含みます、たぶん。
見ているとかなり面白い意見が飛び交っていて、中には「作中生まれついてヴィランだったのはAFOと爆轟だけ」のような極端な意見まで散見された。
個人的に爆轟には幼少期の増田がかなり重なるところがあり、黒歴史をつんつんと刺激されるキャラなので好きではあるのだが、どうしてこんなにも爆轟のアンチが定期的に再燃するのだろうか。
今回は爆轟アンチがどんな人間たちなのか、なぜ爆轟は定期的に再燃するのか、そして爆轟がどうしてあの性格になるのかを個人的感想と自語りを混ぜ折りながら書いていこうと思う。
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弱者男性。
一番近い炎上はHIKAKINのハーゲンダッツ買いまくった動画だと思う。
普段から金に物言わせるような動画を作っていたHIKAKINが、それより費用の少ないハーゲンダッツで燃える。
一見筋の通っていなさそうな炎上だが、これは「身近である」という一点が大きかった。
普通の人間は「100万円」という金額をどこか遠いものだと思っている節がある。(増田も含む)
に対して、ハーゲンダッツをいっぱい買うというのはものすごく身近で、想像しやすい贅沢だ。
愚衆は、想像力の働かない範囲において怒りを覚えず、想像しやすい分野にのみその正義感のような何かを燃やす。
ようはメロスなのだ。政治が分からずとも、邪知暴虐を定義することはできる。(と思っている。)
爆轟の件もこれに近い。
たくさんの人死にを出しているヴィランに悲しい過去があるだけで許せてしまうような人間が、
実際に誰の被害も出していないただの中学生のすこしラインを超えた発言ひとつに熱心に怒りを燃やすのは、
人を殺す人間が存在しているとしてもそれがどれだけ悪いことかは自身の周りの人間が殺されないとわからないが、自分が悪口を言われた経験があれば、
一方で、緑谷が無個性ながらヒーローを目指す発言が、爆轟の逆鱗に触った理由などは皆目想像できないから、
爆轟が悪いと、一方的に怒り狂うことができるのであろう。
要は、自分が他人に見下されてきたから、見下されることに敏感なのだ。
爆轟と幼少期の増田が重なるところがあり、なんとなくあの気持ちがわかるので、ある程度ロジックからどうしてあの正確になるのかを記述する。一部本編で描写があるので重複するところがあるが、目をつむってほしい。
筆者は幼少期、とくに勉学面において優秀であった。
全能感があり、調子に乗り、周りを見下していた。
中学3年生くらいの時に自分より頭のいい奴が友達としてできて、鼻っ柱はおられたのだが。
爆轟もこれと同じである。
増田もそうだったが、1桁の年のころは「なんでみんな俺と同じことができないんだろう」と疑問に思う。
この時、平均よりちょっとだけできる程度だと、この「なんでみんな俺と同じことができないんだろう」という思考から抜け出せない。(こういう人間もよく見た)
なぜなら平均よりちょっとできるくらいの人は周りに数人はいるからだ。そういう人間が普通だと勘違いしたまま、しばらくの間周りに疑問を抱くことになる。
しかし、飛び抜けている場合は別だ。「俺がすごいのか?」という仮説が生まれ、それが確信に変わっていく。増田も、勉学面ではこの確信を抱いていた(ただの幻想だったわけだが)
爆轟に関しては全分野に才能があり、また個性という目に見える形での優劣で、自身の特別性を確認していくことになる。
こうして優秀であることを確かめた人間のうち何割かは、「ノブレス・オブリージュ」的思考になる。
選ばれた人間だからこそ、自分にしか成しえないことをしなければ。
例えば、圧倒的な天才であるサム・バンクマン=フリードは、自身の頭脳を活かし、他人を救うために圧倒的に金を稼ごうとした。
それと同じように、爆轟が選んだ自分にしかできないことは、ヒーローだったのだ。
自分の持ちうるすべての才能で、OFAを超えるようなヒーローになる。これが、爆轟が選んだ道だった。
つまるところ、ヒーローになるということは、爆轟にとって特別なことだった。
そんな爆轟がデクに対してあのあたりの強さになるのも、上記の内容が関係する。
爆轟にとって「ノブレス・オブリージュ」として存在するヒーローに、何も持たない男がなりたいと言い出すのだ。
おまえになれるわけがない。そう思うのは至極当然で、自身がその夢に向けて努力しているのならことさらに
「なにも持っていなくて何もしていないお前が」と思うだろう。自身の夢を馬鹿にしている存在といっても過言ではない。(オールマイトと会うまで筋トレすら怪しかったのはさすがにナードすぎる)
口が悪くなるのも当然だと思う。身の程をわきまえろと思うのも当然ではないか?
「何も持っていないなら来世にかけろよ」はさすがに言い過ぎだが、彼もまた恵まれた才能に振り回されているだけのただの10代の少年なのだ。
まだ我が身を振り返る力がなく、がむしゃらに前に進むしかない若者の、たった一つの暴言を持って、爆轟を嫌う人間。
悲しい過去を持っていれば悪いことをしても同情する人間ならば、同列の論理として恵まれた過去から出てしまった発言一つくらい許すべきではないか?
自殺幇助などともっともらしいことを言って、ただお前らがしたいのは能力にも生まれにも恵まれなかった自分を緑谷少年に投影し、爆轟に言い返すことでうっぷんを晴らそうとするだけのルサンチマンであろう。
爆轟にヴィランの才能はない。
生まれ持った自身の才能から人を救う道を選ぼうとした少年の気高い志を、馬鹿にするような存在に対して出てしまった加害性一つを取ってヴィランの才能があったなどとなじるような人間のほうが
毎年課税する自動車税の負担が低い電気自動車(EV)について、政府・与党が車両の重さに応じて税負担が高くなる仕組みを導入する方向で検討に入ったことが4日、分かった。道路の劣化を早める重い車体の高級EVが増える中、課税の不公平感を早期に是正する必要があると判断。具体策をまとめ、2026年度税制改正大綱に盛り込む。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025120400733&g=eco
レクサス LX600 約 2,530
レクサス LS500h 約 2,250
レクサス LS500 約 2,075
⚡BYDSEAL 約 1,985
⚡トヨタ bZ4X 約 1,980
⚡BYD ATTO 3 約 1,760
⚡MG4EV 約 1,700
⚡BYDDOLPHIN 約 1,615
⚡日産 リーフ 約 1,600
日産 ノート 約 1,220
あのよぉ、最近少子化だなんだ知らねえけど、なに?65兆溶かした的な話題あがってっけどよぉ、ブコメには「もはや非人道的な方法しかない(キリッ)」とかかっこつけたコメント並んでたわ、アホくさ。
悲観することがかっこいいと思ってんの?まだまだやれることあるんですけど。
いい?真に必要なのは『シンプルでバカにでも分かる政策』なのよ、分かる?霞ヶ関のお利口さんが考えたことなんてわれわれ愚民には届かんのよ、バカだから。低レベルだから。
20代30代なんてなーーんも考えてないバカの集まりなんだから、おれなんて知らない間にU-NEXT契約してて毎月500円払い続けてて、しかもそれを知った上で半年放置してんだから、あんまり買いかぶんなって。
子育て世代に「いま国が行ってる少子化対策は?」って聞いてみろよ、半分も答えられねえよ。
つまりだね、本当に支援を届けたい人たちにまったく届いてないの。
佐山聡も地獄のシューティング合宿で言ってたわ「相手に効かなきゃ意味がない」って。
ここで俺がよ、実際、2人の子育てしてるリアルパパが佐山の抜きの蹴りばりの政策考えてやったから、ちょっと聞いてけよ。
コロナん時あったろ、GOTOトラベルだっけ?要はあれね、旅費宿泊費も無料ね。
まあディズニーじゃなくてもUSJでも沖縄旅行でもいいんだけどよ。
年に一回ぐらい旅行連れてってやりたいなーって思うけど、ちょっと躊躇しちゃうんだよなーやっぱり家族旅行ってマジで金かかっから。
遠い未来の大学無償化なんかよりよっぽどリアルで響くんだよ、楽しそうなこどもの顔が見れるって日々の幸せを実感できるっていうか、日々の生活の延長線上にあるっていうかさ
地方のマイルドヤンキーなんてアルファード乗せときゃ黙んだから。
残クレでアルファード乗ってる情弱たちがこぞって子作り始めるね。
まあこれも別にアルファードじゃなくてボクシーでもステップワゴンでもなんでもいいんだけどよ、子ども3人もいたらコンパクトカーってわけにもいかんでしょ。
ステップワゴン乗ってディズニーまでドライブとか、パパ頑張って運転するわ
これ欲しいわー明日にでも欲しいわー
子ども3人いて旦那は転勤単身赴任でママワンオペとか無理ゲーじゃね?一番下の子が高校でるまでは拒否できます、みたいな
まあ、別に拒否しようと思えばできんだけどさ、そうすると地域限定社員とかいって給料さげてくるじゃん?あれなんなの?
え?なに?そんなことすると逆に敬遠されて就職転職できなくなるって?
子ども3人いる親を雇うと助成金でるとか減税できるとか、まあそのあたりは上手いこと頼むわ
色々書いたけど、悪りーけど結婚したくてもできないやつとかはどうしたらいいか分かんねえわ、まあ頑張れよ
結婚したくない、子ども欲しくないってやつは好きに生きればいいよ、ただ羨ましいとか文句抜かすなよ
うちには子ども2人いるんだけど、どうしたらもう1人いこうって気になるか真剣に考えみたわ、これが全部もらえたら少なくともおれはもう1人確実に行くね
これの続き。納車されたので書いてみる。
https://anond.hatelabo.jp/20240708000902
子供ができることが確定したので、チャイルドシートを考えるとカーシェア生活を続けるのは難しいと判断した。
実際のところ、チャイルドシートの設置はかなり面倒で、特に安全性の高いISOFIXのものは重くて設置にも力が必要なのでカーシェアで都度チャイルドシートを設置するのは無理だったと思う。
子供がある程度大きくなってチャイルドシート不要かジュニアシートでもOKになったらカーシェアでもいけるかもね。
という条件を設定したら、消去法でシエンタかフリードになり、フリードは試乗予約がディーラー都合でキャンセルされたので選択肢から外れてシエンタに。
子育てが関係なかったらカーシェアで乗った車の中ではスイフトが一番好きだったかな。
他の車についてはこんな評価。
フリードの試乗も予約してたけど、ディーラー都合でキャンセル。
シエンタはカーシェアでも何度か使っていたけど、カーシェアにあるのは前モデルで低いグレードで、試乗車とは全然違っていたので試乗した方がいい。
ハイブリッド・Zを選択。子供は1人なので日常の用途では5人乗りでも問題なかったけど、法事とかで親戚を乗せる場合を考えて7人乗りにした。
嫁の要望で赤外線カットやサーキュレーターをつける。そのほか安全装備系も追加していったら結構いい値段になってしまったが、後悔はしていない。
■前提
ローン完済は70歳ごろの予定
妊娠がわかったあと、子供が生まれることを見越して(あと賃貸更新が重なったのもあり)家探しをはじめる
(なおウチが出てから家賃を3万ほど上げたそうで、それでも即次が決まってたらしい)
■外せない要件
1.3LDK
元々2LDKに住んでいたが、生まれてくる子供の部屋が必要だと思ったのが全ての始まり
2. 出社になったり転職したりする可能性があるため、ギリ首都圏である事
3.予算は4,000万円程度
4.9月ぐらいに更新料として家賃一月分払わないといけないので、それまでに入居できること
5. 少なくとも住宅ローン減税は得られること
6. 直近で住んでたY市には色々と不信感がありできれば避けたい
ぶっちゃけかなり勢いで決めたのでそんな考えてなかった
思い立ってから1ヶ月ぐらいで全部決めてる
地域は別の所、例えば取手とかあっちの方とかに行く手もあったんだろうが
土地勘ないところにいきなり行くのは怖いのであんまり調べなかった
今のマンションに決めたのは妻の実家がチョー近いというのも大きい
とはいえ神奈川って住宅地としてはもう完成されてて、古臭いわりに土地の値段が高くて微妙な感はあるよな
地味に見ていたのは、市の人口分布とか高齢化率、財政まわりとか
うちの近所だと、厚木なんかは子育て支援を大々的に打ち出してやってて良いイメージだったが、この辺の数字を見ると結構……
その点海老名とか結構良く、セントガーデンは結構最後まで検討してたんだが
結局住んでる町田も大して良くはないんだがな
Y市も悪くなかったんだが、PRだけ達者で実態がまるでないみたいな印象が強くあるんだよなぁ
割安と言われたHARUMIFLAGですら8,000万くらいの世界でしょ
4,000万ぽっちの家しか買えないような貧乏人には関係ない話だ
■結果
町田市、4,300万円
駅徒歩15分くらい
生活音などやっぱ戸建ての方がよかったなと思うことも多い
直近で住んでたシャーメゾンが防音すごくて集合住宅でもいけんじゃねと勘違いしてしまったが、そんな事はなかった
それも2年も住んでたら慣れる
DIYで内窓付けたりして、やっぱ持ち家は色々できるし手を入れていきたいと思う
■その他
車はいいぞー
2列目の下に収納するタイプは、チャイルドシート付けた席を動かすのがダルすぎて絶対3列目を出したくなくなる
うちは結局一回も使ってない(まぁ新古車で買ったから2列にする選択肢もなかったんだが)
じゃあ新しく出たフリードはその点良さそうだが、3列目を出すと結局荷物が乗らないのでなかなか使いづらいのではないか
個人的に今いいんじゃねと思うのはノアヴォクの中古、全然相場見てないがモデルチェンジ時期的に考えてそろそろ値ごろな中古が出てきてるのではなかろうか
続き
配信者側として分かりみがあってゲラゲラ笑いながら見てた。けど1話がピークなのでは・・・と思ったけど続けて笑ってるわ。配信時の私もこんな感じだわ。1話から3話、5話〜のEDがカバーソング。ただ選曲がなかなか・・・守備範囲広い人しか分からんだろうなー。4話はオリジナル。どこまで本気なんだこれ。主人公(女性VTuber)が色んな女の子(女性VTuber)を攻略していくギャルゲーみたいになってきてる。このアニメのマイクって音量が不安定でわざと自宅で宅録配信してる感じを演出してるんだろうなあ→最後まで見た。全12話。面白かったというよりも興味深かった、Interesting的な面白さで見てたかな。1話あたりは最初書いたとおりゲラゲラ笑ってたんだけどね。最後のライブの曲はダイヤモンドダスト。『空気中の水分が *氷結* してキラキラと陽の光を反射しながら降る現象のことですね』ということで氷結のストロングでも買ってこようかのう。
自分的にはアニマエールやチア男子ぶりのチアアニメだなー。色使いが特殊・・パステルカラーが強いというか。おそ松さんやヒーラーガールより強めに思える。ちょっと目が疲れるかな。こういう自分の好きを共有したり、夢を仲間と目指したり、青春を歩む物語は大好物です。あるキャラクタが流暢にポルトガル語を話すんだけど、ポルトガル語監修がちゃんと入ってて、しかもその監修の人は声優のお母さんというのが面白い。EDはなんだかケツメイシのさくらを思い出す。OPの「Cheer foryou!」とEDの「with」の作詞作曲はゆずの北川悠仁。→最後まで見た。全12話。最終話が急ぎ詰め込み過ぎという感じが大いにあったけど、青春群像劇にはこういうシーンいるよなってことをやってくれたのでよかった。最後のそれぞれのその後を少し描く余韻もあったのがうれしい。
吸血鬼と動画配信、めざせチャンネル登録者数100万人。動画配信サービスとかアニメで増えてきたなー時代ですなー。公式ホームページではキャンペーンやってたり記念日画像があったりショートアニメがあったりと力入っている。4話は最高に泣きました。→最後まで見た。全12話。最初から最後までブレずに動画配信を軸にストーリーが進んだ。時代だね。それにしても最後まですごいスピードで駆け抜けていったな。面白かった。
甘やかされ育った豊穣神のサクナヒメはある事件をきっかけに人間数名と天上世界から追い出される。追放された先の島で米作りをしつつ鬼たちに立ち向かう。原作はゲーム。チェンソーマンやBIRDIE WING1期、古くはエヴァの時もそうだったけど、テレ東系地上波オンリー(BSもなし)のやつはテレ東系が映らない地域の人間には辛い。それでいてアニメが話題になると全国で放送されている体で情報番組とかで取り上げられるから以下略(愚痴)今の時代は配信やってるからそっちで見れと言われそうだけど、私は基本的にテレビ放送でしか見ないのよね。ということでAT-Xで見てます。→最後まで見た。全13話。最後EDにヤナト田植唄・巫で締めたのは原作ゲームプレイヤーに方々は嬉しかったんじゃないでしょうか。日本農業新聞など色んなところとコラボした割には稲作シーンが少なかったのが寂しかったかな。この尺では仕方がなかったとは思うけど。いつか別枠で稲作に特化した作品をやって欲しい。百姓貴族みたいな感じで。
魔法少女と悪の参謀のラブコメ。15分アニメ。原作は作者が亡くなったため絶筆となっている。魔法少女の健気でかわいい様子を見て悶える参謀さんが逆にかわいい。→最後まで見た。全12話。魔法少女に魔法かけられたのかな。見ていて幸せになる。15分アニメだけどちょうどいい時間だと思う。フ★ッキン魔法少女の出番が少なくて残念な気持ちはあるけれど白夜とミラだけずーっと見てて「これでいいか」と最後までストレスなくニヤニヤして見てた。
前のやつは見てないので比較はできない。リメイクして英題が付くって鋼の錬金術師を思い出す。マルクさんすごいいい人。→最後まで見た。気持ちのいい終わり方でよかった。1期2クール目終了、第2期制作決定。
職業作家の先生が、女性と心中しようとしたら突然現われたトラックに衝突して異世界転移。自分が転移してるから恋人もどこかにいるんじゃね?探してもっかい心中しようと考えるギャグ要素多めのやーつ。先生はすぐ死にたがるし何もしない役立たず。「はぁ、傑作が書けない・・・死のう」先生が傑作を書く時、まさかのユニークスキルが発動する!脱力系主人公の意外なステータスとそれに振り回される仲間キャラクター。面白いじゃないのこれ。→最後まで見た。全12話。続きそうな終わり方。絶対に続編出て欲しい。個性的なキャラクタのドタバタ冒険劇、まだまだ見たい。
韓国制作の青春ラブストーリー。昔のトレンディードラマみたいで懐かしい。色々な理由で人気は難しいと思うけど私は不思議といけるな。海外のアニメは基本的に合わないのよね、フランスにしても中国韓国にしても。今まで好きで見てたのは兄に付ける薬はないと時光代理人か。ラディアンやアークナイツ、ブルーアーカイブも合わなかったけどこれは見れる。自分でもなんでだろって思いながらも。あれ、こんなこと書いたらディズニー、ピクサーは?と言われそうだな。あれらは映画しか知らないんだけど映画とテレビアニメは自分の中では別かな。澪はホント面倒くさいな。まー主人公も面倒くさいんだが。東京ラブストーリーを思い出すくらい面倒くさい。→最後まで見た。全12話。結構好きだった。『ただ、恋愛はタイミングなんだ』こんな台詞があったけど、ホントこの物語はコレよね。真珠先輩・・・。あと紗羅は四角関係になるかと思いきや、影が薄かったなぁ。原作(ドラマ)ではどんなだったんだろう。
リブート元のUFOロボ グレンダイザーは見たことがない。たまにBSで昭和ロボットアニメを何も考えず見てることがあるけど、あんな感じで見てる。元を知らないけどすごくテンポが速い気がする。え、ナイーダもう?うーん、え?カサドも?うーん。主人公デュークの気持ちもやさしいを通り越して弱いし。戦闘はもうヒカルがいればいいでしょ(暴論)これなら昼ドラみたいに恋愛ドロドロした話にした方が私は面白いかも(異論は認める)と書いてたらホントにそんな感じになってきて笑った。→最後まで見た。全13話。敵も味方も重要そうなキャラクタがあっさり倒されてうーん、って感じになった。主人公デュークフリードは嫌い。久しぶりかも主人公が嫌いなやつw。最終話Cパートで続編がありそうな感じで終わったけどどうなるんでしょう。ここまで行ったらやってください。見ますよ。
異世界転生先の森で双子の子供と出会ってゆるい冒険者生活を送るっぽい話。タイトル通りゆるい雰囲気。最近だと「異世界でもふもふなでなでするためにがんばってます。」と同じくらい。って同じところが作ってそうなので、そう感じたというのもあるかな。→最後まで見た。全12話。ゆるかった〜かわいかった〜特別おもしろいという訳ではないがストレスなく見れた。
双子姉妹と幼馴染の男の子、中学〜高校3人の恋物語。番組情報に『初恋こじらせ系双子ラブコメ!』とあるがそのとおり。ナチュラルに感情で動く姉。ロジカルに考え動く妹。それにちょっと振り回されてる感があり「純(男の子)の気持ちも考えてよ・・・」と思いながら見てるが。とはいえ、このくらいの歳の頃は自分の事で精いっぱいだものね。EDアレンジ曲が1話にいきなりくるのは珍しい気がする。→最後まで見た。全12話。これどうすんの。
原因不明の海面上昇によってほぼ崩壊している島にユニークな美少女ロボットと幼馴染と、島に残った人たちと暮らすお話。うーん、多分全部見ると思うけど趣味が合わない内容だと思う。嫌いじゃないけど好きじゃないよ。と思ってたけど、4話あたりから好きになってきた。OPは乃木坂46、EDは22/7。2話以降の最後にエンドカードが出るんだけど、鉄腕アトムやマジンガーZとコラボしてたりして面白い。EDの楽曲に関しては22/7計算外 #19(8月24日放送回)で実際にナナニジバンドがファンの前で演奏をしたのが印象的だった。出来も雰囲気も学園祭レベルだったけど楽しそうでなにより。第10話と最終話はCMなしとな。→最後まで見た。全13話。最後のEDは原作ゲームの主題歌か。いい終わり方だったと思う。少し寂しいな。それぞれの70年後をもう少し見たかったけど、それは欲張りか。
主人公の周りに恋愛が成就できなかったヒロインが集まってくるやつですかね。そんなことはないやろって感じですが。主人公を中心に負けヒロインの皆様が文芸部に集まりドキドキ文芸部状態に。第3話は最高ですね、いやー最高ですね。酒飲みながら3回は見ましたね。想っても仕方がないのに、言っても仕方がないのに、それでも溢れ出る感情というのは・・・いやー青春ですね。あの特殊なリボンのつけ方が5話で判明する。EDの入りがいいアニメは良アニメ。EDはヒロインによるカバー楽曲が使用される。1話~4話はhitomiのLOVE2000。5話~7話はKyleeのCRAZY FORYOU。8話からはYUIのfeel mysoul。11話のEDで最後小鞠に振り向き笑顔にさせるシーンを追加するのは凄いよかった。あーその11話も3回は見た。どのマケインも魅力的なんだけど小鞠回は熱が違う気がする。→最後まで見た。全12話。今期の中で一番心動かされたアニメだったかもね。
戦国妖狐 世直し姉弟編も見てたし見返してたよ。真介がたくましくなって嬉しいと思ったし、千夜が人として仲間ができるようで嬉しく思った。「弟子にしてください!強くなりたいんです!」真介と千夜の旅に父親を亡くした月湖がつきまとう。その姿に真介はかつての自分を重ねる。ハッキリと時間の経過と人物の成長(ビジュアル的にも)があるのって意外と少ないのよね。まぁ1クールアニメがほとんどなので尺的に難しいだろうけど。1期(世直し姉弟編)見ていない人にはおすすめしない。
VRゲームのデバッグをしていたら世界からログアウトできなくなったデバッガーが主人公。ひょんなことから仲間になったNPCの女の子と、この世界で生きていこうと決めていた元同業者と共に、デバッグの力を悪いことに使うやつらからの攻撃から避けながら世界のあらゆる事象を調べ旅する。主人公が愚直にデバックを続ける姿を見てヒロインも一緒の行動をするのが微笑ましい。芋っぽさもかわいい。主人公ハガは左利き。→最後まで見た。全13話。これ続きあるよね?絶対あるよね?じゃないとこのアニメは不完全すぎる。
米澤穂信という名前を見ると「氷菓」あたりを見ていた人は「あ~はいはい」となるのかもしれないけれど、私は生憎見ていないので・・・(アニメを見れる時間的余裕ができたのはここ6年くらいなので)なんというか、クセのあるアニメだなと思った。頭がいいイケメン主人公と美少女の二人が高校生活で起こる、ちょっとした事件 の謎に挑むちょっとした青春ミステリー。→最後まで見た。全10話。小佐内さん怖い。2期(栗きんとん事件、ボンボンショコラ事件)へ続くらしい。最近の怒涛の岐阜県アニメに感化され岐阜に行きたくなってきた。
8月7日から放送開始ということで、他と比べて遅れて放送開始です。本放送前から3週特番がありましたが、そちらは見てません。タイトルに「ナーサリー」という言葉があるのでお子さんがいるかたは察するかと思いますが、保育の話です。高貴な貴族の吸血種が子育て(イクメン)するとういう意外性を楽しむアニメ。一応、吸血種を狙った謎の連続殺人事件を追うという根幹となるストーリーがあるが、育児の方がメインっぽい。本放送前に事前番組を4回もやって本放送6話やって、それ以降は副音声ありの再放送。元々そういう編成だったのかもしれないけど、知らない視聴者からすると、まるで子供相手に翻弄、振り回されている気分だよ
ダンジョンから始まったのでナーロッパ的な世界かと思ったら普通に現代だった。日本に現れたダンジョンで探索しているらしい。主人公の初期武器は殺虫剤。サーバントを呼び出せるサーバントカードというレアアイテムをゲットして、かわいいサーバントの汁とルシェと探索を続ける。しかし武器が殺虫剤って・・・大日本除虫菊かアース製薬とでもコラボしてんだろうか。小さい子を引率という件であれば「異世界ゆるり紀行」と被るのだけれど、こっちの方が個性があっていい。ダンジョンやサーバントの子がメインになってきて学校や同級生の話は必要なのかと思うところがある。5話、6話辺りでダンジョン外の話が上手く噛み合わないのであればやめようかな。7話のオープンキャンパス回がちゃんちゃらおかしくて普通なら視聴断念入りなんだけど、一周回って見続けようかなと思ったが、8話で断念。やっぱりダメだった。
獣人の世界に唯一 "人" として生まれた主人公が自分のルーツを探す。私が気にしすぎなのか、場面が急に変わったりしてダイジェストを見ているのかな?と思う時がある。他にも思う所があって5話まで見てやめた。私は止めてしまいましたが、7話から主要キャラは大体そろったっぽい?あとラブコメ要素も出てくるので、ダメじゃない人には盛り上がってくるかもしれませんね。
1クール目はアニメ制作で色々あったがなんとか完走した。今回は15話まで見て、まあ私はここまででいいかなと。分かる人にとってはこっからなんだろうけど。ゲームやっている人は以後も楽しめるのかもね。
主人公は魔王軍の強い魔術師。人間だということを隠しながら魔族と人間の共生を目指す。うーん。5話まで見てやめた。
ロミオとジュリエット系。Season I見てたけど4年前で話覚えてないし、そこまで良いと感じてなかったので継続は危ういかもしれない。色恋話になると自分の中では盛り上がる作品が多いのだけれど、これは逆に冷めてしまう。あまり作画作画と言いたくないのだけれど、たまに演出ではない(と思う)崩れた絵の時がある。でもこのアニメは急にギャグを入れて来るときがあるので、ギャグなのか作画が悪いのか判断つかなくて見てて戸惑うことがある。などと書いていたら5話以降放送・配信延期となった。
突然パラレルワールド的な別次元に飛ばされてしまう。見知った顔がいるが誰も僕のことを知らない。っていうか五種族大戦で自分の世界は人類が勝利したはずなのにこの世界では負けてますやんか。何か分からんけど仲間になった五種族混血っぽくてワキ(脇/腋)の甘い女の子と、この世界でも人類が勝つため一緒に戦うぜ的な話。「キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦」と同じ作者。似てるなーと思ったらそうだった。4話のこの展開で何もワクワクしなかったのでこれ以降も楽しめないと判断。
多数決で多数の方が欠になるデスゲーム的なアレ。私は基本デスゲーム向いてないんだと思う。3話まで見て断念。
こういうのは合わないだろうなと1話見たけどやっぱり合わない。
1期を見てない。
どこまで見てたか忘れたけどあわなかった。
どこまで見てたか忘れたけどあわなかった。
FAIRY TAILを全く見てないのでここから始めるのは断念
せやろか?
水平対向エンジンが重心低いという神話はシャフトの位置的にそうでもないって話も聞くぞ
まぁでもパフォーマンスダンパーとかのスペックはいいし気にはなるのでTHS2と合わせたe-boxerはわりと気になるな
あとスバルは最近のCMがすげーイマイチでアイサイトXとアイサイト混同させてねとか色々思うところはあるし日産のCMもどうかと思うんだが
そんな事はどうでも良くて今気になるのはやっぱ新型フリードだよな
シエンタ乗ってるけどTHS2ってやっぱどこまでいってもエンジンの補助としてのモーターで全然パワーないからe:HEVはかなり羨ましいんだよな
赤ん坊のドタマをぶつけて嫁にブチ切れられていいなら、BRZにチャイルドシートつけたらええぞ。
雨の日、風の強い日、狭い駐車場でスライドドアの効果はてきめん。
都内在住
実用性観点から嫁にノアヴォクを猛プッシュされているがどうしてもミニバンは好きになれない
2ドアは諦めるにしてもクロストレックあたりじゃダメかなぁ・・・
ちなみに嫁がノアヴォク推しなのは単に最初に試乗したのがノアヴォクだっただけ(BRZと比較したらそりゃそうなる・・・)で主張としては以下の二点と理解している
まあミニバンの形が嫌いで愚痴ってはみたけど、実用性に関しては増田自身スライドドアが一番だろうと考えているところはある
とはいえ狭い駐車場の場合は広いとこ移動してから嫁と子供乗り降りさせれば・・・という思いもあり一応SUVも候補に入れているけど、ミニバンよりはマシってだけでどうしても乗りたいSUVがあるわけでもない(別にスバリストではない)ので、十中八九ヴォクシーかフリード辺りに落ち着きそうだと考えている
アルヴェルは絶対にないです
主に子育て世帯、ママさんたちからはスライド以外ありえないといった論調の声が多数で、やはり実用性はスライドドアなんだろうなという思いを強くした
一方で、増田にとって車は日常の足ではないし、おそらくそれは子供が生まれてからも変わらない(嫁は免許すら持っていない)
保育園への車送迎なんて禁止だろうし、最寄り駅までなら歩いた方が早い住環境であり、あくまでも晴れた土日のレジャー用途
と考えると別にそこまで実用性に振る必要ないという意見も魅力的に映る
何より走行安定性とか側面からの衝突安全性は増田も懸念事項なんだよなぁ
BRZなんて乗ってていうのもなんだが、どれだけ気を付けていても避けられない交通事故ってのはあるものと理解しているし、万が一の時のことを考えるとヒンジ式の4ドアも積極的に選択肢に入れてもいいのかなと感じた
スライドドアなんていらんかったわw
でも、4ドアは本当に便利
Permalink |記事への反応(32) | 16:18
一番の理由はACCの不満で、思ってた以上に風の影響があるわりに車線保持支援がなくダルいのと、速度制御特に減速が下手くそでつらい事。
あと運転に慣れてきて、ロールやピッチングが気になるようになってきた。
それだけ軽いって話だと思うんだが。
あとEPB……
セレナは新型出たし、前に乗ったE13ノートのe-POWERが超良かったので気になったんだよね。
あと新型はパワステがラックアシストなのが地味に気になる。乗ってみたい。試乗は申し込んだ。
ただ三列目シートはそこまでいらないんだよな。非常用としてあれば十分で、オーバースペックになる。
高いし。
ハイブリッド乗っても乗り味正直ガソリン車と大差ないだろうし。THSはそんなイメージ。大して距離乗らないので、燃費もそこまでこだわりなく。
ただコスパはいいんだよな……だが、コスパでソリオを選んで若干後悔しているのも事実。
うーんまぁとりあえずどっちも乗ってみるんだが、気持ち的にはセレナがいいよな思いつつ、コストで見たら絶対シエンタ。
悩んだ。
自分がなんの法律で働いてるかもしらないやつがそれを他人に強制することは思い込みでしかないよね
第三十条の三 著作権者の許諾を得て、又は第六十七条第一項、第六十八条第一項若しくは第六十九条の規定による裁定を受けて著作物を利用しようとする者は、これらの利用についての検討の過程(当該許諾を得、又は当該裁定を受ける過程を含む。)における利用に供することを目的とする場合には、その必要と認められる限度において、いずれの方法によるかを問わず、当該著作物を利用することができる。ただし、当該著作物の種類及び用途並びに当該利用の態様に照らし著作権者の利益を不当に害することとなる場合は、この限りでない。
仕事やったことないやつにくらべて自分はあるからつかってもいいんだ、はだめ
これこれこういう法律があるから合法ですこれからもやります、ならいってもいい
(なお奈良道さんは報道によって不当に害された可能性はあるよね、彼の作品はフリードメインじゃないんだから。大阪府と報道のどっちが侵害の主体かは、弁護士もついたことだからこれからしっかり検討されるんだろうけど)